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今日のハワイぃ~わぁ~さて、本日のタイトルと出だしの♪部分、あなたはどんな曲思い浮かべますか?今夜いよいよ飛び立ちますが今朝もはよから最後の準備してお風呂入ってお洗濯して仕事に出掛けるまでに時間余ったのでちょっとだけ更新しちゃうよんナビちゃおHawaiiで紹介されてたのでたまにはちょっとこましな写真撮ってみたいと、ポチリましたでも結局、渡ハ前にこの本開く事は出来ませんでした次回の為に帰ってきたらゆっくりお勉強させて頂く事にしますさて、ぼちぼち出勤します仕事の合間に出発前の最後の準備、同行者の搭乗券のプリントアウトします(JALカウンターで貰えるけど、プリントしてあげるとても喜ばれるので)私の分はJALから届いたオンライン搭乗券で搭乗できるので、プリントアウトの必要はないんですけど何故だか居いつも、荷物預ける時、紙の搭乗券くれるんですよね~それでは、今月最後のお仕事に行ってきまぁーっす
2017.10.26
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今日は寒いまだホットカーペット出してないので今夜は出さないと風邪ひきそうだらだらの9月の台北最終章は、滞在ホテルですレスイーツ台北チンチェン(台北商旅慶城館)夜のラウンジ朝食1朝食2暇すぎて時間持て余してる方用「2017台湾旅行記フルバージョン」滞在したお部屋は6階エレベーター前もシックで静か大きく立派なアレンジメントもありましたレスイーツは7階建てのホテルですホテル建物の真ん中が四角くく7ラウンジ3を見下ろすように7階まで吹き抜けになってます上を見上げるとこんな感じになってます友人が別フロアでも上下階位なら廊下に出て普通に会話できます。(大声は)吹き抜けって圧迫感無いのが良いですねただ天井も完全密閉なので暗めではありますが。。。やっぱ、吹き抜けの醍醐味はオープンエアの光浴びながら明るいリゾートに限るデスネお部屋はエレベーター降りて向かって左に進みますちゃんと消火器も目の付くとこにありますって、普通はどうやったんやろ?ホテルの廊下に消火器ってあんまり記憶にないなあ~。。廊下の真ん中に柱何かすごい造りの建物。。。このホテルって、古い建物リノベしたホテルなんですかね?私たちのお部屋は廊下の一番奥の右側620号室でございますそれでは、お部屋をご案内させていただきますがお部屋入って直ぐのところとか姿見もあったけど写真撮ってなかったバスルームのドア周りの写真も撮ってなかったお部屋入って直ぐの右手側がバスルームドア開けるとすぐ左手がドレッシングスペース洗面シンクは1台。その奥がバスタブ。バスタブで直角に曲がってその奥がシャワーブースシャワーはレイン&ハンドミニボトルのシャワージェル・シャンプー・コンディショナー有りシャワーブースの前にシャワートイレ私は比較的お腹がデリケートなのでシャワートイレは必須ホテル選びの拘りポイントにもなってます他にバスタブと独立のシャワーブースも譲れない洗面シンクはちっこいけど、ドレッシングスペースは普通の広さ特にメイクはしないけど、ブローはそこそこ手をかけるのでここにアイロンブラシ出しっぱ無しにしたら、結構スペース一杯になってしもたで、こちらのホテルの秀逸なポイントの一つ、細やかな気配りのアメニティグッズコットン、綿棒は当たり前絆創膏に消毒綿、パイル地のヘアゴム、アメピン、糸ようじまでカップは間違わないように色違いでおいてくれてるし。。。ドレッサーの下には沢山のタオルと、お年寄りにはうれしい丸椅子もちゃんとあります右端のシンク下の丸い所の一番下は収納式のごみ箱そして、収納ゴミ箱の上にもアメニティ歯ブラシ、ブラシ、かみそり、シャワーキャップかな…。歯ブラシ以外使ってないので解らないバスルームのお向かいはクローゼット(消臭剤付き)ちゃんと引き出しが3段ついてるので狭い部屋ですけど使いやすかった前回のパークタイペイにはこの引き出しがなくて、下着類の収納スペースがなくて困りましたふかふかではないけど、バスローブもちゃんとありますクローゼットの横っちょにはアイロンとアイロン台なんと、我が家には無いハンドアイロンもありますよークローゼット前からお部屋の突き当り、窓方面を眺めたところです一番手前の鞄置いてるところが荷物置きその奥、赤いキャリー前の丸い家具がカップボード下からアイスペール、湯飲みセット、ポット、グラス類、洋酒のミニボトル丸いカップボードの上にウエルカムフルーツ(毎日リニューアル)この写真、手だけ上の方に持って行って撮ってるんですが153センチの私は人からここにあるよって、言われるまで気が付かなかったこのグラス真ん丸い感じで可愛い~デス湯沸かしポットの下には、お上品な感じで可愛いティーバックが2種類可愛かったのでJちゃんと半分個して持ち帰ったんですが最初の夜全く飲まずにそのままだったので補充されなかったけど飲んだ事にして仕舞って置けば良かったとちょっぴりセコイ後悔してますテレビボードの上にはネスプレッソマシーン3種類のカプセルコーヒーとシュガー&ミルクコーヒーカップも可愛い下の収納台には有料のスナックその横の冷蔵庫。もちろん全て有料ですお水も冷蔵庫の中の物は有料です。ちゃんとサイドテーブルの上にセットされている無料のお水飲んでくださいね窓際からテレビ周辺を撮ったところ。窓に向かってライティングデスクライティングデスク下の奥に見えてるのがセーフティーボックスこちらクレジットカード通してロックするシステムなんですが最初ビックリしたけど、使い勝手良くて便利でした窓って表現してますが、全面ガラス張りの壁ですレスイーツにはテラスが無いので、一応窓にしてます足元までガラス張りなので、高いところちょっと苦手なので最初知らずに立って、一瞬足がすくんでしまった小心者の私お向かいのビルが目の前ですが、道路挟んでるので圧迫感はありませんその気になったら室内丸見えやけど、カーテン開け放つと室内も明るいですどこにも書かれてなかったけど(気づいてなかっただけかもですが)昼間カーテン開けっ放しで出て行って、夜帰ってくるときちんと分厚いカーテンしっかりと閉められていたし、部屋も簡単に片付いていたような。。。どうもターンダウンが入っていたようで部屋に戻って、暫くあれこれしてから急にこの部屋周りから丸見えやからカーテン閉めなきゃと思ってカーテン閉めようとしたら既にきちんと閉じられていました2泊とも、きちんと夜になる頃にはカーテン閉めてくれていたようです。窓際にちっちゃな丸テーブルと、その奥に無理やり置かれたようなオットマン付きのロッキングチェア最初普通の椅子だと思っていたんですがO仔さんとUたんの部屋にはロッキングチェアがあるねんと自慢そうに言われて、へえ~~。私らの部屋は普通の椅子だけよと言って部屋に戻って、座って揺らしてみると、私たちの部屋の椅子もロッキングチェアやったのよーー余りにも狭い場所にきっちりと押し込まれていたからロッキングチェアとは思わなかったしこんなキツキツの場所のロッキングチェアってどーなんよてな感じですよねーハリウッドツイン仕様のツインベッドベッドの奥の壁はバスルームですハリウッドツインで有り難かったけど、部屋狭いので普通に離して設置していたら足の踏み場もなくなりそうやわ~(笑)私とにかく寝相が悪くて、自宅のベッドも横に寝ていたりするし自宅でもホテルでも時々ベッドから落下してますこの前のハワイはベッドが高くて、床が大理石でその床に上向いたまま落っこちて後頭部しこたま打ち付けたのお隣のママには「今度からあんたのベッドの周りにはクッション置いとこね」と言われる始末窓際ベッドのサイドテーブル無料のお水とグラス電話と各種スイッチ類時刻が13:08ラウンジで30分ほど話してから部屋に入ってるのでほんとにめちゃくちゃスムーズなチェックインやったのね入り口側のベッドのサイドテーブル水とグラスと、アイポットのドックがあります私はandroidやけど、JちゃんがIPHONEやから、ずっとBluetoothでmusic ONやったので快適でしたレスイーツ台北チンチェンは色々と居心地が良くて便利なホテルでした宿泊料はやや高めですけど、それなりに納得のできる素敵なホテルでした交通の便も良いので、また泊っても良いかなとは思うけど一人では少し勿体なすぎるし、二人で使うにはお部屋がやや狭いのかな~とは思いますでも、まあ、ほとんど寝るだけになるので、神経質な体質でなければ二人でもかな~以上を持ちましてほんとに9月の台湾は目出度く完結でございますこれでやっと晴れて、頭の天辺から足のつま先までハワイモードに切り替えデスワクワクが止まらんね―――
2017.10.19
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ついに来週となったハワイですが帰国後年末に入っていくので忘年会の手配とかもしなきゃいけなくて、大変そんなバタバタの中、折角カハラリゾートでサンデーブランチするのであそこまで出かけるなら、カハラのマカデミアナッツチョコ買ってこようと予約の問い合わせしました※画像はホテルサイトよりお借りしましたメールで注文書が送られてきましたがーお知らせー9/1/2017(金)より価格が変更となりました。ご了承の程お願い申し上げます。 1/2lb $28, 1lb $ 52,と言うようなお知らせが。。。ビミョーに値上がりしてます★ミルク・ダーク・ホワイト・ブロンド 各ハーフポンド 28ドル★4種のアソート 1ポンド 52ドル☆ミルク・ダーク・ホワイト・ブロンドの1ポンドは特別注文になり注文時にクレジット情報が必要です。※基本的にキャンセル不可ですが、500ドル以上の注文と特別注文はクレジット情報が注文時に必要。ハーフポンド、アソート1ポンド、注文合計500ドル以下については現地受け取り時にキャッシュ・クレジット・トラベラーズチェックの支払い可です。ハーフポンドにはアソートはないので全種類お試ししたいならアソートを購入することになります注文予約は受取日の3日前迄ですので、ご注意を2017/10/19 追記昨日問い合わせして、1時間ほどで注文書が届いて日本時間の夕方頃注文書送って、今朝メールボックス開けたら注文受領メールが届いてました流石カハラリゾートです 素晴らしいレスポンスの速さにビックリ通常時差の関係とかもあると思いますが海外とのやり取りで1日で完結するという事は非常に珍しい事ではないかと思いますメールの中の日本語の文章もとても美しくて他の質問にもきちんと答えてくれてるし
2017.10.18
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神戸は今日も雨だった。。。もう4日程しとしとと降ったり止んだりの雨模様気温も下がって来てて、やっと肌寒くなってきました今日はお昼過ぎに渡ハ準備の一環としての軽いウオーミングアップでハーバーランドのエッグスンで最終打ち合わせデスハワイでエッグスン行ったことないんですけど最近では、渡ハ前の恒例行事として定着しつつある渡ハ準備詣ででございます昨日の夜スマホのトップ画面をハワイバージョンにしましたLINE 現地連絡用Googlemap ハワイ歩きに必須の最強の助っ人(行きたい場所や目ぼしい場所お気に入りポイントにマークしておくとスムーズに使えます)懐中電灯 暗い場所での灯り取り(暗いレストランでメニュー読破用)JCBハワイ お得なクーポンやキャンペーン用LeaLeaトロリー 今回1日だけクーポンで利用予定なのでbiki シェアバイクの予定はないけど、もしも利用できたらの時の為に計算機 チップ計算や為替レート計算用にOpen Table いつでもどこでも思い立ったら簡単にレストラン予約できるように翻訳アプリスケジュールアプリLaLa Call 海外SIMなので普通の電話使えなくなるので海外使用できる通話アプリFacebook 立ち寄り場所をフォローしておくとお得なセール情報とか現地情報が入手できるTwitter 普段つぶやかないけど、つぶやきたくなった時の為にmixi 友達にオンタイムでハワイ自慢してやるねん他にUberもいざという時の為に入れてます
2017.10.17
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今日は涼しく雨模様つい半月前は暑くてこんな寝相やったのに。。。ちょっと涼しくなると途端にべったり寄り添う我が家の姫と王子我が家の姫と王子の関係は、姉と弟のような感じがするけど実際は、母と息子ではないかと思われます拾うの躊躇うような汚ちゃなさのちびたろう王子を保護した時、わずか400グラム足らず一応目は開いてたけど、まだヨチヨチ歩きでちゃんと歩けなかったまだ父が健在だったので、夜中も2時間毎に大声をあげて泣くちび君の為に二人で交代に起きてミルク作って飲ませてましたちび君見参1日目は得体のしれない生き物に逃げ回っていた1年先輩のハナちゃんやけど元々母性本能の強い子だったので、出産経験はないけど3日目あたりからしっかりと子育てに参加してくれましたその後の食事やトイレのしつけは全部ハナちゃんがやってくれて我が家では有り難い事に、トイレ関係の粗相は未だにほとんどないまあ、その代わりと言っちゃなんですがちび君はゲロ体質なので、定期的にゲロッピはやってくれますがね
2017.10.15
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季節も秋になり、10月も中頃になってくるとお客様との会話がぼちぼちと「もう、今年も終わりやねぇ~~~」てな事になってくる。。。。ほんと、人生の折り返しを過ぎてしまうと時間の経つのが早すぎて…と言う事で、9月の台湾から間もなく1か月になりますたったの2泊やのに、旅行記が終わってない――――もう直ぐハワイやから、書く気が失せてしもたーーーでも、旅行記は残す所帰国編だけなので、旅行記の締めくくりとホテルだけ頑張りますよんあわただしく9時頃の空港バスに乗車出来て1時間で空港到着前回はターミナル1か2、どちらで降車するのか迷ったけど今回はしっかり者のUたんが「JALはターミナル2よ」と言ってくれたので迷わずにスムーズに降車出来ましたUたん、いつもありがとねー9時半頃空港バスに乗車予定だったけど、チェックアウトスムーズで時間余ったのとUたんがバス停までお見送りしてくれたので迷うこともなく9時前にホテル出てバス停に向かう信号渡っていると、乗車予定のバスが止まってるバスの前の電光掲示板確認したら「桃園機場」みたいなこと書かれてたので信号途中からダッシュしてドライバーさんに確認したら「荷物トランクに入れて乗れ」と手荒く言われ、バスチケット代金も後でもらうと言われ手大急ぎでバスに乗り込みましたなので、写真もなんもなしUたんともしっかりと別れを惜しむ時間もなく、簡単に手を振って別れたUたん、折角お見送りしてくれたのに最後のお別れがあたふたでごめんねでも、恋しくなったら神戸で会う事にすればいいもんね空港バスに乗車時結構満員なのでびっくりしたけどそれは、このバスが桃園空港から来たバスで到着客を順番に降ろしてそのついでに帰国客も拾って行くと言う、ワンウェイの循環バスやったから~めちゃくちゃスムーズに空港到着して、桃園明物のヘンテコドールを記念撮影で、ちょっと歩いてたら、Uたんから台風の爪痕の曲がったポストがホテル徒歩圏内であるので観光して来たとライン来てたけどなんか知らんけど、空港にも「展示品」やったけどわたしらも空港で曲がったポスト観光したよと、ライン送り返してやった往路は機内持ち込みキャリーだけなのでJALカウンターには立ち寄らないけど復路は流石に荷物が重いので機内預けにするので先ずはJALカウンターにお立ち寄り相変わらずエコノミーは長蛇の列なので、エコノミー利用やけどJALカード特典でビジネスカウンターでチェックイン出国手続きもちゃっちゃと済ませて、目指すはラウンジこの前とは違うPLAZA PREMIUM LOUNGEへ3月の桃園空港 PLAZAPREMIUMLOUNGEこの前の所は新しくてすっきりとしていたけどこちらは少し古いらしく、ビールサーバーとかなくて、ぬるい缶ビールだけしかなかった缶ビールはむっちゃ寂しいビュッフェコーナーの冷蔵庫に入ってますけどワイン、カクテルはこちらのカウンターでオーダーしますカフェマシーンもこちらにあります(写真チョーピンボケ)煮卵と焼売か餃子みたいなのとめちゃ生ぬるの缶ビールオーダーメニューから肉麺みたいのを注文しましたそれに煮卵トッピングして食べました味は、決して期待しちゃいかんぜよ(by鬼龍院花子風)最後ににゃんこのお留守番様へのお土産のお茶買って搭乗ゲート到着これに乗って帰りまふ~~間もなく離陸うれしい整備士さんたちのお見送りちょっと気の緩んでる整備士さんもいるようですが、うれしい~いよいよ飛び立ちますさよなら台北また来年きっと来るよー―帰りの機内食まあ、美味しくはなかったけど、そこそこは食べたような気がするて、この日13時半頃に既に3食目ー食いすぎやんハワイで水着きるから痩せなあかんのに~~で、ゆっくり呑んでる暇もなく関空到着駐機場到着2時間ちょっとの海外やから、機内生活謳歌してる暇はおまへんなぁ~リムジンバスにて三宮に向かってるときれいな夕日がたろうくん、はなこちゃんおかんは、もうすぐ君たちの元に帰るからね~真直ぐ、可愛いにゃんずの所に帰ろうと思ったおかんではありますがな、なんか知らんけど、こんなもんにつかまっちまった戦の前の腹ごしらえ旅の打ち上げもせなあかんし決して君たちより食い気が勝ったと言う事ではないのよ2017 9月の台北旅行記はこれにて完結後、ハワイまでにレスイーツ台北チンチェンの更新はするつもりデス
2017.10.14
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いつも色々と情報参考にさせて頂いてるナビ!ちゃお!HAWAIIさんのこちらの記事「LeaLeaマガジンFALL-WINTER」こちらを読ませて頂いて、昨年もあった1日トロリー無料チケット交換クーポンが今季発売のLeaLeaマガジンFALL-WINTERにもついてること知ってまさにドンピシャで使えるやんと、大急ぎで楽天ブックスで注文したら仕事帰りに立ち寄った本屋さんでも山盛り状態で販売されてましたこの手の本に全く興味のなかったお馬鹿なワタクシ、この本が普通に書店で販売されてること初めて知りました昨日、LeaLeaマガジン3冊届きました楽天ブックス LeaLeaマガジンFALL-WINTER 2017何故に同じ本を3冊も購入したかと言うと、ハワイ好きの方なら大抵知ってる事ですが日本国内発刊有料ののLeaLeaマガジンには、おまけでHISのLeaLeaトロリーの1日乗車券との引き換えクーポンが付いてるんですLeaLeaトロリーは通常1日券とかなくて7日間チケット49ドルでの販売しかありませんワイキキ近辺しかウロウロしないならちょっと高いけど、使えないこともないですがワイキキから離れてしまうとどうしてもザバス使わなきゃいけないのでHISの7日間LeaLeaトロリーチケット購入は無駄が多いし高いので私は検討した事もなかったでも、ザバスのトランスファーチケットが廃止になって1日券が5ドルとなったのでこれならLeaLeaマガジンが650円なのでトロリー使う日絞り込んで1日目一杯使い倒したら、有効に使えるやんと言う事で、3人分、3冊購入した訳であります追記:LeaLeaトロリーページしっかり見てみたら1日券ありました 1日レギュラーパスチケット 29ドル 1日アラモアナラインチケット 20ドル 1日イーストコーストライン 25ドル 1日ワイケレ・モアナルアライン 25ドル 他に追加料金支払う事で7日間パスへのUG可能 7日間レギュラーパス(6ルート)UG +20ドル 7日間ゴールドパス(7ルート)UG +43ドル 7日間プラチナパス(8ライン)UG +70ドル米プラチナパス以外すべて2歳以上から大人と同料金のようです。さてさて、ハワイ出発まで2週間切りましたチャーリーズ往復空港送迎手配完了(JALOALO特典利用)チャーリーズタクシーの空港送迎について、JALOALOの特典は特に特典じゃないやんとか言われることもありますが、これも利用の仕方によっては大きな特典と成り得えます今回5人での渡ハなので、チャーリーズ直の定額送迎だと1台に付き4人までしか乗車できなくて5人だと2台手配となるんです(実際は問い合わせてないので定かじゃないけど)私も最初は4人しか乗車できないなら今回はチャーリーズの定額送迎止めて空港から普通にタクシー利用しようと思っていたんですがなんと!JALOALOのチャーリーズ空港送迎は1台に付き5名までスーツケースも5個までOK!となってて、ほんまかいなーーーっと、疑心暗鬼で予約したらちゃんと予約も5名で完了しました二人が1日早く帰国するので二人の為のゆかちゃんタクシー手配完了関空までのMK空港シャトル手配完了現地1日カーチャーター手配完了ホクズのサンデーブランチ予約完了JALOALOカード申し込み完了LeaLeaマガジンFALL-WINTERのクーポンゲット完了海外SIMチャージは明日位にチャージする予定着々と準備が進んで行って、毎日がめっちゃ楽しい~~~あ、台湾旅行記が、ビミョーに終わってない。。。
2017.10.13
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台湾最後の朝ーーー旅に出るとなぜだか早起きのワタクシ今日も今日とて5時過ぎにはお目覚め先ずは一発目のお仕事ひとっ風呂浴びて身支度を整えて優雅に目覚めのコーヒーなど頂くO仔さんのお迎えタクシーは7時ジャストなので私もチェックアウトの時支払いでバタバタしないように先にホテル代精算しておく事にしますフロントで部屋代だけの支払いしていると途中でO仔さんが隣にやって来たで、O仔さんは特に何を聞かれることもなく支払ったらしいのですが私はこんなの見せられて日本円かNTDか、どちらで決済しますか?と聞かれました日本円を選択すると47,335円ホテル予約時におおよその計算はしていてその時の換算レートによるとNTDで45~6,000円位だったので余りのレートの悪さにビックリした実際の請求は計算通り約45,000円でしたので、支払い時、通貨選択聞かれた時は現地通貨が正解なようですね後から来たO仔さんは完全にチェックアウトなので私より先に支払い済んじゃった私の方はまだルームキー返却しないのでEasyカードの支払いが後になるらしかったのと担当さんが物凄く丁寧に対応してくれたので時間掛かりました支払い済んで暗めのどっしりとしたラウンジ3に行ったら、皆さんお疲れのせいかダレダレO仔さんのテイクアウト朝食セットO仔さんは時間的にホテルで朝食取れないのでこういったゲストの為に、こちらのホテルでは前日お手紙が入っていて朝食の時間の無い方はリクエストすれば後で食べる事の出来るお弁当を用意してくれます中身はこんな感じ ハンバーガらしきboxとオレンジジュースとバナナいいな、いいな~~と思ったけど手作りのハンバーガーだと思ったボックスはセブンのサンドイッチ2個やったらしい画像確認したい方はこちらからどうぞ~O仔の台湾旅行記2017 9月(2)~そしてしばしのお別れの時ピッカピカのイエロータクシーで空港に向かうO仔さんお名残り惜しゅうございますO仔さんLOVEの関西3人組はずっとお見送りしてますO仔さん、あなたは関西3人組の扇の要でございます遠い彼の地からしっかりと私たちの絆を繋いでくれる…災害時の非常食のような人ですで、私らより名残惜しそうだったスタッフさん背中がハートマークになってますよーーこんな風にお見送りしてくれるなんて、何てええホテルやと思ったら私たちが出発する時はフロント周りてんやわんやで、どなたもお見送りしてくれんかったな、なんか、私嫌われることしたんやろか~~~O仔さんお見送りして感傷的になった関西3人組ですが直ぐにO仔さんの事はきれいさっぱり記憶の彼方に押しやっていそいそと朝食会場へGO-老い先短いのでいつまでも過去にとらわれていては人生楽しめないからねドリンクメニューは昨日と変わらす、全く同じでござい~フルーツは昨日あったパパイヤとスイカが無くなってますケーキは一緒ですけど、美味しかったピンクのヒョウ柄はありませんでしたハム、シリアル、チーズは昨日と一緒中華風の野菜炒めみたいなのは中身とかビミョーに違ってました生野菜のコーナーラウンジ2魚フライは冷たくて美味しくなかったフライの横はジャム類とその向こうは隠れてるけど食パン数種類中華総菜コーナー煮卵、豆乳、ピクルスなど大体一緒やったかも~ご飯とスープとスチームコーナー今日は美味しそうな蒸しパンが蒸されてました私は元々スープ系とかあまり口にしないので、一度もスープは飲んでないしパンが美味しかったので白ご飯も食べませんでしたもうすぐ帰るので、料理の写真撮ったらついでにテラスの写真も撮っておこう手前から道路側の壁方面を撮ったところ反対方向 壁際から撮ったところ最後にもう一度道路側を撮ります中から見てると涼しそうに見えるけど、やはりまだまだテラス席は暑いので誰も使ってないと言うかそもそも朝食とってるゲストも非常に少なかった朝、昼、夜と何度もラウンジ利用したけど利用してるゲスト少なくていつもとても静かでほぼ貸し切り状態で使えましたカフェマシーン本日の私の朝食盛り合わせキャベツの酢漬けが美味しくて、毎日食べてました蒸しパンがデカいです6種類からオーダーできると言うのに、食べたいものがなくてオムレツにしましたほんとは昨日Uたんが食べてたエビサンドみたいなやつ頼もうかと思ってたんですけど付け合わせのポテトはめちゃウマ~やったのに肝心のエビサンドはイマイチやったそうで同じサラダにするのもなんやしと言う事でオムレツにしたわけですほんとは大好きな目玉焼きにしようかと思ったけどビュッフェメニューの中に目玉焼きあるしで、目玉焼きは封印しましたで、オムレツがシンプルで寂しかったので写真映えするようにベーコンプラスしてみましたかじりかけの焼き立てパンは何やったのか覚えてないけど、美味しかったと思うこちらのパン相対的に美味しいんですけど、どれも大きすぎてたくさんの種類食べることができないのが残念でした本日のスイーツはこちらのイエロームース昨日のピンクのヒョウ柄ほどではないけど、こちらも美味しゅうございましたこの後9時にはチェックアウトしなきゃいけないので本日の朝食タイムは簡単明瞭に8時で終了一番最後に帰国するUたんと9時前にフロントで待ち合わせして、一旦部屋に戻りますてか、なんもフロントで待ち合わせしなくても、同じフロアやから先に部屋出た方が誘いに行くとか、エレベーター前くらいで待ち合わせしても良いのにね
2017.10.08
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同じ場所で同じ時間過ごしていても目線が違うと感じ方が色々で楽しいほんで、他人様の日記見させて貰って思い出すことも多々あったりして私の様にだらだら書いてないので解り易い、O仔さんの台北旅行記2017/9月 O仔の旅行記 (1)2017/9月 O子の旅行記 (2)たった2泊の台北、ピンザンの帰りにUたんのママご所望のヌガー買いにニッコーへ双連から中山までMRTで移動しようと思ったらO仔さんが「歩けるよ」ってニッコーは中山駅からも5~6分位歩くので、MRT乗るために登ったり下ったり駅の中移動してる間に歩けるって言われて歩く事になりましたで、ピンザンから大体の方向感覚で迷うことなくニッコーへ到着いや、あり得へん私の場合大体こっちが正しいと思ったらまず間違ってるましてや、逆方向からアプローチして間違いなく辿り着くなんて芸当、私には無理Google先生がいないと、どこにも行けないであろう自分が情けないほんでニッコーで目出度くUたんに右へ倣えで私もヌガー1個ゲットと言うニッコーお立ち寄りショッピングはO仔さんの旅行記見るまできれいさっぱり忘れてたやっぱ旅行記書くなら二番煎じが抜かりが無くてよいねニッコーの後はMRTでホテルへ直帰その後はtini hourまでの小一時間各自自由に過ごすことにしますもちろんお風呂好きな私は時間の有効活用でババッとシャワー浴びちゃいます良い感じのウエルカムフルーツ毎日新しいのと取り換えてくれたのに、結局全然食べず仕舞いでしたそして最後のtini hourで乾杯今日はジンライムから始めたら、昨日入っていたライムが入ってなかったのでおつまみとドリンク置いてあるカウンターから取って来て自分で投入したガラスにチチャと言うか、色白のヤモリが可愛くへばりついてたみんなバリ好きなので、思わずここはバリかと突っ込んでましたムード満点のラウンジ2私たちが全く使う事のなかったソファ席メインのラウンジです一人とかカップルとかでイチャイチャマッタリするなら良いお席だと思うけど女子トークガンガンと喋りっ放しの私達には不向きな場所だったので何度か座ってみようとしたけど、結局ラウンジ1の一番奥の端っこの4人席ばかり使ってましたなかなか気合の入った夜のテーブルアレンジここはラウンジ2と同じスペースですが、ひょっとするとライブラリーになっていたのかもしれません全部生花ですいや、細々とあらゆるところで手抜きのない素晴らしいホテルでしたで、ここに座ってみて初めて2階に上がる階段に気づいた私ついでなので上がってみます上がって突き当りのガラス扉はジムになっていましたジムへ続く壁面には全く見てないので何だったか定かではないけど置物が飾られてる歴史あるものが飾られていたのかな~ジムの入り口にはタオルとお水のペットボトルが置かれてましたそんなに広くはないけどマシーンがびっしりと設置されてたクーラーもガンガンに効いてたので少々激しく動いても快適に運動出来そうです勿論運動に興味のない私は写真撮っただけ終了上から眺めたラウンジ2 or ライブラリー今写真見て気づいたけど、右端の器が飾られている棚の所は朝食時ライブキッチンになっていたので、こちらは時間によって使分ける可動式の棚になっていたようです写真撮影時は全く気付かなかったけど、余り人目に付かない壁にもきちんとアートが施されてましたそれでは登ってきた階段を下ります台湾も島国で国土面積は日本よりも小さく、故に日本より土地問題がシビアらしくこういったホテルの階段も狭くて急な作りになっていましたなにやら無心にスマホ構える女一人私もまねて写真撮ってみたけど、彼女と私の感性の違いか、お勧めポイントの解らないぼやけた写真になってるラウンジ1と2の間にあるお手洗い女性専用個室1室と、男女兼用個室1室の計2個室あります他にジム上がる階段下近くにも一つありましたあちこち写真撮りまくって、カクテルも2杯頂いて今日は足りないね~~!とか言いながらO仔さんが翌朝出発が早いので、9時過ぎ頃に散会となりましたO仔さんは翌朝7時にタクシーで空港へ向かうので朝、起きれなくてお見送りできなかった時の為に一応、ここでお別れの挨拶済ませておきましたいくら何でも、もう年内にあう事はないので良いお年を~~~と言ったとか言わなかったとかでもこの頃になって小腹が空いてきた関西3人組明日早いからと言うO仔さんを見送ってどこか簡単に食べる所ないかなと外に出ることにしましたフロント前通った時、私たちも9時過ぎころの空港バスに乗らなきゃいけないのでバスの時刻表を見せてもらいますてっきり一人1枚時刻表貰えるんこんだと思っていたら、使いまわしの時刻表だったのでコピーを頂戴と言おうとしたら、Uたんがスマホのカメラでパシャリしたあ、そうよね~~そのためにスマホにカメラ付いてるんだものねあるものは有効活用しなきゃねと私も真似てスマホでパシャリしましたで、外に出てホテル周りぐるっと一周したけどオープンしてたのはbar関係やガッツリ系食事処ばかりMRT乗ってまで行くのも面倒だし、駅超えていくのも面倒って事でホテル近くのファミマで済ますことに決定部屋に戻って関西3人組で2次会メニューは中華風お粥さんと煮卵1個とバナナとビールほんまにね、今回の台湾変な時間にばかり食べてたからお腹の空き方もへんてこりんで普段でもほとんど食べる事のないバナナばかり食べてたと言うか、本来私バナナあんまり好きじゃないんですけど空腹の時にはバナナが比較的ガッツリお腹に溜まって、美味しかったちっちゃなテーブルに置かれているお花も生ですグラスの形も可愛くて、可愛い部屋呑み女子にピッタリ3人とも同じ神戸在住なのに、地元で会う事はないので台湾で長々とおしゃべり積もる話があったんだかなかったんだか、睡魔に耐えられなくなった頃にお開きでござるぅ~明日の朝食もまだ一緒に食べるので気軽にBye Bye (@^^)/~~~ & Good night
2017.10.07
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ホテルに戻って荷物だけ置いたらすぐにロビー集合して冰讃に向けて出発MRT乗ってても楽しくて仕方のない御一行様やっと念願の台湾産フレッシュマンゴーのミルクかき氷が食べれます3時半頃やったかな?人が並んでなくて直ぐに注文の順番が回ってきたので、一瞬不安になったけど問題なく注文出来ました先に並んだO仔さんはとても手慣れた様子でオーダーしてる「マンゴー雪花かき氷にプリン1個トッピング」えっ??ト、トト、トッピングって何ですか――私らがあたふたするのもどこ吹く風、O仔さん注文したらとっとと居なくなっちゃうしぃ~で、残された関西3人娘はここはとりあえずマンゴー雪花かき氷でしょて事で、私がマンゴーミルクのかき氷指さして「Three」と言ったら写真のにーちゃん、めっちゃびっくりした顔して「Three」と返してきた。。んな、あほな。。。いくら私でもかき氷3個食べられないし、要らんよ一人ずつ指さして「one、two、three」と数えたらやっと納得してくれたかき氷以外にもメニューはあるのでトッピングがいっぱいフルーツもいっぱい店内横っちょの倉庫スペースにはマンゴーの箱が沢山ありましたよ注文してベル貰って写真撮って、やっとO仔さんの横にお座り4番がO仔さん、5番が関西3人組このお兄ちゃん、あわてん坊やけど、笑顔でテキパキと良く動きます注文受けに、店内の清掃、お客さんの整理、と忙しそう先ずはO仔さんのマンゴーミルクかき氷with自家製プリン一個じゅるりぃーーーーーむっちゃ美味しそう。。。O仔さん曰く、このプリンも美味しいらしい次回は私もこのプリンとあんこトッピングしてやるんだい関西3人組は3個やから少し待ってベルが鳴り、晴れて全員集合マンゴー雪花冰讃今見てもよだれが出そうあっという間に完食ほんまに美味しかった結構大きめなので、だれか残すかと思っていたけど全員完食やったから、おこぼれには預かれず。。。今思うともう1個ぐらい違うの食べといたらよかったいやいや、何事も過ぎたるは及ばざる如しもうちょっと欲しかったな。。で、止めとくのが妙ですね来たときは全然並んでいなかったけど、帰る頃にはお店の角曲がってその向こうまで並んでました一杯になってくると、お店の中にお客さん入れないで外で並ばせて待たせてますなので、お店の中がごちゃごちゃしないでゆっくり食べることが出来ますこの辺りは冰讃以外にも美味しそうなところが沢山あって楽しいです因みに台湾産フレッシュマンゴーの季節だけの季節営業の冰讃半年ほどの営業で後は寝て暮らすのかと思ったらマンゴーのない季節は火鍋屋さんしてるそうな。。。
2017.10.06
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昨日の続き冰讃の前で諦めて普通のかき氷食べるかふんわりとろーり、ふわっふわっのミルクかき氷にするか悩む時間のない乙女たちでも、O仔さんの「普通の。。。」に激しく拒否反応が起き、即座に関西3人娘は「出直す」と、男らしく決めたで、折角ここまで来たけど、目的の物に「待て」とのご指導に切り替えは素早く胃袋は 冰讃のマンゴーかき氷雪花冰ランチ にシフトチェンジでも時間見ると12時頃やと思っていたのに、1時半近くで、またまたランチ営業のお店ではゆっくりできないねと、昼休憩無しのお店を考えるそやそや、あそこなら開いてる と、MRT双連駅から南京復興駅に移動して大安方面にとことこと歩きます歩くこと約5分済南鮮湯包 復興南分店O仔さんとしゃべりながら歩いてたら店の前通り過ぎてしまって思ったより近かったらしく後ろから「ここじゃないの~~」ってランチタイムはとっくに過ぎてるので空いてて直ぐに席に案内されて暑かったのでメニュー見る前に、とりあえずビールビール瓶の可愛さに記念写真撮りまくる御一行様ビールで喉潤して一息ついたらやっとメニュー眺めてオーダーしますビールで少し涼しくなったところでやっと店内じっくり見まわすここは済南鮮湯包の中でも比較的新しくO仔さんも来たことが無かったのでランチして一旦ホテルに荷物置きに帰って、その後再びピンザンに3時には到着しなければならないので前後の移動時間とか考慮してスムーズに動けるお店という事で決めました新しいので店内はきれいですて言うかこの前連れてって貰ったお店の方もおしゃれできれいだったので予備知識なくて知らなかったけど、ここはおしゃれなお店やったのかも~落ち着いて店内を見まわしていると入り口付近に小皿料理があったUたんと駆け寄り写真撮りながら料理が出てくるまでのおつまみ選びますあまりにきれいな出来具合だったのでサンプルだと思ってきっとこれ見てオーダーしたら奥から持ってきてくれるんだと思って、スタッフに言うと普通にガラス戸開けて中からお皿に乗った料理取り出したあ、本物やったのね。。。(笑)選んだのは昨日美味しかったきくらげの酢の物ときゅうりでも、昨日とは違って生ぬるくて、イマイチ小皿料理の棚は冷蔵になってなくて常温だったみたい。。小皿料理はどこもこんな風に生ぬるいのかなこれからはその辺確認してから小皿料理選ぶことにしよう最初に出てきたのが豚の角煮饅土鍋でぐつぐつと煮込まれている豚の角煮と、それを挟むためのバンズ見た目はバッチリで大盛り上がりやったけど。。。私は日本で普通にある角煮饅だと思っていたので、角煮を挟むものは、豚まんの外側の白いふんわりと蒸されたもの想像していたので、ゴマがのっかった普通のパンのような感じのパンにビックリそれでも、一口口に入れるまではふわっふわの蒸しパンのようななもの想像していたので一口口に入れてガッカリ。。。ふた口目は角煮だけ出してきて食べました結局このパンは全員一口で終わり、ほとんど残したほんとに普通にまずい目のパンで、しかも冷たかったので喉通らなかったまあ、そもそも1品目にこれが出てくるのも、どーなんでしたけどね次に出てきたのがシラスチャーハンカリカリで美味しかったけど、こちらも以前に行ったお店の方が美味しかったような。。。なんかね、角煮饅の次に出てきたのがチャーハンお料理出てくる順番がまるで逆さまで、ちっとも親切じゃない小籠包 2皿一つはエビとヘチマのにしようと思ったら売り切れで、他に食べたいのがなかったので仕方なく同じ小籠包二つにしましたエビ焼売昨日のエビ焼売想像してオーダーしたら、想像と全く違って居てガッカリ味の方もちょっと癖があって、みんなで譲り合いして食べました(笑)干しエビのキャベツ蒸し?みたいなの味が行き渡るように混ぜ混ぜしてから食べるんですが後になればなるほど干しエビの出汁が染み出てきて、美味しかったお会計は4人で1,788NTD 6800円位朝ごはん1時間半もかけてがっつり食べていたので、そんなにお腹空いてなかったというのもあるけどちょっとオーダーしすぎて、お腹がパンパンあまりに食べ過ぎて美味しさは半減したかもしれませんとは言え、ここはもう来ることないかな同じく済南鮮湯包でも、この前のとこの方が美味しかったので次回からはそっちにしますでも、こちらもスタッフの皆さんとても親切でした3月の済南鮮湯包死にそうなほどお腹一杯になったら、とっとと支払い済ませてお店出ます荷物置きにホテル帰って、3時頃にはもう一度冰讃 (ピンザン)に戻らなきゃなのでお店出て徒歩10分足らず、一生懸命歩きます部屋に戻ってみるとウエルカムフルーツが変わってましたで、到着日の昨日にはおかれてなかったウエルカムチョコも置かれてたO仔さんとUたんの部屋にはちゃんと昨日置かれてたので私たちの部屋の分は忘れられたんやまあ、到着してすぐに部屋に入れたし、自宅の冷蔵庫チョコだらけやったので別に要らないかと思って、私にしては珍しくクレームも出さなかったそれにしても到着日に忘れていたウエルカムチョコを二日目にはきちんと置いといてくれるなんて、なんて引継ぎがしっかりできたホテルなんやとビックリしました因みに、私の自宅はチョコだらけやったので、これはJちゃんにお持ち帰りしてもらったのでお味の程は解りませんが、ネットでは美味しいと評判なようです
2017.10.05
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迪化街でみんなそれぞれ、ドライフルーツや焼酎今でも十分に美しいUたんが更なる美を追求する為に漢方や西太后のパック等々美と健康をどん欲に追求したショッピングを済ませて、お次に向かう先はばらまき土産調達ショッピング「カルフール」へと向かっていたのに。。。やっぱ、暑くてお疲れやったのかなあ~~足つぼマッサージ屋さんに足止めされちゃった料金表にへばりついて、あーやこーや討論してたら中からおじちゃんが出て来た単に冷やかしだけのつもりで覗いてたのに…断わり難いやんでも、4人同時は無理やろうと、言ってみたら無問題って、笑顔で返されてしまって少々歩き疲れてたし、足つぼ行くチャンスはこの時逃したら巡って来ないかもと思い入店決定朝から営業している足つぼマッサージ屋さんににも驚きやけどいきなりの入店で4人同時施術できるなんて事にも驚いた選んだメニューは足湯10分+足つぼマッサージ30分 500NTD大急ぎで足湯の準備始めてると思ったら、デカ目の木桶にバスクリン投入してたいや、なかなか衝撃的で楽しい4人がL字型に並んで足湯に浸かっている間、肩、首、頭も簡単に指圧してくれますで、その間私らは、まるでコギャルの様にスマホで撮りまくって大騒ぎしてました足湯兼洗い場のようなシンクの所の壁には読めないけど、いろんな説明書きがあります総和の雰囲気楽しんで頂くためにセピアカラーにしました私の足揉んでくれてるおばちゃん、人手が足りなくて急遽呼び出されたからかどうか解らないけど、むっちゃ不愛想で、お隣でUたんの足揉んでるおじちゃんは...と言うと。。。な、なんか・・目がハートになってると思いません私の想像ですけど、他の3人がいなかったら、このおじちゃん絶対Uたんの足2時間は揉み続けたと思うスッキリとアンヨも体も元気になって、ついでにちょっとお昼寝もできて眠気も吹っ飛び意気揚々と本来の目的地「カルフール重慶店」に到着中に入ってすぐに大量の大型カート、その奥はフードコートのような感じ?立ち寄ってないのでわからないけど、ファストフード店のようなものがありました大きなカートをUたんが引っ張ってエスカレーターに乗車して、ウフフなショッピング開始今回の私は食べ物屋さんしか調べてなかったのでココには単純にUたんにくっついてきただけな感じでしたがUたんが色々レクチャーしてくれて、予定になかったリーズナブルな台湾らしいお品をゲットしました森田薬粧のパック2種類(美白&アンチエイジング)1buy1getリプトンのジャスミンティー、玄米茶、烏龍茶のティーバックリプトンのティーバックも1個買うと1個おまけでついてきますJちゃんバラマキ用のキティーちゃんのボールペンセット何故だかカルフールのレシートが消えてしまってお値段がはっきりわからないけどカルフールやし、1+1が多かったので多分安かったと思います。こちらちび君お気に入りのアボカドオイルポテチ116NTD 420円位。。。後で計算してビックリなお値段のポテチ。。。そう言えば、前回もポテチ買おうと物色していたら後ろを通りがかったEお嬢様が「日本円で400円よ」(そんなの買うのはお馬鹿よby Eお嬢の心の声)と耳元でささやいてくれたので、思わず踏みとどまったんですが今回は、無駄な買い物止めてくれる冷静なお方がおらず、(;´д`)トホホデシタでも、まあ、袋のガサガサと言う音に異常に興奮してお喜びになってるちびたろう王子を眺めて、買って来て良かったと、ちょい満足なおかんなのでした中身はちび君食べないので、当分このまま楽しんで頂く予定くれぐれも袋破かないでねと願うおかんでありましたさてさて時間の経過と共に手にぶら下がってる袋が多くなってきてるけど今回の台湾旅行の一番の目的どーあっても9月に台湾に来たかった訳台風遭遇率高いのにもかかわらず、台湾が良かった理由そして、10月にはハワイ控えてると言うのに、何が何でも9月に台湾入りしたかった一番の動機美味しい小籠包よりももっともっと食べたかった、夢にまで見たお料理。。やっとの事でそこを目指しますよーーナビ見てこんな裏道通るけど、ウキウキが止まらなぁーーーっい途中ナビが変なとこに寄り道したりとかあったけど近くまで来たら、ツアーガイドO仔が勝つて知ったる何とやらスラスラと案内してくれて、無事到着~はい!私が夢にまで見た台湾産フレッシュマンゴーの季節限定営業の冰讃 (ピンザン)氷を削ってフルーツをカットして盛り付けるこれをお料理と言うかどうかの議論は、横に置いといてやっと、ここにお辿り着いたぁ~~と言う感動の雨嵐並んでる人少なくてラッキーと喜んだけどなんか書いてる。。。 雪花冰 スノーフレーク完売なんのこっちゃらか、意味不明な関西3人組そこでツアーガイドO仔おねいさまが「ミルクを削ってできてるかき氷はネタ切れ、今あるのは普通の氷削っただけのかき氷です」「今は普通のかき氷だけですが、3時になったらミルクのかき氷販売再開します」「さてさて、どうしますか?」えっあまりの衝撃に日本語忘れる関西3人組遠路遥々ここのマンゴーのミルクかき氷食べに来たのに――な、なんでやねーーーんマンゴーの売り切れはあるかもと思ったけど,,,まさかまさかの、ミルク氷の製造遅延。。。とは中々、敷居が高いぜっ 冰讃 のマンゴーかき氷でしたー
2017.10.04
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台湾2日目の午前中は迪化街(ディーホワチェ)でショッピング先ずはホテルよりMRTで北門まで移動します何時頃やったのかなあ~多分10時頃だったと思うので、まだ人では少なかった感じですね今日もめちゃくちゃ晴天なので暑いけど、カラッとしているので幾分過ごしやすかったかもです北門より迪化街まではマップナビによると5~6分位でした最初の一歩さえ間違わなければ真直ぐ一本道なので解りやすいですGoogleのマップは優秀なので基本これさえあればどこにでも行けるのですが問題なのは自分の方向感覚自分では地図の進行方向に向いてるつもりでも違った方向向いてて間違った方向に歩き始めて、しばらくして経路より外れてきて間違ってると気づくことが多かったので、近頃は最初に進むべき方向を慎重に確認して進むようにしていますとても解り易い、迪化街 入口ただ、ここに来たくて来ただけで、特に調べていた訳じゃなくて今ここの漢字調べていて初めて知ったんですが、迪化街(ディーホワチェ)って問屋街だったのね~~~台北で最も古く由緒正しい問屋街だそうです神戸の旧居留地に何となく似ている趣のある建物なんか映画のセットのようですけど、ほんまもんです折角こんなに雰囲気良かったのに、実際暑くて焼酎と漢方パック?買いに行くことが目的だったのでただ写真撮っただけでゆっくり観てませんでしたほんと、つくづく残念で仕方ない問屋街と知って納得ですが乾物屋さんが軒を連ねていてドライフルーツはじめ、わかめやクラゲ、キノコ類、きくらげや、木の実や、他にもいっぱい有ったけどとにかくどれも異常に大袋で、買って帰ろうという量じゃなかった有名な漢方屋さんとかもありますここでお買い上げしたドライフルーツめっちゃ美味しかったですちょこんとのっかってる丸いタイヤみたいなのは、わかめですお国柄なのか、日本では見たことのない乾燥わかめの形にビックリでしたこの白いきくらげが美味しそうで、買って帰りたいと思ったけど量が多すぎるし誰も要らないとか言うしそもそも、私料理ってほとんどしないので、宝の持ち腐れになるから諦めました目的地の「茶楽楼」に到着途中寄り道してるので正確な時間ではないけど、北門駅より徒歩10分足らずの距離でしたウーロン茶の焼酎売ってるんですが本来はお茶屋さんです店先で冷泡茶(冷たいウーロン茶)が売ってます茶葉がそのまま入っているので、上からストロー刺して飲むのかなぁ~暑いので冷たくておいしそうやったけど、お水持ってたのでお試ししなかったデスお茶やら、お茶に漬けた梅干しとか売ってましたウーロン焼酎「八田」台湾にゆかりのある日本人の名前だそうですが、4人とも全く知らずこの時オーナーさんは日本にお出掛け中でHPとかにはまとめて購入すればホテルまでお届けしますとか書かれていたのにお留守番のおばさんは「ごめんなさい。私には出来ない」と言われまだ午前中で、他にも買い物予定があるので重たい焼酎持ってウロウロはご勘弁なのでほんとは購入自体諦めたい所やったけど、はるばる台湾まで来ているわけなので仕方なく1本だけお買い上げ~~~この後、2時半頃に一旦ホテルに帰るまでずっと持っていたので、疲れた~って、この焼酎2本ぶら下げてた、O仔さん、ほんまにお疲れさん(笑)どしたー因みにお買い上げした烏龍焼酎はお土産に差し上げたので味のほどは定かじゃないですがちょこっとだけ試飲した時の感想は、ぬるい原液そのままだったので、ちょっと喉に引っかかる感じでした芋焼酎なんかだとぬるい状態で25度とかあっても割とまろやかに喉するすると流れ落ちるように吸い込まれるので私の好みはやっぱ、ウーロン茶ではなくて、鹿児島産の芋が一番多分、こちらもソーダ割りやロックだともっとまろやかに感じられたのかもやけどちょっと、このおばさんの勧め方がいまいち親切じゃなかった多分、この方焼酎とかあまりたしなまれない方なのじゃないかと思いますやはり、お酒勧める時はお酒好きの方じゃないと美味しい飲み方で呑ませてくれないですよね~その点九州は、可愛い顔してても底なしの女性が多く一つ質問すると、10個くらいの回答をくれたりして、楽しいですで、お土産に渡した方からはウーロン茶の焼酎はお初で珍しいし、体にも良さそうととても喜んでいただけました
2017.10.03
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