2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全31件 (31件中 1-31件目)
1
あのさ、バーゼル(スイス)に所属する中田浩二氏と鈴井”ミスター”貴之氏は、何となく似てるように思えるんですがどうでしょう似てませんか似てないですかそうですかすみません(←自己完結)。それにしても、今日は本当に暖かいなー。もうすぐ報●ステーションが始まる時間なんだけど、今日はまだ暖房を入れてません。ここんところ、光熱費がちょっと掛かってるので、こういう日があると助かりますな。さて。今日で、1年の12分の1がおしまいです。あっという間だなちくしょー(笑)。相変わらず、毎年、この時期になると気分が落ち込むのですが、今年は去年よりはマシな方です。ま、例年並みといったところですな。音楽を聴いたり、お墓参りに行ったり、とある3に行ったり(←それも含むのかよ)、上手い具合に気分転換が出来ているので、何とか持ちこたえられているんですよ。ただ、不安定な状態であることに変わらないので、油断は出来ませんが。おそらく、一生抱えてくんだろうなぁ、これ(←そこで沈むな)。・・・とか、ここまで書いてみたものの、実生活は意外なまでに充実していません(←どっちやねん)。実際には、周囲から舞い込むトラブルには枚挙に暇がありません。利用者からはミョウな因縁つけられたり、実は「池袋2」の時も、電車に乗る直前に入った店で変なおっさんに絡まれてたりします。でも、それでも何故か、思ったほど気分が落ち込んでないんですよ。ひょっとして、逆に危ないのか?(爆)2
2007年01月31日
コメント(0)
えー、本日はネタにしようとしていたものが入手できなかったので、急遽予定を変更して、別の内容をお送りします(爆)。とりあえず、ネタ埋めに最近見たキミョウな夢の話でも書いとこうっと(←やっつけかいっ!)。アジア系の某国にいる夢を、見たですよ。そーとー前に、やはりアジアの某国に拉致られる夢を見てますが、今回はそーゆーんじゃなくって、何だか旅行のようです。しかも、同行しているツレも2~3人いるみたいなんですね。何でアジア方面なのかというのは、どうやら商店街らしい街並みの雰囲気がそれっぽかったのと、おいらたちが入ったお店が雀荘だったからなんですね。・・・日本以外に、雀荘なんてあるんだろうか?という疑問はさておき(←いや以外と重要だぞ)、とにかく、そんな感じなのでここはアジア系のどっかの国だという判断なのです。これでいいのです(←力押し)。しかし、店内を見渡すと、やっぱり何か違和感を感じます。雀パイが異様にデカい。1個1個がね、タバコの箱くらいの大きさがあるんですよ。そんなのが、テーブルいっぱいに積み上げられてんのよ。で、それをめくったり、捨て牌したりしてんのね、ふつうに(爆)。さらにもう1つ、これはとっても大きな違和感なんだけど、おいら、麻雀できねぇし(いやまぢで)。できないのに、なぜここにいるんだ自分。おかしいぞ自分。イミ分かんないぞ自分。何がした←もうええっちゅう。やがてそのことに気が付いたのか(←遅)、麻雀に熱中するツレをそこに置き去りにして、おいらは再び外に出ました。次に入ったお店は、中華料理屋。いや、本当に”中華”料理のお店なのかは分かりませんが、店の雰囲気やら出てきた料理やらでそんな判断です。で、特にオーダーした覚えもないのに、なぜかラーメンが出てきました。白湯系の白く濁ったスープに、丁寧に入れられた麺。上に乗っかってるのは、ひょっとしてフカヒレをほぐしたヤツか?夢の中に出てきた食べ物をおいしそうと思ったのは、生まれて初めてです(笑)。でもね、それを食べる前に目が醒めちゃったんですよ(←お約束)。・・・あ、オチもないですよ、今日の日記は。2
2007年01月30日
コメント(0)

たった今知ったんだけど、あのクラッシャー・バンバン・ビガロが急逝したらしい(←どの?)。豪快なレスラーだったなぁ。ご冥福をお祈りします。さて。このタイトルシリーズも回を重ねて、ついに40回を数えるに至りました。我ながら、「どうなんだろう?」という気がしなくもありませんが(←むしろ積極的にしろ)、今年最初の訪問です。今回の目的は、とある3の司書さんが地区会で別の学校図書館に行った時に撮影ってきた画像の整理。同じ地区の司書さんが10何人かで集まって、その学校図書館のレイアウト換えをしようという企画だったらしいです。で、例によって、ビフォアとアフターをデジカメで撮影ってきたんですな。その画像を並べ替えてファイル名に番号を付け、スライド調にして次回の発表用の資料を作ろうという魂胆です。何でも、2月のアタマにその発表があるんだとか。要するに、機械にめっぽう弱い司書さんに代わって操作すると言う、単純なこってすええ(爆)。朝、いきなりバスに乗り遅れて、仕方がないので行き先の違うバスに乗って別ルートから行くことになったところから、今日が始まりました。とある3に着いたら、早速ノートPCに向かって、画像の確認です。今回扱うのは、いつもと違って、おいらが行ったことのない学校図書館のものなので、初めて見る画像を相手に構成を考えなければなりません。実体験の経験値がないので、画像を初見した時の直感勝負なんですね。渡された館内案内図とともに、司書さんから簡単な概要の説明を受けて作業開始です。この学校図書館ね、おいらが今まで見てきた図書館と違って、独立棟だったんですよ。つまり、体育館のように、そのためだけの建物なんですよ。もちろん、教室校舎とは渡り廊下で繋がっているみたいだけど。館内は、決して広くはない上に、何と段差がある。入り口から入って数mのところに、3段ほどの階段があるですよ、ここ。これじゃ、車椅子の生徒がいたら入れないじゃないか。いったい、何を考えて設計されたんだろ。レイアウトの改装は、入って左手にあるカウンターの前を中心に、ブラウジングコーナーを作ったり、調べものコーナーを整備したりといったところですね。約100枚あった画像を、取捨選択しながら、時には並び替えたりして上手い具合に流れを作っていきます。作業ちう。・・・とりあえず、できた。改めて、司書さんと確認しながら、さらに調整をしていきます。夕方、何とか完成しました。約50枚のスライド画像ですが、通して見ると、何をどう動かしたかという変遷がよく分かります(←自画自賛)。そうそう。とある3に行くついでにね、コロニーで若干もてあまし気味のアレを持ってったですよ。 ・・・入れ食い(爆)。高校生をナメちゃいけません(←意味不明)。
2007年01月29日
コメント(0)

さっそくですが、昨日の続きね(←もはや罪悪感すらない)。お墓参り、なわけですよ、ええ。桶に水を汲んで、お墓を綺麗にして、ちょちょいと草むしりもして、お花を活けて・・・あ、つまんないですか?(←いちいち聞かんでええ)ま、困ったことといえば、線香になかなか火が付かなかったことくらいです。それにしても、天気がいいので、コートを脱いで袖まくりをしても全然寒くない。気持ちも晴れ晴れです。手を合わせて、30分ちょっとでお墓を後にして、せっかくなので、本堂の中を拝観することにしました。物心が付くか付かないかの頃から来ているお寺ですが、意外にも、本堂に入るのは初めてです。本堂の端にある入り口から恐る恐る中に入ると、中央に厄払いをしているおねいさんがいました。よく見ると、座ってるお尻の下には電気マットが敷いてあります(笑)。確かに、あまり光の入らないお堂の中はちょっと寒い。これがまた、神秘性を高めているような気がします。お経を上げているところを素通りするのも何なので、端っこに座って、おいらも瞑想。目を瞑ると、お坊さんのお経が体に染み込んできます。この、お坊さんの節回しがとても演歌チックなんですよ。とてもご利益のあるご祈祷の言葉なんだろうけど、法事の時なんかに聞くお経とは明らかに違うノリで(←ノリゆーな)、興味深かったです。その後、本堂に置かれている 三十三身像などを拝観して、再び太陽の下に。今度は、そこにあったおみくじを引いてみました。今年は初詣の時に引いてるんだけど、1年に2回も引いていいもんだろうかね。さらに、もし引いた場合に、先に引いたのと後に引いたの、どっちを信じりゃいんだい?(←知るかーっ!)無事に目的を果たし(←どれが目的だったんだ)、お寺を後にして、再びイケブクロに戻ります。都電、いつか乗ってみたいなぁ。今年は、これにすっかなぁ。踏切を渡ると今度は目の前に巨大なビルが。これは後から調べたんだけど、このビルに区立図書館が入るらしい。図書館の上に住むって、ちょっといいよなぁ。そんな機会、一生縁がないと思うけど(爆)。行きは裏道で迷ったけど、帰りは大通りを歩いたので、あっという間に駅まで戻ってきました。駅まで戻ってきたといえば、当然、こうなるわけですよ。←うち1匹白フクロウ。果たしてこれが”当然”なのかはともかく(笑)、そういえば、今日はまだ何も食べてない。別に、おいら的には食べなくてもひとっつも問題ないんだけどね。ほら、お腹が空いてた方が体が軽くなって動きやすくなるじゃない(←F1かよっ!)。でも、ずっと歩き詰めだったので、ちょっとくらいなら休憩してやってもいいかなと思って(←何に対しての上から目線やねん)、パンを買って公園で食べることにしました。今日はホントに気持ちのいい天気なので、外で食べたい気分だったですよ。パンの入った袋をぶら下げて、やってきたのは池袋西口公園。公園にやってくると、ステージの上で、何やら催しものが行われていました。←もっすっごい遠巻きに見てるだけ。ステージの上で一生懸命に歌を歌ってるのは、演歌デュオです。どうやら、名前は「大分娘」というらしい。客は、ほとんどナシ。でも、こういった地道な活動が、やがて実になり花が咲くことも・・・ありゃいいよね(←をぃ)。何でも、交通安全キャンペーンをやってるらしいんですよ、ここで。で、交通安全の歌と一緒に、自分たちの持ち歌も披露しようというワケなんですな。今歌ってるのは、自分たちの持ち歌。しかし。歌い終わった彼女たちはその直後、何とこう切り出したんですよ。「はい、今歌いましたのは、私たち大分娘の曲、『信濃路』でした。続きまして、聴いてください、『東京ひとり』です。」「信濃路」て!「東京ひとり」て!オオイタはどこ行ったよ!大分色、ゼロです(爆)。その後も、出身地やユニット名とはおおよそ関係のない地域の曲を切々と歌い上げる娘たち。←・・・だな。なおも歌い続ける彼女たちを後に、おいらは帰路につきました。・・・そんでもってこの後、電車の中で寝ちゃって、駅を2駅も乗り過ごしちゃったですよ(実話)。でも、コロニーで布団に包まって眠るよりも心地よく眠れたので、実はとっても気分が晴れたのでした。ちなみに、今日のお土産はこれ。←奇跡のポージング(笑)。てっきりチバラギ限定だと思ってたら、ちゃっかりお寺の門前と、新宿駅のコンコースで売ってやがったですよ。角砂糖7.5個分の甘さが今、手の中に(爆)。2
2007年01月28日
コメント(0)

とゆーワケで、指にバンソーコーを巻きつつ、お墓参りに行ってきました(笑)。やっぱり、あんな夢見といてそのまんまスルーするのもナニかと思いまして。幸いにも(?)、去年の年末に父方のお墓参りに行ってるので、タイミング的にはちょうどいいということもあります。あ、去年の模様はこちらを参照しないでください。例によってロクなもんじゃございません(爆)。電車に乗って、とりあえずイケブクロに到着。今度は、何とか出口を間違えずに一発で目的の地上に出られました。で、ここからまた20分くらいかけて歩くですよ。今日は天気もいいし、いい散歩にもなります。東京造幣局の裏手を抜けて、ふいっと振り向くと、そこにあるのはやっぱり、よく晴れた青空の下、ずどんとそびえる700万パワー(←だから違)。←by森高千里(←もうそのネタはいいだろ。)今日の日記、前回のネタを使いまわしまくりです(←こらーっ!)。今回は、前回通った道とは別の道を歩いてみようと、デジカメを片手に、ヴィンを小脇に抱えて、歩いてない景色を見つけてはそちらに歩を進めます。方向さえ合っていれば、そんなに大きく迷うこたないだろ。てくてく、てくてく、てくて・・・・・・迷った(←早っ!)。早くもやや焦りつつ、歩いている道から路地を覗いて見ると、何本目かの路地に、いい雰囲気をかもし出している道を発見しました。階段を上って、そこから続いている道をさらに歩くと、目の前に塀が現れました。実はこれ、目指す菩提寺の塀なんですよはいここで合いの手。・・・えっと、後処理はご自分でなさってください(←投げっぱなしかよっ!)しかし、この塀がね、また切れ目がまったくないんですわこれ。塀沿いに歩けども歩けども、ずっと続く塀。無理して乗り越えれば、そこはもう菩提寺の敷地内なんですけどね(←こら)。挙句の果てには、その道が塀から離れちゃったりしてな。一瞬、初詣の罠が頭をよぎります。「そう簡単には来させねっつんだ(爆)。」何とか軌道を修正しようとひーひー言ってると(←既にいっぱいいっぱいかよ)、突然目の前に参道が現れました。ふらふら歩いてると、現れるものはいつだって突然なのです(笑)。道はここで左に折れてるんだけど、ちょうどおいらが向かいたい方向だし、こっちの方に行ってみよう。案の定、そこはお稲荷さんでした。しかも、おいらが通ってきた道は裏参道でした。さすがに、お稲荷さんを素通りすることは出来ないので、社殿にお参りです。こういう遭遇の仕方も、何かのご縁ですね。裏から入って表に抜けると、そこはもうおいらのよく知る道でした。横道を1本入っただけで、いろんな探検ができます。やっぱいいな、この近辺は(←さっきまでひーひー言ってたくせに)。そして、ついにお寺に到着です。気が付くと、手に持っているお花が、ちょっとしおれ始めています(←どんだけ持ち歩いてんねん)。早くお墓を参ろう。・・・って、やっぱりこのオチ?
2007年01月27日
コメント(0)
今日の寝覚めは、何つーか、良くなかった。大まかにまとめると、おばあちゃんのお葬式最中に、当人が突然生き返って歩き出したっていう内容だったんだけど、もうね、夢の中のおいらも参列者は当然のことながらびっくりしたんだけど、夢を見てるおいらはもっとびっくりでした(←意味不明)。・・・近いうちに、お墓参りに行ってこよう(←いやまぢで)。さて。ども、包丁のみねの部分で指を切ったものです。人差し指の腹をね、刃の部分じゃなくって、刀背のところで切ったのよ。コロニーに移住してから1年ちょっと経ったあたりで、折り畳み式のちゃっちいナイフを買ったんですよ。それまでは、スーパーの惣菜を買ってきたり、レトルト系のおかずだったりで、特に何かを切ったり刻んだりというような作業を要するご飯を食べてなかったので、刃物の必要性がほとんどなかったんですよ。1年ちょいしたところで、「まあ、あっても邪魔じゃないか」程度のノリで(←ノリて!)、ナイフを購入ったんですね。でも、その時はまさかこんなにも使用頻度が上がるとは思ってなかったので、安物のナイフにしといたんですよ。何つーか、使わないまんま錆びちゃっても、捨てるのに惜しくない程度の値段ね(笑)。おかげで、使用い続けていくうちに、折りたたみ部分のちょうつがいが緩んできちゃって、もうぷらんぷらんなんですよ。この時点で、既に別のイミで危険物になってるんですが(爆)。で、上手いこと切れないので、刃の背の部分に人差し指を当てて食材を押すように切ってたんだけど、今日はその指の方が切れちゃった、と。つぷっっというみかんの房が弾けるような音がして、指先に見る見る間に赤い玉ができ上がってゆきました(←そこはリアルに表現すんな)。みね打ちなのに傷が深い(笑)(←笑ってる場合か)。それにしても、きれいな切り口だ。逆刃の抜刀斎もびっくりときたもんだこりゃ。・・・やっぱ、明日にでも行ってこよう。2
2007年01月26日
コメント(0)
![]()
今日はオフ。天気が良かったので、午後、散歩に出かけてみました。コロニーを出て、いつもとは反対の方向にてくてくと。途中、クリーニング屋に寄ってコートを出して、レンタル屋に寄って聴きたいと思ってるCDを探して、整体に寄って重い肩こりを治療して、図書館に読み終えた本を返して、最後はそのアシで実家に寄ってしょうがをもらってくるとゆールートです。もちろん、全部歩き。ここんところ運動不足なので、ちょっとは体を動かしとかんとね。よっぽど、サイコロ(←≠ジゴ)持ってって、路地ごとに転がしてみようかと思ったんだけど、今回はやめときました(←いずれやる気か?)。空振りだらけ(爆)。クリーニング屋、定休日。半日、ムダにコートを突っ込んだ紙袋を持ち歩いたですよ(笑)。レンタル屋、探してるCDが見つからず。ま、確かにちょっとマイナー系なのを探してるしね。図書館に本を返すところまでは良かったものの、整体に行き忘れて実家に直行。くっそぅ(←それはオマエ次第だ)。しかも、実家には”しょうが”がなかったんですよ。おいらが密かに画策していた風邪にはジンジャーティー計画が、水の泡です(←買えよ)。ま、目的は体を動かすことだから、それはそれでいんだけどね。あ、そうそう。AXSのおひさるで、月末にリリるMINI ALBUMの試聴がスタートしてますた。ぴぴぴぴ、PVがまたエラいことになってます(笑)。なんか、また勘違いされそうなイメージカットが。あ、でも・・・もういいか(←をぃ!)。ちなみに、こっちが限定盤で↓●access「Diamond Cycle【初回生産限定盤(DVD付)】」でもって、こっちが通常盤ね↓●access「Diamond Cycle【通常盤】」・・・デザイン的にはさ、明らかに通常盤の方が手が込んでると思うんですがどうでしょう花ちゃん(←個人指名はやめれ)。
2007年01月25日
コメント(2)
3連戦の最終戦は、おはなし会のある水曜日。おいらは遅番だったので鉢合わせてないんだけど、午前ちうには小学校の社会科見学もあったんだそうな。年も明けてこの時期になると、職員さんたちはいろんな仕事が混み合ってきます。特に、館長や副館長(←実際には名称が違うけど)な方々は、打ち合わせやら会議やらで、何かと多忙になります。しかし、職員の数を必要人員数以上に減らされているウチの図書館では、勤務日程の関係で、お二方が顔を合わせて打ち合わせをする機会がほとんどない。ないんですよ奥さん(←もーいー加減出てくんな)。今日は、その貴重な1日だったりします。カウンターに一人ぼっち。いや、淋しいとかじゃなくって(←子供か!)。これが、1年目の頃だったら、もうどっきどきで利用者も来てないのになぜか汗をかいてたりしたんですが、さすがにもうそれもありません。むしろ、自分のペースで出来る分だけ、楽といえば楽です。でも、さすがに今日はちょっと疲れたので、早目にベッドに入ろうっと。えっと、昨日はどこまで読んだんだっけ・・・追記。今、メールを開いたら、高校時代の友人の1人がもうすぐ結婚するっちゅうメールが届いたです。しかも、今回は同期の友人。今まで、上の代と下の代はいたんだけど、同期の連中だけは一向にその気配がなかったんだよね。まるでぽっかりと開いたエアポケットのようにね。お互いに「早く逝けよ」(←こら)って言い合ってたんだけど、これでおいらの代も肩身の狭い思いをしなくてすみます(←激違)。3
2007年01月24日
コメント(0)
だから、ネタないんですって!(←今度はキレ出したぞこいつ)いやホントにね。まったく、申し訳ないくらい(←誰によ?)ふつーに仕事して、哀しいくらい(←何でよ?)ふつーに晩ごはんを食べて、you d’ont cryふつーにUルトラセ●ンを見ました(←くらいとcryが掛かってんのねって意味和かんねーよっ!)。・・・って書いちゃうくらい(←またくらい)。一昨日、カゼを引いてしまってベッドの上で本を読んだおかげで、また寝読書の傾向が出てきました。あ、寝読書って、「寝ながら読書」ではないです「寝る前に読書」のことですよ念のため。今読んでるのは、とある著者が書いた日本(人)をネタにしたジョーク集です。この著者は、ここ数年、毎年この時期にジョーク集を出版していて、去年の今ごろ出版した日本人ネタのジョーク集は、その第3弾にあたります。実はこのシリーズ、結構好きなんですよ。今年はまだ出版がないみたいで、どんなものが出るのか、ちょっと楽しみなんですが。ジョークネタ集といっても、別に彼が考えたものというわけではではなくって、彼が欧米諸国を歴訪して見聞きしながら集めた、諸外国で使われているジョークを集めたものです。こういったジョークって、ただ単に面白いということもあるんだけど、実はその裏に、場合によっては表にも、ネタの標的に対する”真意”が含まれてるんですよ。ああ、この国のヒトたちは日本(や日本人)をこういう風にとらえてるんだな、というのが分かるんですね。たとえば、某国が日本とロシアの工場に同じ部品発注をした。その際の条件は『不良品は1000個に1個まで』。対する両国の回答はロ「どうしてもその条件をクリアできません。」日「どうしても不良品を作れません。至急、不良品の設計図を送ってください。」とか。つまり、日本は”物を作る技術にたいへん優れている”というイメージなんですな。こんな感じで、著者の解説なんかと一緒に、ジョークが掲載っかってるわけですよ奥さん(←また出てきた)。でもさ、こういう種類のジョークって、日本人は絶対に思いつかないよなぁ。3
2007年01月23日
コメント(0)
調子は昨日よりはいいです。早目に薬を飲んだのと、アホみたいに寝たのが良かったらしい。昼間ずっと寝てたので、夜は寝付けなくってちょっとたいへんだったけど。何せ、今日から3連戦なモンで、休むに休めんとですよ、ええ。というわけで、今日も特にネタがありません。毎月描いてる日限票もそうなんだけどね、1月って、どうもネタに乏しくなる季節なんだねこれ。今年は仕事的にも特に大きな問題はないし、精神的にも比較的安定しています。毎年、この時期ってのは不安定になるんですよ、学生時代から。あ、そうそう。今日ね、雑誌の受け入れをしてたら、某映画雑誌にチャールズ・ブロンソンが掲載ってたんですよ。で、周囲のヒトに「う~ん、メァン●ァム。」のネタを振ってみたんだけど、誰も知らんかったとですよ。おいらが、まだ生まれてなかった頃のCMですが(←じゃ何で知ってんだろ)、ブロンソンのことはよく知らなくっても、このフレーズとCMに出演てたのがブロンソンだったということは知ってたですよ。なのに、誰も知らんかった。みんな、おいらよか年上の方だったのに(爆)。チャールズ、キミはもう過去のヒトになってしまったよ。・・・今日はこのくらいで勘弁してください(←誰に言ってんのよ)。3
2007年01月22日
コメント(0)
えっと、お風邪を召されました(←自己敬語)。昨日雪が降って、今日風邪ひきましたって、何かベタ過ぎてちょっとアレ的にナニなんですが、何しろ喉がキョーレツに痛くって。熱には比較的強い方なので、あえて計ったりしないんですが(←体温計ないし)、体が少しダルダルです。あとお腹ね。今さらノロいやつにかかってるとも考えられないのですが(←かかってたらこんなモンじゃ済まんだろうし)、おそらく連携してやがるのかと(笑)。ちゃんとうがいとかして、ひかないように、結構気を付けてたんだけどね。何か、悔しいなぁ。おかげで、●イダーの最終回までを見た後、今日は昼過ぎまで布団に包まって、ずっと眠り続けました(←いつもと一緒やん)(←一緒ゆーな)。起きた後は、そのまんま音楽を聴きながら本を読んでますた。なぜか、読み途中の本が3~4冊になっちゃってるんで、片っぱからやっつけてやろうと(笑)。いや、それでもやっぱり読むの遅いので、1冊読み終わるか終わんないかってとこなんですが(爆)。久々に、ゆったりとした時間を過ごすますた。明日には良くなってるといいなぁ。
2007年01月21日
コメント(0)
今日はやけに寒かったですな。朝からどんよりな灰色の空で、コロニーを出た瞬間に、「こりゃ来るかなー。」って思ったら、案の定ですよ。初雪。いや、別に文字を大っきくしてまで書くこたないんですが。今期、初の降雪ですな。降ってきたのが、ちょうど仕事中で、カウンターに座ってる時だったんですよ。カウンターから窓越しに見えるちょっといい感じの景色に、感動すら覚えますた。やっぱり暖かいところから眺める雪はいい(←ヘタレ)。おいらがカウンター業務から外れるとほぼ同時に止んじゃったんだけど、なんか得した気分になりますね。いや、実際には別に何の得もしてないんだけどさ。気分よ、気分(←何のこっちゃ)。で。お昼休みを挟んで、午後、本日2回目のカウンターです。また降ってきた。なぜか、おいらがカウンター業務に入ると、降ってくるのね。そしたらさ、隣りの貸し出しカウンターに座ってる仲のいい委託さんに、ぼそっと「やっぱり。」って言われた(爆)。「やっぱり」て!い~~~やいやいやいやいや、おいら、雪と契約した覚えはありませんて(←雨はあんのかよ)。それもつかの間、カウンターの交代の時間になったですよ(←忙しないな)。交代の職員さんに、その話をしたらですね、今度はこう言われたですよ。「えと・・・、雪男?」・・・イミ違ゃうやん(笑)。ところで、雪男と雪女って、言葉は似ているのに、明らかな違いがありますね(←話の方向、そっちに持ってくの?)。雪女は、着物を着た色白の美人というイメージで描かれるのに対して、雪男は毛むくじゃらで凶暴な姿を連想します。これって、ある種の逆差別なんじゃないの?(何か違)でもね。この違いにはちゃぁんと意味があるんですよ。だってさ、雪女が毛むくじゃらだったら、怖いじゃん。(←ポイント、そこ?)3
2007年01月20日
コメント(2)
最近、またよく夢を見るです。ただでさえ眠りが浅いのに、重いフトンに包まって寝てるから、眠りが余計に浅くなるのもあるんだけどね。しかも、何とも残念なことに、起きると忘れちゃってるんだねこれが。いい夢だろうが悪い夢だろうが、お構いなしで、キヲクのかなたにすっ飛んでいきます。まったく、これじゃネタにもなんねぇよ(←それしかないのかオマエわ)。その中で、かろうじて覚えてたのはこれ。その1そもそも、車の夢はよく見る方です。この夢も、やっぱり車に乗っている夢でした。走っている道は、左手に土手があって、少し下の方を川が流れています。道は右にゆるいカーブを描いていて、とても見晴らしがいい。おいらは後部座席に乗っていて、助手席にはおとんが座っています。で、車を運転しているのは、なぜかおいらの伯父。おとんの1つ上の兄貴です。特に最近会ったわけでもないのに、なぜなんでしょう?で、その伯父の運転する車は、その道をもっすごいスピードで走ってるんですよ。案の定、車は段々と左にずれていって、「・・・あ~っ!」と思った瞬間に、川の方に飛び出してしまいました。前の座席のヘッドレストを握るおいらの手も思わず力が入りますが、足だって目いっぱい前の方に突っ張りますが、もうどうしようもないんです。あとは川にどぼんするだけなんです。だって、そういう状況だもん(←諦?)。でね。着水するまで、ほんっとにスローモーションなんですよ。フロントガラスに、ゆっっっくりと川面が近付いてきて、ボンネットからゆっっっくりと浸かっていくんですよ。ここまでで、十分に恐怖な夢なんですが、ここから、おいらは思わぬ行動に出たんですよ。1.ドアが開かないので、窓を開けて外に脱出。2.外に出たら、川の深さが実は腰くらいまでしかないことが分かった。3.何を思ったか、車の後ろに回りこんで、よいしょ。・・・車を持ち上げて、土手に戻した(爆)。なんつーか、こう、♪ブタは~死ぬのがいやだから~(←何か違)的なノリで、「よいしょっと。」だったんですよ。ナニゆえそんな怪力が出たかというよか、川は浅いんだからさほど大きな危機じゃないだろというよか、なぜおいらがそんな行動に出たのかが、謎(←謎)。その2シュール度と、ナンセンス度で言えば、確実にこっちの方が上なんですが。おいらが食堂のような場所でメシを食ってたら、突然、後輩の息子(小2)(←実在人物)に、こともあろうかジャーマンスープレックスをかけられたんですよ(爆)。いや、実際には投げた後も抱えたまんまだったから、厳密にはジャーマンスープレックスホールドだな(←細かい細かい)。・・・イミ分かんない(←イミなんてない!)。それにしても、いくらおいらが痩せ型で体重が軽いとはいえ、後輩の息子(小2)(←実在人物)はよくもまあおいらを投げられたもんだ(←そこ感心するとこ?)。日中、肩の辺りを冷やしてしまったらしく、今日はすこぶる頭が痛いので、この辺で。4
2007年01月19日
コメント(0)

今日はオフ。よく晴れたので、洗濯物を外に放り出してから(←干せよ)、いい加減、早く終わらせたいアレをずっと(笑)。というわけで、今日はたいしたネタがないので、おいらのコロニー内にあるもので適当にごまかそうと思うます(←こらーっ!)。まずはこれ。え~っとね、こんな前に買ったやつなんですけど・・・。いや怖いですね、日記って。ちゃんと証拠が残ってる(笑)。特にファンでもないのに、バカみたいな金額で買っちゃって、冷蔵庫のボトルホルダーに入れたまんま、もう1年近く経ってるわけですよ。さすがに、未開封で持ってるヒトいないだろうなぁ。実は、化粧箱も保存ってあって、そこに書かれている賞味期限を見たら、ちょうど今月末までになってたですよ。へぇ、まだ飲めんだこれ(笑)。ここんところ、体調を崩し気味だし、ここが飲み時か?(←とっとと飲めよ)ちなみに、今やってるRPGはこのシリーズではありません。こんなのやってたら、多分1年かかってもクリアできないと思う(爆)。さてもうひとつ。どうだろうね、こっちは(笑)。これ、もちろん賞味期限内だし、しかしも未開封です(←言い回しが微妙だなをい)。・・・わ、わーい(←?)。会社の方では「安全宣言」をしているカテゴリのモノなんだけど、今ひとつ信用性の問題がクリアされてない気がすんだよね。もっとも、事件が報じられる一方で、マスコミのたかり方とか、いろんな問題があると思うんだけどね。どうも、一介のリポー太ごときが国民の代表気取りで「社長は何とも思わないんですか!」とか言ってるのを聞くと、「コイツうぜぇ。」って思っちゃうんだよね。オマエらは事実を伝えりゃいんだよ、代弁気取りでくだらねぇ私情を挟むんじゃねぇ。ま、何だかんだいって、結局食べちゃうんだけどね。だって、今までも食べてたんだし。・・・バニラ味の方が好きです(←要らん情報)。おまけ。たまたまハケーンしてしまったHoneyBe氏のブログをこっそり覗いていたら(←こら)、ATOK漢字テスト(第2回)ってネタがあったんですよ。ためしにおいらもやってみたら、73点でした。HoneyBe氏には勝ったものの、中途半端な点だなぁ。感が否めません(爆)。
2007年01月18日
コメント(0)

ぇさて。別ネタを挟んで1日またいで続いている2本録画りですが(←何じゃそりゃ)、一昨日の日記の続きです。遅ればせ(過ぎ)ながらの初詣ということで、おいらが生まれてから最初に住んでいた場所の神社に行くことになったご家族ご一行。車に揺られて付いた場所は、神社の近くにある某団地。まずは、最初の住処に到着です。おいらの高所恐怖症のルーツ(らしきもの)を確認したら、いよいよ本題の初詣です(←前編いらねーじゃんよ)。あ、その前に近くのレストランに入って、お昼ご飯です(←いいからとっとと行けよもう)。←そこで見てろ。このレストラン、最近のファミレスによくあるドリンクバーがないんですよ。その代わり、スープバーとさらばだーとブレッドバーがあるんですよ(←さらば、だ?)。そのパンが美味かったとです。あまりにも美味かったので、調子に乗って、8つも食ったった(笑)。お腹もイパーイになったところで、やっと神社に向かいます。地図を頼りに、車を走らせること約5分。大通りから1本入った辺りに、こんもりと茂った森が見えてきました。あんまり大きな神社ではないので、おそらくあの森の中にあるんだな。ところが。目的地は目の前にあるのに、そこに行く道が、一通なんですよ。しょうがないので、何とかそこつながりそうな道に入ったんだけど、これがまた車をあらぬ方向に導いた上、しかもその出口が最初にいた場所だったりしてな。相変わらず、森は目の前にでんっと座ってるですよ。もうね、「いやいやいや、そう簡単には参拝さぜねぇぞっつんだ」(←水どう風)という神社の意思すら感じます(爆)。この神社、何気にかなりの強敵です(違)。なおも粘り強く神社の周りをうろうろすること約5分。何とか到着です。←(違)。むむぅ、約20年ぶりの神社。うっすらとキヲクには残ってるぞこの風景。そんなデジャヴっぽい感覚(←いや実際に来たことあるんだけどさ)を噛み締めつつ、石の鳥居をくぐって、まずはお手水で手を清めます。←オマエは洗わんでええ。置き嫁が住んだらお清めが済んだら、お社に参拝。この神社は高台にあるので、お社までの参道に男坂と女坂がありますが、やっぱり行きは男坂からですねって・・・一瞬、エノカマ編の惨劇(笑)が頭をよぎります。ま、あんなに大げさじゃないけどね。でも、この階段は、確実にキヲクに残ってるですよ。子供のころのおいらには、そびえ立つ壁のように見えたんですよ。そんなインパクト。階段を上ると、そこには小ぢんまりとしたお社があります。狭い境内は、周囲を森に囲まれて、すぐそばを高速道路や大きな通りがあるのに、その騒音はほとんどなくって、ここだけとっても静かな雰囲気です。まるで、ここだけ世界から隔離されているみたいです(いやまぢで)。お参りを終えて、改めて周囲を見渡すと、横の方に階段があるのを見つけました。階段とくりゃぁ・・・やっぱ上らなきゃ(笑)。土がえぐれてだいぶ崩れてしまっている急な階段を上っていくと、何かを祀ったお墓が1つありますた。とりあえず手を合わせて、そのまんまお社の裏手の方に行くと、木々の切れ間から何ともいい景色が開けていました。せっかくなので、おみくじも引いてみました。小銭の持ち合わせがないという理由で、たまたまサイフの中が小銭だらけだったおいらがなぜか家族全員分のおみくじを買うことになったのですが、こーゆーモンは自分で買うもんなんじゃねぇの?オマエらにご利益はないぞ(爆)。ところで、社務所の方に聞いたところ、今年の正月三賀日の参拝者は、2万人近くになったんだとか。こんなに小さな神社なのに、すごい数ですな。きっと、みんな男坂にずら~っと並んだんでしょうな。ちなみに、この時はおいらの家族以外に参拝者はいませんでした。帰りは、ゆるりと女坂から。約20年ぶりの初詣は、こうして無事に果たされたのでした。いやぁ、それにしても天気も良かったし、いい企画だったなぁ。また、来たいなぁ。4
2007年01月17日
コメント(0)
え~、昨日の日記の続きは、諸事情により明日の日記に続きます。果たして、明日の日記でちゃんと初詣できるんだろうか(←しろよ)。ということで、今日の話題。今日も、オフです。今日の予定は、夜に飲み会。とある3の司書さんをホストに、司書さんの集まりに参加することになってるですよ。はるばる北海道から、学校図書館見学の出張(と、おいらは聞いている)に来られている司書さんがいて、その方とお食事しながら、その方の学校図書館についていろいろとお話しようという企画です。集まるのは、おいらを含めて合計で7人くらいだとか。で、何でもってその集まりに”おいらも含まれている”かってところなんだけど。事前にとある3司書から聞いているのは、話の方向が「レイアウト方面」と「図書委員方面」に伸びそうだというからなんですな。つまりは、とある3司書の下で仕事をしていた元・図書委員代表ってことなんですよ、ええ。ともかくも、夕刻、ちょっと早目に出て私用を1つ済ませてから、待ち合わせ場所に向かったですよ。おいらの見込みどおり、ほぼ定刻に到着したものの、案の定、待ち合わせ場所には誰もいない。・・・と思ったら。待ち合わせ場所を間違えてた(爆)。来られる方の1人と連絡を取って、何とか参加される皆さんと合流できたものの、肝心のとある3司書がいないんですよ。今回のホストなのに。確かに、事故で電車が止まってたけど、さっき「もう着いてて待ってる」って言ってたじゃんよ。こっちはこっちで(爆)。いや、場所を間違えてたのは司書さんじゃなくって、おいらの方だったんだけどね。何はともあれ、これでとある3の司書とも合流。全員集合です。あらかじめ予約してあるお店は、以前にとある3司書と行ったことのあるお店です。しかし。店を案内するとある3司書が、何とこともあろうに真逆の方向に歩き出したんですよ。いやいや、そっちは逆方向だって。どの店行くのよ。お互いにこっちだと言い張る、とある3司書とk.n.k.。押し問答の末、「・・・あ。」どうやら、思い出したらしい・・・司書が(爆)。おいらはちゃんと覚えてたですよ。あの日は、雨が降ってて、駅で待ち合わせだったんだけど、待ち合わせ時間にみんな遅れて、結局現地(=店)で直接落ち合うことになっただよ。どの道、これで2003年の学図研・オカヤマの時においらがカマした真逆に500m事件はチャラだな(←何だよそれ)。ま、ショウジキな話、実はおいらも到着してから、先に店の場所を確認しようとして、そっちの方向に歩き出しかけたんですけどね(爆)。無事にお店に着いて、乾杯もそこそこに、早速資料の交換会です。参加された方々が、自分の図書館の資料などをみんなに配ります。いいなー、おいら、何もない(←オマエは司書じゃないからな)。ということで、たまたま、ホントにたまたま、自分の図書館で借りて読んでたある図書館系雑誌のバックナンバーを提示してみました。もう10年以上前のその雑誌に、とある3司書の書いた図書館レイアウトに関する記事が掲載ってるんですよ。そんなコネタも挟みつつ、やっぱりメインの話は今日のお客様。北の司書さんです(←ヒネりナシ)。今回、司書さんだらけなので、まんま書いていくと漏れなくエラいことになります(笑)。微妙な命名だけど、他意はありません念のため。その、北の司書さんの高校図書館の写真と館内設計図を見ながら、あれやこれやと意見を出し合うわけですよ。まさか、今季初の雪を写真の中で見ることになるとは思いませんでした(笑)。いいな、北海道の雪。もっとも、現地からすりゃうんざりだろうけどさ。去年の秋口に改築工事が完成したばかりの学校だそうで、はあ、確かに内装やら書架やら、きれいです。ただ、書架配置そのものは限りなくデフォルトなので、イジり甲斐はありそうです(←こら)。図書館の形状から、1番の問題になったのはカウンターの位置でした。入り口から書架までの導線(動線)上にない位置にあるので、今ひとつ使いづらそうです。カウンターの横には廊下につながっている全面ガラス張りのドアがあるんだけど、普段は施錠してあって、別の入り口から入るようになってるんですね。実は、これがネックになっていて、なまじガラス張りでカウンターが見えるために、生徒がそこから入ろうとしてドアをガチャガチャやるわけですよ。これを回避・解決するために、「思い切ってここはもう開けちゃおう」とか「カウンターの位置をこっちに変えちゃえ」とか、いろんな意見が飛び交います。他にも、「書架が繋がり過ぎてると回り込むのがめんどい」とか、「利用者の住み分けを・・・」とか、1枚の館内図があれば、十分過ぎるほど盛り上がれます。さすが、プロ集団(笑)。おいらは、端っこでじっとしとこう(爆)。次々と運ばれてくる料理。次第に減っていくグラスの中身。ちょっとは食わねぇ?(爆)いや、それにしてもとてもたのしかったですよ、ええ。やっぱり、いろんな司書さんと交流するのは、とても勉強になるし、刺激にもなるます。
2007年01月16日
コメント(0)

今日は1月15日。もう1月も半分過ぎちゃったんですね。ということで、あまり遅くなっちゃってもナニだということで、初詣に行くことにしました(←遅ーっ!どんだけ遅ぇんだよっ!!)。実はね、去年の年末、実家に帰った時に、キカクを上げといたんですよ、親に。それは、「おいらが生まれて最初に住んでいた家の近くにあった神社に行きたい」というものなんですが、ええ。その神社は、おいらが生まれてから1歳になるまで住んでいた家の近くにあって、そこを引っ越してからも、何年かは毎年車で何時間かかけてお参りしてたんですよ。まあなんて律儀な家族(笑)。しかし、やっぱり遠いということで、いつの間にか今住んでいる場所の近くの神社で済ますようになり、その神社のことはいつしか忘れてしまっていたんですね。一方、ここ数年、おいらの周囲にはいろんな変化がありました。数年前に、おいらから見て最後の祖父母がなくなったり、友人やその親がなくなったり、もしかしたら自分が死んじゃうんじゃないかと思ったり、まあ、いろいろとあったわけですよ。そこで、ちょうどお年始だし、ここで1つ、最初の場所に立ち返ってみようじゃないかという気持ちが沸き起こったわけですよ。・・・ま、ここの部分は後付けなんだけど(←後付けかいっ!)。さて。行くと決めたところで、残念ながらおいらにはその神社の場所がわかりません(爆)。何せ、1歳半までしか住んでいなかった土地なので、地理感覚がさっぱりです。そこで、おとんとおかんに車で連れてってもらうことにしたわけですよペーパードライバーのk.n.k.さんわ(←こら)。コロニーに横付けされた車に乗って、揺られることしばし。びっくりするほど短い距離だった高速を降りて、さらに走ることしばし。「目的地付近に着きました。」・・・って、おとんが言いました。あ、ウチの車にカーナビは付いてないんですよ(←いらんよそんな説明)。着いた場所は、目的地の神社、じゃなくって、とある団地。そう、おいらが1歳半まで住んでいた場所です。せっかくこっちの方に来たんだし、神社だけじゃなくて、住んでいた場所にも立ち寄ってみることにしたんですよ。車通りのない横道に車を止めて、空を振り仰ぐと、抜けるような青空にすじ雲が1~2本。今日は暖かい。絶好の初詣日和だ(だから遅)。でもって、そのちょっと下には←カオ近いカオ近いカオ近い。おいらが生まれて、最初に足を踏み入れた”家”と、約20年ぶりの再会です。「いやーひさびさだなーなつかしいなー」って、思わず棒読みになっちゃうくらい、まったくキヲクがありません。だって、ここに居たの1歳までだし。どっちかというと、おとんとおかんの方が感動してますたな。まあ、最初の住処だったわけだし、思い入れもそれなりにあるでしょう。それにしてもさ。おいら、ばりっばりの高所恐怖症なのに、生まれてしばらくは、何と高層住宅に住んでたんですね。しかも、11階建ての11F(実話)。ひょっとして、おいらの高所恐怖症は、この辺の事情が逆にトラウマになってるのかもしれないな(笑)。せっかくなので、その11Fを目指すことにしました。11Fに住むって、どんな気分なんだろう。ショウジキ、想像したくもない(←住んでたくせに)。さすがに11Fまで階段で上るのはちょっとしんどそうなので、エレベータを使用うことにしました(←ヘタレ)。このエレベータがね、またすごいんですよ。狭っ!そして、もっすご遅っ!ちょっと足の速い人だったら、階段でも追い抜けちゃうくらい遅いんですよ。このスピード、何だか乗ってて逆にすごく不安(笑)。ゴンドラ、落っこちたらどうしよう。いや、そしたら助からんのやけど。まあ、築ン十年のマンションに高速エレベータが付いてんのもどうかと思うけどね。それはともかく、扉に付いている窓を上から下に流れていく、通過するフロアの景色に生活感があふれています。子供用の自転車とかベビーカーとか。ここには、まだ生活共同体のコミュニティーが存在してるんだな。無事に11Fまで上ってきて、エレベータホールの横にあった小窓から、景色を見てみました。←お約束。ただでさえ高い建物なのに、その建物自体がさらに小高い土台の上に建てられているもんだから、体感の高さは14~5Fくらいになってるですよ。絶景だけど、やっぱ怖い(爆)。もうね、足がガクブル状態です。この撮影をする時も、例によって思いっきり腰が引けてますた(←全部実話)。でも、実はこの小窓、おいらが住んでいた部屋からそんなに離れていない場所にあったので、1歳のおいらも、部屋からこんな景色を見てたんですな。でさらに。←すんな。原点に戻って感慨に浸りに行ったはずが、逆にどヘタレの醜態を晒して1Fに降りてくると、ネコが出迎えてくれました。←嫌がってるようにも見える。いやぁ、でも来てよかった。キヲクにはほとんどなくっても、何となくデジャヴのようなものを感じたですよ、全体的に。それにしても、周囲の風景はすっかり変わった・・・んだろ~な~。↑で、神社はどうしたよ。明日の日記に続かせていただきます(←腰低)。
2007年01月15日
コメント(0)
人は、時として見てはいけないものや聞いてはいけないことを見聞きしてしまったりします。それは突然にやってきて、その人の意思にかかわらず、そう、たまたま居合わせただけだったのに・・・という不運に見舞われつつ、場合によってはその後あっけなく消されてしまったりします怖いですね恐ろしいですね。今日のおいらも、そんな1人です。そんな1人になってしまったわけですよ職場で。たまたま居合わせてしまっただけで意図せずに知ってしまった、極秘な秘密。このことは、この場に居たものだけの秘密だ。決して他言してはいけない。おまえの墓まで持っていくのだ。言ったが最後、おまえの存在をこの世から抹消するぞ。いや、そこまで大げさじゃないけど(←どないやねん)。・・・とりあえず、街角で黒服サングラスの黒人を見かけたら、見つかる前に一目散に逃げよう(←欧米かよっ!)(←いや、1回くらいは使用っとこ思って)。さて。ここ数日で、また風邪が流行り始めているようです。いや、ニワトリのじゃなくって、人間の。ニワトリ界はニワトリ界で大変みたいだけどね。今ごろ、名古屋コーチンさんあたりは怯えてるんじゃないかなぁ・・・て、よく考えたら、いや考えなくっても、あんまり笑えないな。こないだ降った雨あたりから急に冷え込んできて、気温が激しく変化したからですな。おいらも、実はここんところお腹の調子が今ひとつです。ちょっと油断すると、きっとヤラれます。でも、どうやら世間的な流行はどうやら熱が出る方向で動いているらしい。ま、おいらのは、次に流行るヤツなんだけどねー(←ホンマか?)。今夜は暖かくして寝ようっと。3
2007年01月14日
コメント(0)
最近、疲れが取れにくくってねー。・・・で始まる今日の日記はいかがですか?(←どちらかといえば要らん。)(←っつか要らん)フトンのぬくさにのへぇ~っとごろ寝してたら、お昼ちょっと前になっちゃった。ああ、ダメダメだな~とか思いつつ、おもむろに灰色の古いアレのスイッチを入れます(←ダメダメの2乗)。いや、やりますよ、おいらわ。せめて2月中には、終わらせたい(←何の宣言だよ)。今日のポイントは、まずは「ど」が付くほど深い森の中。もうね、案の定迷路のようになっちゃってて、あっちに行って、こっちに行って、くっそう、おんなじような景色が続きやがって(←早くもキレてる)。途中、まったくセーブポイントがないもんで、こっちも休憩がはさめない。クリアするのに、2時間近くかかってしまいました。続いて、今度はまた深い深い洞窟の中。しかも、勇者ご一行サマは一寸先も見えない真っ暗闇の中です。でも、おいらにはwebで見つけたマップがあるので、ご一行ほどは迷いません(←オマエが動かしてんじゃねーの?)。しかし、やっぱりここでも出てくるのは一昨日の日記にも書いたようなアホみたく強いモンスター。ご一行、あっという間にピンチです。一番活躍してるのは、実は回復要員だったりしてな(←実話)。それでも、この森の奥深くに隠されたレアアイテムを目指して、ひたすら邁進するご一行。まったくもって、身の程知らずです(←だからオマエが)。でね。こんだけやっても、ストーリー的にはひとっつも進んでないんですよ。何せ、相変わらずやってるところがサブイベなもんで。手ごわいモンスター相手に、ムダに強くなっていくご一行サマ(笑)。ラスボスと戦うためのフラグは既に全部立ってるぞ。寄り道してないで早く倒しに行けよ。それにしても、こんな奴らに救われる(予定の)世界って、実はたいしたことないんじゃないか?(爆)
2007年01月13日
コメント(0)

今日は遅番。で、職場に出勤したら、いきなり職員が2人ダウンしていることが発覚しました(爆)。何ちゃって職員のおいらはともかく、職員サイドは早くも緊急シフト状態になっていますた。うひゃぁ。おカミがむやみやたらに職員の数を減らしてくれるので、ゲンバはまったく持ってうまく回っていません。おかげで、ペンディング状態の仕事が野積み状態です。しかも、そんな日に限って、利用者がいつもよか多かったりしてな。いつもだと、金曜日は比較的空いてるはずなんだけどね。金曜日のくせに生意気だ(←意味不明)。さて。何とか無事に仕事を終えて、一息ついたら、今度はお店に移動です。今日は、友人の結婚祝いの飲み会があるですよ。友人って言っても、あのK村まさんなんだけどね(←どの?)。長年付き合っていたさらに下の後輩と、ついに結婚したっちゅうわけですよ奥さん(←また出てきた)。会場は、うまい具合に職場の近くのお店なので、遅番の仕事上がりにそのまま直行できるます。仕事がもたついたおかげで(←これは個人的)、約10分遅れでお店に到着。ちょっと走ったので、古傷のひざが痛みます(←老人かオマエわ)。仲居さんに案内されて部屋に入ると・・・←何で先に座ってんだよ。集まったのは、今回の取りまとめをしたとある3の司書さんを中心に、金曜の夜のこの時間に来られるヒマな約15~6人の方々。それにしても、何だかにぎやかだな。あ、子供を連れて来たのがいるからか(爆)。結婚祝い < 新年会的なノリで、結局いつもと変わんないような雰囲気です(笑)。ありゃ、そういや、まだ主賓と話をしてねーや(←こらーっ!)。←・・・・・・。新年会を終えて主賓の2人と別れたら(←結婚祝いはどこ行ったよ)、2の会に突入する流れになりました。場所を変えて、近くの飲み屋で飲みなおしです。お酒にあまり強くないおいらも、今日くらいはちょっと飲もうかな。←「こど●ののみもの」。ほろ酔い気分でテンションも上がり(←酔うかーっ!)、盛況のままお開きとなりましたとさ。そうそう、来月あたり、あのWBCがまた開催されるらしいよ。4
2007年01月12日
コメント(0)
ども、DXDXに出演ていた京本正樹が、一瞬だけ浅倉大介に見えて軽く凹んでいる者です(←凹まんでも)。京サマは昔っからあーゆーお方なので、どっちかっつーとダイスケの方が近付いてってる気がするですが、どうっしょ。特に髪型。ダイスケの師匠は「髪が伸びるとファンからの支持が減る」という法則を持ち合わせていますが、ダイスケはどうなんでしょう。ってか、どうなっちゃうんだろう(笑)。どこ行っちゃうんだろう(←?)。今日はオフ。とっとと勇者サマご一行とお別れしたいおいらは、彼らをせっせとストーリーの先へと進めていきます(←嫌々なのかよ)。今日、半日近くかけてやったのは、何とサブイベント(笑)。・・・の1つ(←いくつもあんのかよ)。メインのストーリーとはほぼ関係のない、サイドストーリーの部分です。やっぱり、ゲームをする以上は、出来るだけ完全に近い形でクリアしたいじゃない。特に、RPGなんてそう何度も繰り返してやるゲームじゃないので、サブイベントやら隠しキャラやら、可能な限りストーリーを一筆書きする中でやっていこうと、必死です(←必死になるポイントが違わないか?)。もっとも、チェックミスでうっかり取りそこねちゃったアイテムを、わざわざセーブポイントまで戻ってやり直したりはしないけどね。今日の舞台は、隠しダンジョン。今までいけなかったところが、あるイベントによって行けるようになったので、ひたすら奥へ奥へと進んでいくわけですよ。でもって、ここに出てくるモンスターが、またべらぼーに強い(←べらぼー)。今まで中ボスクラスで戦ってきたようなのが、フツウに群れを成して登場て来やがるんですよ。案の定、その終着地点にいたラスボスには、けちょんけちょんです(←けちょん・・・)。何度、キレてコントローラを投げつけようと思ったことか。・・・ま、1回投げたけど(←やったんかいっ!)。何度もリセットして、最後には何とかヤツを倒すことに成功したんだけど、こっちは何でか息切れしてるですよ(←ムダにがんばり過ぎ)。くっそぅ、勇者のヤツ、平然とした顔しやがって。残りのHPなんて100くらいしかないくせに(←だから嫌いなのかよ)。とにかく、こいつとはもう二度と戦いたくない(←トラウマ?)。さて。これから実家で夕ご飯と食べてくるですよ。
2007年01月11日
コメント(0)
![]()
え~っと、出版業界を中心とした一部の方々は既にご存知かと思いますが、ISBNの表記法が変わりました。いままで、4ブロック10桁表示だったのに、今年のアタマから何と5ブロック13桁になったんですね。大まかな概要はうぃっきーさんに聞いてもらうとして(←そこは手抜きかよ)、今日買ってきたコミックで、早速それを確認してみました。エンジェル・ハート(21)【初回限定版】(北条司)昨今のコミック初回プレスブームに乗っかって、新潮社もついにやりました。バンチコミック初のフロク付きでございます。くっ付いてきたのは、しらけガラスと100tハンマーの携帯ストラップ。コミックの付録だから、どうせたいしたモンじゃないだろうと思いきや、コレがまた意外とデキがいいので、ちょと驚き。で、このコミックのISBNが、978-4-10-771308-7。・・・長っ!(爆)見た目的には、10桁表記のアタマに3桁足されただけなんだけど、何だかだらだら~っとしててとてもしまりがないように見えてしまうのは、きっと10桁表記に見慣れているからなんだろうけど。ところで。10桁から13桁に変わったことで、末尾のチェックデジットの算出法も変わるですよ。ということで、その算出法を調べて見ました。1.奇数番目の数値に係数「1」をかける。2.偶数番目の数値に係数「3」をかける。3.それらの値をすべて合計する。4.「10」から、3で算出した数値の1の位を引く。だってさ。・・・むむぅ、こっちの方が、10桁の算出法よか簡単だ。2深淵© (K)Night Kugen胸に刺さった不浄の棘 歌声さえも届かない闇の底ここにいる私の祈りは光に届くのかな耳鳴りにも似た風のうめき声 ああ耳をふさいでも心に突き刺さるかのよう灰色の空を低く燕が飛ぶ見つめる瞳は 毒に犯され濁ってゆくこの場所にも 終焉(おわ)りが来る決して抗(あらが)えない眠りなさい その身体を褥(しとね)に横たえてもがれた翼 苦痛の雨 私を殺すための鉄の足枷もがきながら 呪われた悪夢(ゆめ)に墜ち続けてゆく灼け爛(ただ)れてゆく無色の草原 ああ取り残されたのは 私だけ 私の心だけここにいれば 何もかもが色を失ってくお逃げなさい できるだけ遠く 遠く錆びた夢にしがみ付くように 失われた記憶をたどる旅人哀しみに蝕まれながら 息を潜めて眠る胸に刺さった不浄の棘 歌声さえも届かない闇の底ここにいる私の祈りは光に届くのかな蜘蛛の糸に絡め取られた 希望という名の蝶の翅(はね)は薄い呼吸に喘ぎながら モノクロの世界に熔(と)けてゆく・・・
2007年01月10日
コメント(0)
今、M●TVではウルトラセ●ンを再放送しています。10何話目でやっていることに気が付いて、そこからほぼ毎週欠かさずに見てるんだけど、これがまためちゃくちゃ怖い。いや、ただ単においらがビビりだからっていうのもあるんだけど(笑)、それを差し引いても、やっぱり怖いんですよ(←基準が不明)。それは、セブ●が元々はウルトラマンシリーズとして作られたものじゃなかったからということもあると思うんだけど、各話の内容が、現実の世界に直結しているからだと思うですよ。今日のウル●ラセブンは、特にすごかったですね。ストーリーの背景に、拡大してゆく一方の軍事開発に対しての強烈なアイロニーを含んだ作品なんですな。全編を通して、このまんま兵器の開発競争を続けていくと、結局最後は自分に身に降りかかることになるよという、警鐘を鳴らしているんですね。何たって、”怪獣”によって東京に放射能が撒き散らされて、警報が発令されちゃうわけですから、見ているこっちは気が気じゃありません。そして再生する”怪獣”ね。ギエロン星で、おそらくは平和に暮らしていたであろう生物(マエノ博士・談)が、人類の開発した一発によって、いらん姿にされてしまうわけですよ。そこで”彼”(←おそらく彼女ってこたないだろうな)は、人類に復讐をするために地球にやってくるんですが・・・果たして、この怪獣は、悪なのか?しかも、最後はアイスラッガーで頚動脈をカットですよ奥さん(←誰?)。飛び散ってセブンに降りかかる血しぶき・・・じゃなくって放射能。いや、この際、もうどっちだっていいのです。衝撃のシーンであることに変わりはないし、こと切れた怪獣に同情の念を抱かせるのに、十分過ぎる演出です。いったい、被害者はどっちなんだっちゅうハナシですよ。いやマジメな話。最後のシーンで、回転する輪っかの中をカラカラと走るネズミをダンが見つめるシーンがあるんだけど、まさに”終わり無きマラソン”を象徴しているんですな。こういった演出、純粋にすばらしいなと思うわけですよ。って、暗ーーーーーーーーーーいっ!!今日の日記暗いよっ!幼少っちゃい頃に見てた時は(←もちろんコレも再放送だぞっ)、フツウにかっちょええヒーローモンとして見てたんだけど、この歳になってから見ると、またまったく違うモノが見えてくるから不思議です。ひょっとしたら、今見ているジャーも、何年後かに見たら、また別なモンが見えてくるのかもしれない(←ジャーゆーな)。それにしても、一発で惑星が吹っ飛びますか。そうですか。ドラ●ンボール並ですな(←一緒にすんなよ)。
2007年01月09日
コメント(0)
早速ですが、昨日の日記の訂正から。昨日の日記の冒頭で、「へーん現象なカラッ晴れ」という表現をしましたが、「へーん現象」は風が山を越えた時に乾いた暖かい風になって吹く現象のことなんですね。ポイントは、暖かい風。日本海側に豪雪をもたらして日本の背骨を越えて吹いた風は、確かに乾いた風だけど、決して暖かくはなかったですね。風が吹く度に、コートの襟をぎゅっと握り締める感じですな。そこで、訂正。「あーあーそーねそーね。そーとも言うわね。でもそれは『フェーン現象』でしょ。おいらは書いたのは『へーん現象』だから、ちょっと違うわね。確かに気象用語にそんな言葉はないけど、別にいいのよ。だって、おいらの造語なんだもの。」(←開き直るなっつかなぜオカマ口調?)でもね。うぃっきーさんによれば、昨日の強風も、現象としてはフェーン現象として捉えることもできるようなんですよ。だから、やっぱ訂正はナシ(←結局何のこっちゃねん)。それにしても、結局大降りしたのは一昨日だけでしたね。天気予報見てたら、何だか3連きう(←だったらしいね世間でわ)がずっと雨みたいなことだったんで、警戒してたんですよ。くっそう、出勤する前に洗濯物を干しとくんだった。晴れるんなら言えよ(爆)。3
2007年01月08日
コメント(0)
でもって、今日は昨日の影響を受けて(?)へーん現象なカラッ晴れですよ、ええ。コロニーの外、いかにも気持ちのよさそうな青空を、ぽっかり雲がけっこうな速さで流れていきます。風、そーとー強ぇのね。そんな景色を見つつ、こっちは昨日の続きです(←外に出る気、まるでナシ)。いや、こっちの天気も、相変わらずいい(笑)。思い返して見れば、1月って、毎年ゲームやってる気がすんなぁ。しかも、クリアに向けて必死こいてやってる気がする(笑)。このゲームも、始めてからいつの間にやら約9ヶ月経ってるしね(←実話)。ここにきて、やっと最後のメンバーも仲間に入ったし(激遅)、しばらくはサブイベントをこなしながらそのキャラのレベル上げにいそしみます(←とっとと先に進めよ)。勇者ご一行さまは、フィールドエリアをうろうろしているうちにどんどんレベルが上がっちゃって、新入りとの差が激しく開いちゃってるのよ。・・・どうしよう(←知るかって)。ま、ひたすら戦うんだけどね(爆)。おひまい。
2007年01月07日
コメント(0)
それにしても、今日はシコタマ降ったですな。天気図を見たら、日本の陸地の部分だけ、きれいに雨雲がかかってたですよ。びっくりしたのは、瀬戸内海の部分にはほとんど雲がかかってないんですね。でも山陽とか四国にはしっかり雨が降ってるですよ。ひょっとして、意志をもった雲なのか?というわけで、仕事が終わってコロニーに帰還ってきてから、しっぽりとゲームをしてみました。雨の夜は、やっぱりゲームに限ります。いや、本とは借りてきた本も読まなくっちゃいけないんだけど、今日は気分がこっち向きだったので、雨読はお休み。いまや「3」まで出ている初代の筐体、あの灰色のゲーム機のスイッチを・・・入れる前にほこりを払い落として。うわー、うっすら積もってんなー(爆)。何と言っても、起動させるのがほぼ3ヶ月ぶりくらいなもんで。何だったら、筐体の存在すら忘れかけてたくらいだし。何はともあれ、無事に起動して、RPGを前回セーブしたところから始めたわけですが、案の定、何をどうしていいのか分からない(爆)。勇者ご一行さまの操作方法から、詳細画面の出し方、持っている武器やら防具やら、アイテムの効果、果ては冒険の目的そのものまで、ええ、もうすっかり(笑)。移動手段だって、高速で移動できる飛行マシンを持ってるのを思い出したのが約10分後だし。よっぽど、もうやめようかって思ったとですよ。あらかじめブックマークしといた攻略サイトのページを開いて、チャート表を見ながら今置かれている状況と照合するんだけど・・・我々はいったいどこにいるんですか?(←知るか。)1時間経過。やっと、今の状況と次に目指すべき目的地が分かりました。とりあえず、このゲームは早めにやっつけといた方がいいな。3
2007年01月06日
コメント(1)
今日ね、職場でこんなことがあったんで、す、YO~!(←・・・ごめん。)(←いや誰に謝ってんの?)お昼ちょっと前、相談カウンターに座ってたら、高校生くらいの男の子が来たんですよ。用向きを伺うと、手に持っていたメモの切れ端を差し出して、「この本、今ありますか?」。蔵書検索のレファレンスです。おいらは、ちらっとOPAC(←検索機ね)の方に目を向けたものの、そっちも混んでいたので、ここで解決することにしました。メモに書かれていたのは、気象に付いて書かれた岩波ジュニア新書でした。ぽちぽちっと検索すると、児童図書エリアに開架で所蔵があることが分かったので、館内案内図を取り出して、できるだけ丁寧に場所を教えました。できれば書架まで一緒に行って案内できればベストなんだけど、残念ながらウチの図書館は空いてる時間というのがあまりないんですね。しかも、今日は年始初日だし、ユターリといけるかなと思ってたんだけど、それどころかもう利用者がひっきりなしです。館内の人口密度も、平日とは思えないくらい高い。金曜日だぞっ!今日っ!!(←落ち着け)しばらくして男の子が戻ってきました。「あの、本棚にないんですけど・・・」まあ、よくあることです。ちょっと位置がずれて配架されていたり、運悪く館内で誰かが読んでるってことも、無きにしも非ず。おいらが見たのはデータ上だけなので、もしかしたら、本当にロストしていることもありえます。折よく利用者の足が途絶えた時間帯だったので、実際に書架に行ってみることにしました。男の子にカウンターで待っててもらって、書架を探します。・・・ない。当然、近くの書架も見てみたんだけど、やっぱり見当たらずで。仕方がないので、他館からの取り寄せを案内しようとカウンターに戻ろうとした時、ちょうど配架をしていた委託さんに声をかけられました。「特集のところにない?」特集コーナーの棚に行ってみると、まったく聞いたこともない特集が組まれていたですよ。こんな特集、いつ組んだんだ?1月は正月特集じゃなかったのか?で、実際にそこにあったんですよ、その資料が。無事に見つけ出すことができたその資料を男の子に渡して、とりあえずこのレファはおしまい。きっと、学校の宿題かなんかなんだろうな。3学期は週明けからか。いや、2期制だったら”後期”だな。で。こっちサイド的な問題は、ここからなんですよ。この時点で、パッと思いついた問題点は、だいたい3つ。・そもそも、特集棚コーナーにそんな特集を組んでいたことを聞いてない。・そこに別置した資料の、変更した書架位置などがデータ上に一切反映していない。・そのブックリストもない。いや、ここでおいらが言いたいのは、別にコーナー展開はよくないということではないんですよ、ええ。図書館の資料をアピールする手段として、コーナー展開をしていくことはむしろ積極的にやるべきだと思うですよ。しかし。せっかく別置してコーナーを作ったものの、その情報が職場内で周知されていない上に、資料の書架位置情報もデータ上にまったく反映していないのでは、まったく意味がないわけですよ。結局、そこにその資料があることを知っているのは、設置した担当者(と、担当者と話した人)だけということになってしまうわけで、利用者がそのコーナーを目にして本を借りるにはいいけど、今回のようにタイトル指定でレファがあった時に、別置したことがデータ上に反映していなければ、見つけることができないわけですよ。それでは、結果的に別置ではなくて放置と同じことになってしまうんじゃないの?いや、シャレじゃなくって。学校図書館のように、規模もある程度コンパクトにてまとまっていて、配置されている司書も1人や2人というのであれば、この方法でも対応できうるとは思うんだけどね。何度も言いますが、コーナー展開は積極的にしていくべきだし、おいらもそれには賛成派です。でも、もうちょっと資料を活かすような方法って、ないかねぇ?3
2007年01月05日
コメント(1)

はい、昨日の日記の続き、書きまーす(←カルくゆーな)。LIVEのDVDを1本見ただけですっかり日が暮れてしまった3人。そろそろ夕ご飯を食べなくっちゃ。どっか外で、適当な飲み屋で一杯傾けますか。「じゃ、隣り街に行こう。」隣り街・・・ですか。昨日(1/2)、行って来たんスけど(爆)。実は、雑談してる時にね、床屋のTさんが「ニンテ●ドーDSが欲しい」って言い出したんですよ。おいらも、実家に戻った時はおかんの筐体を借りてやってるですが、なかなか面白いですね、アレ。でも、ウチのおかんがDSを買ったのは12月のアタマで、その時も品薄状態で色指定は不可だったんですよ。でも、おばさん方は所詮家の中でやるくらいだから色なんて大して関係ないってことで、買えたんですね。ましてや、今はクリスマス商戦をはさんでお年玉商戦の真っ只中。あるはずないだろ。でも、とりあえず展示されてる見本だけでも見に行こうということになりました。もう、この時点で意味不明です(笑)。結局、昨日に続いて、隣り街に出向いたですよ。駅前の街頭には・・・トナカイを型どったネオン(実話)。さすが隣り街、タダモノではございません(←何のこっちゃ)。で、案の定、目指すものはショーケースの中(だけ)に展示されていました。ここで、浅草参りをして、昼飯に神戸牛を食べたという後輩のSが合流(←その説明は必要か?)。そのまんま、隣り街で夕ご飯を食べることにしました。事実上の新年会ですな。その食べてる最中にね、またもやTMのハナシで盛り上がったんですよ。ま、そんな世代の集まりなんで、自然な流れっちゃ自然な流れなんだけど、おいら的には、話してるうちに友人の集まり何だかオフ会何だかってところです(笑)。何でも、「THE POINT OF LOVERS’NIGHT」着メロを探してるんだとか。で、その場でケイタイをぽちぽちーっとやり始めたですよ。着メロやら着うたやら、最近のケイタイ事情ってなーすごいんだねー。何がすごいって、「I WANT TV」の着メロまで作ってる会社があるってことですね(実話)。さらに、ハナシが盛り上がりすぎちゃって、その勢いで、地元に戻ってきてそのまんまカラオケ屋に突入です。まだ若いぞ、おいらたち(←その表現がまずどうよ)。当然、TMしばり。しかも、アルバム曲とかSINGLEのカップリング曲がメイン。ま、何入れても大抵歌えるんだけどね。10曲近く歌ったところで、Interlude代わりにAXSも何曲か入れてみたです。←いきなり何っ?!2時間があっという間に過ぎていって、最後は、床屋のTさんが今1番お気に入りの「THE POINT OF LOVERS’NIGHT」で締め。サビあとのラララが、いかにもエンディングっぽくてちょっといい感じですな。←はい歌って歌って!!カラオケ屋を出たら、もう午前1時になってますた。てっぺん、回っちゃってます。終電、出ちゃってます(笑)。ということで、タクることにしました。折りよく、人数も4人。ちょうど乗り切りサイズなんですな(←小分け食品かよ)。いや、新年早々、えらい1日になりますた。
2007年01月04日
コメント(1)
正月って、実は3日目くらいが1番の勝負どころなんですな。正月気分も薄れてきて、だら~っと見てたTVも見飽きてつまらなくなって、さて、そろそろ体を動かそうかなとか思うんだけど、1人でどこかに出かけるのも何だし、誰かを誘おうと思っても、果たして今から連絡してつかまるヤツはいるのかとか、そんなことを考えてるうちにあっという間に午後になってしまうわけですよ(←早くもぐだぐだやな)。とりあえず、メールを1本投げて探りを入れてみるですよ。しばし待つ。・・・まあ、みんな空いてるっちゃあ空いてるんですな(爆)。そんなわけで、床屋のTさんの家に遊びに行くことになったですよ。もう1人、麺部仲間のHoneyBe氏と、3人です。何つーかもう、付き合い長ぇな(笑)。床屋のTさんの家で、DVDを観ることにしたですよ、ええ。何せ、コロニーには相変わらずプレイヤーがないので。音源はMDに落としたものの、いまだに映像を観るに至っていないTMのDVDを何枚か持っていくことにしたとです。2004年のD-D Tour以降、特にこれといった動きもないので、ちょっと淋しいTMです。し、か、し。集まったら集まったで、雑談だらけでなかなか見始めない(笑)。ま、そうなるだろうなとは思ってたけどね。結局、目的も、理由すらなくったって、集まりゃ何とかなるもんなんだよこの連中わ(笑)。コ1時間ばかり雑談で盛り上がった後、とりあえず目的は果たそうと「CAROL TOUR Final」を観ることにしました。若ーっ!!(爆)哲っちゃんもウツも木根さんも、松っちゃんでさえ、みんな若い。いや、15年以上前なんだから、当たり前なんだけどさ。1時間ちょっとの内容なんだけど、何だかものすごく内容が濃かった。このLIVEを89年にやったのかと思うと、今さらながら驚きますな。技術的には、今の方が格段に優れているのは確かなんだけど、逆にいえば、それらがまだない時代(少なくとも一般化していない時代)にこれだけのものを作り上げた当時のスタッフの技量ってのは、相当なもんだと思うですよ。こういうLIVEって、今はもうできないんだろうなぁ。逆にコストがかかっちゃうだろうし。CAROL役のパニーラさんは、今も木根さんとたまに連絡を取ってるらしいね。観始めたのが遅かったので、外はもうすっかり真っ暗です。もう1本は・・・観られんだろうなぁ。ということで、「D-D Tour Final」のアンコールのところだけを観ることにしました。実は、このアンコールだけはどうしても見たかったんですよ、DVDが発売された当時から(←ちなみにリリ日は2004年)。このアンコールね、松っちゃんがゲストとしてステージに上がってて、しかも収録されてるですよ。ホントは3曲演奏ったんだけど、収録されてるのは「SEVEN DAYS WAR」だけ。むむぅ、全部収録れて欲しかった。でも、やっぱり松っちゃんはやっぱすげぇ。ってゆーか、この10人編成のバンドがすげぇ。観てると、当日の感動がよみがえります。一緒に見てる友人を置き去りにして、1人で感慨に浸るk.n.k.(←モドテコーイ)。そして・・・おいらも映ってた。最前列で、しかもほぼ中央の席にいたので、もうばっちり(笑)。「言われてみれば、ああ、オマエか。」とか言うレベルじゃなくって、もう、「コレ絶対オマエやっ!オマエ以外おらへん!」っちゅうレベルで映ってました(←何でオオサカ弁やねん)。おいら、ついにDVDデビューです(激違)。それにしても・・・本人が見てもブッサイクやなぁ(いやまぢで)。一説には、それで見分けられるという説もあります。ブサイク面にヒトシオ笑ったところで、そろそろ夕ご飯の時間になりました。ところが。この日記、正月早々2本録画りです(←こらーっ!)。明日の日記に続く。
2007年01月03日
コメント(0)
![]()
夕方のニュースによると、2006年の交通事故死者の数が過去最少人数だったらしい。安全運転のための技術開発が実を結んだと言えなくもないけど、要因の1つに、人口減少もあんじゃねぇの?ほんの何百年後かにゃ日本人はいなくなっちゃうってハナシだし、って考えると一概にいいニュースとも言い切れん気もしなくもない。いや、いいニュースなんですけどね(←どっちやねん)。今年もケガなく過ごせますように。あ、まだ初詣に行ってねぇ(←こら)。今日は初買出し。っつか、買い物に行くというおとんに付き合っただけなんだけどね(←初詣はどうしたよ)。・・・少なくとも、行く前まではそのつもりだったんだけどね(笑)。行き先は、そう隣り街です(←”そう”言われてもな)。そういえば、年末に発売されたヴィンセントストラップをまだ買ってないや。発売日に買いに行こうと思ってたんだけど、行きそびれちゃったんだよね。そうそう、とね・・・って、何でアフィリにあんねんっ!(爆)ちなみに、トレカはあんまり興味がないので、買う予定はありません。1人で遊んでもアレだし(笑)。あそうそう、中学生の頃、TRPGを1人でやったことがあるます(←暗い暗い暗い暗い暗~~~~いっ!!)それはともかく、どんより曇ったお昼ちょっと前に駅で待ち合わせたおとんと隣り街に出向きました。まず最初に寄ったのは、某家電量販店。今回の行程のメインです。といっても、別に福袋が目当てということではなく、ただ単におとんが仕事で使用うルー太を買うためなんですけどね。それに、見た限りでは、それらしいものは売ってなかったし。続いて、東Q手Sに移動して、今度はおいらの買い物。来るの、久々だな~。・・・ない。あまりに久々だったためか、店内の棚位置を模様替えしてやがったんですよ。だから、今までsakuグッズを置いていた棚が、棚ごとないんですよ(爆)。いやいや、そんなわけあるかと、店の隅におとんを置き去りにして、売り場内をうろつくこと約5分。一瞬、S宿店やS谷店の悪夢がよぎりましたが(←取り扱い店舗なのにグッズを置いてなかったことがある)、何とかコーナーを見つけ出すことができました。目抜き通路沿いに(←どこ探してたんだよ)。おいら、冷蔵庫から目的のものを取り出すのって苦手なんだよなぁ。「上から2段目の奥にあるから」って言われても、絶対にもっすごい探しちゃうタイプ(爆)。ともかく、目的のものを購入ったら、あとは街の中をぶらりです(←あっさり)。隣り街に来たら、何も用がなくても寄ってしまうのがB●OK ●FF(←用がないなら寄んなよ)。今日が初売りってことで、店の前ではくじ引きキャンペーンを展開していました。店内をうろついていたら、店内BGMの隙間にこんなアナウンスが流れてきました。「・・・え~、本日来店予定の清水國明さんですが、交通事情のため到着が遅れております。今しばらくお待ちください。」キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!(←何が?)あのシミズクニヒコですよ。姉ちゃんがBO●K ●FFのCE●(←そこは隠さんでええやろ)やってる、あのシミズクニヒコですよ。もうすぐ、この店に顔を出すんだってさ。お店に来て、何するんだろ。ログハウス作ったりすんのかな(←するかーっ!)。などと考えながら、中古CDを見て回り、レジでお金を払ってたら、またもやアナウンスが。「え~、到着が遅れておりました清水國明さんですが、たった今店頭に来店されました。」どれどれ・・・・・・いた。あ、これが今日のオチね。↑タレントをオチに使うなよ。
2007年01月02日
コメント(0)

いやぁ、結局ね、年末感を一番感じた瞬間は、下仁田ネギ入りの年越しそばを食べながら見てたDynamite!で、魔裟斗がK.O.するシーン・・・の前にやっていた、トミー・リー・ジョーンズが出演している某社の缶コーヒー「B●SS」のCMでした(爆)。いや、しみじみしちゃったもんで。・・・えと、とりあえず、あけましておめでとうございます。<m(__)m>←裃付きこれは、プリン●ごっこ用に作った今年の年賀状の原稿をスキャンして、ほとしょで簡単に色付けした・・・要するに去年とまったく一緒のネタです(←こら)。実は、2パターン作成ったので、これはその片方です(←また余計なことを)。もう片方のバージョンは・・・ま、気が向いたら「メッセージを送る」で連絡ください(←いねーよ)。とにかくも、またいつものアレを書いとこう。おまいら、毎日見に来んじゃねぇよ(←年始暴言)。・・・さて(←さてじゃねぇよ!)。実家に戻ってきました。ま、新年だし、挨拶がてらお雑煮とおせち料理を食べにね(←むしろそっちメインだろ)。しっかし何だね、子供のころはおせち料理特有の味付けが嫌いで、お雑煮だってあんまり食べたがらなかったのに、コロニー暮らしをするようになってから、わざわざ買ってまで食べるようになったってのは、何か不思議なものを感じます。やっぱり味覚が変化したのかなぁ。そのまんま半日を実家で過ごして、夕ご飯です。←そこに挨拶はいらん。新年なので、豪華にカニなんですったら・・・ば(←ダジャレを言うなら言い切れよ!)。2杯のカニに、4人掛かりでよってたかってます。しばらくお待ちください。・・・さすが、味の毛ガニに対して量で攻めるたらばさんです。身が詰まっていたこともあって、もうね、お口いっぱいの幸せでございます(←庶民)。コ一時間食べ続けて、お腹いっぱいになりました。
2007年01月01日
コメント(1)
全31件 (31件中 1-31件目)
1
![]()

