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2002年12月01日
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クミさんのクリスマスプレゼントを探しに、新宿のデパートの宝飾品売り場のT&Co.を、ハシゴしようと電車に乗っていたら、クミさんから電話が入って、「一緒に見に行きたいから、行かないで待ってて!」と言われて、新宿の地下道から伊勢丹に入る入り口で、待ち合わせ。ちょっと待ったけど、クミさんの笑顔に、「遅いなぁ、何してんだろう?」何て事は、どこかに吹き飛んでしまった。「ごめんね、待たせちゃって!」「そうでもないよ!」(なんて、無理しちゃってさ)
ダウンジャケットの下は、ピンクのセーターで、「暑いから、脱いじゃいます。」って、脱いじゃった。デパートの中は、本当に暑かった。「本当に、クミにプレゼントしてくれるの?」「そんなの、うそついてもしょうがないよ。」「そうだけど、いいのかなぁ?」「うん。」いろいろと見たけど、なかなか、クミさんのお気に入りがなくて、三越にも足を伸ばす。「今日は、見て歩くだけにしましょうね。」ということで、買わずに出てきてしまった。早い方が、混んじゃって、買えなくなりそうだけどね。渋谷のLOFTに寄って、クミさん、組み立て棚を買った。「大ちゃん、組み立ててくれる?」「いいよ。」 棚板が少し大きくて持ち運びが大変だったけど、うん、うん言いながら、運び込む。
「どこに置くの?」「寝室に置こうかと思うんだけど?」とのリクエストで組み立てを始めた。「クミ、汗かいちゃったから、お風呂に入ってきますね。」「うん。」
簡単な図面を見ながら、なんとか組み立てが出来た。暖房が効いているから、額に汗。散らかった段ボールやカバーのポリエチレンの袋を片ずけていたら、クミさん出てきた。「あれ、すごい、もう出来たの?」「うん、割合簡単だったからね。」
「ありがとう。大ちゃんも、お風呂に入ったら?」「いいの?」「うん、もうタオルなんか置いてあるよ。」「サンキュー。」クミさんのいい匂いがする、バスルームへ。石鹸やシャンプーは、もうクミさんのを使わしてもらう。いい匂いを全身に浴びていたら、ムクムクし始めちゃって、反応が早いんだから、しょうがないね。
頭をタオルで拭きながら、バスルームのドアを開けたら、クミさんがドライアーで髪の毛を乾かしていた。「おっ!」「あん、じゃま?」狭い所で、体が触れ合う。
クミさんの匂いに誘惑されて、後ろから、バストに両手を当ててさわる。
「あーん、髪の毛が乾かないよーっ!」後ろから首筋にキスをした。のけぞるクミさん。ドライアーのスイッチを切って、振り向きざまに、両手を肩にまわして抱きついてきた。「大ちゃんからのプレゼント、うれしいな。」だって。
そのまま、抱き上げてベッドへ運ぶ。ピンクのスウェットの上下を着ていたのを上に引っ張り、下に引っ張りして脱がす。上はノーブラ。プルンプルン揺れるバスト。下は、一回だけ穿いてくれた事のある、横がひもになっているハイレグのビキニ・ショーツ(ピンク色がセクシー)。そこで、クミさんベッドを飛び降りて、「大ちゃん、脱いで!脱がせてあげる。」「いいよ!」「してあげるって!」マニキュアの細い指を、ジーンズにからませて、シャツのボタンを外して、グレーのビキニだけにされて、「いつも、クミを気持ち良くしてくれる、ごほうびだよ。」って言って、ビキニをくるっとまくるように下ろして、ムクムクしてそそり立ち、お腹に張り付くようになっていた、僕のものを片手で目の前にして、プニュプニュのくちびるをすっぽりと僕のものにかぶせた。クミさんの舌が動いて、僕の感じやすい個所にさわるのがわかった。「だめ、でも、気持ちいい!出ちゃいそうだよ!」

体をおこして、クミさんの体を引き起こして、今、僕のものをくわえていた口を吸う。「むふっ!」みたいな声をあげて、吸い付いてきたクミさん。僕もなんか変な感じだったけど、そのまま、むさぼりながら、舌をからませた。横抱きにして、体をずらして、ショーツの横のひもを、ひとつずつほどく。クミさんの大切な部分を少しだけ覆っていた小さな布を、ペロンとはがす。クミさんの匂い。女の匂いが鼻をくすぐる。大切な割れ目に少し食い込んだような生地が、あふれ出た愛液で、キラキラしながら、ゆっくりとベッドのタオルの上に広げたようになった。少し腰を上げてくれたので、その横ヒモのショーツを抜き取った。ほんの数センチの長さに、湿って色が変わったところが、左右対称のように広げた布地の真中に近い部分にあるのがわかった。もう何も覆うものがないナイスバディを目の前にして、クミさんのヒザを自分でつかんでもらい、赤ちゃんがオムツ替えをするようなポーズをとってもらって、その部分が良く見えるようになったところで、顔を近付けて、割れ目に沿って、くちびるを上下に、はわした。そして、舌で分け入るようにして、
ふっくりしたところを舐めまわしていった。「あっ!あっ!」と切れ切れの声に、繰り返してみたり、指で広げた内部の粘膜に舌を伸ばしたり縮めたりしてみた。
何回見ても、何回エッチしても、このきれいな秘密の部分。食べてしまいたくなる。突き進めて、暖かい体の中へもぐりこんで、耳から入る、クミさんの声と、目を閉じているけど表情、そして女の匂い、それらに刺激されて、「きて、きて。」のきれぎれの声に、注ぎ込むと同時にクミさんの中で、暴れまくってしまった。
こんなんで良いのかな、いいんだよ。愛するクミと一緒になるんだもんね。
行為の後の、ハダカの胸に指をはわせながらの、エッチな会話に、ムクムクして、「あん、もうこんなになって!」なんて言われてしまった。でも、クミとのエッチは、なんでこんなに気持ちいいのだろうね。好きだよ!体がなじむってことかな?





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最終更新日  2002年12月01日 21時33分37秒
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