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2003年08月23日
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「暑い夏の日」そんな言葉が久しぶりに使える土曜日の午後、突然、僕を喜ばせてくれたクミさんのうごめき(?)に、びっくりしたけど、うれしかった行為に満足。勿論、お礼のお返しは、とどこうりなく済ませて、二人とも大満足でした。

今日は、二人とも、お昼前まで、寝ぼすけで、電話したら、「まだ、寝てた。」だって。「頭痛くない?」「起きてないからわかんない。」「起きてみて?」「うん、あっ、ふーっ!大丈夫みたい。」「そう、良かった。結構、酔っ払ってたみたいだったから、ちょっと心配だったんだ。」「ごめん。でも、ワイン、久しぶりで、おいしかったんだもの。大ちゃんと一緒だと安心しちゃって駄目だね。」
おいおい、そんな起き抜けに甘えたりするなよ、と思ったけど、「プール、行こうよ。」で、プールに泳ぎに行った。体に残っていたアルコール分が抜けていくような感じがして気持ちいい。でも、暑くなったせいか、プールも大混雑で、思うように泳げず、少し泳いで立ち止まって、また泳いでの繰り返し。でも、二人で泳いでいると、なんだか幸せだった。一時間泳いで、食事に。起きたばかりだったけど、泳いだから、お腹すいて、おいしくいただけました。と言っても、あっさりのブランチでしたが。
帰り際に、渋谷の専門店をのぞいて、クミさん、目の保養。涼しい天国でした。
マンションまで戻って、シャワーを浴びて、冷たいお茶を飲みながら部屋でゴロゴロ。クミさん、着替えた白いホットパンツがセクシーで、キャミからお臍がのぞいてた。僕は、超・デカT-シャツに下はビキニだけで、うろうろ。
隣に横たわるクミさんの匂いを体で感じて、ムクムクさせたまま、しばらくまどろんでいたら、もそもそ、ゴソゴソしたと思ったとたんに、あっ!電気が!ビビッときたような感じが下半身に。薄目を開けて見たら、クミさんが、僕の下半身に座り込んで、ビキニを押し下げて、いきり立つ僕のものを片手に握り締めるようにして、顔を伏せている。あっ!舐めてくれている!口に含んでくれている!その度に電気が走る。くびれの部分に歯を立ててるのが見えなくてもわかった。咥えたまま吸われると、出てしまいそうだった。
豊満なバストが細い紐のようなストラップから、こぼれ出てきそうに揺れていた。
顔を上げて、「あん、気が付いちゃった?気持ちいい?すごい元気で、いたずらしたくなっちゃった。」子供みたいな事を言って、ビキニを引っ張りあげて、今含んでいたのを納めて(上にはみ出た部分が顔を出していたけど)横に並んで寝た。
「今度は、僕の番だ!」と言って、今まで僕のものを含んでいたくちびるに吸い付く。そして、ホットパンツを引きおろした。ショーツは、はいていなかった。キャミを引っ張りあげると、大きな乳房がゆさゆさと揺れながら目の前に姿をあらわす。着ていたデカT-シャツを脱いで、クミさんのはだかに覆い被さる。はだかの全身に舌とくちびるをつかって、舐めたりキスしたりしまくる。

なんていい匂いなんだろう。それだけで、我慢している日にちが長いとイってしまいそうだった。うつぶせのままで、僕は履いていたビキニを投げ捨てるように脱いで、太く大きくいきり立つのを双丘の間に当てがうようにして体を重ねた。白い大きなヒップ。少し赤い感じがするベージュ系の肌色の奥深い部分は、しっとり感のある秘境みたいだ。
背中に舌先を滑らすようにすると、気持ちいいのか、クミさん目を閉じて寝ているようだった。脇から、押しつぶされた乳房が見える。仰向けにしてあげた。
片手で顔をさえぎるようにして、「大ちゃん、クミのからだ、良く知ってるね。」だって。「おいしいところ?」「ううん、感じるところ。」「そうだよ、クミのからだには、ここ、感じるところですって書いてあるからね。エッチなカラダだから。」「えっ!やだやだ、しるし付いてるの?」「そう、ここに、お願いしますって。」「いやーん!」ハダカの体をよじってすりすりしてきた。
乳房を両手で揉みあげる。指の間に可愛い乳首を引っ掛けるようにしていると、「はぅ!」感じてるときのクミさんの声が漏れ始めた。交互に口に含み、軽く噛む。「あん!だめ!」僕の頭に手をやるが、そのまま。なおも数回噛む。腰がバウンドしてきた。この日は、いつになく全身、上半身を責めて、それから、クミさんの腰の下に敷かれた僕のT-シャツに溢れ出た愛液や汗が沁みこむクミさんのデリケートパートへと移っていった。こんなに、ゆっくりと全身を回ってからも、珍しいことでした。夜露のおりた草原のように、しっとりしてワレメに溢れさせていたのも、そのせいだったのかもしれない。(いつもは、せっかちすぎるんだね。)
僕のものをワレメから押し入れていくのに、そんなに時間はかけなかったけど、のけぞるクミさん、両手を突っ張るクミさんを見ると、気持ちいいんだねと判った。

激しい腰の動きがうそのようにおさまり、そっと、クミさんの秘密のトビラの奥から僕のものを抜いて、横になる。お臍のまわりが、まだ波打つ状態のクミさん。
自分の好きな人と、こんな幸せな行為をしていると、このまま、死んでもいい、このまま食べてしまいたい、と思うから、あぶないな。大切なこのグラマラスなボディの持ち主で、かわいいクミさんとは、ずっと一緒だよ。行為の後、内股からワレメにかけて、ティッシュでそっと拭ってあげると、クミさん、僕の手を握り締めてた。白い肌が、ほんのり赤みがかって、ぬぐった後、ほお擦りしてしまった。





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最終更新日  2003年08月24日 10時36分25秒
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