国際結婚 ア・ラ・カルト

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タコ社長1952 @ 本当に さようならしてしまうのですか。私もミク…
あんあん@ Re:視力回復手術(01/06) 数年前は50万円とかしていたらしいじゃ…
あんあん@ Re:さようなら。(02/19) なんだ かんだ はなかんだで古い携帯を…
Konnie @ Re[1]:オーストラリア - 驚きの食器洗い事情(02/08) satanmamaさん あれ、もしかして日付を…
satanmama @ Re:オーストラリア - 驚きの食器洗い事情(02/08) へぇ~~!驚き!! 所変われば・・・・…

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カテゴリ: 日常
あ~、夏休みも終っちゃった。


今日は夫が休みだったので、彼が主夫となり、朝から長男を送り出し
洗濯、皿洗い等の家事を済ませ、次男を予防接種に連れて行き、
午前保育の長男のお迎え、そして、今は2人連れて外で遊んでます。
チョット、夏の疲れが出てきた私はノンビリ休養中。
ホント、私の前世は(よく耳にする、ステレオタイプ的な)九州男児
だったんじゃないかと思う位、朝から箸一本動かしていない。

先日の アクシデント

そんな夫と、何故か昨今のバイオテクノロジーの話になった。

ある在日メジャー英字新聞の記事によると、いわゆる、試験管ベビー
ならぬ、試験管牛肉だの、鶏肉だのがテクノロジー的には可能らしい。

(棒状の?)肉の塊、そのものを作り出すので、広大な土地で家畜を
飼う事も、畜舎で動物を囲う事も、毎日の世話もなければ、家畜が
病気になった時に医者や薬も要らない。
塊の半分はステーキ用、残りは焼く肉用なんて利用も可能だし、
第一、動物を殺す事が無いので、倫理的にも叶っているとの事。
臓物や皮も無いので、ベジタリアンの

「動物を殺すのが可愛そう!」

って言う理由も通らなくなるし、食肉処理場も必要ないし、
衛生的にも宗教的にも安全。


多分、クローン技術の応用なんだろうけれど(最初はどういう段階
から始めるのかは忘れました)餌の飼料を与える代わりに、点滴
栄養を与え、運動の代わりに電気ショックを与えるとか・・・。

じゃあ、屠殺の問題や、果たしてこれが美味しいのか、不味いのか
って言う話もあると思うけれど、何となく、安全と聞いても食べる

遺伝子組み換え大豆(←これも買った事がない)とか、今はバイオ
テクノロジーの賜物?って言う産物が沢山あるけど、ナノテクとか
色々とありすぎて、何を信じて良いのか分からない世の中だわ。





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Last updated  2005.09.01 17:48:09
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