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1週間過ごした、この海ともしばしのお別れ寄せては、返すこの波の単純な行動をみて宇宙を感じた。到着した時は、とっても新月の後だったので夕方、水が戻って来ていたそして、今は、月が膨らんでいく時なので朝は、波が高い窓から見ると水位が上がっていて、こわいほどだ波のすぐそばにいると、この水位の差が身近に感じて月と地球の関係が体感できる。かもめと浜千鳥の鳴き声が、きょうも元気ださて、今から瞑想をして、波打ち際をさんぽして家に帰ろうHOME SWEET HOMEたくさんの感謝をこめて
2012年11月26日
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【送料無料】フィンドホーン愛の言葉 [ アイリーン・カディ ]私は、このフィンドホーン財団に住み、そして働いた。その間、たくさんの人達と出会った。でもこの場所は、通過地点、だと思っている。私が暮らした、2000年~2005年は、ビザの関係上6年しかいられなかった。それ以上滞在したい人達は、いろいろ悪戦苦闘していた。6カ月ごとに外に出る人、祖先ビザを請求したり、偽装結婚・・隠れる・・・この財団ができたころは、たくさんの人が、隠れていたように思う。見つからないように、ひそやかに隠れて、10年経過(?)してから、申請すると永久ビザがもらえたご時世である。今は、亡き、ルシアもその当時を振り返って、どんなに、ひやひやしたことかと話してくれたことがあった。もちろん、財団になってからは、そういうことはできない。公にするために、正規の手続きを取らなければならないからだ。そして、移民の法律がかわり、EU連合ができてから、6カ月ごと、外にでる場所も注意して選ばないと、せっかく出たのにスタンプがもらえないということも起こりうる。そして、財団では、ビザの延長できるようになり、いながらにして永久ビザがとれるようにもなった。すごい変わりようだ。良い変化と悪い変化と、一緒に来るのは当たり前?この変化の中で、怪しまれて、裁判になる人も少なくない言葉のあや・・・というのだろうか。ちょっと言い間違えたのが、しっかり疑われる材料になってしまったりまぁ、そういうことが水面下で起こっているが今年50年を迎えた、フィンドホーンコミュニティー。すごいことだと、思う。今や、財団よりも周りに住む、コミュニティーがメンバーが大きくなりいろいろな催し物も、コミュニティーの手助けがなければ成り立たないのが現状だ。私もNFAのメンバーとして、会費を支払いレインボーブリッジという毎週発行される雑誌をとり(一年契約で44ポンドくらいだったかな?)たまに、台所を手伝ったり、1週間のワークショップを担当させてもらったりしている。来年、2013年は、アイオナのリトリートを計画している。2013年6月1日~の1週間だ。詳細は、追って掲載することにしようと思っている。それまでの私の連絡先は、私のホームページに来てもらえたらありがたい。What we do at forres きょうの私のお勧めの一冊は、フィンドホーン愛の言葉である。本当に素敵な一冊である。言葉というものに、魂が宿り心に、ふと落ちてくるような本だ。日本語に訳されていてこの日本語も大変よいと思う。でも、英語の本を直接読むこともお勧めしたい。言葉の宝石箱そのものである。
2012年11月25日
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うしのよだれは、長いのである。そして、このウシ君は、ハイランド特有の丸顔で角が大きいのである。目と目があって、ポーズを取ってくれました。ハイランド・カウは、ホルスタイン系の牛よりなんだかのんびりしているように見える数が少ないから、単身でいることがおおいようだ。牛くん、何を考えている??牛いわく「現在にいきることさ・・・・」ごもっとも。【送料無料】生き方は星空が教えてくれる [ 木内鶴彦 ]価格:1,785円(税込、送料別)上記紹介の本を今読んでいます。内容が濃いので、目からうろこ・・・すごいねぇ~いろいろなアイディアが実現することを祈って私も協力できるところはやろうと思う。私たちの地球を大事に生きたいから。
2012年11月25日
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【中古】 心の扉を開く 聖なる日々の言葉 /アイリーンキャディ(著者),デイビッド・アールプラッツ(編者),山川紘矢(訳者),川瀬勝(訳者),羽成行央(訳者) 【中古】afb昨日はHistory(歴史)未来は、Mysteryミステリーそして、現在は、present 贈り物である。そう、今現在を贈り物、ギフトを受け取っているところなのだ今を生きる楽しく生きる元気に、にこやかに生きる目の前の暖炉の火を見つめながらきょう一日に感謝するありがとう
2012年11月24日
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紀州備長炭ビーズ4mm天然石のベル・クレール【送料無料】フィンドホーン愛の言葉 [ アイリーン・カディ ]海辺にいる窓から、海が見える今日は、風が強いので鳥達も大変だ砂浜にあがっている鳥達も、吹き飛ばされないように必死に、砂に食い下がっているように見える空を飛んでいる鳥達は、風の流れに乗るように必死のように見える突風が波に向かって吹き荒れる波は、それでも、負けずにやってくる波の花が大きく開く砂浜に打ち上げられた昆布がたくさんこの風の影響というのは、表面だけではなく海の底までつながっているのだろういつもより多い量の海藻が砂浜に散乱しているようやく静かになった風に鳥達も容易に飛んでいるように見える沖にある船も安定をたもっているようだ海のある風景のところで、あたたかい家の中からこうやって自然の激しさを見ているわけだけれどこの風の中を歩くのもまた格別楽しかった。砂がびしびし顔にあたって痛かったけど寄せては返す波を見ながら人生の一端を見るように思うのは私だけではなかろう・・・・
2012年11月22日
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フィンドホーンの50周年を祝うイベントはまだ続いています。何せ、50年ですから日曜日のテーゼの会はいつもより人が多くていつものテーゼよりもっとオープンな感じの楽しい会でした。我らが、バーバラとシーラのコンビはとってもすばらしく歌のリードもクリアでフォローしやすく、なごんだ雰囲気の会でした。そして、午後は、コミュニティー写真撮影会。これもたくさん集まっていました。いちにのさん、でジャンプしなくちゃいけないけどこの人数・・・・大変だ。写真ができたら、顔は判別できないでしょう(笑)そして、そのあとはタイムカプセルを埋める作業です。そのタイムカプセルの上には長いきれいな石が乗せられました。50年後にこのタイムカプセルを開けるときは、どんなになっているのかしら???私は、きっとあっちの世界だな~そして、暗くなってきて、4時半から提灯行列です。先週、モーレーアートセンターで何度かにわたって提灯作りの会がありました。そこで作られたものが全員集合で、それぞれに灯がともされました。太陽の提灯、スノードロップの提灯・・・・いろいろな工夫がされた個性豊かな提灯がせいぞろい。フィンドホーンのパーカッションのグループの先導で歌いながらランナウェイ~からフィールド・オブ・ドリームスのグリーンまでマーチをしました。そして、ここでのイベントは、本当にお見事火祭りです。最初に、大きなパンの精がやって来て、楽しく音楽を奏で次に、3羽のちょうちょうがやって来て(一羽は、日本人の蝶でした)優雅に飛び回りそして、つぎに来たのがフィニックス(不死鳥)ですそして、火がつけられ、炎上していきました。その勢いで蝶も次々火になり最後に、おおきなハートの天使が燃え上がりました。カメラがないのがとっても残念でした。一つも記録をとっていません。皆で、新しく作られた歌を歌いこの火祭りは終わりました。結構、長かったので、足がしっかり冷えてしまいました。一緒にいたP家族とNさんPさんの娘さんHちゃんを見やすくするように、Lさんが抱きかかえてくれていました。Hちゃんはもう6歳だから、相当重かったのではないかと思うけれど笑顔でLさんは「大丈夫」と言ってくれました。コミュニティーでこうやって集まるイベントに参加できて幸せです。それぞれの努力に感謝して解散しました。星がきれいな夜でした。ありがとう
2012年11月19日
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本日11月17日スコットランドの北はずれにある、フィンドホーン共同体の50年のお誕生日いよいよ今日が誕生日当日フォンドホーン、50歳おめでとう~~月曜日から始まった誕生日週間それに先駆けて、フィンドホーンのフェローの集いが週末を利用してあった。日本からも寺山心一翁さんが元気に駆けつけてきて、大きな笑顔で参加されていました。(もしかしてフェローの中では、一番すっ飛んでて、元気だったかと思います)今日は、誕生日当日朝7時半からユニバーサルホールでは、シンギング・テンプルるんるんという普段のテーゼとは、違う感じの歌の会が行われました。厳かに、美しく、ハーモニーが奏でられて、人数が多いので重厚に響き渡りました。涙する人が、後を絶ちませんでした。私もぐぐ~~と来ましたね・・・歌の響きって本当にすごいなぁ~とつくづく感謝しました。そして、歌の後は瞑想。フィンドホーンのすべてのサンクチャリーがオープンされて、どこで瞑想してもいいのです。クルニーの方も、もちろんオープンされています。光のネットワークで、世界中の人達と瞑想でつながるというこの瞑想・・・・パワフルでした。ユニバーサルホールは、ほぼ満席。たくさんのEXメンバー、コミュニティーの人達が集いました。日本のRPの洋子さんも参加されていました。そして、瞑想が終わってから、はシェアリング。たくさんの人が、瞑想中に受けたメッセージ、瞑想中に見たイメージなどをシェアしてくれました。私は、瞑想中に、虹・・・それもサークルになった虹をみました。そして青い海。美しく澄んだ青い海です。虹が青い海に反射して、すべてが虹色に輝いていました。とても美しかった。なんだか、この瞑想をとおして、今朝から漠然と思っていたことが鮮明に見えてきました。よしっ。実行だ。いろいろな障害があってもアイリーン、ピーター、ドロシーが歩んできたように私も自分らしく、前進です。そう、決めました。最後に、ユニバーサルホールのいつもの定席にいたドロシーに感謝のブレッシングが行きました(拍手の音のない拍手)さて、さて、きょうの午後は、クルニーのキッチンのお手伝い。きょうも、素晴らしい一日をありがとうございます。これを読んで下さった皆様にも、たくさんの祝福が届きますように。
2012年11月17日
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