2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全15件 (15件中 1-15件目)
1
人生の楽しみは?生きてる目的は?と聞かれると困る。惰性で生きてるわけでもない。感情も無い日々を過ごしてるのでもない。何かに向かってまい進してるのでもない。自己実現などと言う世界にいるのでもない。自己実現ってなんだろう?僕には分からない言葉だよ。大上段に構えた世界から離れた処に居る。自分ではそう思っている。そんな世界に住みたいという思いもある。それは日々の営みの中に喜びがある世界。雨の後の清々しい朝の太陽。美味しいコーヒーを飲めた昼。探していた本が見つかった夕方。君とキスした夜。些細な事なのに自然に笑みが溢れてくる。そんな出来事に出逢えるのが喜びかな?
2004年01月31日
コメント(0)
前にも同じ様な事が原因でギクシャクした。何故かその話になると異常反応を示す。僕の単なる思い過ごしなのかい?確かに僕自身が気にしてはいるよ。気にしてるから聞いて見るんだ。『思い過ごし』『何も無いわ』と君は応えるね。疑問に思ったことを素直に聞いてるだけ。怒られる為に聞くんじゃないのにね。心の中は曇り空。晴れるのは・・?
2004年01月26日
コメント(0)
どうしてかなと疑問に思った事。何故かなと心に浮かんだ些細な事。思ったままに素直に聞いて駄目なのかい?素直に言えると人だと思っていた。『何でも素直に』そうだったはずだよね。だから何でも聞いてみようと思っていた。それで怒る事だってあることは分かる。怒るときは『怒ってる』と言えばいい。お互いの気持ちを確かめながら少しずつ絡んだ糸をほぐして行けばいいんだ。でも『怒ってる』と言ってくれなければ僕には何も分からない。二人の間に感情の行き違いが進むだけ。『怒ってる』と言うのも素直な気持ち。君の気持ちが分からなくなってきて素直に言えないことが多くなってきて胸に秘めるものだけが段々と増えてきて何時か何処かで爆発。
2004年01月25日
コメント(0)
開かずの踏み切り。踏み切りの両側でキャッチボール。こちら側の僕と向こう側の君と。電車が通り過ぎリ間はキャッチボールも出来なく君の姿が見えない。僕はひたすら通り過ぎる電車を待っている。見失うのが怖くて早く通り過ぎてと願う。通り過ぎた電車の向こう側に君を見つける。ほっとした瞬間。開かずの踏切だってたまには開くさ。僕は踏み切りを渡って君に逢いに行く。
2004年01月21日
コメント(0)
自分が望んでるから相手も望んでいるはず。相手が大変そうだから助けてあげる。そうすれば喜ばれると思うのは自分だけ。自分が思うほど相手は喜んでなどいない。そうされるのが当たり前と思ってる。相手への期待が大きい分だけ疲れる。感謝されたいとか良く思われたいとか。そんな気持ちで相手してたら疲れるだけ。無償の気持ちにならない相手なら何もしないのが一番かな。君のことじゃないよ。
2004年01月20日
コメント(0)
こんな題名の小説があった。読んでないから内容は良くは知らない。もう死んでしまった江藤淳から「学生運動時代の男と女と男の母親の話」と聞いた記憶だけが残っている。題名だけが頭に残っている。内容なんてどうでもいいさ。ふっと題名が浮かぶ。「僕ってなに?」親兄弟にとって僕ってなに?友達にとって僕ってなに?嫌な奴にとって僕ってなに?そう一番の感心は君にとって僕ってなに?
2004年01月18日
コメント(0)
レスポンスがある君最低でも日に一度できれば朝昼晩夜と僕を思い出す君いま大募集だよ
2004年01月12日
コメント(0)
幾度となく君に聞いてるよね。僕は君に数え切れないほど沢山『好き』と言った。思い出せないほど『愛してる』と言った。言葉の大安売りしてるんじゃない。本当にそう思ってるから言うんだ。何も言わないと君が飛び去ってしまう。そんな不安な気持ちだって僕の中にある。大切な君を何時も離さずにいたい。体が離れていても心は近くに置きたい。言葉は消えてなくなってしまうから何度も繰り返して忘れないようにしてる。『僕のこと好きですか?』
2004年01月11日
コメント(0)
身体をいたわる事身体をほぐす事他人を気にしない事楽しい時を過ごす事美味しい食事をとる事そして朝な夕なに僕のことを思い出す事
2004年01月10日
コメント(0)
夜中に目が覚めた初めて抱いたとき初めての涙何故か思い出した
2004年01月06日
コメント(0)
ある女性が恋人との思い出を綴った本を読んだ。恋人と書いたけれども恋人以上の大切な関係。その恋人はもうこの世には居ない。彼女の手を握り最後に彼女の名前を呼んで旅立った。会った事は無くても君もその二人を知っているはず。僕だって知ってはいたけれど余り気にも止めてなかった。僕の中では遠い過去の人になっていた。本屋でその本が目に付いた。特徴ある題名でもなく特別の装飾もない普通の本。それなのに何か僕を惹き付けた。『読んで欲しい』『覗いてごらん』『彼女・・君の事だよ・・が好きでしょ』本が僕にささやく。著者を見て読んでみたくなり買った。幸せな二人。大変な事が幾度も起こっただろう。何度山を乗り越えたことだろう。それなのに最後まで幸せに過ごした二人。僕には僕には君をそれほどまでに幸せに出来るのだろうか。君を幸せにして上げたい。僕も幸せに成りたい。思いはある。沢山ある。でも二人の様には出来ないな。苛立たしい時もある。悲しくなる時もある。あの二人の十分の一、百分の一、千分の一も出来ていない。二人以上に出来るのが幸せだとは思わない。それでも、せめて、もう少し出来たらと思う。君は何時だって明るく僕に接してくれる。不満なんて無いように見える。その君を見るたびに、もう少しだけでもと思う。無理はしないよ。背伸びはしない。僕の出来る事しか君にしてやれない。背伸びしたって転ぶのは目に見えてる。君もそれを割ってくれてるよね。でもねでもさほんの少しかも知れないけれどね。もう少し何か出来ればと思う。好きな君の為に。
2004年01月05日
コメント(0)
毎日毎日電話を待ってますそわそわ!どきどき!もうそろそろかなまだ来ないよ僕からは掛からないだから待つしかない君の声が聞きたい小さな幸せの一瞬
2004年01月04日
コメント(0)
歳とともに時間だけが過ぎ去っていく。もう少し待って欲しいのに待ってくれない。でも今だけは駆け足で一気に進んで欲しい。それだけ君に逢える日が近づいてくる。そして君に逢えたら。時間よ止まれ!
2004年01月03日
コメント(0)
今までに沢山の人と出会ってきたよ。大人も子供も・男も女も・日本人も外人も。そして沢山の人と別れてきたよ。知らないうちに疎遠になった人達。意識して離れていった人もいるさ。もう名前も顔も思い出せないままの人達。もう一度会いたいと人二度と会いたくない人そんな出会いの中の一人に君がいた。最初は今までと変わってたわけじゃない。意識してたわけじゃない。君から言わせれば距離を置いていた僕だ。時が過ぎればお互い忘れていってしまう。そんな関係の二人だったかも知れない。楽しい旅行の思い出を話すまでは。君の声を聞いて僕は変わってしまった。それまで君の事を誤解してたみたいだった。それから君を凄く意識し始めたんだ。それからなんだ。君の中に飛び込んで行きたくなったんだ。最初は少し躊躇した時もあったよ。僕の事や君の事を考えたよ。君を幸せに出来るかなと考えてね。でも君を好きな方が勝ったよ。君との出逢い君を好きになった事僕は後悔してない出逢ってからの月日これから迎える年月君は何時も僕のもの
2004年01月02日
コメント(1)
最初はほんの小さなものだったけれども少しずつ育ってきて今では大きくなった。そんなに意識していたわけじゃないのに心の中で益々大きな存在になってきた。こんな風に生きて行けたら良いな。あんな風に生活できたら良いな。ずっと守って行かないといけないな。大切な君だもの。君という大きな宝物を当ててしまってから”ああでもない””こうでもない”とうろうろする毎日をおくる僕なんだ。悩みが絶えることないけど嬉しい悩み。君の事を考えるだけで一日が過ぎていく。それで諦めたのは宝くじ。知り合う前だって当たりもしなかったのに君という大きな『宝物』を当てた今ではそれ以上の宝の縁はなさそうだよ。
2004年01月01日
コメント(1)
全15件 (15件中 1-15件目)
1