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昨日はあけぼの山で東葛リーグ。相手はマイティ。3対0の勝利。ただマイティのチーム全体のクオリティが?だったのとマイティにいる息子の友達がいないので何故?聞いてみたら昨日の東葛は普段試合に出られないメンバーで臨んだとのこと。 次は来週とのこと。寒くなってきたから怪我には気をつけて。
2015.11.30
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先日「セレクション活動は終了」と書いたがレイソル流山から一次セレクション通過の連絡をいただいたので昨日二次に参加。 二次セレクションの参加者は一次から約半分。ジュニアユースのクラブチームは選手の確保がなかなか難しい。セレクションに参加するほとんどが他のチームと掛け持ちをしているはずで合格通知を出してもその中から何人が入団するか数が読めないからだ。よほどの強豪であれば合格者からの入団希望者の確率は高いと思うがほとんどのクラブは合格通知後の意思表示待ちになる。流山の場合昨日参加した選手は合格すれば入団したい意思がありそう。その意味ではフィールドの選手は昨日のメンバーがほぼ合格のような感じがする。ただしキーパーの参加者は5人。2~3人しか残れないと思う。 昨日のできは良くなかった。流山のセレクションに参加するのは三回目。どれも低調なパフォーマンスだ。正直一次を通過できたのが不思議なくらいだ。昨日のミニゲームでも声がでない、躊躇する、フィールドとの信頼関係が崩れる、という悪い循環そのままだった。 いくつかのセレクションに参加して「少しは成長できたかな」と感じる場面も多かったがまた元通りでこれは今の所属チームでも同じ状態だ。この状況を換えたいと思うかどうかは自分次第だ。まずは明日二次セレクションの二回目がある。そこにどんな思いで臨むのだろうか。↓↓↓↓↓↓サッカー用品の購入はこちらから
2015.11.29
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■商品名:世界の駅に行ってみる [ 谷川一巳 ]寝る前とか布団に入って読む本にしていたので読みだしてから終わるまで結構時間がかかってしまった。 実は息子が鉄だ。かく言う自分も中学生くらいまでは鉄だった。ん?何か違う。 言いたいのはそういうことじゃなくて自分はサッカーが大好きで。できるだけ多くのスタジアムでサッカー観戦をしてまわるのが最大の道楽で旅=サッカー観戦だ。現地での移動は鉄道がほとんどなので様々な駅を利用してきた。駅舎や駅構内を撮影したりすることはないが駅は旅の一種のアイコンのような感じだ。駅で売られているもの、駅を利用する様々な人々などそれぞれ独特な雰囲気をもっていて駅や列車そのものに旅情を感じことも多い。 この本を読んでみてさらに行きたい街が増えてしまった。ブダペスト(ハンガリー)、ワルシャワ(ポーランド)、プラハ(チェコ)それにイスタンブール(トルコ)ちなみにどの街もサッカーも盛んなところだ。死ぬまでには行ってみたいなー。
2015.11.28
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昨日書いたとおりシャツを買いに行ってきました。昨日も思ったような時間に仕事が終わらなかったのだがどうしても昨日買いに行きたい気分だったので7時過ぎに無理矢理切り上げ。実は銀座にも鎌倉シャツの店舗があって営業時間が8時までだったので急いでお店へ(選ぶ時間だって欲しいし)10分もしないで到着。思ったよりも広くておしゃれな店内(シャツ屋さんだけに「テーラー・・」みたいなイメージをしていた)サイズを測ってもらって気に入ったデザインを探して。良いシャツが二枚買えました。お店を出て銀座の街に出てみると、自分が銀座で働いているのを忘れるくらい「銀座ってこういう街なんだ…」と少し感動した。改めて華やか。相変わらず中国人は多いけど。
2015.11.27
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会社に着ていくシャツが4枚しかない。どれも2,000円くらいので4、5年着ている。 洗濯しても臭いが消えない気がする。 さすがに新しいシャツが欲しい。内勤でスーツの重要性がそれほど高くない。その分シャツを露出する時間が多い。ちょっといいのが欲しい。以前知り合いに薦められた「鎌倉シャツ」を買った事がある。あれは良かった。欲しいなー。
2015.11.26
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■商品名:未来に選ばれる会社 [ 森摂 ] 第一章は作者のCSR、CSVに対する定義や考え方が述べられている。正直心に刺さるような文章はなかった。徐々に面白くなってくるのが第二章の「ソーシャル・ブランディング」に入ってから。商品のコモディティ化がより一層進んでいく中で商品そのものの機能差などによる差別化は非常に難しくなっている。企業自体のコアバリューを高め「この会社が売っているものを買いたい」という方向を目指すことは大いに共感できるしむしろ自然な流れだと思う。 更に面白くなってくるのが第三、四章の「ソーシャル・ブランディングの実践」つまり実際の企業の実践事例だ。三、四章をそれぞれ大企業、中小企業というくくりで紹介している。ここに出てくる会社は「なるほどなあ」と感心させられる活動をされているがCSR、CSVに対する考え方は当然ながら皆それぞれ違う。CSR、CSVを企業ブランド価値向上のために使っている会社もあればあえて商業用PRの武器にしない会社もありと面白い事例紹介になっていると思う。参考になる本だった。
2015.11.25
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動物園かどこかに入場するのを入口前の大きな広場のような場所で待っている。でも列はなくて空いているスペースを見つけてシートを敷いて待っている。雨が降った後のようで地面に水溜りが出来ていてちょうどい場所がない。ようやく壁沿いに手ごろな場所を見つけてシートを敷こうとして。皆に「場所とれたよ」って大きな声で呼ぶのだけれど誰も気づかない。何度か呼んでも気づいてもらえないので視線を落として壁際を見るとシートのようなものが風でめくれあがって置いてある。この場所はもう誰か場所とりをした後かもしれない。
2015.11.24
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昨日母校専修大学のラグビーの試合を観に江戸川区陸上競技場に行ってきた。相手は拓殖大学。専修ラグビー部の試合を観に行くのは本当に久しぶりだ。試合前選手たちは本当に気合が入っているように見えた。 結果は、19対34で敗戦。入れ替え戦なしでの残留を果たすことはできなかった。とにかくミスが多かった。気持ちの入りすぎたことが裏目に出たのかも知れないが流れにのれない大きな原因になったと思う。 それとこれは究極に言っても仕方のないことだとわかっているが相手の外国人選手の存在が非常に大きかった。繰り返しになるがこれは言っても仕方のないことだ。ラグビーに限らず駅伝などでもよくあることだがスポーツで名をあげようとする大学にとって海外から才能を持った選手を持ってくることが最もお手軽だからだ。 昨日の試合で相手のロックはプレイ面では勿論精神的にも日本人選手のよりどころになっているように見えた。突進、ボールを奪い合いでの強さなど圧倒的なパワーだった。こういう書き方をすると「ラグビーをわかっていない。彼だけでなく他の選手の質の高いプレイがあってこその勝利だ」とおしかりを受けるかもしれない。精神的に、と書いたのは日本人選手が彼に依存していたという訳ではない。確かに他にもいい選手はいた。だがチーム力が拮抗している場合ポイントとなる場面で「彼ならボールを奪ってくれる」「彼なら突破してくれる」という存在がチームに与える勇気や影響は大きい。 これは自分が学生時代ラグビー部の試合を観に行った時にも感じたことだ。当時は大東文化大学全盛の頃だった。ラトゥ、オトといった選手を止めることは不可能に感じられた。とは言えその後関東学院大学は覇権を奪ったことを考えると本当に強いチームは外国人選手の個の力を凌駕する努力を重ね栄光を勝ち取ったのだろう。専修大ラグビー部はまだそこまでの力はないということだ。まだまだ発展途上。次は入れ替え戦、絶対に勝って一部に残留しよう
2015.11.23
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昨日カレーを食べに行ってきた。テレビとかにも出ているちょっとした有名店だ。自分はビーフカレーの大盛り、嫁はチキンカレーを注文した。ビーフカレー。大盛りは思ったよりボリューム満点。チキンカレー。ビーフカレーより辛い。まず最初の一口。…美味しく感じられない。というかかなり自分の好みと合わない。美味しいのだと思う。ただ自分の好みと合わなかったのだと思う。大変申し訳なのだがこれだけカレーが美味しくないと感じたのは久しぶりだ。それと大盛りがいけなかった。昔ラーメン屋でも同じようなことがあった。初めて行くお店で大盛りを注文してはいけないということを忘れていた。 やっぱり嫁の作ってくれたカレーが一番だと思いました。
2015.11.22
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今日は息子の学校の授業参観&親子ドッチボール大会 まずは授業参観は英語。Can you play ~を練習します んで次がドッチボール大会。子供と親が同じチームになって1~4組のクラス対抗。結果、優勝しました。と言っても二、三回しかボールには触っていないが。。息子の三組は男の親御さんの参加が一番多そうだったのでこれが勝因? こういう行事は良いと思う。これからもやればいいのにと思うがもうすぐ卒業。早いもんだな。
2015.11.21
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100人以上いるフロアの中で先週の金曜日は最後から三番目、今日は最後の一人になってしまった。すっかり「金曜日は遅い人」だ。 朝早く来て昼飯抜いて遅くまで働いている割には生産性が悪い。生産性が悪いっていうか無駄に長く働いてる人だ。決してやる気が無いとか残業代を稼ぎたいとかではない。自分なりに頑張っているつもりだが何ていうか、成果物が少ない。 何だか役にも立たない穴を掘っている感じだ。 このところこんな感じで愚痴が多くてせっかくこのブログを読んでくださってい方には本当に申し訳ないです。
2015.11.20
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「今から帰ります」って電話をしたついでに「夕飯何?」と聞いたら「出来合いのコロッケみたいなやつ」と言われた。コロッケみたいのって何だ? そのコロッケみたいなやつにチーズをのせるんだそうだ。 よく考えたら昼飯を食ってない。その割にはそんなに腹減った〜って程でもない。 何か美味いものが食いたいなー。美味いものといえばこの前はま寿司のチラシが入ってて「おせち料理うけたまわります」というような事が書いてあった。確か一万円くらい。 昔は母親がせっせと松前漬けやら栗きんとんやら昆布巻きやらを作ってくれたがあんな面倒なおもいをするより出来合いを頼んだ方がいいかもしれない。 今度のお正月は家でゆっくりしたいのでひとつ頼んでみるかな。 でもはま寿司はちょっと…かな。
2015.11.19
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昨日帰宅してうさぎの顔を見ていたら何だか泣きたくなった。40代になってから随分時間が経つのに仕事で毎日のようにキレられたり。昨夜の夢の中では会社で比較的理解のある同僚が怒り出したり。 尾崎豊の「シェリー」が一番今の気持ちに合っている気がするがそもそもあんなにかっこよくないし。 こんなところにこんなこと書いても何がどうなる訳でもないけど。
2015.11.18
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レイソル流山のセレクションに行ってきました。レイソル流山のセレクションは二回に分かれていて前回はキーパーのみ、今回はフィールドと合同。そしてセレクションの会場は慣れ親しんだサウス。 この日はキーパー特性というよりフィールドの一部としてのセレクション内容となっており息子は苦戦。でも本人は「けっこうやれたと思う」というので良かったのだろう。これで約二か月続いたセレクション活動は終了。お世話になるクラブに返事を。いろいろあったけど息子にとっては本当にいい経験になった。次に繋げて欲しいと思う。
2015.11.17
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昨日サッカー高校選手権千葉県大会の観戦に行ってきた。ダービー、クラシコ、絶対負けられない…といった言葉が簡単に使われるなかこの両校はは日本有数の「あいつらには負けたくない」対戦だと思う。試合前から応援に熱が入る両校の応援。流経のアップでピッチに入る直前一列に並んでスパイクに履き替える儀式。 試合結果は3対0という予想外の点差がついて市船の勝利。予想外とは書いたものの今年は市船が有利かなとは思っていた。今年の市船はいい選手がいるし。 ただ実際の試合が始まってみると点差以上に差があった。流経はひたすら前線へのロングボール。タメや横のボールとかドリブルでの勝負はほぼ無く縦一本。トップの選手はハイボールで競り負けボールキープもままならず裏に飛び出す動きもままならない。「このサッカーでは…」といった流れのまま終わってしまった。 流経は選手権では毎年このような戦い方だが能力のある選手が多いはずだけに惜しいと感じてしまう。(プレミアでは違う戦い方をしているという話もあるが)流経は魂のサッカーなのでらしいと言えばらしい戦い方ではあるが来年度以降はまた違った一面を見たい気がする。 魂と言えば三点目、失点の原因となったミスをしピッチに倒れこむ選手に頭を軽くたたいて次のプレーに向かうことを促し、うなだれながら自分のポジションに向かう選手に再度肩をたたいて声をかけていた5番の選手が印象に残った(ある意味この試合で一番)これは彼の逆境の時に仲間を励まし鼓舞することのできるパーソナリティなのだと思う。こんなことができる人間はそうそういない。
2015.11.16
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昨日クラブドラゴンズ柏のセレクションに再チャレンジ。前回はあまりに納得できない内容だったので。雨が降りしきるなかでのセレクションの中で本当に頑張ったと思う。声出しもキックもセービングも今息子の持っている最高のものを出した。「これで駄目なら仕方がない」というところまでやってくれたと思う。合格できるかどうかは別問題であの姿を見せてくれただけで十分。これで心残りなく次に行ける。 昨日はいい時間を過ごさせてもらった。ありがとう↓↓↓↓↓↓サッカー用品の購入はこちらから
2015.11.15
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数日前のことになりますがWingsの練習会に参加してきました。Wingsのジュニアユースは千葉県内でもレイソルに続く強豪。常に県リーグの上位を争うクラブだ。まあ失うものは何もないので楽しみにして練習場所に向かった。ちょっと分かりづらく細い道を抜けると立派な人工芝のグランドが。自前でこんなん持ってるのこことカナくらいしか行ったことない(フッチとかミナトとかは行ったことがない)練習会は、かなり楽しませてもらった。やっぱレベルの高いチームの練習会とかセレクションは観ていて楽しい。まあそれには息子が頑張っていることが前提だけど。その息子が今回はよく頑張っていた。練習会やセレクションに参加するのは「合格ー」というだけではない。自分の持っている力を発揮できてかつレベルの高い選手たちといっしょにプレイすることで成長して欲しい。そういう意味では今回は本当にいい練習会だった。ただ、練習会とセレクションでは選手達の目の色が変わる。練習会と同じ感覚でセレクションを受けると痛い目にあう、ような気がする。 残りはあと二つ。頑張ろうー↓↓↓↓↓↓サッカー用品の購入はこちらから
2015.11.14
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やっと帰れる。これだけ遅くまで働いたのはさすがに久しぶりだ。 疲れた。この時間の新橋は酔っ払いばかりだし、仕事ではくだらないことでキレられるし。今日が週末で良かった。てか週末でなかったらこんな時間まで働いちゃいないが。 海のバカヤロー
2015.11.13
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身体の節々が痛い。うちのうさぎも体調が悪い。せっかく虫歯を治したのに。
2015.11.12
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■商品名:しゃばけ [ 畠中恵 ]畠中恵さんによる「若だんな」シリーズの第一弾。前回第三弾を母親から薦められて読んだら面白かったので一巻から読んでみることにした。 舞台は江戸時代末。大所のお坊っちゃんである若だんなが主人公。妖である手代二人、それに大小様々な妖が若だんなを助けて事件を解決していく。先に読んだ三巻目より内容はほんの少しだけハードな時代劇風推理小説。娯楽本として楽しめる一冊。
2015.11.11
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日の出が遅くなった。この時間だとまだ真っ暗。ほんの数週間前には白みはじめていたが完全に夜。 早い出勤、早上がりがモットーだが最近なかなか思うような時間に帰れない。これだけ早く出勤しても帰るのは通常の定時を過ぎている。 今日は早く帰りたいけどなー…
2015.11.10
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秋季の都大会で関東一高が優勝した(高校野球)夏の東東京大会に続く連覇だ。決勝の相手は二松学舎大附で旧チームからのレギュラーが多く残り優勝候補の筆頭。今年の選抜にも出場している。エースの大江投手はストレートが持ち味で今日の試合でも145キロを超える直球を連発していたそうだ。その大江投手から四点を奪っての勝利。正直この試合は二松学舎が勝つだろうと思っていた。経験豊富な選手が多い二松学舎とは逆に関東一高は夏の甲子園に出場したメンバーから残ったのはレギュラーどころかベンチ入りメンバーが二人いただけ。打線は相変わらず強力。逆に投手力は例年通り小粒。これと言ったエースがいない。ここら辺がびっしりしてくれば選抜優勝も夢じゃなさそう。 敗れた二松学舎は日大三、早実と強豪にやぶって勝ち上がってきていて実力的には一番。こちらも選抜に選ばれて欲しい。 関東大会も久々に千葉の高校(木更津総合)が優勝。来年のセンバツは楽しめそうだ。
2015.11.09
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久し振りの日立台での試合は0対1で敗戦。選手たちとしては「応援してくれている人達のためにも勝利を」と言うだろうがこの状況でモチベーションを上げるのは難しいだろう。 何故あのタイミングだったのか?吉田監督の退任と新来シーズンから指揮をとる監督の発表だ。あのタイミングで発表するのであれば即、解任をする場合だ。カンフル剤として現監督を即、解任するのであれば話は別だ。でもリーグ戦はまだ残っているし天皇杯だってある。でもあれじゃあ「今シーズンのことはもう考えていませーん」吉田監督も自分にクビを告げたクラブに残りの数試合情熱を捧げるのは難しいだろうし選手も複雑だ。 吉田監督と選手との絆がどうなっているかはわからないがどちらにしろクビになることが分かっている監督に指揮されてもなぁと考えるのではないかな?と自分のようなちっちゃい人間は思ってしまう。 周りのサポーターも相変わらず毒を吐き続けている。ゲーム終盤になるとチャントはうたわない中、非難の声だけが突き刺さるように響いている。彼らは何を望んでいたのだろう?今シーズンのタイトルを期待していたのならそれはあまりにもおめでた過ぎだ。
2015.11.08
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レイソル勝てず。応援していた馬勝てず。勝てない一日だった。
2015.11.07
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YouTubeのトップ画面はいろいろな動画の紹介ページになっている。そのトップ画面でかなりエグい動画の表紙?が見えてしまった(この日本語伝わっているだろうか?)トップ画面にこんなののせないで欲しい。二日たっても忘れられない。うー
2015.11.06
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先週末は飛び石連休だったので月曜日も休みをもらって四連休にした。息子のサッカーを観に行ったくらいで特別なことはしなかったがひとつ気づいたことがある。四連休はいい もちろん休みは長いにこしたことはないがあまりに長いと休み明けの落ち込みが激しくなかなか立ち直れない。一方三連休くらいだお休み二日目の夕方を迎える頃には「もう残り一日しかないのか」<とブルーになるが四連休だと「まだ半分残ってるんだ」と明るい気持ちになる。 とりわけ土曜日〜火曜日の四連休がいい。次の三連休も一日有給を使って四連休にしようかと思ったが火曜日は定例の会議があるので休めない。今回は火曜日が休日だったけど。 そうそうは休めないってことか。。
2015.11.05
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おとといのことになってしまったがレイソル流山のセレクションに参加してきた。レイソル流山の一次セレクションはゴールキーパーのみ参加の日、フィールドと合同で参加する日と二回に分かれている。今回はゴールキーパーのみ参加のセレクション。同じキーパースクールでやっている子が何人かいて和やかなムード。この和やかムードが悪い方にころんでしまった。何だか普段の練習みたいだ。練習通りというと「良いことじゃん」と思われるかもしれないが実際には本当に緊張感のない状態になってしまった。 おまけに普段教わった基本動作ができていない。実は先週レイソル流山の練習に参加させていただいたのだがそのときは悪くなかった。気持ちのスイッチの入れ方がうまくできないのかもしれない。はー、、結果は見なくてもわかるよなー。。↓↓↓↓↓↓サッカー用品の購入はこちらから
2015.11.04
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■商品名:デービッド・アトキンソン新・観光立国論 [ デーヴィド・アトキンソン ]「私がこれから書くことは日本人にとって面白くない指摘が多く時に腹立たしい表現になるかもしれない」旨の断りが冒頭から何度も繰り返されており作者が日本を見下しているつもりはない、ということがわかったので厳しい提言も受け入れることができた。 基本的には作者の言う通りなのだ。「日本は観光をもっともっと産業として意識し高めていかなければならない」日本はかつて技術大国でありサービス業が軽んじられることがある。これは言い過ぎかもしれないが少なくとも「観光業を日本の一大産業に」しよう、出来る、とという考え方は浸透していないのではなかろうか。日本の文化財は「観ていただく」ものにとどまっていて「観る人が楽しめるように工夫する」ものになってないような気がする。作者が繰り返して述べる「(観光資源などが)お金を落としてもらうためのコンテンツ」という考え方は不謹慎な響きがある。それは「おもてなし」という考え方にも通じるかもしれない。そのくせ文化財を護るという発想に欠けていることも確かだ。 本当は日本は観光大国になるためのコンテンツを充分に持った国だ。傾きかけたこの国を再び輝かせることができる魅力的な産業だと再認識させてくれた一冊となった。
2015.11.03
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偽装、改ざんは論外だがコンプライアンスも企業人として身を律して守らなくてはいけない。本当は企業人ではなく人間として守らなくてはならないものだが残念ながらそこまで一般の人に浸透しているかというと残念ながら意識は薄い。こう書くと「コンプライアンスくらいちゃんとわかってますよ」という方も多いかも知れない。 でも実際に意識のレベルは低い。当事者にすると「ちょっとした秘密ができた」くらいの感覚かも知れない。これが何人もの人間が関わっていると大きな問題であるはずだ。 「絶対外部には漏らさないように」勿論ことの重大さのレベルはあるが過失があったら少なくともしかるべき報告はあるべきだ。 問題はけっして軽くはない。
2015.11.02
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いかんいかん。これは書かねば。リヴァプールがチェルシーに快勝しかもスタンフォードブリッジで。 最後にチェルシーに勝ったのは2011年11月20日、同じスタンフォードブリッジだそうだ。まる四年、、トーレスがチェルシーに移籍した直後の試合で勝ったのはを現地で観戦していたので印象に強いがその他では確かにチェルシーに勝った記憶はあまりない。逆に言うとアンフィールドではそれ以上にチェルシーに勝ってないのかー… だけど昨日の試合は鮮やかだった。先制はされたもののその後はボールポゼッションで上回りゲームを支配。そして前半ロスタイムにコウチーニョ得意のドリブル侵入からのコースを狙ったミドルで同点。後半にもコウチーニョで逆転。更にベンデケのダメ押し点のおまけつきで3対1の快勝。気持ちが良かったー。 チェルシーは本当に状態が悪いらしい。願わくばこのままの調子でどこまでも行って欲しい。
2015.11.01
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妙典にある華風伝という中華屋さんに行ってきた。本当はAEONのフードコートにでも行ってみようと思っていたけど通り道で行列ができていたのを見つけてでついσ^_^;自分は海老ワンタン麺、嫁は五目ラーメン、息子は醤油ラーメンとチャーハンそれと餃子をたのんだのだがなかなか美味しかった。 特に海老ワンタンと五目ラーメンには「おお〜」また来ようと思った。塩海老ワンタン麺五目ラーメン
2015.11.01
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