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2003年08月04日
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締め切りの部屋の中は、サウナ状態で、シャワーを浴びて出てきたクミさん、「ちょっとお行儀悪いけど、、、。」と言いながら、黒のスリップドレス(短い!)を着ただけの格好で、サロンエプロンをしてキッチンに立つ。
一緒の時間に帰れて、残業の為、少し遅いんだけど、なんだか、うれしい。昨日、エッチしたばかりなのに、もう、なんだか抱きたい気持ちだった。
僕もシャワーを浴びて出てきたら、ビールが用意されていて、二人で飲む。食事は、さっき途中で済ませてきたんだけど、ちょっと見て欲しい書類があるからという事で、クミさんとこへ寄る。
少しややこしい不動産の書類。ゆっくり読まないと判りにくいので、しばらく読ませてもらう。「もう、ひとつ別の書類が、なかった?」と聞いたら、「もう一つ?」と言いながら、ソファーの隣のサイドテーブルの上をさがしていた。
クミさんたら、あの短いスリップドレスのまま(エプロンは、もうしてなかった)、四つんばいになって、ウロウロしてるから、リビングに横になっていた僕からは、クミさんのあんよが丸見え状態。そして、その奥の白い肌の太腿の間から、大切な所を隠す白いショーツがチラチラしているのが見えて、「おぉ!」と言う感じで、びっくり。こっちを向いて、「これかな?」と行った時は、変な格好のままだったから、豊かなバストが丸見えで、ふかーい谷間が揺れていた。
今、クミさんを覆い隠すのは、白いショーツと黒のスリップドレスだけだ。跳びかかって押し倒してしまいたかったけど、手に不動産関係の書類だから、そうもいかずに、気は散ってしまったけど、ひたすら読み続けた。面倒くさいというか、難解な文章で、何回も読み直す(シャレにならないよね)。「瑕疵」なんて言葉は、普段使わないでしょう。「下肢」なら知ってたけどね!

ハダカでいるのも、セクシーだけど、足を投げ出すようにして座っている姿も、黒い下着姿でリラックスしているみたいで、隠された色気みたいなのが、腰から太腿にかけてあったし、なんと言っても、ちょっと動くたびに、ゆれていたバストがすごかったね。プチンとした乳首の在り処が判ったしさ。

なんとか、書類が送られてきた意味と、返事をしなくてはいけないことをクミさんに伝えた。「難しい文章ですよねぇ。クミ、意味がわかんなかったもの。ありがとう。」爽やかなシャワーと、冷たいビールと、クミさんの下着に覆われただけみたいなセミヌード姿が、お礼みたいだったのかな?

帰り際に、ヒップに手を回して、軽く抱いて、おやすみのキス。ツルツルした黒いスリップドレスの感触と、クミさんの甘い匂いが、全身に電気を走らす。



しかし、黒い下着(下着みたいなもんだよね、あのスリップドレスは)に、白い肌、その奥のほうに、顔を見せていた、白いショーツ。「秘すれば花」でしたね。

でも、でも、ムクムクしたままの元気な坊主を満足させてあげる事は出来なかったかな?

あの書類は、封を閉じる前に、もう一度、内容チェックすることにした。
なんで、今頃なのかな?保証期間の終了確認だけど、わかりにくい書類。





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最終更新日  2003年08月05日 21時29分23秒
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