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朝から買い物へ。昨日まで店頭に出ていなかった「年越し蕎麦」がさすがに今日からは解禁。いつも買うメーカーからも4種類も出ていたりして。家族の頭数だけ購入。ぶりの切り身。天然物一切れで、養殖物3切れ分よりまだ高い;。さすがですが、手が届かずに、養殖物で手打ち。蛤は、国産物を捕獲。掃除は、雨が降っていたので、家の中の拭き掃除が主。明日は天気が持ち直しそうなので、外回りとコンロ台周辺を。おせち的には、黒豆と棒鱈が完成。これだけは母親が欠かさない。明日の買い物は、なべ用の野菜がメイン。こうしてみると、なかなかやること多いですが、毎年何とかやってるので、きっと何とかなるはずw。(おい)と言うことで。
2010.12.30
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と、介護棟の担当の方から電話がありました。何でも、奥歯だそうですが。「歯科治療しますか?」と聞かれて。「食事の差し支えあるならばします。」と返事しました。今のところ、連絡は無いので、恐らく、その必要は無かったかと。
2010.12.21
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今日は、三月ごとの、母の慢性疾患診察の日。検査の結果待ちの待ちで入った、病院の地下にある、某カフェでのこと。隣の御祖父さん。どう見ても入院患者さん。もうすぐ昼食の時間だというのに、カフェでサンドイッチとコーヒーを頼んでいる。でも、どうも様子がおかしい。机に突っ伏してばかり。母が心配して、声をかけるように、と自分に。「大丈夫」といいながらも、貧血でしんどいとか。「おばあさんのおせっかい」と怒ってはみたものの、やはり御祖父さんの様子がおかしい。まずは、店の人に連絡。そうこうしてるうち、ナースさんがこられる。血圧がさがっていたのか、機材登場。祖父さんはすっかりぐったり。最後は、ストレッチャーで搬送。・・・結局、母のおせっかい勝ち。少なくとも、倒れたときに頭を打つ、という二次被害は避けられたらしいですが。らしいといえばそうなのかも、
2010.12.10
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三ヶ月ごとの計画書が来ました。内容を確認して、サインして施設側に渡すのですが、それによると。ついに祖父さんは立位が取れなくなった、という。なので、リクライニング車椅子に移乗するときは、介護士さんが3人付いた上で、移乗シーツを使うことになったと。そして。排泄行為がついに自力不能に。…施設で、専門の先生に見てもらってリハビリの結果がこれなのだから、自宅で看ていたらどうなっていたかと思うと。そして。暴言が減った、とあったが、どれだけ周りのお世話してくださる方々に罵詈雑言を投げかけていたかと思うと、本当に申し訳なく思う。(そもそも、顔を出したら自分も帰る、と大声出して暴れる人なので、面会にいけなくなってしまった、という経歴がある)今はまだ、自力で食事は取れているそうなのですが。
2010.12.08
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免責事項を書いて委任状を出していたら、「免責に当たらないので、当日寄り合いに来てください。」と手紙が来てました。当日。娘が高熱を出してしまったので、行けない旨を育友会副会長さんに電話で話してましたら。免責として、「一人親であり、車椅子と認知症の親を介護してる」を理由にしてたのですが、「介護」は免責にならなかったらしい。ちなみに、未就学児童が居るのは、免責事項。今回は、改めて「一人親」であることで免責に。介護って、そんな風に見られていたかと思うと。
2010.12.03
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