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またがあることを信じて疑わなかった大好きなあなたはもう違う誰かのもと最初からあたしのものではなかったけれどそうでも愛し合った幸せばかり隣にいれることが当たり前で求め合えたいつからかすれ違う日々それでも成り立っていたんだでもいつの日か崩れ始めたもうどうしようもないからもうどうしようもないからねぇあなたはそういつも幸せそうに私のことなんて忘れたのかな私が貸したものいつももうなんとも思わずに使ってるのかないつの間にか私はあなたをまだ探してるあなたの中ではもう私は過去の人なのかないつまでも今になっても思ってるのは私だけなのかなねぇねぇ離れてほしくないけどもう私はあなたから離れようと思うのもうもういいと思うからさよならしなきゃあたしは前に勧めない大スキなあなただから大好きなあなただからどうか幸せになってほしいまだまだ嫉妬もするよ目でいつのまにか追ってしまうよでもそんな自分を自分で楽しく笑えるくらいあなたぢゃない人で埋め尽くされたい逃げてるのかもしれないねでもそれでもいいと思うからありがとうありがとう
August 18, 2008
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干潮と満潮の間に海で泳いでると、いつの間にか沖に出てることがあるじゃないか。ってお気に入りブログの方が日記に書いてたの。そうだよね。そうだよね。彼と過ごした日々は最高に幸せだったかもしれない。タバコを換気扇の下で吸うあなたのもとに駆け寄って抱きしめる。何嬉しそうな顔してかけてきてるんだよって言われて微笑むあたし。それが最高に幸せだった。タバコの煙を気にしながら上から見つめてくれるその視線が大好きだった。また訪れると思ってた。また訪れると思ってた。大好きなあなたのもとでまた眠りにつけると思ってた。今日は、彼の20の誕生日。祝いたくても祝えなかった。電話はとってもらえなかった。さよならをもう告げなきゃいけない時期なんだろうね。もう決めたの。バカみたいに過去に彼にすがるのはやめよって。もう前を見つめて歩き出そうよ。行ける気がする行ける気がする今なら行ける気がするだからねぇ頑張ろうよ あたし。
August 15, 2008
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