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人生と言うのは運命と言うやつによく似ている願い続け、思い続ければ選択肢は無限に広がるきっと人生を歩み続ければ運命は廻り続け人生をやめた時、運命は閉ざされるのだろうps.『人生』に追加です。
2006.11.29
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『この世に生まれたもの達は、その瞬間から死へと向かい走り続ける』はいさい。2号です。普通って何でしょうね?私の生きる目標と言うかスローガンは「楽しくなければ人生じゃない」です。これは当然、私個人の目標です。みんな生きる目標はばらばらで、極端に言えば生きているものの数だけ目標があるのでしょう。そして、私はよく人に理解されない事をしているようです。今日学校で友人たちとこんな話をしました。その前に一つ言っておくと、実は明日は卒業制作の中間発表と言うものがあって、教師陣と1,2年生の前で発表することになってます。私「たぶん明日は、先生たちにたくさん駄目だしされて、(自分が)色々言い返すやろうな」友人「なんで、もうちょっと穏便に出来ないの?あっちも一応、先生なんだし・・・」私「そうゆうの楽しいやん?」友人「いや、楽しくないし」私「学生生活ってこれで最後なんよ?もし、このまま何事もなく平穏なまま生きてたら俺は死ぬ時絶対後悔する。もっと色々してたらと思う。一回しかない人生だから、学生の頃先生と言い合ったぐらいの後で笑える様な事がしたい」※途中を大まかに切っています。方言ですいません。そんな事を言ったら、友人に「自分にはそれは理解できないけど、人それぞれだからそれもいいと思う」と言われました・・・私の「楽しむための人生」とは、『普通』に埋没せず、不変に挑戦せよと言う意味もあります。まぁ、普通から言えば変な人なんでしょうけど・・・みんな「一人の世界」を生きていることは解っているのですが、それでも寂しいことは多いですね。
2006.11.28
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こんばんは2号です。最近は考える日々と言った感じです。どんな事でも思い考えていけば、尽きる事のない深い意味を感じてしまいます。自分の事だったり、人の事だったり、些細なことでもふと気付けば、いつも考え悩んでいます。考えることによって新しい何かを発見したり時には、余計に悩んだり落ち込んだりもします。それでもいつも考えると言うことは、それだけ毎日が自分にとって尊いものだと言うことでしょう。私は、『楽しい』が全てなのでそんな毎日も好きですね。
2006.11.27
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こんばんは。「2号」だったり「おじ」だったりその他だったりする者です最近、といってもだいぶ前からですが「自分は結構、音楽?が好きだなぁ~」と思いました。昔から本当に『音』というものが好きで、かなり惹かれているほうだと思います。今でもですが、音楽にジャンルは問いません。それが音であり、リズムがあれば私にとっては全て音楽です。そして、嫌いな音楽もあまりありませんよく自分は○○系だからその音楽は違うという人がいますがよく分かりません最近ではそれが意識的になってきたような気がします。街に行けば「雑踏のリズム」「話しのテンポ」「自動車のノイズ」etc...自然に入れば「雨の旋律」「虫の声」「風の響」「自分の鼓動」etc...何もしてない時はいつも頭が音楽で溢れている時もあります。昔から、人に話しても全然理解されない、と言うか聞いてもらえない事の一つですね。よく普通と思考が違うらしく「変わった奴」扱いされるんですが、自分が好きな事が誰にも理解されないのは、少し寂しいものがありますねまぁ、『無限の音』が好きな自分を幸せだと思っているので良しとしていますが。因みに、今日は友達のクラシックコンサート(アマチュア)に入ってきました。やっぱりプロには敵わないながらも、一人一人の音はいい響でしたよ
2006.11.25
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こんにちは。木曜日は大変でした。いまさらですが、木曜日の話です。木曜日の午後は少し暇になったので友人を誘って、もう一人の友人がバイトしているスタバにコーヒーでも飲みに行こうと思い早速電話を。あっさり了承されたので出かけることにしたんですが。スタバに着くと丁度バイトが終わったようでなぜかそのまま出かけることへ・・・そのまま、ファミレスで夕飯を済ませて総合レジャー施設へとそのまま、一日中そこで遊び通しました。ただコーヒーを1杯飲みに行こうと思っただけなのにどこでどうなるか分かりませんね。
2006.11.25
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人が嬉しい時、自分もガンバロウと思う人が悔しい時、自分も必死になる人が悲しい時、自分も苦しくなる人が手に入れた幸せを、自分も幸せに感じるこうして皆に影響されて、自分と世界は繋がっている。ps.昔から変わらない私のあり方の一つです。『繋がり』追加っす!
2006.11.22
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こんばんは。2号です。今日は、最近私がハマッているバンドの紹介です。『RADWIMPS』日本人のバンドで、インディーズで活躍後、数年前からプロとして活動しているようです。世間一般の認知度は私は知りませんが・・・私は、友達に絶賛されて知りました。初めは興味なかったんですが、何となく「歌が耳に残るなぁ」と思っている内に最後はCD購入へと・・・(笑)『RADWIMPS』には意味がありRAD(かっこいい・強烈)WIMP(意気地なし・弱虫)です。この人達は、曲の種類?が多様で「同じグループなの?」と思ってしまいます。他にも面白いとこが色々あるんですが・・・RADWIMPSの歌を一文字にすると『愛』がぴったりな気がしました。これは、私の勝手なイメージなんですが歌を聴くほどに愛情、友愛、自己愛、などなどの様々な愛を感じます。今は『セツナレンサ』というシングルが新しく出ていますが。個人的な趣味で『セツナレンサ』の2曲目『バイ・マイ・サイ』が好きです。もし機会があれば是非一度聞いてみてください
2006.11.20
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もっと、もっと成長したくて焦っていたいつまで経っても不安はぬぐえない・・・幸せであってもすぐに薄らいでいく・・・いつもいつも嫌だった自分の心が怖かった自分の中の不安定なものたちを消し去りたかったでも、不安を抱えていながら幸福に思うときもあった心配事はあっても、その瞬間は嬉しい気持ちになれるふと、完璧という言葉を思い出す心なんだから、幸せだけじゃない色んな感情が一つになって完璧と言うんじゃないだろうか?自分の心を満たすもの『幸福』と『不幸』満たされた心は、たくさんの安心とたくさんの不安を創り出す僕は、これから先もずっとこの『完璧』で在りたいと願った。ps.そうは言っても人間『不安』の方が感じやすいですけどね『完璧』を追加です!
2006.11.19
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今日は、久しぶりに合気道に行ってきましたよ最近なぜか土曜日に集中して予定が詰まってしまったので全然行けなかったのですが、ようやく行けました。それにしてもこの時期は胴着一枚じゃ寒い寒い・・・まぁ、やってる内に温かくなるんですけどね。本当はもっと練習したいのに・・・
2006.11.18
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どうも、こんばんは、2号です。気付けば最近毎日更新できてますが、実は何気に忙しい毎日だったりします。知らず知らずのうちに予定が詰まっていくんですよね。でも、忙しいとなんだか楽しかったりもするので満足です。というよりも、思えばあんまり『楽しくないこと』ってないもんですね。ではでは、今日はこの辺で・・・
2006.11.16
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音という音を集めて 全ての言葉を繋いでいった形にしようと掬い上げては 砂粒のように零れ落ちていく全ての音は歪曲していて 街にはノイズばかりが溢れていくたまらず耳を塞いだのに 僕の中にはノイズが溢れていたノイズの世界 砂粒の街さまよい続ける僕は一つの音を拾ったよ偶然見つけた たった一つの音 それをこの文字に乗せてみたよあぁ 何だこんな事だったのか一つ一つが音だった一つ一つが言葉だった全部あわせてカケラになった 街には曲が溢れていたよps.今日は趣向を変えて、王道に詩にしてみました。『うた』に追加です
2006.11.15
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むかし、むかしのお話。今ほど地球と月が離れてなくて、今よりもっと人間と自然の仲が良かった頃。緩やかな山間に、素朴で小さな村があった。村人たちはのんびりと暮らしていたのだが、今はある悩みがあった。「最近、西の山に化け物が出るそうだなぁ」「そうそう、どうにかならんもんかのう」この辺りでは一番収穫の良い西の山に、化け物が出るという悩みだった。「山狩りでもして、追っ払うか」「そうだなぁ、皆に呼び掛けるか」大人たちがそんな段取りを決めていたある日。「にぃちゃん。まってよー」「ほら、早ようこい」その西の山で幼い兄弟が遊んでいた。「とうちゃんが、ここは危ないから近寄るなって・・・」「大丈夫だろ、皆が勝手に騒いどるだけだ」弱気な弟と勝気な兄は連れだってどんどん山奥へと入って行った。兄は木の実を取ったり、虫を弄ったりしてとても楽しそうに駆け回っていた。一方弟は、まだ山歩きに慣れていなかったので、兄に付いて行くので精一杯だった。そのうち疲れてしまった兄弟は、小さな沢へとやって来た。沢にごろごろと落ちている大きな岩の陰で重なる様に横になると、うとうとし始めてしまう。ちょうどその時、兄弟のすぐ後ろの草むらがガサガサとざわめきだした。もう少しで眠りに付きそうだった兄弟は慌てて飛び起きる。「・・・にぃちゃん」「大丈夫だ、兎か鳥だ」ぶるぶると震える弟を庇うように自分の背後に隠す。そんな兄もやっぱり震えていた。すると、突然それは姿を現した。草むらから出て来てすぐに兄弟を見つけたそれは鋭い目で睨み付けてくる。それは、兄弟たちが始めてみる生き物だった。体は狐のような毛皮に覆われているのに、頭だけは真っ黒のぼさぼさの毛が生えていた。そして、手足が長くその皮膚はごわごわとして丈夫そうだった。しかし、兄弟が一番驚いたことは、それがなんと後ろ足二本だけで立っていた事だった。そいつは、背をかがめて鋭い眼光を向けて威嚇しているようだった。この始めて見る化け物にいつまでも震えていた兄弟だったが。脅える弟を見ていた兄は、だんだん自分が何とかしなくては、と思ってきた。そして、自分も脅えているのに勇気を出して化け物に叫ぶ。「な、なんだぁお前!弟に近寄ったらただじゃおかねぇぞ!」震えながらも一生懸命出した勇気だったがそこまでだった。化け物が器用に前足で持った棒を振り上げた途端、とうとう幼い兄弟は泣き出してしまった。「・・・・・」わんわんと泣く幼い兄弟を眺めていた化け物は、棒を降ろすともう一時兄弟を眺めていた。やがて、兄弟を見やりながらまたガサガサと草むらへと消えていってしまう。半刻ほど泣いていた兄弟は、だんだん落ち着いてから周りを見渡し、何事もなく無事だった事に気付くと今度は笑い会うのだった。「・・・ふぅ」自分の家まで帰ってきた若い猟師が一息ついていると、すぐに仲間が声をかけてきた。「おう、ご苦労だったな。で、化け物はどうだった?」そう訪ねられた猟師は少し考えて、笑いながら言った。「そんなもん何処にもおらんかった」笑いながら家へと入っていく猟師に仲間は一言。「そうか」とのんびり答えた。西の山にある大木の枝に二匹の幼い兄弟が並んで座っていた。その全身はふさふさの毛で覆われて、耳は狐のようにとがっている。そして、尻尾は枝の下まで伸びてまるで雄鶏のようだった。「にぃちゃん。怖かったなぁ」「大丈夫。また俺が守ってやるよ」「うん」大きな月が昇り始めた空を二匹は仲良く見上げていた。おしまい。ps.う~ん、いまいちの出来ですね。即興なので・・・という言い訳は置いときましょう。まぁ、よくある『どこかの話』ですよ。
2006.11.13
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はいそうなんです。お祝いです今日は、私の大学の友人の結婚式へと行ってまいりましたなんと言うか驚きですね、まさか在学中にそんなイベントがあろうとは・・・まぁなんと言ってもめでたい事です。それはもう祝ってきましたよ。~いろいろ言ってもあれなので、今日は幸せを一つ見つけた喜びだけで・・・『幸せに形はない。自分が、自分たちが幸せと感じる事こそが尊いものと成る。』ps.末永くお幸せにー 2号
2006.11.11
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とある酷い悪政をする国があった。国民たちは常日頃から政治家たちの傲慢さ、勘違いぶりに文句を言っていた。その国の、とある地区に一人の青年が住んでいた。当然、彼もこの国の政治家達に多くの不満を持っていた。「何でこの国は、あんな傲慢な一部の人間の意志だけで機能しているんだ!」いつも憤りを感じていた彼は、この国の政治に異議を申し立てている団体へと所属した。そして、幾月か経ったある日、彼は自分の恩師に当たる人が殺害される現場に偶然居合わせてしまう。その時、彼は犯人が国に雇われた者だと知る事になる。彼の恩師は学者として極めて優秀であり、反政府の人間でありながら国に対して強い発言力を持っている人物だった。当然、政府はこの恩師を疎んじていて暗殺しようとしていた。しかし、彼がこの事実を世間に公表しようとしていた矢先に、ある報道が全国に流れた。それは正に彼の恩師が殺された旨を伝えるものだった。しかし、その内容は彼にとって最悪なものだった。昨夜、午後未明。○○大学名誉教授の×××氏が殺害されているのが発見されました。警察の調べによると×××氏の元教え子でもある、反政府団体に所属している●●●●容疑者の犯行である可能性が極めて高いことが発表されています。●●●●容疑者はまだ捕まっておらず付近の住民には警戒が促されています。その後には、彼が覚えてもいない中学時代の教師が延々と語ったり、何の権威なのかも分からない人間たちが現代社会を嘆いていた。その日から彼は無実の逃亡者となってしまった。そして幾日か過ぎた日、遂に彼は街中で追い詰められてしまう。数人の警官に取り押さえられる彼を、幾人もが遠巻きに覗いていた。最後を悟った彼は、これまで溜めていた不満を一気に吐き出した。「僕じゃない!先生を殺したのは政府の人間だ!あんな嘘の報道を信じないでくれ。この国の政府は悪だ」彼はその場にいた者、そしてその場にはいない政府へと喚き立てる。その時、一人の男が彼に言った。「犯罪者が何を言ってるんだ!」まるで、その言葉が合図だったかの様に街の人々が次々に騒ぎ出した。「嘘の報道なんてあるわけないだろ!」「反政府の人間は危険だとニュースで言ってたぞ!」人々の怒号の波に彼は言い返した。「なんで!何でみんな信じてくれないんだ!なぜ政府の言葉を信じる?」「国が嘘を言う訳ないだろ!この国は民主主義だぞ!」人々の言葉の嵐の中で彼は初めて知った。これが国民の意思だった。何が悪かったのか。誰が悪いのか。だけど自分を信じる事だけは揺らがなかった彼に、最後に警官の一人が言う。「・・・真実がどうだろうと、お前は犯罪者として裁かれるんだ」Fin.・・・なんだか、『世にも奇妙な物語』風になってしまった様なps.フリーページに『どこかの話』を追加しました
2006.11.08
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どうも2号です今日は、今年の学園祭で私が最も楽しみにしていたイベント沖縄の民謡グループ『クンクルリッチャー』さんの三線ライブがありましたまだ若い2人なのですが、三線と「かほ」という沖縄の打楽器を使ったライブは観客とともにカチャーシーしてしまうノリでした!どうやら打ち合わせも何もしていなかったようで始めに「安里屋ゆんた」をやってからは、思いつき&リクエストで進めていき、何をするか分からないのがまた楽しかったですよ。そういえば途中で速弾きなんかを披露されてましたがさすがに速い速い、うらやましい限りです。他にも三線で「コンドルは飛んでいく」や「津軽三味線」を弾いてしまうほど色々なことが出来るようで感心するばかりです。次々に出てくる三線の曲に思わず「チャンプルーだなぁ」と微笑んでしまいました。そういえば、三線の引き手の方のおじさんが「ゲンちゃん」という沖縄では有名人だそうです。最後は「涙そうそう」などの有名曲を助っ人の女の子に歌ってもらって。「おじい自慢のオリオンビール」のカチャーシーで締めとなりました。いやー、改めて沖縄音楽は最高だと実感できましたよ。~
2006.11.04
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文化祭の課題完了さて、いよいよ祭りも近づいてきました人生の中でも楽しむという行為はとても貴重なもの祭りを楽しみ、楽しみを喜んできます!
2006.11.01
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