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何だか不思議な感じだ。今まで計画して懸命にやってきたが、いつまでたっても不安は消えない。どの位の人が来てくれるのだろうか?どういった感想を持ってくれるのだろうか?自分たちのやってきた事は、正しかったんだろうか?いつも疑問に思う。参加してくれた団体の皆が、面白かったと言ってくれれば、それだけで満足な気もする。まあ、何はともあれ明日だ。第1回南信州獅子舞フェスティバル
2008.10.25
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10月13日に、行きは「自転車」帰りは「電車」。天竜峡駅から、平岡駅までの道中でしかも飯田線の秘境駅を巡りながらという面白いものでした。JRのイベントに合わせて行われたこのイベントに参加したのは、12名。集合場所の天竜峡駅前に集合したのは、坂道自転車通勤隊のメンバーであります。(ちょっと早く着いたので、天竜峡の橋の上でおにぎりを食べました)(まずは、注意事項です。事故がない事が一番です)(こうやって、皆でワイワイやりながら自転車で行くのは楽しいものです)(福島康司選手も同行してくれました。 途中でポジショニングを見てくれ、ハンドルの位置などを適切に直してくれました。 ちょっとした事でも、乗ってみると大きく違うので流石プロは違うなあ~と感心です。)中井侍駅から激坂を登りました。苦しみの後には素晴らしい景色が待っているものです)(ここが平岡駅。ここには、温泉もあり汗を流した後、生ビールで乾杯。 この後は、電車なので良いのです。)とても楽しい輪行イベントでした。また、やりたいな。
2008.10.18
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10月11日(土)は、下清内路の花火でした。上清内路の花火も綺麗ですが、ここ数年整理券がないと観ることができなくなりました。下清内路は入場制限はありませんが、立入禁止区間の規制が厳しく見ることのできる範囲がグッと狭くなりました。しかし、まだまだ魅力は充分です。子供も一緒に行ったので、第1部のみ観ただけでしたが、迫力と火の粉の綺麗さは言うまでもありません。駐車場から会場までの間にある、地元の方たちが開いているお店で、お酒とつまみを買って、吐く息も白くなり、まだまだ出すことのない冬のジャンバーを着て、震えながらチビリチビリとやりながら観る花火はまた格別です。ここの花火を観に来ると昔、小さい頃親父に連れて来てもらった事が思い出されます。昔は、境内にも屋台があって、「べっこう飴」を買ってもらいそれを舐めながら観た事とか。まだまだ、観客も少なくて、仕掛け花火の目の前まで行って観た事とか。火の粉がこっちまで飛んできたりとか。やはり時代は変わっていくのですね。清内路村として、行う花火も今年は最後だそうで・・・・。会場整理を行っていた、オジサンが少し寂しそうに話していましたが、昔の事を話すとやはり嬉しいらしく、こちらの昔話にも相槌を打ってくれるのでした。息子も大人になってから思い出したりするのだろうか?ねえ。
2008.10.13
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