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2009.08.11
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テーマ: ニュース(96524)
カテゴリ: SCIENCE
 米スペースシャトルが来年退役したあと、米国は2019年まで有人宇宙飛行ができない可能性があるとする分析を米航空宇宙技術研究機関エアロスペースがまとめたそうです。米の有人宇宙開発の見直しをしている米航空宇宙局(NASA)の外部有識者委員会の依頼で分析した。米航空宇宙専門誌エビエーション・ウイーク(電子版)が3日付で報じた。
 現在、シャトルの後継となる次世代ロケット・アレス1とオリオン宇宙船の開発が進められており、順調にいけば15年には打ち上げられることになっている。
 しかし、分析によると、予算削減による1年半の遅れが見込まれるほか、技術的な問題解決のために2年間、また国際宇宙ステーション(ISS)を20年まで運用する場合、その影響でさらに半年余分な時間がかかるという。
 分析が正しければ、宇宙への「足」をロシアのソユーズ宇宙船だけに頼る期間が大幅に延びることになり、予算増額のほか、シャトルの延命やアレス1に代わるロケットの開発も選択肢として浮上してくるとみられる。
 有識者委員会は今月、提言を発表する予定。提言はオバマ政権の宇宙政策づくりに大きな影響を与えると考えられ、独自の有人宇宙飛行計画を持たない日本に影響が出る可能性がある。
  有人宇宙飛行が2019年まで出来ないかもしれませんね。?! どうなるのかなぁ・・・

       ヾ(*'-'*)マタネー♪ ご訪問頂きまして、ありがとうございます。






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最終更新日  2009.08.11 06:23:27
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