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2003年08月03日
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ショートカットの髪の毛を指で撫でていたら、エッチしたくなって、そのまま、ホットパンツにタンクトップの体を抱き上げて、ベッドに放り出してしまった。
少し汗ばんだクミさんの体から、いい匂いがして、クルクル巻きになった、小ちゃなショーツを足元から引き抜いて、バンザイをした上半身からタンクトップを脱がせると、ノーブラのバストが、プルンプルンしながら目の前にとび出て来た。

甘い匂いのする体にクチビルを押し付けていくと、「ふぅ!」なんて吐息がして、くすぐったがるように体をよじる。跳ねる腰に体がぶつかる。
しっとりとした内股や太腿にくちずけをして、ふんわりしたヘアーに顔を埋めた。
女盛りのワレメへ、ずらしていく。フックリした部分の左右対称のバランスが絶妙だ!見やってしまう。舐め上げるたびに、舌先に愛液のしずくが、広がる。指でフックリしたワレメを押し開く。赤味がかったピンクの内部が顔を見せる。命の泉の恥じらいの色。舌先を押し入れて味わう。ワレメの上のクリちゃんも顔を出していて、唇をすぼめて吸い付く。クミさんの体が、ガクッとして小刻みな振動のような動き。舌先でころがす。大きく開かれた太腿の間に、秘密の部分がうごめく。
何ともいえない舌触りに、しばらくの間、舐めたり吸ったりを繰り返した。
「あん!」「はう!」吐息と共に出てしまうクミさんのエッチな声。僕もそれに引き込まれるように興奮してしまった。
片手を添えて、いきり立つ物を。そっとワレメにあてがい、愛液まみれになるようにワレメの表面をすべらす。そして静かに、インサート。僕のものを包み込むような、あそこの動き。なんと言う快感なんだろう!静かなベッドルームに、二人の体が重なり合うエッチな音が、短いけど、何回もしていた。
二人の腰の動きがピークに達した時が、いく時だったのか、そのまま果てた。

「よかった?」「うん。」それ以上は、言わなくても目を見ていると判った。

髪の毛を触られただけでも感じてしまう時があるって、本当だね。今日のクミさんが、そうだったみたいで、指を髪の毛に絡ませていたら、その手のひらに唇を押し付けて、「ねぇ、(しよう!)」になってしまった。一番しびれるクミさんからのエッチの合図。積極的なクミさんの、うれしいサイン。あんな可愛い声(?)を出して、僕のものを受け入れてくれて、やさしく包み込んでくれて。思い出しただけでも、暴発してしまいそうになる、僕の暴れん坊(棒かな?)。

クミの汗の匂いは、何で、あんなに甘い香りがするんだろう?生え際も、首筋も、豊満な乳房も、おへその辺りも、ヘアーも、そして誘惑のクレバスもだ。





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最終更新日  2003年08月04日 21時45分19秒
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