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この猫は以前紹介したことのある、ノラ猫です。「ネズミ対策に手なずけられないだろうか」と思って見てましたが、姿を見せなくなりました。ところが、こちら。最近になって、我が家のベランダ周辺で縄張り争いをしている猫です。見かけない顔ですが、流れ者にしては毛並みがキレイ過ぎるし、飼われている猫にしては乱暴過ぎます。詳細不明。コイツのおかげなのかどうか? 今年はネズミが出ませんでした。
2005年12月27日
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紅葉ランポーです。オレンジ色に染まってきました♪紅葉の最盛期は3月になります。我が家の冬でいちばん楽しみなサボテンです。「交配して次世代を育てたい」と思うのですが、なかなか思うようにはなりません。
2005年12月24日
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「ハオルチアは葉刺しで増やせる」と聞いて、どぉ~してもやってみたくなり、葉っぱを ムシり取ったのが9月下旬。なかなか根を出さず、「もうダメか?」と思った矢先、やっと根を出しました。ほっ。思うに、ハオルチアの葉刺しをやるなら、真冬から乾燥させて春に根を出させるのがタイミング的には良さそうな雰囲気です。
2005年12月24日
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いま流行りの「シワコノ救出大作戦」。オイラもやってみます。写真は「花車」。9月に植えつけて、かれこれ3ヶ月も根を出しません。梅干みたいになってしまいました。この強情っぱりは春までほっとこう、と思っていましたが、実験的に「加温&加湿」してみます。「加温&加湿」と言っても、エキノプシス(2007年春に接木の台になる予定)の実生鉢に居候させるだけなのですが、さて、どうなることやら? 温度は最低12度~最高36度くらいです。
2005年12月15日
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コノフィツムのヒスイ玉です。メセンの開花も今シーズンはこれにてオシマイです。今年購入したコノフィツムたちは花の見れない種類が多かったけど、来年は我が家の環境に慣れて、シッカリ開花することでしょう(希望的観測)。
2005年12月15日
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発芽から10週間目くらいです。3ミリくらいになりました。寒い季節ですが成長を続けています。さすが冬型の植物ですね。ヨコから光を当てるとガラス細工のように美しいです(いくらにも似てる?)。「超難物」と言われていますが、思っていたよりも元気に育っていて、おとーさんはうれしい!
2005年12月10日
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今度はミニ温室を紹介します。中はほとんど、パチンコ玉~ピンポン玉サイズの実生苗です。昨年、サボテンの実生に夢中になり、今になって「育てる場所ないし、これからどうしよう?」と悩んでます。サイズは150cm×70cm。床に2cm厚の断熱材でトレーを作り、日向土(細粒)を4cmの厚さで敷き詰め、水分を含ませています。その上にイレクターという鉄パイプでフレームを作り、農業用ビニールで囲っています。白い寒冷沙で30%くらい遮光しています。この環境の中では刺物サボテンがプックリしすぎてカッコ悪くなり、悩みは尽きません。白い物体はサーモ内蔵のヒーターです。ホムセンで8600円くらいでした。氷点下が近づくと電機が入るように設定しました。ヒーターは無くてもサボテンたち(実生苗も)死にませんが、春が少し早くにやってくるような気がします。
2005年12月10日
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夕暮れ時に撮影したので少し暗いですが、手前の棚が無加温で通風を図っているスペース、主に冬型の多肉と白系サボテン。奥の方に写っている白い寒冷沙の下が、主に実生苗や兜、ロホホラが育つミニ温室です。ミニ温室は冬の間「氷点下にならない」ようにヒーターが入っています。西南向きで午後の日照の方が長いです。
2005年12月02日
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マミラリア属のカルメナエに蕾が出てきました。花は小さいですが、これから半年くらい咲き続けます。
2005年12月02日
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