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富山の置き薬に携わる熱い若者(?)でつくる
夏芽会では、毎年、富山の八尾の祭り「越中おわら」に
あわせ、八尾で置き薬のPRをすべくがんばっている。
9月の1から3日の3日間で八尾には30万人近くの
観光客の方が全国からみえられる。そんな観光客を
相手に薬のPRをするのだが、直接、使っていただいている
方とお話をするので、いろいろな発見がある。「わたし使ってる
わよ」とか「なつかしいね」、「まだあったの」なんて声もかかる。
中にはいつも持ち歩いているといって、バックから薬の袋を
見せてくれる方もいる。先人達が築いてきた信頼の強さを
感じずにはいられない。その先人達に少しでも恩返しできる
ように、また、お客さんのお役に立てるように、くすりやを代表し
めいっぱいアピールします。興味のある方は、おわらの当日、
八尾までお越しください。待ってまーす。
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