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ホリダは、今年も屋外軒下で越冬。夏に親株(雌株)をダメにして・・・棚に隙間が出来てしまった。親株(雄株)来年は、子株を外せそうだ。昨年、一昨年に外した子株。脱落者は無し。今年の実生苗も軒下越冬。6月下旬に実生して、この大きさ。生長にだいぶ差が有る。中には、子吹きしているものも・・・
2025.12.31
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コロナリウムの胞子培養苗は・・・まだ小さいので、1週間くらいで潅水。ついでの乾き気味の親株も潅水。ホーンズサプライズビーチー”シルバーフロンド”コロナリウムの胞子培養苗胞子培養苗も、屋内では生長を続けるみたいで・・・良い感じになってきた。まだ、小さいからか・・・出てくる胞子葉の形はいろいろこの株は、新しい貯水葉を出している
2025.12.30
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昨日は冷え込んだようで、物干し場のバケツの水が凍っていた。9時過ぎでも溶けていない。雨ざらし栽培のアガベなど・・・右下は、5年前に実生したサイカス・シアメンシス。チタノタ・ホワイトアイス(左)、ブルーウェーブハデス、シーザー、フィリグリー白鯨と海王ドラゴントゥース左のドラゴントゥースは、夏に親株がダメ実なってしまった。マクロアカンサ錦花キリンとディオーン・スピヌロスム今冬も無事に乗り切れるか・・・
2025.12.29
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3年くらい前にアガベを大量(300粒くらい)に実生した。実生したのは、オバティフォリア、ストリクタ、クリサンサ、パリー、チタノタブルー、パラサナ。強かったのは、オバティフォリアとストリクタ。クリサンサとパリーは夏季の高温多湿に負けた感じ。パラサナは、過湿が全然ダメで全滅。チタノタブルーは、鉢植え苗が生き残って・・・地植えは全滅。オバティフォリア大きさは、30cmくらい。個体差が有って面白い。中には、少しだけ斑が入ったようなものも・・・ストリクタこれも個体差が大きいみたいで・・・緑とか青とか群生株とか、いろいろなタイプが育った。青と緑群生株
2025.12.28
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小田園芸さんに置かせて頂いている、ほとんどの植物が葉を落とした。噴火竜も全員落葉。幹が、よく見えるようになった。昨年鉢を回さなかったら、曲がってしまった幹は・・・今春、鉢を回したが治らず。新芽は、生長が止っている。ゲラルダンサス・マクロリザス2017年に実生した苗同じ種類とは思えないくらい、塊茎部の形が違う。葉の形は同じで、6年前・・・4年前はこんな感じ。キフォステンマ・パキプス10年以上育てているが・・・花が咲いたのは、2022年と2023年の2回だけ。結実はしなかった。大きい鉢で、肥料分が有る用土に植えた方が良さそうだ。ジゴシキオス・プベッセンス8年くらい育てているが・・・まだ、花を見たことが無い。
2025.12.27
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緑色の葉が残っているのは、今年の実生苗だけ。実生苗は、7月末に植え替えてからだいぶ大きくなった。大きい苗は、倍くらいの大きさになったか???毎年、実は付けているが・・・今年購入した種と比べると、大きさは半分くらい。まだ、株が成熟していない???実を付けるのは、早いようで・・・今年の実生苗も結実している。こちらは、結実していないが・・・塊茎部の大きさは5cmくらい。こちらは、2018年に購入した実生2年目くらいの苗。購入後、1回植え替えているが・・・7年経っても、まだこんな大きさ。今年の実生苗の生長と比べると、それほど大きくなっていない???何となく、風格は出てきたような感じもするが・・・
2025.12.26
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昨年、初めて花を咲かせたが・・・今年は、花を咲かせるどころか調子が悪そうで葉も少ない。10年以上育てているが、塊茎部の大きさもそれほど変わらず。ということで、植え替え。下に伸びた根が、鉢底に当たって曲がっていた。駆け足をしているみたいだ。今回は、深鉢に植え替え。塊茎部も、少し深めに植え付け。屋内用温室の隙間に置いてみた。変化は見られるか???
2025.12.25
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来春の地植え要員。今回は、リップルエフェクトと言う名前のアガベ。この時季のマストなのか、プチプチと新聞紙、根も柔らかい紙で覆われて到着。根はこんな感じ。頂芽からの育成苗???来春までは、鉢植えで屋内管理。サルミアナとプロトアメリカーナの自然交配種だとかミスターリップルの変異種だとか・・・ミスターリップルは、サルミアナとプロトアメリカーナの自然交配種だとか・・・良く分からないアガベ。何となく、サルミアナに似ている???屋内の隙間に詰め込んだ。
2025.12.24
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先日、オバティフォリア ”オルカ”を入手。比較用にもう1株欲しくなってポチり。今回は、少し大きめ。寒い時季だからか、大きめの箱にプチプチと新聞紙で厳重な梱包。根もしっかり保護されていた。状態は良さそうだ。7号鉢に植え付け。来春までは、屋内管理。
2025.12.23
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先日ポチったシャークスキン。しっかり根を出しているようで・・・鉢植えのままで、子株は外せそうも無かった。来春地植えにするときに外そうと思っていたが、少し気になって・・・鉢を傾けたり、軽く叩いてみたりしたがビクともしない。何かヤバそう。ということで、植え替え。鉢を横にしたり、叩いたり・・・やっと抜いたら、酷い根鉢。鉢の中で、子株がとぐろを巻いていた。気長にバラしたら、こんな感じ。親株は、7号から9号鉢。子株は、3.5~5号鉢に植え付け。小さい子株は、そのまま植え付け。用土に潜っていた子株。付いていた子株も大きく、4号鉢に植え付け。全員屋内に隙間を見つけて詰め込んだ。
2025.12.22
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20m近くまで成長する世界最大アロエ。鉢植えで育てているが、生長が速いようで・・・昨年3月に植え替えをしたが、もうこんな状態。根詰まりでもしているのか・・・葉の色が変わり、調子が悪そう。鉢が変形して、根も出ている。根の状態を撮り忘れたが、今年5月に植え替えをしたもう1株より酷かった。あまり大きくなっても困るので、8号鉢に植え替え。屋外に置くわけにもいかないので、置き場所を検討中。基部が太ってきた???葉の色が悪く、閉じぎみで・・・調子が悪そう。復活できるか???
2025.12.21
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アメリカーナの黄覆輪斑に似ているが・・・葉の形が違う。子株は、アメリカーナと見分けにくい???アメリカーナより細く・・・うねって優雅な感じの葉。刺も違う感じ。地植えアガベのマイブームは、まだ続きそうだ。
2025.12.20
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この1年は、地植えアガベがマイブームだった。3月末の内田農園さん「フェロックス ”ベルビル"」から始まって・・・今回はシャークスキン。メルカリで、ポチり。この感じが、好き!子株が2個出ている。鉢底からは、根が出ていた。子株が外せたら、親株だけ鉢のまま地植えにしようかと思い、触ってみたがビクともしない。来春までは、自宅で管理。子株は、地植えにするときに外そう。
2025.12.19
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あちこちから子株が出て・・・大盛りになっているチタノタを分けて頂いた。No.1錦と書かれたタグが挿されていた。子株が鉢から溢れそう。反対側から。とりあえず株分け。鉢からスッポリ抜けた。子株を外して、枯れた下葉を整理。子株は6個。こんな感じで、植え付け。1番大きい鉢は7号鉢。来春までは、屋内管理。
2025.12.18
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2022年にアガベを大量に実生。大きくなるのを待ちきれずに・・・11月にはオバティフォリア ”フロスティーブルー”を購入。実生苗は、大きい苗は30cmくらい。葉の色や形もいろいろで面白い。6号鉢植えだったフロスティーブルーは、地植えにしてからだいぶ大きくなって・・・幅が60~70cm。耐寒性も高温多湿にも強そう。等と思いながら、ネットでオバティフォリアを眺めていたら・・・いつの間にかオルカをポチっていた。届いたのは4号ポット植えの苗。底から根が出ていた。こんな時季だが・・・ビニールポット植えだし、屋内で管理する。ということで、植え替え。良い感じで、根が張っていた。一回り大きい5号鉢に植え替え。来春までは、屋内管理。その後、地植えにする予定。
2025.12.18
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3年前に小苗を5株購入。昨年春からは、地植え雨ざらし栽培。少しだけ、下葉が傷んだが・・・脱落者は無し。地植え後に子株を出したが・・・ダメなってしまったみたいで、いつの間にか居なくなっていた。今年は、2株が2個ずつ子株を出した。地味斑の親と派手斑の親の間に2個・・・どちらも、地味斑の子株。もう1株。こちらの子株は、どちらも斑の部分が多い。どれも、大きさは3~4cm。このまま越冬させようか、外そうか???
2025.12.17
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落ち葉拾いをしながら、植物の状態を確認。寒くはなってきているが・・・まだまだ、問題無さそう。アガベは、まだ子株を出している。手前の子株からアップで・・・アメリカーナ "縞斑"とレモンライムの間にも2つ。どちらの子株か???
2025.12.17
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初期に地植えにしたアガベとかユッカとか。春にクレイジーホースの奥に植えて有った、フェロックスの覆輪斑を移動したが・・・どれも大きくなって、また過密状態。生長が遅いニッケルシーは・・・ユッカの陰に隠れてしまった。1mくらい離れたところに顔を出した子株。夏季の高温多湿で、下葉が少し傷んだ。 3月の様子は、こちら。春に外して植え付けた子株は、酷いことになっている。植え付けた場所が悪かった???密集地帯の中に、謎のアガベを発見。覆輪斑移動した、フェロックスの覆輪斑の子株が残っていたか???
2025.12.16
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パキポディウムの越冬場所は、2階の出窓。1番高温地帯に自生するウィンゾリーが葉を残している。ウィンゾリー(左)とバロニーえびす笑いどちらも10年以上育てているが・・・葉を落としたり残したりで、迷走中???エブレネウムとイノピナツムは、全員落葉。エブレネウムイノピナツムどれも近年、花付きが良くない。数年、植え替えをしていないからか???
2025.12.16
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グアダラハラナの小苗も畑に鉢ごと埋めることにした。自宅とは比べられないほど日当たりも良く・・・晴天の日中は暖かい。先日草取りをしている際に気づいたのだが・・・日差しで地面が暖まっているみたいで、座り込んで草取りをしていると・・・とても暖かい。ついでに古土も再利用。先日のフォークイエリアの隣に埋め込んだ。このくらい深く埋めれば、自宅に置くより鉢の用土は冷えない???3年で、こんな感じになる予定。まだ、暖かいのか・・・また、子株が出ていた。
2025.12.15
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2022年、エケベリアがマイブームだった。生長が速く手に負えなくなって・・・そのまま屋外放置。いくつかは生き残っている。マディバ~1回植え替え何だか分からなくなったエケベリアマディバhybだったか・・・ダドレア・プルベルレンタアロエ・レッドドラゴンディオーン・エデュレ今年も屋外越冬。
2025.12.14
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庭木を剪定してもらって・・・少しだけ、すっきり。屋外多肉の様子をチェック。吉祥冠と斑入りいろいろ・・・斑無しの吉祥冠が1番生長が速い。(左上と右下はイシスメンシス”楊貴妃”)昨冬、屋外でボロボロになってしまった陰陽斑。回復が思わしくない。屋内に取り込もうか・・・3年前に蒔いた、チタノタブルーのプランターは酷いことになっていた。生存者有り!オテロイの名前で購入した種子からの実生苗。こちらの方が強健か???チタノタいろいろ・・・剣竜、ブラック&ブルー、バナナピール・・・傷んだ苗だり育ったり・・・チタノタと言う名前でも、強かったり弱かったり・・・巌流は、比較的強いみたい。数年前に外した子株が、しっかり生長し・・・子株を2個出していた。
2025.12.14
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雑草は生えなくなったが・・・取り残した雑草は、まだ育っている。雑草の中に、アガベらしきものも。子株ではなさそうだし・・・落とした種から発芽した苗???松の落ち葉も、酷いことになっている。古土の再利用。ダメになった、ビスマルキアが植えてあった9号鉢とプリカティリスが植えてあった5号鉢。鉢底に、ヤシの発芽種子が張り付いていた。ブラヘア・アルマータみたいだ。2022年3月に購入した種子。まだ、発芽能力が有った???古土を混ぜ込んで・・・発芽種子を植え付け・・・先日、鉢のまま埋めたフォークイエリアは・・・用土がカラカラに乾いていたので潅水。正午を知らせるチャイムを聞いて、撤収。
2025.12.13
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オトンナは開花期間が長い???10月末に咲き始め・・・まだ、開花が続いている。トリプリネルビアも、次から次へと花を咲かせている。レピドカウリスも咲き始めた。寒くなったからか、昆虫を見かけなくなったので・・・人工授粉。小さい種のオトンナも有るみたいで・・・結実しているのか良く分からないものもある。ということで、花が終わったものは・・・パラパラと鉢に蒔いている。11月下旬になって発芽が始まり・・・その後も。ポツリポツリと発芽している。最初に発芽したものは・・・少し、太ってきた。
2025.12.12
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フォークイエリア・コルムナリスの実生苗。自宅庭先、鉢植えで育てていたが・・・全然大きくならない。実生したのは2020年2月末だった。1番太った苗で、5mmくらい。自宅では、ほとんど日も当たらないし、耐寒性は強いらしいので・・・畑に鉢ごと埋めてみた。越冬できたら、地植えにしてみる。ついでに、松の落ち葉拾い。直ぐに挫けた。フェロックスの覆輪斑。下葉の陰に子株が出ていたので・・・外してお持ち帰り。
2025.12.11
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8月下旬に植え付けた苗も無事に活着したみたいだ。昨年出た子株も大きくなっている。寒さでダメにしたら嫌なので・・・いくつか子株を外してお持ち帰り。あり合わせのプラ鉢に植え付け。春までは、屋内用温室で管理。その後、地植えにする予定。小田園芸さんの無人販売でグアダラハラナの小苗を発見。これもお持ち帰り。期待出来そうな刺。先日の小苗(後列2鉢)と並べるとこんな感じ。どれも、微妙に違う。いろいろと個体差が有って、面白い。
2025.12.10
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先日「ヒルダゴ」という名前のキシロナカンサを入手。キシロナカンサが4種類になった。ヒルダゴ(左)とブルーヒルダゴの方が、ブルーより青い。ヒルダゴはハウス育ち。ブルーは地植え、今年出た子株も緑色。直射日光で日焼けした???刺はこんな感じ。微妙に違う???ヒルダゴ ブルー 鉢ごと埋めて越冬・・・来春、地植えにするの予定。手前の小さい苗は、下の画像の親株から外した子株。私が育てているキシロナカンサの中では・・・一番凶悪な刺。斑入りのキシロナカンサ。フロストバイトという名前。寒さに弱いらしいので、自宅で管理。
2025.12.09
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鮮やかな色に目を奪われて、分けて頂いた植物。「ディッキア・パラダゴールド」と書かれたタグが挿されていた。encholirioidesの斑入り品種'Pallada'からの選抜品種とか・・・何だか良く分からないが・・・ディッキアではあまり見たことの無い色。日照時間の長さや、日差しの強弱で葉の色が変わってしまうらしい。維持できるか???
2025.12.08
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ハウス育ち、鉢植えのパープソラムを入手。寒くなってきているので・・・鉢のまま埋めて越冬の予定。だいぶ植え替えをしていないのか、根が飛び出している。今春、地植えにしたパープソラムと並べるとこんな感じ。鉢植え苗の方が、綺麗???葉の色だけで無く、長さ、幅も違う感じ。地植え苗の刺。鉢植え苗の刺。パープソラム、もう1つの地植え苗。葉の形は似ているが・・・色は全然違う。どれも、個体差???
2025.12.08
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地植えにしたグアダラハラナが、あまりにも良い形になったので・・・他にも物色していたら、趣味仲間さんに分けて頂けた。3.5号と3号鉢サイズの苗。青みが強い苗と緑色の苗。緑色の苗の方が、幅広の短葉???刺は、どちらも大小、交互に出ている。今冬は鉢植えで越して・・・来春地植えにする予定。地植え後に期待!
2025.12.07
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10日振りくらいの潅水。今年の夏は昨年より暑かったのか・・・アリ植物を半分くらいダメにしてしまった。ヒドノフィツム・フォルミカルムは実生苗も親株もダメになって・・・全滅した。生き残っているのはこれだけ。左から、ヒドノフィツム・パプアナム、ミルメコディア・ベッカリー、ヒドノフィツム・パプアナムミルメフィタム・セレビカム、ヒドノフィツム・パプアナム。パプアナム、ベッカリー、パプアナム。パプアナム、セレビカム、パプアナム。どれも、同じ数だった。パプアナムが1番強健か???昨年までは大丈夫だったアリ植物も・・・今年の夏に、強い日差しが当たる塊茎部の上部が痛んでしまった。ヒドノフィツム・パプアナム一昨年の夏に傷んだ部分だと思う。だいぶ回復して、ワイルドになってきた???ミルメフィタム・セレビカム今年の夏に傷んでしまった。回復中???アリ植物に夏の直射日光はダメ、絶対!
2025.12.07
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2022年にオバティフォリア、パラサナ、クリサンサを大量に実生。どれも、同じくらい発芽したが・・・現在残っているのはオバティフォリアばかり。パラサナは、全滅。クリサンサは10本に満たないくらい。一昨年地植えにした苗は、順調に生長中。大きさは25~30cmくらい。実生苗だからか、葉の色とか形とか・・・どれも微妙に違う感じ。一番白いオバティフォリア。奥のチャメロップス・フミリス・セリフェラより白い。フロスティーブルーの名前で購入したオバティフォリア。3年前に6号鉢に植えられていた苗を購入。現在60cmくらい。子株は、まだ出ない。
2025.12.06
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寒くなってきたが・・・新しい子株を発見。クレイジーホースの子株だと思う。地表に顔を出したばかりで・・・泥だらけ。ベルビルの子株。緑が濃くなってきた。クレイジーホース葉の数が増えた。クレイジーホースは、子株が出易い???
2025.12.06
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パルブラにとって当地(神奈川県西部海沿い)の最低気温は微妙みたいだ。何回か屋外軒下で越冬したが、昨冬は厳しかったようで・・・残っていた1株もダメになって、全滅。無くなってみると・・・また欲しくなって探していたら、趣味仲間が分けてくれた。だいぶ大きな苗で、枝も子株も出している。柔らかめの細かい刺と葉の色がお気に入り。枯れた下葉を取っていたら・・・スッポリ抜けた。だいぶ根が回っていた。子株を外して植え替え。少し黄色くなって、傷み気味の枝も外れた。外れた枝もそのまま植え付け。こんな感じで、今冬は屋内用温室で管理。
2025.12.05
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今季最低気温。ということで、屋外の植物を確認。玄関先軒下。パキポディウム・ホロンベンセを取り込んでいなかった。まだ、紅葉もしていないので・・・屋内用温室に置いてみた。幹も葉の形も親株に似ているが・・・花は1株しか咲かなかったので、何が混ざっているのか???ブロック塀の上。アロエ・ラモシシマとユーフォルビア・噴火竜噴火竜の実生苗だけ取り込んだ。昨冬、ラモシシマは・・・屋外軒下で越冬している。もう少し寒くなったら、軒下に移動。トライアングルパームとかサイカス・シアメンシスとか・・・こぼれ種から発芽したウンカリーナ。まだ大丈夫そうだ。壺もそろそろ、取り込もうか・・・
2025.12.05
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ソテツの中でも最強???いろいろなタイプの葉が有って、手間いらずで楽しめる。通年、物置の上に放置状態。金環ソテツ、アオエソテツ、斑入りソテツ。黄金ソテツということで購入した種子からの実生苗。3年経ったが、まだ芸をしない。新葉が展開した「白い葉のソテツ」。前に出た葉は、緑色は葉軸だけだが・・・今回出た葉は硬化が始まったら、緑の部分が多くなってきた。次に出る葉は、どんな色???
2025.12.04
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現在、ビカクシダは全員屋内管理中。天気の良い日に潅水(22~3℃の水をバケツに入れて漬ける)と日光浴。右端がホルタミー、他はコロナリウム”シンチャンタブリ”の胞子培養苗。ホルタミーコロナリウムの胞子培養苗。このくらいの大きさだと、ミズゴケは1週間少々で乾く。10日放置したら、1~2株萎れ気味になった苗が有った。それでも、復活。胞子葉を出している苗とか・・・まだ、貯水葉だけの苗とか・・・大きい苗は、物干しに吊して・・・頭から水を掛ける。コロナリウム”フィリピネス”ホーンズサプライズ(マダガスカリエンセの交配種)貯水葉が、マダガスカリエンセに似ている。管理は、マダガスカリエンセより楽みたいだ。マダガスカリエンセも欲しいのだが・・・ビーチー”シルバーフロンド”と”レモイネイ”、コロナリウム”シンチャンタブリ”(左から)は、ミズゴケが十分湿っているようなので、今回はパス。だいぶ大きくなってきて・・・潅水は1ヶ月に1回くらいでも、大丈夫そうだ。
2025.12.03
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先月中頃に回収、即蒔きしたドルステニア・ギガスも発芽が始まった。葉の上に落ちていた種の他に、床の上を探したら種らしきものを7個発見。床に落ちていた種が、先に発芽が始まった。現在4個発芽。葉の上に落ちていた3個は、発芽種子は無し。ついでに、他の苗の様子。9月に実生した苗は、こんな感じ。今年の挿し木苗先日、無加温ハウスから持ち帰った挿し木苗は・・・葉の色は変わったまま。昨春の実生苗。2株だけは、高さが詰まって塊茎部も太って・・・期待出来そう???
2025.12.02
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10年以上前に購入。まだ、生き残っている。10年以上経っても、こんな大きさ。枝が伸びて・・・塊茎部も少し大きくなった。こちらは、数年前に購入した苗。大きさは、ほとんど変わらず・・・枝だけ伸びた???植え替え無しで、購入時のまま。そろそろ、植え替えをしてみようか・・・こぼれ種から育ったシリンドリフォリア。大きい鉢に発芽していた苗を、4~5年前に植え付け。生長が遅い。 大きさは、こんな感じ。タコというかヒトデというか・・・形が面白い。花は、地味な色で小さく目立たない。来年は少し注意して、種を採ってみようか・・・
2025.12.02
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木立性のアロエ。小さい内から枝分かれして、盆栽仕立てで樹形も楽しめる。寒くなってきて、水を切り始めているので・・・葉が薄くなってきた。生長期は水を吸うと、葉が鉛筆みたいに丸くなる。耐寒性もまあまあで・・・このサイズは屋外軒下で越冬している。似たような木立性アロエ。ディコトマ(右)こちらは、枝分かれしないで・・・単幹のまま伸びて、樹高もラモシシマよりずいぶん高くなるらしい。まだ、水を吸っているようで・・・葉が丸い。
2025.12.01
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