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明日から電子部品回収何たら法(←ちゃんと調べろよ)が施行されるそうで、午前中にそれに引っかかる(らしい)CRTモニタを粗大ゴミ置き場に棄ててきました。なので、今日の日記は代用の古いノートPCでカキコしています。いつもと違うキーボードだと、こうも書き辛いもんかね。もう、一文書くのに何回ヘルプが起動したことか。ESCとf1の位置が非常に紛らわしいのよね、このPC。明日、液晶モニタが来るみたいです。モニタのないPC、なんつーかこう・・・1,ポータブルMDのない満員電車の中のおいら。2,専門職員のいない図書館。3,モッ○リのない冴羽リョウ。4,デジタル機器のない浅倉大介。5,モニタのないPC(←まんまやん)みたいですな。まるで使い物にならない。あ、クりー○がなくてもコーヒーは飲めるので却下。とりあえず、とっても書き辛いので、今日はこれでおひまい。明日に期待しよう(何を?)。
2003年09月30日
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・・・昨日の続きをほんのちょっとだけ。昨日の日記はちょっと強めの文章でカキコしましたが(アレでも大分修正したのよ)、そのような本当にマナーの悪い利用者は実際にはほんの一部だけです。くれぐれも誤解なきよう。図書館員は別に利用者とケンカをしたいわけではありません。ましてや利用者に対して何かを強制することは絶対にありません。もしそれに近いものがあるとすれば「督促がかかってる本を返してね」くらいかな。ただ、全ての利用者に出来るだけ公平に気持ちよく使っていただきたいだけなのです。利用者と図書館員のお互いのちょっとした心遣い(=マナーやね)がより良い図書館ライフを創り出していきます。図書館という組織は、「本」だけではなく「人」によって成り立っているのですよ、これが。図書館の半分は”優しさ”でできています。(←結局パクリなのかよっ)んでもって、図書館は「タダで本が読めるところ」というだけではありません。レファレンスなどの図書館サービスを通して”学習”をするための奉仕施設です。もちろん、公共のルールやマナーを学ぶのも”学習”のひとつといえます。日本人の多くに見られるこのあたりの認知度の低さが、図書館発展の歴史における”暗い過去”を色濃く残しているように思われるのですが…。そしてその観念は、個人レベルというだけではなく行政や国家レベルで今も脈々と受け継がれている気がします。でなきゃ、自治体のトップが公式の場で「図書館なんて、駅の持ち寄り文庫程度で良いんじゃないの?」とか言わないでしょ?(実話)
2003年09月29日
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ウチの図書館の利用者は、はっきりいってマナーが悪い。かなり悪い。もちろん全ての利用者が悪いのではなく、ほんの一部の利用者だけなんだけど、悪い。飲食禁止なのに平気で持ち込みはするし、携帯で話はするし。「飲食禁止」に関しては、この業界でも盛んに取り上げられているけど、少なくともウチの図書館では飲食に割けるスペースがないという理由から禁止にしている。利用の「ルール」が提示されている以上、それを守るのは人間として最低の条件だと思う。一番たちが悪いのは、逆ギレをかましてくれる人。いい歳した大人(ここポイント。圧倒的の大人の方が多い)が返却Cに本を投げていく。図書館資料はあくまでも市民の共有財産なのであってオマエ個人のもんじゃねっつの。しかもそんな人に限って、置き方も天地左右が見事にばらっばら。たとえそれがたったの2冊であってもだ。いつもどんな体制で本を読んでんだろね。まあ、2冊くらいなら全然いいんだけど、めちゃくちゃ混んでる時でも絵本とかを数十冊単位でそうやって置いていく人がいる。もちろん、大抵の場合は「ラベルの向きをそろえて置いてください」と声を掛けて、揃え方のコツ(単に背表紙をあわせればいいだけ)を説明するとちゃぁんとやってくれるのだが、たま~に、ふて腐れたツラでめんどくさそうに本を叩きつけながら揃えていく大人がいたりする。そんな親に育てられる子供がアワレやね。お前らは自分のウンコの始末もしねえのかよっ!って話ですわ、いやホント。おいらは非番だったけど、こないだそれで苦情がきたのだそうだ。「エラそう」とか「強制的だ」言ってたらしい。・・・それって、なんか違わないか?確かに「返却は返却Cに本を置くだけ」とは言ってるけど、投げてもいいといったことは一度もないし、本を返す時に少なくともバーコードが張ってある面を上にして置くことくらい、利用マナーの最低レベルのことなんじゃないの?仕事の取引先相手に天地ばらばらで書類を渡すのかっちゅうねんっ!しかも公共図書館は、学校図書館みたいな限られた社会空間の図書館と違って、確実に公共の場だぜ?あんたら、ホントにそれで会社に行けてるの?・・・ちなみに礼儀作法に関する本は385の棚にあります(爆)。それと、もうひとつ。700キリ、取れなかったぁ~~~っ!!(をいっ)
2003年09月28日
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家から1時間半も離れたところにある、某公立高校の文化祭に行ってきた。別に卒業生でもないんだけど、職員に知り合いがいるので行ってきた。気付いたら8年連続で行ってたりして(笑)。自分が現役の頃の文化祭はサボってたクセに(爆)。今年は例年より一ヶ月早まって、今日と明日だそうな。明日は仕事でいけないので、今日行ってきたわけだけど、その連絡があったのが木曜日。しかも、連絡をくれたのはその高校の卒業生。・・・普通、知り合うはずのない人脈なんですが、何か?日頃、何度か手伝いに行ってるうちに知り合っちゃって、気付いたら4年以上の付き合いになってたりするわけで。ちなみに学校に遊び(手伝い)に行き始めてからも8年だったりします。その職員は(予定では)来年度には異動してしまうので、今年度が最後なんですが、そう考えると駅から学校までの道も、ちと感慨深いものがりますな。何度も言いますが、母校ではありません(爆)。その文化祭は、公立とは思えないくらいの充実した文化祭で、クラスの出し物に「ビーフシチュー」とか「釣堀」とかがあったことがあります。焼きそばやお好み焼きなんかももちろんあるんですが、その量が腹の足し程度じゃなくって、ちゃんと一食分あるんですね。ある時、それを生徒に聞いたら、その生徒はこう語った。「ヤローが多いからじゃないスか?」ちなみに「釣堀」は、花壇の一部を掘って水を入れ、そこに魚を泳がせるという荒業で、その後正式に整地して「池」になりました。そんでもって、毎年の目玉商品は「つきたての餅」なのですが、残念なことにことしから「廃止」になったしまいました。理由は「衛生上の問題」。今まで誰も当たったりしてなかったじゃんかぁーっ!!今年は、飲食関係は全体的に盛り上がりに欠けてました。なので、なんとも消化不良な文化祭でした。あーあ、おもち食べたかったなぁー。ぶー。 ↑・・・っていうか、何度も言うけど、オマエの母校じゃないから(核爆)。
2003年09月27日
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相変わらず¥15で買ってきた(←このネタ引っ張りすぎ)CDたちを聴いています。今日はこれ→SPEEDWAY「THE ESTER+BASE AREA」。ついに手に入れました2枚組み。これでSPEEDWAYの楽曲はコンプリート。今までBESTしか持ってなかったからね。でも、そっちには伝説の(笑)「Rockin’ On The 月光仮面」が入ってるし。アレを初めて聴いた時は、全身の力が抜けました。何つーかこう…(爆)で、この2枚組み。何が良いって、そりゃもう時代をひしひしと感じさせるライナーですがな。・・・すごいよ(笑)。ある解説者は小室哲哉について「その美貌~」とか「美しい髪を振り乱して~」とか。木根さんはこの頃は黒幕だったらしい(笑)。TM NETWORKデビュー時もあるイミ黒幕だったけど(爆)。・・・「とびきりPOPでNOWい」ALBUMを堪能してます。音的には「BASE AREA」の方が良いと思いました。ま、2枚目(っつかラストALBUM)だし、メンバーも入れ替わってるので単純な比較は出来ないけど、やっぱてっちゃんの加入は大きかったのね。音的にどうやってTM NETWORKに辿り着いたかが何となく分かる(気がする)。「OH! MISTAKE」なんか「All-Right All-Night(No Tears No Blood)」っぽいアレンジが出てくるし、「DREAMLIKE TAIL」は「1/2の助走(JustFor You And Me Now)」にちょっと似てるし。何で売れなかったかなー、当時。やっぱ起死回生を狙って出した月光仮(以下略)。あと、80年代特有のちょっと重みに欠ける感じのポンスカいう打ち込みドラム、・・・かなり好き(爆)。演奏機材の進化と録音技術の向上のおかげで、最近じゃもう聴けないけど。
2003年09月26日
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・・・さて、早速ですが昨日買ったCDのうちのひとつですが。冨田勲「月の光」。シンセサイザー奏者のCDです。この人は70年代に”革命的楽器”であるシンセサイザーを操り大阪万博で披露した人、という以外に知ってることはありません(をぃ)。だって、まだ生まれてないもん。しかし、その万博会場で冨田氏の音を聴き、人生における最大のショックを受けたという少年・小室哲哉氏のことならある程度は知っています(笑)。彼はシンセサイザーによって奏でられた「月の光」に衝撃を受け、「将来ミュージシャンになろう」と決心したそうな。で、FANKSであるおいらはそれからカナ~リ遅れること約30年、その”原点”に触れてみようとBO○K ○FF(←もういいって)のポイントを消費してきたわけです。CDになってますが、もちろん元の音源はアナログ。’73~’74年のレコーディングだそうな。う~ん、確かに音が絵画的に聴こえます。フォークやバンドが全盛だった当時、この音は確実に新鮮で、新鮮であるがゆえに異質なものとして捉えられていたんだろうな。とってもプログレな感じで、シンセサイザアな音です。ブックレットに富田氏の白黒写真が掲載されていますが、この人かぁ、てっちゃんに隕石ぶつけたのは。白黒写真でグラサン掛けてるから、ちょっとコワいです(笑)。しかも卓の前で撮影ってるんだけど、開発初期のシンセなので(当たり前だ)、エラいことになってます。ツマミだらけのコードだらけ。「Noad Lead」とか「indigo」とか、現代のシンセサイザーはこういった時代の上にあるものなんですね。
2003年09月25日
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・・・いや、危なかったね。のっけからなんだけど。ここのところ1日おきのお仕事なんで、今日はまたお休みで。でまた一日中部屋の中にこもってPCを眺めてるのも何なので、給料も入ったし、雨降ってるけど散歩にでも行くかってことになって、おんも(笑)に出たですよ。途中、極めてフツ~に図書館に寄って仕事をちょっと手伝い(だって人数足りんのだもん)、それから向かった先は…BO○K○FF(←一応伏字にしてみた)。この店、チェーン全店の中で一番大きな規模なのだそうだ。迷わずにエスカレーターを降りてB1のCD売り場に直行してみた(またかよ)。 ・・・掘り出し物ざっくざく(笑)。今日は運がいい日らしく、常に手帳に挟んで携帯している「欲しいCDリスト」(←作るなよ、そんなもん)に挙がっているタイトルがかなりの確率で置いてありました。ここんところ行ってなかったからなぁ。冗談みたいだけど、中古屋も通い過ぎると枯渇すんのよ、ホントに。 手持ちの¥と相談しつつ、買うCDを手にしてレジに行き、お釣りを待っている時、ふと横の看板に目が止まりました。「お使いのカードのポイント交換は9月30日を持って終了します。」ふーん、そうなんだ・・・・・・って、な、なんですとっ!?自分のカードを見ると残ポイント「3585」。・・・レ、レジ中止っ!つ、使います使います、使いますってば。しかも、今日中に(何が何でも)全ポイント使わなきゃ。で。そのポイントを使い切るために、長い戦いが始まりました。リストとにらめっこしながら店内をうろつき回ること約2時間。もう、殆ど怪しい客(笑)。だって、必死なんだもん。この際なので、既に持っているALBUMに収録されている曲のSingleとかも含め(やっぱコレクターなら集めなきゃ)、しこたまCDを買って(?)きました。その数ALBUMとSingle合わせて9枚(←バカ)。古本屋なのに、他に使い道なかったのかよって話ですよ、全く。でも、たくさん買い物したっちゅう満足感を得られた上に出費はたったの15円。精神的には実に効果的だ。…とりあえず、これで明日以降の日記のネタがいくつか出来たじょ(爆)。
2003年09月24日
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・・・しかし何だねぇ。家を出てもこうも書くことが(以下略)。はい、そんなわけでいつもここんところ覇気のない日記なんですけれども。めっきり寒くなりましたな。7、8月はあんなに寒かったのに、9月に入ってからはアホみたいに暑かったんで「今年の高校野球はどこが優勝するんやろ」(遅)っちゅう話だったんですが、やっと秋らしくなりました。やっぱ秋っちゅうと、思わず「秋の日の ヴィオロンの…」とかつい口をついてでてしまうんだけど(大嘘)、なんと言っても欠かせないのが、もちろん(←?)「STILL LOVE HER ~失われた風景~」ですね。CITY HUNTER2のエンディングだったこの曲、実はおいらがTM NETWORKを有意識化に認識した最初の曲である。いや、無意識下では「SELF CONTROL」まで遡れるんだけど、確実に「好きだ」と思ったのはこの曲からなんですね。当時、実写の映像を背景に使ったアニメってのは(あんまり)なかったから、とてもインパクトがあった。実際、曲と映像がおっそろしくマッチしていたので、今だにこの曲を聴くと新宿御苑の芝生とか夜の新宿脳層ビル街の飛行灯(っていうのかアレ、赤い灯りね)の映像が頭に浮かぶ。新宿御苑、行ったことないけど(核爆)。それはさておき、北条司の作品はアニメにおいてもいくつかの記録を残している。・CAT’S EYEのOP曲だった杏里の「CAT’S EYE」は、初めてランキング番組で1位を獲得ったアニメ主題歌。・本編のシーンにED曲をかぶせる手法を使った最初のTVアニメがCITY HUNTER。…3へえぐらいもらえますかね?(←誰から?)…コラムでした。(←どの辺が?)
2003年09月23日
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・・・しかし何だねぇ。家を出ないとこうも書くことがないもんかね。今やってるウツのTour、方々から絶賛の声が聞こえてきてます。実は、既にMLなどでSET LISTを見てたりするんだけど(知りながら見に行ってもオッケェな人なのよ、おいら)、今回のALBUMで聴きたい曲はもちろんやってるし、過去の楽曲でも聴きたい曲が入っていました。やっぱ、これは行きたいっ!・・・行ければね。しかし、本来in door系(っつかただのコモリだろ)のおいらがLiveに行きたいなどと言うようになったのはここ3~4年の事だったりする。やっぱりnetの力と、とあるルート(裏じゃないかんな)で知り合った友人の力が大きいかな。なんせ、生まれて始めて行ったオフ会が、参加者30余人(笑)。ふつーに「オフ会ってこんなモンなんだ」って思った。クラス会じゃねっつの(笑)。まあ、さすがにその全員と今でもお付き合いがあるわけじゃないけど、その中の数人とは今も連絡取ったりしてます。ライブに誘ってもらったり、ライブに誘ってもらったり・・・あ、あとライブに誘ってもらったりしてます(核爆)。んでもって、、おいらのカラダをこんなにした犯人はヤツらだっ!(爆)見ず知らずの人と会うのって、おいらの中では革命に近い大冒険だったりする。さて。今日も今日とて、日がな一日エクセルのデータをちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまさまちまちまちまちまちまちままちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまちまいじって、リスト作りをしてました。アップできるようになるまでまでもうちょっとだ。もう1~2ステップってとこだね。※上の「ちま~」の中にひとつだけ「さま」がありますが、何か(爆)?
2003年09月22日
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いずれこのHPにアップしようと思ってる「持ってるCDのリスト」を編集してたら日がまわっちまったぃ。持ってるCDのデータは1995年頃からエクセルを使って作成を始め(最初はエクセルの使い方を覚えるためだったのね)、それからは購入する度にデータを増やしていきました。基本的に入れる情報はアー名とタイトルの他に型番やレーベル、初回特典などの情報なんだけど、慣れてくるとそっちの方が楽しくなちゃって、だんだん欲が出てきて、収録曲や1曲毎の時間も入れたくなって、気が付いたらファイル容量がエクセルとは思えないMBを叩いてた(笑)。しょうがないからデータと楽曲でファイルを二つに分けてるんだけど、やっぱりこうなってくるとちょっとめんどいね。さらに、それらのデータから二次的なものとして、小室哲哉の楽曲データベースとか、木根さんのとか、浅倉大介の(以下略)CDを1枚買ってくると、4つくらいのファイルに「登録作業」をしなくちゃなんなくなってる(←日本語、変?)。・・・実は、持ってるマンガや本もデータベース化したりして。・・・正直なとこ、「おれわデータベースのために買い物してるんちゃうかっ?!」って思ったのは一度や二度じゃない(爆)。ホントはAccess(DAじゃなくってアプリの方ね)もちょい古めの97を持ってるんだけど、今ひとつ使い方を習得できなかったのね。アレが使えると本当に「データベース!」って感じになるんだけど、しょっぱから本気で作ろうとしちゃって、見事に挫折した。交差分類が生じちゃって、それをクリアする方法が見つからなかったのが原因なんだけど。例えば「小室哲哉」で検索を掛けると「TM NETWORK」も「TMN」も「ソロ」も「globe」も「がぼ」(←ナニユエこれだけこの扱い…)なんかも検出できるようにしたかったんだけどね。で。それらを超自己満足的に(他人のコレクションなんぞ、見たいヤツいるか?)このHPにアップするにあたって、覚えたてのリストタグをこねくり回してるんだけど、作り方はある程度分かったんだけど、表がどうしても大きくなっちゃうんだよね。一生懸命カテゴリごとに分けて、その分ページを増やす方向でやってるんだけど・・・結局は交差分類に泣かされるのねー。
2003年09月21日
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・・・っかしいなあ。台風近づいてるし、雨も降ってたんだけどなぁ。絶対に空くと思ったんだけどなぁ。容赦なく返ってきたな、絵本の山が(爆)。少しは手加減してよ、利用者s(←複数形)。はい、そんなでもう夜なんですけども。今日は何の話をしよっかな。もう、ネタが尽きちゃって尽きちゃって(爆)多分今頃、友人連中はZepp付近のレストランでお食事中と思われ。あ、でも台風が近づいてるから、もう本土(笑)の方に戻ってるかな。今日はウツのライブがあったんだよね。おいらは今日明日とも仕事でいけないので、ファイナルにはぜひ行きたいなぁ、などと思ってたりする。ALBUMがすごく良かったからね。今回のALBUMは初期の頃のイメージがあるから、BOYO-BOZO辺りまでの曲が多いかななんて勝手に想像したり…しなかったり。途中、トライセラ…とか新居(シンキョじゃねえって)…とか言ってたけど、やっぱりウツの声を聴くと落ち着くのね。なんか、「ほぇぁ~、落ち着くぅ~」って感じ(←ちょっと危)。閑話休題。そう言えば、いま通勤時に読んでる推理小説がやっと3分の2に到達した。読み始めたのが学図研に前ノリした行きの新幹線の中だから、もうかれこれ1ヵ月半くらいになるかな(激遅)。よく周りから「推理小説でよくそんなに時間掛けて読めるな。」ってエラく感心(違)されるけど、しょうがないじゃん、読む時間たったの5分なんだもん(2駅分)。朝読以下ってのがポイントやね。ついでに読むペースも遅いし。家に帰るとPCの前に座りっぱだし(この影響はデカイかも)、寝る前は別のエッセイ読んでるし、完全に通勤用の本なんだよね。でも、3分の2も読んだのに、まだ一人しか死んでない(笑)。 友人に薦められた作家の本なんだけど、結構楽しんで読んでます。・・・安寿の本じゃないよ。
2003年09月20日
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一年ぶりくらいに、絵を書きました。といっても落書きだけど。しかもカラーじゃなくって、モノトーンの。カラーはセンスがないから、一度も書いたことない。一応トーンをべったり貼ってるけど、特に技術があるわけでもないし。ちょっと金の掛かるお絵かき程度のもんですな。で。それがこれ↓ちなみにおいら、学生時代の美術の成績は「4」でした。・・・ただし、10段階で。どっちにしろ、何も公開することないじゃんて感じだけど。久々に書いた割にそこそこな感じで(すっげ~自己満足)、ちょっと気に入ったので、載せてみた。表示サイズが必要以上に大きくないのがポイント(笑)。いや、本とは容量オーバーで載せらんなかっただけだけど(←見せたいのか見せたくないのか、どっちなんだ?)。意識したつもりは全くなかったんだけど、気付いたらトが・・・。ま、こんな状況だし、刷り込まれてたってわけやね。・・・なんにしても、芸術の秋ですなぁ。
2003年09月19日
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・・・はい、今日も心地よいデジャブに浸っております(笑)。最近また寝る時間が遅くなってきているので、早く寝るようにしよう・・・とか言いつつこんな時間に日記を書いているので、既に説得力+実行力なしってのが見え見えなんですが。リストタグのやり方もちょっと進歩したし(でも字の色が変わらなくなっちゃったんだけど)、今日は寝ようっと。
2003年09月18日
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・・・なんかね。(←え、何?)で。今これを書きながら聴いてるのは新居昭乃だったりするわけで。ALBUM「RGB」です。レンタってきました、はい。昨日まで「トライセラが…」とか言ってたのに、この落差(どっちが上とか下とかいうんじゃなくって、なんつーかこう、明らかにセカイが違うじゃない?そんな感じで)はどーよ?!・・・っていうのはさておいて(有り?有り?)。実は新居昭乃は既に「空の庭」を持ってるんだけど、この人の曲と声は、聴いてると何となく懐かしくなる感じがするのよね。デジャブってほど強くはないけど、何故か幼いころに聴いたことがあるような気がしないでもないようなむにゃむにゃ・・・(謎)。何とも捕らえようのない不思議な感覚に陥る「フシギケイオンガク」ですな。ちなみに山口百恵を聴いて懐かしく感じるのは、記憶も定まらないくらい小っちゃい頃に親が聴いてたのが脳裏に残ってるからで、新居昭乃はそういう感覚とはちと違うのね。でもっておいら、この人のことを良く知らない(爆)。だって、ジャケに顔とか出てないし。プロフも今ひとつ良くわかんない。ファン層もどの辺にあるかもノーデータで。多分、女の人(←声で分かれよっ!)。ただ、友人から「結構いいよ。アタシファンだし」という評を頂いていたので、ちょっとばかし興味はありました。実は「空の庭」を借りた時に、デジャブの謎の半分は解けてるんですね。それはアルバム全体の音質と声の特徴からわかったのですが。「この人、『僕地球』のラジメの主題歌を歌ってた人だ。」その曲の名は「三日月の寝台」。調べたら、確かのその通りでした。う~ん、そりゃ懐かしいはずだ。あの頃、おいらも月に還りたかったもんなぁ(違)。・・・あ、そこ、引かないように。「三日月~」はベストアルバムにしか入っていないので、いずれ入手したいなと思ってるんですが、残念ながら近くのレンタル屋には置いてなく(買えよ)、あったのは今回借りてきた「RGB」なのでした。ホントはベストがあればいいやと思ってるんだけど、せっかく置いてあるし、聴いてみようってことで。それにしたっても、全曲一度も聴いたことないのに、この既視感…じゃなくって既聴感。古臭いって意味じゃなくって、懐かしい感じ、ね。やっぱりタダ者じゃないですね、この人。フシギだ。相変わらず、音色と声で独特の世界を作り上げてます。ちなみに、その友人は「坂本真綾もいいよ」と打診(笑)してきてるのですが、その人はどれだけ記憶を手繰っても本当に引っかかるところはなさそう。一度くらい聴いてみようかな。
2003年09月17日
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今日は一日中TVの前にくぎ付けでした。・・・名古屋の立てこもり事件。朝昼に起きて、ネットを見たら「名古屋で立てこもり」のニューストピックが。半分寝ぼけてるのと、「ああ、またか」という感じでやり過ごしていたのですが、笑ってい○ともを見終わって、さて散歩にでも出掛けようかなという時に、NHKに飛び込んできた衝撃の映像。・・・何がすごいって、爆発の衝撃とそれを伝えるニュースもすごいんだけど、最初のトピックスを見て「ああ、またか」って思ってしまった自分の感性はもっとすごいんだと思う。こないだ行った木根尚登さんのライブでも、木根さんが「昔は大きい事件とかあると後々にまで語られるような感じだったけど、今はそれが多すぎて印象に残らない。みんなすぐに忘れてしまう。」というようなことを言ってたけど、確かに今の時代、人間の感覚そのものがそういった”陰惨さ”に慣れてしまっているのだと思う。だからNYも「もう2年か」になるし、大島の避難民たちのことは忘れ去られてしまう。これから年末に近づくと「今年の重大事件」とか特番したりするけど、そういった番組が成り立つのは、そういった背景があるからなんだろうな。二流タレントのくだらないジョークを交えつつ、面白おかしくしちゃったりして。・・・「10大ニュース」なんて、今時10個じゃ収まんないよ、絶対。
2003年09月16日
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ひっさびさにCDを買いました。そういやこのHP、音楽ネタを書いていく予定だったなぁ(を~ぃ)。参考書を買うと勉強をやった気になるのと一緒で、HPの開くと音楽を聴かなくなる…のはちょっと違うか。まあ、購入した理由もこないだの日記に書いたようにポイント3倍デーに釣られただけなんだけど。でもいつもはCD2枚買って6ポイントだけど、同じ買い物して18ポイントよ。ポイントカードのスタンプ列が2列近く埋まっちゃうのよ。これはオトクじゃない!?(←思いっきり釣られてる)まず、1枚目は悪評高い(いやマヂで)「global trance best」。ちょうど今聞いてるんだけど、ここまでパッとした活動がなくって、今までのを繋ぎ合わせただけのノンストップ盤出されてもねぇ。それにやっぱり音が悪い。CCCDの詳しい録音/加工方式は知らないけど、明らかに音質劣化に一枚噛んでると思う。素人レベルでも分かるような音質劣化をしたものを売るんじゃねぇ、とか毒づいてみたり。ザラザラ感のある音と言えなくもないけど、心地よい聴こえ方をしてないのね。効果と雑音は全く違うものなのよ。それに、個人的にノンストップは好きじゃないし(←じゃあ買うなよ)。・・・惰性で買ってる感じがするね、最近のglobeは。う~ん、オススメはしないなぁ。TMとglobeはやっぱりある程度かぶるところがあって(まあ同じ人が主催(や)ってるし)、例えば「FIRST REPRODUCTS」は「DRESS」に相当するし、「LIGHTS1・2」「グロトラ1&2」はTMNの「COLOSSEUM1・2」「classix1・2」と似た流れの匂いがある。今のglobeは、多少順番が前後しちゃうけど「りずれ」と「EXPO」の間の頃って感じかな。まあ、FANKSサイドからの穿った見方だけど。ちなみに浜崎あゆみはavex版美里っちゃんていう自説もあるんだけど、話がそれちゃうのでまた今度。あそうそう、やっぱり「globeのメンバーににYOSHIKIがいる」はチマタではほぼ満へぇ~がもらえるみたい(爆)。2枚目はKALAPANAの「BLUE ALBUM」。ハワイレーベルのバンドです。これが、12日の日記に書いた探してたCDです。歴史は古く、73年結成だそうな。ライナーによるとメンバーの入れ替わりが何度となくあって、今はメンバーに日本人がいたりするそうな。…どっかで見たことあるな、この人。思い出せん。このALBUM、月とクジラが描かれているラッセン風の青いジャケットがとってもハワイア~ンな雰囲気です。”ハワイアン~”っていうから(~・_・)~(~・_・)~ ふりくねふりくね~っていうのを想像してたんだけど、ゼンゼン違って、ウクレレ系(←どんなだ)ではなくサーフィン・ロック系(これも謎だな)の音楽でした。で、このALBUM。実はTrue Kiss Disc Studioでレコーディングされてるんですな。True Kiss Disc Studio、今はavexが所有しているスタジオになりましたが。いろいろあったのよ、うん。そんなつながりもあって、このALBUMにはてっちゃんも楽曲提供で参加しています。それが「TEN YEARS AFTER」だってんだからお客さん(←誰?誰?)、これはもう買いでしょ。正直、アレンジはTMよりもこっちの方が聴き易い。TMの時は「こんな曲調、TMじゃないね。TKDがやりゃいいんだ」とか思ってました。しっかし・・・癒されますな、ハワイ・ロックは。昔は、「こんなの、ゼッタイに聴かないな」とか思ってたような音楽なのに。それが「成長」なのか「歳を取ったから」なのかは、あえて触れないことにしようっと(爆)。
2003年09月15日
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このHPが立ち上がるずぅ~っと前から、「生活独立計画」(よーするに一人暮らし)ってのがあったんですが、親が倒れたり、葬式があったり(あ、親のじゃないよ)で自主的に(笑)伸ばし伸ばしになってました。でもって今日、や~っとその第一歩を踏み出しました。それまでにネットや雑誌を見ながら「あーだ」とか「こーだ」とか悩むこと一週間(短っ)、意を決して不動産屋に一歩踏み入ってみました。…はぢめてのけえけん(* ̄ー ̄*)(←バカ)。でもやっぱり不安だったので、経験豊富な知り合いに一緒についてきてもらいますた。T氏、時間のない中、付き合ってくれてありがとでし。公私共にお世話になってるので今更何なのですが(汗)。不動産屋って「めがね掛けた太ったおっさんがタバコふかして座ってる」という漠然とした先入観があったのですが(どんだけヤスい想像やねんっ!)、実際にはそんなこともなく、出てきたのは同じ年(かちょっと歳下)くらいのおねいさんでした。懇切丁寧に説明してもらって、一度店を出て提示された物件を検討し直し、再びお店へ。内装を一件と、外観を2件、現地に赴いて見てきました。で。いろいろ絞った挙句、いま二つの物件の資料を目の前にして悩んでたりするわけで…。1.実家から近いがちと狭い。2Fの南西向きだけど日照がちょっとね。でも都ガス。2.駅からは遠いが若干安い。3Fなので日照ばっちり。築年数はやや古め。Pガス(¥がかかる)。おいらは1を選択しかかっているんだけど、周りは2を推してたりする。最終的に決めるのは自分ってのは良くわかってるんだけど・・・ど~~~っっっちにするかなぁ…(-_-メ)。
2003年09月14日
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昨日借りてきたトライセラ、結構いいですねぇ。いや、正直トライセラで知ってることといえば、3人組ってことくらいなんだけど(汗)。ただ”3人組つながり”でちょこっと興味はあったんだよね。その昔、深夜のトーク番組(懐っ)でてっちゃんが「どの時代にも3ピースバンド/ユニットの”枠”が存在する」って言ってたけど、この時代、彼らがそれに相当するんじゃないかな、と。そんなこともあってBESTを借りてきたんだけど、「GOING TO THE MOON」以外は知らない曲ばっかりで。まあ、予備知識が↑くらいしかなかったらそんなもんか、とちょっと開き直ってみたり。TM NETWORKって聞いて、「GET WILD」と「LOVE TRAIN」以外の曲を知ってる人がいないのと一緒さっ。1回目にランスルーした時は、まだ耳に慣れていなかったのでそんなに刺さるものはなかったのですが、改めて2回目に聞くと初期から中期にかけての曲はちょっといい感じですな。この辺のメロ、好き。やっぱり「GOING~」で一気にハジけた感がありますな。ALBUMで聴くよりも、きっとライブに行ったらすごいんだろうなぁってのがひしひしと感じられます。あと、ドラムのリズムが結構特徴的で心地いいですね。「KING OF THE JUNGLE」が入っていないのが残念。シングル曲じゃなかったんだ、この曲。個人的に、Vo.の和田唱氏は写真の写りようによってはTM初期の頃のウツに似てると思ってます。ちょっと眠そうな目つきとか、通った鼻筋とか。これに気付いたのは「「KING OF THE JUNGLE」の頃なんですが、今のところ賛同者は誰一人居りません(爆)。雰囲気あると思うんだけどなぁ。
2003年09月13日
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なんか、こうも暑いと日記を書く気が萎えるねぇ。九州はカナ~リタイヘンらしいけど。台風が九州を急襲・・・山田くぅん、座布団全部もってって。ぇさて。今日からTS○TAYAが半額レンタルをやってるという情報を得たので、早速行ってきた。前から(購入には至らないけど)レンタルで聴きたかったのがあったんだよね。しかも出来るだけ安く。いや、別に半額の日じゃなくってもいいんだけど、万が一耳に合わなかった時、痛手は少ない方がいいかな、と(←はっきり言ってセコイ)。↑こういう感覚が芽生えたのは、実はここ一年で、それまでは完全な”パッケージ人間”だった。・・・人間パッケージじゃねぇぞ。それじゃ電撃ネットワークだ。ついでにおいらが好きなのはTM NETWORKであって、間違っても南部虎弾ではない。…いや、彼もちょっと好きだけど(笑)。パッケージ人間てのは、音源だけでなくCDそのものを手に入れようとする人間のこと。反対語はコンテンツ人間。最近はコンテンツ人間が特に増えたらしい。その主因は携帯文化が進化して、定着したから。最近の携帯はなんでも出来るもんね。・・・話せりゃいいと思いますけどねぇ。(パクリ)話を元に戻して。結局(いきなり結論かよ)、刈りたかったCDはレンタル中でした。あまりものすご~い売れてるっちゅうめぢゃーな方ではないので、大丈夫と持ってたんですけどねえ。・・・まあ、期間もまだあるし、戻ってくるの、待ちますか。代わりに、店内をうろついてトライセラのBESTを借りてきました。ついでにH○Vにも寄って、CDを探してまたもやフロアをうろつくこと約20分(←むぅ、アヤしい客だ)。しかも見つけることが出来ず、店員に聞いたら、なんと目の前にっ(爆)。丁寧に教えてくれた店員さん、あんがとね。で、実はこっちも勘違いをしていて、今日はポイント3倍デー!だと思ってたら、実は週明けだったので、購入はそれまでお預け。痛手は少なく、でもポイントは多く(←欲張り&ワガママ)。
2003年09月12日
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それにしても今日は暑かったね~。危うくそうめん食べそうになっちゃった(←食やいいじゃんか)。さて。今日は何のネタにしようか(をぃ)。もう、どこのTVでも話題になってますが、NYのテロから今日で2年経ちました。ちょうど今頃は、2年前に世界中の人々がTVにくぎ付けになっていた時間です。おいらのトリアタマ(笑)でも、今だにブラウン管に映し出された映像が最初に目に飛び込んできた時の衝撃は忘れられません。もちろん、トリなりにいろんなことを考えした。恥ずかしながら、政治方面にはあかるくないのでなんとも情けない限りなのですが、とにかく一番腹が立ったのは、「報道のあり方」でした。各TV局が、連日のようにタワーの崩壊シーンを何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度もアホみたいに繰り返していました。確かに、その事実と衝撃と哀しみを報道することはとても重要です。それはメディアの義務であり、それらを映像として伝えることの出来る文明が発達したことはある種(皮肉なことですが)よろこびでもあります。しかし。あの時、倒壊していったタワーには、タワーの中には、確実に「失われていく生命」が存在しているんです。しかも数千という規模で。つまりわれわれはあの時、毎日のように「人が死んでいく瞬間」をブラウン管を通して見ていたことになるわけだ!・・・どうよ、それ。それって、映像メディアの”特権”なの?それに気付いた時、おいらはニュースを見るのをやめました(いや、それがいいのかは分かんないけど)。NYから始まった(正確にはNYを機に始まった)中東の混乱はまだ続いています。今日もどこかでその犠牲者が出ているわけです。詭弁かもしれないけど、「戦争をするな」とは言わない。ただ、無駄に諍いが起こり、無駄に人が死んでいくことの理不尽さにもっと早く気付くべきだ、と思う。2年しか経ってないんですよ、”まだ”。って、何か暗いよ、話題が。ま、こんな日だし、一日くらいはいいか。・・・あ、そうそう、500キリ、踏み損ねたーっ!きーっ!! くやしーっ!!\(>△<)/↑自分で踏もうとすんなよ。
2003年09月11日
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昨日今日とお仕事はお休みでしたが、なぁんにもやってません。今日なんか、外にも出なかったし。ず~っとwebで「スタイルシート」とはなんぞやってのを調べてました。実は、9/2にもやってるんだけど(しかも日記にも書いたし)、連勤が続いちゃったので、一週間ばかし中断ってことで。って、1日だけしかやってないのに”中断”か?(爆)いや、ホントに全く分からなかいとこからやったので、概念的なところが理解できただけでもいいかな、と。おいらが見てたサイトでは、まず最初に「htmlってのは、…」から始まって、その構成とか概念とか基本タグとかの説明があって、それが終わってからはじめて「んでもって、スタイルシートってのは…」ていう順番で、どうやらこの説明は他のサイトでも同じ順番らしい。で、やってるうちにだんだん面白くなってきた。構造とか効果とかタグとか、実際に打ってみてちゃんと出来てると、とりあえず何だかムショーに嬉しい(笑)。部屋で一人ニヤリだちくしょー(←危険)。ちゃんとノートも取ったし(いやマジで)。ひっさびさにルーリ(ルーズリーフのことね)を引っ張り出してきて、赤ペンとか青ペンとか。緑のマーカーなんか引いちゃったりして。「ん~、ここは今度の試験に出そうだな」みたいな感じで(←2回目だけど、危険)。一応、超基本的なところをさらっと通った(はず)ので、あとはそれをいかに上手く組み合わせて使うかってとこですな。まだ重要で必要なものってのはたくさんあるらしいんだけど、実はそのページ、途中で切れちゃってたんですよ、これがまた。すっごく説明もわかりやすかったのに。残念です。さっき、似たような別のサイトを見つけたので、今度はそこを見ていこうと思ってます。ところでこのページ、肝心のスタイルシート形式が使えないんですね。bodyに書き込むパターンのもダメらしい。・・・う~む、せっかく慣れてきたのになぁ。
2003年09月10日
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ちょっと前の日記にも書いたけど、よく夢を見ます。で、今日の明け方に見た夢は、これまたちょっとリアルですた。といっても、半分以上は忘れちゃってるんだけどね。あ、怖い話ではありません。オバケとか出ないし。ついでにオチも無いし。強いて言えば「ユメオチ」ってくらいで(笑)。----*----*----*----<ここから先、夢の世界>----*----*----*----<前半>その時、なぜかおいらはまばらに空き地も見える住宅街のような道を走っていますた。どうやらどこかを目指してるようですた。しばらくすると、目の前に道が横たわっていて、T字路になっていました。正確には、真正面にアーケードの付いた商店街のような狭い道があります。そんでもって、どうやら目指す場所は目の前の道の一本向こう側にあるようなんですね。目の前の道を右に行けば十字路があって、向こう側のとおりにも行けるらしいのですが、おいらは近道をしようとしたらしく、道を渡ってその狭い商店街のようなアーケードに入っていきました。その商店街は10~15m進むと左に折れていましたが、おいらは迷うことなくその角の正面にある店にズカスカと(をぃ)入っていきました。そこは店ではなくて寄り合い所みたいなところで、10数人の人が円座になって横笛の講習みたいなことをしていました。そして、何事もないかのようにその横っちょを素通り(笑)して裏の道へ出ました。そして、、、その道を渡って正面のちょっとアンティークな外観の店に飛び込んだのです。<後半>その店は4畳半くらいの面積で、アンティークな小物を売ってるような店でした。いろんな小物(この辺はボンヤリしてて覚えてない)が所狭しと置かれていて、店の中央にはテーブルと椅子が4脚(だったかな)あり、その全てに人が座っていました。おいらはどうやらその店の人に会いたがってるようでしたが、どうやら目当ての人がいないみたいでした。…すると、今入ってきたドアが開いて、一人の女の子が入ってきました。ガ、ガイジンだ。しかもなぜか目の醒めるようなキレエ~な金髪。・・・なぜ?(←?)歳は大学生くらいだったかなぁ。どうやらおいらが会いたかったのはその娘らしいんですな。でね、やんなるくらいすっげー親しそうに話してるわけよ。ユメというのは半睡半覚の状態なんで、ゲンジツのおいらは「知らねーよ、こんな美人。誰?」とか思ってるんですが、でもこの世界では、知ってる人見たいなのね。で、その会話。詳しい内容は忘れちゃったので、印象に残っている部分だけ。 おいら「…君って確かハーフなんだよね?」 女の子「うん、そうだよ。でも、正確にはクォーターかな」 おいら「あれ?お母さんが日本人で、お父さんがイギリス人でしょ。」 女の子「でもお父さんはウェールズとスコットランドだから…」 おいら「あ、そっか。なるほどね」この後も会話が少し続いて・・・----*----*----*----<ここまで、夢の世界>----*----*----*----そこでユメが途切れました。”ウェールズ人”と”スコットランド人”という呼び方が合ってるかとか、その二人が結婚して生まれた子供が果たして”ハーフ”なのかとか、ギモンは数々ありますが、そーゆー事は聞いてはいけません。ええ、断じて。だって、ユメだし。・・・にしてもカラーだったし、妙にリアルなユメだったな。・・・しまった!名前、聞いときゃよかった(核爆)
2003年09月09日
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…うぅ、PCの調子が悪くなってしまって、日記が更新できんかった。どーも、無線LANのちょーしが今ひとつでね。盗聴傍受されてたりすんのかな。傍受(み)ててもなんもいいネタ出ないよー、おいらんち。そんなこんなで一日遅れですが、この文章はちゃんと8日に夜に書いとりますです。めもちょで保存してるのよ。今日のネタは、「絵本」。このHPは音楽カテゴリのページのはずだけど、たいして音楽の話も無いし、そんなに毎日音ネタで書けるわけでもなし(誰が読むでもなし)。今、仕事場でちょっとした話題になっているのがロシアの民話を題材にした「ねんどぼうや」という絵本。表紙の画像はこちら→http://bookweb.kinokuniya.co.jp/imgdata/large/4198617244.jpg あのね、内容が単純な割に結構怖いのよ、このお話。ねんどぼうやがどんどん大きくなって何でも食べちゃうっちゅうお話なんだけど・・・絵がちょっとね。もう、「ぼうや」とかっていう次元とちょっと違うのね。ねんどぼうや、凶悪なマシュマロマン(古っ!)みたいなのよ(なぜかお姉言葉)。でもって、食べてるところが妙に迫力あんのよね。児童読み聞かせとかでやったら、確実に泣くね、子供。詳しく調べてないけど、おおもとは民話(昔話)なので口承文学っぽい匂いはするんだけど、果たして何を教訓にしたかったのか。食べすぎ注意?(んなわけないな)・・・さっすがロシア!そりゃ生番組をドタしたりもするわ(関係無いし)。内容が気になる方はお近くの(ちょい大き目の)書店で見てみるか、図書館で借りてみるといいかも。あ、子供は一人で見ないように(笑)。ちなみにこの作者は「ひよことあひるのこ」という絵本も書いてて、こっちは結構笑えます。
2003年09月08日
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今日で6連勤の5日目が終わりました。・・・へろへろれづ(あ、噛んだ)。いや、世の中にはもっともっと過酷なお仕事されている方もいるのですが(いやむしろ多い)、少なくとも「図書館」という括りで見て「息が切れる」という仕事の要素は普通の考え方では、、、ないよな、うん。でもあるんだな、これが。意外と体力勝負よ、図書館って(爆)。ウチの場合、利用人口に提供面積が確実に合っていないので、土日なんか「芋を洗うよう」な様相を呈してるし(いやマジで)。ゴカゾクヅレがね、どさーって返しに来るのよ、主に児童図書を。家族分のカードでフルに借りてくもんだから本もどさーっだけど、そのゴカゾクヅレもどさーっって来るのね。今日はいなかったけど、迷子とか出るしね。そんなに広いか?この図書館(爆)。まあ、子供の目線からすれば人ゴミ(←!)って、限りなく広い海原なんですが。ついでに冷房は常にMAXなんですけど何か?(OぎYはぎ風)挙句の果てに、利用者にねぎらわれちゃうし。「タイヘンですね~」とか言われちゃって。これだけすごいと、利用者の方が逆に気を使ってくれるみたいで…。今日なんか、本を揃えるの手伝ってもらっちゃったし。えろぅすんまへん(ぺこぺこ)。…あ、鈴虫が鳴いてる。やっぱ今はもう秋なんだねぇ。誰も~いない海~・・・なんだねぇ(古っ)。ここ何日か、昼間暑かったから「いや~、これから冷やし中華の美味しい季節ですね(爆)」とか「スイカはいつ頃がピークですかね(爆)」とか言ってたのに(ナニユヘか「」の後に(爆)が付いてるけど)。でも、アイスはまだ美味しい。宇都宮隆のALBUM、かな~りいい出来です。ただいまヘビロちう。毎日が幸せな気分です。(^^)。今度のTour、行きてーっ!!
2003年09月07日
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昨日の日記を書いた直後、とっても嬉しいニュースが飛び込んできました。おいらが勝手に「ホームグラウンド」と呼んでいる(をいっ)miccos.comの主催者、ミッコロキングこと小室みつ子氏が、めでたくご結婚されました。ミッコロ、おめでとう!末永くお幸せにっ!!一言お祝いを書こうとBBSに行ったら、ちょうどご本人が来ていてスレッドがチャット状態でした。おいらの参加でちょうど3~4人目立ったのですが、やっぱり本人が現れると、見えない力にみんなが吸い寄せられるようで、次々と常連さんが参加して、気付いたら10人以上でひとつのスレッドにカキコししてました。彼女のすばらしいところは、数え切れないくらいたっくさんあるんだけど、やっぱり「人との繋がりを大切にする」ところだと思います。例えば1~2度カキコしただけの人が久々に来ても、大抵は覚えていてくれます。しかも、その時の内容まで覚えてるんですね、これが。TMの作詞家として有名で、一時期は4人目のメンバーとも言われ、個人はシンガーソングライターで、小説も書いてて、キングで(謎)…そんな方を相手に、まるで友達であるかのごとく「へそ~」(内輪ネタ)とか「セーラー服~」(これも)とか、考えてみればかなりエグイ話してます(笑)が、でもそれに笑いながらレスしてくださる彼女はやっぱりすごい人なんだな、と思います。で、調子に乗ってカキコしてたら...σ( ̄△ ̄)ハッ!あっという間に午前1時。おいら土日連勤じゃんっ!体力持つのか?ゔ・・・でも今楽しいし、本人とお話し(っていうか筆談ていうか…つまりその、アレだ←謎)してるし・・・そんなことを考えつつもキーボードをぺかぺかやってたら、2時になってしまいました。・・・も、もう限界だ。「お、落ちます。ぶくぶくぶくぶくぶくぶくぶくぶく・・・」これが機能の日記を書いた後の顛末です・・・て、これじゃまるで昨日の日記じゃん。あ、でも0時回ってたからいいのか?
2003年09月06日
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今週の「ANGEL HEART」、おいらの読みどおりの展開でした。先週号での予告カットに「思わぬ人物からの依頼が・・・」とかありましたが、この展開だったら”彼女”しかないだろうと思ってたら、、、まんまでしたね。当たってしまったら興醒めじゃないか、と思うかもしれないけど、そこがまたいいんですね。マンネリというよりは、ああ、出てきたかぁ…っていう懐かしさがこみ上げてきます。…ただ、キャラが変わっていたのはちょっと驚きでしたが。おいらはCHの”彼女”の方が好きだったかな。いまだに、さまざまな感想が乱れ飛んでいる「ANGEL HEART」ですが、1巻のトビラで北条氏が「パラレルストーリー宣言」をされているので、おいらはできるだけその通りに読んでいます。 敢えて言うなら、「CHの世界で撮影されているドラマ」って感じですね。香瑩役に新人の女優(!)を据えて、脇をいつものメンバーが固めた、オリジナルストーリー。オリジナルだから、槙ちゃんが死んだ理由も”事実”とは違う。 リョウは出ずっぱりだから、ちゃんとギャラが入る。しかも定期的に入るので、万年赤貧に喘ぐ冴羽商事の台所も当分の間は潤います。香がいない設定ですが、香瑩の回想シーンなどに度々登場しているので、実はかなりのギャラが発生しているものと思われ(笑)。美樹(実は一番のオキニキャラなんだけど・・;)が出演(で)てないのは…きっと恥ずかしかったからでしょう。海ちゃんはきっとリョウに弱みを握られたか、美樹に諭されたか・・・ 今回の彼女も本人の代役女優ってことで。何せ、本人の仕事が仕事ですから(笑)。・・・もしかしたら、一人二役!?・・・う~ん、モーソーもここまでやれば立派ですか?(←だから誰に聞いてんだ?)
2003年09月05日
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・・・違う、違うんだっ!昨日はそんなトゲトゲしいことを書きたかった訳じゃないんだぁっ!もっと大事なことがあったのに。実は、昨日アホデッキで一生懸命ダビングしてたのはウツのNEW ALBUM「wantok」だったですよぉ。一昨日から楽しみにして、もちろんちゃんとその前から予約も入れて、遅番の仕事の出勤前にCD屋に寄って買ってきました。前作がバラード中心だったので、ハジけてくれるといいなぁ、という期待をしてたのですが、予想以上にいい、聴きやすいALBUMでした。まず、ジャケットがいい。うーん、しんめとりっく(謎)。そして、CDレーベル面がいい。みずいろとむらさきの(ひらがなで書きたくなるような色なのよ)ペイントがしてあるんだけど、シンプルだけど、とってもキレイです。ブックレットもCDと一緒なので、統一感があって、なんつーか、こう…「ポップ・メルヘン」な感じ?(←誰に訊いてんの?)もちろん、楽曲も良かったです。全体を通して、音的に哀愁が漂っててここら辺、おいらの領域!(←なんのこっちゃ)特に気に入ったのが、trk3.「perfect」、trk.4「愛しい人」、trk.9「「sitting in the sunset」。trk.3はウツのファルセットが何ともいえなく気持ちいいっ!trk.4のギターの音色はかなりツボ。trk.9は帰りの電車の中で(待ちきれずに開封けちゃったのね)歌詞を見ただけで「いいっ!」と断定。・・・って、べた誉めし過ぎ?(^-^)でもウツALBUMの中でかなりの上位に来るのは確実です。強いて言えば、収録時間が短いことかなぁ。40分ないんだもん。もう2~3曲入れて欲しかったなぁ。Tourも行きたいなぁ。バックがF.O.D.だし。
2003年09月04日
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前にも書いたけど、最低限の音楽環境が整わない時、おいらはキレます。次に死刑台に上るのは、きっとMDステレオです。最近、ダビの時に音飛びすぎ。10trackのALBUMをダビったのに、なぜか17track。しかも音がぶつぶつ途切れる。さすがS●NYだ、とか思っちゃった。でも、思い出してみると、歴代のデッキもそれなりにすごかった。ある日、突然音が出なくなったり。修理に出したら、どうやらその時は湿気にやられてたらしい。で、今回はそれを回避するために窓際を避けて(今まで窓際に置いてたんかいっ!)、部屋の中程の棚の上に据えたのだが、3年も経たないうちにこの体たらく。全部SON●のデッキじゃないとはいえ、8年の間に4台ってどういうこと?ポータブルならともかく、デッキだぜ?毎回、不良品つかまされてんのかなぁ。もう同じCDを3回目のダビングです。はぁ、時間の無駄だ。ユーザーの時間を浪費させる機械って、それ自体を目的に作られたものじゃない限り、どんな高価なものでもクズだよね。・・・ストレス溜まるなぁ。替わりはいくらでもあるし、捨てちゃおうかな(うひひ)。
2003年09月03日
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このページとは別に、友人が作ってくれてる図書館のHPがあるのですが、それがスタイルシート形式なんですよ。htmlが全くわかんないおいらは、ソースを見ても何が何だかさっぱり。だいたいこのHPだって、「文字を書くだけでHPができちゃうっ!」っていう宣伝に乗っかっただけだし(爆)。そんな状態なんで、スタイルシート形式も「htmlのアタマの方で予めいくつかのルールを決めておく」とか「この形式の方がページの体裁がきれいに見える」とか、分かったようで実は何にも分かってない会話をしてたんですが、気が向いたので(←をい)半日かけてあちこちのサイトで調べてみたですよ。 そのうちのひとつのページがとてもいい感じだったので、そこに腰を落ち着けてじっくりやってみました。そこは、「htmlとは何ぞや?」から始まるチャート式のページだったので、ウラでメモちょを開いて(実はノートも取っちゃった^^;)実際に試しながらやってみると・・・ふむふむ。なるへー。大分おりこうさんになりました(笑)。htmlの構造がちょっとづつ分かってきたぞっ。で、大分おりこうさんになったので、件の図書館のHPを開き、ソースを表示して解読できるかやってみました。おぉ~っ!!・・・さっぱわがんね(爆)。道のりは遠いなぁ・・・。(尻すぼみかよ)
2003年09月02日
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はい、先だって予告したとおり、ゲッツの続き、やりますです。タイミングがいいんだか何だか、さっきニュース見てたらダンディーが2曲目を出すっていうのをやってました。正直に言って、辞めといた方がいいと思うぞ。ちみ、歌唱力ゼンゼンないから(爆)ちなみに、個人的には電グルの「Shangri-la」のサビを歌ってるといつのまにかダンディーになってます(爆)。さて、本題(前回と同じ進行だ^^;)。今日、坊Yオークションで競り落としたCDが届きました。「SERIKA WITH DOG -DEMO CD-」。時は1982年、てっちゃんがTMとしてデビューする前にプロデュースしたバンドですな。それのデモCDです。以前、どっかのサイトでてっちゃん公認でnet通販してたのは知ってたのですが、いざ注文しようとしたらサイトが閉鎖してたんですね。それ以来、探し続けておりました。CDの日付を見るとデモCDの制作は1997年。6年越しで探してたらしいです、自分。で、早速聴きながらこの文章を書いてるのですが、、、ス、スピードウェイよかかっちょええ(爆)。時期的に解散直後だと思うのですが、音的には彼らの音が進化した印象を受けました。バンド自体、当時関西ではかなり有名な実力派だったそうで、確かに声が安定しています。アルバム中7曲をてっちゃんが、3曲を木根さんが作曲しているのですが、さすがてっちゃん、1曲目からいいダシ出てます(笑)。・・・なんか「RAINBOW RAINBOW」よか完成度高くねぇ?(をい)・・・おまけ。あ、コレも予告どおり400hitは自分で踏みました。次も自分で踏みます。誰にも踏ませません。
2003年09月01日
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