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2007年06月22日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
ネットSHOPデビューで、いきなり月商1000万円を目指すつもりでいたが
商品構成で作業がフリーズしてしまった。

集客商材(メーカーのワケアリ品・バッタ商材?)と
売りたい商品(稀少品)の2カテゴリーでいくつもりが
集客商材はメーカーの在庫都合なので稀に出てくる事と食品なので単価が安い事
仕入先曰く、\1000円以上の商品でないと商売成立しないのではないかと・・・
儲けの効率化を追求するとやはり高額商品になる

だが私が参加するB2Bサイトは価格の安い物を求めている
フロントエンド商品&バックエンド商品でつまづいた


多分、大口ロットには対応できるが小口対応は慣れていない
だからそこにビジネスチャンス有り、勝てる!と踏んだ

あの法人取引から個人取引に転換したヤマト運輸
小口対応で単価アップ(高利益)への方向性にした

そうネット界のヤマト運輸を目指そう
B2C界は当然の事だけど

ネット通販は私にとって初めて踏み込む未知の世界
基本に戻って考えるか

ネットSHOPの基本中の基本の心構えとは
(ドリームゲイトの記事より抜粋)

●誰でも簡単にできるネットショップ、でも成功できるのはごく一部。

●「小さくはじめて、大きく育てる」。
●ニッチで一番を目指す。
●プロは、人生をかけて真剣に商いにはげみ、コンスタントに利益を上げる。
●事業は計画・実践・改善の繰り返し。
●ニッチ商材 商品力の三原則

●最初の成功目標は、ニッチな世界で一番になる。
●個人の頭脳を一点集中させることができる小さな世界で一番になることが、小さな信用を獲得し、結局はその信用が次の商材、商売への信用と繋がる。
●お店とは育てるもの。
●三方よし。「売り手によし、買い手によし、世間によし」。
●商売のチャンスは、仕入れ先にある。
●安売りを追求し過ぎると、仕入れ先が減る。
●「丁寧な商売をしよう」その手間暇が、お客様の感動を呼ぶことに繋がる。
●自らの頭を使い、体を使い、悩み、苦しみ、手間暇をかけていく。
●そういう努力がなければ、売上は決して上がらない。



この世界で飯を食っていくのだから
もう一度、時間が掛かってもコンテンツを見直します。





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最終更新日  2007年06月23日 11時52分10秒
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