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友人から転送されてきた「仲間はずれ探し」みたいなもの です。もしかして、結構流行っているのでしょうか?ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーCan you find the C? (Good exercisefor the eyes!)OOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO OOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO OOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO OOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO OOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO OOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO OOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO OOOOOOOOOCOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO OOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO OOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO OOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO OOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOnce you've found the C.....Find the 6!999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999969999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999Once you've found the 6.....Find the N! (it's hard!!)MMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMNMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー簡単そうで結構目が疲れます。
2006年12月20日
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光陰矢の如しとはよくいったもので、姑が亡くなり早1週間が経ちました。私と息子は木曜の日付が変わる頃に、世帯主は金曜の夜に帰宅しました。楓はお利口にお留守番ができ、翌日引き取ってきた竜も病院で愛嬌を振りまいてきたようです。2頭ともすぐにいつもどおりの生活に戻ってくれました。結局、駅前に宿をとり、私と息子はそこから向かう形をとりました。(あちらの家には世帯主と義妹が泊まっていたのでスペースがありません)姑は睡眠中のくも膜下出血により亡くなったとのことでした。早朝一度起きてきて、朝食が出来るまで待つようにいわれ、またベッドに入ったようです。支度ができたことを職員が知らせに行ったところ、すでに呼吸がなかったので病院に搬送しましたが、間に合わなかったそうです。眠ったまま旅立ったとのことで、実に安らかな御顔をしていました。くも膜下だと頭痛などが起こり、苦痛の表情が出ることも多いそうですがことによると、過去に起こしていた脳梗塞の影響などにより痛みを感じる部分が損傷していたのかもと、帰宅後話をした友人に言われ、そうかもしれないと思っています。姑の話をする舅は言葉はしっかりとしていたのですがその眼からは涙がぽろぽろとこぼれ落ち、痛々しかったです。一連の流れについては舅は仕事で20年ちょっと前から彼の地に赴き、その後家を建てたもので私は勿論世帯主も舅も全くといっても知りません。葬儀屋と打ち合わせして段取りをしたのですが、(舅と世帯主が)土地によって風習がかなり違うのだということを実感しました。いわゆる通夜がなく、近親者のみで自宅でお坊様にお経をあげていただいたのちに納棺。翌日、午前中に荼毘に。午後、お骨を安置した祭壇での告別式と初七日。その後、参列者に御斎(おとき)を振舞い、お帰りの際には式場に飾られていた花を小分けにしたものをお持ち帰り頂く(まるで結婚式!)というようなものでした。斎場では舅と世帯主一家と義妹一家の6人のみ。寂しい気もしましたが、身内だけというのもよかったのかもしれません。おうちに設えた祭壇の周りにもたくさん花が飾られとても華やかに。植物が大好きだった姑にはなによりだったことと思います。舅のことが気がかりではあります。もともとの実家に戻ってくれるほうが世帯主や義妹には安心なのでしょうが、彼の地でしたら仕事がありますが、実家ではすることがありません。昭和一桁の舅ですから、働けるうちは仕事をしたほうがよいのでしょう。四十九日は菩提寺のある東京で執り行うこととなります。今年は舅姑が金婚式の年でした。姑の病気のことでそれどころではありませんでしたが。金婚式を夫婦元気で迎えるということはとても素晴らしいことなのだということを再認識しました。関わりでいうと、姑とは27年ほど、初めて顔を合わせてからは25年になります。(世帯主よりも長いのです)ただ、全体を通して密度的には決して濃いものではありませんでした。悔やまれるとすればそのことが悔やまれます。今はただ 合掌
2006年12月04日
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