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夜行性人間KIИBOが出現!!!さっきまでキョトンと電話してました。これから寝たいと思います。ではっ!アディオース!!!
2007.11.30
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オハヨウゴザイマス! KIИBOでございます。本日は普通な1日でしたね。テストが3枚返ってきまして、理科は予想通りの微妙な点数。国語は悪くは無いけど、KIИBO的には悪かった。社会は結構良かった。楽しみにしていた英語は返ってこなかった(´Д`)受験生なんだからもっと頑張らなければ、といったトコロですね。来週の実力テストでは少しでも点数を上げたいので、土日は勉強頑張りますよ。しかし、そんな時に国語と社会の提出課題がございまして勉強の妨げになるのですよ。とっとと終わらせて勉強しましょうかね・・・・・・・・・・えー、本日はこの曲。ピンク スパイダー/hide with Spread Beaverhideのソロ作品の最高傑作として知られる名曲。hideの名曲という枠に収まらず、ロック界に誇る名曲だと思います。hideが模索し続けた「自分の音」、即ちオリジナリティがこの作品で完成され、確立されました。サイボーグロックという、人間が奏でるサウンドと機械音を融合させる革命的な音楽を生み出したのです。サイボーグロックの最高傑作とされる今作のリリース直前にhideは急逝してしまったため、今作を超えるサイボーグロック作品の登場が無いのは非常に残念。えー、サウンドの方はですねへヴィなサウンドに機械的な音を足したものです。非常に簡単な言い方になりましたが・・・・・・・・・この曲ではサイボーグロックが確立されましたが、hideのヴォーカルも完成されております。98年hideの声なのですが、ROCKET DIVEのノリノリな力強さではなく、重くゆったりとした歌メロに力強いヴォーカルが乗っているので、また違った雰囲気のヴォーカルとなっております。緊張感のあるイントロ、へヴィなイントロ&A・Bメロ、非常に印象的なサビ、ストリングスも導入した包み込むようなバラード部分、全てがKIИBOのお気に入りでございます。この曲を聴いてる時ですかね、一番hideの死を惜しむのは・・・・・・・・・・LIVEの方ではヴォーカルの柔らかさが目立って、力強さが目立ってないので、普通にPVも貼っておきます。ピンク スパイダー
2007.11.30
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オハヨウゴザイマス! KIИBOでございます。本日は久々にブチ切れました。本当に怒りました。非常にムカつきました。殺してやりたいくらいムカつきました。まぁ、その話はしませんけどね。ていうか、本日は音楽ネタだけにします。日常があまりにも腹立たしかったもので・・・・・・・・・・・本日はこれを聴いて頂きましょう。vestige-ヴェスティージ-/T.M.Revolution我らがT.M.Revolutionの現段階で最も新しいシングルですね。10周年記念プロジェクトはこのシングルからスタート致しました。シングルとしては9thシングル「THUNDERBIRD」以来のバラードでございます。「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」の挿入歌として使用されたので、ストーリーを意識した歌詞になっていると思うのですが、T.M.R.が歩んできた長い道程を歌っている曲でもあります。CD収録音源とLIVE音源とで楽曲の色が大きく変わるT.M.R.ですが、この曲はサウンドは殆ど変化しません。(バラードだから当たり前といったら当たり前)しかし、西川君のヴォーカリゼイションは素晴らしいことになってます。CDは感情は込もっているんでしょうが、サラッと歌っております。一方、LIVEでは非常に力の入った熱いヴォーカルとなります。Aメロ「手ぇ~のひぃ~らぁあ~~~っ!!!」ってトコロは、CDでのサビ部分ほどの強さで歌われています。サビになるともう西川君のヴォーカルに圧倒されますよ。あの声量は、そこいらのJ-POPヴォーカリストには出せないんじゃないですか?西川君を知らない人にvestigeのLIVE映像から見せたら、かなり良い評価を得ることが出来ると思いますが・・・・・・・・因みに、10周年を記念する武道館公演で披露されたvestigeでは西川君のヴォーカルが微妙に感じられます。8年ぶりの大舞台でのvestigeですから、もっと声量が欲しかったというのがKIИBOの正直な意見でございます。でも、あの天使西川君は無敵ですね。あの演出はあのLIVEの中ではダントツの1位ですね。非常に感動的で壮大なカンジのする演出ですよ。
2007.11.29
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さて、もう夜もすっかり深くなりました。深夜にてお送り致します。KIИBOでございます。本日は久しぶりにチャット会を行いまして、結構面白かったと思います。新たな友達もできましたしね。さて、期末テストが本日をもって終了したのですが1週間後には実力テストが控えております。期末が終わったからと言って息抜きもできませんね。明日から勉強しましょう・・・・・・・と思っていたら、社会と国語のワークを提出しろとの事。先生方も、もうちょっと考えて欲しいものですね。先生方にとっても、生徒のテストの点数というのは高くあって欲しいもの。しかも、受験を前にした実力テストですよ。もっと気を遣って欲しいものでございますよ。さぁ~て、今夜はLUNA SEAについてお話しましょうか。西川君ファンということで、KIИBOはLuis-Maryばっか聴いてた時期がございました。すると、LUNA SEAという言葉に行き着くのですよ。「東のLUNA SEA 西のLuis-Mary」でございますから。そして、いつか購入した「MOTHER」がKIИBOとLUNA SEAの出会いですね。TRUE BLUE 聴きたさに購入致しました。やっぱり彼らはヴィジュアル系の音をしてますよね。激しさではなく美しい世界観に比重を置いております。Xの音を受け継いだバンドは殆どいませんが、彼らの音は後発バンドにかなりの影響を与えていると思いますよ。ヴィジュアル面においても、中世的なメイクや黒服などヴィジュアル系の代名詞とされる程の代表バンドです。黒夢と共に後発バンドに多大な影響を与えたと言われておりますが、どちらの影響の方が強かったのでしょうかね。彼らの最高傑作は「MOTHER」である。これは良く聞く決まり文句的なものでございます。確かにMOTHERは聴き易く、世界観、代表曲の収録など良点が多く、KIИBOもLUNA SEAを聴く際にはMOTHERを手に取ることが多いです。しかし、KIИBOは「SHINE」が一番かなぁ~、なんて思ったりします。RYUICHIが河村隆一としてバンドに存在する為、「河村隆一 with バンド」と評されることもある時期のアルバムなのですが、サウンドは非常に気に入っているんですよね。MOTHERよりは激しく仕上がっていると思います。(比較対象がMOTHERなんで、それ程激しくはありませんが・・・・・)そしてRYUICHIによって持ち込まれたポップ感が、そのサウンドに乗ったりするわけですが、それ程悪くもないかと。T.M.R.ファンから始まったKIИBOにとっては、ポップなものも相性が良いのかもしれませんが・・・・・・しかし、KIИBOはLUNA SEAの記事を書く度に好きなアルバムが変わりますね!!!これはKIИBOの音楽的価値観の変化から来るものなのでしょうか?それとも気分でそのようになっているのか?答えは誰も知らない・・・・・・・・・・・・・・・・STORM 1年間の活動休止からの復活シングル。河村隆一のソロ成功によって、 バンド活動再開が実現するのか不安な状況だった中リリースされ、ファンを安心させた。 しかし、RYUICHIのヴォーカルがポップすぎる!といったもので、 インディーズ時代からのファンは呆れた人も多いと聞く。 でも、ダークなRYUICHIのSTORMって想像できないな。・SHINE STORMのリリース後、ハイペースでシングルリリースを続けたLUNA SEA。 その2枚目としてリリースされた曲。 STORMを遙かに上回るポップ色!!! これはKIИBOもあんまり聴かない1曲。・I for You LUNA SEAの代表曲の1つだと思う。 「河村隆一 with バンド」の極めつけの作品。 歌詞も歌メロも非常に河村隆一。 KIИBOは若干へヴィなサウンドや、この超ポップな歌メロも好きなので、 何気に結構聴く曲。本当はアルバム曲の方をプッシュしたいんだけど、ようつべに動画がございませんでシングル曲だけで我慢してください。
2007.11.28
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オハヨウゴザイマス! KIИBOでございます。本日も期末テストでございました。社会と英語だったのですが、どちらも自信アリです。両者共に80点以上は確実です。後は90点に達するかどうか。まぁ、英語は大丈夫だと思いますが・・・・・・・・・・・・・しかし、今回はリスニングが少々難しかった。リスニングが筆記問題より問題が簡単な為、英語を聞き取れる耳さえ持っていれば、得点元と化すのですよ。ですが今回の期末は難しめでございましたね。社会は油断してチェックしなかった単語を2個程答えられませんでした。あと、グラフ作成は時間が無くて手を着けられなかったんですよ。グラフ問題は配点高いからなぁ~~~~~・・・・・・・・まぁ、いいでしょう。本日はこの曲をチョイス!DICE/hideこれは名曲でございますね。hideソロの傑作です。MUSIC STATIONでの超過激なパフォーマンスが頭に焼き付いて離れません。hideの楽曲の中では最もXの雰囲気に近い楽曲だとKIИBOは思います。このシリアスさや緊張感は正にXでしょう。この曲の魅力の1つはhideの声でしょう。初期ですからまだまだ歌は下手なんですけれども、後には無い柔らかさがあります。滑らかでもありますね。96年の声でこれを歌ったら、これ程の良さは出ないと思いますよ。実際にツアーで歌ってましたがね。そしてギターが暴れるカンジではなく、モッタリ(?)とした音を構築しております。これもこの曲の格好良い要素の1つですね。ギター、ギャウギャウのアレンジも面白そうですが・・・・・・・・・・・
2007.11.28
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先程、陰陽座の動画を貼りまして、黒猫と瞬火のツインヴォーカルはどちらも素晴らしいと言いましたが、リンクを繋いだ「甲賀忍法帳」と「睡」には、瞬火がヴォーカルを担当する部分がありませんでしたので、追加させていただきます。桜花の理悪路王桜花の理の方は滑らかに歌っておりますが、悪路王の方は乱暴なカンジで・・・・・・・・・・・まぁ、聴いてみて下さい。
2007.11.27
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オハヨウゴザイマス! KIИBOでございます。本日は期末テストがありました。理科と国語と数学だったのですが、国語は80点以上は採れることと思います。数学は大失敗をしてしまったので、期待しておりません。理科はいつも通りでございます。しかし、受験生なんですからいつも通りってのはちょっとねぇ~・・・・・・・・国語と英語はいつも通りで全く問題無いのですが、理科と社会はもっと頑張らなくては!(数学も非常に危ういのですが・・・・・・・)そして、明日は社会と英語でございます。英語は勉強しなくても80点以上は楽勝という、何とも美味しい教科でございます。しかし、KIИBOには英語に対するプライドというものがありますので90点以上は採ってみせますよ。社会は今夜の努力に全てがかかっております。今夜どうするかで、30点程の点数が動くことでございましょう。数学が悪くとも、国語、英語、社会でカバーしてみせましょう。KIИBOは根っからの文系脳でございますから!!!さて、本日は動画を貼るだけ貼っておきます。甲賀忍法帳/陰陽座日本が誇る妖怪ヘヴィメタルバンド、陰陽座でございます。某ブログにて絶賛されていたので購入してみたら一発でハマってしまいました。KIИBOは90年代が好きな人間でございますから、日本のミュージックシーンは90年代が全てだ!!! とか思ったりしてしまいます。バンドも、今現在活動中のバンドには90年代のバンドたちが持っていたものを失っているようなカンジするのですよね。ですから、「今のバンドに良いのはいねぇ!」って思ってたんですよ。(なんと視野の狭い発言)そんな中で彼らに出会いまして、「2000年代にも良いのがいるじゃん!」なんて思いました。彼らの最大の特徴は「和」のテイスト。ヘヴィメタルに、日本が持つ文化を満載に盛り込んだ音楽性を持っております。歌詞は日本の言葉をメインとし、古語を多用。英単語なんて登場しません。そして平安時代を思わせるステージ衣装。非常に和でございます。そしてもう1つの特徴は、男女2人によるツインヴォーカル。黒猫の伸びやかでビブラート豊かなヴォーカルと、瞬火の太めの力強いヴォーカル。といっても、どちらも力強くて、どちらもビブラートが目立ちますね。黒猫の方が技術的に高めのビブラートといったところでしょうか。しかし、瞬火さんはベース兼任でこのヴォーカルだなんて、素晴らしいですよね。メタルの面はどうかと言いますと、至って正統なヘヴィメタルでございます。IRON MAIDENやJUDAS PRIESTのトリビュートアルバムに、日本バンドとして唯一参加しておりまして、その辺りの話しを聞けば納得していただけるのではないかと。この甲賀忍法帳でございますが、アニメ「バジリスク~甲賀忍法帳~」のOPテーマでしたから、知っている人は知っている曲ですね。アニメタイアップだったので、一般的にもウケが良さそうな歌メロですね。そして、イントロや間奏などではしっかりとメタルしております。陰陽座の楽曲の中でも比較的キャッチーな方かと。しかし、イントロとかSilent Jealousyを思い出しますね。あ、もっと激しい曲もちゃんとありますよ。睡
2007.11.27
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オハヨウゴザイマス! KIИBOでございます。近頃は肌寒い日が続いていたのですが、本日は実に暖かい穏やかな日でございました。我が市では10月下旬頃の気温と同等だったようです。家の中では暖房焚いてますから、帰ってきた時は暑かったですね。久しぶりなカンジの日でした・・・・・・・・さて、明日は我が校の期末テストなんですね。中3の2学期の期末テストという、受験に非常に影響する期末なのですが、KIИBOはこれまでにない程、勉強していません。期末期間の本当に後半の方にヤル気は出て参りまして、「もっと早く始めてればなぁ~」といったトコロでございます。内申点へ影響を及ぼすテストでございますので、捨てるわけにはいきません。ですから今夜は、出来る限りの努力をしてテストへ望みたいと思います。とにかく問題は数学なんですよ。中2の時に苦手を作ったあたりから徐々に点数が下がっていきまして、かつての得意教科だったのですが、今では最も苦手な教科でございますよ。困ったもんです。国語と英語は本当に大丈夫なんですけどね。社会と理科は努力次第でございますが、どちらかというと社会の方ができたりします。さて、明日は国語と数学と理科でしたっけ?これから理科を固めます。理科にセメントをかけます。固めます。80点台を目指そうゼ!!!本日は画像で我慢していただきたい。画像ウォイオオオオオオオオオオオオオオオ!!!
2007.11.26
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さて、もう夜も深いことですし自室で身体を休めることにしましょうか。因みにKIИBOは、茶の間でしかPCを使えないので、夜行性のクセに茶の間で活動しております。本当は部屋で活動したいのですが、PCがなくては少々キツいので・・・・・・・まぁ、ゆっくりCDを聴く時間というものがあまり無いので部屋で1時間程CDを聴いてから寝るというのも良いでしょう。本を読むというのもありですね。さて、明日(というか今日)は学校なんでもう寝ましょう。真面目に勉強できましたし、中々良い1日でした。アディオース!!!
2007.11.25
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えー、期末期間なんで流石のKIИBOも勉強をしました。夜は社会の勉強をする予定でございます。さて、KIИBOは友人からメタルのアルバムを借りまして、それがコレでございます。画像シャキーーーーーーーン!!!WALLS OF JERICHO守護神伝 完全版どちらもHELLOWEENのアルバムでございます。彼らはメロディック・スピードメタルの元を作った先駆者として知られております。メロスピ好きなKIИBOは感謝しなくてはならない存在ですね。WALLS OF JERICHOはですね、ヴォーカルをギターのカイ・ハンセンが兼任しているので、あんまり綺麗なヴォーカルではありません。欠点としてヴォーカルが挙げられたりもします。サウンドの方も後の作品と比べれば荒々しく、メロディックスラッシュメタルと呼ばれたりしてるらしいですね。そのサウンドがメロスピの原点という説が有力してるとか。守護神伝 完全版は、「Keeper Of The Seven Keys Part1」と「Keeper Of The Seven Keys Part2」の2枚を2枚組みとして1つにパッケージした作品でございます。専任ヴォーカリストのマイケル・キスクの加入によってヴォーカル面がカバーされました。以前よりはポップ感が増しておりまして、荒々しくはありませんね。大作主義が見られるようになって、10分を超える大作が収録されていたりします。「ヴォーカルはキスクがやった方がいい」的な文章ですが、KIИBOはぶっちゃけカイの荒いヴォーカルの方が好みです。なんか、あっちの方が文字通り荒くて良いじゃないですか。Starlight(WALLS OF JERICHOより)I'm Alive(Keeper Of The Seven Keys Part1より)こんなカンジで、放送委員長(元)に借りた2枚なんですが、KIИBOはメロスピというものを放送委員長に教えてもらいました。初めて買ったメロスピバンドのDragonForceも、SONATA ARTCTICAも、ANGRAも、このHELLOWEENも、皆、放送院長に教えてもらいました。IRON MAIDENやKISSも聴く委員長なんですが、基本的にはメロスピなんでしょうか?他にも書きたいことがあったんですが、これで終了とさせていただきます。これから勉強したいのでね。期末は本当に捨てられませんから。
2007.11.25
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オハヨウゴザイマス! KIИBOでございます。えー、今回の期末は非常にヤヴァいと思います。全く勉強しておりません。昨日もこたつで寝てしまい、起きたのが朝の5時。それから寝直したから勉強できずじまい。本日は昼間からちゃんと勉強したいと思います。国語と英語は勉強しなくても80点以上は採れますよ。(あとは努力次第で90点台を狙う)理科と社会はこれからの努力次第で、60点にでも80点にでもなりますから、これは頑張る以外の選択肢はありませんね。数学は・・・・・・・・・・まぁ、良しとしましょう(^^;さて、本日の動画はHIGH PRESSURE/T.M.Revolutionもうすっかり冬な日本なんですが、只今KIИBOが活動中の部屋が非常に暑いものでございまして、この曲を選ばせていただきました。まだ無名に近かったT.M.R.を大ブレイクさせた楽曲でございます。この曲でミュージックステーションに初登場を果たし、それが大ブレイクのキッカケになったのだと思います。爽快な楽曲イメージ、言葉遊び、振り付け、と後のHOT LIMITに繋がるものがありますね。この曲とHOT LIMITのヒットによって、当時は「T.M.R.といえば夏」というイメージが定着していたそうです。90年代後半のT.M.R.黄金期の幕開けとなった作品でございますので、非常にポップス色が強いですね。一応、間奏にギターソロも入りますし、ロックな部分は随所に見られるのですがこのような音楽性で「正統なロック」と西川君は発言しておりまして、少々、無理があるのではないかと・・・・・・・封印していなかったらT.M.R.はどうなっていたのでしょうか?因みに、封印解除してロック色を増した新生T.M.Revolutionとなって6年目、UNDER:COVERというアルバムにて同曲はセルフカバーされました。それがこれです。HIGH PRESSURE(UNDER:COVER ver.)原曲どおりの打ち込みサウンドではなく、生バンドサウンドによって生まれ変わりました。やはり、T.M.R.はロックがいいですね。イントロや間奏のロックさには、封印前T.M.R.の欠片もありません。サウンド面で大きな変貌を遂げたこの曲でございますが、西川君のヴォーカルもかなり進化を遂げております。以前よりもシンセ向けな声になってしまったようなところもありますが、得意のビブラートが素晴らしいことになっておりまして、完全に自分のヴォーカルスタイルというものを完成されています。(以前は完成されていないわけではありませんが・・・・・)どちらにも良さというものがありますが、KIИBOはやはりUNDER:COVER ver.の方が好みでございます。西川君は皆が思ってるよりももっとロックできるんですよ。アニソン歌手だなんて言わせませんからね!
2007.11.25
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オハヨウゴザイマス! KIИBOでございます。本日は母が休みだったもんで、ちょいとばかり外出したのですよ。そして立ち寄った本屋で購入したのがこのラノベ。しにがみのバラッド。主人公である死神の少女「モモ」が、4人の人物と出会い「死」をテーマにした話を展開するというもの。50Pくらい読んだわけでございますが、独特の雰囲気があるといいますか、柔らかなカンジがします。これから面白くなっていくというトコロでございます。我がクラスではラノベを読む男子が増えてきたと言いましたよね。KIИBOも「灼眼のシャナ」を愛読書として選択して読んでいるわけでございますが、皆が読まないようなのも読みたいと思いまして、この作品を手に取ったわけでございます。これからはこの2作品を平行して読んでいきたいと思っております。まぁ、KIИBOは読書の時間よりメタル聴いてる時間の方が長いのですけれども・・・・・・そして、本日の動画はこの曲でございます。DAHLIA/X JAPANえー、X JAPAN時代の代表曲でございますね。名曲です。知名度では「Rusty Nail」や「Forever Love」には負けていますが・・・・・・X JAPANと改名してからはバラード曲のリリースが目立っていた中での、久々にハードロックナンバーでございます。久々とはいっても、事実上、最後の疾走曲となってしまうのですけどね。YOSHIKI曰く「DAHLIAなんか大嫌い」だそうです。Xというバンドの方向性上、このようなハードな曲はなくてはならない為、悪く言えば無理矢理作られた曲だそうです。つまり、インスピレーションによって生まれた曲ではないのですね。この曲の特徴は、ハードさと美しさの共存。1atアルバム「BLUE BLOOD」からもハードさと美しさの共存という評価はありましたが、今作はそれらとは一味違った美しさを持っております。まず、クラシカルさが目立ってます。イントロからAメロまで激しく駆け抜け、Bメロに入った途端にストリングスがギターと入れ替わるように登場します。サビも非常に美しいです。また、メロディの美しさとTOSHIの声の美しさもこの曲の美を強調させていますね。YOSHIKIに「大嫌い発言」をくらってしまったこの曲ですが、それでもアルバムとツアーのタイトルを名前にいただいておりますし、「大切な曲発言」ももらってます。それ程、嫌われてはいなかったのではないかと・・・・・最後に、この曲とX時代の疾走曲たちの違いは何かといいますとKIИBOは「殺気の無さ」だと思っております。「Silent Jealousy」なんか殺気に満ち溢れてますよね。しかし、殺気という言葉で相応しいのか自信が無くなってきました。緊張感とでも言っておきますか。
2007.11.24
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もうこんな季節が近づいております。中途半端に寒いのが最も嫌なパターンでございますから、めちゃくちゃ雪が降る冬になってほしいですね。T.M.R.ファンとしての血が騒ぐんですよ。制服のボタンを外して吹雪きに打たれながら、WHITE BREATHを熱唱するのは本当に気持ちのいいもんです。後はマフラーを買ってしまえば完璧な装備でマネできますね。また雪降らないかなぁ~?皆もこれを見てWHITE BREATHのマネをしよう!WHITE BREATH/T.M.Revolution
2007.11.24
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KIИBOは昔からアニメが好きでございまして、おそらく普通の小学生の平均的なアニメ視聴時間よりは上だったと思います。そんなKIИBOが幼少時代(5,6歳)に出会った素晴らしきアニメがこれでございます。ビースウォーズ超生命体トランスフォーマーカナダで製作された世界初のフルCGアニメ。KIИBOはビデオも数巻持ってるし、玩具も殆ど持ってる大ファンでございました。続編にあたるメタルスも岩手でやってたと友達に聞いたんだけど、何故かKIИBOは見ていなかったんだよね・・・・・・・「こっちでやらねぇのかよ!」って思った記憶はあるんだけどなぁ・・・・・・・んで、何でいきなりビーストウォーズなのかというと、ニコニコ動画にビーストウォーズの格話がUPされているのだ!今のところ、12話くらいまでがUPされております。もう、うp主に感謝でございますよ。もう10年近く前に見たアニメだから、記憶に無い話があるわけでございますよ。あるいは見逃したか・・・・・・・・・・・・それで、KIИBOはニコニコでビーストウォーズを見直すことにしたわけでございます。いやぁ~、懐かしい懐かしい(^^5歳の時から今日まで色んなアニメを見てきて、エヴァやらガンダムやらコードギアスやら、沢山の素晴らしいアニメに出会ったけど、もしかしたらこのビーストウォーズが一番好きかもしれない。皆も暇だったら、そしてニコニコ会員だったら見てみたら?
2007.11.23
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オハヨウゴザイマス! KIИBOでございます。午後は散歩に出かけて、寒かったけど午前中は家にいたから、今日全体として寒かったのかどうかは解りません。日が沈めば寒いのは当たり前だからね。さて、今日から3連休なわけなんですが散歩に出かけたくらいで、変わったことは特にございません。これだから休日ってのはなぁ~(´Д`)話題も無いではないか。姉も休みだからPCずっとやれるわけじゃないしね。早く月曜日にならないかしら。さぁ、本日の動画はINVOKE-インヴォーク-/T.M.Revolutionえー、KIИBOはXやhideのファンである前に純粋な西川貴教ファンであるのを忘れないで下さい。この曲はKIИBOがT.M.R.ファンになるキッカケとなった曲なのです。C○TVで「ignited-イグナイテッド-」が1位になった放送がありまして、その時にKIИBOはORANGE RANGEの「花」が1位になると確信していたんです。そんな中、KIИBOの予想を裏切って1位になったのが名前も知らないアーティスト。(その時は無知でございまして;)そこでT.M.R.に興味を持ったKIИBOはちょこっと調べまして「INVOKE-インヴォーク-」にいきついたのです。1位になったignitedよりもINVOKEにそそられたKIИBOは、ショップでCDを探しまくりまして、やっと手に入れたのを覚えております。INVOKEやignitedでT.M.R.ファンになる人は、ガンダムSEEDシリーズのファンの場合が多いわけですが、KIИBOはINVOKEという曲の楽曲としての魅力に惚れまして、購入に到ったわけでございます。それからは早かったですね。KIИBOがT.M.R.ファンとして染まるまでは。年末が近かったこともあって、正月はCDを買い漁ることが可能でしたから冬休み明けには大方のアルバムを揃えていたような・・・・・・思い出話が長くなりましたが、楽曲の話に入ります。「機動戦士ガンダムSEED」の第一期OPテーマだったこともありまして、それまでのT.M.R.には無かった疾走感と緊張感があり、新たなタイプのT.M.R.サウンドとなっております。イントロの切なげなシンセの音から始まり、その後はスピード感たっぷりで駆け抜ける!間奏部分の壮大な展開も非常に素晴らしい。浅倉さんのシンセの音をこんなにも「カッコイイ」と思ったことはないかもしれません。サウンドも文句無しの格好良さなんですが、メロディも良いです。Aメロ、Bメロ、サビ、どれをとっても格好良いメロディでございます。そしてこの曲を歌う西川君の声も格好良い。細くなりすぎず、太くなりすぎないこのヴォーカルは、LIVEに負けず劣らず!T.M.R.で、CD音源でもLIVEアレンジに対抗できる数少ない曲だと、KIИBOは思います。アニソンとして評価されがちでございますが、1つの「楽曲」よして聴いてみていただきたい。アニメタイアップ無しでもそれなりに売れたかもしれません。
2007.11.23
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オハヨウゴザイマス、KIИBOでございます。本日は我が町に雪が降り注ぎました。まさか、11月からこんなに降るとは思わなかった・・・・・・・11月からこれ程降れば、今冬は大丈夫かな?って思ったりもします。さて、明日から月曜日まで3連休でございますね。だからといって何があるわけでもないんだけどねぇ。てか休日いらねぇ~~~~~~っ!!!休日なんて暇なだけだって!1,2年生には解らない苦しみだって!!越中さん風に少し言ってみましたが、3年生は暇なんです。「暇なら勉強せぃ!」とよく言われるけど、暇な時に勉強するヤツなんてそういるもんじゃないよ。暇ってのは、自由時間の中に存在する何の目的も無い時間のことを言うんだよ!!!学校があった方が楽しいじゃないのぉ~。まぁ、こんなこと言ってどうにかなることじゃないから愚痴はこれくらいにしておきますか。これから毎日、本更新の時に「本日の動画」なるものを貼りたいと思います。ただ単にKIИBOが好きな音楽を貼り付けて紹介するだけのもの。ではっ!記念すべき1曲目は、ROCKET DIVE/hide with Spread BeaverXが解散して落ち込むファンを励ます為にリリースされた曲。励ます為だけではないと思うけど・・・・・・XのLAST LIVEから1ヶ月も経たずにリリースされ、そのポップでありロックな楽曲が受け、それまでのhideのソロよりも好調に売り上げを伸ばしていった。hideの死後にランキングに再浮上し、最終的には70万枚を売り上げた。hideのシングルで3番目に売れた曲である。楽曲としてみると、分厚いギターサウンドによるギターロックだ。その爽快に駆け抜けるサウンドには、非常に前向きな歌詞とメロディが与えられ、正にhideの「ハードだけどポップさを忘れない」音楽である。hideのヴォーカルは94年型、96年型、98年型と、ソロアルバムをリリースする度に成長を続けていったのだが、このROCKET DIVEでのhideのパワフルなヴォーカルスタイルはKIИBOは大好きだ。hideのヴォーカルで最も好きといっても過言ではない。しかし、DICEの時のhideの声から考えてこのような力強い声になると誰が予想しただろう?因みに、KIИBOが世界で、人生で最も好きな曲はこのROCKET DIVEでございます!!!
2007.11.22
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オハヨウゴザイマス KIИBOでございます。本日は普通の1日でございました。諸事情で、1,2時間目の授業が映画鑑賞になったりしたんだけど「グレムリン」ってのを見て結構おもしろかったよ。そして、今日は雪が降り注いできた。もぅ冬だなぁ~。と思ったKIИBOでございました。そんなカンジであまり話題が無い状況なわけでございますが、本日はhideのベストアルバムの紹介でもしましょうかね。hide SINGLES~Junk Story2000年に「hide BEST~PSYCHOMMUNITY~」がリリースされていて、そっちの方に代表曲とシングル曲の大方は収録されているから「hideのベストといったらコレ!」という作品ではないと思う。hideが残したシングル曲11曲に、I.N.A.さんたちによって完成させられた4曲を加え、更にはhideの未発表インタビュー音源までが収録されている。このベスト最大の魅力はやはり「In Motion」と「Junk Story」の2曲だろう。前者はシングルとして先にファンのもとへと届けられているが、そこはスルーということで。hideが残した未発表曲であったこの2曲を、I.N.A.さんを中心に完成させてこのアルバムに収録したのだ。hideの楽曲にはメッセージ性の強い作品がある。「TELL ME」、「MISERY」、「ever free」などがそれだ。そしてこの2曲はどちらも強いメッセージ性を持っている。「In Motion」は夢見ることについて歌っている。そして、ROCKET DIVEにも似た「突き抜けよう!」感がある。非常に元気づけられる1曲だ。ヴォーカルスタイルもROCKET DIVEに近いものがあって、力強さがある。「Junk Story」も夢に関わった歌詞だ。In Motionが夢を見ているなら、このJunk Storyは夢の結果。結果といっても、決まりきったものではなくて、まだ可能性が溢れているように思う。昔、憧れた場所へ辿り着き、その温かさを感じる。そして明日、つまり未来へ・・・・・・・といったような歌詞だ。まだまだ物語は終わらないみたいだ。曲として見てみると、こちらは「MISERY」のような柔らかい曲だ。ヴォーカルスタイルもMISERYに似ている。MISERYほど音がへヴィじゃないので、こちらの方が柔らかくて包容力を感じる。どの曲もスゴく好きなんだけど、特に好きな曲たちをリストに。DICETELL MEMISERYROCKET DIVEピンク スパイダーever freeHURRY GO ROUNDJunk Story多いけど、それだけ名曲揃いってことなんだよ。因みに消去法でリストを作成いたしました。こうやって見てみると、ハードな曲の割合が少ないな。hideのシングルは、タイトル曲がポップ調で、カップリングをハードにしてカバーするというスタイルをとっていたからね。激しい曲はカップリングとアルバムに求めるというシステムなのか。えー、総括すると色んなhideを知りたいという方は「hide BEST~PSYCHOMMUNITY~」を。まずはソフトに知ってみたいという方はこのアルバムを。Junk Story目当てで購入するというのもあると思うけど・・・・・・・・・・・・インタビューで、「またいつかお会いしましょう」って言ってるhideがとても悲しく感じる・・・・・・・
2007.11.21
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オハヨウゴザイマス! KIИBOでございます。いやぁ~、寒い寒い。いきなり冬だねぇ。昨日は朝起きたら微妙に雪積もってたし。そんな寒い日々を生き抜くには防寒装備が必要不可欠!キョトンがマフラーしてたから、俺もマフラー買おうかと思ってるところでございます。KIИBOは緑が好きなので、緑のマフラーが望ましいところ。こんなカンジのう~ん、いっそのことコレ買っちゃおうかなぁ。風で頬が冷たい毎日、頬を守れるのはマフラーなんだよ!!!そんな寒い本日は、生徒大会がございました。これは全校生徒が体育館に集まって、生徒会の活動の総括やら提案をする重要な会なのだ。生徒会執行部議長であるKIИBOは、この会で非常に重要な役割を担っているわけだ。そして、今回の生徒大会でKIИBOらの代の生徒会執行部は、新執行部へと活動を引き継がせることとなる。KIИBO最後の生徒大会ということだ。だからといって、いつも以上の決意で臨んだわけではないけれど・・・・・・・微妙に詰まったりもしたけど、スムーズに進行できたと思います。執行部での活動はメチャクチャ悔い残りだけど、新執行部の皆さんに活動の主導権を託し、新たなR中学校の発展に協力していきたいと思います。しかし、引継ぎを終了した後の新議長が進行しているのを見て、俺が議長になりたての頃の初々しいカンジと同じものを感じて懐かしかったなぁ~。今から公文式に行ってくるので、本日の更新はこれで終了でございます。アディオース!!!
2007.11.20
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ひょんな事から、ART OF LIFEを聴きたくなった。そこで、久しぶりにCDプレーヤーにセットして聴いてみた。30分弱にも及ぶX史上最大の超大作。ロックとクラシックの見事なまでの融合によって、壮大な世界観を表現している。この曲の「重さ」というものは、Xの楽曲の中でも群を抜いていて悲しみ、苦しみ、絶望、美・・・・・・・と美しくも哀愁に満ちた曲だ。その「重さ」故に、ただ聴く曲でない。じっくりと聴き込み、世界観に浸る。そんな曲だ。数あるXの楽曲の中で、唯一「最高傑作」と断言できる作品だと思う。Xが得意とするハイスピードな曲展開、YOSHIKIにより盛り込まれる美しいクラシックな要素、9分にも及ぶYOSHIKIの狂気のピアノソロ、重苦しい詩・・・・・・・Xの魅力である要素が惜しみなく凝縮(?)されている。これを超える曲が今後のJ-ROCKシーンで生まれるだろうか?しかし、これ程殺気に満ちている曲もあまり無いと思う。「YOSHIKIの半生を曲で表した」と言うが、ならばなんとも悲しみに溢れた人生だったことか。命、人生について考えさせられる詩がこの曲に壮大さと重さを与えているようにも思う。バラード調にゆったりと奏でられる部分もあれば、殺人的なドラミングで走り抜けるハイスピードな部分もある。聴く人によって「好きな部分」が異なるに違いない。さて、意見が分かれるピアノソロ部分についてだがKIИBOはあのパートは必要不可欠なものだと思う。あんなにも寂しく悲しいピアノが意味を持たないわけがない。そもそも、この曲に無駄など何処にも無い。29分の全てが集まって「ART OF LIFE」なのだ。この曲がXで一番好きか? と聞かれたらそうでもないかもしれないが、Xの最高傑作は? と聞かれたら即答でこの曲を答えると思う。そう、誰が何と言おうとKIИBOにとってのXの最高傑作はART OF LIFEだ。ART OF LIFE LIVE映像その1その2その3その4
2007.11.19
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一概にバラードと言っても、バラードにも色々とあるよね。ピアノバラード、ミディアムバラード、ロックバラード等々・・・・・・↑はジャンル上の区別なんだけど、ヴォーカルスタイルにも結構タイプがあるよね。まず、KIИBOが多大なる影響を受けた2組を比較。vestige-ヴェスティージ-/T.M.RevolutionSay Anything/X西川君は、声を張り上げて力強く歌い上げる。TOSHIは、美しく旋律を奏でるように歌う。まぁ、西川君とTOSHIはジャンルの違うヴォーカリスト同士だから比べるような2人じゃないんだけど・・・・・・・T.M.R.のバラードってどれも良い曲じゃん。西川君のヴォーカルが際立つし。Xもバラードで1つの世界観を醸し出していて、Xの大切な武器だ。どちらもバラードが素晴らしいということで比較してみたのだよ。ただ、それだけ。深い意味などはナシ。
2007.11.18
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さぁ~て、勢いに乗って更新しちゃおうか。えー、金曜日に念願の席替えをした我がクラスであります。KIИBO的には結構いい席&班になったんじゃないかなぁと思います。まず班のメンバーから書くか。・KIИBO(Xファン)・超電脳(Xファン)・放送委員長(Xファン)・トーマス(アニメなどでKIИBOとトーク可能)・女子A(KIИBOと結構仲が良い)・女子B(学級の嫌われ者)結構良くない?我がクラスにいる3人のXファンが1つの班に揃ったという、なんとも素晴らしいことではありませんか。欲を言えば女子Bを違う女子に変えて欲しかった。KIИBOは女子Bを嫌いなわけではないのだよ。でももっと楽しく話せる女子がいるでしょってことで。そいで、座席はどうなったかというと真後ろにキョトンが来ました。これはかなり喜ばしいことでございます。まぁ、親友なわけでございますよ。でもキョトンとだけは中々同じ班にならないなぁ~てカンジが・・・・・・中学校生活では2年の時に同じだったけどね。そもそもこの座席は、俺よりキョトンの方が最初に決定したんだよね。で、キョトンの班に非常につまらないということだったのね。班の中の調整で、俺がキョトンの前に来ることは可能だったから俺がキョトンの前になったと。キョトンの隣はディープレンズだし、キョトンの後ろは仲の良いD-con.だ。うるさいヤツは近くにいないからね♪まぁ、良い席なんじゃないのかね。また更新する可能性高し。
2007.11.18
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オハヨウゴザイマス! KIИBOでございます。ここ2日間、埋め合わせの更新しかしてなかったから話題が結構溜まっております。昨日は買った漫画のことでも書こうと思ったんだけど楽天がメンテ開始しやがってアクセスできなかったんだよ。まぁ、メンテの時間まで更新しないのが悪いんだけど・・・・・・・・さて、まずは我らがT.M.Revolutionの話題から。T.M.R.が96年から続けているライブイベントT.M.R.YEAR COUNT DOWN PARTY LIVE REVOLUTION REMIXというものがあるんだよ。YEAR COUNT DOWN PARTYってんだから大晦日のライブみたいに見えるけど、新年までのカウントダウンを日単位でしていくライブってカンジなんだよ。去年は10周年だからって10公演やったけど、今年は6公演だったな。まぁ、最初にイヤカンの説明をさせていただいたわけなんだけど今年は本当にカウントダウンするらしいのよ。そう!リアルカウントダウンライブを行うのだ!T.M.R. YEAR COUNT DOWN PARTY '07-'08 LIVE REVOLUTION REMIX XI日程:12月31日(月)会場:東京国際フォーラム・ホールA開場 / 開演:21:30 / 22:30チケット:全席指定 ¥5,800(with tax & Special Limited Goods)一般チケット発売日:12月16日(日)AM10:00~入場制限:3歳以上有料。20歳未満のお客様は保護者の許可が必要です。問合せ:キョードー東京 03-3498-9999※turbo会員の方は、先行予約ハガキを送付済みですので、そちらでお申し込み下さい。なお、YEAR COUNT DOWN PARTY '07 LIVEREVOLUTION REMIX XI(12/8~12/23)のチケットはファンクラブにて完売のため、一般発売は一切ございませんのであらかじめご了承くださいということらしい。だが、KIИBOは金も自由に使えない厨房さ。イヤカンもリアルカウントダウンも疎遠な存在なのさ。だからイヤカンの情報とかでテンション上がったりはしないんだけど、初のリアルカウントダウンライブということで、なんかテンションが上がっちゃったわけさ。行きたいなぁ~~~~~~っ!!!そして次の話題!コレを見よ!!!!なんと我らがT.M.RevolutionとSoftBankとのコラボレーション携帯が発売されるのだ!T.M.Revolution × fanfun. SoftBank 815T コラボレーションモデル携帯の発売が決定しました!!パネルやインナーシート、画面デザインを自分好みにフルコーディネートできる「fanfun.815T」から、T.M.Revolutionモデルの携帯が数量限定で登場!<T.M.Revolution × fanfun. SoftBank 815T コラボレーションモデル>本体カラー:シャンパンゴールド同梱物:・T.M.Revolutionモデル 専用パネル インナーシート(各3種)・T.M.Revolution オリジナルTシャツ・携帯デコ(メニュー画面のデザインや待ち受け画面のアイコンなど)だとさ。この西川君、最高にカッコイイしさ来年から高校に上がって携帯買ってもらうわけだからこれはこの上ないチャンスでしょ!でも携帯機種代金9万円だとさ・・・・・・・・・・・・・・買えるわけねーだろ!!!SoftBankだしなぁ~。DoCoMoだったら普通の値段だったのになぁ~(´Д`)まぁ、SoftBankだからコラボすんだろうけど。そんなこんなで、2008年の大活躍を期待させてくれるT.M.Revolution!!!新曲出てもおかしくないよね?てか9th Albumがスゴく気になる。これからも「vertical infinity」の方向性で行くのか?それともまた「SEVENTH HEAVEN」のような原点回帰作品になるのか?(多分、これは無い)これまでとは違ったテイストで攻めてくるのか?非常に楽しみでございます。KIИBO的には、ロック面はLIVEとa.b.s.に比重を置いてCD音源はもっとデジタルで良いと思うんだよね。CDでデジタルの方が、LIVEで「おぉ!」ってなるでしょ?まぁ、どんな活動しても結局は楽しませてくれるのが西川君って人なんだけどねぇ~(´∀`)
2007.11.18
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ウォイオオオオオオオオオオオオオオ!!!
2007.11.17
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この頃、マトモに寝ていないKIИBOでございますのでいいかげん寝たいと思います。アディオース!!!
2007.11.16
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やぁやぁ諸君、KIИBOである。何かa.b.s.についての記事が少ないカンジがしたからさ、本日はabingdon boys schoolについて書きます。西川君はT.M.R.としてデビューする前に、Luis-Maryというヴィジュアルバンドとしてメジャーシーンで活動していたのは有名な話。そしてそのLuis-Maryがうまくいかず解散してしまい、「いつかバンドで!」と西川君が思っていたのも有名な話。T.M.R.として活躍しながらも、バンドへの思いを募らせ続けた西川君。そんな西川君が信頼し合える仲間と組んだバンドがabingdon boys schoolである。T.M.R.のLIVEでサポートメンバーとしてお馴染みだった、SUNAOさんと柴崎浩(柴さん)をギタリストとして迎え、UNDER:COVERでアレンジ作業に参加した岸利至(岸さん)をシンセサイザー、プログラマーとして迎えた。SUNAOさんと柴さんのグルーヴのきいたツインギター。岸さんによるデジタルで奥行きのある世界観。そして西川君の強烈なヴォーカル!!!それぞれが高いキャリアと確かな実力を持っているもんだから、なんとも素晴らしいバンドが出来上がってしまうわけでございます。デビュー曲の「INNOCENT SORROW」はヘヴィだけど爽快なカンジで、まだT.M.Revolutionのイメージを払拭できていなかったと思うんだけど2ndの「HOWLING」は1stよりもバンド感を感じられる重厚な疾走チューンでa.b.s.がT.M.R.とは違うということを知らしめることができたと思う。3rdの「Nephilim」はどちらかというと、「a.b.s.でバラードやるとこんなカンジだゼ!」みたいな曲だよね。本当はもっと込められた想いがあるから、そういう言い方は相応しくないんだけど。デビューしてからもうすぐ1年となるa.b.s.でございますが、1stアルバム「abingdon boys school」でa.b.s.らしさというものを確立できたと思う。まぁ、確立っていうとハッキリしすぎてて自信ないけど自分たちのスタイルというものを提示できたと思う。柴さんの曲と、岸さんの曲の違いも明確になったしね。こんな気合入りまくりの1st作っちゃって、2nd以降が非常に気になる中もう来月に新曲のリリースが決定しております。なんと初のSUNAOさん作曲ナンバー「BLADE CHORD」。和の要素を取り入れたへヴィロックチューンだそうです。非常に期待な1枚!!!ここで動画でも貼っておくか。INNOCENT SORROWHOWLINGNephilimNERVOUS BREAKDOWNこうやってLIVEで曲を聴いてみると、西川君のヴォーカルはLIVEの方が気合入ってるのが解るよね。TVでのLIVEでこうなんだから、ツアーとかでのLIVEだともっとスゴそうだね。因みにNERVOUS BREAKDOWNはHOWLINGのカップリングなんだけど、正直、アルバムにはLOST REASONじゃなくてこっちを入れて欲しかったな。KIИBOはこの曲何気に好きで、アルバム曲たちと比べても非常に高評価を与えちゃうよ。アルバム出るまではダントツで1番好きな曲だったな。なんかまとまらないカンジで終わりになっちゃうけど、今日の更新はこれくらいで終了にさせていただきます。これから「医龍」を見るんで^^アディオース!!!
2007.11.15
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KIИBOでございます。1時間ほど前に帰宅いたしました。本日は6時間目の話し合いなど、ちょっとゴタゴタしたカンジの1日でございました。このことについては、夜のメイン更新で。この更新では動画でも貼っておきます。まずはKISSだコラァ!!!DETROIT ROCK CITY/KISSYOSHIKIもHIDEもTOSHIも影響を受けた、非常に偉大なハードロックバンド、KISSの代表曲「DETROIT ROCK CITY」でございます。いやぁ~、まさに名曲(´∀`)次はSONATAだコラァ!!!KINGDOM FOR A HEART/SONATA ARCTICAメロスピはやっぱりSONATAかなぁ~。初めて友達に聴かせてもらった時は衝撃だったもんだ。LIVEだとキーボードの音がCDより目立ってないね。まぁ、綺麗な旋律でしょ。The Revenant Choir/VersaillesHIZAKI率いるヴィジュアルバンドVersailles。KIИBOがけっこう興味を寄せているバンドだ。この曲、まんまSilent JealousyでしょwKAMIJOのヴォーカルが物足りなく聴こえるけど、先月リリースされたアルバムでは結構いいカンジのヴォーカルになってるから、そこんところは大丈夫みたい。もう夕飯みたいです。また夜の更新で会いましょう。
2007.11.14
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やぁやぁ諸君、KIИBOである。本日はこれといって変わったことはありませんでした。何か「キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!」ってカンジのことがないな。まとまった金があればメタルのCD買い漁るんだけどなぁ~。因みに、この頃のKIИBOは正月の買い物について考えております。hideやX、またはメタル関連のグッズを買うか、ひたすらメタルのCDを買い漁るか、XのDVDを集めるか、この3つの選択肢のどれかに金を使う予定。まぁ、多分、XのDVDも買いながらメタルのCDも買うと思うんだけど・・・・・・まず、ようつべ以外でもXを楽しみたいもんね。TVの大画面であの5人に魅せられたいもんだ。白い夜と、破滅に向かってと、爆発寸前GIGでも買うかな。LAST LIVEのは廃盤になったんだっけか?手に入れる方法はいくらでもあるんだけど、LAST LIVEは来年あたりにまた出ると思うから、それまでとっておくか。あと、破滅とLAST LIVEのLIVEアルバムも欲しいんだよね。学校の放送とかで使ったりもしたいし。(勿論、自宅でも聴きますとも。)そんなこんなで欲しいものが山ほどあるKIИBOでございます。道端に10万円でも落ちてないかなぁ~。
2007.11.13
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やぁやぁ諸君、KIИBOである。本日は入試説明会なるものがございました。「いよいよだな。」と、少し緊張感を感じたKIИBOでございました。ですから今日は真面目に勉強すると思います。そういえば今年の紅白歌合戦の司会者が発表になったね。中居と鶴瓶さんだそうで・・・・・・・・・なんと中居は紅組の司会。紅白共に男性司会者が担当するのは50年ぶりくらいなんじゃないっけか?まぁ、良い司会だとKIИBOは思います。仰天ニュースではお馴染みのコンビが、紅白という晴れ舞台に立って司会をするのか。とりあえず、今年の紅白は司会は良いということだ。あとは出演者・・・・・・・・・・・・
2007.11.12
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やぁやぁ諸君、KIИBOである。さて、今日は何について話そうか。こうしてK.M.R.を見ていると、最近は音楽的なブログになってるな。まぁ、ロック少年のKIИBOにとっては良い流れなのかもしれない。日常ネタでも勝負できるし、音楽的なネタでも勝負ができるという、なんとも素敵なブログじゃないですか!!!ブログ回ってるとそういったブログに巡り合うわけ。俺もそういう風にやっていきたいものだ。憧れて音楽的な話題にするわけじゃないけど、今日は音楽的に行きたいと思います。俺の音楽の英雄。hideについて!散々、hideの話題を取り上げてきたKIИBOなわけだけれどイマイチhideのことを理解していないキョトンにhideの素晴らしさを教えてあげよう。あのモンスターバンドXのギタリストとして活躍し、絶大な人気を獲得。彼がヴィジュアル面で後世に与えた影響は計り知れない。YOSHIKIとは一味違う存在感を放つXには必要不可欠の主要メンバーであった。1993年からのソロ活動では、多くのジャンルに影響を受けたhideならではの非常に多面的な音世界を提示した。まず、hideのスゴいところってのはねギターの上手さや歌の上手さかとではないんだよ。素晴らしい程の先進性なんだよ。X内ではPATAの方がギターは上手かったし、ソロでのヴォーカリゼイションも歌唱力があるわけではないわけだ。だけどhideのやることはセンス抜群の新しいことなのだ。XはHIDEを迎える以前から過激なヴィジュアルを施していたわけだけど、美容師でもあったHIDEによってそのヴィジュアルは更に磨きがかかった。あのPATAの髪をモヒカンに仕立て上げたのもHIDEだしwwまず、ヴィジュアル的な面で非常に先進的なことをしていたわけだ。その次は音楽的な面での先進性。hideが自身のアンセムとしている楽曲「DOUBT」。このようなインダストリアル、オルタナティブな音を構築したhideなんだけど、当時はまだそのような呼称がまとまっていなかったというのに、hideはDOUBTという曲を生み出してしまったのだ。しかも、自然と曲が降りてきたらしい・・・・・・・・そしてhideサウンドの真骨頂というと、ピンク スパイダーが代表的な「サイボーグロック」だ。人間が奏でるサウンドと、機械が奏でるサウンドを融合させたhideとI.N.Aによるロックの新境地。これこそ正にhideによって作られた先進的なサウンド!!!そして最後はエンターテイナーとしての先進性。Xでのソロコーナー「HIDEの部屋」での、センスとしか言いようのないパフォーマンス。自身のソロ活動での過激且つ娯楽感に溢れた演出。そもそも「黒い雨に打たれながらDOUBTを歌う」だなんて、すごく才能を感じる演出だと思わない?「ワイヤーに吊られてビヨンビヨンにジャンプしながら ROCKET DIVEを歌う」だなんて素晴らしいと思わない?極めつけはDICEよwwhideの驚愕のエンターテイメント! 「DICE」hideのエロ格好良いセンス炸裂! 「Hi-Ho」サイボーグロックの最高傑作! 「ピンク スパイダー」このように、素晴らしく先進性とカリスマ性を持った天才ロックスターhide!この記事を読んでもっとhideのことを知ってくれ!キョトン!!!
2007.11.11
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オハヨウゴザイマス、KIИBOでございます。雨だし、祖父母は憎たらしいし、嫌な日です。さて、我がR中学校の放送システムが変わりつつあるためKIИBOの野望が実現できるかもしれません。それは、自分の担当する曜日に番組を持つ。というもの。オールナイトニッポンを聞いて、ラジオパーソナリティをやってみたいなんて思ってたもんですから、ラジオっぽく放送したいんですよ。トークして、曲流して、みたいなね。ただXとかの曲流すだけじゃなくて、曲について何かトークすることによって聞いてる人たちの楽曲に対する興味も少しは変わってくるだろうしね。色々と番組の構想は練っておりますが、まだ提案さえしていない青写真でございます。まぁ、放送委員会担当の先生は話の解る方ですので大丈夫だろうとは思いますけど・・・・・・・・・・・やるなら、今月中には動き出したいですね。もたもたしてたら卒業してしまいますからね。
2007.11.11
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I for You/LUNA SEA河村隆一としてソロで活動していたRYUICHIだが、LUNA SEAとして復活した後にリリースされたこのシングルでは河村隆一全開のラブバラードが炸裂!!!LUNA SEA最大の問題作かもしれない・・・・・・・・・・・・河村隆一節によって、あのキモチワルイ顔を見ることができます。お楽しみ下さい。因みに河村隆一での名曲、Love is...もどうぞ。Love is.../河村隆一ミリオンヒットに届くかのような勢いで売れていたこのシングルだが、発売1ヵ月後にアルバム「Love」が発売され、この曲のセールスは70万枚止まり。しかし、この曲のヒット中にリリースされたLoveは280万枚を売り上げ、現在のところ男性ソロアーティストのアルバム売り上げNo.1という、なんとも輝かしい記録的アルバムとなった。しかし、このソロでの成功がLUNA SEAを少々乱してしまうこととなる。それが解散の原因ではないらしいが。
2007.11.10
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あのさぁ、さっきまでスゴくいい文章書いてたんだよ。hideについて、スゴく勉強になる文章書いてたんだよ。それが消失してしまったんだよ。ヤル気無くなるわぁ~(´Д`)
2007.11.09
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KIИBOにとって、ビジュアルロック界のギタリストといえばHIDEが全てといっても過言ではないのだけどXの次に偉大なヴィジュアルバンドである、LUNA SEAのギタリストであるSUGIZOは、結構カッコイイと思うんだよね。最近はS.K.I.N.のギタリストとしても注目を集めているよね。まぁ、今日はその格好良さを伝える為に画像を貼ります。画像シャキーーーーン!!!格好良くない?
2007.11.08
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いつもは9時くらいにPCをいじるKIИBOなのだが、夕方にPC使うとだいたい眠くなるんだよなぁ~。ということで今からPCの前から離れます。また夜の更新で!!!
2007.11.08
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BLUE BLOODSilent JealousyDAHLIA上の3曲はXの各アルバムのタイトル曲でございます。タイトル曲、それはそのアルバムの代表となりアルバムの中枢として活躍(?)する楽曲。アルバムを代表するくらいだから、タイトル曲は大抵良い曲だ。そしてXの場合、タイトル曲に感じられるイメージは「激しく疾走的」ということ。ハードロックナンバーが減少し始めたJealousyや、DAHLIAもタイトル曲はハードで疾走感あふれる仕上がりになっている。結局、KIИBOは何が言いたいのかというと、Xのアルバムのタイトル曲に間違いは無いということ!!!皆も密かにそう思ったりするだろう?さて、今日の出来事を書こうじゃないか。本日は市内音楽祭なるものがありまして、我々が住む市の中学校7校(くらい)が集まり合唱を披露。我らR中は文化祭で披露した「大地の歌」と「心の瞳」をここで再び披露。つまり、この音楽祭で本当に終わりということだ。楽しい文化行事も・・・・・・・・・音楽祭自体は結構楽しかったよ。自分たちの出番以外はただ他校の合唱を聴くだけという、なんとなく暇なカンジがする内容だけど、なんか面白かった。そして何か疲れた。そして、明日も良い日でありますように。楽しい事は自分で飛び出して探すべきなのか?何年待ってみても何も降ってきやしないのか?やはりKIИBOはSAIL AWAYするべきなのか?ていうか、今も結構人生を楽しんでるんですけどね(^^;
2007.11.07
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やぁやぁ諸君、KIИBOである。本日は特別な行事、テストは無かったんだけど、昨日の実力テストの自己採点を行いました。結果は、あと少しの努力があれば大丈夫。といったトコロ。それでね、英語がまじヤヴァい。もしかしたら79点になるかもしれない。あのさ、自分じゃ採点しにくいトコロってあるでしょ。作文問題とかさ。そーゆーのを色々と考えて自己採点したんだけど、82点くらいと79点の狭間なんだよ。英語で70点台なんて嫌だ!!!!!!俺はそんなにバカじゃないぞ!!!英語で80点以上採れないなんて人間じゃねぇ!嫌だ!1年生の時から続けてきた俺の記録だぞ。もう少しで卒業じゃないか!!!あんな回りくどい英文のせいで79点なんて惨めな点数採るかもしれないんだぞ!!!嫌だぁ~~~~っ!!!82点であってくれぇ!!!!!!!!!!と、こんなカンジなわけだけれど他の理科と社会はそれなりに採れたし、国語に至っては85点だよ♪あぁ~、国語から英語に5点くらい移してぇ~~~~っ!!!!!テストの話はこれでお終いにしようか。今日は1つ、嬉しいことがあったのだ。何と、我が校の放送システムが変わるのだ!!!(確実にとは言い切れないけど、ほぼ確実。)ウチは放送委員をバカにしてるかのような放送室で放送してて、設備も全くなってないし、放送制度もダメダメだったのだよ。普通、放送委員って放送室で放送しながら給食食べるじゃん。なのに我が校は放送室行って、CD流してきて、給食終了の時間になったら放送室に行ってCD止めて帰ってくるという、なんとも放送らしくない放送を行っていたのだ。しかし、山本とは違って話しの解る体育の熊上先生が、「本来、放送しながら給食食べるもんだよな。 今度からそうしような。」と、言ってくれたのだ。これはとても嬉しいことである。放送を止めに行く時間を気にしながら給食を急いで食べる必要もなくなるし、曲を流す際に、その曲についてのアナウンス(?)もできる。音楽に詳しい俺に曲紹介させたら最高だぜbそして、そのシステムで放送することによってラジオ的な放送を行うことができるのだ。西川貴教のオールナイトニッポンを聞いて、ラジオパーソナリティに憧れた俺にとってはちょっとした疑似体験ができるチャンスなのだ!!!これはどんどん案を出して議論していくしかないぜ!!!!!いくぞ、放送委員のみんな!ウォイオオオオオオオオオオオ!!!
2007.11.06
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本日は実力テストがございました。う~ん、微妙な手ごたえでございますね。良くはないと思うんだけど・・・・・・・・・・とりあえず断言するのは、国語&英語は80点以上。あとは普通なのとヤヴァいのがある。さぁ~て、早速今日から12月号の実力テストに向けての学習を開始したいと思います。何としても合計350点のラインを越えなければ・・・・・・・国語85点、数学70点、理科70点、社会80点、英語90点が理想かな。合計すると395点かな?国語と社会と英語は大丈夫だろう。問題は理系教科の数学と理科。この2つは知識の詰め込みだけではダメなところがあるからね。なんとか↑の点数を採ってみせます。と言った側からニコニコ動画に行って参ります。Rusty Nailでも聴いてこよぉ~うっと♪
2007.11.05
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やぁやぁ諸君、KIИBOである。昨日はBLUE BLOODのレビューを書いたということで、本日は勢いに乗ってあのアルバムのレビューでも書きたいと思います。VANISHING VISION/Xこれまた名盤!VANISHING VISION!!!メジャーチャートに初めてランクインしたインディーズアルバムとしても有名。初動売り上げで1万枚を売り上げ、当時のインディーズ作品としては超異例の大ヒットであった。これぞXの怒涛の歴史の始まりというに相応しいアルバムであり、BLUE BLOODよりも今作を好む者も少なくはない。インディーズ作品ということもあり、素人が聴いても気になる程に音質が悪い。これが今作最大の問題点。しかし、BLUE BLOODのレビューでも述べた通り、多少音が粗い方がバンドとしての勢いがあって良いと思う。バンド初期の溢れ出すパワーを感じることが出来る名盤である。KIИBOが思うのは「TAIJIっぽい」ということ。TAIJIが作曲に携わった曲が3曲存在し、アルバムのオープニングを飾る「DEAR LOSER」からいきなりTAIJI節炸裂。YOSHIKI作曲ナンバーの次にTAIJI作曲ナンバー。HIDE作曲ナンバーの次にTAIJI作曲ナンバー。何かTAIJIが目立ってるなぁ~。だからといってベースプレイに注意して聴いてみたことがあるけではないので、このレビューで新たな発見があるといいな、と思っております。1曲ずつのレビュー。1. DEAR LOSER今アルバムのオープニングを飾るインスト曲。モッタリとしたメタル曲で、KIИBOはVANISHING LOVEの引き立て役と捉えている。やはりベース音に集中してみると結構良い仕事をしている。流石、TAIJI!!!2. VANISHING LOVEアルバムタイトルチューンであり、Xの隠れた名曲。イントロから飛ばしまくりの疾走メタルナンバーでございます。やはりこの曲が今作で1番!!!とKIИBOは思います。間奏のギターも結構格好良い。やっぱりYOSHIKIの疾走曲は良いね。3. PHANTOM OF GUILTDEAR LOSERと同じく、モッタリとしたTAIJI作曲のナンバー。この曲とGIVE ME THE PLEASUREはKIИBOはあまり聴かないんだよね。サビの迫力も無いし、インパクトに欠けるかな?このモッタリな雰囲気は結構好きなんだけどね。4. SADISTIC DESIREおそらく、HIDE作曲ナンバーで最も激しいのではないでしょうか?HIDE作曲だけど激しいというのはとても魅力的に聞こえてくるものだ。もうイントロのドラムから神でございますよ。その後のギターも仏様でございますよ。LIVEでのサビ部分のHIDEのコーラスはKIИBOの楽しみの1つ。因みにSAVER TIGER時代にHIDEが作ったもののリメイク。5. GIVE ME THE PLEASURETAIJI作曲ということで、期待していたベースプレイが炸裂!イントロのチョッパーはシビれものでございますよ。6. I'LL KILL YOU今アルバム最速のテンポを誇る高速ナンバー。「I'LL KILL YOU!」と言ってからイントロが始まるトコロは非常に痛快。KIИBOはヴォーカルよりもギターよりもドラムを聴いてることが多い曲。石塚先生の速弾きも素晴らしいんだけどね。LIVEが非常に楽しそうな曲だと思いません?7. ALIVEYOSHIKIによるメタル風バラード。なんだかんだでKIИBOはあんまり聴かない曲なのだけど、タマに聴くと、ENDLESS RAIN以降にはないメタル的展開を体感できて楽しい。確かにピアノは良い味出してるけど、ドラムも良い。ギターにも中々の良さを感じる。メジャー以降のバラードとは方向性は違えど、確かな名曲である。8. KURENAITOSHIのヘタレ英語で有名な、英語ver.の紅が登場wwかの有名な紅の前ヴァージョンであるこの「KURENAI」なのだが、「紅」の出来と比べると劣って聴こえるのは仕様が無い。演奏の未熟さからくる音の迫力の無さ。これが最も大ダメージかも。ギターの音も「紅」の方が好きだ。そして最大の相違点であるHIDEのギターソロの違いだが、KIИBOは断然、「紅」のギターソロの方が好きだ。こう「紅」と比べていくと勝てるわけがないので、問題点はもう挙げないことにしよう。まず、「紅」という存在の無いONLY ONEの曲だったらもっと評価されたかも。それと「何かに追われるよう♪」の「よう」にあたる部分を、「紅」より高い音で歌っているのは嬉しい点だと思う。楽曲としてのレベルは高い方だと思うんだけど・・・・・9. UN-FINISHED...次作のBLUE BLOODに繋がる綺麗なピアノバラード。そのタイトルどおり未完成な楽曲であり、曲の途中にいきなり途切れる。そのような不完全な曲ではあるが、アレンジ的には完成品より好きかもしれない。曲の後ろで鳴っているオルガンのようなメロディが、完成品には無い雰囲気を醸し出していると思う。そのオルガンのメロディの存在が完成品には無いので、少し残念なところ。このようなカンジでいかがでしょうか?BLUE BLOODより上手く書けていないような気がするな。BLUE BLOODが書きやす過ぎるんだな。このアルバムは特定の曲しか聴いていなかったから、このレビューを通してもう一度曲たちと向き合うことが出来たよ。勢いに乗って今度は「Jealousy」のレビューを書いてしまいそうな気がするけど、Jealousy以降はレビューを書きにくいアルバムだと思うので、それの実現はかなり先になると思います。えー、明日は大事な大事な実力テストなのでこれからテストに備えて勉強をします。手を着けていない公民の不安要素を取り除きます。ではっ!アディオース!!!
2007.11.04
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やぁやぁ諸君、KIИBOである。久しぶりに話題がございません。最近は更新をサボることが多かったのですが、これは話題が無かったからではなく時間が無かったからです。話題が乏しい時には好きなことについて話すのが一番!!!今日はアルバムのレビューでも書こうかな?BLUE BLOOD/X出ました!超名盤!!!言わずと知れたJ-ROCK界の必須アルバム。カリスマバンドXのメジャーデビューアルバムとしてリリースされ、60万枚の大ヒットを記録した。(因みに当時はトップバンドでも10万枚で大ヒット)出荷枚数では100万枚も突破しているらしい。このアルバムをX(JAPAN)の最高傑作に挙げる人も少なくない。それは当時の彼らに勢いがあったからだと、KIИBOは思う。後にリリースされる「Jealousy」と「DAHLIA」に比べると、音質は格段に劣っているが、多少音は粗い方がメタルバンドとして良いと思う。この「音」にも勢いが感じられるし、以降のアルバムとは違い満足な収録内容でリリースできているところにも、やはり勢いを感じる。TOSHIの声が良い具合にハスキーな点もポイントの1つか。1曲ずつのレビューも。1. WORLD ANTHEM(PROLOGUE)「フランク・マリノ&マホガニーラッシュ」って人たちのカバー曲らしい。今作のオープニングを飾る壮大なインスト曲。バンドオーケストラとでも呼びたくなるような素晴らしさを感じる。確かにストリングスも入っていたりするのだけど・・・・このギターのメロディは凄く気に入っております。そして次のBLUE BLOODへの布石の曲としても重要な役割が・・・・2. BLUE BLOOD今作のアルバムタイトルチューン。前曲のWORLD ANTHEMの誇らしい雰囲気から、このメタル全開の曲への移り変わりは鳥肌もの。「メタルバンド」とカテゴリされるXの楽曲の中でも、比較的メタル色が高めだとKIИBOは思う。これのドラム聴いてるとスカッとするなぁ~。3. WEEK END激しくは無いけど人気の高い、YOSHIKI作曲のロックンロール。HIDEが作る曲はロックンロールな曲が多いため、YOSHIKIがそれに対抗して作曲したとか。イントロのTAIJIのベースがKIИBOのストライクゾーンどーん!Bメロの美しい旋律がKIИBOのストライクゾーンどーん!最後のBメロのTOSHIのコーラスがKIИBOのストライクゾーンすれすれwwXを代表する1曲であり名曲。因みに作詞のテーマは「自殺」となっており、後の「Rusty Nail」へと詞世界は受け継がれる。4. EASY FIGHT RAMBLINGぶっちゃけて言っちゃうと、KIИBOが殆ど聴かないXの曲の1つwwwドラムのダンダンした音が非常に目立つ曲だね。俺が好きなギターがあんまり目立ってないから好きじゃないのかも。TAIJI作曲の曲ってマニアックなのが多いよね。因みに歌詞はTOSHIが自分のコンプレックスを元に作詞。5. XXジャンプで有名なXのLIVEには必要不可欠な名曲。LIVE映えする曲だからスタジオ音源よりはLIVE音源を聴いてしまうのだけど、スタジオ音源でも思うのはYOSHIKIのドラムかな。ツーバスシャキーンってカンジ?因みに東京ドームでのLIVEの際は、上記した通りのXジャンプが5万人から繰り出されるため、文京区全体が揺れ、「THE LAST LIVE」の際は震度3を記録。正に伝説のLIVEww6. ENDLESS RAINX初のメジャーバラード曲。この曲もXの代表曲の1つで、知名度も「Forever Love」、「紅」に次いで3番目くらい。LIVE終盤に行われる同曲の演奏の際にファンによる大合唱が行われ感動を呼ぶ。バラード曲というのもあり、やはり重要なのはヴォーカルのメロディライン。とても温かく優しいけれど擦れているTOSHIの歌声をKIИBOは好評したい。柔らかなピアノイントロも非常に良い。それから、随所で聴こえてくるTAIJIのベースで(´ー`)となる。7. 紅Xの楽曲の中でも抜群の知名度を誇る名曲中の名曲。インディーズ時代からLAST LIVEまで演奏された彼らの代表曲。KIИBOが最も気に入っているXの楽曲。ファンなんだから皆が知らない曲好きになれよ!と言われるかもしれないが、それほどまでに魅力的で素晴らしい曲なのである。まず、どこを取ってもつまらない箇所が無い。ハードロックナンバーでありながら、甲子園のブラスバンド演奏が定番になる程、ヴォーカルの旋律は素直に受け入れられる。イントロのHIDEのアルペジオはあの哀愁が堪らなく、間奏でのHIDEとPATAの疾走感溢れるツインリードは神がかり的なものを感じるし、その後のHIDEのギターソロはシビれる程格好良い。終盤の畳み掛けるようなサビの連発も良い。そしてやっぱりYOSHIKIのドラムも素晴らしい。これぞJ-ROCK界の頂点に君臨する名曲!8. XCLAMATION2部構成のインスト曲。1部はHIDEによる民族的なものだが、2部はTAIJIによるベースが爽快な曲。1部は個人的に好きじゃないな。2部のTAIJIのベースプレイが良いよね、この曲。9. オルガスム来ました!18禁ナンバーww本アルバム中、最速のテンポを誇る高速曲。Xの楽曲の中では珍しく2:47と短い楽曲である。しかし、LIVEではメンバーが暴れ回ったりするなどの一種のコーナーと化しており、15分を超える程に演奏時間が長くなる。95年のLIVEから全ての歌詞が英語となったが、スタジオ音源での発売は無い。10. CELEBRATIONHIDE作曲のロックンロールナンバー。同曲と「Joker」はノリノリ感が気に入っているKIИBOである。89~96年まで何気に長く演奏されている。HIDEは自身のソロLIVEでセルフカバーしたりした。11. ROSE OF PAIN12分弱に及ぶ壮大なナンバー。バッハ大好きYOSHIKIによってバッハの「フーガ ト短調」が用いられている。オーケストラを率い、YOSHIKIのピアノもフィーチャーし、ロックとクラシックを融合させたYOSHIKIならではの超大作。この曲が無ければ「ART OF LIFE」も生まれなかったのではないか?というのはKIИBOの考えである。曲の構成は前半と後半に分かれており、後半のハイスピードな展開が素晴らしい。因みにこの曲の歌詞は400年前にヨーロッパであったとされるバートリ・エルジェーベトの逸話がテーマにされている。12. UNFINISHED本アルバムのラストを彩る綺麗なバラード。YOSHIKIの美しいピアノの旋律はCRUCIFY MY LOVEと並ぶ!その美しさから、アルバム曲でありながら「MUSIC STATION」でも演奏された。KIИBOは最後のサビのYOSHIKIのピアノを聴く為に、この曲を聴いていると言っても過言では無い。素敵な曲をありがとう、YOSHIKI!!!ふぅ。長かったレビューも終わり、もう寝ることにします。これを読んでXに興味を持ってくれる人がいたら嬉しい限りでございます。ではっ!アディオース!!!
2007.11.03
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月曜日にテストを控えている我々。しかし、そのテストが非常に重要な意味を持つことを知らされたのはたった2日前だったのだ!!!今回のテストのデータと、去年の3年生のデータとを比較するんだっけか?ヤヴァい、勉強してない・・・・・・・てかさ、先生たちもさ文化祭活動してる間に教えてくれてもいいんじゃないの?「今回は非常に重要なテストだ」って聞かされて、あと1週間も無いっておかしいだろ。非常に重要なら1ヶ月くらい前から教えてくれよ。こっちは合格がかかってんだからさ。それで、勉強していない受験生に足りないものは社会、理科の知識なわけです。国語は学校の授業での復習とかもあったし、読み取りがメイン。数学はカラダが解き方を覚えてるもんだから、ある程度は大丈夫。英語は勉強しなくても80点以上は確実。(それでも心配なところのカバーはするけど)でも、社会と理科は要は知識の詰め込みでしょ。コツコツと知識を蓄えていく必要があるのだ。特に理科はKIИBOが最も苦手とする教科。実験の図を出されて、それからあーだのこーだのっていう問題は全く解りません。これはもう、今日と明日の努力でいかに点数を増やせるかにかかっているね。そう、何点を採るか?ではなく、何点を増やせるか?なのだ。ということで、3時から勉強を開始致します。理科ではなくて社会の勉強なんだけどwwww社会は努力次第で80点は採れるでしょう。ではっ、アディオース!!!
2007.11.03
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もう寝るか。
2007.11.02
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やぁやぁ諸君、KIИBOである。本日は勉強やらをしていて更新が遅れることとなりました。みんな、Xファンへの近道って何だと思う?俺はhideからXへと入っていったんだよなぁ~。「hide BEST~PSYCHOMMUNITY~」を擦り切れる程聴いて、後から「ART OF LIFE」買ったんだっけw人生初のXの音源が30分弱の超大作ってどーゆーことよww普通は「BLUE BLOOD」か「Singles」から入っていくものなんだが。俺にXを運んできてくれた放送委員長はどうやって知ったんだっけ?Singlesから買ったらしいんだけど。いきなり俺に「YOSHIKIって知ってる?」って聞いてきたんだよな。俺「あぁ、X JAPANでしょ。」放送委員長「やっぱり、KIИBOなら知ってると思った。」 「YOSHIKIのキーボード聴いて一発でファンになってさ。」YOSHIKI、キーボードじゃねぇし!ピアノだしwwwwあの頃の俺たちは何も知らなかったんだなぁ~。でも、YOSHIKIっていったらピアノだしどこをどうやってキーボードっていう考えに至ったんだ?てかお前はメタル少年だろ!ピアノでファンになんなよ!あの超絶ドラムでファンになれよwww超電脳は、俺と放送委員長がXの話ばっかするから興味持ったんだよな。俺がYouTubeで「memories of hide」を紹介したような気が・・・・・・・そこからXに入ったクセに彼はYOSHIKIの方が好きらしいですw気が付けば電脳も立派なXファンになったもんだ。ネットの力って素晴らしい!!!そんな中、我が校にもう1人Xファンが生まれそうなカンジ。さぁ、どうなるのかねぇ?本格的なXファンになったら誰のファンになるんだろうか。大抵はhideかYOSHIKIだけど。復活したXを見たらHEATHのファンにもなりそうだよね。てか、微妙に話題が反れてたな。Xファンへの近道。それは「BLUE BLOOD聴け!」って言いたいけど、2曲目からあんなにハードなアルバムから入ったら、状況の変化(?)についてこれないような気がしない?ここは「BALLAD COLLECTION」からソフトに入っていくべきなのか?う~ん、無理矢理結論へ持っていこう。・「BLUE BLOOD」を聴く・「Singles」を聴く・「BALLAD COLLECTION」を聴く・「ウォイオオオオオオオ!!!」と叫んでみるこの3つが妥当かと。まぁ、俺みたいに「ART OF LIFE」から買ってもちゃんとファンになってる成功例もいるんだけどねwww
2007.11.01
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