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昨日は職場のYさんが取り寄せてくれた『デリー』のカレーを食べて来ました。このカレーを食べる為に東京・千葉・神奈川から埼玉へと7人も集まった(笑)期待していたお味の方は…辛いだけではなく旨みがあり、香辛料が効いてクセなる辛さ。とても美味しかった。何種類かありましたが、カシミールカレーと炒めたタマネギがいっぱいのコルマカレーがお勧めです。その後まったりと飲みに移行して、デザートはちいさんが自ら買って来たお誕生日ケーキ。名前まで入れてくるなんて最高です(笑)今度ちゃんとお祝いするから待っててね!今回おじゃました家のKさん、少し前までロングヘアーにひげ面と歩くワイセツ物陳列罪と言われていた。本人も、もはやそれを楽しんでいる節があったけど、今は角刈りヘアーで板前風。3LDKに一人暮らし、いいな。絶対に開けさせてくれなかった禁断の部屋に何が隠されているのだろうか。。期間限定(2月末)で「カシミール ホット」のレトルトを販売しています♪DELHI(デリー)
2005.02.27
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今日は、TAKEYAさんで注文したスワロフスキーが届いた。干支シリーズも11個揃ったので記念撮影と思ったら、前回買った「ねずみ・いのしし・うさぎ」が見つからない。もう少し揃ったら飾ろうと思ってどこに入れたかなぁ。狭い家なのに、いくら探しても見つからない・・・ので8つで記念撮影☆
2005.02.25
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毎週木曜日はカレーの日として、カレー好き仲間で職場近くのカレー屋さん(3軒)をローテーションしてます。私以外は男性ばかり。みんな辛いもの&カレー好き。その中のYさんはローテーションの一軒にあるインド激辛カレーを涼しい顔で食べちゃう。私も平気な方だけど、さすがにそのカレーはひと口目から毛穴が開きまくりなのだ。このまま戻らなかったら…と実はいつもどきどきしている。そのYさんが「初めて頼んだ時は泣きながら食べた。」という、私達の中では伝説の「カシミール ホット」というカレーがある。銀座・赤坂・上野にある『デリー』のカレーで、そこに行けばいつでも食べれるんですけどね(笑)通常のカシミールは5段階の辛さがあり、カシミール ホットは裏メニューらしいです。Yさんがネットで取り寄せてくれて、週末に*カシミール ホットを食べる会*を催す事になった私達。平和だ。
2005.02.24
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今年からチームが変わって、今度のリーダーのNさんは超~前向き&行動力がある人。金融向けのシステムを自分で発案・売り込みまでして、今では何千万で何社にも売っている。私がほんの一部でも開発したかと思うと気が気ではないけど。イメージだと松岡修造タイプで一歩間違えば暑苦しいとこだけど、そんな事はなくてその人の正のパワーに引きずられてます。この前「本日は体調不良でお休みさせて下さい。」って朝7時頃メールしたら「OKっすよ~。今ギター弾いてます!」って返って来た。どんな生活してるんだろう(笑)どんなピンチも乗り越える気迫に満ちていて、開発ピーク時のあの淀んだ空気は一度も流れた事がない。凄いなぁ。今日は私が帰る9時頃、そのNさんの隣で後輩のI君は牛乳片手にメロンパンを頬張り「今日もまだまだ頑張るっす~。」と言っていた。どちらも熱い。チームの雰囲気も明るくて会社行くの楽しい。いつも誰よりも遅く来て早く帰ってごめんなさい!
2005.02.22
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洋書「City of Darkness -Life in Kowloon Walled City-」の日本語版が出版されているとの事で早速取り寄せてみた。この本は香港の中国返還(1997年)の4年前に取り壊された九龍城の歴史的背景や、城内で医師や魚肉加工業などを営む住民へのインタビューと内部写真、立ち退きにまつわる政府と住民とのせめぎ合いなど、写真集とルポを兼ね備えた本。一時は中国・イギリス・香港のどこにも管理されない無法地帯として「麻薬」「売春」「秘密結社」がはびこり魔窟と呼ばれていたが、後には衛生的に劣悪な環境を除けば、一定の秩序が保たれていた住民の暮らしぶりが分かる。洋書を買ってから3年、内容が分かってスッキリした。廃虚マニアでもない私が九龍城に興味を持ったのは、ちょうど3年前に行った香港旅行がきっかけだった。ホテルまでの送迎バスの中、乱立された超高層ビルやマンション、防犯の為に窓という窓に鉄格子が張り巡らされた古びた建物群に圧倒され、到着早々ドキドキした。都心部の人口密度が高い為、建物は上へ上へと伸びているらしい。私の滞在した香港島では政治と金融の中心、中環(セントラル)がありイギリス統治時代が色濃く残っている反面、欧米人が多く滞在するマンダリンオリエンタルホテルそばの広場では、週末になると集まってくるフィリピン人家政婦で埋め尽くされ、異様な光景をみせていた。わずか4日間の滞在だったけど、返還されてもなお中国人を大陸の人と言い、私は香港人ですと言うガイドさん、ベンツで買い物三昧の香港マダム、路地裏のスラム街の様な町並み、貧富の差が激しい資本主義の産物、どんな歴史を経てこの国が出来てきたのだろうと思いながら帰ってきた。旅行後に読んだ本の中で「転がる香港に苔は生えない」星野 博美(著)も面白かった。返還に立ち会う為、1人で香港へ渡り生活した2年間が綴られておりディープな香港を知る事がきる。かつて九龍城を訪れたときに出逢った饅頭職人との話は切なくて胸が詰まった。この本を読んだ後、もう一度香港へと全ての手配を済ませた所で旅行会社が倒産してしまった。あれ以来行ってないけど、今年は香港ディズニーランドも開園するし、もう一度行きたいな。 九龍城探訪 魔窟で暮らす人々(著者:グレッグ・ジラード/イアン・ランボット) 転がる香港に苔は生えない(著者:星野博美)
2005.02.20
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奥華子さんのワンマンライブが決まった!この方はCDより生歌の方が断然いい。チケット取れるんだろうか。。昨年発売した「花火」のPVが観れます☆1stシングル「花火」この歌を聴くと子供の頃に感じた夏の終わりの寂しさを思い出します。~奥華子・春のワンマンライブ~-------------------------- 4/10(日) Club IKSPIARI 開場17:30開演19:00・・・\3150 4/11(月) 南青山MANDALA 開場18:30開演19:30・・・\3200--------------------------okuhanako official website
2005.02.19
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朝から鼻水とくしゃみが止まらない。私のくしゃみは豪快だから外では非常に恥ずかしい。くしゃみをした後に立ち眩みしてクラクラする事がある。大丈夫か、自分。クシュンっていうカワイイくしゃみにずーっと憧れてます。コツがあったら教えて欲しい。昨日の地震は恐かった。窓が揺れる音で目が覚めて、最初は誰かが窓から進入しようとしてると思った。大胆な泥棒だ!と寝ぼけて考えていたのだけど地震だったのね。慌ててガラスの棚を押さえに行ったけど、転倒防止の伸縮棒のお陰でピクリともしてなかった。あれは効果絶大です。
2005.02.16
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スワロフスキーの新作(2005年)にディズニーキャラクターが登場する事になった。去年の会報誌に共同プロジェクト進行中と載って以来、ずっとこの日を待ってた~。最新の商品リストを確認すると、今年登場するキャラクターはミッキー・ミニー・ドナルド・デイジー・グーフィー・プルートの6作品で価格は29,400円~40,740円。ええっと、グーフィーとプルートって何が違うの?私が1番好きなアリエルもいずれ登場するのかな。スワロフスキーからは(1993年~1996年)にダンボが発売された事がありそれ以来。最近ではクリスタルワールド社が毎年ディズニー作品を発表し販売していたけれど今年は新作の予定はなく、去年までのディズニー作品も廃盤との事です。クリスタルワールド社のディズニー作品はとにかく高くて手が出せなかった。他の作品はお手頃価格なのに…結局1つも買えなかったです。カタログの写真を撮ってみました。早く実物が見たい! スワロフスキー1892年クリスタルを研磨する機械で特許をとり1895年ビーズ工場を作ったのが始まり。オーストリアのチロルに本社と工場がありカッティング技術は先駆者であり続け、その技術は他社の追随を許していない。アクセサリーでも有名です。シルバークリスタルシリーズは世界中にコレクターがいて人気のリタイア作品は高額で取引されています。クリスタルワールド1983年に設立、アメリカ・ニューヨークに会社があるクリスタルガラス製品の会社です。透明度が非常に高くまた屈折率も高い。切り出しからカッティングまで完成したパーツの組み立のほとんどが手作業によるもので、とても丁寧に作られています。アメリカ国内では数々のコレクター誌などにノミネートされるなどしています。「TEDDIES」や「Disney Showcase」シリーズが有名。スヌーピーのクリスタル作品も手掛けています。
2005.02.15
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横浜のカレーミュージアム、ラーメン博物館は有名ですが静岡県清水市には清水すしミュージアムなるものがあったのですね!連休中に母と甥っ子3人が遊びに来たので行って来ました。前日から来ていたチビ2人のお兄ちゃん(中1)は、当日朝6時の電車に乗り2時間かけて神奈川までやって来た。前日は楽しみで寝れなかったよ。とはまだまだ可愛い。今日は天気がいい!富士山キレイに見えるよ~!とワイワイ向かう中、吹雪に見舞われました(笑)清水すしミュージアムは、エスパルスドリームプラザの一角にあり家族連れなどで大変賑わっていて、お店はどこも長蛇の列、40分程並んでようやく入れた。ネタはもちろんのことシャリがふわりとしていて美味しかった。満腹になって車に乗り込むと既に3時半を過ぎている!まだ清水に来てお寿司食べただけ(笑)もう1つの目的地久能山東照宮を諦めて、三保の松原・羽衣の松を観て帰る事にしました。来る時に全く見えなかった富士山がいつの間にか雲から頭を出していて幻想的~。初めて近くで見る富士山に子供達は大騒ぎ。ゾウ、クジラと大きいものに弱い私も一緒に騒いだ(笑)ゴミの問題もあってユネスコの世界遺産に登録されないなんてね。。でもMtFujiはやっぱり最高~☆【三保の松原】約7kmの海岸線に5万4千本の松が茂り、三代松原のひとつに数えられています。波打ち際から望む富士山はまさに圧巻。その素晴らしさは、大正5年に日本新三景の名勝地に選ばれたほどです。 【羽衣の松】御穂神社から南に続く松並木の参道、通称「神の道」の先に、天女伝説の舞台「羽衣の松」があります。毎年元旦の朝には大勢の人々が集い、伊豆半島の山々から昇る初日の出を拝みます。(静岡観光協会HPより)
2005.02.14
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最近@cosmeで見つけた「オルビス化粧品」100%オイルカット、フムフムと思ってミニセットを試しに使ってみたら肌の調子がいい!この時期は、定期的にポツポツできてしまい悩ましい季節だったのに…ウーンいい感じです。リピートしてみようかなと思ってHPで驚いた。ローションが1,500円、モイスチャーが1,700円、更に5,000円以上で10%、10,000円以上で20%割引とは安い~。今使っている基礎化粧品は、化粧水5,500円クリーム6,500円、たまに他のを使っても最後には戻る長いお付き合いだけどオルビス化粧品なら何個買えるんだろう(笑)私が使ってみたアクアフォースシリーズは、しっとりタイプでもかなりさっぱり感じたので美容液代わりにパックジェルもついでに購入、この前送られてきた冊子の割引券300円も使えて合計5,544円。送料無料で2日以内に届けてくれるって…。はぁ(笑)オルビス化粧品は詰め替え用を販売していて、2回目以降は元のケースは捨てずに使えるそうです。いつも立派なボトルやケースを捨てる時、無駄だなぁと思っていたのでこれも大賛成。一番驚いたのは「イーココロ!」の参加サイトでもあった事。基礎化粧品自体を気に入ってリピートしてみようと思ったのですが顧客サービスや経営理念にも共感しました。こういう会社は応援したい!頑張れ~「オルビス化粧品」そしてジーコJAPAN!オルビス(ORBIS)化粧品
2005.02.09
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先日は楽天のTAKEYAさんで注文していたスワロフスキーが届いた!今回は干支シリーズのねずみ(子) いのしし(亥) うさぎ(卯)の3つ。干支シリーズは2001年から3作品ずつ発表され、2004年に全ての干支が発表されたと思ったら2005年以降はストック限りで全てリタイアしてしまうそうです。発売当初は専用のディスプレイ台も販売して干支シリーズにかける意気込みを感じたのに、わずか数年で全てリタイアとは…よほど人気薄だったのか新しい干支シリーズが出るのか私にはわかりません。20年以上も続いているロングラン作品も多い中、不思議ではあります。最初は私も何で干支なの?なんか違う(笑)と思ったのですが、このシリーズは全てA・ヒルツィンガーという方がデザインしているので統一感もあり、他の作品にはない良さがあります。過去の作品もそうですが製造期間が短いものは後々に希少価値が上がりお宝になるかも(笑)私は2つ買う財力がないので、在庫があるうちに自分用に揃えられたらいいな。 スワロフスキー シルバークリスタル ラット(子) スワロフスキー シルバークリスタル ワイルド・ボア(亥) スワロフスキー シルバークリスタル ラビット(卯)
2005.02.07
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今日は待ちに待った新星堂presentsのZero&S-Sence ライブイベント会場で、当日一緒に来れなくなった方の空席をどうぞと言って下さる方がいて最前列に座ることが出来ました。こんな事があるんですね。赤いセーターのお姉さま、ありがとうございました!S-Senceが3曲程歌った後にZeroが登場!「For You」・・・S-Senceとデュエット「その日までさよなら」・・・日本語歌詞「Good bye」・・・日本語歌詞「約束」・・・韓国語・日本語歌詞あまりの上手さに惚れぼれ・・・Zeroは日本語歌詞でも全く違和感がないです。楽しみにしていたファルセットを生で聴けて大満足でした。素晴らしい!の一言です。歌以外はいつも笑顔だったので、つられてこちらもニコニコ。もちろんお話した事なんてないけど(笑)すっごくいい人だと思います。取材カメラが2台とは寂しかった。もっと取り上げて欲しいな。帰りに、新宿で階段から足を踏みはずして派手に転びました。人生ちゃんと帳尻が合うようになっているんですねぇ。両足のひざ小僧から流血しながら帰って来ました(笑)※Zeroは「美しき日々」の主題歌「約束」を歌っている方でリュ・シウォンではありません※
2005.02.06
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3月8日の国際フォーラムのチケット、ぴあのプレリザーブを申し込んでいたけどあえなく落選…。勝手に当たると思い込んでいたので焦った。去年から無料のイベントに結構当たっていたので運も尽き果てたんですね。今日は10時から一般発売開始で、携帯2台と自宅電話とパソコンで臨み、やっと10分後にパソコンが繋がった。一度申込画面に進んだのに、フリーズしてる間に後ろの席に。。とり合えず取れて良かった。自分で電話かけてチケットを取ろうと思ったのはBOOWYのLAST GIGS以来(古っ)
2005.02.05
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先日、実家の母から一冊の本が届いた。同封された手紙には「韓国人でとびきり素敵な人を見つけたよ!読むべし。」と一言。去年から韓流を漂っている母は、韓国ドラマや音楽を楽しむ一方で、せっせと図書館に通い興味を持った国「韓国」に関連した本をたくさん読んでいる。この本の著者であるウ・スグンさんは、韓国仁荷大学を卒業後、慶応大学大学院に国費留学生として入学、在学中(2001年)に日韓アジア基金を創設してカンボジアに「アジア未来学校」を開校してしまった。私から見たらスーパーマンみたいな人。日本を初恋の国というウさんは、日韓関係に胸を痛め両国への恩返しのつもりで関係改善に努力していきたいと思っていて、この本では日本と韓国がなかなか破れない壁(竹島問題や教科書問題etc..)を、もっと広い視野から考え公平な目でみた私見が述べられています。カンボジアの子供達に教育を受けさせたいと思い、開校に至るまでの奮闘記も大変面白かったです。時々立ち止まりながらも信念を貫き通す姿勢に、強い人は優しい、そして心の豊かさを感じました。この本が出版されたのは2003年、まもなく日本が韓流ブームになる事なんて想像もしなかったと思います。冬のソナタは、ヨン様や韓流ブームを作っただけではなく、人によってはその後派生してさまざまな影響を与えました。計り知れないです。韓国?どこがいいの?ってよく言われますが、韓国ドラマを繰り返し観て、音楽を聴いて癒されている幸せそうな母がいること。それが事実だし、何がいいなんて心で感じるものだから本人でも説明なんて出来ないですよね。もどかしいけれど・・・(笑)日韓アジア基金のHPに行ってみると、キラキラ澄んだ瞳が眩しいです。買い物やワンクリックで募金が出来る「イーココロ!」の存在をここで知りました。登録するだけで、楽天やAmazonで買い物した金額の数%が寄付されるというもので、登録する際に自分が賛同する国際協力NGOを選ぶ事が出来ます。日韓アジア基金
2005.02.03
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新星堂presentsのZero&S-Sence ライブイベントに当選しました。これは、ZeroかS-Senceの指定のCDを買うと応募券が付いていて抽選でご招待というものです。母が去年のNHK地上波の冬ソナからすっかり韓国ドラマにはまり、さまざまな変化を遂げ(笑)最終的には、韓国の音楽に心奪われて行く過程で一番気に入っていた人です。私は「美しき日々」を観ていないのですが、歌は何度も聴いています。歌唱力抜群で、何より心地良い素敵な歌声です。初めて聴いた時、ぉお!って感じでした。歌詞が分らなくても伝わるんですね。。当時(去年の7月頃)はネット検索でもなかなかヒットしなくてサイバー歌手らしいとよ。と報告していたのですが、どうしても生で歌を聴きたかった母は、1人で韓国雑誌や前にお世話になった在韓日本人ガイドさんに連絡を取って、韓国でコンサートがないか聞いていたそうです。最近になってZEROのファンであるyumeさんのサイトを発見!Fan Meeting(韓国)があった事を知りました。私がヨンハに心躍らされている時に、ZERO様は何度も来日されていたとは…早く見つけてあげれなくて、母よごめん。。このライブイベントが当選してやっと母の思いが叶いました♪当日は熱くなり過ぎて倒れないように見張ってなきゃ。ZEROのファンであるyumeさんのサイトの情報力や熱い思いに脱帽です。TOPページで途中までですが、歌が聴けます。素敵なサイトです☆Zero Fan's Cafe
2005.02.01
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