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・・・といっても、30日までなんですが、今日から、長男、次男、三男をつれて香川県は小豆島へ行ってまいります♪どんな出会いがあるのやら・・・どんなハプニングがあるのやら・・・どんなハッピーがあるのやら・・・そんな訳でしばらく留守しますので、コメント等できませんm(_ _)mそれでは、行ってまいりま~~すo(^-^)o
March 27, 2006
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天使の微笑み♪今日は次男と三男を連れて、グランベリーモールへ行って来ました。立ち寄った本屋さんでのこと・・『はらぺこあおむし』の絵本を見つけた三男がいきなり『はらぺこあおむし』の歌を歌い始めました♪「げっちゅよ~びぃ~ げっちゅよ~び~ りんごをひと~ちゅ たべまぁちたぁ~♪」この絵本は保育園で毎日のように見て、歌っているらしく一冊まるまる歌えてしまうんです。節も発音もたどたどしいくせに、堂々と歌っているんですよ(^_^;ゞでも、彼の歌は『天使の微笑み』をたくさん生産していました。側を「クスクス」笑いながら通るひとたちは、みんなまさに『天使の微笑み』でした。その場がほんわか温かくなるのを感じられましたね~♪こどもってすごいなぁ~と思わずにはいられなかった今日の幸せな出来事でしたo(^-^)oあはは星人さんご提案の+幸せ日記+をあなたも書いてみませんか?日記を書くための<幸せ探し>をすることによって、新しい幸せをたくさん発見することができますよ~d(^-^)♪
March 19, 2006
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腹立たしさ半分の状態で綴った前回の日記を公開した後、何ともいえない虚しさが私を支配し始めた。頭では解っていた。 自分を変えなくてはまわりを変えることはできないと。でもやってることは、真逆のことだった。確かに根底にあるものは夫を想うがため・・・なんだけど、何が夫のためになるのか、ぜんぜんわかってなかったみたいだ。本当に何とも言えない気持ちで一晩すごした。「ちがう、ちがう、こんな気持ちになりたいわけじゃない」何度も自分に語り続けた。まったく眠れぬまま朝を迎えた。最近、小学生じゃないが、朝読書を続けている。ほんの短い時間でも集中して本を読むようにしている。昨日、「明日の神」を読み終えてしまったため、今朝は本探しから始めた。ワタミの介護施設に行ったので、渡邉社長の本を読もうと思っていた。本棚に手をのばしたとき、一冊の本の前で手がとまった。「神との友情・下」とういう本だった。まよわず手にとり、その本を読み始めた。またまた全身が震えた。(最近よく私に起こる現象のひとつ)自分の中でもやもやしていたことをすべて言い当てられた気分だった。読み進めていると、「E・キュープラ・ロス」のことが書かれている部分にさしかかった。E・キュープラ・ロスに「私の本を薦める資格はないわね、本当に私の本を読んだのかしら?」と言われている気がした。彼女の人生はまさしく真剣だった。でもその中に「ユーモア」がふんだんに盛り込まれている。彼女は「神と友情」の著者を<拉致>していた!?空港まで送るだけのつもりだった著者の飛行機のチケットをその場で手配し、無理やり飛行機に乗せてしまったのである。もちろん<拉致>された著者は訳もわからぬまま、彼女についていくのだが、次の日には職場から遠く離れた場所から電話で「退職届」をだした。そして、彼女の助手となるのである。間違いなく今の私には「ユーモア」のかけらすらなかった。少しの「スキ」もなく、一生懸命すぎて逆に相手を後ずさりさせているだけだった。やっと、もやもやの出口が見つかった。しかし、今度はもっとやっかいな問題が私を襲った。身体が動かないのである。「スキ」を作んなくちゃ、「ユーモア」をもたなくちゃ・・と考えはじめたら、身体が動かなかった。涙がでた。悲しかった。存在(何かで在る)とは、思考よりも速く現実となる、悲しみとは喜びが表現されないことである。悲しみと喜びは同じものでレベルの差があるだけである。そんな言葉を思い出していた。そんな私の背中を押して、喜びを表現させてくれた人がいた。私を「アホ」という存在に戻してくれた歌があった。げんたさんの「大切なもの」が絶妙なタイミングで届けられたのだった。さっそく開封して聞いてみた。「天まで届くアホになれ」を聴いたとたん、涙がとまらなくなってしまった。うれしくて、うれしくて、温かくて、温かくて・・・げんたさんに「ありがとう」を言わずにはいられなかったのでメールした。こんな熱い気持ちで誰かに感謝すること自体、久しぶりのような気がした。そんなことも、げんたさんは思い出させてくれた。もうその時すでに、私は「喜び」を表現することができていた。そう、考える思考よりも速く。考えても考えても踏み出せなかった一歩をいとも簡単に考えることなしに知らぬ間に踏み出していたのだった。「ありがとう」本当に素敵な言葉だと思った。こんなふうに使う言葉なんだと強く思った。今、この言葉を口にするたびに涙がでる。「ちゃんと繋がっている」すべては完璧に起こっている。だから、真の私(=魂)はすごいんだ。常に完璧な状態、環境を創りだしているんだから。自分を褒めるってこういうことだったんだ、ということもやっと解った気がする。真の私(=魂)を褒め称えることが大切だったんだと。今夜、夫に話そう。昨日の夫のとった態度にとても傷ついたこと、とても悲しかったこと。きちんと、冷静(霊性)に、そして優しく。
March 15, 2006
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今日、夫と二人でワタミグループの経営する介護施設を見学させてもらった。まず、応接室に通されて、15分ほどの社長のメッセージビデオを見せていただいた。たったの15分の時間の中で、社長は簡潔に想いを伝えてくださっていた。私はその想いに改めて、涙がでそうになるくらい感動した。その後、ホーム長さんに施設内を案内してもらい、ホーム長さんとお話をした。ワタミの介護理念は二つ。ひとつは、自分の両親をお世話しているつもりで介護してほしい。もうひとつは、ご入居者様だけのためにホームはある。というものだった。ホーム長さんのお話によると、社長はいつも常識の枠を超えた無理難題をつきつけてくるらしい・・・例えば、ワタミと言えば「食」。このホームでは食事の時間に幅をもたせ、その時間内であれば本人の食べたいときに食事ができ、本人がテーブルについて初めて盛り付けをする。最初は絶対無理との声が現場から上がったとのこと。でも、渡邉社長は絶対にひかない。無理を承知で現場は動いてみる。 すると何故か無理じゃなかった。ということばっかりだったそうだ。しかもやってみたら、残飯の量が目をみはるほど減り、現場の職員の笑顔が増えたとのこと。やっと社長の常識の枠を超えた「無理」が現場で働く人間にとっても当たり前のように受け取れるようになり、しかもみんなが「次はどんなことを始められるのか」とワクワクしているという。その話を聞いて、私は全身が震えた。そしてホーム長さんと「絶対無理」は「絶対無い」と確信し、笑った。さて、当の転職希望であるはずの夫はと言えば・・・この人数だから可能なんだ・・・とか(ここは50名、夫の職場は120名)金があるからできるんだ・・・とか (-_-メ)思いっきり「でもでも星人」になりきっていた。ホーム長さんとの話の最中に「ターミナルケア」(終末期援助)の話題があがった。どうやら今、夫は職場で「ターミナルケア」の教育担当を任されたらしくホーム長さんに質問したのだが。ホーム長さんいわく、以前3名の終末期の方がおり、職員一丸となってお世話をしていたら、今ではご自身で食事をされるほど、元気になってしまわれ、結局ターミナルケアには至らなかったとのこと。思わずほほえましかったので、笑ってしまったが、これは介護経験をした人ならわかると思うが、相当の愛情をそそがれたことが伺える。さて、家に帰ってから夫にまた「ターミナルケア」について相談があったので、1冊の本をすすめてみた。E・キュープラ・ロス女史の「死の瞬間」という本である。少なくても私は過去におひと方の「ターミナルケア」に関わらせて頂いた経験がある。もちろん同じ職場に夫もいたはずなんだが・・・。私はその頃すでにその本は読みつくしていたので、何もわからず右往左往していた職場の仲間に「ターミナルケア」のあり方について話をした。完全に治療の余地もなく、病院から施設に戻されてきて、かなり衰弱した状態だったため、すでに食べ物ものどを通らなくなっていらした。なのに、まわりの職員は「少しでも食べなきゃ」といって無理やりにでも食べさせようとしていたため、話をさせてもらった。「ただただ時間があるときでかまわないので、何も話さなくてもかわまないので、手をにぎり、側にいてあげてほしい」と。それだけで充分だと。もちろん本人が欲しがるときには、水分をあげたり、口を潤したり・・・でも、やっぱり「ひとりじゃない」と安心できる環境が何よりだと、私は上司も含めて訴え続け、時間の許すかぎり側にいてさしあげた。手を握り、ぬくもりを確かめ、「大丈夫、ひとりじゃないですよ」と語りつづけた。他の職員は結局誰ひとり、そんな時間を作ってはくれなかった。でも私が側にいるようになって、表情がとても穏やかになり始めた次の日その方は眠りにつかれた。 とてもいい表情をなさっていた。もうかれこれ7年も前になる。だから、夫からその話を聞いたときは「今さら・・・」とも思ったがやらないよりはマシなので、お手伝いすることにした。でも、やっぱり時間の無駄だったみたいだ。夫は「マニュアル」を作らなければ・・・とかどうしたら上手に教育できるか・・・しか頭にないらしい (-_-メ)その先のケアを受ける方の姿が想像できないうちは、どんな完璧なマニュアルがあろうと、心のこもった真の「ターミナルケア」が行われることはないから。さっそく貸した「死の瞬間」とできればセットで読むと効果があると思ったため合わせて貸した「神との対話1」の2冊の本を無造作に子供のおもちゃカゴの上にほうりなげ、ビールを飲み、そのまま眠ってしまったのであった。つい最近、部下を鬱に追い込んだときにも、助けを求めてきたので、彼女の気持ちが少しでも解れば、同じ過ちは繰り返すまいと貸した「鬱について」の本もページをめくるでもなく、その辺の床にほうり投げてそのままで、気がついたら子供に落書きをされていたという経緯があったため、即座に没収させていただいた。この2冊は私の人生を大きく変えるきっかけを与えてくれた教科書のようなもので、今までも手元におき、必要なときに開いていたとっても大事な本だったから。きっと、今は夫にとってその時期ではないんだと私は悟らせていただいた。私に相談したのも一種のパフォーマンスだったらしい。一応気にはしているんだと。要は私に対する言い訳だったようだ。ちょっと悲しく、かなり腹が立った。でも、てんつくマンの言葉を思い出し、自分の顔の泥を落とすことだけを今は考え動いていこうと、逆に私はパワーをもらったような気もした。別に家族なので見捨てたりはしないが、今はほっとくのが一番夫のためになると思った。そんな夫に介護される方を気の毒に思ったが、それもその方の完璧な選択だとすれば、やっぱり「すべてはうまくいっている」と言うほかないだろう。
March 14, 2006
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頼んでおいた衣装が到着しました!何の衣装かって?そりゃもちろん、小豆島ツアーで着用する衣装です(^_^;ゞいや~、前からこうゆうの着てみたかったんですよ~♪家族のウケもつかみもOKでした!とりあえず、フェリーの中ででも着替えようかしら・・・ムフフ・・思わず笑みがこぼれちゃいます。私がノリノリで試着をしてると・・横で見ていた夫と長男が仲間にいれてほしそ~な顔。あっというまに長男の小豆島行きが決定してしまいました。本当はずっと一緒に行きたかったのに、4日間も部活を休むことに抵抗を感じていたらしいんです。「4日間、部活で技術を磨くか、小豆島にいってイチローのように精神力を鍛えるか、結果としてどちらが野球が上達するかふたつにひとつだよね」という私の一言で、即決定!本当に楽しい方を選んだようです。最近WBCのおかげでテレビにイチロー選手が出まくっているのでかなり影響を受けているようです。たったの4日間でも、小豆島へ行くことによって、野球に対する想いも変わってくるのだと思います。そして、長男は夏にももう一度、小豆島へ行く予定になっています。その時の長男のミッションは、入学式からわずか2週間で不登校になってしまった友達を誘って一緒に小豆島へ行く、というものです。小学校からの友達なのに、数回家に会いに行って、本人に「会いたくない」と言われ、ずっと気にかけてはいたものの、あきらめていました。とりあえず、目標を夏に定めましたが、小豆島は逃げません!想いはきっと伝わると信じてあきらめず、動いてほしいと願っています。同じ不登校を嫌というほど経験した長男だからこそ、できることだと母は思っています。・・・と話はずれましたが、そんな訳で我が家は今、小豆島一色になっています。今回夫は仕事をあけられないので、4男とお留守番ですが、夫も暗黒の闇からじょじょに抜け出しつつあります。自分らしくあるために、転職を決意しました。先日の講演会で影響を受けたらしく、渡邉美樹社長の経営する介護施設で働いてみたいと、明日施設見学にでかけます。勇気をもって私が動き始めたことで家族のあり方が変わってきつつあります。本当に「動けば変わる」んですね♪今、それをひしひしと感じています。ところで、どんな衣装なのかはお楽しみです♪家でも普段充分に着れるものです。しかも着心地はバツグンです!なんか働くぞ~!という気分にさせてくれます!帰ってきたら、小豆島の紹介をしながら写真もアップしますので!お楽しみにo(^-^)o
March 13, 2006
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「やっかいなことって、なんですか?」ちいさな魂は、ためいきまじりにたずねました。「『ゆるす』相手がいないということだ」「いないんですか?」ちいさな魂は、自分の耳が信じられませんでした。「いないんだよ!」神さまはくりかえしました。「わたしが創ったものは、すべて完璧だ。わたしが創造した魂はみんな、きみとおなじように完璧なんだよ。見まわしてごらん」そういわれて、ちいさな魂は、おおぜいの魂にとりかこまれているのに気づきました。ちいさな魂が神さまと『ふつうではない対話』をしている。そうきいた魂たちは、どんなことを話しているのか知りたくて、はるばる遠くから、それも神さまの王国のあらゆるところから、やってきたのです。無数の魂たちがあつまっているのを見て、ちいさな魂も、うなずかずにはいられませんでした。どの魂もそれぞれにすばらしく、みごとで、ちいさな魂とおなじように完璧でした。そんなすばらしい光の魂たちがあつまっているのですから、それはそれは明るくて、目もくらむばかりでした。「ほらね。だれを『ゆるし』たらいいんだろう?」神さまはいいました。「そんなの、困りますよ!」ちいさな魂は不満でした。「ぼくは、『ゆるす』という特別を体験したかったのに。それがどんな感じか、知りたかったのに」そのとき、ちいさな魂は、これが『悲しみ』というものなのかな、と思いました。すると、あつまった魂たちのなかから、『友情あふれる魂』が、すすみでました。「心配しなくていいわ、ちいさな魂さん」友情あふれる魂はいいました。「わたしが助けてあげる」「きみが?」ちいさな魂は、ぱっと顔をかがやかせました。「でも、きみになにができるかな?」『友情あふれる魂』はどんなふうにちいさな魂を助けてくれるのでしょうか?神との対話~ちいさな魂と太陽~フォトブック
March 12, 2006
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「光であるというのは特別なことで、その特別にはいろんな面があるんだよ」神さまは説明しました。「特別に親切だというのもある。特別にやさしいというのもある。特別に創造力があるとか、特別にがまん強いというのもあるな。ほかに、どんな特別を考えられる?」ちいさな魂は、おとなしくすわって首をひねり、それからさけびました。「たくさんの特別が考えられますよ!特別にひとの役に立つ。特別に気前がいい。特別に友情にあつい。それから、特別に思いやりがある!」「うまいぞ!」神さまはうなずきました。「いつだって、きみはそのすべてになれるし、そのうちのひとつを選ぶこともできる。それが、光であるっていうことだからね」「ぼく、なにになりたいかわかりますよ!なにになりたいか、わかってます!」ちいさな魂は、興奮して大声をあげました。「ぼく、『ゆるす』ということで特別になりたいな。『ゆるす』という特別もありますよね?」「あるとも」神さまは、ちいさな魂にうけあいました。「それも、とっても特別なことだよ」「それじゃ、ほくはその特別になります。特別に『ゆるす』っていうことを、体験してみたいな」ちいさな魂はいいました。「よろしい。ただし、ひとつ、やっかいなことがあるね」神さまはいいました。ちいさな魂は、すこしじれてきました。だって、話がなかなか先へすすまないようでしたから。「やっかいなことって、なんですか?」ちいさな魂は、ためいきまじりにたずねました。さて、やっかいなことって、どんなことなのでしょうか。その3から、だいぶ時間があいてしまいましたが、このタイミングにも、きっと意味があるのだと思います。その5をお楽しみに!神との対話~ちいさな魂と太陽~フォトブック
March 9, 2006
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「今のお前は磁石みたいだな~」これ、テレビを一緒に見ていた夫が私につぶやいた一言♪なんのこっちゃと思われるでしょうが、「うまいっ!」と言ってみょ~に納得してしまった私。そうなんですよ!今ものすごい勢いで、いろんな人たちが私の前に現れるんです!そして、私にぴと~っとくっついて離れない(^_^;ゞ私が勝手に離れないってこともありますが・・・♪とにかく、どうしてか感度良好状態なもので次から次へと同じ意識を持った人たちが引き寄せられてしまうんです。今日は「耕せ、にっぽん!」というトップページにもバナー掲載しているイベントに参加してきました。その会場でも「会いたいな~」と思う人々に出会うことができました。新たな出会いあり、感動的な再開あり!そして今日のスペシャルな出会いは、帰宅してから夫と見ていたテレビの中にありました。最初は夫が何気にみていた番組だったのですが、途中からテレビの前の夫を横に押しやり、真剣に見入ってしまいました。情熱大陸という番組にでていた方は、料理研究家の辰巳芳子先生でした。81歳にして現役バリバリで、とにかく「カッコイイ♪」この一言につきました。こんな大人になりたい!を通り越して、こんなおばあちゃんになりたい!って素直に思えましたo(^-^)o越智啓子先生、てんつくマン、渡邉美樹社長、中村文昭さん、義家先生などなど、これまでスペシャルな人びとに出くわしてきましたが、また新たに辰巳先生が加わることになりました!こんな風にテレビの前で興奮している私を見て、夫は磁石みたいだと言ったのでした♪同じ意識は繋がっている・・・これって絶対「あり!」ですねd(^-^)♪この濃い週末、4日・5日と同じイベントに偶然一緒に参加していた仲間にもめぐり合うことができましたし♪ その方と共通の友人が何名もいたり・・・と不思議としか言いようのない出来事が次々と起こっています。この同じ意識の仲間がひとつの「輪」として繋がったとき、とてつもない奇跡が起こるような気がします!その日はもうすぐ、そこまで来ているのでしょうね♪あ~本当に濃い週末でした!興奮しすぎて眠れませ~ん(^_^;ゞ辰巳先生の書籍です♪あなたのために
March 5, 2006
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茨城県でブリーダーが倒産し 350頭の大量放棄がありました!現在、80頭まで少なくなりましたが3月末までに決まらない仔はすべて保健所送りとなりそう・・との事です。みなさんこのサイトを是非広めていただけませんか?リンクしてくださると大変嬉しいです。http://ranmaru.mamanomise.net/animaru.resukyu/resukyu101.html私は、代行人です、この文をコピーでもいいのでたくさんの人々に広めてくれると嬉しいですっ!よろしくお願いいたします m(_ _)m
March 4, 2006
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今週末は私にとって、とても意義ある休日になることでしょう!今日はワタミ社長、渡邉美樹氏の講演会へ夫と二人で出かけました。下の3人の子供はおじいちゃん、おばあちゃんが総出で面倒をみてくれました。夫と二人きりで出かけるなんて本当に久しぶりです。しかも尊敬する渡邉社長の講演会です。最近いろいろあって元気のなかった夫のためにチケットを2枚買って職場の人とでも行ってくれば・・・と渡しておいたのですが、どうしても私と行きたいと言い出して、一緒に行くことになりました。(^_^;ゞ講演会はみなとみらいにあるパシフィコ横浜で行われました。講演会の内容は実に濃く、おもしろく、あっというまの2時間でした。「夢に日付を!」というタイトルだったのですが、話を聞いているとやっぱりどうしても<てんつくマン>と重なる部分がいくつもありました。やり方こそ違うものの、信念・信条の根底にあるものは同じだと感じました。今日の夕食はもちろん「和民」ですo(^-^)o地元の「和民」で長男と待ち合わせをし、久しぶりに3人で食事をしました。下の3人に手がかかりっきりで、なかなかじっくり長男と話をする時間がなかったので、とても楽しい時間となりました。さすが「和民」の食事はとても美味しく、特に自主栽培の有機野菜を使ったサラダは美味しかったですねd(^-^)♪何のために会社があるのか・・・と言えば、たくさんの「ありがとう」を集めるためにある。と渡邉社長はおっしゃっていました。いい会社とは、最も多くの「ありがとう」を集めた会社であると。また「和民」へ行きたいと夫も長男も言っていました。そして、「今日はありがとう、少しだけ元気がでたよ」と言ってさきほど夫は眠りにつきました。さて、明日はいよいよ「てんつく&文さん」のトークライブです。いや~本当に濃い週末です(^_^;ゞパワーがみなぎってくる感じ・・・自分のために使う時間は本当に限られていますが、できるだけ有効に活用したいとつくづく思ったのでした。
March 4, 2006
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THE FIVE STEPS TO PEACEPermit=許可する神と生命/人生についての古い信条の中には、もう役に立たないものがあると認めることを、自分に赦す。Explore=探求する神と生命/人生について人類が理解していないことがあり、それを理解できればすべてが変わる、という可能性を探求する。Announce=宣言する神と生命/人生についての新しい理解、この地球上に新しい生き方を生み出すような理解がもたらされることを、今、私達は望んでいる、と宣言する。Courageously=勇気を持ってその新しい理解について、勇気を持って検討する。そして、もしそれが自分の内なる真実と知恵に添ったものであるなら、それを取り入れることで私たちの信条体系全体を拡大する。Express=表現する自らの最も崇高な信念を否定するのではなく、それを実証するものとして人生を表現する。以上がヒューマニティ・チームの基盤となっている「平和への5つのステップ」です。これはニールの著書「新しき啓示」からきています。今の宗教や政治や教育など、全面否定するのではなく、役に立つものとそうでないものを検討する勇気を持つこと。そして役に立たないものはきっぱりと切り捨て、役に立つものを残した上で新たな信条を加え、拡大していくのです。そのための勇気を持つためには、「依存」という大きな敵を取り払わなければなりません。自らが判断し、自らが決断し、自らが表現し、自らが行動する。そのことが新しい霊性へと導いてくれると信じます。
March 3, 2006
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