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昨夜は、珍しく、日付の変わる前に就寝して、その後、6時間寝ました。トイレに起きて、それからまた寝て、今度は90分寝て7時半ころに起きました。明け方、本当に涼しくて、布団にくるまってましたが、排泄には勝てません。。。都合、7時間半は寝ただろうと。いうことで、起きました。贔屓の選手の一人の居るチームの試合の結果を確認して、勝っていたので、まあまあな朝。朝食セットの前に、一旦庭に出て、外の様子をチェックして、その後、8時から朝食セット。9時前に準備を済ませて、今日は10%offのインスタントコーヒーとか調味料とかを買いに行って、それから10時に間に合うように病院に。面会できる時間は10時からだけど、なんせ、土日祝日は窓口が一か所で、並ぶと大変だから、20分も前に着いて、最初は外で、途中からは入り口の内側で、待っていました。9時58分くらいに来たおじいさんが突破しようとしたけど、ちゃんと止められてて、今日が退院の人の家族以外は入れてもらえない厳格さ。9時59分にやっと並べるようになって、記帳して、シール貰って、急いで5階へ1,昨夜洗濯して乾燥させた元夫君のお気に入りの靴下を6足2,昨日の夕刊と今朝の朝刊から広告を抜いたもの以上の2点を渡して、元夫君の覚書のメモを読み、話を聞き、要望の紙パンツの間に挟むパッドの写真を撮り、15分少々の面会は終わり。今日は「ありがとうございました」と、やっと、普通に、言いました・・・ばかやろ、最初からちゃんとそう言え!と思っていましたが、「へえ、ほんじゃ」と言って帰りました。車まで歩く時間も必要だし、急いで歩いて、慎重に運転して帰宅して、すぐに家を出て、加古川線に。集合時間は三宮のお店に12時なので、10時54分の加古川線でギリギリ。なのに、加古川で、JR神戸線が、いつも通り遅延していて、焦りましたが、私の予定してたのは3分ほどで済んで、まあまあ間に合いました。12時から、歓談しながらの昼食会で、メニューはスペイン料理(カタルーニャ料理)そう、ジュリーの歌っていたビバ・カタルーニャのあのカタルニアですね!ワインも主にその地域のワインです。色々なソース類のニンニクの量が半端じゃなくて、これは嫌いな人には耐えられないなぁと、みんなで舌鼓を打ちました。イカ墨のリゾットの中の出汁に使ってあった魚が何かわからなくて、帰る前にシェフに聞いたら、なんとアンコウでした・・・シェフのこだわりの仕入れで、淡路島の漁師さんがとってきた魚を使うのだけど、アンコウだったそうです。想定外で、みんな外れました。私は意識して食べたことは無かったので、もしかしたら人生初のアンコウかも・・・デザートは、せっかくだから、クレマ・カタルーニャって言う柔らかいプリンみたいなのを。この店に来て、メニューにあるときは、いつもこれを頼むのですが、ジュリーのおかげで、ちょっと嬉しかったりしました。ガウディ・ガウディを見た後、カタルニアについてあれこれ調べたことが、ちょっと記憶にあって、嬉しかったかも・・・3時間楽しんで、お店を出るときに、出口近くのカウンターの上にPENっていう雑誌が置いてあって、サグラダファミリアの特集号でした。さて、JRで戻って、加古川駅で緑の窓口に行って、来月の新幹線の予約。ギリギリ、次の加古川線に間に合う時間にチケットを取れて、良かった。でも、向こうへ行くさくら号の指定席は満席で取れなかったので、5月22日はちょっと早めに並ばなければ・・・それから、夕方になってから蔵に来て、花ガラを摘んでいたら、私の部屋の下の植え込みを管理しているおじさんがわざわざエントランス迄来て、大根のサヤをどうやって食べるのかと聞くので、そのままかじっても、大根の風味で美味しいし、茹でると甘いよって、ちょっと実り過ぎのもあったけど、前に教えてあげたのが1ヵ月ほど前だったので、丁度ギリギリの時期でもあり、間に合って良かったって、思いました。私が花ガラを摘んで戻ったら、そのおじさんがせっせとサヤを収穫しているところでした。私にも何株分かくれたので、パシパシ噛むことができそう。私は、生が好きだけど、冷凍しておいて茹でても・・・って思っていたら、上の部屋の先輩ももらっていて喜んでいました。美味しいって・・・最近、売っているのを見かけたと、同じマンションの人に聞いたし、良かったって思いました。今日は何ももらわないだろうと思ったのに、まさかの大根のサヤをもらってしまい、これはラッキー。そう言えば、この大根のサヤを枝ごともらってた時に、地震警報が鳴ってた・・・震度3くらいの揺れだったけど、全然揺れは感じなかった。外に居るとわからないものですね。色々なことが次々に展開する一日でした。明日も休み。明日は、朝から雨の降り出すまでの間に、面会を済ませようと思っています。まず、紙パッドを買いに行って、それから、面会かな・・・午後からはかなりの雨になりそうなので、朝のうちに蔵に来たいと思っています。花ガラは早めに摘もう。帰ろう!
2026年05月02日
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GW、ミニマムの開始は明日からですよね・・・こちらの予報は、明日は晴れです。でも、今日は、朝のうちまだ雨で、その後、上がって晴れてきたけど、ものすごい強風でした。今日の花ガラ摘みは、途中で断念するくらいの強風だった。しかも、一度は晴れて青空が広がったのに、大風とともに海側から分厚い雲が押し寄せてきていて。急いで部屋に戻りました。その後、やっぱり降り出して、しばらく降ってました。でも、まあ、上がったので、ゴミステーションのゴミ出しはできたけど。。。夕方、ゴミステーションで出会うおじいさんあばあさん方に、エライ強い風で・・・って言われたので、やっぱりそうなんだねって実感。自分だけが思うのではなくて、他の高齢者にも、めったにない強い風として認識された様子。歩いていて、物が飛んでくる危険を感じました。とある部屋の外れて下に落ちてた網戸が、丁度、飛んでいくのが見えて、慌てて、掴んで、元の部屋の窓の下に、飛ばないように挟みました。上手くいくと良いけど。。。あのままでは駐車場の車に当たる!部屋の前の、老人会で植えたエンドウ豆が、風で支え毎倒れそうだからって、朝のうちに、副理事長がブロックに紐でくくりつけていたけど・・・そのころはまだ、大した風じゃなかったから、多分、理事長に言われたんだろうと思いました。前もってしておくようにって。まあ、大正解ですね。今日は朝から、朝食セットを済ませた後、1,ヤクルトさんに、取り置きをお願いしていた分を買いに行き、2,いつものスーパーで買い物を少しだけして、3,そのまま金・土・日が安い行きつけのGSに、ガソリンを入れに行きました。@148円!4,蔵に行って、植え込みの花ガラ摘みをしてから、お昼ご飯を食べて、5,1時からの面会に行きました。一応大きなペットボトル2本、水を買って行きました。6,その後は蔵に戻って、花ガラ摘み。でも、風が強くて、半分ほどで断念。7,雨に降られて、「ステムレタス」の下調理をしていました。さて、明日は、昔の同僚と神戸で昼食会なので、ちょっと緊張しています。食事に出かける前に、面会を済ませておかなくてはいけなくて・・・面会は土・日・祝は10時からだから、9時から買い物に行って、10時には面会に行って、10時半には戻って、出発。今日は、昨日と違って、時間に余裕があったので、うだうだ言うのも、ちょっとは聞いておきました。yumiさんのありがたいお言葉のおかげで、考え方にゆとりが・・・スマホの写真によれば、食事が、重湯から、ちょっとましなおかずもついたものになっていて、便も血便ではあるものの、回数は減っていました。本人にしか体調の変化はわからないので、本人の言動を総合すると、以前よりはましと・・・今日も、歩いて一階の売店迄行ったと。。。競馬用の新聞を買う為に。じゃあ、もう、水は買ってこなくていいんだなって、わかりました。取り敢えず、明日のことを考えて、今日はまた、早めに帰って準備をして寝ようと・・・体調を整えておかないと、神戸に出るのも一苦労になるので。一日の中でも気温の変動が激しく、更に日替わりで天候も、朝晩の冷え込み具合も違うので、十分に気を付けないといけません・・・そうそう、4の植え込みの花ガラ摘みをしていた時に、2階の先輩が降りて来て、彼女の亡くなったご主人が植えたアイリスが咲いているのを欲しそうにしてらしたので、どうぞ切っていってお供えしてくださいねって、行って鋏を渡しました。5~6本咲いていたのを、全部と、葉っぱのこましなのを、。ご主人がいらした頃は、本当に丹精されていたのに、認知症で施設に入られてからは、奥さんがなさらないので、管理組合に返す(実質は接収)ことになったようです。今は管理組合から老人会が引き取ってエンドウ豆を植えているところです。それと、私の手入れしている植え込みとかなぁ・・・でも、宿根草はちゃんと咲くから、ご主人も喜ばれることでしょう。管理組合に返すときに、球根やら宿根草やらは、あちこちに奥さんが植えたようで、色んな思いがけないところに花が咲きます。でも、手入れは全くされていないので、今は、私があちこちと、除草とかしているところですね・・・人は老いるし、老いは多様なので、予見できない変化もあったと思いますが、それは、お互い様。できることをして、支えていかなくてはね・・・今日も、一日一善は、完遂!
2026年05月01日
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忙しい一日でした。昨日、早く寝るはずが、ネットの動画を観ていて日付が変わり、その後すっと眠れたけど、たった90分で、一度すっきり目が覚めて、あかんやんかあと思ってまたそのまま寝ました。それから、次はもう7時近かったけど、トイレに起きて、新聞屋さんに集金のことで電話をかけて、それからまた寝て、8時過ぎまでうとうとしてました。もう眠れないかなぁと思っていたけど、存外、目が覚めたら8時を過ぎていたので、あらま、なんとかねむれてるやん・・・って。起きだしました。外は弱い雨でした。新聞代の集金のためのお金をセットして、白い袋を玄関の外にぶら下げて、朝食セットを済ませてから、準備をして、外出。1,郵便局から固定資産税の実家の分の払い込み2,郵便局の通帳に入金確認のための記帳をして、ついでにGW資金を下ろして。3,いつものスーパーに、久しぶりに散歩兼買い物に行きました。4,蔵に着いて、買い物を整理してから、集会所に車で出かけました。雨の中、途中で病院に行くので。5,いつものメンバーで七並べをしました。6,体操を頑張りました。7,軽食をいただきました。先輩たちの食べられないものをもらうので、お腹いっぱい。8,中抜けで面会に行きました。9,昨日の晩に頑張って探したものを渡して、マイナンバーカードの暗証も記録を渡して10,集会所に戻ったら、イチゴやらサクランボやらをいただいて、カラオケをしてました。さて、1の固定資産税は、去年から実家の土地と建物の両方が私の名義になって、以前は土地だけだったのに対して、当然ながら、高くなっています。下関市のは、早く届いて、今日が締め切りです。2は、一応念のため、現金を手元に置きたくて。GWを無事に乗り切るために。給料が無くなって、年金になって、退職金を取り崩さなくても済むように、証券会社に預けてあるので、毎月3回から4回ほど、いくらかずつ、分配金が振り込まれていますが、GW中は、ATMも使えなくなるかもって思って。ちょうど1週間あるので。3のいつものスーパーは、なんと十日ぶりでした。今日は5%offの日なので、一応行っておこうと思って。でも、買いたかったホールの黒胡椒は、買うのを忘れました・・・6の体操の時に、久しぶりの元気な大先輩が来てました。認知症のご主人が緊急入院で即手術ってなって、ショックを受けつつ、一人でおったら気持ちが塞いでしまうからって。80代の半ばのご夫婦なんだけど、仲良しなんですよね・・・ご主人にも会ったことがあるけど、奥さんの後をついて歩くし、居ないと不安になるらしい様子でした。週に一度しかない「いきいき百歳体操」だけど、筋肉の使い方とかを工夫して、結構鍛えられています。特に、スロースクワットに当たる椅子からの立ち上がりとか、1年前よりも良くなりました。8の面会なんだけど、また、スマホで、見たい画面が見られなくなっていて、イラついてました。健全な病院で、JRA日本中央競馬会のHPに入れないのは、なんでかわかりませんが、私がやったら、前回と同様普通に入れたので、なんか、どっかの手違いなんでしょうね。でも、わかる。なんか、うまくつながらない時の不安とか、苛立ちとか・・・ネットにバカにされているような気がするもん・・・そして、今日も、私は中抜けなので、とろとろ、たらたら話を聞いてあげる気はさらさら無いんだけど、それが、不満のようで、せかせかされるのが嫌だって言うのよ。。。毎日、欠かさず来てもらってるだけでも、赤の他人の、しかも居候して迷惑をかけてる身の上で、どんだけ???って思うのに、私が用件を済ませたらさっさと帰ろうとするのが嫌なんだっていうの。「来て、せかせかされて嫌なら、こんとこか?」って、思うじゃないですか・・・私のプライバシーを寸断されてるのに。。。どこに行こうが、誰と会おうが、私の勝手だし、仕方なく来てあげてるのに、とやかく言われて。本当に、うんざりする。。。毎週木曜日は、予定があるって言ってるし、毎週の予定は木曜日だけなのに。。。いや、もう、本当に、諦めているんだけど、この人の身勝手さには・・・新聞代の集金だって、ずっと手渡しじゃなきゃ嫌だって言ってきたのはこの人だし、入院で直接払えなくなって集金人に迷惑かけてるのに・・・今朝も、私があれこれする羽目になって。一昨日はシャワーの後熱が出て、昨日はシャワーの後も大丈夫だって、今日もシャワーを浴びてて。体調も、超絶不調っていうのは脱して、明日からはちょっと食事もマシになるらしいのだけど、5月の中旬には退院して家で競馬をしたいらしい。。。そんなことを、話たくて、私が急いで帰るのを邪魔する。普段、家に居る時は、ほとんど会話をしないし、顔を合わせても、ずっとイヤホンをつけてクラシック聞いてるだけの癖に、なんで、私に話しかけるの???・・・そんなこんなで、私は、疲弊している。分刻みで移動して、あれこれして、つまらない競馬の話をされても・・・スマホでつながるようにしてあげたのだから、もう、自分で対処してくれ!!!!と、集会所に戻ってカラオケをしながら、全然楽しくないけど、この場に居るたくさんの未亡人たちは、みんな愛する夫を看取って、辛い別れをして・・・ってわけでもなく、泥沼離婚の果てに相手が死んだことを知ったとかっていう人もあるし、人生は色々なのだ。認知症になっている夫の、急病で緊急手術を思って辛いと言う老婦人も、カラ元気で歌を歌っている。ここに来たら、色んな「幸・不幸」がやがては必ず「死」によって収束し終息することを考えられる。どんな幸せな人生にも「死」は訪れるし、死別も生別も、残されれば「独居高齢者」そして、やがては「死ぬ」。だから、今をどう生きるかが、本当は一番大切なことなんだと、切実に感じる。元夫君が、今の私の年齢だった時、本当に好き勝手にしていた。私に、元夫君の年齢まで生きる運命があるなら、しっかりと生きていかなくちゃな・・・元夫君は、骨転移までした癌患者なのに、今は癌の闘病生活は全くしていない。下痢に人生を支配されている潰瘍性大腸炎の重症患者として、かつてあれほど、生産性の無い高齢者をののしっていたのも忘れて点滴を受けて生きている・・・そして、5月の下旬には退院していたいと、念願しているのだ・・・はぁ・・・私は、やるせない。元夫君のことじゃなく、我が身のことが、「悲しくてやりきれない」
2026年04月30日
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昨夜、遅くまでかけて、ピンの設定とかいうのをしていて、指紋認証も顔認証も無理なので、どうしていいかわからなくてひと月以上放置していたけど、これ以上は無理かぁ・・・って思って、手続きを頑張ってみた。なんとか蔵のパソコンではできた。もう、あらゆることが、スマホやパソコンができることを前提になっているので、泣けてくる・・・まあ、ネット証券を使っている人で、スマホもパソコンもできない人は居ないってことだけど、にしても、指紋認証とか、顔認証をパソコンで設定できないので、「pinて、何?」、パソコンを立ち上げる時に使ってるやつ以外にどうするん???って感じで、何とか設定ができた時は、ヘロヘロでした・・・妹の一家は、日常的に、みんなパソコンを使い倒して楽しんでいるので、私とは大違いですが、傍で聞けないから、自分で頑張るしかない・・・前にスマホを買った時は、下の姪にも上の姪にも手伝ってもらった気がする。将来、私が死んで、相続が発生した時に、残す財産が入っている証券会社だから、使えるようにしておかないといけないし、指紋認証や顔認証だと、入れなくなる気がして・・・そもそも、急に、今年に入ってから変更手続きをしろとパソコンの画面からお告げがあって・・・今なら入れるけど、そのうちは入れなくなるからね!!!って脅迫してくるし・・・PINの数字なら、何とか入院中の枕元でもパソコンでできそうだし・・・元夫君はデスクトップ一台なので、生命保険の会社の医療保険の請求手続きもできない感じ・・・入院費用とか、どうするんだろうか・・・私も、他人事ではないので、保険会社の證券とか約款とかを妹家族の方に渡しておく必要があるし、手続きが代行できないままのを、早く手続き代行できるようにしておきたい。そもそも、色んな医療保険に入っているのを、段階的に整理して、終身タイプの保険だけにしていかないと・・・とか何とか、今回の元夫君のことで、あれこれ考えさせられている。で、昨夜は早く寝たかったけど、ちょっと日付を跨いでしまった。それから、すっと眠れて、6時間は確実に寝てるんだけど、なんと、7時前に目が覚めてしまって、トイレにいってまた寝ようとしたけど、無理で、諦めて起きました。そんなわけで、今日は、ものすごく眠たい・・・私はサンデー毎日な生活だけど、今日は世間は祝日で休日だ。だから元夫君の面会は10時から可能だ。朝食セットの後、庭の手入れをちょっとして、今年初収穫の三つ葉を摘んだり、理事長にもらった胡瓜の苗を植えてみたりして、ミノムシも30匹くらいは、取り除けた。ま、焼け石に水ですが。。。10時に病院に出かけたら、今日は朝からボランティアが除草作業をしていた。気になっていたところだったので、ご苦労様・・・と思った。元夫君は部屋に居なくて、シャワーに行っていた。昨日も、シャワーのあと発熱したのだが、今日はどうだろう。排泄の汚れとかをきれいにしたい気持ちもあるだろうし・・・昨日、新しい潰瘍性大腸炎の点滴薬は15時以降にスタートできたらしい。そして、シャワーを使う許可があったってことは、今朝も体調は、まあまあってことだろう。写真を見せながら話をして、その後、彼の欲しい物のメモをもらった。使いかけのノートと、4色ボールペンの新品と、ラインマーカーの2色と、合計4点をご所望だ。場所も書いてあった。明日は、私は体操や七並べの日だから、1時には来ないよ!って言っておいた。普段より話をする時間が長いのが、私の生活時間を削っている・・・さて、今日も買い物にも行かずに、蔵に直行した。植え込みの管理をして、菊菜をちょっと収穫してから、文旦を食べていたら、ブザーが鳴って、来客だ・・・二軒隣の大先輩が「柿の葉寿司を買うたから2切れあげるわ!」って箱ごと持って来てくれて、「選んで」って言われて、2包をもらいました。すぐに食べましたぁ!美味しかった!その後、昨日もらった肉まんを3つ食べた。具はニラとパクチーとひき肉だった。これも、美味しかった。で、それから食べたら歩けなんで、外に花ガラ摘みに出かけた。今日は色んな先輩方から声をかけられた。で、ベビたんのママやパパとも話をしたし・・・花ガラを摘んだ後、ちょっとだけビオラの移植をしたりもして・・・一日一善を頑張った。晴耕雨読だけど、兵庫県の瀬戸内海側は、基本的に晴れが多いから、今日も曇りだった。明日は雨の予想だ・・・だから、移植してみた。外に居る時間が長くて、結構幸せ。ガラ携にメールが入って、卒業生が、「玉ねぎを収穫したから、置いておくわ」って。なんか、雨が多かったので、腐りやすいから保存に気を付けてってことだった。。。その後、晩御飯用に炊き込みご飯を延して焼いていたら、またブザーが鳴って、今度はベビたんのパパが、スナップエンドウをたっぷり一袋!キュウリを植えるのに、スナップエンドウを抜いたのでって。・・・大好物! あざっす!!!もう、貰い物で生きて行けそうな勢いだわ・・・今夜は眠いので、早く帰って、寝ようと思っている。何かよくわからないけど、今日は通信エラーが多発していて、スマホの調子もパソコンの調子も・・・私の脳みそも・・・眠いので。早く帰ってしまうのが一番だろう・・・明日は雨。雨を待っておこう。今日の貰い物、柿の葉寿司2つと玉ねぎとスナップエンドウと・・・明日すること。下関市の固定資産税を払いに行くこと!
2026年04月29日
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昨日の晩に、元夫君の国民健康保険料とか、住民税とかを調べて、後期高齢者の保険で、所得区分で2割負担らしいことが分かったので、その通知書などもそろえて、準備してから寝た。朝、起きて、いつものセットを済ませてから、9時ちょっと前にヤクルトさんに行って買い物。それから一旦しまいに戻って、今度は、加古川駅の向こうにある総合庁舎に出かけた。昨日のうちに場所を確かめ、ルートを確かめ、67年間で3回目くらいの場所に、面倒な一方通行を確認しながら行ってきた。申請用紙をもらいに行き、代理人でも大丈夫か聞き、必要なことについて説明を受けた。たまたま、総合庁舎の一階に古書の寄付で成り立っているコーナーを発見し、ちょっと嬉しかった。児童書とかの寄付は受け取ると言うことだったので、元気が出た。総合庁舎にたどり着くまでは、たった10分ほどなのに、緊張して吐きそうだった。昨日の晩にルートを調べていた時、血圧が上がって、心拍数も上がって、動悸がした・・・くらい、私は本当に社会性が無いのね・・・で、車を走らせて、大昔に通ったことのあるルートを使って行ったけど、運転しながら「頑張れ、頑張れ、K子。頑張れ、K子」と「神様、助けて!神様、助けて!」を心の中で連呼していた。実際には、3回目くらいだから、知らないわけでもないのに緊張するのは、加古川市の道路がどんどん工事で変わっているのと、一方通行が多いのとで、日頃、駅より南には行かない私にとっては、なかなか厳しい感じだったから。働いていた頃には、県央の出張とかも車で行っていたのに、もっと若いころには自分で下関まで運転して帰っていたのに・・・機能を縮小していった結果、こんなにも怖がりになっていた。閑話休題。難病申請の担当のお姉さんは、優しかったし、話もスムーズで、実際には、するするっと終わったのだ。それから、今度は病院の診断書の申請窓口へ。ここも、県の総合病院だから、分業が進んでいるが、一応、主治医の言葉ともらったプリントを見せ、本人が現在入院中と説明したら、元夫君の情報を確認されて、その後は早かった。2週間以上かかると言われたが、出来上がったからと言って連絡が来るのではなく、電話でできているかを確認してくれと言われた。なんせ、GWを挟むので、時間は余分にかかるだろうと。それもあるから、今日のうちに済ませたかったのだった。どちらも、代理人で大丈夫だったが次の書類の申請にあたっては、総合庁舎には元夫君のマイナンバーカードと暗証番号が要るらしい。そして、元夫君は、暗証番号など、覚えていなかった・・・そうだろうね。入院前に、私が前もって聞いておこうとしたときに、けんもほろろだったのは、面倒だったからかな・・・あんなに偉そうに、ヒステリックに言ってたのに、今はこのざまだよ。。。閑話休題2昼御飯を済ませた後で、今度は面会に行った。それまでの経緯を説明しなきゃだったんだけど、元夫君がトイレから出てこれなくて・・・昨日は、男性看護師の悪口を言っていたが、今日は、女性のしっかりした看護師だった。本来なら、午後から、あたらしい薬の点滴が始まるはずのところ、午前中にシャワーを浴びに行って以降、発熱して、38度の熱が出ていて、点滴ができないとか。シャワーは四日ぶりだったらしい。昨日までと打って変わってあれこれしようとして、熱が出た様子だ。看護師も、医師に相談の上、もう少し待ちましょうと・・・迷惑なことだ。私の話が終わっても、元夫君はなにか言いたかったようだが、もう、十分、トイレを待っていた分も、時間がかかっているので、退出した。明日は、祝日だから、面会時間も早いので、ちょっと時間的に余裕がありそうな気がする。いや、有って欲しい・・・買い物にも行かずに蔵に戻った。気疲れしていたし、ホッとしたので、ぐったりだったけど、頑張って花ガラ摘みとかした。花ガラ摘んでいたら、外から帰ってきた車から先輩が降りて来て、シュークリームを1袋くれた!「ワン!」ってっ貰っておいた。で、部屋に戻ったら、玄関のドアに、ステムレタス2本と肉まん6つの入った袋がぶら下がっていた。明日のご飯だぁ!そうそう、今日の午前中に蔵に来た時に、理事長と部屋の前の植え込みで出会って、エンドウ豆の中に、一際高く、私が植えた豆苗が育って実がついてるって話をしたら、当然知ってて、植えた直後から知っていたらしい。。。でも、話をしてみたら、あれはさやえんどうとしても食べられると言われたので、その後、収穫した!!! ヤッホー閑話休題3日曜日以来、隣の部屋のおじいさんのことで、あれこれ大変だ。。。隣の部屋のおじいさんは、奥さんにも、飼い犬にも死なれ、長期間にわたって、話す相手もいないので、言語不明瞭だ。しかも歩く姿も、なかなかよろよろしている。ゴミを捨てに行くときは、本当によろよろしている。挨拶はしているけど、何かと話しかけて来ても、言っている言葉はわからない。そして、おそらくは困窮している。まだ、車の運転はできているんだけど、手許とか、おぼつかない気がする。この人が、日曜日の午後、私が蔵に来た時に、急に話しかけて来て、非常に困っていることが分かったんだけど、困っている内容がわからなかった。なんせ、言葉が・・・気持ちが先走ると、余計に、言葉が出なくなるようで・・・で、民生委員さんが管理組合の副理事長さんだから、その方の名前と、号棟、部屋番号とを書いてメモを持って行ったら、その民生委員さんの名前と電話番号を書いた社会福祉協議会か何かのチラシを持っていて、28日に役場に一緒に行く約束らしいことが、なんとなくわかった。しかし、行き方とか、アポイントとかをちゃんとできているかどうかもわからないようだった。しかも、確認しようと電話をしても出ないし、部屋に行っても居なかったと言うのだ・・・仕方なく、同行して民生委員さんの建物のお部屋まで行きましょうと、提案したら、雨の中、傘をさしながら、よろよろとついて来られたので、3階だから、私が、先に上がって居られるかどうか見てきますねってそう言って、待っていてもらった。民生委員さんは、相当うんざりしていた。それが口調からわかるくらいだった。でも、まあ、二人で話して、その場は、帰った。昨日、朝から、また、今度は農作業中に電話がかかってきて、今日のうち合わせをもう一度していた。またまた、民生委員さんはイライラしていた。わかる。だって、言葉が本当に不明瞭だから。そして、気持ちが先走る感じだから。民生委員さんて、善意のボランティアなんだろうけど、訓練を受けてはいないから、対応がまったくなっていない。筆談をするのも、相談者の言いたいことを紙に書いてもらうだけではだめで、話した内容を、順番に紙に書いて、後で見直せるようにしておかないといけないのに、自分の言葉は、口頭で言いっぱなしなのだから、相談者は不安になる。結局、今朝、別々に行って、11時に現地で落ち合う約束だったのに、民生委員さんが、今朝、30分前に相談者に声掛けをしたら、まだ早いのでと言われたらしい。それで、むっとして、先に出かけてしまって、現地で待っていたと言うのだ。しかし、11時20分まで、30分も待っても来ないので、帰ってきたと・・・その後は、「私は知らん!」と、まだ怒っている感じだった。待って、車を連ねて、同行してあげていれば、それで済んだのにって思うと、残念だなぁと。私は、今日は相談者さんの行く前に、もうそろそろ行く頃と思って、部屋に声をかけに行った。そして、準備して玄関に居たので、じゃあ、って別れた。それから5分ほどして、車に来たところも見たし、彼の手が震えて、プリントの束を取り落としたのを拾ってあげて、気を付けていってらっしゃいと送り出した。彼の車が出ていったと思っていたし、その後、面会から帰ってきたら、いつもの場所じゃない所にとめたあったので、なんだろう???って思っていた。そして、花ガラを摘んでいたら、たまたま民生委員さんが、奥さんと病院から戻ってきた。だから、今朝のいきさつを聞いたのだった。奥さんも、何度も電話がかかってきて困惑していたこととか、以前、まだ、相談者さんの奥さんがおられたころのこととか、犬の記憶とか、転入されたころのこととか、あれこれ話して下さった。ご主人より、奥さんの方が、社会性が高い・・・民生委員向きと思う。。。奥さんがいたことも、その時まで知らなかった。犬は、記憶していたけど。。。なんせ、そんなこんなで、果たして役場にちゃんと一人で行けたのか、わからないままだ。日・月・火と、この相談者のことが気がかりだったが、まあ民生委員さんとも話したし、今後のことも含めて、一応は、対処してもらうべき人に渡せたので、もう良いかぁと思っている。後期高齢者の男性の体調不良の一人暮らしの・・・悩みは深いだろうなぁ・・・身につまされる・・・
2026年04月28日
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朝から早起きして、頑張って蔵に来て、サツマイモの植え付けやトウモロコシの植え付け。9時からだったから、早起きできたのは良かった。一応、昨日のうちに寝て、6時間ほどは寝てから、目が覚めた。トイレに行ってまた寝たけど、小一時間も眠れなかった。起きなきゃって思うからだろうな。で、朝食セットを済ませて、昨夜洗濯して乾しておいた元夫君のお気に入りの靴下の履き替えとか、面会時に持って行くものの準備をしてから、蔵へ。8時45分くらいには着いて、農作業を開始。理事長が来るまではしばらく待っていたけど。最初にサツマイモ、次にトウモロコシ、それからレタスは収穫して持ち帰り用に調整。最後の玉ねぎは、引っこ抜いて並べて。終わってから、先輩が作ってくれた炊飯器の蒸しパンを食べた。リンゴ入りか、栗入りか、選べたけど、私はリンゴで。。。それにしても、みんな食べることが好きだと、感心する。私は朝が遅いから、お腹もすいていないけど、早起きの人はお腹がすくんだろうか。その後、いつもの年の近い先輩に、パセリを取りに来てもらって、ついでにバジルの摘芯してカットした葉っぱもあげた。で、昼ご飯を食べてから、病院に行って、山の上のスーパーでちょっと買い物をしてから、面会に。新聞と靴下を渡して、話を聞いて、昼食後の下痢をしたばかりの情けない元夫君を見る。で、4時半前にはまた来るからと告げて、さっさと蔵へ帰った。それからは晩御飯の準備もそこそこにパンジーとビオラの花ガラ摘みを頑張った。ベビたんのママにラインして、スナップエンドウを摘ませてもらったりして、あっという間に4時。4時半を前についておきたいので、切り上げて、病院へ。すると、昼に行ったときよりも元気そうな元夫君がいた。と言っても、寝たきり状態だったけど。医師を待つこと20分。前からの担当の先生が来て、元夫君に付いている点滴の針やら、酸素量の計器やらをスカスカ外して、自分で歩いてきてね・・・って感じだったけど、トイレも歩いていない感じで。で、ふらついたら怖いので、先生と手をつないで歩いてもらったが、説明を受ける処置室に着く前に、自分で歩いていた。ところが、処置室の前で、別の医師も二人居て、都合、医師三人、よほどのケースなんだろうか。最初の説明を受けた時は今回の先生一人だったのに、いきなり三人って・・・ま、話は副作用の大変さと、薬価の高さとに集約されたけど。。。要するに、全くステロイドの点滴は効果が出ていないことは、大腸カメラで明らかだった。だけど、すごい副作用は出ている。血中の酸素濃度は低下しているし、血圧は急激に下がっているし、脈拍は大きい数値のままだ。そして、下痢している。下痢は、多少ともマシになったのは、牛乳を止めてからではないかと思う。木曜日に、行ったときに、あまりに下痢がひどいので、「最初に見てもらった先生から牛乳は避けてって言われたよね?」って私が聞いたんだよ。それで、念のため、元夫君が頼んで、牛乳を外してもらったとのことで。ステロイドは続けるけど、次に「インフリキシマブ」という分子標的薬を足すらしい。この薬の免疫力を阻害する力が強いので、副作用の説明もあり、三人がかりでの説明だったのだと思う。まあ、話しているのは一人なんだけど。2年前の4月に腎臓がんの摘出手術を受けた時、元夫君は、自覚症状も何もない状態だった。開腹手術から1年半の間も、何の自覚症状も出なかった。しかし、キイトルーダとレンビマの投与が始まってからは、次々と副作用が襲ってきた。強度の便秘から脱腸の手術までしたし・・・その続きが今に至る潰瘍性大腸炎の再発増悪だ。潰瘍性大腸炎の重症例の見本みたいなひどい状態の写真を見せられて、治療前と、治療開始後の写真を見比べても、全く改善が無い・・・どころか、開始後は病院の食事もしているせいか、悪化してる気さえする。本人は気が滅入るだろうが、下痢という症状もさることながら、「トイレが間に合わない」肛門括約筋のだらしなさが・・・ところで、そんな症状のある中でも、病室の中では、口の減らない、口の悪い、気立ての悪い・・・好々爺の反対の 厭々爺 or 嫌々爺 (そんな言葉があるかどうかは知らないが)色々な記憶を遡ってまでの悪口雑言を吐くので、閉口する。それだけ元気なのだけど。で、最後に、高額医療の国庫補助の申請について、言われたので、それは私がすることに。まあ、ある意味、仕方なく・・・面倒とは思いながらも。。。なんかなぁ・・・いつか、私が元夫君のような状態になった時に、誰かにしてもらうのだろうからと、全力を振り絞って良い人になろうとするのだけど、「じゃんくさい」との思いが邪魔をする。でも、仕方ないから、するんだけど。そんなこんなで、5月1日までに、できることをしておきたいと・・・
2026年04月27日
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昨夜はすごい風が吹き荒れていたが、雨は無かった。一昨日、今まで人生で一度もしたことのない洗車を家でしたので、まあ、雨が降ってもおかしくない???しかし、夜は降らず、朝になって、しかも出る時間の10時半になって、降り始めた。出る準備をしていたら、元夫君から電話があって、まだ家ですか?って聞くから、そうか、今まではそんなことも知らんかったんやなって思った。本数が無いから、いつもこの時間なんだけどな・・・電話の内容は、サンケイスポーツという新聞を買ってきてほしいとのことだった。なんでも、血中の酸素濃度が低下して、酸素を鼻から入れてるので、売店に行けないらしい。しかも、紙おむつになっていて、今日から、一日500円で使い放題のを契約したらしい。大変だわ・・・ステロイドの点滴治療で、その副作用が出てるのか・・・木曜日は、血圧が急に低下して驚いていたが、今度は酸素濃度。肺の機能低下なのか、何なのかも、わからない。そして、紙おむつが必要なくらいの粗相が続いたらしく、パンツは断念したそうだ。で、トイレ付きの個室なのに、更にすぐ使えるように、簡易便器が置かれていた。元々の病気と関係なく、どんどん身体機能が低下している様子だけど、下痢をしていても、食欲はあるらしい。そして、競馬の為のサンケイスポーツは買ってきてほしいらしい。岡山駅で、最後の1つが残っていたのを買えて、競馬をしたいのなら急ぐだろうと思って、加古川駅からはタクシーで帰って、急いで届けに行った。弱っているのか、いないのか、なかなか意味の分からない状況が続いている。競馬に関しては、元気そうだったが、なんでもスマホが、昨日突然使えなくなったらしい。というか、競馬の予想をするyoutubeとかが、見られないとかで・・・知らんよそんなもん。私は!って思ったけど、もう、それしか生きる望みもないのならと思って一応設定を見直して、もう一度、フリーWi-Fi をつないでみたら使えた。いきなり競馬中継が始まったからびっくりした。多分、rakutenとかのわけのわからないフリーWi-Fi に繋がってしまったのだろうか。そんな表示がWi-Fi 設定のところに出たので、やり直したのだった。明日の医師の説明は4時半からだけど、遅くなる可能性もあると。しかも、説明時間がどのくらいかもわからいと来ている。元夫君にしても、木曜日の検査の結果を、金曜日に聞くはずが月曜日に伸びているので、できるだけ、明日で済ませたいと思っている。実は、もっと前から月曜日の夕方には先約があったのだけど、少し遅れるねって、謝っている。少しじゃなくなったら、困るんだけどな・・・今日預かった靴下を帰ったら洗濯して、明日の午後の面会で渡したい。明日は9時からサツマイモの植え付けが待っている。午前中で終わったら、一旦買い物に行って、1時からの面会に行って、それから4時半にもう一度行くことになると思う。私の一日は、ずたずたになってしまうけど、まあ、ジェットコースター並みの体調の激変なんで、もしかしたら、木曜日の見立てと、明日とで、変化があるかもしれない。9時から植え付け12時から買い物1時から面会4時半から医師の話を聞く・・・6時から・・・先約の食事会帰って、体調を整えるために、ちゃんと寝よう。。。
2026年04月26日
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今朝は、意外なほど冷えて、室温が16度になっていた。用心して準備して寝ていて正解だったかも。8時に起きだして、朝食セット、それからしばらく除草。お昼は、昨日のうまかっちゃんのスープに、焼いた豚肉を入れて食べた。それから今度は笹をちょっと抜いてりして・・・1時からはお墓にもちょっと行ったりして。昨日頑張って洗車をしたので、走りやすかったかも。で、3時からお寺さんの来て下さる前に、妹の方から晩御飯を外食しようと言われて、ま、瓦そばかな???ってことで、OKしました。お参りの後は、お大師さんの話や、鹿児島県では仏教弾圧がすごかった話など・・・お寺さんが帰られてから、私は、ネット見てうだうだしてました。6時から外食だったので、5時50分に上の姪の車で出かけました。現地集合。川棚温泉名物の「高瀬の瓦そば」を食べました。けっこう久しぶりです。前は、母が存命中で、家から一緒に行った記憶があります。勘違いかなぁ・・・なんせ、久しぶり。私は一品はフグのから揚げを追加しました。食べるのはあっという間なので、本当に回転の速いお店です。世間話をする暇もろくにない感じですが、思うに、上の姪と、話をしたかったのではないかと。。。GWの予定とか。。。明日の駅へ乗せて行ってもらう打ち合わせをして、別れました。今夜も、少し早めに休もうと思っています。気疲れしてる気がします・・・
2026年04月25日
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いつものことながら、寝坊ができない緊張感があると、睡眠が難しい。それでも昨夜は早めに寝て、ちょっと入眠も良かった。ただ、3時間寝て、1時間半寝て、1時間寝て、30分寝て・・・諦めて起きました。7時12分にアラームはセットしてたから、自分で先に切った感じです。睡眠が改善して、最終的に、7時から7時半くらいにいつも起きるようになったら、今年の1月に断薬した後の睡眠に関しての努力は終わるんだけど。今のところは8時が標準に近くなってきているので、もう一息。。。薬を止めただけでも、自分を褒めたいので。。。さて、隣のおうちに、8時過ぎに行って、日曜日の溝掃除を休むのを隣保長に伝えてもらうように頼んで、8時15分に家を出て、駅に向かいました。今までなら8時40分に車を出してもらっていたのだから、30分近く早くなって、その上、最寄り駅まで重い荷物を持って歩くので、なかなか大変。今日は雨じゃなかったから良かったけど、昨日みたいな雨だったら、タクシーかなぁ・・・幸いにして、JR神戸線も順調で、新幹線も順調で、11時34分に新下関について、妹に乗せてもらって帰宅しました。車中で、お互いの家族の状況などを話したあと、私がジェイン・エアに凝っているって話して、37章の再会のシーンを読んでもらいたいってお願いして、車が家に着いた後、2ページ分を読んでもらいました。当然、妹も読んでいるし、英語の教員だったし、英検1級で英語はペラペラなんで、車内で聞き流しにかけていたハングルを切ってもらって、初見で・・・例の Her very fingers!を含むページを。sir の読み方も、注意深く読んでくれて、嬉しかった・・・持つべきものは、語学の堪能な妹です・・・その後、昼食に、私はうまかっちゃんの濃厚新味を食べて、腹ごなしに郵便局まで歩いて行って、年金の通帳記帳とかして、3時から下の姪と買い出しに行きました。お仏壇用の花を買ったりして、お供えを探していたら、西瓜があって、姪も私も、意見が一致して、亡くなる前に冬の西瓜を欲しがった母のために、西瓜を買いました。お供えの果物は、全部妹の家族が食べるので、まあ、私の口には入りませんが・・・お花を飾って、準備は終わり。お持たせは、外郎です。帰宅してからは車を洗ったり、家の周りの除草をしたりしました。黄砂がすごい上に、先月は車に乗らなかったので、汚れ放題。呆然としてしまいます。家の周囲の草も伸び放題・・・こちらも、かなり呆然としてしまいます。。。さ、明日は3時なので、余裕があります。実家の草引きももう少ししないと。。。
2026年04月24日
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朝起きて、雨の状態を見て、まあまあ、軽い降りのうちに蔵に向かった。昨日もらった野菜を下処理しておかないといけないので。リーフレタスが2株で、外葉を、サラダに使うように洗ったら、可愛いナメクジが・・・3匹も中心部はさっと洗って2株とも袋に入れて冷蔵庫へ。次にパクチーは、来週まで置けるところはさっと洗ってこれも袋に入れて冷蔵庫。急ぐところは、夜用に取り除けた。セロリの大株が1つあって、これは見事だったので、欲しい人があれば柔らかいところを上げようと。最も、高齢の先輩たちが、セロリを好むかどうかは不明だけど。残るビーツは、茎と根を切り分けてこれも冷蔵庫へ。すぐに時間になって、後の面会を考えて、車で集会所の来客用駐車場に行った。12時から2時間七並べ。雨で、出足が悪かったけど、まあ、一応2チームできて、楽しんだ。14時からは30分体操、それから軽食会。今日は本当に軽食だった。。。で、15時ちょっと前に、中抜けして面会に行った。病院の駐車場に入る直前に元夫君が電話をよこして、「今日はどうした?」と聞くから、「今、駐車場。」と言って切りました。こんな吹き降りの雨の中でも、病院の中に居たら、想像もつかないのだろうけど、ねぎらいも何もなく・・・今日は午後から検査って言ってたから、検査が終わった後の方が話が聞けるかと思って、いつもより2時間ずらしたのだけど。それに、売店で、飲み水も買ってあげたし、4kg持って上がったのに・・・検査の結果は、思わしいものではなかったようだけど、聞いていないらしい。そして、話をしたがるので、聞くと、国の難病指定の潰瘍性大腸炎についての、書類申請の話。プリントがあるんだけど、要領を得なくて、要するに本人でなくては手続きできないのか、代理人でも出続きが可能なのか、必要な書類は何なのか???いつまでに必要なのか???どうせ、私は明日から帰省するのに、今、話を聞いてもどうしようもない。なので、電話をかけて本人でなくてもよいのかどうかの確認を元夫君自身がするのが先だろ・・・ってそういうことになって、そこで、話を切って、蔵に戻りました。そしたら後から元夫君から電話がかかってきた。医師が、今日の結果の説明とそれをうけての治療方針の話を明日したいと言っているけど、私が帰省しているので、無理だと言ったら、なら、月曜日の4時半でどうかと言われたらしい。その時間を確認してくれと、医師が言うからとのことでの、電話だった。まあ、月曜日の4時半で大丈夫ですよってことで、電話は切った。明日の朝から帰省して、日曜日の夕方まで戻らないのだから、そして医師は、土曜と日曜とは無理なのだから、仕方ないだろう。私は、月曜日の朝は、9時から予定があって、13時に面会に行って、それからまた16時半に病院に行くことになる。先に、本人に説明しないで、二人で聞いてほしいのだろうか・・・構わないけど、私は、「家族」じゃないから。重大な話なら、仕方ないから聞くけども・・・こんな時、本当に独り身だったら、どうするんだろうか・・・将来の我が身のことを考えてしまったわ・・・そうそう、セロリは、昨日も野菜をあげた一番年の近い先輩にもらってもらうことになった。漬物とかにして食べられるってことだった。無駄にしなくて済んで良かった。せっかくの好意を、無にするのは嫌だもんね・・・でも、帰省には持って帰れないし。。。新鮮で、柔らかくて、美味しいセロリだった。できていない荷造りに、さっさと帰って取り組まなくては・・・元夫君に送ってもらうって言う手が使えないので、最寄り駅まで荷物を持って歩くことになる。朝が少し早くなるし、荷物は重いし。まあ、何とかなるようになるだろう。野菜の目途がたったので、ホッとして、週末を帰省する。頑張って、帰ってこよう。
2026年04月23日
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朝が冷えると言うのは、予報通りだったけど、まさか8度まで下がるとは思っていなかった。寝る前の室温が22度だったのに、朝起きたら18度だった。4度も室温が下がるほど、外気温は低かったのを実感した。6時過ぎにトイレに起きて、肩口が冷えてるってわかって、予報の正しかったのを知り、その後、8時過ぎにはもう起きて、す~っと冷えた朝の空気を楽しんだ。洗濯しながら朝食セットを摂って、洗濯物を干した後、少し早めに蔵に向かった。今日は買い物とか予定は無くて、すんなり蔵。それというのも、火災保険の振込用紙を届けるためと、スティックコーヒーを届けるためと。そしたら、届けに行く途中で、丁度ベビたんの部屋の前を通りかかった時に、ベビたんとママとが同じく集会所に行くと言うので出てきたところだった。マンション生まれの赤ちゃんが久しぶり過ぎて、みんなのアイドルだから・・・老人会のばあちゃんたちは、もう、構いたがって仕方がない・・・でも、ベビたんは、ママとババたんのところへ行かなきゃだからね。それぞれに、なんかそこらにあるお菓子を与えようとするのを阻止して・・・「やらんとって下さい!」って言いました。「私の孫やし!」甘いものを与えられると、ろくなことはない・・・その後、グランドゴルフ帰りの友達にパセリを摘みに来てもらって、パセリ・掻きチシャ3種類・分葱を差し上げました。今日は、その後、上の階の先輩にも出会って、パセリと掻きチシャを差し上げました。HB-101で育ててるので、柔らかくて美味しいし、成長が速い。部屋に入る前に、植え込みの花ガラ摘みをして、部屋でネットで贔屓のチームの試合の配信を見て、途中で、昼食食べ終えてから、面会に行きました。その前にコンビニで入金も忘れずに。元夫君は、下痢がひどくて弱っていました。やっぱり、経口的に食物を入れると下痢が悪化するようで、本人も気にしていました。明日は、大腸のカメラを入れるらしいです。弱っていて、謙虚になっていました。先日、水を買っていったときに、「自分で買いに行くって言うたやろ!」って偉そうに言ったのに、下痢がひどくて、5階から1階の売店迄行けそうもないと・・・で、「あんな偉そうに言うた手前」もあって、なんだか言いにくそうだったけど、別に、水くらい買ってくるよって言っておきました。2kgくらい持って運べるし。4kgでも大丈夫。。。その後、戻って、ミニトマトの植え付けを頑張りました。植え付け自体は全然すぐできるけど、問題は、植える場所を作るためのドクダミの除去。ドクダミと、芝と、ハナカタバミと、ハタケニラという、すごい雑草カルテットを何とかしなきゃトマトを植えるどころではないので、90分くらい、只管掘って除去して掘って除去して・・・なんとかトマト5株とバジルとを植えました。。。50センチ四方も無いような狭い範囲に、ドンだけっていうくらいのドクダミの地下茎。何年分だろう???この地下茎は何年前からの地下茎だろうって、思っていました。地上部は毎年きれいに枯れるけど、地下茎はすごいなぁと・・・労力と、苗の値段とを引き合いに考えたけど、それでも、ミニトマトを毎日お腹いっぱい食べたいので、頑張りました。それから、花ガラ摘みに行ったのだけど、摘み始めてすぐに、道路から、私を見つけて元の同僚が軽トラックで入ってきて。しばらく話をしていました。話の終わりかけに、今度は、ベビたんのママが、ババたんのところからお土産の野菜をいっぱい持って、やってきて。パクチー、セロリ、ビーツが溢れそうなくらい・・・今夜は、セロリとビーツの食べ方を研究しなければ。。。元お百姓さんだけあって、そりゃあ立派な野菜です。でも、量が・・・多すぎ・・・それに、パクチーもセロリもビーツも普通の日本人のおばあさん受けしないので、誰かにあげることができない・・・頑張ろう!そうそう、野菜のほかに、部屋の前の植え込みの手入れ中に、大先輩が通りかかり、いつも世話になるからと言って、お菓子を一袋くれました。大豆入りのおかき。油断も隙もありません・・・私は、本当にお菓子とか今は食べなくなっているので、どなたかにあげる算段をしなくては・・・さ、今夜の宿題は野菜の調理法。。。何とかしないとね。
2026年04月22日
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今日は火曜日だから、火曜日にしかできない買い物もあって、いつものスーパーに。面会が13時からだから、12時には家を出て、いつものスーパーによって、それから面会に。県立加古川医療センターの雑草だらけの植え込みの中に、これも雑草だけどミヤコグサが咲いていて、鮮やかな黄色と深みのある緑の葉のコントラストが美しい。面会に行ったら、丁度、下痢の便意が、すぐにやってきて、なんだかほとんど顔も見ずに話して終わり。経口的に昨日から水分ばっかりの食事が始まっているのだが、今日はなんと、スマホで、写真を撮ってあった。ジョアと雪印の牛乳と、重湯だった。大丈夫なのかなぁと、入院前の医師の話では牛乳は脂肪分がどうとかで、良くないように・・・ま、いいかぁ。でも、今のところ、ステロイドは点滴が続いているけど、栄養補給のための点滴用のポートの埋め込みは実施されていない様子。本当は昨日からだったんだけど、せずに済ませているってことだった。でも、下痢が続いて、経口的に何かを摂取するのが辛いなら、しばらくは経管栄養で良いんだけどな。ま、そんな状況で、個室のトレイに入ったままの元夫君に、「ほんじゃ」って言って出てきました。後は、いつものように、蔵での植え込みの管理や、エントランスの花ガラ摘みや、除草。昨日、期待したほど雨が降らなかったので、ちょっと灌水も頑張った。そんなこんなの一日一善をしてから、面会の為に昼間が寸断される生活を続けている。明日は、まあ、コンビニに入金に行かなきゃいけないくらいで、他には面会だけだから、良いけどさ。今日、植え込みの花ガラを摘んでいたら、隣の部屋のおじいさんが、やってきて、何か困っている様子。手には、プロパンガスのガス会社からのはがきを持っている。はがきは三つ折りになっていて裏からと表からとはがして中身を見るタイプので、このおじいさんは、開け方もわからないのか、元のままのを私に示すので、両面をはがして中身を一緒に確認してあげた。裏は、基本料金の表示で、表は、今月の請求金額、銀行口座からの引き落としの通知らしい。1889円か、1198円か、どっちかだったと思うけど、本当に節約してて使っていないらしい。私は、そもそも蔵では電気と水道しか使っていなくて、ガス会社は契約していないからわからない。このおじいさんは、昔、室内で小型犬を飼っていた記憶がある。そのころは、私は今みたいにはここに居なかったから定かではないけど、でも、管理組合の規約で、生き物を飼うのは、今居るのだけで、今後は新たには飼えないってなったらしい。多分、何らかのトラブルを避けるためだろうけども。それで、おじいさんの犬が亡くなってからは、彼は、ずっと一人で、ほとんど話さない。犬が居れば犬に話しかけていたのだろうけど。。。歯も悪いし、話をする習慣もないし、以前に比べて明らかに会話が難しくなっている。独居の高齢男性っていうのは、社会性を維持できないと、本当に大変だと思う。私は、努めて誰にでも挨拶をするようにしているけど、それは、職業的な訓練があったから、習慣としてできることであって、本当は、私は人見知りで、面倒くさがりで、非社会的存在だから、このおじいさんと非常に近い生き物だ。老人会に参加していることは、奇跡的で、すべては偶然から始まった。去年の5月からだ。だから、老人会の先輩方には本当に感謝している。私という、見慣れない若輩者を、受け入れてくれて、労働力として重宝してくれて、グイグイと近づいてきてくれたのだから。老人会は、来る者は拒まずだと思うけど、基本的に募集もしていないし、私がたどり着いたのは奇跡。そして、自分の意志で、入らない人もたくさんいるけど、積極的に勧誘もしない。この隣のおじいさんは、今後どうするのか、わからないけど、彼の部屋の真上の部屋のおじいさんは、末期がんで、自分の部屋で、去年亡くなった。かつては羽振りが良かったらしく、通称「社長」で、人気が有ったらしい。訪問看護・医療も受けていたし、息子さんも通ってきていたけど、亡くなってから、二日か三日は、息子さんが来るまでに時間があったから、発見時は警察が来た。でも、言わば、予定調和の円満な最期だったので、部屋は改装されてすぐに買い主が見つかって、事情も分かっている同じマンションの別棟で賃貸をしていた人が買って、3月から入居している。また、隣の棟の高齢男性は自死で、夏場に、しばらく発見されなかった。後の部屋の管理が大変だったし、しばらくは開け放って建具の入れ替えとかもしてて、最近になって、何とか次に向けての内装工事が始まった。完全に認知症が悪化しているのに、独居のおじいさんとか、階段に脱糞していることも有ったが、民生委員が働きかけてももう、対応できないらしい。同じくらいの年齢で、癌の治療を続けている男性は、この半年、老人会に顔を出すようになった。この人は、病気が進んでいるが、訪問看護を受けていて、認知はしっかりしている。かつては自治会の役員とかもしていた人らしいので、みんな一目置いている。他にも、人工透析を続けながら、普段は、趣味の農業をしているおじいさんとか、カラオケ名人の、グランドゴルフには参加しているおじいさんとか、80歳過ぎての高齢男性の独居の様子は様々だ。さて、くだんの私の隣の部屋のおじいさんは、どうなのかなぁ今度、木曜日に民生委員さんに会ったら、自治体でできる支援とかを聞いてみよう。その為の民生委員さんだと思うので。私としては、介入したくないので、話を持って行くだけでと、思っている。。。まだ、運転とかもされているし、ゴミ出しとかも毎回しっかり自分で行っておられるから多分大丈夫とは思うのだけれども。
2026年04月21日
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まず、昨夜はちょっと早めに就寝して、0時30分にはなんとか・・・その後、寝付くのにはちょっとだけかかったけど、気が付いたら朝でした。幸せ・・・でも、まだ、6時30分だったので、粘って更に寝ていたら、8時前に目が覚めた。悩んだけど、今日は朝の予定があるから起きた。外を見ると快晴で、洗濯日和だったので、めったにしない洗濯をした。なんせ、元夫君が居れば、洗濯は彼の仕事だから。。。その間に朝食セットを摂って、その後、元夫君の洗濯物を干して、自分のも干した。庭の除草も毎日ちょっとでもしようと思っているので、頑張った。9時過ぎには出発したのに、なんとスマホを充電していて忘れていて、ちょっと行ってから、気が付いて、取りに戻って、結局9時30分に蔵に着いて、9時45分に集会所に到着。理事長が戻るまでに、茄子と胡瓜の支柱への8の字結束をしていた。それからトマトを植えて、これも8の字結束をして、その後、来週の作付けの為にマルチを張った。コーンを植えるらしい。終わってからコーヒーを飲みながら話をしていて、農作業のできる78歳の先輩が、今年初めて花粉症になったと・・・私もそうなんで、意気投合して・・・だいたい、農作業の時はこの先輩と一緒にすることが多くて、農業法人で働いてるとかで、色々とご存じだからありがたい。来週の月曜日のコーンの植え付けの時にも、また一緒になるに違いない・・・その後、植え込みの花ガラを摘み、部屋で昼食をとってから病院へ、昨日、yumiさんにせっかく詳しく教えてもらったので、自分のスマホで確認して、「設定」を押してネットワークを確認するって言うのをやれそうだと思ったので、元夫君のスマホで試してみた。最初は相変わらずグダグダ言っていたけど、してもらえるならしてもらいたいとのことで、私が、わざわざ教えてもらったことや、自分ので探してみたことなどを言いつつ、やってみたら、案の定「設定」からでできたので、喜ばれた。負け惜しみの強い、減らず口の多い面倒臭い性格だけど、「競馬」というキーワードには滅法弱いので、フリーWi-Fi を繋げたら、容量を気にせずに動画も観られるよって言ったら、さっきまでの渋り渋りがうそのように、喜んでいるのだから、本当にAHOである・・・やっぱり観たい動画とか有ったようだ。競馬関連の。そして、「ありがとうございます」と言いよりました!よほどうれしかったんだな・・・たまたま、元夫君のスマホは私のスマホと一緒のアップルのiPhoneなんで、しかも、プロバイダーも、たまたま一緒なんで・・・私の乏しい知識でも、yumiさんの励ましのおかげで何とかなった!ありがとうございました!その後、ホームセンターに行って、ミニトマトの苗を7つほど買って、いつものスーパーにも行って、老人会用のコーヒーとか、自分用のものとか買った。ミニトマトは、どこにどうやって植え付けるかまだ確定はしていないけど、せっかく午前中に定植したから、何かの縁だと思うことにして、苗を買ったのだ。蔵で、HB-101の灌水をしてあげた。。。今は、色々と苗を植えている時期なので、HB-101の出番が多い。ついでに、掻きチシャを3種類ちょっとずつ摘んで、分葱もちょっと切って(抜かない)パセリと、春菊も切って収穫した。春菊はもうすぐに茹でて、ゆで汁は隙間から生えてくるドクダミの駆除に使った。分葱はネギ代わりに使う。小さく、かわいく、小松菜の花が咲いている。今日は小松菜の中心のかなり咲いた枝を切り捨てて、脇芽の花を伸ばそうと思った。その後、エントランスからの花ガラ摘みとかしてたら、先輩が部屋から呼ぶので、「お紅茶」のお呼ばれ。先輩の亡くなったご主人の話を聞きながら、手際よく作るポテトサラダをお土産にもらった。ポテト・人参・キュウリ・玉ねぎ・ゆで卵・ハム・・・ジャガイモは1つだったのに、色々な野菜が加わって、美味しかった。色々なことがあったけど、今日は一日一善もちゃんとしたし、多忙で充実した一日だったと言うことで。音読練習も頑張ろう!
2026年04月20日
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昨日行ったときに、自室にある紙パンツを持って来てほしいと言われて、おかしいなぁ、紙パンツと、紙パッドを1つずつ買ってきて渡したはずだけど、って思っていた。元夫君は、確かめもしないで、どちらも紙パンツと思い込んでいたらしい。で、家でも、たまたま開けて使ったのが紙パンツだったので、思い込みが強化されていた。昨夜、一応部屋に見に行ったら、やっぱり紙パッドだったので、今日、持って行って事情を話し、夜とかはこれを使ってみたらと言ったら、使うと言ったので、その上で、今使っている18枚入りで1990円のを買うことにして、面倒だから2つ買った。5000円以上の買い物だと12%offの日だったので。他にもちょっと買って、12%浮かして、その上、溜まったポイントを使うと10%還元とかで、レジの人に教えてもらって、ちょっとラッキーかも・・・その後、ホームセンターに黄色の大き目の花の咲くマリーゴールドを買いに行った。パンジーは、日が陰ってもつぼんだりしないが、ポンポンキンセンカはつぼむ。マツバギクもつぼむ。なので、午後の日差しのなくなった後にもそのままの黄色というと、マリーゴールド。植え方を考えながらだけど、今はまだビオラがいっぱい咲いてるので、次に備えたい。今日は、そのマリーゴールドを6つ植えて、それから青じその株も植えて、少し灌水をした。植え込みの花ガラも摘んでいる。花ガラを摘むことで、ランダムに芽を出すドクダミの切り取りもできる。昼食後、また、イングランドプレミアリーグの見逃し配信を見て、これで、2時間ほど、その後は花ガラ摘みとか除草作業と・・・昨日ベビたんのママから、いくらでもスナップエンドウ採って食べてくださいって言われてて、花ガラ摘みに出かけたついでに、15本もらってきた。ラインで15本もらったよ~って伝えたら、遠慮せんともっと採ってくださいね~と言われて、また、明日ももらうよ~って送っておいた。私が収穫しなかった菊菜は、綺麗なツートンカラーの花を咲かせていた。菊菜の花はきれいだけど、切り花にすると悪臭を放つので、切り花にはできない。いくらでも採って下さいって言われたときに遠慮しておいたから、勿体無かったかも。。。でもママたんは、菊菜の花を見たのは初めてって言ってた。私がきれいだよって言ったから捨てなかったらしい。43歳かなぁ・・・で、初めて見たって・・・さて、蔵の部屋で早い晩御飯を食べた後、植え込みの隅の方のドクダミと芝とが絡んだところを小さな区画だけど処理した。なんか、充実の週末だった。色んな事があって、もうぱっつんぱっつんな状態だから、この一週間は一日が二日分くらいに感じた。夜も、あんまり良い状態では眠れていないけど、昼寝は避けて、頑張っている。明日は10時からトマトの植え付けで、一旦来て作業して、お昼を挟んで、今度は病院に、いつもの届け物とかを持って。平日が13時以降しか面会できないのが、いかにも負担だ。ここで、一日が分断される。ま、言うて詮無きことなれど、なんで赤の他人の面会に行くのか・・・それを当然と思っている大馬鹿野郎と顔を合わせて、普段なら昼間は顔を合わせることも無いのに、うだうだと話しかけられるのも、修行の足りない私には苦痛である。「ありがと」って言われるたびに、「ありがとうございます、だろうが! このばかたれが!」って心の中で、悪態をついている。後生が悪そう・・・性格が悪くなることは間違いない・・・さ、また、ジェイン・エアを音読する練習、頑張ろう。今日の良かったことブライトンとトッテナムが2-2で引き分けて終わったこと。三笘が活躍したこと。リーズが3-0で勝ったこと。田中碧が先発で重用されてきたこと。大谷翔平くんの連続出塁記録が50試合迄伸びたこと。ベビたんのママから言われたスナップエンドウを摘めたこと。3人の先輩と、花ガラ摘みと除草で出会えたこと。。。一日一善もできたし、良い一日だったと思うことに・・・今朝の最後の起き抜けの夢は、母と電話がつながらない夢で、予定時間の変更を知らせたいのにつながらなくて焦っていた。そして、良く出てくる架空の駅前商店街で、うろうろしていて、昔一緒に石垣島に行った同僚たちに偶然出会った。3人とも、違う職場での食事会の帰りっぽかった。同僚に恵まれた学年団だったと、振り返って思えるのも、幸せ。。。
2026年04月19日
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昨日の晩、帰宅したらヤフオクで買った河出書房のジェイン・エアが届いていた。正確には、ジェイン・エアと嵐が丘とが一冊に入っていて、ブロンテ姉妹・・・そして、この本をさがしたポイントは、yumiさんに教えてもらった青空文庫の底本だからだ。十一谷さんという人の翻訳だったのでこれだろうと思って、買った。青空文庫の方は旧漢字の旧仮名遣いだったけど、こちら、昭和29年版は、旧漢字だけど仮名遣いは新仮名遣いに改まっていた。でも、この、求めていた訳だったので、嬉しかった。・・・ので、ついまた、読みふけってしまい・・・それが、まあ、3段組みの本で、驚いた。2段までは想定してたけど、まさかの3段。訳の方は、角川文庫の訳よりずっと良かった。今では使わないような言い回しが使ってあるところは、さすがに時代を感じたけども。寝たのはまあ、1時ごろ。で、6時半ごろに一度トイレに起きて、次にまた熟睡して、起きたら8時半だった。明け方以降に熟睡できるのは、遮光を頑張っているからもあるだろうな・・・一階のトイレまで降りて、又上がってからも熟睡できてしまうところに感心する。熟睡感があることには感謝する。起き抜けの夢は、ブロッコリーを茹でている夢だった・・・起きてからはいつものルーティーンで、トイレに行く。ぬるま湯を200cc飲む朝食セットまたトイレ。それから前庭の除草をちょっとして、荷物をまとめて病院へ。今日は10時から面会可能なので、新聞と昨日届いた電気シェーバーを届けに。病室に行ったら、昨日からの研究の成果で、スマホで競馬ができるとわかったらしく、嬉しそうにスポーツ新聞を広げて、スマホを観ていた。これで、思い残すことはなく、入院生活を競馬三昧で送れることだろう。「必要は発明の母である」ということで、味気ないものであったはずの入院生活に、素晴らしい希望が射しこんできて、元夫君は元気いっぱいだった。点滴でつながれているものの、競馬さえできれば、幸福なのだから、競馬のシーズンで良かったと言うべきだ。気が紛れて、憂さが晴れると言ったら、彼にとってはこれほどの娯楽は無い。それで、私優しく教えてあげた。嬉しがっていらん時に動画いっぱい見とったら、肝心の時にギガ数が不足してしまうよ。繋がらなくなったり、レースが、見られなくなったりするよ・・・彼は自分の契約内容も覚えていないのだから、どうするんだよ!って感じで。ま、それで、珍しくも真摯な感謝の言葉を聞きました・・・で、それから蔵に行って、ちょっとだけ植え込みの手入れをしてから、カラオケに・・・今日は理事長の考えてきたゲームの説明が理解できない人が多くて、説明だけで時間がかかったけど、最終的に、会食のあとスタートした。yumiさんところで見かけたタケノコを、今日は、持って来てくれる人があって、若竹煮をいただいた。それと、蕨の炊いたんと、長芋のわさび醤油と・・・分葱とカニカマの卵焼きと・・・後はお寿司とかの盛り合わせの安い奴を・・・蕨の炊いたんとか、至福の時間だった。その後、カラオケを開始したけど、最初の一巡は、最高得点の人が500円の賞金で、私は85.13で、小数点以下の僅差で12人中の一位だったので、まずは500円をゲット。この初回は、トップだけ賞金だったので、安全策で「瀬戸の花嫁」を。二回目以降は、自分の申告した得点と1点差までなら500円の賞金で、100円を掛け金に出して、「さそり座の女」を歌って、82点でぴったり賞で500円ゲット。三曲目に、先月用に練習していた「越冬つばめ」を歌った。どうしようかと、季節外れだしなって、思っていたけど、前に冬の歌を歌った人が居たので、せっかく一から練習して覚えた曲だからと、歌った。なんせ、「ひゅーるり~ひゅーるり~らら」しか知らない曲だったのだけど、2ヵ月くらい今年の歌にしたいと思って練習してたから・・・カラオケで歌うまでに覚えたのは、我ながら頑張った。去年「吾亦紅」をyoutubeで覚えたので、そのことを思い出してyoutubeで練習したから。でも、予想点を82点にしておいたら、85点を超えてしまったので、100円は没収。最後は、思いがけず、村田英雄の曲を歌った人が居たので、自分も頑張って「王将」を。これは、声の高さを考えず、全くのノー勉でいきなりだったので、ワーストを出して74点だった。実は、最後のゲームのくじ引きが、点の低かった人から順にトランプを引けるルールだったので、それまでの最高点と三位とを取っていたこともあって、ま、いっかぁな感じだった。上手くいって、下から3番目だった。くじ引き順は3番目で、7を引き当てた。12人に対してカードは11まであって、ジョーカーも一枚。1なら100円、11なら1100円だけど、ジョーカーを引いた人に選ぶ権利が移るので、みんなドキドキしていたら、うまい具合に、ジョーカーを引いた人は胴元だった。それで、11を引いた人はそのまま1100円をゲットした。私は700円をもらって、合計で1700円をゲットし、300円を支払ったことになる。純益は1400円もあるので、また来週の体操の時にお菓子を買っていこう。カラオケの前にも集会所の前の除草をしていたけど、終わってからもちょっとして、それから、理事長にエントランスの葉ボタンを切ってもいいかを聞いて、エントランスの葉ボタンを整理しておいた。そのまま花ガラも摘んで今日の一日一善。月曜日には、10時からトマトの植え付けらしい。まあ、10時なら植え付けてから病院に行けばいいので、大丈夫だろう。花ガラを摘んでいたら、今日はベビたんのパパとママと、車で通りがかって、4人で話をしていた。ベビたんは男の子らしいヘアスタイルになってきた。。。そして、可愛い。色白で、目が大きい。鼻の形が、ババたんに似ているのが、ちょっと残念。でも、ババたんにとってはそれがまた可愛いのだから。。。部屋に入ったのは、もうさすがに薄暗くなってから。。。これ以上は花ガラ摘みができない時間まで、花ガラは摘んだ。。。なんと、花ガラ摘みながら口をついて出たのが王将だったから、思いがけなかった。村田英雄の歌って、王将と柔道一代と人生劇場と・・・あんまり知らないかも・・・瀬戸の花嫁が口をついて出ても、花ガラ摘んでるときは周りに誰も居ないから大丈夫だけど・・・考えてみれば、今は、家で、歌を歌っても、閉め切っていれば大丈夫な時だ。何か、歌えるようになりたいなぁ、Memory か、 Amazing Grace か、なんか、普段は声出し練習できない曲をやりたいな。完全に覚えてしまいたいと・・・さて、明日も、また庭の草引きをちょっとして、見たら悲しくなるけど、頑張ろう。今日の「越冬つばめ」がまあまあなスタートだったので、後は90点台を目指す練習も。元夫君が居なかったら、家で歌を聞けるし、歌を歌えるのだ・・・ジェイン・エアの音読練習だけじゃなくてね・・・
2026年04月18日
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昨日も、ついつい、ジェイン・エアを読みふけり、気が付いたら一時半で・・・めったに読まない子供時代のところを読んだら、あれれ、ジェインって、癇癪持ちでADHDかも。思ったことをふっと行ってしまうところとか、長じて穏やかになっていても、「好男子と思う?」って聞かれて「いいえ」って返事をしてしまうところとか、衝動性の強さとか、思い込みの激しさとか・・・ミス・テンプルとヘレンのおかげで良い子になっていったけど、地金が・・・筋金入りの偏屈な感じだなっておかしかった。夢見がちで、現実に打ちのめされ続けているけど、直情径行で・・・そそっかしくて、ハラハラさせて、このタイプが好きな人にはとことん輝いて見える性格で・・・そこに、後天的に習得した技術や自分を落ち着かせる技術が加わって・・・ロチェスター氏がイチコロになってしまったのは、そこかも。。。サイズが極小なのも、ロチェスター氏にとっては良かったのだ。施設での8年間、長い休みの間もあって、結果として彼女は内省と自戒を身に着けたのだ。様々なスキルも大事だったけど。施設に預けられなかったら、ピアノや手芸や裁縫や絵画や語学などは身につかなかったろう。結果的に、良かったということだ。そんなことを考えながら拾い読みしていた・・・明け方、6時過ぎにトイレに起きて、それから8時まで熟睡した。熟睡した自覚があるのはありがたいことだ。起きて、朝食セットやら、ヤクルトの買い物やら、庭の除草やら・・・あれこれしている間に元夫君から電話があって、持って来てほしいものの確認。ま、13時になるまでは面会に行けないので、ごそごそしているうちに時間になった。平日は13時から20時土・日・祝は10時から20時が面会可能時間だ。毎日の新聞を届けに行くのと、洗濯物を回収するのと、これからは毎日5分足らずでOKだろう。蔵に来て、植え込みの花ガラ摘みをして、それからエントランスの花ガラ摘みと周辺の除草。一日一善。ゴミ捨てやらなんやらで、夕方になる。明日は月に一度のカラオケの日だけど、土曜日だから早めに面会に行って、点滴で歩き回ることの難しい元夫君の為に私の足踏み健幸ライフを貸してあげることに。持って来てと依頼されたのは書籍の「高慢と偏見」と映画のDVDとだった。それと、まさかのスマホの使いこなし術の本。。。はあ・・・届けたけど、読むのかぁ・・・
2026年04月17日
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朝起きて、普段はしない洗濯をして、朝食セットすましてから自分の分は干して、元夫君には声をかけてサンルームに自分で干してもらった。その後、元夫君にも声をかけて準備を確認しつつ、自分はまず、体操しにファミリークラブに。11時半から体操して、12時からみんなでお弁当を食べて、世話役の人の作ってくれたクリームシチューも・・・で、12時半に、ちょっとだけ声をかけて一旦中座して、帰宅。元夫君を拾って、病院へ。入院手続きを済ませて、5階の病棟に。個室が準備されていて良かった。なんせ、夜間頻尿と下痢とがひどいから、相部屋は無理・・・で、担当の医師が3人居るらしいけど、そのうちの一人から治療についての話を聞くことに。13時30分のチェックインから、既に30分以上経過しているけど、なかなか医師が来なくて、やっと話を聞いて、大腸カメラの映像を見ながら、症状や、治療方針や考えられる副作用の説明、それから、経管栄養のチューブの設置等について・・・元夫君の関心は入院期間の長さ(競馬が何週間くらいできないのか)と、直る見込みはあるのか・・・なんてこと・・・この状態が、潰瘍性大腸炎の再発悪化なのか、キイトルーダに起因するものなのかが、わからない。見分けがつきにくいそうだ。糜爛して出血して粘液が出ているし、全体に腫脹しているが、強めのステロイドで治すとか。どちらにしろ、治療は同じなのだが、潰瘍性大腸炎なら、国指定の難病だったくらいだから、時間もかかりそうだ。今日も、水分だけで、食べてはいなかった・・・まあ、その説明等を聞いた後、私はファミリークラブに戻って、15時から七並べの続きをした。元夫君は私と二人で病室で待っている間も、ずっとしゃべり続けているので、心細いのだろう。嗄声が戻ってきていて、細い聞き取りにくい声になっている。なんでかわからない。一時期もとに戻っていたのに・・・色々と気がかりはあるが、どうしようもないので、ともかく、私は気を強く持って、家のこととかをしておかなきゃいけない。ひと月は思うより長いのか、短いのか・・・妹には、さっき連絡した。入院して、ホッとした面もあるので、そのことも伝えた。帰省の日程は変えない。24・25・26だ。2年前の4月の腎臓がんの摘出手術から、合わせて4回目の入院だ。近くて、良かった。遠かったら、毎日新聞を届けるとかとんでもないところだが、まあ、できないことも無い。家から病院、そしていつものスーパーから蔵と、動線は一筆書きで大した無駄もない。即決入院で、まあ良かったと思うことにして、今日の一日を終えよう。。。気疲れした・・・今日も、花ガラ摘みと除草作業との一日一善はちゃんとできた・・・昨日の雨で、自分の植え込みのところは花とか傷んでいた・・・でも、まあ、七並べの後、今日も年の一番近い先輩を誘って、パセリと掻きチシャと菊菜とを摘んで、ネギ代わりの分葱も切ってあげた。パセリは、自分で摘む方が良いかなって思って、摘んでもらった。そしたら、赤い掻きチシャもちょっと欲しいと言われたので、嬉しかった・・・先輩も、去年ご主人が亡くなって一人暮らしだから、ちょっとずつで良いんだよね・・・ってそんなことを思いながら、ほんじゃ!って感じで。そんな会話も心の栄養。今日は集会所以外で会った先輩との1対1の会話が3件もあった!!ちょっと嬉しい。
2026年04月16日
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今日は、12時半に病院で待ち合わせて、4時半過ぎまで・・・4時間以上、ほぼ、待っていました・・・最初は、診断時間待ち、で、癌の主治医と話して、大腸の不調を訴えて・・・次は紹介されて消化器内科へ行って待ち、血液検査を再度してこいって言われて、また待ち。診察受けて今度はCTと大腸の内視鏡を直腸あたりに入れる検査で、私は待ち・・・1時間以上ずっと待ってると、看護師さんが来て、今終わったと連絡ありましたよって・・・で、やっと診断を受けに・・・大腸が見事にただれて、出血して、粘液で覆われていて、CTで観ると、内粘膜だけでなく外側にも腫れて膨れている状態。よくまあ、この状態で、って感じらしくって、本当なら即入院してほしいところって言われ、元夫君は競馬のレースがあるから、来週って思っていたようだけど、明日か明後日って言われて、観念して、明日ってことに・・・誠実そうなお医者さんで良かった。主治医とは違って、温かみのある人だった。経口的に栄誉を摂ることは不可能だろうし、強めのステロイドを点滴するので、入院を!ってことで。明日の14時入院と、突然決まりました。チェックイン?は13時半。だから、13時15分には家を出る感じかな。。。で、次は、入院の手続きで、それから、説明を受けて、私が解放されたのは16時半過ぎ・・・大嫌いな病気に満ちた建物の中で・・・4時間以上居たので、ヘロヘロ・・・そして、帰ったら、明日の入院の準備でヘロヘロ・・・まあ、なんにせよ、しばらく、医師のこぼした言葉では一ヶ月くらい・・・入院ですって。この大腸を何とかしないと、次の癌治療とかあり得ないし・・・今日、ちらっと見たCTの映像、気になったけど・・・癌が増悪しているんだろうなぁ・・・ま、できることをするだけだな・・・花ガラを摘むこともできないような雨の中、元夫君に貰い物のポカリを上げて、一日一善。。。
2026年04月15日
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勿論、体調不良で辛いのは本人に決まっているけど、まあ、振り回されて・・・昨日は、病院から帰ってから、固形物を食べたらしい。そして、また、下痢の悪化。。。おそらくは、潰瘍性大腸炎の増悪と思われるが、粘血便まで出ている感じで、その後はまた水分に戻したらしい。明日が次の診断日だけど、どうなることやらだ。体重も60kgを切ったと言っていた。そりゃあ、絶食で下痢と来れば減るだろう。。。水分は摂っているけど、それだけでは。。。普通の夫婦だったら、もっと深刻なんだろうか・・・私は、戸籍上も他人だから、万一のことがあった時にややこしいので、心配もあるし、不安もあるし、面倒にも感じる。なんだって、もっと早くに、この家から出て行ってもらっていなかったのかと、思う。そういう点で、普通の夫婦とは違う・・・離婚した時の約束では、出ていくってことだったのに、言を左右にして、居座って今日に至る厚顔無恥今朝も、「これ以上の片づけは無理やから、死んだら業者に頼んでください」って言う。自分で考えつく死後のことは言うのだけど、実際の手続きを私に迷惑かけていくことを、当然としているのが、なんともはや。。。妻なら簡単な手続きも、同居の他人となれば違うのに・・・かと言って、死後の整理のためにだけ入籍するのも腹立たしいし・・・それこそ、万一、私に何かあったら、妹たちに迷惑だから、入籍はしたくないのだ。。。人の忠告とか、苦言には耳を貸さずに生きて来て、ここにきて、最後まで手を取らせる。過敏性大腸炎だって、薬に寄らずに食生活の改善で治癒しておけば良かったのに、強いステロイドの服薬で、緩解と再発を繰り返していたから・・・それにしても3月の終わりまではずっと便秘で脱腸の手術までしたのに、ここに来ての4月1日からの突然の下痢・・・「棺桶まで歩こう」なら、もう少し頑張っても良さそうな気がするが。。。明日は、取り敢えず、次の抗がん剤治療よりもこの炎症を何とかしてほしい。点滴とか、できるならしてほしいものだ。。。閑話休題さて、気を取り直して、昨日の晩にたどり着いたJANE EYERの1983年版BBC制作の映画は、youtubeで完全版を発見。最初に見たのは葺き替えで、OUT!次に見たのはテレビ放送の録画の投稿で画質悪くて、OUT!最後に、やっと、観たかったレベルの、英語の放送の完全版を見られて、といっても、36章と37章との部分だけをつまみ食いで・・・繰り返し、タダで、観たいシーンだけ見られるやん!って思った。しかも、勿論改変があるものの、会話の部分はOKだったから、繰り返し聞いた。シャーロット・ブロンテが、実際の恋愛経験なしに、この作品を書いたのならすごいと思うけど、どうなんだろう。五感のうちの触角のみで、感じとる所、私がJane・Eyerをふと思い出して強烈に読み返したくなった部分。Her very fingers! He cried;Her small, slight fingers!If so, there must be more of her!なんで突然にここを思い出して、何十年ぶりにジェイン・エアを読みたくなったかと言えば、フィギュアスケートのペア競技のりくりゅうの木原龍一選手の言葉があったから。コーチに呼び止められて、初めての試みで、ペアとして滑った時、手をつないだ瞬間に、彼は、運命を感じ、離してはいけない「手」だとわかったのだと。まさに、その手のサイズ、三浦選手の小さな手は、まさに Her small slight fingers! だったので、次のスロウリフトは、もう、信じられないほど、軽々と高く、上がったのだった。関係者が、「三浦選手が、ムササビみたいに、バ~ンって」って証言していたのがおかしかったけど、初めての試技だったので、回転しない条件だったから、そうなったのだ。ジュニアから戦ていた彼女は2回転までなら行けたはずだったけど・・・徹子の部屋を観た時に、二人の手のサイズ、ああ、これなんだなって、わかる大きさの違いがあって、これが、本当にぴったりのサイズなんだと、木原選手が言っていたのが、思い出される。全然関係ないジェイン・エアに暴走したのは、まあ、英語を思い出しただけでも良かった。野球やサッカーの中継は英語で見聞きするけど、きちんとした英語(米語ではなくて)の会話を読み直したりする日が来るとは、思わなかった。もう一度、耳と口から、英語を取り戻そうと、思えたのだった・・・りくりゅうからっていうのは邪道だけどね・・・閑話休題 2)今日は、朝からのあれこれがあって、心がざわざわしていたので、泣きたい気持ちで蔵に来て、でも、植え込みの手入れとかしていて、落ち着いたと思っていたけど、ブロッコリーをレンチンしてたのを忘れて、すっかり色が悪くなってから気が付いて・・・やっぱりぼ~~っとしてたんやなぁって、改めて思った。いつも思うけど、これが、私のケースみたいなのと違って、心から愛しあって何十年も支えあってきた夫婦だったら、どんなにか辛いだろうなぁ・・・そうじゃないから、まだしも、私は面倒なだけなので、我慢しなくちゃなって、思った。。。花ガラを摘みながら、何時ものように除草をしながら、そんなことを考えてみた・・・一日一善して、先輩にも二人会えて、会話できた・・・今夜は早く寝られるかな???
2026年04月14日
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昨夜は、順番通り、入眠に苦労して・・・そもそも遅くまでジェイン・エアの邦訳を読んでいて、ロチェスター氏の容貌に関する記述をさがしていたので、就寝自体が遅かった。そこから2時間以上眠れなかったので、ま、しょうがないかぁ・・・で、朝は9時半迄寝て、都合6時間ほど。明け方になると、ぐっすり眠れて・・・変なの。しかも、その後、起きてからもまあまあしゃんとしていて。今朝は、体調を聞くと、12時にトイレに行ってからは下痢も止まっていると。そして、今日は泌尿器科に行く日なので、帰ってからはちょっと食べようかと思うと。朝の散歩は自重しました・・・って。私のあげた森コラ(森永のコラーゲン10gのジュース)を飲んでいるとかで、それ以外も水分は意識して摂っているらしい。何でも良いけど、下痢が止まるのが先と思っていたので、早く止まって欲しい・・・私は、今日は午前中に少しだけ前庭の除草をして、炊き込みご飯を炊いて、つぎ分けて、それを持って蔵へ。途中、いつものホームセンターでイタリアンパセリと大葉と伏見甘長唐辛子とを買って、培養土と敷き込み用の堆肥も買って、それからちょっとだけスーパーでも買い物を・・・蔵に着いてからはもっぱら植え込みの仕事や花ガラ摘みや、一日一善の除草作業。まあまあ明るい間は外に居た感じでした。晴耕雨読って言うけど、そんなに雨が降らないこともあって、読むひまが無くて、結局夜になってしまうと言う寸法で・・・手許に持っているジェイン・エアの洋書版の表紙が嫌で・・・というのも、油絵のジェイン・エアが使われているけど、髪が黒くて、目も黒い、唇が赤くて、頬も血色良くて赤いのだ・・・手もしっかりしていて、華奢で細くて小さなはずの手が違う。確かに不器量な若い女性だけど、違い過ぎると思って・・・なんせ、髪はヘーゼルブラウン(淡褐色)虹彩は緑、顔色は悪い青白い女性のはず。そう書いてあるのだから。作品中に。気になって仕方がない・・・37章の中に、ロチェスターがジェインに、Am I hideous,Jane?ジェインが、Very, sir;you always were,you know?と答えるのだが、このhideousをどう訳すのが良いのかを考えていて、ジェインの答えから、かつての出会いから結婚直前までの二人のシーンに何かヒントがあるかと、それをさがして、邦訳を読んでいたのだった。再会後のジェインに、ブラウニーのようだと言われて、ロチェスターが聞くのだが・・・「ジェイン、私はそんなにものすごいかね」「ええ、とっても、もっとも、それは昔からですわ」hideousの意味は、 単なるuglyよりも感情が強く、おぞましいとかぞっとするほど不快なとか、とても醜いとか。 「私は恐ろしそうに見えるかい?ジェイン」 「とっても! あなたは、いつもそうでしたわ、ご存じでしょう?」ぐらいにしておきたいところだなぁと思って。He had a dark face, with stern features and a heavy brow; his eyes and gathered eyebrows looked ireful and thwarted just now;(12章)Do you think me handsome?No, sir.(14章)ロチェスター氏は、四角い顎と四角い額で、色黒で、眉は太くて濃く黒い。深い大きな、黒い目。鼻も、口も大きい。しまった恐ろしいような口元。(17章)とまあ、色々と探していて、だいたいのイメージができたところそんな中で、1984?年のBBC制作の映画を見つけたのだった。ティモシー・ダルトンとゼラ・クラークの作品で、本来ならゼラ・クラーク中心のはずが、余りにもジェイン・エアのはまり役だったからか、彼女はその後も人気が出たりせず、ティモシー・ダルトンの方は、次々と作品が来るって感じだったらしい。何と言っても3時間59分も有る映画で・・・端折る必要が少なかったのか、再会のシーンの会話とかも、結構原作の会話が使われている。そして、セントジョン達もちゃんと登場するのだった・・・再会シーンの会話が聞きたかったので、嬉しかった。思わず中古のDVDを、アマゾンでポチってしてしまった。一応、youtubeの映像も観て、これなら欲しいなって思ったので・・・ゼラ・クラークさんは、28歳くらいで、さすがに18歳19歳には無理っぽいけど、それは、我慢しよう。ティモシー・ダルトンは、どう考えても男前すぎるけど、そこも我慢しよう。とにかく、会話のシーンの何度も読んだ本文が出てくるのが嬉しかったのと、sirの発音がちゃんとイントネーションとかも含めて聞き取りたくて・・・あかんあかん、またこんなじかんやんかさ、はよ帰って寝なな・・・と、言うことで。。。
2026年04月13日
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朝に曰く、「食べると下痢をするから、水曜日迄食べないで、水分だけにする」昼過ぎて曰く、「便に血が混じっているような気がするから、潰瘍性大腸炎の悪化かもしれない」朝の話を聞いて、あらまあと思って、一応ビオフェルミンの止瀉薬を買ってきて渡したら、下血の話になった・・・何にしろ、私にできることはないので、今朝届いたナフディンを渡して、それから止瀉薬も渡して、買い物の第二弾をして、蔵に来た。蔵に着いた途端に、私が、吐き気を感じたので、仕方なく何度も何度も唾を吐き捨てた。車酔いがひどかった子供のころからの体験的知識で、吐き気がしたときの唾は、飲んではいけない。絶対に、この唾を胃に入れてはいけないので、頑張って何度も唾を出し切って、それから昼ごはんの支度をした。遅い昼御飯だった。大人になってから、悪心の時の唾には飲み込んだら胃を荒らす成分が含まれていることを知って、体験的な知恵は大事だと思っている。母の時も、体調不良がうつったし、今もまた元夫君の不調がうつったら洒落にならん!そう思って、振り払うために、ちゃんと昼ご飯を食べた。それから、植え込みの管理もしたし、いつもの花ガラ摘みも、除草もした。芝生の除草も頑張った。一日一善だ。できることは限られているから、できないことはできないとしっかり認識して、無理を背負い込まないようにしたい。昨日の晩から深夜日付が変わっても、元夫君から渡された「棺桶まで歩こう」とかいう本を彼の、闘病に関しての基準にしたいらしいので、読み込んでおいた。抗がん剤を一旦やめて、次に行くまでの間を、癌が進行するからと焦ったりしないで、しっかりとどうするかを考えてから、先に進もうと本人は思っているのだと、勝手に思っているんだけど、実際のところはわからない・・・考えることから逃げているとも思う。元夫君が。。。でも、まあ、下痢が治れば、考えも変わるかもしれないので、ナフディンだけは、飲んでもらおうと思っている。高いし・・・昨夜はサッカーの贔屓のチームが勝ち、今朝は野球の贔屓のチームが勝った。もっと喜びたい気分なんだけど、それどころじゃない現実に打ちのめされている。なんてこったのパンナコッタなんだよねぇ~~~
2026年04月12日
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さすがに、今朝はちゃんと寝ていた。最初に4時間半、一旦トイレに起きて、そこから今度は3時間。まあまあ・・・で、朝、遅い時間に、想定外に元夫君が洗濯をしていたのでいぶかっていたら、朝の散歩で、公園のトイレに間に合わずに、便失禁をしてしまい、紙パンツでは足りずに、下着とかズボンとかを汚したらしい。朝食後、トイレを済ませてから散歩に行けばいいのに、そうしなかったらしく、でも不安だったから私が抗がん剤治療用に買ってあげていた紙パンツを今日から、一応、はいて行ってはみたが。。。失敗したと・・・緩解していたはずの潰瘍性大腸炎が再発しているのかもしれない。わからない。少なくとも、CTの結果では骨転移の箇所が増えてはいたが、他臓器への影響は聞いていない。2年に一度の、大腸透視の時期が来ているので、その可能性があるのは潰瘍性大腸炎の再発。何十年も続く持病だったから・・・まあ、それも有って、今日は朝からなんだかんだと散々聞かされ、相当うんざりしつつも、ガス抜きは大事と思って、聞いていた。しかし、減ったと騒いでいた体重は減りどまっているし、下痢していても減らないのだ。自分にフォーカスしすぎて、滑稽だ。一昨年から去年の夏までの間に、私は体重が10キロ近く減少し、38kgになった。母の存命中から、母の身の上に起きる不調を全部なぞるように、下痢と便秘を繰り返していたが、母の急逝後は、激鬱で体重も激減し、38kgから動かなかった。今は老人会の出会いのおかげで正常思考を取り戻し、体重も47kgまで戻ったけど、彼にはそんなことは全く見えていない。私の155cmで38kgだと、BMIは15.82で、18を切っており、危険な低体重だ。下痢も便秘も辛かったけど、そんなことを一言も元夫君に言ったことは無い。それどころか、10年近く昔、職場で手首を骨折して左膝の前十字靭帯を切った時だって、一日も仕事は休まず、自分で運転して通勤もし、整形外科にも通っていた。保存療法のリハビリにだって、自分で運転して通っていた。それについて一言も言ったことは無い。もっともっと昔、20年以上前のがんセンターの入院だって、そうだった。彼は、自分のことについては、大げさに騒ぎ立てるけど、私の時なんか、何も、一つも、してもらったことは無かった。整形外科の医者は、私が職場から自分で運転してきていることに呆れていた。でも、どうしようもないものだ。靭帯を切ったのが右足だったら、どうしたかわからないけど、左だったから、運転できた。手首の骨折も、左手だったから、運転できた。不自由でも仕事も家事もこなしていた。働くっていうのはそういうことだと思っていたし、頼るあてなどないと思っていた。なのに、まあ、朝から、散々泣き言を聞かされて・・・彼は悄然としている。私は憮然としていた。10年以上前の大けがのことを話して、私に何かをしてくれたかと、きつい口調で言った。一昨年から去年にかけての体調不良や体重の激減の時のことも知らないだろうが、今のBMIがまだ22以上ある元夫君に比べれば、当時の私の方がよほど危機的だと言ってやった。気づきもしていないだろうけれどもって。今の私だって、BMIは20に足りないくらいだ。「甘えてます」って自分で言っていたけど、感謝も、謝罪もない。自分の気分で、延々と話すのに、閉口する。。。で、買い物がてら、蔵に出かけた。明日が5%割引の日だから、大方の買い物は明日だ。今日は、買い物というよりは散歩だった。半額とか30%offとかの日配品を買った。昨日なぜかコピーし損ねていた2ページ分のジェイン・エアの拡大コピーもした。そして、時間を見たら少し余裕があったので、蔵での火災保険の確認作業に行くことにした。5年更新の火災保険で、保険料は共益費から積み立ててあるので、本人確認だけ。すぐ済むけど、時間設定が今週と来週の土日の11時から13時となっていて、混んでたら嫌だなと思って、今日に、時間ができたので済ませた。5年前ちょっとかに、蔵のすぐ近くの民家で爆発炎上があって、火の粉が飛んできそうな危険な状態だった。それまで、火災保険とか無かったのに、マンション全体で入っておこうとなったのは、それも影響してるかもしれない。それと、高齢者が多くて、失火とかも危惧されるし、責任能力という点では、高齢者や、借り上げ社宅の外国人労働者などが、不安視される。それからは、植え込みの花ガラ摘みとか、芝桜の植え付けとか、駐輪場横の除草とか、昼ご飯を挟んで、エントランスの花ガラ摘みと除草、芝生の除草もした。一日一善はできたな・・・昨日の入浴中に、なんか、右の膝の奥に違和感があったけど、確かに使い痛みがあると感じた。。。頑張り過ぎだなって反省して、明日以降は、ちょっと楽をしよう。でも、まあ、花ガラ摘みとかしてるとき、除草してるとき、自分と対話する時間になっている。ここではブログでそれを書き残すことで自分を整理している。今日も、ちゃんと眠れると良いなぁ。。。しっかり太陽を浴びていたので、日焼けをしているかもなぁとか・・・考えるともなく考えて、明日の日曜日の買い出しに備えよう!明日は5%offだ。頑張るぞ!老人会のコーヒー、自分のザバス、元夫君のカゴメのスムージー。どれも期間限定の割引中だから、余計に5%offで買いたいのだ。ああ、こんなにけちけちしているのに、元夫君の為に昨日ナフディンを注文してしまった。27000円もするのにだ・・・げんなり・・・帰って、ジェイン・エア聞いて、お風呂入って、寝よう!
2026年04月11日
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家に居ると、家人の体調不良を痛切に感じるので、家に居たくない。荷物の受け取りがあるときは仕方ないけど、そうじゃなきゃ、本当に、朝食セットが終わったら出たい。体調が悪いと、見境が無くなるから、植えて30年以上になる前庭のローズマリーを伐ってあった。。。またまた、こんなことが始まるのかと、余計に暗くなる。びっしりと青い花が着いた花盛りだったのに・・・口もききたくない!体調悪くて、機嫌が悪いのだろうけど・・・さて、買い物に行って、ついでにいつものスーパーで、ジェイン・エアの37章を拡大コピー。200%の拡大にしてみました。メモを書き込むのに、良いように、B4にしました。頑張ってしていたら、おじいさんが座って待っている。『すんませんねぇ・・・拡大してるんで、もうちょっとかかる感じです。』その後、終わってから、声を掛けたら、「あんた、拡大や縮小ができるんか?」って聞くので、「できますよ」って答えたら、具体的な要望があったので、A4の原稿をB5に縮小する手順を、一つずつ順を追って教えてあげた。3枚で15円だけど「濃度とか良いですか」って言ったら、「ええから。あかんかったら、また15円払うから」って言うので、スタートして、喜ばれた。「よう知っとうなぁ」って、言われたけど、「いえね、仕事で使ってましたから」って、笑顔で。一日一善。見知らぬおじいさんに・・・喜ばれて良かったです。今日は、10日なんで、ポイントが10倍の日。200円で1ポイントが10倍だから、100円で5ポイント。ま、5%offみたいなものですね。でも、12日の日曜日が、実際に5%offの日だから、焦らずに・・・それから、花を見に、ホームセンターに行ったら、芝桜が70円になっていたので、8つ買って、出始めのバジルも2ポット買って、計994円ちょっと嬉しかったかも。定価で140円の芝桜を買っていたので、半額になっているのはなかなか嬉しい。雨の時の泥はねを防ぐのに助かると思って。白と、薄紫と紫と、バイカラーのと。この時は、小やみになっていた雨が、その後また降り出して、蔵に行ってからも、なかなか作業は進まなかった。でも、まあ、植え込みの葉ボタンを思い切ってカットして、初夏に向けて手入れをして、ドクダミを切ったり、ハタケニラの新芽を抜いたり、ちょっとずつ小やみの時にして、最終的には、いつもの花ガラ摘みも、それから除草作業もしました。芝桜はまだ植えてないけど、バジルは植えて、買ったばかりのゼラニウムの植えつけも。途中でゴミを捨てに行ったときに、誰かの植え込みから黄色いフリージアの香りがして、ゴミを捨てに行くのさえ楽しい。階段の出口のところの、雨で汚れたのを掃除しておいたら、その後、隣の階段の出口も、最近越してきた人が掃除していたので、挨拶を。きりないけどね。雑巾がけがしたくらい、上から上から汚れが雨で流れてくるので。昨日から今朝にかけて、妙に寝苦しい感じで、意味不明に眠れなかったので、今日は眠りたい。元夫君の体調不良が、自分にも辛いので、鬱々としているのかもしれない。気にしても仕方ないのに、気になるのは、出ていかないで、居座っているからで、本当に、どうしようも無いこの離婚後の23年間の居直りと居座り。。。神様、何とかしてください・・・本当に本当に、何とかしてください・・・
2026年04月10日
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よく眠れるかと思ったけど、そうでも無くて、2時間おきに目が覚めた。でも、9時まで寝たので、まあ、良しとしよう。注文してたハマボウの苗があっという間に到着することになって、午前中は待っていた。出る支度をして、待っていたら、11時頃に届いて、良かった。そして、2本入りのハマボウの苗は、思ったよりずっと小さいサイズの箱で届いてびっくり。2本で、送料込みで2000円という破格のお値段だったので、なんと、先端部を15センチくらい曲げて、梱包してあった。ハマボウは柔軟な若苗だったので、箱から出したらすぐに真っすぐになって良かった。送料を減らす工夫として、すごいなって思った。来年には花が見られると良いなぁ・・・大好きな黄色い花・・・で、買い物とかを無しにして、そのまま蔵に向かった。今日は予定通り、普段より人少なで、所用で来れない人が4~5人あって、後はいつもの体調不良で・・・12人の参加だったので、ちょっとひっそり・・・もしないで、楽しく過ごした。何と言っても七並べの2時間は楽しく、体操もまあまあ、そして会食。人が少なくても予算は一緒だから、その場であげる唐揚げが一人当たり多く当たるって感じで。前もって買ってある材料を変えられないからね。歯が悪い人も有るのに、唐揚げにするのは、調理担当者が歯が丈夫で唐揚げが好きだから。ま、そんなわけで、私には、自分の3個にプラスして、噛めない人やら、多すぎる人やらから次々と唐揚げが届いて、結局持って帰って晩御飯も・・・唐揚げは良いとして、たくあんとかの漬物のセットも4人分になったので、大変。入れ歯の具合が悪いって大変なんだと思う。その後、雨が降り出す前に二人帰り、4時になったので、私も一人の先輩を誘って早退。誘ったのは、パセリと掻きチシャとをもらってもらう為で、雨が本格的に降り出すと、収穫しにくいからね。パセリは4本と掻きチシャは一株と、あと赤い掻きチシャも3枚。3枚なのは3株あって、それぞれから1枚採るから・・・その後、一旦雨が上がったので、私はいつもの花ガラ摘みに。明日のお天気もわからないけど、ともかくも花ガラは摘み、少し雑草も駆除し、本日の一日一善を済ませた。駐車場のドクダミの駆除を始めたので、これからは、しばらくハサミでチョキチョキしなきゃ。あちこちの植え込みでフリージアが咲き始めて、良い香りをさせている。植えっぱなしにしていても咲き続けるのは、黄色いフリージアが多いと思う。良い感じにあちこちで咲くのを楽しみにしている。さて、私の植え込みの葉牡丹の今後をどうするかを考案中。咲き切ったら、カットして、夏越しをさせるのだけど、タイミングや、形の決め方など、悩ましい。それと、今日届いたハマボウをどうするかも考えなきゃで・・・楽しくも有り、悩ましくもある。今年、ゴーヤのカーテンに挑戦するかとか、ミニトマトをどうするかとか・・・悩みは尽きない。妄想しているときは楽しい。実際は、朝から、体調の悪い元夫君の話を聞き、いきなり下痢続きの毎日を心配している。二階の私の部屋を出ると、元夫君のトイレのにおいがする。ところが、彼は嗅覚が損なわれているので、わからない。ニオイに敏感な私は、本当に悩ましいのだけど・・・体調も悪いらしく、散歩にかかる時間が伸びて、間にあちこちで休まないと歩けないらしい。しかし、「死ぬまで歩く」のが理想と思っているようで、よほどのことが無いと朝夕歩く。まあ、彼の人生だから、終わらせ方は任せるけど、私への影響は最小限にしてほしい。。。今の願いはそれだ・・・後の様々のものの処分のこととか、金融関係のこととか、家族じゃないから、本当に厄介。私の時には妹や姪たちに頼むのだろうけど・・・インターネット関係のこととかも、解約とかしなきゃだろうし・・・考えると暗くなるので、考えないことにしている。でも、確かに、一気に体調が衰えているのは、間違いない。見てわかるくらいだ。。。どうするんだ???私・・・
2026年04月09日
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結局、昨夜から一睡もできずに・・・っていうか、入眠感がまったくないまま時間だけが1時間2時間3時間と過ぎていき、11時過ぎから、諦めて起きだした6時前までの時間は、苦行でした!でも、まあ、さっさと朝食セットを済ませて、洗濯してあった洗濯物も干せて、早めにゴミの分別に出かけました!蔵に着いたら、早いおじいさんが二人、もう6時30分くらいには居たんだろうけど、私が着いたのは40分ごろだったので、堪忍してほしいと思いました。。。三々五々集まってきて、出し方の間違っているのを入れ直したり、キャップを外したり。終わったのは7時05分ごろでした。その後、先輩から焼きたての焼きいもをもらって、朝食の続きに・・・小さなお芋で良かった。次は8時半から新玉ねぎ引き。そして調整。最後は新玉ねぎを大小5つと、レタスも1玉もらって、先輩の手作りサンドイッチを一切れもらってまた食べて・・・蔵に帰ってホッとして、自分の植え込みの花ガラ摘みやら、駐輪場の脇の除草やらをして、年末から咲き継いでいるパンジーとかに追肥をしていたら、お向かいのお部屋の方のお姉さんとお父さんとが、部屋の方と一緒に来られて、通りがかり、いつも色々もらうので恐縮なんだけど、今回は、新鮮な生みたて卵とかを8個ももらいました。なんとまあ・・・恐縮しきり・・・お昼ご飯を食べてからは、いつもの、エントランスの花壇の花ガラ摘みと除草、そして、芝生の除草をしていました。どちらもキリが無いけど、だからこそ毎日やらなきゃいけないんですね。。。勤めていた頃、私は職場のトイレ掃除が趣味で、毎日何度もトイレ掃除をしていました。仕事と思わず、趣味と割り切って、一日に何度も通って掃除をしていると、汚れて放置されている時間が無いので、清潔なトイレで、生徒にも職員にも好評でした。生徒の使うトイレを職員も使えるほど美しく保ってあってってことで。最初に何十年物の汚れを取るのに徹底的に取り組んで、尿石とりとかも、しっかりしたし、アルコールを使った簡易的な清掃は、朝・昼・放課後と続けていたのを思い出します。ここまで汚れていても平気なのかと思うような状態からの取り組みだったので、最初は相当休日に頑張ったけどなぁ・・・今の駐輪場の周辺の除草作業とかは、それに似てると思う。駐輪場を使う人が、気持ちよく使えるように去年の秋に思い切って頑張ったので、今は以前のようなことにならないようにちょっとずつ管理を強化しているところ。今日もヘクソカズラのツルきりを頑張ったし・・・これも、一日一善だなぁ・・・マンションの公用部分の除草やごみ拾いも、花ガラ摘みも、毎日やっていると短時間で済むし、日を置くとしたくなくなる・・・これから暑くなるので、虫も出てくるし、今のうちが大事と思っています。自分の植え込みのドクダミも、ハタケニラの赤ちゃんたちも、とにかく毎日根気よくと、向き合っています。何かしていないと、寝てしまいそうな睡眠不足なので、ともかく起きておけるように・・・身体を動かして、眠気と戦っています!明日は七並べと体操と会食だ!今夜はしっかり眠れますように。。。
2026年04月08日
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雨を心配していたけれども、9時半には小雨も上がって、傘も要らなかった。でも、桜は、昨日もピークを過ぎていたので、曇天を背景にちょっと寒々しい感じでした。今日から新年度で、今までの人とも社会福祉協議会からの先生が替わりました。今までの人は体操するぞ~~~って感じだったけど、今日からの人は、なんでも1年間休んでいたとかで、体操しそうもない体形で・・・もう少しボディシェイプしてきてって感じでした。ご本人も体操は得意じゃないって、歌とかが得意って。とっても大柄な女性で、しかも人間的厚みがあって、服装も髪飾りも個性的で、着物のリメイクの総絞りの緋色のワンピースに、これも総絞りの鮮やかな空色の羽織で、みんな最初はびっくりしてました。去年や一昨年は、稲美町のミュージカルに出ていたそうで、一昨年は村のおじいさん役、去年は村のおばさん役だったって。明るくて、朗らかで、楽しい会になりました。色んなレクレーションをするんだけど、先生自身が1年間休んでいたからか、結構間違って。それも面白かった。歌は、昭和の歌をみんなで歌いました。人生いろいろとか、初めて歌いました。体育的リクレーションは、「ペタンク」をやりましたが、みんな難しいルールは嫌って感じで、途中から、ルール変更して小学校低学年みたいなルールで。まあ、仕方ないかぁ・・・友達に説明したら、「ぼっちゃ」って言うゲームを教えてくれて、基本のルールはそれかなと思ったけど、臨機応変にやって下さいって言われたので、ま、いっかぁ終わってからはお花見の会食で、安い幕の内弁当を食べて、なんだかんだとしゃべって、来れていない人のためにお弁当を届けに行ったりして、その後は七並べしました。今日は、最終ゲームで勝ったら500円の賞金で、最後に勝って、ゲットしました。また、次回に、みんなで食べるお菓子を買っていこう!散会後はいつもの花ガラ摘みと草引きと。それと明日の朝の7時からの資源ごみの分別に備えて、瓶の分別用のドラム缶を3つずつ2カ所に出したりして、一日一善もしました。明日は、7時に間に合うように来て、それからそのまま居て、8時半からは玉ねぎを引く。で、調整をして、持って帰ってもらえるようにするようです。忙しいし、ガソリン代がもったいないから、帰らずに居ますと言ったら、スタートが8時半からになったの。ま、一旦帰ったら次は9時半って思っていたけど、いいやって。朝ごはんのお弁当セットを持って、6時半ごろに家を出てくることに。。。なので、今日は、いつになく早く帰って、寝ようと思っています。思うようには眠れないのが、実際のところだけれども。頑張って寝るぞ!!
2026年04月07日
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もう、ずっと気にかかっていたことだったので、やっと済ませてホッとした。まだ、保険料の算定ができるまでに時間がかかるから、決定後に振り込み用紙を送付すると。4・5・6月分を7月分でまとめて払って、運が良ければ10月からは、払い込みではなく年金から天引きに。そうじゃなきゃ、決定された金額をしばらくは払い込みに行くことに。口座引き落としも可能と言われたけど、当面は、払い込みから、その後、天引きに切り替えてほしいと伝えた。拍子抜けするくらい空いていて、番号札も取らずにそのまま受け付けた。当然駐車料金も発生せず。2時間までは無料なので、向かいの郵便局にお金を下ろしにいって、引き返して、市役所の中にある三井住友のATMから入金しておいた。生命保険の年掛けの掛け金の引き落としが5月だったと思うから。郵便局の2台のATMに並んで待っていたら、左側のATMの前の老夫婦の会話が怖かった。奥さんが左、背の高いご主人が右横に立っていて、通帳と現金とを持った奥さんの言葉、「暗証番号とか、わからへん」しばらくあれこれしていて、ご主人に「しっかりせんかい」って圧強く言われてたけど、「やめた。帰る」と奥さん。。。ああ、これが、私の恐れている未来の自分。。。暗証番号を思い出せなくて、何もできなくなる姿。夫婦で来てるってことはご主人が運転する車なんだろう。奥さんはうちの老人会に普通に居る70代後半ぐらいかなぁ。身につまされる・・・一旦家に戻って蔵へ行く準備をしてたら、蔵書をもったいない本舗に送る準備中の元夫君に会う。曰く「下痢ぎみや」って。でも、腹痛も無く、一日に一度の下痢って、単なる軟便だろう!?って思った。私は、起きて排泄、朝食で排泄、昼食で排泄だから、元夫君の下痢は下痢とは言わないと・・・便秘に苦しんでいるわけでもなく、トイレに何度も駆け込むわけでもない・・・マシじゃん!って思う。そこから歩くために、いつものスーパーに行って、2品だけ買ってうろついていたら「〇〇ちゃんやん」って声がして、老人会の先輩が、白みそを持って立っている。「あれ~どうやって来はったんですか?」と聞いたら、世話役の人に乗せてもらったとか。そして、世話役の人から「今から事務所の桜の下で即席の花見をするから、○○さんも集合!」って言われて、・・・急遽、参加することに。大変ですよ。身軽な老人たちは・・・相談する家族も無いから、今決めたら今から花見。。。本当の老人会の花見は、明日なんだけど、明日は雨だろうから、屋内になる。それなら、今日のお天気の良い時に桜の下でって・・・先輩が二人連れで食べ物を持って来ていたらしい。それを見て、残った食べ物をもらって、追加を買ってしようということになったと。普段から冷蔵庫にビールやビールもどきは冷えているから・・・タコ焼きを買ってこい!って話になったらしい。で、タコ焼きができるまでの間に、おにぎりを追加で。。。明日は、朝から雨だろうと言われているので、仕方ないかもね・・・まあ、毎日、花見ができる集会所だから。時間が無限に自由になる人たちだから、話は尽きないので、私は草引きに行くべく早退した。実際、それからひとしきり草引きして、戻ってきたら、さっきの男性陣のうちの2人が、私の植え込みの前に。一人は副理事長で、指導を受けながら農作業をしている人。もう一人は年上で、カラオケの達人で、芝生管理の達人でもある。この二人が、目の保養とか言いながら・・・酔いを醒ましているのか・・・ドクダミの駆除とかを話し合いながら、しばらく歓談して・・・じゃあって。それから、今度は、私は花ガラ摘みに。花ガラを摘むのと、花壇の新たな雑草を取るのとで、また小一時間。春先の雑草はホトケノザとハコベだったが、次はヒルガオとツユクサと。ツユクサは簡単だけど、ヒルガオは地下茎がすごいから・・・こないだ芝生の除草用にもらった器具を活用して、頑張って取っている。今日はまた、花粉の飛散が悲惨らしくって、今もぼんやりとしている。でも、ま、明日は雨もようだったら、ちょっとはマシかな。晩御飯を食べるときに見たら、室温は20度を超えていた。そんなわけで、想定外のことが飛び込んできたけど、元々は、今日はもっと市役所で手間取ると思っていたので、まあまあ良しとしよう。一日一善もしたし、普段より色んな事が集会所の外でもあったし。。。明日は9時半からのいきいきサロンと、11時半からの花見の会食と。明後日は、玉ねぎの収穫らしい。。。頑張れ自分!さ、帰って、寝よう。大きな仕事、健康保険証の切り替えは終わった。。。あ、忘れとった。明後日の朝は7時から、資源ごみの分別当番やった。。。年に4回の鬼早起きの日やった・・・その後玉ねぎの収穫かぁ・・・ま、帰って寝よう。どっちみちだ。。。
2026年04月06日
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朝起きて、いつもの朝食セットを済ませて、時間まで待って、少し余裕を持って駅まで歩いて行きました。加古川線の1駅区間ですが、2両の電車、めっちゃ混んでました。そして、神戸線も、混んでました。加古川から、神戸まで立ってました。だから、10時ごろに家を出てから、1時間くらいは立ちっぱなし。その後大阪までは座れたけど、大阪駅からは、迷い迷い歩いて、会場についてからも、12時半の開場まで立ちっぱなし。お芝居だから、コンサートと違って、足を残しておかなきゃってことが無いから、頑張った。私が最初で、ジュリ友さんが次で、若手のジュリ友さんがギリギリ。みんな、トイレで時間を取られるんだよね・・・トイレって、恐ろしく少なくて、並ぶもんね。で、ガウディ・ガウディっていうジュリーと渡辺大知さんのお芝居は、良かったです。マキノノゾミさんの作品で、曲は白井良明さんでした。生演奏のバンド付きです。そして、すわ親治さんや、野田晋市さん、などのなじみの顔、有馬自由さん、若林宏二さん、森下じんせいさんまた、最愛の女性だったペピータ役には中村中さん、何と言ってもジュリーよりも年上の串田和美さんが、親友の晩年を演じていて、しみじみ良かったです。串田さんをジュリーのお芝居で見られるなんて・・・帰りは、3人一緒だったので道にも迷わず、さっさと帰り、大阪から座れて、ラッキーでした。4時30分の新快速に乗れたので、帰宅してから蔵に来る余裕もあって、今日も花ガラを摘んで、一日一善をしました・・・花粉は飛びまくるし、朝はまだちょっと肌寒いし、大阪では暑いし、会場内はエアコンきいてるし、JRの中は暑いし・・・もう、わけわからん。いつも思うけど、行くまでは、大変だけど、行ったら、又、ちからをもらって帰ってくる。本日、ここまでで5565歩、歩いていて、結構小走りも有ったので、足を使いました。早く帰って、ゆっくりしたいと思っています。明日は、いよいよ市役所に、健康保険の手続きに・・・面倒だけど行くしかない・・・早めに帰って、ゆっくりお風呂で足を休めて、寝よう!
2026年04月05日
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週末だ。週末を喜ぶ気持ちは、サンデー毎日の無職になっても持っている。土日と祝日は、市場(しじょう)も休みで、トランプのイランことに振り回されない・・・それだけでなく、自分自身を少し惰弱に自堕落に過ごしても好いとしているので。最終的に起きたのは9時だった。最近、目覚まし代わりにしていた古いガラケーが、とうとうバッテリーの寿命切れで、夜中にこと切れていたりする。あらゆるものには寿命があるが、バッテリーの寿命には閉口する。ガラケーだけでなく、家で使っているNTTのWi-Fi ステーションも、バッテリーがやばい。自分の心臓は、頻脈のせいで、早く止まる日が来る予想だけど、それも心臓の寿命らしい。ま、仕方ないな。その時は。今日は、9時から普通に日常をこなしているが、元夫君は昨日の微熱も下がり、今朝はいつもの土曜日の買い物に出かけたらしい。昨日は、昼過ぎに下痢っぽい便が出たとかで、便秘ではなかった。朝からお粥を作って食べたらしい。でも、買ってきたものを観察すると、又、甘いロールケーキやロールデニッシュなどを・・・性懲りもなく買ってきている。1日に薬を止めてから今日で4日目だが、もう嗄声が治っていて、副作用がわかりやすい。倦怠感はまだまだ残っているらしいが、体重の減少が止まったと。そりゃあね、3食食べて、甘いパンやケーキをおやつにしてればね・・・しかもあかんって言ったのに、いもけんぴを買ってきていた。糖尿病が面倒だからというと、そんな先のことって言う。人の言うことを聞かなかったから今があるのに、まだ、グダグダ言うところが・・・救いようが無い。メダカバカである・・・そして、先だっての診察の後に、私が看護師に競馬のことで軽口を言ったのを思い出して、アスペルガー障害特有の思い出し怒りを見せて、自分の食料に関する羞恥心を隠す。2年前、最初の癌の手術の前に、私が高価な近畿大学のサプリを買ってあげたのを、先だっても、また買おうかって言ったら、「不要です」って断言したので、絶対買ってやらん!って思ったけど、本人は、今、わらをもつかむ気持ちになっているかも。今日は、それについて態度が違った。。。迷惑だし、高価だから、買わないと、こないだ腹をくくったばかりだ。昼前に、小やみの時に、買い物に出て、ちょっと買って、ちょっと買って、また雨の中を蔵へ。晴耕雨読だから、今日はジェイン・エアの再会シーンの一日目を頑張ってアップして、3回くらい音読を聞いた。途中で食事もし、小やみの時には花ガラ摘みの一日一善もした・・・花ガラを摘んでいたら、ベビたんのママの車が後ろに停まって、ママ・ベビたん、そして、バーたんも一緒だった。その場で、スナップエンドウをくれて、しばらく、バーたんと話をした。昨日のイチゴを喜んでいた。ベビたんの便秘に、皮ごとリンゴのすりおろしを与えたら、効いたと喜んでくれた。またね~~~って別れたら、夕方になって、ベビたんのパパが、来て、バーたんからって、豚まん4つと、唐辛子味噌と煮込みとを届けてくれた。これで、明日と、明後日との晩御飯はできたなぁ・・・今日の分はもう食べた後だったので、そうすることになるだろう。出歩けば、物をもらい、家に居ても届けてもらい・・・こうやって、食べ物が増え続けるので、なかなか自分が買ったものを使う時が来ない・・・ま、傷みそうな食材から先に食べて、当分、生ものは買わないで過ごすことにしよう。昨日の晩、出来心で注文したゼラニウムが届いている。雨の降る間は外に出しておくことに。風も強くて、ラナンキュラス・ラックスの鉢が倒れるのに閉口する。きっと来週あたり、ドクダミがわさわさ茂りそうだけど、ま、それもしょうがないとしよう。今のところ、斑入りのカキドオシが機能していて、雨のはね上げる土を緩和してくれている。来週は敷き詰めようの小さいバークを追加したいと思っている。明日は、ジュリーのお芝居なんで、10時23分の加古川線に乗らなくてはと思っていて、それでも、目覚ましをかけるほどでもないかと、思ってはいる。JR神戸線がいつものように運休や遅延になったりしないように、祈っている。なんたって梅田まで行かなきゃいけないから・・・さ、今日は、早めに帰って、ゆっくりと寝よう。
2026年04月04日
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This parlour looked gloomy: a neglected handful of fire burnt low in the grate; and, leaning over it, with his head supported against the high, old-fashioned mantelpiece, appeared the blind tenant of the room. His old dog, Pilot, lay on one side, removed out of the way, and coiled up as if afraid of being inadvertently trodden upon. Pilot pricked up his ears when I came in: then he jumped up with a yelp and a whine, and bounded towards me: he almost knocked the tray from my hands. I set it on the table; then patted him, and said softly, “Lie down!”Mr. Rochester turned mechanically to see what the commotion was: but as he saw nothing, he returned and sighed. “Give me the water, Mary,”he said.I approached him with the now only half-filled glass; Pilot followed me, still excited. “What is the matter?”he inquired.“Down, Pilot!”I again said. He checked the water on its way to his lips, and seemed to listen: he drank, and put the glass down. “This is you, Mary, is it not?” “Mary is in the kitchen,”I answered. He put out his hand with a quick gesture, but not seeing where I stood, he did not touch me. “Who is this? Who is this?” he demanded, trying, as it seemed, to see with those sightless eyes—unavailing and distressing attempt!“Answer me—speak again!”he ordered, imperiously and aloud. “Will you have a little more water, sir? I spilt half of what was in the glass,” I said. “Who is it? What is it? Who speaks?”“Pilot knows me, and John and Mary know I am here. I came only this evening,” I answered.“Great God!—what delusion has come over me? What sweet madness has seized me?”“No delusion—no madness: your mind, sir, is too strong for delusion, your health too sound for frenzy.”“And where is the speaker? Is it only a voice? Oh! I cannot see, but I must feel, or my heart will stop and my brain burst. Whatever—whoever you are—be perceptible to the touch or I cannot live!” He groped;I arrested his wandering hand, and prisoned it in both mine.“Her very fingers!” he cried; “her small, slight fingers! If so there must be more of her.” The muscular hand broke from my custody; my arm was seized, my shoulder—neck—waist—I was entwined and gathered to him. “Is it Jane? What is it? This is her shape—this is her size—” “And this her voice,” I added. “She is all here: her heart, too. God bless you, sir! I am glad to be so near you again.”“Jane Eyre!—Jane Eyre,” was all he said.“My dear master,” I answered, “I am Jane Eyre: I have found you out—I am come back to you.” “In truth?—in the flesh? My living Jane?”“You touch me, sir,—you hold me, and fast enough: I am not cold like a corpse, nor vacant like air, am I?” “My living darling! These are certainly her limbs, and these her features; but I cannot be so blest, after all my misery. It is a dream; such dreams as I have had at night when I have clasped her once more to my heart, as I do now; and kissed her, as thus—and felt that she loved me, and trusted that she would not leave me.” “Which I never will, sir, from this day.” “Never will, says the vision? But I always woke and found it an empty mockery; and I was desolate and abandoned—my life dark, lonely, hopeless—my soul athirst and forbidden to drink—my heart famished and never to be fed. Gentle, soft dream, nestling in my arms now, you will fly, too, as your sisters have all fled before you: but kiss me before you go—embrace me, Jane.” “There, sir—and there!”’ I pressed my lips to his once brilliant and now rayless eyes—I swept his hair from his brow, and kissed that too. He suddenly seemed to arouse himself: the conviction of the reality of all this seized him.“It is you—is it, Jane? You are come back to me then?”“I am.”“And you do not lie dead in some ditch under some stream? And you are not a pining outcast amongst strangers?”No, sir! I am an independent woman now.”“Independent! What do you mean, Jane?” “My uncle in Madeira is dead, and he left me five thousand pounds.”“Ah! this is practical—this is real!” he cried:“I should never dream that. Besides, there is that peculiar voice of hers, so animating and piquant, as well as soft: it cheers my withered heart; it puts life into it. —What, Janet! Are you an independent woman? A rich woman?” “Quite rich, sir. If you won’t let me live with you, I can build a house of my own close up to your door, and you may come and sit in my parlour when you want company of an evening.” “But as you are rich, Jane, you have now, no doubt, friends who will look after you, and not suffer you to devote yourself to a blind lameter like me?”“I told you I am independent, sir, as well as rich: I am my own mistress.” “And you will stay with me?” “Certainly—unless you object. I will be your neighbour, your nurse, your housekeeper. I find you lonely: I will be your companion—to read to you, to walk with you, to sit with you, to wait on you, to be eyes and hands to you. Cease to look so melancholy, my dear master; you shall not be left desolate, so long as I live.”He replied not: he seemed serious—abstracted; he sighed; he half-opened his lips as if to speak: he closed them again. I felt a little embarrassed. Perhaps I had too rashly over-leaped conventionalities; and he, like St. John, saw impropriety in my inconsiderateness. I had indeed made my proposal from the idea that he wished and would ask me to be his wife: an expectation, not the less certain because unexpressed, had buoyed me up, that he would claim me at once as his own. But no hint to that effect escaping him and his countenance becoming more overcast, I suddenly remembered that I might have been all wrong, and was perhaps playing the fool unwittingly; and I began gently to withdraw myself from his arms—but he eagerly snatched me closer.“No—no—Jane; you must not go. No—I have touched you, heard you, felt the comfort of your presence—the sweetness of your consolation: I cannot give up these joys. I have little left in myself—I must have you. The world may laugh—may call me absurd, selfish—but it does not signify. My very soul demands you: it will be satisfied, or it will take deadly vengeance on its frame.”“Well, sir, I will stay with you: I have said so.” “Yes—but you understand one thing by staying with me; and I understand another. You, perhaps, could make up your mind to be about my hand and chair—to wait on me as a kind little nurse (for you have an affectionate heart and a generous spirit, which />I suppose I should now entertain none but fatherly feelings for you: do you think so? Come,tell me."“I will think what you like, sir: I am content to be only your nurse, if you think it better.” “But you cannot always be my nurse, Janet: you are young—you must marry one day.” “I don’t care about being married.” “You should care, Janet: if I were what I once was, I would try to make you care—but—a sightless block!” He relapsed again into gloom. I, on the contrary, became more cheerful, and took fresh courage: these last words gave me an insight as to where the difficulty lay; and as it was no difficulty with me, I felt quite relieved from my previous embarrassment. I resumed a livelier vein of conversation. “It is time some one undertook to rehumanise you,” said I, parting his thick and long uncut locks; “for I see you are being metamorphosed into a lion, or something of that sort. You have a ‘faux air’ of Nebuchadnezzar in the fields about you, that is certain: your hair reminds me of eagles’ feathers; whether your nails are grown like birds’ claws or not, I have not yet noticed.”“On this arm, I have neither hand nor nails,” he said, drawing the mutilated limb from his breast, and showing it to me. “It is a mere stump—a ghastly sight! Don’t you think so, Jane?”“It is a pity to see it; and a pity to see your eyes—and the scar of fire on your forehead: and the worst of it is, one is in danger of loving you too well for all this; and making too much of you.” “I thought you would be revolted, Jane, when you saw my arm, and my cicatrised visage.” “Did you? Don’t tell me so—lest I should say something disparaging to your judgment. Now, let me leave you an instant, to make a better fire, and have the hearth swept up. Can you tell when there is a good fire?” “Yes; with the right eye I see a glow—a ruddy haze.” “And you see the candles?”“Very dimly—each is a luminous cloud.” “Can you see me?”“No, my fairy: but I am only too thankful to hear and feel you.” “When do you take supper?” “I never take supper.”“But you shall have some to-night. I am hungry: so are you, I daresay, only you forget.” Summoning Mary, I soon had the room in more cheerful order: I prepared him, likewise, a comfortable repast. My spirits were excited, and with pleasure and ease I talked to him during supper, and for a long time after. There was no harassing restraint, no repressing of glee and vivacity with him; for with him I was at perfect ease, because I knew I suited him; all I said or did seemed either to console or revive him. Delightful consciousness! It brought to life and light my whole nature: in his presence I thoroughly lived; and he lived in mine. Blind as he was, smiles played over his face, joy dawned on his forehead: his lineaments softened and warmed. After supper, he began to ask me many questions, of where I had been, what I had been doing, how I had found him out;but I gave him only very partial replies: it was too late to enter into particulars that night. Besides, I wished to touch no deep-thrilling chord—to open no fresh well of emotion in his heart: my sole present aim was to cheer him. Cheered, as I have said, he was: and yet but by fits. If a moment’s silence broke the conversation, he would turn restless, touch me, then say, “Jane.” “You are altogether a human being, Jane? You are certain of that?” “I conscientiously believe so, Mr. Rochester.”“Yet how, on this dark and doleful evening, could you so suddenly rise on my lone hearth? I stretched my hand to take a glass of water from a hireling, and it was given me by you: I asked a question, expecting John’s wife to answer me, and your voice spoke at my ear.”“Because I had come in, in Mary’s stead, with the tray.”“And there is enchantment in the very hour I am now spending with you. Who can tell what a dark, dreary, hopeless life I have dragged on for months past? Doing nothing, expecting nothing; merging night in day; feeling but the sensation of cold when I let the fire go out, of hunger when I forgot to eat: and then a ceaseless sorrow, and, at times, a very delirium of desire to behold my Jane again. Yes: for her restoration I longed, far more than for that of my lost sight. How can it be that Jane is with me, and says she loves me? Will she not depart as suddenly as she came? To-morrow, I fear I shall find her no more.”A commonplace, practical reply, out of the train of his own disturbed ideas, was, I was sure, the best and most reassuring for him in this frame of mind. I passed my finger over his eyebrows, and remarked that they were scorched, and that I would apply something which would make them grow as broad and black as ever. “Where is the use of doing me good in any way, beneficent spirit, when, at some fatal moment, you will again desert me—passing like a shadow, whither and how to me unknown, and for me remaining afterwards undiscoverable?”“Have you a pocket-comb about you, sir?”“What for, Jane?” “Just to comb out this shaggy black mane. I find you rather alarming, when I examine you close at hand: you talk of my being a fairy, but I am sure, you are more like a brownie.”“Am I hideous, Jane?” “Very, sir: you always were, you know.”“Humph! The wickedness has not been taken out of you, wherever you have sojourned.” “Yet I have been with good people; far better than you: a hundred times better people; possessed of ideas and views you never entertained in your life: quite more refined and exalted.” “Who the deuce have you been with?”“If you twist in that way you will make me pull the hair out of your head; and then I think you will cease to entertain doubts of my substantiality.” “Who have you been with, Jane?”“You shall not get it out of me to-night, sir; you must wait till to-morrow; to leave my tale half told, will, you know, be a sort of security that I shall appear at your breakfast table to finish it. By the bye, I must mind not to rise on your hearth with only a glass of water then: I must bring an egg at the least, to say nothing of fried ham.” “You mocking changeling—fairy-born and human-bred! You make me feel as I have not felt these twelve months. If Saul could have had you for his David, the evil spirit would have been exorcised without the aid of the harp.” “There, sir, you are redd up and made decent. Now I’ll leave you: I have been travelling these last three days, and I believe I am tired. Good night.” “Just one word, Jane: were there only ladies in the house where you have been?”I laughed and made my escape, still laughing as I ran upstairs.“A good idea!” I thought with glee. “I see I have the means of fretting him out of his melancholy for some time to come.”Bronte, Charlotte. Jane Eyre (ジェーン・エア): 英語原書×日本語ルビ (English Edition) . Kindle 版.
2026年04月04日
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9時半からって言っても、早い人たちはもう行って始めているので、ブロッコリーの、引き抜くのに時間がかかっているのを抜いたり、レタスの根っこを調整のために切りおとしたりして・・・ブロッコリーの終わりかけの小さいのを詰めたのと、レタスと新玉ねぎとをもらった。それから、本格的に予定の作業をして、キュウリとナスビとスイカの定植とマルチ張りその他・・・頑張った。なんせ、後期高齢者がほとんどだからね。3人だけ、ちょっと高齢者。そんな人たちが、最大限できることを出し合って仕事をしている関係で、時間がかかる。足が悪い、腰が痛い、手が痛い、肩が上がらない・・・いろいろ・・・これでも、ここでは元気な方の後期高齢者の集団なんだから・・・人生のベテランたちは、割り切りが速い・・・飲み込みは遅いので、時間がかかるが、時間は毎日腐るほどあり、予定と言えば、通院の予定くらいで、後は気ままなサンデー毎日・・・そしてほとんどが独身。一番家族の多い先輩でも3人で、出戻った娘と孫と老婆の家族。その老婆のはずの先輩が、数えで80歳を迎えるようには、到底見えない。昔のイメージではまあ60歳そこそこってくらいだ。2年前に交通事故に遭った時も、自転車でパチンコに行く途中だったってくらいだから、やんちゃだ。実務は、この先輩が、女性陣を仕切っている。作業のあと、たい焼きをみんなで食べて、ワイワイとグランドゴルフの話とかしてて、私は、ゴルフをしないので、先に失礼しようと思って、年の近い、私が入るまで一番若かった(前期)高齢者74歳?の二人に声をかけて、「パセリがまた伸びてるから、採りに来て!」って言って、採りに来てもらった。二人にパセリと、一人にはプラスで、サンチュとカラーリーフレタスと菊菜とを切ってあげた。ちょっとあれば欲しいけど、わざわざは買わないって言うのが、パセリや掻きチシャだから、まして、カラーリーフはそうだと思うので。色々もらってもらった人には私のもらった新玉ねぎも上げて、喜ばれた。この先輩は、まだ若いのに、背中がすっかり曲がっている。どうされたのかと思うくらいだ。そして、数少ないご主人との二人暮らし・・・手のかかる気難しいご主人らしい。(3食昼寝付きのおじいさん。人付き合い嫌い・・・)慎ましい暮らしとなると、パセリやカラーリーフ、新玉ねぎってわざわざは買わないなぁ。そう思うから、育てているんだけど。食卓の彩りは、平日の晩御飯だけは、きちんと整えたいと頑張っているけど、昼は炊き込みご飯のおにぎりだし、朝は、サプリとザバスと野菜ジュースとバナナとアーモンドと森コラ。だから、晩御飯に集中して頑張るけど・・・彩りとたんぱく質とを両方考えるのは平日だけだなって、なんとなくの習慣で、土日は、だらけちゃう。。。食べるけど・・・で、お昼ご飯の前にはまた芝生の除草作業をして、ゴミをまとめて出した。お昼のおにぎりと、魚肉練り製品とミルミルSとBF-1と鉄分のラブレを摂って、その後は、今度は花ガラ摘みと除草作業と。色んな人が通りかかるので、色んな人と話をすることになってしまい、まずベビたんのママが、カリフラワーとスティックセニョール(ブロッコリー)をくれた。これは、友達でもある、ベビたんのおばあちゃんからの届け物だって。花ガラ摘みの後、座り込んで、いつもの先輩と芝生のクローバーを除去していたら、4階から大先輩が降りて来て、専用の道具をくれた。今はもう足腰が悪くて自分ではできないから、上げるって言われて・・・ありがたく、頂いた・・・「去年までは、104棟の前はなぁ○○さんとこが夫婦で朝からしよったったのになぁ、お父さんがのうなってしまいはってなぁ、今は草が生えてもとうやろ・・・」ってしみじみどちらの先輩からも聞かされた。で、そこに、昼間パセリを挙げた先輩(つまり、ご主人が昨春亡くなられた○○さん)も来て、4人になった・・・と思ったら、5人目の先輩が、ゴミを捨てに出て来て、一緒に抜いた草を捨てに行った。一応のめどがつくところまでクローバーを除去して、私の作業は、終わり。蔵に戻って晩御飯の準備をしていたら、イチゴ農家の卒業生から電話がかかってきて、近くに来るからって言われて、いつものコンビニの駐車場に、売れ残りのイチゴをもらいに行った。3パックもくれたので、ベビたんのママと、一緒にいつも除草してる先輩にも1つずつあげた。先輩は遅くまでトマト苗の植え付けをされていて、外に居たので、運よく渡せた。予定した料理は変更になって、花の咲きそうなスティックセニョールを先に食べることに。臨機応変の晩御飯になりましたとさ・・・そうそう、私って、まだ、1年未満の新入会員で、最年少の新米。。。もしかしたら、永遠に最年少のまま・・・になるかも。だって、みんな働いてるもんね・・・「しんまい」って、なんてステキ!!!ってしみじみ・・・「最年少」「年下」って、うっとりするわ~~~「下っ端」「ぱしり」大歓迎だ。。。走れないけどね。さっきから元夫君とメールのやり取りで、何でも微熱で入浴を回避したらしい。体調が案じられる。メンタルが弱いからなぁ・・・
2026年04月03日
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朝から、まず、老人会の為のインスタントコーヒーを買いに行きました。今、安く買えて、且、今日は10%offで買える日で、狙っていったんだけど、6個しかなかった。残念でした・・・まあ、次はまた、もう少し先に、5%offの日があるから、そこと、ポイントupの連動する日を狙って。それと、別の会計で、元夫君の為の保存のきくおかずからなんやらを、買いました。月に一度の10%offの日になら、まあ、買ってあげても良いかぁってな感じで・・・今朝から薬も飲まなくなったので、なんか、今後の体調の回復を待ちたいと思います。そもそも、癌の治療薬以外の薬が多すぎて、わけがわからない状態なので、根本の生活習慣を改善しないまま薬に頼る生活を何十年と続けてきたつけが、回っています。服薬も、食後30分って書いてあったら、食べ終わってから30分後に飲むものと思っていた75歳ですから・・・これまでの人生、ずっと、そうやって間違った思い込みで、山ほどの薬を飲んできて、最近になって、「それは食後30分以内にって意味やで」って私に言われて初めて知ったらしい。薬も整理して、もっとどうにかしたらって思うけど、今更何だろう。取り敢えず、食後30分って書いてある意味は理解したらしい・・・明日は、健康保険証の国保への切り替えに行かなきゃって思っていたけど、午前中にはスイカの植え付けとブロッコリーの収穫と、マルチ張りとが入ったので、午後になる。何が面倒くさいと言って、市役所に行くのが・・・本当なら行かなくても手続きできるはずなんだけど、ネットでするのも面倒くさい。時間を取るか、精神的面倒臭さを取るかというと、時間がかかっても行ってしようと思って。一度切り替えたら、死ぬまで国保だから、年金からの天引きが続くんだろう・・・事前の手続きができない制度なのに、一番込み合う時期の、一番混乱しているだろう現場に、行くことも面倒くささときたら・・・こんな時に、スマホでできるとか、書いてあるのが恨めしい・・・2週間以内とかの手続きをしろって言うのね・・・さ、ま、あれこれ有って、慣れないことも多い毎日だけど、取り敢えずは、保険の切り替え。それから、なんだろう、ああ、年払いの生命保険の引き落としに備えての入金。。。そんなところかな。最近、元夫君は体重の減少を気にしていたと思ったら、実際痩せている。薬を止めたら、戻るのか。それとも、骨転移以外にも、どこかに癌が転移している可能性があるのか、それが気がかり。自分のことじゃないけど、自分に降りかかってくることではあるので。。。泣ける。老人会の未亡人たちは、みんな面倒なことを乗り越えて、未亡人として楽しく生きているようなので、今が一番大変な時期なんだと、思って、頑張ろう・・・努力の甲斐あって、少なくともジェイン・エアの単語の発音は聞けるようになったし、欲しいところだけ拾い読みすることもできるし。此処にあげておけば、家でも聞けるしな・・・英語を継続して、且、繰り返して聞けるのは、ありがたい。イントネーションは、楽しめないけど、発音は少なくとも助けになる。今のところの目標は、読めて、聞けるところまでで、話せる必要はないので・・・さ、帰って、明日の農作業に備えて、ちゃんと眠る努力をしよう。。。此処のところ、ジェイン・エアに魂を吸われて、睡眠不足かも・・・
2026年04月02日
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I shuddered involuntarily, and clung instinctively closer to my blind but beloved master. He smiled. “What, Jane! Is this true? Is such really the state of matters between you and Rivers?” “Absolutely, sir! Oh, you need not be jealous! I wanted to tease you a little to make you less sad: I thought anger would be better than grief. But if you wish me to love you, could you but see how much I do love you, you would be proud and content. All my heart is yours, sir: it belongs to you; and with you it would remain, were fate to exile the rest of me from your presence for ever.”Again, as he kissed me, painful thoughts darkened his aspect. “My seared vision! My crippled strength!” he murmured regretfully.I caressed, in order to soothe him. I knew of what he was thinking, and wanted to speak for him, but dared not. As he turned aside his face a minute, I saw a tear slide from underthe sealed eyelid, and trickle down the manly cheek. My heart swelled. “I am no better than the old lightning-struck chestnut-tree in Thornfield orchard,” he remarked ere long.“And what right would that ruin have to bid a budding woodbine cover its decay with freshness?” “You are no ruin, sir—no lightning-struck tree: you are green and vigorous. Plants will grow about your roots, whether you ask them or not, because they take delight in your bountiful shadow; and as they grow they will lean towards you, and wind round you, because your strength offers them so safe a prop.”Again he smiled: I gave him comfort. “You speak of friends, Jane?” he asked.“Yes, of friends,” I answered rather hesitatingly: for I knew I meant more than friends, but could not tell what other word to employ.He helped me. “Ah! Jane. But I want a wife.”“Do you, sir?” “Yes: is it news to you?”“Of course: you said nothing about it before.” “Is it unwelcome news?” “That depends on circumstances, sir—on your choice.”“Which you shall make for me, Jane. I will abide by your decision.” “Choose then, sir—her who loves you best.” “I will at least choose—her I love best. Jane, will you marry me?”“Yes, sir.”“A poor blind man, whom you will have to lead about by the hand?”“Yes, sir.”“A crippled man, twenty years older than you, whom you will have to wait on?”“Yes, sir.”“Truly, Jane?”“Most truly, sir.”“Oh! my darling! God bless you and reward you!”“Mr. Rochester, if ever I did a good deed in my life—if ever I thought a good thought—if ever I prayed a sincere and blameless prayer—if ever I wished a righteous wish,—I am rewarded now. To be your wife is, for me, to be as happy as I can be on earth.” “Because you delight in sacrifice.”“Sacrifice! What do I sacrifice? Famine for food, expectation for content. To be privileged to put my arms round what I value—to press my lips to what I love—to repose on what I trust: is that to make a sacrifice? If so, then certainly I delight in sacrifice.” “And to bear with my infirmities, Jane: to overlook my deficiencies.” “Which are none, sir, to me. I love you better now, when I can really be useful to you, than I did in your state of proud independence, when you disdained every part but that of the giver and protector.” “Hitherto I have hated to be helped—to be led: henceforth, I feel I shall hate it no more. I did not like to put my hand into a hireling’s, but it is pleasant to feel it circled by Jane’s little fingers.I preferred utter loneliness to the constant attendance of servants; but Jane’s soft ministry will be a perpetual joy. Jane suits me: do I suit her?”“To the finest fibre of my nature, sir.” “The case being so, we have nothing in the world to wait for: we must be married instantly.” He looked and spoke with eagerness: his old impetuosity was rising.“We must become one flesh without any delay, Jane: there is but the licence to get—then we marry.” “Mr. Rochester, I have just discovered the sun is far declined from its meridian, and Pilot is actually gone home to his dinner. Let me look at your watch.” “Fasten it into your girdle, Janet, and keep it henceforward: I have no use for it.” “It is nearly four o’clock in the afternoon, sir. Don’t you feel hungry?”“The third day from this must be our wedding-day, Jane. Never mind fine clothes and jewels, now: all that is not worth a fillip.”“The sun has dried up all the rain-drops, sir. The breeze is still: it is quite hot.”“Do you know, Jane, I have your little pearl necklace at this moment fastened round my bronze scrag under my cravat? I have worn it since the day I lost my only treasure, as a memento of her.” “We will go home through the wood: that will be the shadiest way.” He pursued his own thoughts without heeding me.“Jane! you think me, I daresay, an irreligious dog: but my heart swells with gratitude to the beneficent God of this earth just now. He sees not as man sees, but far clearer: judges not as man judges, but far more wisely. I did wrong: I would have sullied my innocent flower—breathed guilt on its purity: the Omnipotent snatched it from me. I, in my stiff-necked rebellion, almost cursed the dispensation: instead of bending to the decree, I defied it. Divine justice pursued its course; disasters came thick on me: I was forced to pass through the valley of the shadow of death. His chastisements are mighty; and one smote me which has humbled me forever. You know I was proud of my strength: but what is it now, when I must give it over to foreign guidance, as a child does its weakness? Of late, Jane—only—only of late—I began to see and acknowledge the hand of God in my doom. I began to experience remorse, repentance; the wish for reconcilement to my Maker. I began sometimes to pray: very brief prayers they were, but very sincere.“Some days since: nay, I can number them—four; it was last Monday night, a singular mood came over me: one in which grief replaced frenzy—sorrow, sullenness. I had long had the impression that since I could nowhere find you, you must be dead. Late that night—perhaps it might be between eleven and twelve o’clock—ere I retired to my dreary rest, I supplicated God, that, if it seemed good to Him, I might soon be taken from this life, and admitted to that world to come, where there was still hope of rejoining Jane.“I was in my own room, and sitting by the window, which was open: it soothed me to feel the balmy night-air; though I could see no stars and only by a vague, luminous haze, knew the presence of a moon. I longed for thee, Janet! Oh, I longed for thee both with soul and flesh! I asked of God, at once in anguish and humility, if I had not been long enough desolate, afflicted, tormented; and might not soon taste bliss and peace once more. That I merited all I endured, I acknowledged—that I could scarcely endure more, I pleaded; and the alpha and omega of my heart’s wishes broke involuntarily from my lips in the words—‘Jane! Jane! Jane!’” “Did you speak these words aloud?”“I did, Jane. If any listener had heard me, he would have thought me mad: I pronounced them with such frantic energy.”“And it was last Monday night, somewhere near midnight?” “Yes; but the time is of no consequence: what followed is the strange point. You will think me superstitious,—some superstition I have in my blood, and always had: nevertheless, this is true—true at least it is that I heard what I now relate. “As I exclaimed ‘Jane! Jane! Jane!’ a voice—I cannot tell whence the voice came, but I know whose voice it was—replied, ‘I am coming: wait for me;’ and a moment after, went whispering on the wind the words—‘Where are you?’“I’ll tell you, if I can, the idea, the picture these words opened to my mind: yet it is difficult to express what I want to express. Ferndean is buried, as you see, in a heavy wood, where sound falls dull, and dies unreverberating. ‘Where are you?’ seemed spoken amongst mountains; for I heard a hill-sent echo repeat the words. Cooler and fresher at the moment the gale seemed to visit my brow: I could have deemed that in some wild, lone scene, I and Jane were meeting. In spirit, I believe we must have met. You no doubt were, at that hour, in unconscious sleep, Jane: perhaps your soul wandered from its cell to comfort mine; for those were your accents—as certain as I live—they were yours!” Reader, it was on Monday night—near midnight—that I too had received the mysterious summons: those were the very words by which I replied to it. I listened to Mr. Rochester’s narrative, but made no disclosure in return. The coincidence struck me as too awful and inexplicable to be communicated or discussed. If I told anything, my tale would be such as must necessarily make a profound impression on the mind of my hearer: and that mind, yet from its sufferings too proneto gloom, needed not the deeper shade of the supernatural. I kept these things then, and pondered them in my heart.“You cannot now wonder,” continued my master, “that when you rose upon me so unexpectedly last night, I had difficulty in believing you any other than a mere voice and vision, something that would melt to silence and annihilation, as the midnight whisper and mountain echo had melted before. Now, I thank God! I know it to be otherwise. Yes, I thank God!” He put me off his knee, rose, and reverently lifting his hat from his brow, and bending his sightless eyes to the earth, he stood in mute devotion. Only the last words of the worship were audible. “I thank my Maker, that, in the midst of judgment, he has remembered mercy. I humbly entreat my Redeemer to give me strength to lead henceforth a purer life than I have done hitherto!”Then he stretched his hand out to be led. I took that dear hand, held it a moment to my lips, then let it pass round my shoulder: being so much lower of stature than he, I served both for his prop and guide. We entered the wood, and wended homeward.Bronte, Charlotte. Jane Eyre (ジェーン・エア): 英語原書×日本語ルビ (English Edition) . Kindle 版.
2026年04月01日
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今日は朝起きてから真っ先にヤクルトさんに買い物に行って、それから炊き込みご飯を仕込んで、それから朝食セット。。。12時30分が元夫君の診察の予約時間だったので、それに間に合うように頑張るべしだった。ところが、朝から、元夫君が、下痢だって言う。この2週間ほど、便秘が改善して喜んでいたのに、突然の下痢で、且、下腹部に違和感があると。今日は診察の後、点滴があるから、下着を汚しちゃいけないから、替えを持って行きよって言ったら、荷物に入れていると言っていたから、まあ、そのくらい下痢なんだろう。急転直下だ。しかも、今日の診察では、担当医がえらく丁寧で、怪しいと思ったら、3週間前のCTの読影において、見落としがあったようで、進行が止まっていないどころか転移していた。右の骨盤内の骨に転移があったところは穴がわずかに拡大していたが、それどころか、左の骨盤内に新たに二か所、転移していて、小さな穴が見つかった。前回のホールは放射線科の医師が見つけてくれたんだけど、今回のホールは整形外科の医師が見つけてくれたらしい・・・というのと、今日の検査の値で、炎症反応が強く出ているっていうのと、甲状腺に関する検査値が悪いと・・・で、肝心のキイトルーダとレンビマについては、今日限りで治療は見合わせて、次の薬を決めるにしても、今の炎症反応を見極めてと言うことで、3週間をおかず、2週間で次回の通院となった。病院に行く前の今朝の話では、薬の副作用は辛いけど、自分からはやめたいとよう言わんと、げんなりしていた元夫君だけど、思いがけない展開で、いきなり治療が中断して、様子を見ることとなった。途中から介入してくれていた看護師が、心配して外に出て来てくれて、話を聞いてくれたし、あれこれと気遣ってくれているのがわかって、元夫君も話をしやすかったと思う。これからの2週間はどうするのか知らないけど、少なくとも、副作用からは解放される。親切な看護師によれば、骨転移した後、痛みが出始めるようなら、放射線治療で和痛を図ることもあると。主治医は、1)腎臓がんは放射線治療が効かないと言っていた。2)キイトルーダとレンビマの組み合わせでは効かないなら、他の薬を考えることになるが、 ほかの薬も基本的には抗がん剤だから健康な細胞を攻撃することになる。3)薬Aが効かなければ、薬B、BでもだめならCと、治療は継続する。 薬を健康するときは、またしばらく入院を要する。4)量子線治療は、健康保険が効かない(つまり高い)し、腎臓がんに効くとは思えない・・・まあ、主治医であり、執刀医であり、この病院の医院長だから、色々と沽券にかかわることも有るだろうけど、要するに、最初の手術から1年半後に転移があったってことは、見通しが甘かったとか???追加治療が無かったので、こちらも油断していたかもしれないが。 それから半年の治療の間に、便秘と脱腸の手術と有って、休薬していた時に、一時期体調が戻っていたので、痛し痒しだ。今の治療を中断しても、骨転移した癌の進行は今までと変わらないなら、後は、痛みの発症までの期間をその程度と見るかだ。原発癌の発見からもう2年3ヶ月が過ぎていて、今に至るから。今の副作用を全部解消できるだけなら、良いけど、骨転移した癌の進行や、他部位へのさらなる転移は、気持ちを暗くさせる。話を聞いた後、私は病院内の血圧計で血圧を測ったら、上が156から下がらなかった・・・離婚して出ていった人の話なら、簡単だけど、離婚しても出ていかないで居座っている居候の後期高齢者の独居老人の、末期がんへの取り組みって、一体どうすればいいんだと、暗澹たる思いだ。今日の明るい話題。サッカー日本代表が、イングランド代表に1-0で勝った。しかも三笘のゴール。ドジャースの大谷が、今季初勝利を無事に6回無失点であげた。小雨の合間を縫って、小やみの時にちょっとだけ花ガラを摘んだ。一日一善を達成。英文の翻訳をできることと、英文のまともな読み上げ機能が、ブログでも使えることが判明・・・hearthのお気楽洋書ブログのブログ主さん、ありがとう。やる気がでたのは、yumiさんと、勝手に英文を読みあげた見知らぬあなたのおかげです。。。ブラジル人のアーサーから、返信が、元同僚あてに届いたらしく、ラインで写真が来て、嬉しかった。徹子の部屋の特別番組で、木原龍一選手と相方の三浦璃来選手との会話を聞き直したいと思っていたのが、twitterで観ることができた。木原曰く今の方が でも すてきだよね?三浦応へて曰くはい すてきです。この二人のやり取りには、9歳の年の差を感じさせない面白さがある。まあ、三浦選手が関西人だからもあるけど。面白さの根底に、木原選手自身の自分との戦いの中で、ソチ・平昌と心が折れる日々を経て、三浦選手を得て以降、北京・ミラノと、二人で積み重ねた努力と成し遂げてきたことへの自信がある。自信が無かったら、2022年の若かった時の自分より、「今の方が、でも、素敵だよね?」って、あんな放送の中で、面と向かって言えないだろう。10代からずっと年下の羽生結弦選手らの下でくすぶっていたこと、ペアで2度も五輪に出ても、団体戦の足を引っ張る存在だったこと、北京五輪後の2022シーズンから4年間、事実上の世界王者で有り続けていることなどから、北京五輪の時より、4歳年をとった今の方が、自信に満ちていて、自分を「今の方が素敵だよね」と全面的に肯定できている。苦悩と、苦労と、肉体的苦痛とを乗り越えて今があることを、私も素敵だと思う。早熟で、花があるのは、シングルの選手だろうけど、30代の今が素敵だと言える競技歴が素晴らしいと思うのだ。2022年のグランプリファイナルの時のアメリカ人の解説で、二人の滑りに感じ入っているのがよくわかる。そこには、二人のチームへのリスペクトがあって、そのペアのパフォーマンスにおいて、魔法のような、ほんの少しずつだけど、他のペアとは明らかに一線を画する魅力があることを、しきりに伝えている。7年の歳月は、17歳の少女を大人にし、27歳の挫折の中にあった青年を落ち着いた大人に育てたのだなぁ・・・とりわけ、この4年間が、そうだったんだと、徹子の部屋を観ていて、感じ入ったのを、今ここに記しておこう。
2026年04月01日
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本当は、コピーして、英文をそのまま読み上げてくれて、翻訳をしてくれるって言う機能が、どこかにあるはずなんだけど、使い切れていなくて、ここに貼りつけることはできても、それ以上のことはできていない。ほかの人のブログで、英文の音読を聞くことはできるけど、全文じゃないし、kindleの読み上げ昨日は英語向きじゃないひどいものだし・・・ “Miss Eyre, I repeat it, you can leave me. How often am I to say the same thing? Why do you remain pertinaciously perched on my knee, when I have given you notice to quit?” “Because I am comfortable there.” “No, Jane, you are not comfortable there, because your heart is not with me: it is with this cousin—this St. John. Oh, till this moment, I thought my little Jane was all mine! I had a belief she loved me even when she left me: that was an atom of sweet in much bitter. Long as we have been parted, hot tears as I have wept over our separation, I never thought that while I was mourning her, she was loving another! But it is useless grieving. Jane, leave me: go and marry Rivers.”“Shake me off, then, sir,—push me away, for I’ll not leave you of my own accord.”“Jane, I ever like your tone of voice: it still renews hope, it sounds so truthful. When I hear it, it carries me back a year. I forget that you have formed a new tie. But I am not a fool—go—”Bronte, Charlotte. Jane Eyre (ジェーン・エア): 英語原書×日本語ルビ (English Edition) . Kindle 版. ここも好きなところで、何度も読み返すところ。。。まあ、こんなことをしていたら、一日が24時間では到底足りないと・・・これをやって、CATS のMEMORYを聞きながら、英文の歌詞を追って歌う練習をして・・・買い物にいって、花ガラを摘んで、雑草を除去して、話しかけてくれる先輩たちと話をして・・・yumiさんのブログに感心して・・・とまあ、こんな感じで一日が過ぎていく。今日も一日一善は十分したし、昨夜の雨の後、今朝は大風が吹いて・・・植木鉢も2つ倒れていた。植え込みの状態を見ると、雨はたいして降ってはいなかった様子。伸びてきた菊菜を摘んで、パセリを晩御飯用に摘んで・・・そう言えば、今日も嬉しいことがあった。退職した職場に、以前9か月ほどブラジルからのライオンズクラブの招待での留学生が来ていて、私が拙い英語で、古典の授業を受けるのをサポートしていた。母親が歯科医って言う英語とポルトガル語とイタリア語の話せるエリートの青年だったけど、その子が、百人一首を通して、日本語を勉強し、読み書きできるようになって話もできて、ブラジルに帰っていってたんだけど、この4月から、神戸大学の大学院に日本政府の招請する交換留学で修士課程に来るらしくて、前任校あてにメールが来ていて、それをその子の入ったクラスの担任だった同僚が写真で送ってくれていた。メールの中に、私とその担任に会いたいと書いてあったので、どうやらその同僚の転出先に転送されたらしい。その同僚も転出していて、私は退職しているので、調整は難しいかもだけど、まあ、2年間は少なくとも居るのだし・・・急がなくてもいつか会えるだろう。。。良いクラスだったし、能力の高い良い担任だったし、彼も幸福だったと感じて嬉しかった。日本語はゼロだったのに、百人一首の公文の本を通して勉強して漢字まで書けるようになったから、きっと、それも活きて、今があるのだと思いたい・・・いろんな出会いが有って、43年間、幸福な職業人生だったんだなって、芝生のクローバーを除去しながら、一人でかみしめていた・・・職業人として幸福だったから、今の無職が余計に幸せなんだと思う。少なくとも、やり残した仕事は無かったと、思えるからだ・・・この元の同僚とも、9年間一緒に仕事して、楽しかった。なんせ、去年、彼女の職場の近くまで、一緒に食事に行ったくらいだから。。。出会いのもんだなぁ・・・自分が彼女にとって、良き同僚で、良き上司であったことを祈る、今更だけど。
2026年03月31日
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昨晩は早く寝るはずが、コーヒーと素焼きアーモンドのスポット買いを入れるためにパソコンを立ち上げたら、やたら面倒になっていて、結局両方の注文が終わってから寝たのが2時だった。顧客の情報を守るためなんだろうけどまあ、いちいち追加承認をしなきゃいけなくて、手間取ってイライラしてしまったのも、悪かったのか、寝そびれた。でも、ま、どっちみち起きても、「ねばならない」は何もないので、自堕落に寝ることにして、9時過ぎに起きた。途中のトイレも無くて、まあ6時間は寝たと・・・眠りが途切れても、起きなきゃいいわけで・・・いつものようにいつものホームセンターとスーパーに行って、買い物をして、蔵に来て、園芸を頑張って、昼ごはんの前と後とに芝生の除草をした。今夜は雨で、明日も雨でって予報だから、明日の分までと思って頑張った。「ねばならない」が無い一日では、克己自律と質実剛健と友愛協調とがすべてなので、一日一善を自分に課して、三食食べて、たんぱく質を摂り分けて摂って、できるだけ色んな人とあいさつをする。今日も芝生の管理してるときに通りがかった人に挨拶をされたし、こちらからもした。管理をいつもやってくれている先輩たちも通りかかったし・・・体調のこととかを聞いたりした。小さな自治会の中だから、できるだけ顔見知りになっておけば、外国人労働者の人の困り感にも寄り添えそうな気がする。特に、介護施設で働く女性たちに、何か、必要な時に助力できるように、顔見知りになっておこう。老人会以外の高齢者とも、ちゃんと会話をしよう。。。会話と言えば、週末から気になっていた卒業生のことで、今日には電話をかけて見ようと思っていたら、夕方かかってきた。転勤が無かったことと、卒業生を出して、次は2年生に入ることと、2年間は転勤無いように管理職に言われたことと、知り合いの彼にとっては恩師に当たる人たちの消息と、彼が4月から組むことになる、後輩の子についての質問と、奥さんが、妊娠7週目に入ったってこと・・・まあ、一時期は心を病んで休んでいたことを思えば、4月を前向きに迎えられるようで良かった。4月から組む子のことは、私の記憶にも有ったので、人柄とかを伝えて、「育ててやって」と言っておいた。高卒の21歳に対して、育てるっていう意識で居ないと、お互いが辛いからね。そんなこともあったな。今日は、良く眠れるようにちゃんと寝よう!
2026年03月30日
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昨夜は、自分用の誕生日プレゼントに届いていた洋書のジェイン・エアを、例によって拾い読みして、1時ごろに寝たら、ちゃんと眠れて、途中でトイレにも起きずに寝ていて、8時過ぎにやっとトイレに起きたけど、また寝て、次は9時過ぎ。贅沢な週末の朝寝坊でした。昨日のうちにちゃんとチケットも取れていたし、なんか、ホッとした感じです。誕生日プレゼントのジェイン・エアも、一日遅れでペーパーバックが届いていたし、わざわざパソコンを立ち上げなくても、読書できるので、嬉しくて、つい読みふけりました。今朝は、起きたら、日本代表が勝っていたし、まあまあな感じでした。のんびりと日曜日の朝らしい時間を過ごして、ネットも見て、昼前に買い物に。いつものHCに花苗をチェックしに行きました。今の時期は、毎日いろいろな植物が入るので、チェックはマストです。園芸貧乏になるくらいの花苗を買ってしまいますが、それもこの時期ならではのことで。今日は、ビンゴでした!斑入りのカキドオシ、園芸名はグレコマって言うのが入荷していて、4つ買いました。それとシルバードラゴンって言う園芸名の白の斑入りのジャノヒゲを6つ。どれも税込みで327円。私の誕生日は327なので、合わせて10個買ったわけで。私への誕生日プレゼント、第3弾。食事と本と植物と。本当に、しばらくは爪に火を灯して生きていかなきゃね。斑入りのカキドオシは、初めて写真で見た時から、ずっと欲しくて、もう何十年越しの大好きな植物です。カキドオシ自体は、雑草で普通の薬草ですが、斑入りになると、途端におしゃれで。あれは、広田睛子さんのハーブブックの最後の方のプランターの植え込み例の写真だったかな。葉の色も形も、伸びる匍匐枝も、薄紫の花も、すべてが好き。だけど、非常にレアで、手に入らなくて。前にも家に植えたことがあったけど、元夫君によって枯らされました・・・今日、見つけた時は値段も見ずにかごに入れてしまって、後で税込みの値札を見て、運命と感じました。斑入り植物のまとめてあるところで、横にあったシルバードラゴンも嬉しかったし。これもジャノヒゲは日常使いの薬草で、麦門冬湯のバクモンドウ。その斑入りの白いすっと伸びた葉は、日陰の庭を一年中明るくしてくれる。これに、ヤブランの黄色い斑入りの株が有ったら、完璧だけど・・・それは無かった・・・白や黄色の斑入りの葉と、赤銅色の葉を組み合わせてのリーフガーデンも素敵だってずっと思っていて。そんな昔日の夢を思い出させてくれる嬉しい出会い・・・で、その後、いつものスーパーにもちょっとだけ散歩しに行って、3割引になっている日配品を買いました。現実的に、しばらくは、節約節約です。3月は財布が園芸関係で緩みまくりだったのと、誕生月ってことも有ったので、反省中。へへ;反省だったらサルでもするさってところですね。。。でも、園芸に関しては一期一会もあるからなぁ。宝飾品も買わない私だから、良いだろう!ってことで。その後は、植え付けと、花ガラ摘みと芝生の雑草除去とで、一日一善もばっちり。芝生の雑草除去は、夕方6時近くまで頑張っていたら、いつの間にか80過ぎの先輩も来てて、二人遠く離れた場所で、黙々とやってましたけど、5時50分に、先輩から、「もうおこか」と声がかかり、そこで終了。毎日の積み重ねが大事なので、明日以降も天候を見ながら続けようと思います。暑くなってできなくなるまでに、ある程度の目鼻がつけばな、と思って。その後は、駐輪場の裏側の雑草をちょっと引いて、虫の出る前にこちらも目鼻がつけばと。去年の秋に始めた駐輪場周辺の整備では、茂り切ったところからだったので大変だったから、今年はそうなる前に手を付けておきたかったので。虫が出て、雑草が茂り切って、暑くなる・・・って最悪なんで。駐輪場を快適に使ってもらえるように頑張ろう。去年の秋に整備し始めて、管理組合の副理事長に声をかけて雑木も切ってもらって、だいぶ管理体制も良くなったので、次は、ヘクソカズラのツルをどんどん除去して、去年までのようなことにならないようにしたいと思っています。頼まれたり、仕事になったりするのは嫌だけど、一日一善と思えば、まあ、頑張れるかな。暑くなるまでのことだし・・・さて、今日も眠れるように、頑張ろう。別に月曜日の朝に何かがあるわけでもないけれども。。。良い眠りが得られるように頑張るのって、年をとるとみんな大変らしいと、知ったのも老人会のおかげ。学びの多いこと・・・
2026年03月29日
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前日が睡眠不足だったから、大丈夫かなって思っていたけど、なんとなんと、全体に押していたからか、お風呂も遅かったせいか、就寝が遅くて、且、まったく眠れなくて、2時に就床したはずが、3時半ごろまで全然眠れず。たまりかねて、両ひざのサポーターを外してみたりして、なんとかちょっと寝たかなって、ブツブツ途切れながらも6時58分まで寝て、熟睡感ないままでした。で、トイレに起きて、もう一度寝たら、9時まで今度は熟睡してました。だから、9時からは機嫌よく起きています。何だったんだろう。今日は、昨日いけなかった帰省の為の新幹線のチケットを買いに出かけて小一時間かけて戻って、それからホームセンターに買いものに。地面に敷いて雨の跳ね返りを緩和するバーク材を買って、花の肥料もちょとかって、それから蔵へ。蔵に着いてからはひたすら植え込みやら土入れやらバーク敷きやら。その後は灌水。そして遅いお昼を済ませて、ゴミステーションに資源ごみを出しに行って、花がら摘みをして、最後は2号棟の前の芝生のクローバー除去を頑張りました。花ガラ摘みをしていたら、3号棟の先輩がベランダから呼ぶので、行ったら、頂き物が食べきれないからと、高級なロールケーキを箱で下さって。最近、キイトルーダとレンビマの副作用で味覚が変わってしまい大好物の甘いものを受け付けないと、聞いていたので、大変だなあと。知り合いの人とかは、元々の好きだった美味しいお菓子をお土産に下さるし、糖尿病もあるし、味覚障害も出てきているしで・・・今朝も、元夫君が強い全身倦怠と筋肉痛とを訴えて来ていたし、副作用も色々だから。その後、芝生の除草をしていたら、ベビたんのママが、昨日渡せなくてって、誕生日の盛花を持って来てくれた。良いのに・・・もう・・・って思うけど。それと、ババたんの作っている野菜と、お料理とをもらって、晩御飯に・・・春菊の調整の続きをしていたら、さすがに眠くなってきた。美味しいケーキを一気に食べて、食べ過ぎは間違いない・・・今夜は、ちゃんと眠れますように・・・
2026年03月28日
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そんなわけで、67歳の誕生日は、農作業の為に起きなきゃで、ちょっと睡眠不足でした。目覚ましをかけて寝ると、それがストレスで、睡眠がとぎれとぎれになるなぁ・・・でもね、まあ、まあ、ちゃんと起きて、スイカの植え付け準備のためのマルチ張りに行きました。その後は、抜いた春菊の調整を手伝い、3株のキャベツを抜き、レタスを11個収穫し、調整。で、新玉ねぎ11個を調整して、葉玉ねぎも持って帰れるようにしました。調整っていうのは、商品として出せるような状態に整えることです。農業では、出荷までの過程を考えて、調整の手間を省くために、収穫の時から考えて収穫します。今日も、考えていない収穫をした菊菜の調整で、大変でした。考えてあれば泥なんかつかないんだけどね・・・地上部を切ってから、後で根を抜いて来ればいいのに、ごっそり引き抜くから、株に泥が付きます。土がつくと、手が荒れます・・・ま、なんだかんだとおままごとみたいな小さな畑でも、一年を通して次々と栽培し収穫して行っているので、今日も、来た人には、レタス、新玉ねぎ、菊菜、玉ねぎの葉(希望者)と一人暮らしには十分な野菜が貰えたわけです。一気に温かくなったので、次の作目に行かなきゃなんで、取っちゃえ!って感じでした。新玉ねぎはこれからしばらく、ちょっとずつ採る感じかな・・・一段落してから、コーヒーとシュークリームをいただいて、更に七並べの時の師匠から誕生祝いのケーキももらって、帰りました!今日は、初任の頃から食べに行っているレストランに、むか~しの同僚たちと行く日で、迎えに来てもらう約束をしていたので、農作業もいつまでもできないなって思っていたけど、案外早く終わったので、良かった。その後、もらった根付きの方の菊菜の調整を一人で部屋でしていました。予定の時間に、迎えに来てもらって、毎年の春休みの恒例行事で、同じ店で、同じものを食べて、帰ってきました。で、戻ってきてから、いつものように花ガラ摘みをして、一日一善のゴミ拾いもして、買ってきてあったキク科の植物達を植えました。。。薄暗くなるのが遅くなったおかげで、結構捗った気がします。HB-101の灌水もしたし・・・植えたキク科は4種類。活着してくれるといいな・・・さて、今日は、家に自分の誕生日祝いの本が届いているはず・・・早く帰ろう!
2026年03月27日
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明日が誕生日だから、明日に間に合うように、プレゼントを買った。勿論、ジェイン・エアで、洋書と日本語の文庫と、kindle版の英語の本と。当然ながら、kindle版は、すぐ読めるので、ついつい遅くまで読んでしまって、蔵を出るのが遅くなってしまった。でも、どうしても、ジェインがロチェスターと再会するシーンを、そして二人の会話を、読みたかったので。そして、その章だけ、頑張って読んで、今日終わりにした。というのも、今日の体操の時に、明日の朝9時半からの西瓜を植える場所のビニールマルチかけの作業を言われたので、ちょっと早くいかなきゃなので。。。なのに、わかっていても、読んでしまうのが、あかんところやな・・・って反省はする。翻訳で読んでわかっているから英語は読み飛ばしても全然OKなんだけど、取り敢えず、音読していたので、まあ、時間がかかった。途中でもう音読は無理って思って、一旦黙読に切り替えた。「Jane Jane Jane」のところとか、やっぱり声に出して読みたい部分・・・自分への誕生日のプレゼントだから、ま、良かったと思うことにして、お風呂に入って、寝なきゃだ。良いことが、いっぱいあった一日だった!明日も、良い日になりますように。。。
2026年03月26日
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もうすぐ、誕生日かと思うと、なんか不思議な感じだ。一昨年は、まだ勤めてた。去年は、母のいない初めての誕生日だった。あと二日、あと二日で、67歳になるんだなぁ・・・今年は、とうとうスギ花粉症デビューしたかも。。。の春だ。目が、しょぼしょぼしている。老化なのか、花粉症なのか・・・今までの花粉症はイネ花粉だったので、屋内で困ることも無かったが、まあ、なんという不調。目のしょぼしょぼするのは、実に情けない症状だが、花粉症じゃなかった時の方が、心配かも。取り敢えず家には上巻しか見当たらなかったジェイン・エアを、上巻だけでもと、読み始めて、それで今日の午前中は終わった。非道のリード夫人が亡くなったところで、上巻は終わる。さて、この後、どうしようかと思案しているところだ。出てくるまで探すか、原書とともに買うか・・・それにしても、午後の雨のせいで、植え込みは小さな水たまり迄できていて、困ったものだ、本気で客土しないと。赤土のたちの悪いのが、粘土のように固まってしまう。そこを割るようにしてドクダミが生えてくるのも、問題だけど、もともとドクダミくらいしか、生えないような土壌だったのかもしれない。植え込みを管理している人たちは、たいていはかなりの量の土を入れている。梅雨時のことを考えると、余計に心配だ。明日はyumiさんの誕生日で、明後日は私の。東北大学の医学部の心臓の権威らしい上月正博さんの記事で、一日30分、3000歩スクワット5~10回を朝昼晩で3セット片足立ちを1分ずつ朝昼晩で3セット一つ一つは簡単でも、朝昼晩に3セットずつ毎日ってなると難しいなぁと、思う。私ってなんて面倒くさがりなんだろうなぁ。。。片足立ちなんて、簡単にできそうなのになぁ・・・継続は力なりって言うのが、一番苦手な注意欠陥障害多動・・・年をとっても根本は治らない。矯正しきれないのが、生まれつきってものだな・・・67になっても多分、注意欠陥障害多動は、認知機能の低下と紛らわしそうな気がするけどな・・・気をつけよう。
2026年03月25日
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昨日、どうしてもジェイン・エアの下巻で読みたい箇所があって、なのに、上巻しか見つけれれなくて、仕方なく、青空文庫みたいなので、ジェイン・エアをさがした。結果的に、見つけて、読むことができて、記憶の中で何度も何度も読み返したシーンが、蘇ってきて、後ろから順に遡ることになってしまって・・・結果的に寝たのは日付変わって2時前。深く反省した。けど、なんか、読み直してみて、自分が好きだったシーンを拾って、改めて好きだなって思えた。嵐が丘は仕方なく読んだけど、私の中ではオリバー・ツイストと嵐が丘とは、もう二度と読まない本。一方、ジェイン・エアは何度も何度も覚えるほど読んだ本なんだけど・・・下巻だけ。上巻は苦手で、本当に一度切り読んだだけで、妹の助言があって、とにかく飛ばし読みで良いから後半に入れば良さがわかるからと・・・頑張って読んだことを思い出す。睡眠不足になっても、まあいいかって思って、2時に寝たけど、9時過ぎまで途中一度のトイレ休憩?を挟んで、頑張って寝た。今朝は、まあ、だから眠かったけどちゃんと9時過ぎには起きられて、急いですぐに買い物に行って、マイタケとシイタケを買ってきて、炊き込みご飯を仕込んで炊いた。玄米は昨夜から準備してあったんので、買ってきて刻んだらすぐに炊飯にかかれた。今朝のもう一つの買い物は、きんぴらやごぼうのサラダで、元夫君の為のもの。なんと、元夫君は便通に改善が見られているようで、座薬を使わずに排泄できているらしい。もう1週間になるとかで。食生活の内容の改善と、朝の食事時間をずらすようにしたことが良かったかもしれない。話を聞いているとなかなか無駄の多い朝の時間だったので、起きたら、散歩より先に朝食を済ませて、それから散歩に行くように勧めて、それが定着してから、良くなってきたようだ。起きてから散歩に出て何時間も経ってから朝食を摂るより、先に朝食を済ませてから、じっくり散歩した方が良かろうと思ってテキストを見せて、言ったら、そうしてみたらしい。以前は犬を飼っていて、犬の朝の散歩が先だったので、その習慣が抜けなかったようだ。ま、排泄の苦労が無くなるに越したことはない。しかし、排泄量的には不満なようなので、食物繊維を足す意味で、ゴボウの手軽に食べられるのを買ってみたってところだ。以前に比べて、リンゴやトマトやミニトマトなどが必ず食事につくし、食物繊維は摂れていると思うけど、高齢者に特有の腸の機能の低下があるのだと考えられる。私なんか、8時過ぎになると、便意で目が覚めると言うのに・・・なんだかんだと、副作用があって、倦怠感、筋肉痛、体重減少などが気になるらしい。散歩はするけど、ゆっくりしか歩けないので、筋肉も落ちているだろう。東北大学の医学部の上月正博氏の勧める心臓を守るためのリハビリとかを教えてもいいけど、面倒臭がるからなぁ。。。私は、今日はいつものスーパーに二度目の買い物に行って、HCで花苗も結局買って。。。それから、蔵で昨日の続きのクローバーの除去を頑張った。老人会の先輩も同じ芝生で除草をしていた。二人で、離れた場所で黙々と除草していたら、向こうの棟の先輩からお誘いがあった。「お紅茶だけなんだけど、どうぞ」って・・・一区切りついてから、二人でお部屋にお邪魔して、はちみつ紅茶とわらび餅とかをご馳走になった。洗面所で手も洗わせてもらって・・・一人暮らしの先輩たちは、特に夫婦で長く住んでいた人は、孤独に弱い気がする。芝生で除草していた先輩なんかはず~~~っと一人だったようだから、孤独に強い感じ。わざわざ誘ってくださるのは、誰かを招いて話したいって思うことがあるんだろうなって、思う。そして、それは、娘さんの再婚の話になっていって・・・やっぱり、そうなんだなって、思った。部屋の中心にあるお仏壇のご主人の写真に報告するだけでは、整理できない気持ちなんだなって。50歳を過ぎた娘さんで、もう、その人自身に孫があって、離婚後、何十年も一人で子育てして、それも役目を終えて、同じ大学の知り合いで、同じ境遇の離婚を経験した同士で、二人の老後を考えていきたいような・・・それを、先輩は、母親として、後押ししたい気持ちとか・・・ご主人との結婚が幸福なものだったから、老後を一緒に送る相手があった方が娘の為だって、思えるんだろうなあ・・・キイトルーダとレンビマとの副作用で、この先輩もなかなか大変なしんどさがある中、精一杯に前向きに生きてるって感じがして、すごいなぁって思う。そんなわけで、短い時間だけど3人でお茶をいただいて、それからまた、芝生の除草をした。で、パンジーやビオラの花ガラ摘みもして、今日の一日一善は、結構、午後中・・・かけて完遂したってことで。「はちみつ紅茶」って、不思議なティーバッグのお茶でした・・・「お紅茶」って普通に出てくる言葉なんだと、感心した。。。学びがありましたぁ!
2026年03月24日
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かゆくないのが救いなのかもしれないけど、まあ、目がしょぼしょぼする。眠たい時のようなしょぼしょぼ感・・・悲しい・・・情けない・・・ま、朝は、普通だったし、天気の予報だった。買い物に行って、花も見て、1鉢だけ試しにポンポン咲きとやらのキンセンカも買ってみた。晴れ渡った青空の下で、気持ち良かったので、ついつい調子に乗って、花の咲きかけてきていたラナンキュラス・ラックスの黄色も買ってしまった。しばらくは爪に火を灯して暮らさないといけない。高かったもん・・・でも、ずっと欲しかったので、ここは奮発して、買いました。普通の球根植物のラナンキュラスも、1鉢、花を二つ咲かせてくれているので、此処に、宿根草としてのラナンキュラス・ラックスが加わって、どうなることか・・・予感としては、あんまり日当たりの良くない土壌の貧弱な植え込みには、ちゃんと宿根しないような気もするけども、まあ、今の鉢の花だけでも最後まで楽しめればいいかと思うことにして、お迎えした。蔵の植え込みでは、少しずつフランス人形のような葉牡丹が上がってきて、日に日に姿を変えていくので、それも楽しい。一番の課題は、雨の日の4階からの水滴だが、どうしたもんかと思っている。今週も後半は雨続きの予報だし。今日もあれほどの快晴だったのに、午前中にいきなり曇って雨が降り出して、ちょっと本降りになって、天気予報にも無かったので、びっくりした。その後は上がってまた晴れたけど。聞いてないよ~~~って感じだった。洗濯物を乾している家も有ったし、ベランダにマットをほしてる家もあったので、同じ棟の大先輩の部屋には「雨ですよ~~~」っ急報しに行ったくらい。私はその時、広い芝生のマメ科の雑草を駆除しているところだったので、天候の急変に驚いた。そして、お昼ご飯を経て、また雨の上がったところで続きをしに行ったので、今日も一日一善は完遂したと言えるな。。。以前の私なら、あんなに長い時間、膝を曲げての草引きとかできなかったので、筋トレと関節用のサプリの相乗効果かあってるのかもな・・・45L入りのゴミ袋分くらいは、午前と午後とで草を引いた気がする。これ以上の伸ばさないぞって気持ちで除草しないと、クローバーは芝生に生えると本当に面倒。他のウマゴヤシとかカラスノエンドウとかならともかく、四方に走枝茎を延ばして繁茂するクローバーに芝生が伸び始めると、絡んで抜けなくなる。続きは明日な!って4時過ぎに切り上げたけど、明日も頑張れるかどうかは、明日にならないと、わからない・・・明日、火曜日、買い物にも行くし、ちょっとキンセンカも買い足すかもだし・・・まあ、でも、今日で90%は目鼻がつくところまで来たから、頑張ろう!お昼ご飯に、文旦を1つ食べた。高いお昼ご飯だこと・・・でも、美味しかったから、良しとしよう。遅くなった。帰って寝なきゃ・・・
2026年03月23日
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昨日は、贔屓のチームの試合がまさかの21時30分からだったので、観ようと思えば観られた。U-nextとかで。でも、相手が去年の英国の優勝チームで、最近の対戦でも2連敗してるのもあって、結果を知ってから、勝っていたら観ればいいかぁと、思っていたのだが、たまたまふっと見たクラブのXの投稿で、先取点が入っていたので、悩みつつお風呂に。その後、お風呂から上がってXを見たら、追いつかれていた・・・やっぱり寝てしまおうと思って寝る準備をしていたら、最後に見たニュースで、試合終了で2-1で勝っていた!思わず、二度三度と確かめてから、やっぱり観てから寝ようと思い返して、U-nextで観戦した結果、めちゃくちゃ遅くまで起きていて、2時にやっと布団に入った。脳が冴えて眠りにくかったけど、目が覚めたら6時半で、もう一度寝た。1時間後に目が覚めて、今日は帰らなきゃいけない時間があるから起きようと思って、起きた。そんなわけで、機嫌は良いけど、めちゃくちゃ眠たい。しかし、移動日でも、今日は乗り継ぎが多い日だから眠れなくて、さっきからもう晩御飯の後、眠くて眠くて・・・新下関駅でお土産を買い、徳山で乗り継ぎ、岡山でまた乗り継ぎ、姫路で乗り継ぎを1本遅らせて御座候を紅白5個ずつ買って、加古川線を乗り継いで。。。こだま → さくら → ひかり → 新快速 → 加古川線四月の予定が立たなかったので、今日はチケットを買えないし、御座候を毎月私に買ってきてもらって食べて、今月も生き延びたって思いたいって、元夫君が言うから。もし、たくさんの人が並んでいたら、最後の加古川線が1時間に1本とか2本とかの時間帯だから、タクシーを使う羽目になりそうだったけど、かつかつ間に合った感じ。帰り着いてから、元夫君に御座候を渡して、今日午後に届くようにしておいた文旦を1箱受け取って。それから蔵に来た。勿論、3日分の花ガラ摘みをしたし、ゴミも拾い、芝生の雑草も抜いて、一日一善は完遂した。三日見ぬ間の桜ならぬ、ドクダミの新芽がちょこちょこあって、戦いを挑んでくるのよね・・・そして、黄色い花のコーナーの一角のラナンキュラスの花が2本満開になっていて、咲き継いでほしいと思った。マーガレットの赤からピンクに色が薄くなっていくのは、花束のようで可愛い。買ってきたときに蕾が白っぽかったのは、遮光で紫外線が当たっていなかったせいだと思った。今日初めてノースポールの咲き切った花も摘んだ。お墓に、せかっく姪が買ってくれた花を活けたので、ユリが咲く前に水切れにならないように、今朝も活力剤入りの水を足しにちょっと行ってきた。お彼岸だけど、草ぼうぼうで誰も来ないお墓もあるし、造花だけが立っているところもあるし、勿論何もないところもあるし、ところどころ、生花が立ててあるところもある。真夏だと、一日で傷むような花でも、今の時期ならもう少し頑張ってほしいものだ。姪が、全く開いていないオリエンタルリリーを買ったのは、長持ちするようにと思ったからだろう。木・金・土・日は無事だったから、火曜日以降にでもまたちょっと水だけ足しに行ってほしいと思う。往復しても車で20分もかからない場所なんで。。。姪は今朝から一泊二日で京都に大学時代の友人達と遊びに行っている。中国からの客が減って、桜にはまだ早い時期の京都は、宿が安かったらしい・・・楽しんできてほしいものだ。上の姪は、腰まで伸ばしていた髪をドネーションするための美容院に行った。予約の利かない美容院らしくて、駐車場にすら昨日は入れなかったので、今朝は早くに行ってしまった。実際に切るのは来月の予定らしいが。トランプのイランことのせいで、あらゆるものが値上がりし、不安定化しているが、確実に、上がらないのは年金なんで、ちょっと引き締めていきたいと思ったことだ。3月9日に、知り合いの助言でガソリンを入れに行って@147円で入れた時、既に高いと思った。それ以前は@136円とかだったから。ところが、今では、@147円は、すごく安かったってわかる。国の補助金が出ても、そこまでは下がらないらしい・・・ということは物流にかかわる費用が全部上がるってことだから、諸物価は高騰するだろう。どこまでいくのかなぁ・・・
2026年03月22日
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今回の帰省のメインイベントは、お寺さんのお彼岸のお参りで、それは3時からで、無事に済んだ。その後、昨日花を立てに行ったお墓に、妹の家族と一緒に行って、お線香を立てて一瞬お参りをして。本日の行事は完了だ。下の姪は明日の朝、早い時間に新幹線を乗り継いで京都に行くらしいので、「ほんじゃ!」って言って別れた。それからは、帰ってからのんびりして、さっき晩御飯を済ませた。お昼に、昨日のラーメンのスープに、冷凍庫内の玄米ご飯を入れて玉子も入れておじやにしたので、お腹がいっぱいで、ちょっと反省。さて、昨日の晩は、懸案だったTverを使ってテレビをリアタイで観るって言うのを完遂して、余りの宣伝の多さに驚きながら、ともかくも見たかった徹子の部屋の特別番組を見ることができた。結成からの7年の時間だけじゃなくて、それこそ30年近い歳月を遡れるところから、取材力に感謝して、4年前からりくりゅうを応援していた番組に感謝する。今にして思えば、なんだけど、徹子さんは、本当にフィギュアスケートが好きで良かった。私も好きで観てきてるけど、比じゃない・・・で、とっても満足して幸せに寝ることができた。夜は急に寒くなっていって、朝起きたら室温が12度だったので、驚いたけど、まあ合計すれば6時間半から7時間近くは寝ているので、好いことにしよう。閑話休題昨日からひいきのサッカーチームの選手がそれぞれの母国のA代表に呼ばれるのが重なって、嬉しいニュースが続いている。ドイツ代表に返り咲いたパスカル・グロス初めてのイングランド代表に召集されたジェイソン・スティールグロスはそのために、もあって、1月に、1年半ぶりにブライトンに戻ってきていたと思うし、スティールに至っては、35歳での初のA代表召集で、ブライトンの中では、完全にリーグ戦には出番の無い第二キーパーになってしまっていたので、奇跡か、夢かって思ってしまう。。。チームメイトのみんなが彼を祝福している姿が印象的だった。誕生日まで全く同じ、12歳年下の正キーパーは、弱冠20歳で来た時からオランダのA代表だった。今期など、一度もプレミアでの出番が無い中、腐らず、黙々と練習に汗を流してきたスティールの姿は、本当に尊いと思っていた。グロスの涙の初招集の時だって、32歳で遅咲きだったことを思えば、いくらGKとは言え、35歳のスティールは本当にすごい。できるならば、とどまって、W杯までつなげて欲しいものだ。とまあ、サッカーや野球を考えるときのおっさんモードとりくりゅうペアを応援するときのおばちゃんモードを行き来しながら、今日という日が過ぎていく。明日は、また移動の長旅で、元夫君からは姫路駅での「御座候」の10個入りを頼まれている。覚えているだろうかなぁ・・・ま、明日のことは明日考えよう。4月の帰省の予定が、お寺さんの方で確定していないので、どうせ、チケットも取れないことだし・・・入浴して、明日の移動に備えて、寝るべし。(正しくは「ぬべし」)
2026年03月21日
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昨日はちゃんと眠れたんだけど、緊張感からか、夜中に起きて、早朝にも目が覚めて、結局、合計6時間でギブアップした感じ。無理して寝て、万一にもまた寝過ごしたらあかんしなって思って、7時過ぎに起きた。まあ、いいかぁって、今日は特別だしってことで、朝食セットの前に洗濯ものを干して、準備の仕上げをして、8時40分に送ってもらった。今日は珍しく遅延も無くて、ただ、新幹線の姫路駅は混んでました・・・ホームも混んでました。待合室にも入らず、外で工具箱に腰かけて、姪とlineのやり取りをしていたら、目の前に若い男性が立って、「○○先生ですよね」って話かけてきて・・・マスクしてうつむいてるのに身バレしてました。通りがかったのを見て、すぐに気が付いて、話しかけてきたそうで、確信してたらしい。最後に会ってから2年経つのか・・・瞬時に名前が出て、脳内でのエピソード検索が完了して、話をすることができてまあ良かった。しかも、同じ新幹線に乗って大学のある宮崎県の都城に帰る予定だそうで、しばらく話していた。爽やかな、黒髪の、男前と、まさかの再会で、私も嬉しかったし彼の大学での生活が充実して楽しそうなので、それが何よりだった。よく覚えてましたねって、その子から言われたけど、1学年に320人居ても、ちゃんと覚えているのが、職業病的なところで、だから、私なんだよね~~~南九州の大学に行っているのに、就職は北海道を考えていると言っていたので、一年の半分は雪やから、大変やで。って言っておいた。たまたまその青年と同じ苗字の青年が、北海道の大学から北海道の職員になっているのを知っていて、大変さを知っていたので、伝えたけど、温かい地域で普通に暮らす子には、ちょっと、想像できないかも。飼料作物を栽培する会社か、北海道内の市町村の職員を考えていると言っていた。。。若いっていいなぁと思う反面、どんだけ大変か・・・とも・・・まあ、同じ新幹線で私は指定席の一番自由席寄りの座席だったので、新下関で降りる前にもう一度挨拶してから降りた。彼は混んでる新幹線で、少なくとも新下関までは、ずっと出口付近に立っていた。若い!一緒に指導していた元の同僚にもメールで知らせて、元気そうで幸福そうだったと伝えたら、喜んでた。第一希望に入れてやれなくて、お互い気にしていたからな・・・閑話休題さて、実家では、散髪に行ってから、姪とお墓の花を立てに行き、そのままお供えを買いに。お花は昨日のうちに姪に買っておいてもらっていたもの。墓地の周囲の桜が満開だった。染井吉野ではないけど、まあ、綺麗だった。すっかり春の景色で。のんびりとした午後だった。今は、眠い・・・ひたすら・・・我慢している。変な時間に寝ると、夜に困るから。明日のお参りは3時からなので、その後、お墓に行ってということかな。無事に終わりますように・・・
2026年03月20日
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朝、起きたら7時前で、トイレに行って、また寝たら丁度90分の八時半だった。昨日は寝付きもそんなに悪くなかったし、7.5は寝られている感じ。朝食セットを済ませてから、できるだけ早めに蔵に向かった。今日はスーパーとかには寄らずに、歩数は体操中の足踏みで稼ぐ日。11時半からまず体操して、12時から会食で、1時からは七並べ、4時まで。体操中に、遅れてきた女性の先輩が二人、会食後の七並べ中に遅れてきた男性二人、それぞれ 別々に。都合男性は5人だった。女性は、14人だった。女性陣は今日が、いつもと違う木曜日だとわかっているが、遅れてきた男性のうち一人は完全に知らない。月間の予定表を配ってあっても、見ていない感じだった。女性たちは七並べをするから、時間を考えて行動するし、今日の会食の費用を出しているので、大丈夫なんだけど、二人の男性は、来れたら来るって言うスタンスだから、仕方ないかも。一人は人工透析を続けているし、もう一人は癌闘病中だし。でも、集会所での木曜日の午後の集まりには、参加できる限り来るという姿勢は大事だから。病院でしか会話をしない一人暮らしなら、なおのこと、週に一度でも安否確認も兼ねて、顔を合わせて話をして、会食してほしい。。。スタートがいつもより30分早い日なので、4時には終わって、一般会員は帰宅。お世話係の人たちは明日が休みの日だから、今日、お掃除をして帰ると言うことだった。5時間という活動時間が必要で、それを守りつつ、会員もできるだけ多く三々五々でも参加して、年間の補助金をもらっている活動なので、「場」を守る意識で、集まってきてほしいと思う。一人減り、二人減りして、会員は減っていくものの、生きて残っている人たちが、守るべきものだなぁ。体操の時にできることが増えてきているので、筋肉がついてきていると自分でも思う。散会の後は、いつもの花ガラ摘みとかして、草引き、ゴミ拾いもして、一日一善は完遂!昨日の雨で、植え込みの花も傷んでいたりして、4階の屋根から落ちてくる水滴の威力を感じた。ぼたぼた落ちて来続けるから、脆弱な花びらはひとたまりもない。今後も観察して、永続的にその場所に植えこむ植物を決めたい。今回は降水量がさほどでもなかったので、水たまりはできていなかった。さて、明日は、帰省の為のちょっと早起きなので、今日は早く帰って準備をしなくては。トランプが、ネタニエフに騙されて始めたイランことのせいで、日本もアメリカも、いや、ほぼ世界中の沢山の国々で、大迷惑をしている。灯油・ガソリン・運送費・光熱費・・・ホルムズ海峡もさることながら、抜き差しならぬ状況下で、ウクライナ問題も複雑化するだろう。ロシアの原油の輸入を再開せざるを得ない国がアジア各国にも増えるだろうから。。。トランプを大統領にした共和党の支持者って、本当に、どこまでAHOなのかと、うんざりする。トランプにシッポを振りに行く日本の代表も、大概・・・誰が支持したのやら・・・ま、もう、引き返すことはできないし、時間は後戻りしないし、最低な選択のしりぬぐいがやってくる。ホルムズ海峡の影響のないEUが羨ましいが、EUとても当然悪影響は免れない。ウクライナとロシアとの複雑化は、むしろEUの被る影響が大きいはずだ。トランプ政権の内側から、トランプを止められる存在が出てこない所に、今の問題の大きな深い絶望がある。テロ対策の責任者が、反対を表明して辞任した以外、誰も続かないのか・・・ヴァンスって最低って思っていたけど、ここまで意気地なしだとは知らなかった。どう転んでも、自分には次に大統領の椅子が回ってくるとでも思っているのか・・・中間選挙で、大負けして、思い知るが良い。それとも、それまで、世界経済は持ち堪えられないだろうか・・・
2026年03月19日
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午後からの雨は予想されたことだったので、朝のうちに買い物も散歩も済ませてから、お昼ご飯になった。今朝は元夫君は帯状疱疹の予防接種の2回目を受けに出かけて、順調に済んだと機嫌よく帰ってきた。帯状疱疹の予防接種の、値段の高い2回受けなきゃいけない奴のほうが、なんでも認知症の発症を抑える可能性がちょっとあるとかで、推奨している。ASDの人が認知症になったら、どうなるのか、考えただけでも怖いからね。今日は、最初にホームセンターに出かけたけど、めぼしい花苗はキンセンカくらいだった。ミニのポンポン咲きの4種類があったけど、ちょっと心動いたものの、5月までが開花期だったら、今のビオラと被るかなって思って、我慢した。真夏を乗り切る花を欲しいので、もう少し待ってみよう。一方で、今ある黄色いミニラッパ水仙の間に、植えておくことも考えられるので、ちょっと思案中ではある。花芯が茶色になる黄色とオレンジ、成らない黄色とオレンジとで、買うとしたら明るい単色の黄色かなと思いつつも・・・メルカリやヤフオクでも沈丁花を買ったので、それを植えることも含めて、時期や場所を考えないと。沈丁花は、植え替えると枯れるから、最初に考えて植えてやらないといけないし・・・実際、今日の天気予報はその通り当たっていて、朝は晴れていて、次第に曇って、昼過ぎには雨。植えるとしたら、昨日から今朝までだったと思う。ま、雨はいつでもは降らないけど、しばし、熟考。昼ごはんの前に散歩に出て、4000歩を歩いて、いつものように花ガラを摘んで、一日一善を頑張った!それからエントランスのビオラの実生株を、3株ほど見栄えを考えて移植した。移植後は雨が降るとわかっていてもすぐに灌水。。。できることは全部して、ふと気づくとぱらつき始めたので残りを急いで歩いて帰ってきた。午後中、ほぼ、野菜の教理を考えて、ネットで英語の放送を見ながら、手仕事で野菜の調整。ネットの映像は何度も見てるし、結果もわかっているので、英語のヒアリングのトレイニング。明日は、最初に体操して、会食して、それから七並べかな・・・天気予報では朝のうちに雨も上がって、高齢者の足元の不安は少ないはず・・・さ、帰って、寝よう!明日までは、野菜を頑張る。そして、帰省のパッキングも今日から頑張る!
2026年03月18日
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老人会のままごとのような農作業の、一番の楽しみは収穫の時なんだろうけど、敷地内のブロッコリーやキャベツや春菊やの収穫は足腰の弱い人に任せて、私たちは、ちょっと離れた理事長のミニ菜園の収穫を手伝いに行って、法蓮草と、太ねぎと、レタスとを収穫してきました。もう採らなきゃいけない状態だったので、急いで収穫って感じでした。法蓮草とかもとう立ちしてたし、レタスは、結球せずに終わりそうだったし・・・ま、車でちょっと離れたところに行っての作業でした。それから、戻って、ブロッコリーやキャベツの方の後始末の手伝いをしたり、調整作業をしたりして、後は、分けて、明日以降にもらいに来る人などの分を作って。世話役の人が炊飯器で作った栗入りの蒸しパン(ホットケーキ)を食べたり、買ってきてくれたタコ焼きを食べたりして、早いお昼ご飯となりました。。。かくして、昨日やっと食べたほうれん草と分葱のかわりに、新たに、法蓮草と太ねぎとが、ブロッコリーと春菊とキャベツとが・・・やってまいりました!一旦自宅に戻ってから、忘れないうちにルート確認のためにもう一度自分で運転して行ってみて、次からは自分で運転していけるようにって思って・・・午後は、前にもらった青梗菜の花菜を食べる算段をして、何とかやり切りました。最近は、日本の農協でも青梗菜の花菜を出荷するところも出てきたようです。甘くて美味しい野菜ですが、馴染んで定着していくと良いなって思います。勿論、いつもの一日一善は、遅い時間のおにぎりの後で、散歩がてら、花ガラ摘みをしましたし、ペットボトルを捨てに行く前に、不思議と出会う近所の先輩のゴミ捨てもしました。なんだかんだとしっかり歩いているので、今日も買い物は無しです・・・???買い物という名の歩数稼ぎをする暇も無かったし、必要もないくらい歩いたしってことで。明日は、買い物に行くかなぁ・・・でも、野菜が山ほどあるからなぁ・・・と思っている。午前中はお天気が持ちそうなので、ホームセンターはのぞきに行くつもりなんだけども。あっという間に帰省の日が来るので、準備もしないといけないなぁ・・・とか、もう水木の二日間しかないのが、ウソのようだけども。。。大丈夫か???ま、今日も早く帰って寝る習慣をつけよう!
2026年03月17日
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明日が9時出発なので、気を抜かずに、今朝も早めにと思って、昨夜早めに寝るはずが・・・なかなか寝付けないまま、時間が経って、枕元のガラ携で時間を確認しようとしたら、電池切れだった。日曜日に思いっきり電池を消費して目覚ましのアラーム鳴らしてくれたんだと、申し訳なかった。ま、真夜中だったけど、それで慌てて充電して、トイレに行って、もう一度寝て、懲りずに二度寝三度寝をしていたら、ちゃんと8時半ごろに目が覚めた。寝つきの悪さは、解消されにくいなぁと思いつつも、ま、良いかぁってことで。起きていつものルーティーンをこなして、芽が動き始めた紫陽花たちに灌水をして、ホウレンソウを下茹でしたりしていた。元夫君は、今日も元気に???どこかの病院に出かけた。何処かなぁ・・・皮膚科か?耳鼻咽喉科か?泌尿器科か?歯医者か???出ようと思ったら車が無かったから、病院だなって思ったけど。私はまずヤクルトさんに買いに行って、それからいつものスーパーやホームセンター。その前に、庭の土を少し掘って、客土用に準備した。ホームセンターでは、今日はリーフレタスの赤紫のを3株買った。ちょっとだけでも、あると、サラダが嬉しくなるから。本当は、葉牡丹の間に植えたかったけど、株間が微妙だったので断念して、奥のノースポールの株間に植えていった。毎日、元気に地中深くからドクダミがお日様を求めて伸びてくるので、せっせと掘っている。今はまだ、掘れる時期。掘れなくなったら、仕方なく、切るけどね。何かを植えようと掘り返すと、ドクダミさん出くわす感じ。去年散々駆除した部分は大丈夫だけど、縁の近くや配管の伸びているところなどは、駆除できてない。だから、今のうちって思って、頑張っている。いつものように遅めのお昼を食べてから散歩に行って、一日一善をして、続きを歩いていたら、こないだプリンを下さった先輩も植え込みの手入れ中だった。ちょっとお話をして、続きを歩いた。今日は、上の部屋の先輩とも出会って、亡くなられたご主人が植えておられた黄色いミニラッパ水仙、咲いてるのをお知らせしたら、喜んでくださった。そして、この先輩が植えたツワブキのことで、子供時代に食べていた話とかで、一盛上がり・・・この辺の人はツワブキを食べないけど、奄美大島でも沖縄でも、ツワブキは普通に食べていたから、南九州の宮崎出身の先輩は好きだろうなって思って。熊本出身のおばあちゃんも、好きだったもん。そして、私も、ツワブキが好きだった・・・今日は、昨日の続きで、英語の放送でサッカーを見るつもりでいる。でも、早く帰って明日のために寝なきゃなんで、時間に気をつけよう!そうそう、新しく買った沈丁花の前島や信濃錦を植える場所を考え中で、植えきれない場合は、自宅になる。明日には、白い花の咲く前島も来るはずで、楽しみ。。。
2026年03月16日
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