全12件 (12件中 1-12件目)
1
今日は霧咲カノンさん家に遊びに行ってきます。猫と触れ合ってきます!
2008.01.31
コメント(0)
さっきパソコンがイカれたので現在パソコン再セットアップ中ですWindows98SEを導入後、WindowsXP Homeを入れます。今は98を入れ途中ですいつなったら寝れるのやら┐('~`;)┌
2008.01.30
コメント(0)
第18話 頭髪服装検査この高校にはマナーチェックを行う『頭髪服装検査』というのがある。それが今日在ったとはだれも知る由もなかった。「え~今日は頭髪服装検査の日です。全員廊下に出るように。」と先生は言った。生徒はブーイングである。そして先生の言われるまま、皆は廊下に出た。「たぶんなにもしてないからすぐ通るよね・・・。」聡美は不安だった。なにしろ初めてだったから。先に行った彼氏は何かにひっかかったようだ。先生に髪をいじられている。“え、直人くん髪染めてたの!?”聡美はびっくりした。そういえば髪が茶色に見える。その後直人は先生に連れられどこかに行った。しばらくすると髪が黒くなって戻ってきた。「かっこいい・・・。」聡美は改めて惚れてしまった。見とれているうちに自分の番が来た。最初に髪が見られ、スカートが見られ、いろんなところを見られた。たぶん以上はないだろうと聡美は確信した。「聡美さん、髪を切ってきてくださいね。」“うっそ~ん!?”と聡美は思った。まさか直人と同じく髪をいじられるとは思ってもいなかった。教室に戻り、可奈子が声をかけてきた。どうやら可奈子も髪の長すぎにひっかかったようで悩んでいる。「可奈子ちゃん私も髪で引っかかったよ・・・」二人は意気投合した。しかし聡美はなるべくショートにしたくはなかった。聡美はショートは嫌いだからである。とその時、直人が聡美をいじりにやってきた。聡美はびっくりしている。付き合っていることを秘密にしていたのがばれてしまった。しかし、直人はお構いなしに聡美の前髪をいじり始めた。聡美には見えないため、何をしているのか分からない。「聡美、髪止める輪ゴムない?」そう聞かれ、聡美はヘアー輪ゴムを手渡した。上で何かごそごそとしている。可奈子が笑いをこらえている。“なっなにしてんの~!?”聡美は恥ずかしさで真っ赤にした。しばらくすると髪をいじるのをやめた。しかし前髪が降りてこない。聡美はいやな予感を感じた。すかさず自分の鏡を見た。「やだ~!!髪型~!!」聡美はおでこ丸出しだったのでとても恥ずかしかった。が直人にとっては好きな髪形である。「かわいい~!今日はずっとこのままでいてよ!」聡美は嫌だといえなかった。直人がこの髪型好きならこのままでいようと考えたからだ。可奈子も絶賛している。この髪型で一日を過ごすことにした。(第19話へ続く)
2008.01.27
コメント(0)
いつの間にやら2000アクセス突破してる・・・く・・・ところで霧咲カノンさんが復活したみたいでよかよか(笑)今の実況ですが、3日前から内定した会社から封筒が届きました。それは住民票提示やら、行く方法やらいろいろ紙がごちゃごちゃ・・・いろいろ書いて、担任に頼んで写真待ちです。県外となると大変ですねぇw忙しくてpop'n music やら beatmaniaIIDX やらができないよ(涙)でも2月なったらもう自由登校の時期なのでいっぱい遊べる♪・・・あ・・・自動車学校忘れてたorL親がMT取れってうるせぇ(笑)あと教科書の意味わかんねぇ(汗) 忙しくなるぞ・・・メインブログ
2008.01.23
コメント(0)
第18話 頭髪服装検査 この高校にはマナーチェックを行う『頭髪服装検査』というのがある。それが今日在ったとはだれも知る由もなかった。 「え~今日は頭髪服装検査の日です。全員廊下に出るように。」と先生は言った。生徒はブーイングである。そして先生の言われるまま、皆は廊下に出た。 「たぶんなにもしてないからすぐ通るよね・・・。」聡美は不安だった。なにしろ初めてだったから。先に行った彼氏は何かにひっかかったようだ。先生に髪をいじられている。 “え、直人くん髪染めてたの!?”聡美はびっくりした。そういえば髪が茶色に見える。その後直人は先生に連れられどこかに行った。しばらくすると髪が黒くなって戻ってきた。 「かっこいい・・・。」聡美は改めて惚れてしまった。見とれているうちに自分の番が来た。最初に髪が見られ、スカートが見られ、いろんなところを見られた。たぶん以上はないだろうと聡美は確信した。 「聡美さん、髪を切ってきてくださいね。」“うっそ~ん!?”と聡美は思った。まさか直人と同じく髪をいじられるとは思ってもいなかった。 教室に戻り、可奈子が声をかけてきた。どうやら可奈子も髪の長すぎにひっかかったようで悩んでいる。 「可奈子ちゃん私も髪で引っかかったよ・・・」二人は意気投合した。しかし聡美はなるべくショートにしたくはなかった。聡美はショートは嫌いだからである。とその時、直人が聡美をいじりにやってきた。聡美はびっくりしている。付き合っていることを秘密にしていたのがばれてしまった。 しかし、直人はお構いなしに聡美の前髪をいじり始めた。聡美には見えないため、何をしているのか分からない。 「聡美、髪止める輪ゴムない?」そう聞かれ、聡美はヘアー輪ゴムを手渡した。上で何かごそごそとしている。可奈子が笑いをこらえている。 “なっなにしてんの~!?”聡美は恥ずかしさで真っ赤にした。しばらくすると髪をいじるのをやめた。しかし前髪が降りてこない。聡美はいやな予感を感じた。すかさず自分の鏡を見た。 「やだ~!!髪型~!!」聡美はおでこ丸出しだったのでとても恥ずかしかった。が直人にとっては好きな髪形である。 「かわいい~!今日はずっとこのままでいてよ!」聡美は嫌だといえなかった。直人がこの髪型好きならこのままでいようと考えたからだ。可奈子も絶賛している。この髪型で一日を過ごすことにした。 (第19話へ続く)
2008.01.21
コメント(0)
なんか毎週月と金に書いてるような気がする(汗)まぁいいか今月で授業は最後。いままでお疲れ様みたいな感じです。授業も最終番。いろいろあったけど面白かった。いままでありがとう。高校生活。
2008.01.18
コメント(0)
第17話 コンクール本番10日が過ぎ、ついにコンクール本番がやってきた。聡美は先日、部活のみんなで決めた衣裳を着ていた。聡美にとっては緊張がピークになる日である。聡美は心の中で緊張を沈めようとした。「どうか間違えませんように!」といって目を閉じた。朝日高校は大編成の部で順番は15校中5番である。聡美の手は汗だくである。開催式が始まり、会場の中はシーンと静まり返った。しばらくすると最初に高校小編成の部が開始された。小編成にしては迫力があり、聡美はすごいと思った。しばらく聡美は演奏に見とれていた。と同時に不安が襲ってきた。「うまくできるかなぁ・・・」そうつぶやいた。聡美はこの時ある人の目線を気づいてはいなかった。休憩時間になり、ホール内の廊下を歩いていると、後ろから声をかけられた。「よっ聡美。」声をかけてきたのは初の彼氏である直人だった。聡美はびっくりして心臓がバクバクになった。「なっ!何でいんの!?」「そりゃぁ聡美の彼氏ですから。」聡美は恥ずかしかった。直人が客席で聞いていると思うと、聡美は緊張のあまり忘れるのではないかという恐怖感に包まれた。すると直人は何かを取り出した。手に持っていたのは櫛だった。直人は聡美の髪をやさしく櫛でとぎ、髪をストレートにした。そして何を思ったのか聡美の髪の毛をやさしく掴み、匂いを嗅いでいた。聡美は真っ赤だ。「直人くんっ、はっ恥ずかしいよぉ!」聡美の忠告にもかかわらず直人は匂いを嗅いでいる。耐え切れなくなった聡美は必死に抵抗した。しばらくして直人も髪を離してくれた。直人は微笑を見せた。聡美は恥ずかしさで下を向いた。“もう何を考えてんのよ!”聡美の心はパニックだ。この状態で演奏できるはずがない。聡美にとって試練だった。すると直人は聡美の肩をたたいた。そしてそのまま聡美のほほにキスをした。聡美はさらに緊張した。しばらくして高校大編成の部に入った。朝日高校の出番はもう目の前まで来ている。緊張が走る。そしてついに朝日高校の演奏がやってきた。今聡美は本番のステージに立っている。拍手が鳴り、先生が指揮を振った。聡美は緊張のあまり失敗するかと思ったが、失敗することはなかった。演奏終了後、ホール内のフロアで楽器の片付けをしていた。すると先輩が声をかけてきた。「聡美さん、良く失敗しなかったね。えらいえらい。」そういうと先輩は聡美の髪を撫でてくれた。聡美はほめられてうれしかった。全ての団体が終了後、結果発表が行われた。まず最初に小編成の部が発表された。吹奏楽コンクールには金賞、銀賞、銅賞の賞がある。今年は金賞が多かった。続いて大編成の部が発表された。「金賞取れますかね?先輩」聡美はそう先輩に言った。先輩の雲域は怪しいようだ。そして 朝日高校の番が来た。「朝日市立朝日高等学校、銀賞」吹奏楽部部員はがっかりした。賞状が手渡され、皆はロビーに集合した。そして全てが終了し、ずっと外に隠れていた直人に声をかけた。「金賞取れなかった・・・」直人は聡美の頭を撫でた。そのやさしさで涙がこぼれた。1年生のコンクールは銀賞という結果で幕を閉じた。(第18話に続く)
2008.01.14
コメント(0)
みんなにはずいぶん遅れましたが…さっきSP3 RC1を導入しました。そしたら動作が早い(((・・;) うちのパソコンのCPU500Mhzだから遅くなるのか?と思いきや意外にすらすら言ったのでビックリしました!!※あくまでも自分のパソコンの成果です
2008.01.11
コメント(0)
早くて学年末テストまで2週間ですよ。そして学校これるのも2週間きりました(涙)さびしいですね・・・学校来れなくなるって(>_<)この学校のパソコンに触れるのもわずか・・・(オイ)卒業式まで2ヶ月きりました。たぶん泣くかも(苦笑)涙もろいからねぇ(汗)まぁわからない…うん。
2008.01.11
コメント(0)
先ほど彼女と別れました理由はウザイから(´∇`)なんぼ言っても言うこと聞かないし(-.-)ノ⌒-~なんか心スッキリしましたp(^-^)q頑張るさ(笑)
2008.01.07
コメント(0)
第16話 強化練習翌日、部活のため音楽室に来ていた。先輩は聡美に近づき、こう言った。「聡美さん、今日から強化練習が始まるから覚悟しといてね。」聡美は一瞬ビクッとなった。この高校は毎年全国吹奏楽コンクールに出場する。聡美が吹奏楽用のカレンダーを見ると開催日まであと10日に迫っていた。聡美は初の大きな舞台に立つため、緊張のあまり失敗を繰り返す箇所があった。「どうしよう・・・。たぶん先輩、できるまで帰してくれないかも・・・。」そうつぶやいていると、聡美は怖くなった。フルートを出し、30分間のウォーニングアップを始めた。30分間のウォーニングアップを終えた後、失敗が多い場所を懸命に練習した。聡美が間違うところは連続で16音符が続くところである。今日も指が回らなかった。するとずっと聡美の姿を見ていた先輩が近づいてきた。「う~ん、なんで指回らないんだろ・・・。ゆっくり今のところをやってみて。」そういうと聡美はゆっくりとさっきの場所を吹いた。すると先輩はあることに気づいたらしい。「聡美さん、ここ『ミ#』じゃなくて『ファ#』ですよ。」聡美は‘しまった’という顔をした。と同時に恥ずかしくなって顔が真っ赤になった。しかし間違えてたほうに慣れてしまっていたため、なかなか直すのに一苦労だった。聡美は泣きそうになる。すると可奈子が様子を見に来たらしくジッと聡美を見ていた。その視線に緊張したらしくいろんなところを間違えた。演奏がぼろぼろだ。「可奈子ちゃん、そんなにみないでぇ!!」「聡美ちゃん、そんなことで緊張しないの。」可奈子は笑っている。顔を真っ赤にしながらも必死に緊張感に耐えた。しばらくして可奈子が練習に戻った。聡美はホッとした。しかし先輩の意地悪が邪魔をする。先輩が真正面に座り始めたのだ。聡美はますます緊張した。“いやぁ・・・失敗したらなんかされるかも・・・”そう感じ、聡美は間違えないように必死に吹いた。やはり失敗した。先輩は苦笑いをしている。すると先輩はこう宣告した。「聡美さん、ここの部分聡美さんの所だけカットになったからよろしくね。」聡美はショックだった。先輩に迷惑をかけたことに罪悪感を感じた。聡美は震えていた。部活終了し、カットされた部分に丸印を書いた。とても悔しい気持ちが蘇ってくる。「なんでできないのよ!私のバカ!」聡美は大声で泣き叫んだ。先輩と一緒に吹けないイライラが爆発したようだ。すかさず可奈子が駆けつけてきた。「聡美ちゃん、落ち着いて!今回はもうしかたないけど、ちゃんと吹けるようになるよ!」可奈子の慰めに心を落ち着かせ、聡美は可奈子と一緒に家路に着いた。(第17話へ続く)
2008.01.07
コメント(0)
スペック着うたフル対応 カメラ510万画素 記録画素数500万画素 etc.(詳しくはDoCoMoのパンフレットをご覧ください)オススメ度 ★★★★★フルブラウザ ★★★★★ワンセグ ★★★★☆ミュージック ★★★★☆着うたフル ★★★★★GPS ★★★★★通信速度 ★★★★☆滑らかさ(アプリ) ★★★★★滑らかさ(レスポンス) ★★★★★打ちやすさ(キー) ★★★★☆ディスプレイ ★★★★★カメラ ★★★★★※あくまでも個人の感想です
2008.01.05
コメント(0)
全12件 (12件中 1-12件目)
1

![]()
