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バレエをやっている方から、吹奏楽部とバレエを両立してやってたというコメントをいただきました。
やはり バレエと音楽ってつながってるんだな~とつくづく感じました 。
吹奏楽部の顧問の先生に、火曜日と土曜日は出られないと話しても、大丈夫と言われましたが、
土曜日はお弁当を持って、1日練習だと言ってたので、土曜日に出られないと、
練習量が足りないと言われるかもしれないし、
許可も取って火、土曜日ははじめから出られないと言っておいたとしても、
肩身の狭い思いをする可能性もあるし、先輩から出ないことをどう見られるかわかりません。
朝練も7時15分から毎日あり、下校時間は6時半となっていますが、
吹奏楽部は7時を過ぎると聞いています。
帰ってくるのが毎日7時半~8時になります。(通学に徒歩30分以上かかります)
休みは日曜日でだけでなので、本当にやっていけるのかどうか、
この時間配分で、勉強もバレエもきちんとできるのか、私自身とても悩んでしまいました。
本当に気合いを入れれば、吹奏楽部をいい訳にすることなく、勉強もバレエも頑張れば、
それも充実していいかなと思ったりしました。
土曜日に主人の実家に行きました。
高学年になってからは2ヶ月に1回ぐらいしか行けませんが、
両親とも娘が来るのを毎回待ち遠しくしてくれています。
特に80才を超えた義父は、娘を甘やかす事はないけれど、とってもかわいがってくれます。
一番下の孫、年をとってできた孫のせいもあって、会いに行く回数も多かったのもあり、
娘と運動をしたり、散歩したり、勉強を教えたりと、2人で楽しんでいました。
部活で、休みがほとんど無い吹奏楽部に入るかもしれないと娘が言い、
主人が、日曜日が仕事なので、土曜日しか実家に帰る事はできないので、
吹奏楽部に入ったら実家に帰れなくなるし、
家族で過ごす時間が全くなくなると義父に話しました。
そしたら、 義父はとても憤慨してしまって、
今、家族の絆がなくなっている時なのに、
それをさらに奪うような部活の時間を許している学校がおかしいと、怒ってしまいました。
義父は、大学を出てサラリーマンになりましたが、
大学に行く前に、戦後、中学校の先生をしていた事もあり、
土曜日、娘の問題を出したりして、数学と英語がなってないから、
月に数回家庭教師をしに行くと言い出してしまいました。
月に数回来るということは泊まるということで、自宅で仕事をしている主人は
仕事に差し支えるな~と困った様子でした。
それほど娘とのふれあいが無くなるのを嫌がった義父でした。
日曜日に娘と部活について話し合いました。
本当に吹奏楽をやりたいなら、吹奏楽を言い訳にせず、勉強もバレエも両立できるなら
いいと言いました。
他の部を見なさいと言っても、吹奏楽部と卓球部女子しか見に行っていない娘。
有頂天になって、他を見なさいといくら言っても、目もくれなかった娘ですが、
私が色々と言ったせいか、もっと他を見ておけばよかったと言いだし、
両立する自信がなくなったらしく、
今日は、第二希望の合唱部に行ってみたと帰ってきました。
合唱部は人数は少ないですが、県下で有名な先生が教えに来てくれていて、
実績があります。
コーラスや歌も好きな娘だったので、合唱部に参加してみたら、とても良かったらしく、
ものすごく悩んでしまいました。
朝練はなくて、コンクール前じゃなければ土日は無いため、
合唱部ならバレエと両立できそうと言い始めました。
ほら~、他の部を見てみないとわからないじゃないと内心思ってしまいました。
それでも、まだ答えは出せないでいます。
部活動の仮入部は水曜日まで、部活届けの提出は金曜日までです。
明日は6時15分からバレエなので、部活は見に行けません。
水曜日に最後、何かを見て決めなくてはいけません。
この数日間落ち着かない日が続きそうです。
今日から中間テスト! 2008年10月21日
部活の合唱コンクールが終了 2008年08月26日 コメント(2)