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「ぼ、ったー。」 と、息子が、私の手をひき、連れて行ってくれたのは冷蔵庫前。 ていうか、タマゴ割れてるんですけど! ぼ=タマゴ ・ ったー=落ちたor割れた なのね・・・ トホホです。 ときどき、やられる。 しかたがないので、そのべちゃっと割れたタマゴ、 手ですくってボールの中に避難させ どうしようかな、と頭をひねり、 やっぱ使わなあかんなと(貧乏性です) ホットケーキを作りました。 ついでなので、も一つ、Iさんにはタマゴを割っていただき、 コナいれて、牛乳いれて。よくかきまぜるのね。 ついでに、I:「にゅうにゅう、ちぃ」ということで、 牛乳、コップに入れて飲んで。 再びホットケーキ作りに取り掛かります。 フォークでまぜまぜ。 まちきれず途中Iさんは、そのドロドロお口に運んでお召し上がりです。 もちろん、服はべたべた、手も口もべたべた。床もべたべた ま、楽しそうですのでOK。 ぽた~ん、どろどろ、ぴちぴちぴち・・・ Iさんの大好きな『しろくまちゃんのホットケーキ』と一緒だわ。 なんとか、出来上がり、Iさんお皿を運んで、 母と息子のおやつタイム。 至福の時です。 忘れてたけど、最初はががーん、やったような・・・。 でもガガーンも忘れるくらい、幸せな午後になりました。 こんな日もありです。
2005.01.31
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ばたばたとしているうちに実家滞在も早や終わりを告げ。 今日この日、再び北の果ての地へ参ります。(最北端ではないです。とちらかというと最東かも) 零下10度ほどのキンキンの寒さのなかにもかかわらず、 小さな手をまっかっかにしてもなお、家に入ろうとしなかったお外好きの息子は、やっぱりお外に出たがるのでしょうか。 息子が外に出て一人で遊んでるから、戸を閉めるわけにもいかず、 寒い風がピューピュー吹き込む中で、お茶碗とか洗ったりする日々がまた始まるのでしょうか。 とはいえ、家の中はとても暖かく快適な北海道のお家です。 さすが北国仕様。夏は暑いのかな。 むしろ、福井や大分の家の中のほうが寒いです。 ほんと。これにはびっくり。 ま、それくらいじゃないと、北海道生活できないのかもね。 そんな寒々しい予感を胸に抱きつつ。帰宅の準備に読書に慌しく取り組む午前中でした。 なぜ読書かというと、『ダビンチ・コード』(話題作ですね)を読みかけなの! あと30ページほどなの!読んでまいたいっっ!! というわけで、荷物の箱詰めと読書で大忙し。 昼過ぎには、ばあちゃんの運転で空港に向かいます。 もちろん読みかけの本も持って。 ついた空港では、いろいろ詰めた箱と、K市に着いてから用の防寒着を預け、 (大荷物を引越し用大箱にどかんと衣類などをつめこみ、一緒に飛行機移動です。グッドです。) ばあちゃんにお父さん用にお土産(栗蒸し羊羹)を買うてもらったり、Iさんを遊んでもらったり。 その隙に読書に勤しむ私。 ・・・努力の甲斐なく、結局20ページほどを読み残してきたんだけどね。残念無念でございます。 羽田経由で、飛行機乗り継ぎ2本、一路K市まで。 母子二人旅。 だいたい今までも飛行機を2本乗り継ぐときは、どちらか一つはほとんど寝てくれるのですが、 この日も、ありがたいことに。 小松ー羽田 は激しく騒いで大変だったものの。(隣のお兄さんにはほんと大迷惑だった。) 羽田ー釧路 は、うまいこと眠ってくれて、大助かり。 しかも、生まれてからもう数え切れないくらいの搭乗回数を誇る Iさん。 なんとスチュワーデスのお姉さんに覚えられてしまってました。 「何度目かですね。おっきくなったねー。」と。 でも、覚えられちゃってるのって、いろいろ恥ずかしいかも。 いつもこの子騒いでるわーとか。 いつもこのお母さん、口あけて寝てるわーとか・・・ まいっかあ。 そんなこんなで、無事、夫の待つK市に辿り着きました。 お父さんの寂しい一人暮らしもやっと終わり。 親子3人、北国での核家族生活が再び始まります。
2005.01.27
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本日は、福岡から福井にむけて、どんどん北上して参りました。 まずは、福岡から飛行機で伊丹へ。 予定の飛行機は30分ほど出発が遅れたものの、無事伊丹空港に降り立ち、 伊丹空港のアクタスショップでふらりふらりと楽しみ、 おばあちゃん(I曾祖母)の誕プレに赤いスリッパを購入。 空港からはバスで新大阪に移動ののち、JR(サンダーバード)で福井駅まで。 そこから普通電車に乗り換え、お家の最寄り駅に到着。 最寄り駅にお迎えにきてくれていたのは、じいじとイトコのRくん。 Iさんはといえば、長旅の疲れも見せず 二人との再開が嬉しすぎて、激しく全身で悦びを表現してくれました。 家までの車の中はR&Iのうれしさはじける再開の儀式。 Rくんは助手席からヘッドレストの間や横からちらりちらりと後ろをのぞき見ては 「Iくーん」とつぶやいてみたり。 Iさんの方は、うれしすぎて、後部座席を左右行ったり来たり、 窓に頭ガンガンぶつけたり、座席の下に降りたり登ったり。 途中で後ろにやってきたRくんは片手をさながらバスガールのような手つきで、 「こちら、Iくんでごじゃます」と紹介してくれたり。・・・ちょっとおかしい。 Iさんも負けじと「にーちゃ」(おにいちゃん?)とか叫んでみたり。 とにかく、うれしすぎたお二人でした。 じいちゃんとの再開も相当うれしかったようで、「じいじ、ぃたー!」とか。 ときどき、 「じいじ!」と呼びかけてみたりしてました。 嬉しんでくれてよかったわー。 そして家に着いたのは、福岡の姐Y邸を出てから7時間後のことでした。 疲れました。 がんばったなー私。 新大阪駅では、一瞬迷子(私がIを見失って)になったりしたものの。 相当ドキドキしたものの。 10分くらい、探し回った気分だけど、多分1・2分くらいだろう、と思われる迷子事件もありましたが。 無事、実家に戻って参りました。 今日学んだこと。人混みでは、子供から目を離してはいけません。
2005.01.13
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★変更事項 えー。 先日、こちらで発表していました、私の1月の行動予定。 急遽、変更が生じました。 予定では、明日から日曜まで宝塚に滞在するはずだったのですが、 明日は福岡から伊丹に飛び、そのままバスに乗って電車にのって福井の実家までどどっと移動です。 大阪でいろいろ遊ぼうと思ってたんやけどねー。 むーん。残念です。 遊んでーっとかって都合をつけてもらってたみなさま、本当にごめんなさい。 こんな私にこりずに、またの機会にぜひ遊んでね。 というわけで、実家には13日の夜から26日までいます。 実家近辺の皆さま、遊んでやろうと思ってくださるなら、連絡してみてくださいな。 ★あいづち上手。かけごえ上手。 このところ、Iさんともずいぶんコミュニケーションができるようになってきたものです。 その会話の内容もかなりのもの? たとえば、この間のこどもルームから帰ったあとの会話 母「こどもルーム行ったねー」 I 「うーん」(あたまごとうなずく感じ。) 母「すべり台したねー」 I 「うーん」 母「お友達いっぱいいたねー」 I 「いたー」 母「よかったねー」 I 「よかったー」 母「いっぱい遊んだねー」 I 「うーん」 母「楽しかったねー」 I 「うーん」 母「じゃ、ぱっぱ、かえよっか」(ぱっぱ=おむつ) I 「ううん」(首をふるふる降る) そして逃げる。
2005.01.12
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10日余りの、大分滞在を終え、本日福岡に移動でございます。 午前中は、私の不調のためハハはごんごん寝てまして ムスコはがしがしばあちゃんと遊びはしゃいでおりました。 そんな二人を心配してくれたばあちゃん。 なんと福岡まで「荷物持ちよ」って付いてきてくれたの! なんて心優しいお義母さん。 もちろんお言葉に甘えて、3人で大分ー福岡、電車の旅です。 そんな車内では、 Iさんために用意したご機嫌トリグッヅが大活躍。 まずは例のお絵かきボードで「あんぱーん」とお絵かきタイム。 そして♪トントントントンあんぱんまん♪(トン×4ヒゲ爺さん)で歌いかつ踊り、 かなりトン×4あんぱんまんでもりあがり、 どんどん歌を歌えと催促してくる始末。 電車内は、連休中ということもあり、かなりの混雑ぶり。 Iさんの絶叫系歌声と興奮のあまりの奇声。 周りに座っていた方々には大変迷惑をおかけしたことでしょう。 とはいえ、わからんちん1歳児、言って声が小さくできるわけもなく、 ぎゃんぎゃん泣き叫ばれるよりはご機嫌で遊んでくれるほうがマシなので 他のお客さんに頭をさげつつ(ばば、はは、I共々) さらに絶好調のIさんの旅は続く。 少し静かに遊べないかなと、カバンからだしたのがコチラ。 ぞうちゃんとぶうちゃんです。 出産祝いにもらったの。大のお気に入り。 ほかに3人いて、全部で5にん。指人形チームです。 一人で、両手にはめて「チュー」っとさせたり 自分の靴の中にぎゅうぎゅう押し込んで「どぅーちゃ、ないねー。ぶーちゃ、ないねー」引っぱり出して「あったー!」 「じゃんっじゃんっ」と二人をジャンプジャンプさせてみたり。 ばあちゃんの肩や頭に登らせて「あっぷ」落として「どぅーん」 などぞうちゃんとぶーちゃんの世界でのお遊びは相当盛り上がりを見せ、 また途中で何度もハハやばばに持たせて、遊べと強要したりもしながら。 電車内では、この指人形ちゃんたちで遊んでた時間が一番ながいかな。 あんまり静かじゃなかったけど。。 ま、無事福岡に着きました。
2005.01.09
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★「こどもルーム」 大分にある夫の実家に来て10日目になります。 夫は、仕事もあるので4日にK市に戻り、 私とIさんは二人、義母と義父との同居生活体験中という感じ。 4日からは、大分市内の家に居るわけですが、 家の中だけではなかなか1歳児のエネルギーは発散しきれず。 一昨日行ったスーパーの子供ゾーンで2時間くらい遊でいる孫をみた義母の、 家から10分ほど歩いたところに、公民館のこどもルームがあるから、行ってみましょう。 という提案により、昨日、今日と続けてそこに行ってきました。 こどもルームは、広さも十分(保育所の体育館くらい)あり、 ちびっこ乗用車が10台以上、 ほかにも乗って遊べるおもちゃが5台くらい。 滑り台も、小さいのから中くらいのまで4つもあり、 ねんど、テーブルセット、おおきな積み木やフラフープみたいのまで。 そして絵本や、こまごまとしたおもちゃもいろんなのが豊富にありました。 全部は見てないけど、かなり充実した遊び場です。 ちゃんと、ちびっこOKのトイレと授乳室、オムツ替えコーナーもあったし。 すばらしいねー。大分市!! 市内に4箇所くらいあるそうです。 しかも9時~17時の間、いつ行ってもいいなんて! 母も子も、いろいろ発散できるし、お友達もできるしね。 なんて素敵なサービス! K市は、ほっんとうに、子供を連れて遊びに行くところがないです。 極寒なので、公園でなんてあそべないし。 子育てサポートセンターみたいのがぜんぜん充実してなくて・・・ 「子供を連れて遊びに行くのに、いつでも行っていい場所どこか楽しいところありますか?」 っと、何人かの人に尋ねてみると、 「ジャスコか、ポスフールの遊び場かなー。」 近所の人も、保育士も、市役所の人も、みなさん同じお応え。 がーん・・・。 ちなみにポスフールとは昔サティだったところです。 どちらの子供コーナーも、広さも設備も全然たいした遊び場じゃないし。 それはともかく行ってきました。大分こどもルーム。 まずは、すべり台ではげしく一遊び。 ミニカーも一緒に滑らせ大興奮。 つづいて、フラフープをくるくる回しご満悦 トントンくるくるをガンガン叩きに叩き、 (ボールをトンカチで穴に落とし、くるくる回って下に落ちてくるやつ) 雄叫びあげてブッブーを乗り回す。 同じ年頃の女の子に声をかけ、一緒に走り回ったり。 小学生のお姉ちゃんに遊んでもらったり。 そんなこんなで存分に楽しんで、一歳児エネルギーも発散。 母ばば子ともども、十分に満足して帰路につきました。 その帰り道のこと。 こどもルームでかなり揚がったテンションのまま道を歩いていたIさん。 気になったのは、穴。 「あなーっ、あったー」 この辺は、坂ばっかしの住宅街なもので、家の塀に、いっぱい穴が空いていたのです。 それが気になって仕方のない息子は、ほんと、いっこづつ、「あなー」と穴に手をつっこんで、 そして中からばっちいごみとか砂なかを掻き出していました。 ゴミ捨て場では、ちょっとしたステージになっていたものですから、 ぐるぐるどっかんを一踊り。 「ぐっどぅっ×4どっかーん! ちぃーっちっ!(ぴーっぴっ) ぐっどぅっ×4どっかーん! ちいーっちーっ。 ぐっどぅっ・・・・」かなりエンドレスです。 やっと辿り着いたお隣の家の門扉でUP、DOWN遊び。 「あっぷ」 「どぅーん」 例の、某D英語のおかげで、いろんなものを(自分も)UP、DOWN遊びがとても盛んです。 アップ、ダウン、は完全理解みたい。
2005.01.07
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夫は、今朝早くに家を出て、一人K市に飛び立ちました。(仕事があるから) ちなみに、私とIさんは、昨年同様、じわりじわりと北上してゆきます。 今年の予定は、9日まで大分。9~13日は福岡の姉のとこ。 すこし北に近づき、13日~16日は宝塚の姉(R母)のとこ。 そして、16日に福井の実家に帰り、27日にK市に移動。 去年にまして、さらにツワモノな縦断っぷりです。(北海道までいくしね) ほんと、Iさん、1歳児のくせして飛行機のりすぎやわ。 さて、本日から、じいちゃんの仕事の都合もありますので、 例のレトロ生活な庄内のおうちから、大分市内に移動します。 レトロ生活も捨てがたいものですが、テレビも恋しい今日このごろです。 ところできのうの続きですがね、 様子をみることにした、Iさんの「いたいいたい」事件。 そのまま昨日はさほど気にせず過ごしたのですが、 夜中になって、寝ていたのが「いたいいたい」と大泣きしまして。 今日になってからは昨日より右腕使用頻度が上がっているような気もするものの やっぱし気になるので、病院にいくことになりました。 町に戻って、ちかくに小児科もあることですし。 歩いていってきた小児科では、「ヒジがはずれたんでしょう」 との診断。しかも「もう治ってますね」。。治ってた。 まいっかあ。なんともなくてよかったです。 子供が「イタイイタイ」って泣いてるのはとてもかわいそうで、せつない気持ちになります。 そういえば、以前、結局原因は分からずじまいだったけど、 5時間くらいずーっと、10分くらい痛がって10分くらい平気でっていう、 変な波がある「イタイイタイ」事件がありました。 10分のときもあれば、30分くらい泣きっ放しのときも。 「イタイイタイ」って、しくしく泣きながら、床とか転げまわってて、 夫もおらず、病院ももう閉まってる時間でかなりドキドキして過ごしたものです。 こういうときって、すぐ病院とかいくべきなんかな? あんまし救急病院ってかかりたくないんです。 救急って、しんどい子供連れてっても、結局たいした対応してくれなかったりするでしょ。 たぶん、たいしたことない症状やからとは思うけど。 以前40度も熱があっていったのに、すごい待って薬さえもらえんかったし。 どうなんでしょねー。 でも実際、ほんとにヤバイ病気とか、事故とかだったら怖いし、 やっぱし病院連れてくものでしょうか。 ちなみに、そのイタイイタイ事件は翌日はケロッとしてました。 なんやったんでしょね。 ★今日の朝、ムスコに言われてしまったこと。 「おかっ、ぶぅ、でったー!」・・・(訳省略) 成長ですね…。お恥ずかしい。失礼しました。 母のことは、いつのころからか、「おかっ」で統一したようです。 1週間くらい前に一度だけ、「おかーしゃん」って言ってくれた。うれしかったー! ちなみにお父さんはなぜか「だっ」 アメリカンな感じ? うちでは「お父さん」以外の呼びかけをしたことないのですが、 どこで仕入れたのだろう。「だっ」
2005.01.04
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初売りセールですね。 お買い物気分がどぅわわっと盛り上がる季節でございます。 やっぱし、冬物は年明けのセールでがっつり購入でしょう。 ただし、正月太りでワンサイズ大きくなっている私の服は買えない・・・ ともかく、大分の街にお買い物に繰り出しました。 夫とじじばば、総勢5人でのお買い物。 マゴかわいさ目に余るじじばばのお財布もゆるんで、 孫の衣装まるまる買ってもらっちゃった。 総額5万円分くらい… 買わせすぎ? 若い赤貧世帯としては、とてもとてもありがたいです。 本当にありがとうじいちゃんばあちゃん! おかげで、Iさん可愛さ100倍(←そこまでではない。せいぜい1.5倍) お買い物も済んで、お昼に中華を。っと店に行くと、 ずいぶん混んでて予約でいっぱい40分待ちとのこと。 しかたがないので、向かいのお店に入ることに。 こちらでも10分ほど待ちだったので、 その間ロビーで父とたわむれるIさんに異変が。 父の両足(靴)の上にIさんが両足を乗り、両手で両手をぶらさげて 1,2、1,2、…と歩き回って遊んでいたところ (お歌はマーチッタカチッタカター行進だ!) ぎゃはぎゃははと興奮、大笑いだったIさんが「いたいいたい」と突然泣き出し、 なんだか右腕がぶらんとしているようなしてないような・・・ とりあえず、泣き止んだし、その後も適当に遊んで、ご飯も食べて。。 と、なんとなく過ごしてしてはいるものの、 時々、「いたいいたい」となくし、やっぱりなんか右腕おかしい。 それに、遊んでてもご飯食べててもあんまし右腕を使ってないなー。 それでもひどく泣く訳でもないので、様子を見ることにしたのでした。
2005.01.03
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旧年中は大変お世話になりました。 そしてご心配おかけいたしました。 ありがとうございました。 相変わらずなかなか更新がされていない日記にもかかわらず、 いつもいつも、見に来てくださっている皆様、本当にありがとうございます。 今年こそ、コマメに更新します! どうか、温かい目で見守ってやってください。 本年も、どうぞよろしくおねがいします。 ☆帰省 年末年始は、今年も夫の実家大分にやってきています。 去年と同様、29日から4日まで、電話もテレビもPCもないレトロな年越し。 テレビなどがないと、あるものでかなり楽しく遊べちゃうものですね。 クリプレのおまけのちっさいお絵かきボードで、 お題を決めてのお絵かき大会が大流行。大爆笑でした(大人たちの間で) 毎晩お絵かき大会。 大人のお絵かきとはまた別で、Iさんのお絵かき技術もさらに進歩してきました。 なんと、これ、「りん」(キリン)っと言って書いたのですよ! すごくない? (たぶん、相当偶然の産物やとは思う) ※デジカメでしか写真をとれなくて、PCに取り込めないため、 ※ ※この写真は、デジカメで撮った絵を見て私が書き写したのを、 ※ ※携帯カメラでとって、こちらに掲載しました。(ほぼこんな感じです)※ ※本当のIさんの作品、釧路に戻ってからもう一度載せます。 ※
2005.01.01
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