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USAのinsightcentralネットには「インサイトを自慢するための必須20か条」なんてのが載ってまして、kyonsightも自分のクルマを自慢することにします。インサイトは後ろのトレッドが11cm短い。その分ボディも空気が後ろに流れるように絞ってある。そのためサイドミラーに映る景色が絶妙に左右広く見える。写真は分かりやすいようにボディが余分に映るように撮ってみました。デジカメも16:9が増えてくるはず。なかなかのもんでしょ、インサイト自慢その1でした。場所は大郷戸湖南岸。
2006.05.31
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はじめて34.6km/L 出ました!!!いままで 32.9 が最高で、その後まったく更新できなかったのですが、昨日、益子(焼き物のMashiko)東方の大郷戸湖に行って帰ってくる「途中」で達成。右の102.0は走行距離を示しています。いろは坂の下り 60km/L はふつうの道ではないんで記録からは外しですから。気温が上がると走り始めてすぐにエンストかな?と疑うほどにアイドルストップするようになったことも、結果につながりました。途中で、というのは最後に渋滞があって、帰り着いた時には 30.1 に落ちました(>_
2006.05.26
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アクアクリスタルを午後3時に2か月半ぶりに再コーティングしたところ、7時間後に雨。天気予報はずれ。がっかりして、そのまま翌日水洗いもせずに乾かしたまま放置。写真はコーティング後21時間の状態の写真です。もっとひどくなるかと思っていたら、見られる状態だったので撮っておきました。反射しているのは、この時期に満開だった中禅寺湖畔のサクラです。ここのところの雨でだいぶ汚れてきたので、今日は水洗い予定していたら、見事なカミナリサマ付き大雨。洗車しなくてよかった。それにしても、洗車すると雨が降るのは、やはり私の能力でしょうかね。ちょうど田植えが終わりつつある時期でもあるし。水不足になったら全国一斉に雨乞いの儀式をやりましょう。
2006.05.24
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この前が70月17日だったんで、ねらってました。自分にしか関係ない数字(profile)ですが、まぁ、おめでたということで。でも、1キロに信号4つあっても信号停止のタイミングが合わないと撮影むずかしいんですよ。数字合わせうまくいったので宝くじ買おう。当たったら発表します!!このところアイドル・ストップまでの時間と距離が短くなりました。この冬は特に寒かったですから、このところの気温上昇は燃費に貢献しています。自分のクルマになってまだ4320kmですから、これからいろいろありそうですね。通算燃費26.7km/Lは想像していたよりいいです。栃木県の関東平野部に家がありますから、東京方面・南に向かわないかぎり、走れば必ず坂があります。帰りは下りになるわけです。上りは電気モーターの補助が働きガソリン消費を押さえ、下りは慣性が利用でき、充電にも有利という立地条件に恵まれているのかもしれません。ガソリン食わないというのは今の時期、財布と精神衛生上いいですね。
2006.05.21
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中禅寺湖畔・華厳の滝からいろは坂を下って、馬返へ。ここからJRと東武の日光駅がある市内までは、やはり延々下り坂です。周囲の緑が美しい!!!日光高速で宇都宮インターへ抜ける手もあるのですが、杉並木を抜けて走る楽しみがなくなるので、そのまま一般道つまり日光街道を今市へ。このあたりもゆるやかですが、延々と下りです。クルマの量は多い。したがって信号につかまる回数も増えます。結局、華厳の滝から宇都宮の家まで54.3km走って、燃費は53.5km/L でした。前回が51.0km/Lでしたので少し伸びました。円に換算すると132円のガソリン代で帰ってこられる!!!宇都宮・日光往復は 153.9km走って29.4jm/L でした。ガス代690円です。満タンで走り始めましたが、メーターは1割減ですかね(54.3の右)。前回28.3km/Lより少し伸び。往きは坂道を「ふうふう」、帰りはラクチンなんですね。写真のメーターはエンジンを切った状態。なかなかきれいでしょ?(いろは坂の編・終わり)
2006.05.19
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せっかくなので中禅寺湖畔を遅い車に合わせてゆったりドライブ。まだまだ枯れ枝ですが、桜が満開をちょっと過ぎたあたりで春を2度楽しむ。戦場ケ原は周囲の山々の雪が減った分いまの時期は中途半端。もう少し後になれば新緑が文句なしなんですが。湯ノ湖から華厳の滝に戻る間にそれまでずっと半分だったIMAバッテリーは満タン。さて、華厳の滝で燃費計リセット。前車との距離おいて下り始めたのですが、カーブ三つ下りたら前にずらっと5台。きびしい。あまり面白くない下り方になっちゃいました。今回はSモード多用です。Lと組み合わせてもノーブレーキというわけにはいきませんでした。前車に追いついちゃうし。さてさて、それでも4.6km下った47番カーブで燃費は:60km/L!!!!!に前回のメータは狂ってなかったんですね。60以上にはメーターピクリともしませんでした。馬返駐車場でひとやすみ。馬返から中禅寺湖・半月山・湯ノ湖に上って下りてくると平均燃費は58.3kmで26.7km/Lでした。これは平地を走るのと同じ燃費なんです。エネルギー不滅の法則???っていうんでしょうか。理系の方教えてください。その後、華厳の滝から50km走ったところで 59km/L 台に。(つづく)
2006.05.18
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イタリア大使館別荘があった中禅寺湖畔歌が浜に桜が。今回はここから比較的人の行かない半月山方面へ。第1駐車場展望台の標高は1,590mで中禅寺湖1,270mからの高度差は320mあります。馬返・明智平の差が413mですから、まさにかくれた「いろは坂」です。バイクが楽しそうにガンガン上っていきます。本名は中宮祠足尾線、部分的別名「中禅寺湖スカイライン」。歌が浜から終点の半月峠第2駐車場までは7.5km、標高1625m!!!です。第2からは足尾方面、富士山!!が見える。通はここから歩いてもうひとつ本物の半月山展望台に。ハイキングしないなまけものにも第1駐車場から眼下に広がるパノラマは十二分に楽しめます。ここから見下ろす中禅寺湖と八丁出島が指さす男体山の眺望は巨大な宝石の玉手箱のようです。特に紅葉がおすすめ。今回、新緑には一歩早すぎ。しかも天気がいまいち日光の手前。それでもこの眺め。右の山が男体山。駐車場のアカヤシオが満開でした。馬返・いろは坂・歌が浜・半月山・歌が浜間の燃費は:19km/L歌が浜までの4キロの平地と半月山からの下りで燃費が上がってきます。通常燃費26.6km/Lからはガクっと落ちてます。(つづく)
2006.05.17
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日光は新緑と桜とヤシオツツジでにぎわっています。特に樹木の種類が多いので芽吹きがきれい。前回よりクルマが多くて、好き勝手に走るわけにいかず、CVTのSモード(高出力)で上らないと適度な車間がとれなかった。前にクルマいなければノーマルでもスピード上げられるので楽に登坂できるけど。前車に合わせる必要があるとインサイトの馬力確保して上らないと後ろに迷惑がかかってしまう。要するに前のクルマがスピード落ちちゃうわけです。低速での登坂ではインサイトのノーマルモードだとパワー不足できつい。でもSモードだと力が余っちゃいます。MTの3速でいいとこを2速にするようなもんです。燃費は:「馬返」「明智平」間、高度差413m、7.6kmで 13.2km/L前回は12.7km/Lだったので、登坂はSモード?平均時速はかってないので断言できませんが。前回より低速です。あっ、気温が高い。写真のケーブルカーで明智平展望台まで行くと、絵はがきのとおりの眺望が楽しめます。1月に行った時は耳が凍りそうでした。明智平の栃木地鶏の串焼きうまかったですよ。(つづきはまた)
2006.05.16
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インサイトを中古で手に入れたので、自分のおめでた7月17日にちなんだ717kmは見られなかったので、7017kmでごかんべんを(^_^; ちょうど運よく信号で撮れました。つぎは7170kmを狙います。26.7kmは生涯燃費。暖かくなってきて暖機も短くなり、最初の信号でアイドルストップするようになり、燃費も向上してきました。写真左下のグリーン四角がエンジン停止表示。右端のオレンジ縞がバッテリー残。ちょうど半分です。取説によるとこれが正常らしい。中禅寺湖の桜が見ごろらしいので近々行ってきます。高いところなんで時期がずれるんです。日光いろは坂再挑戦です。
2006.05.15
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中古を手に入れて、3か月でちょうど4000km走りました。インサイトの印象は一言でいうと「軽いので面白い」。徹底した軽量化がはかられているため、取り回しが楽で、ドアも軽い。加速もかなりのもの。軽小なので洗車も楽。軽快なのでどまでも行けそう。ガソリンを食わないので半分入っていれば500kmは行けるのでスタンド気にしなくて済む。「軽車にて熟路を行けば風のごとく、液体燃料軽食にして、軽き財布に良し」です。二人乗りということで軽薄に思われ、小さいので軽蔑され、初期のハイブリッドということで軽視される面もある。インサイトのスぺックのすべては、どれかのクルマが上回ります。しかし、すべての物足りなさを車重と電動モータ付きエンジンのバランスがカバーしてしまう。不思議な軽便自動車です。インサイトももう新車では手に入らなくなります。クルマにロマンを求めると大金をつぎこまなければならない時代になるんでしょうか。大もうけしてるメーカーさん、手ごろ価格のオモシロ車を三年に一台は出しましょう。家族をだいじにして大きいクルマ選ばざるを得なかった団塊世代(失われた青春挽回世代トイイマス)が退職金もらって一人?か二人の暮らしに突入しますよ。
2006.05.10
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車に乗ってばかりなので8kmほど宇都宮市内を散歩していたら、中心部にインディカーが。インターネットが無料で使えるNTTのフレッツカフェーに2005年チームAndretti Green RacingのTonny Kanaanが乗ったグリーのインディカーが展示してありました。手の届く距離で見ると、無駄をなくした作りがよく分かる。うーむ、kyonsightおじさんも1周でいいから乗ってみたい。ツインリンクもてぎにもたくさんレーシングカーが展示してあります。
2006.05.05
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