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2015モデルMIZUNO(ミズノ)ヘビーウエイト(クルーネック長袖シャツ)メンズアンダーウエ…価格:4,081円(税込、送料込)アンダーシャツとしてはちょっと高価ですが、この厳冬期のシャツとしては申し分のない温かさだと思います。一度着ると手放せない存在になるかと。以前にも日記で開示しましたが、私はこのシャツの原料を製造する会社におりました。このシャツの繊維は、水分を吸着しやすくする分子構造にしており、化学的には「カルボキシル基」が水分子と結合する役目を果たしています。蒸発した水は「蒸発熱」を有していて、繊維と結合した時にこの熱を発するというメカニズムです。少し歩いて発汗量が増えると、ポカポカしてくるのがわかると思います。ただし、激しい運動をして多量の汗をかき、そのままにしておくと、今度は逆に冷えてくるので注意が必要です。日常生活の中で自然に発汗する程度の時に感じる温かさは最高だと思います。決して買って損する事はないと思います。女性用もありますが、黒か紺色しかなくてお洒落な色を選べないと言うのが難ありかな。商標は「ブレスサーモ」です。発熱量によって、ヘビーウェイト(熱量大)、ミドルウェイト(熱量中)、ライトウェイト(熱量小)となっています。もちろん価格も発熱量が大きいほど高価になります。宣伝をしてしまいましたが、寒い時を温かく過ごしたい方は、是非試してみてください。
2016.01.27
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・スキーバス転落事故・ベッキー不倫騒動・低所得者への3万円のばらまきそして出て来た・甘利大臣の政治と金の問題など。スキーバス事故では、監視カメラ映像が公開されましたね。ブレーキランプが点灯しながらも凄いスピードでセンターラインを超えながら蛇行走行するバス。運転手の技量不足? 発病? 車両の異常? 早く解決してほしいですね。若い方が15人も亡くなっており、ご冥福をお祈りいたしますが、あまりにも気の毒です。ベッキーの問題では、その後のLINEのやりとりの文面まで出てきて、尾を引きそうですね。低所得者への金銭支給、最も安易な案であって脳がないとしか思えません。消費税を増税するけど「これで我慢してね」と幕引きを狙う無能な政治家じゃないの?甘利さん、何やってんの! TPPはどうするの?過去にどれだけ同じような問題で騒動になっているか、忘れたの? 本当に懲りない面々ですねー。政治家の金の問題として表面化した事案は氷山の一角で、みんなやってるのでしょうか、と疑わざるを得ません。今日はボヤキで終わります。
2016.01.21
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新型プリウスの1ヶ月の受注台数が10万台であったとの報道。もうすでに6~7ヶ月待ちと言う。凄い、と思いますが、アクアの時は1ヶ月で18万台と言う記録があるそうです。ちなみにこんなに売れるのは日本だけで、ハイブリッド車もガラパゴス化しているとの意見も散見されます。ガラ携でなくガラ車?市街地あるいは長距離で高速ではない郊外走行シーンの多い日本ですから、ハイブリッドが効果的なのでしょう。欧米のように、長距離を高速で走る場合は、ガソリン車との燃費的な優位性が薄れますから。おまけに原油価格暴落によってガソリンも低価格化の一途。もう底値だとは思いますが。さて、トヨタのヴィッツにもハイブリッド車が登場するようで、燃費はアクアを上回るとの噂。ヴィッツをモデルにしてハイブリッド化されたアクアであって、同じコンパクトカーに属するヴィッツですから、アクアとの棲み分けをどのように考えているのか疑問でしたが、次回のアクアのモデルチェンジでは、少し大型化するとの噂があります。そうなると、プリウスやプリウスα、カローラアクシオやフィールダーなどとの棲み分けが曖昧になり、複雑怪奇な販売体系になってきそうな感じです。購入時の考え方として、車のタイプと予算価格を前提にして、ガソリン車かハイブリッド車か、という感じになってしまいますね。いずれにしてもハイブリッド車の増分価格をどう考えるか、付きまとう問題ではあります。私が次回、アクアから乗り換えるとしたら6~7年後になると思いますが、すごく迷うことになろうかと思います。その時にはまだ通勤している頃だと思うので、ガソリン車には戻れないと思います。その時にはどんな車が出ているのか、今よりももっと車を決めるのに時間がかかるのかも知れませんね。欲を言えば、5ナンバーでアクアよりも広くて乗り心地が良くて実燃費が同等のもの。(笑)そんなの、出ないですかね!!最後にお断り。私は昔からほとんどトヨタ車一筋なので、トヨタ以外は今のところ眼中にありません。ただ500km程度の航続距離の長い電気自動車がトヨタ以外から発売されたら、考えるかもしれませんね。その時には出ているかもしれませんので、期待しています。
2016.01.19
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昨日給油しました。実燃費は先月の25から24へと悪化しています。 【今月】表示 25.0 実燃費 24.38 誤差率 2.5%【先月】表示 26.5 実燃費 25.74 誤差率 2.9%購入して最初に給油した10月から、月ごとの数字を記録していますが、こんな具合です。特に3年目の1月から3月の冬季の燃費向上は、グリル塞ぎとヒーターの使い方改善の結果です。今年はグリル塞ぎを9月から開始していますが、同様の効果が出ているようです。購入当初は、グリル塞ぎなしでヒーターonしていて、よくエンジンが掛っていましたから。寒い思いはしますが、結果的には改善ですね。
2016.01.18
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【最近の燃費】トリップメーターの走行距離がちょうど500kmだったので撮りましたが、燃費計表示25km/lです。実燃費換算で23.7・・・悪いですねー。【実験】気温が25℃以上なら35km/l程度出せ得る22kmほどのコースですが、この10℃という低気温の中、同じ道を2回走って最近の燃費状況を確認してみました。グリルを塞いでの結果ですが、これが限界のようです。【タイヤの "スリップサイン" のチェック】総走行距離が4万キロ近くになりました。下の写真中、赤く囲ったタイヤの溝の部分に、ゴムの摩耗状態を示す突起物、いわゆる"スリップサイン"というものが付いています。まだ地面に接触していませんよね。拡大すると、この突起物が路面と接触するような状態だと、溝の深さが法定基準値の1.6ミリを切っている事を示してタイヤの交換を促すためのサインとなっています。同じ走行距離であっても、運転の仕方でタイヤの摩耗状態は変わります。どのようなタイヤにも、このチェック用のサインが付いていますので、確認されてはいかがでしょうか。私のはあとまだ少し使えそうですが、溝は深いに越した事はありません。まだサインが出ていないから安全・・・という訳ではありません。あくまでも目安ということでご理解ください。
2016.01.12
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1位 プリウス 16,406台2位 アクア 15,0663位 シエンタ 8,8184位 フィット 8,0655位 ヴォクシー 7,85312月は新型プリウスの発売があって、どのような動きになるのか興味があったので、久しぶりに転載しました。プリウスの1位、さて何ヶ月続くか、クイズになりそう。今まで長々と1位を続けていたアクアは2位に転落。今人気のあるシエンタ、上位を続けています。昨年までいろいろとあったフィット、健闘しています。10月ごろから上位に食い込んでいる唯一のワンボックスのヴォクシー、上質に仕上げられた点で健闘していますね。
2016.01.08
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低燃費運転するのも、結構気を使います。例えば、信号の切り替わりを予測してスピードを上げたり下げたり、微妙な上りと下り道路で電池の充電と放電のタイミングを考えたり。自分でも「まあよくぞそこまで」と思うことがあります。夏場のクーラーレスと冬場のヒーターレスも然りですね。今年達成させたい事は、(1)ワン給油1,000km走行(2)ワン給油実燃費32km/l以上のふたつですが、ハードルは高いと思います。片道12kmの通勤だけでは到底達成できるものではないので、余計なコースを走るかもしれません。でも、あまり無理せずに自然体の中でなんとかならないかな、とも思っています。しかしそんな甘い思いでは、恐らく達成しないでしょうね。安全運転前提で、今年も頑張りたいと思います。下は、年末の表示です。暖冬と言うこともあって、260kmほど走って25km/lですから、さほど悪くない数字ではありますが。
2016.01.04
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