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会社の社員旅行で長野県穂高・松本に行ってきました。初日は穂高で町営の温泉に入って、ホテル(穂高ビューホテル)について即、露天風呂に入って、宴会の後、大浴場入ってと温泉三昧でした。(次の日の朝にも再度露天風呂に入ってます。)町営の温泉は普通の湯船と気泡湯、寝湯があったのですが、気泡湯は止まっていたのが残念だった。なんでも菌の問題が取りざたされていて、水質に問題はなかったが自主的に止めているということでした。温泉自体はごくごく普通で特に問題もなく、出た後、休憩場の畳の上でゆっくりできました。町民のふれあいの場という感じでした。ここの温泉で特筆すべきものはこの施設の外側にあります。足湯です。文字通り足用の温泉で、ひざ下くらいの深さの浴槽に腰掛けて足だけをお湯につけておくものです。浴槽の中心には柱があり、その上には鬼の面が8つ組み合わさった8角形のオプジェが乗ってます。遠くから見るとそれは噴水のオブジェのように見え、たぶん何も書いてなければ近づいても足湯には見えないと思います。私が行ったときには浴槽のまわりで足をつけて座っている人がいたので、なんとなくわかりましたが。浴槽の底には石や木の形をした突起物が埋め込まれており、足つぼを刺激できるようになっています。中心の柱の周りを歩けば気持ちよさそうだったのでやってみたのですが、、、かなり痛かった。半周でリタイヤでした。(不健康がたたっているのか、、、)※写真は本館 http://homepage3.nifty.com/led999a/で見てください。穂高にはもっといろいろ日帰り入浴できるところがあったようなのですが、今回は団体行動の自由時間のみだったので、ここしかいけませんでした。次回はもう少しゆっくりとまわりたいものです。
2003年10月26日
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第4章はこれだけです。ここまでが株式投資をやるまでの前置きです。(長すぎ?)ここで目標(夢?)を書きましたが、今はこれを実現するため日夜勉強中です。(かなりゆっくりですが、、、)よく目標を決めることは大切だと言われます。これは間違いなく大切です。(私が言わなくてもいろんな人が言ってますよね。)特に日程入りで決めることが大切です。私は「スタート」を明確にしておくことも大切だと思っています。というのも、自分の正確な場所を客観的に把握するには、目印がひとつだけだと自分の進んできた道が最短コースで進んできたのか、それとも回り道していたのかわからないですよね。スタートとゴール(目標)を結んだ線から自分はどの程度ずれているのか、どのくらい進んでいるのかがわかると今後の方針も決めやすいです。前だけ向いて突き進むのもいいですが、ときには振り返ってみるのもいいのではと思っています。もうひとつ理由があります。精神的な面ですね。「やるぞ!」っていう気持ちの切換えができ、弾みがつきます。私にとっては数ヶ月前がその状態で、今回サイトに書くことで再度やる気がでました。こういうきっかけというか節目というか大事ですよね。これから儲かるのかは乞うご期待。というより祈っててください。
2003年10月22日
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更新のストックがきれて大きく空いてしまいました。(今後は目標隔週くらいでゆっくりと更新します。)第3章のつづきで、ネットワークビジネスの完結編です。私が結局ネットワークビジネスをどうすることにしたか?です。自分なりに自分の性格をみて、「やるべきか?NWBチェックシート」などもつくったりしながら、出した結論です。今悩んでいる方はご参考がてら読んでみてください。ちなみに第4章は投資プランをどうしたか?という結論を少しだけ書いて、第5章からやっと実際の投資でどうやってきたかを書いていきます。※あまりにも日記が長くなるので、内容は本サイトだけに表示することにしました。このページの上のブヒ蔵(豚のイラストの名前)の左横からリンクをたどってください。(第3章のページで下へスクロールしてください。)面倒だと思いますが、勘弁してください。m(_ _)m
2003年10月20日
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先週末、新宿のゲーム会に行って初めてモノポリーをやりました。結果はコテンパンにやられました。ものの見事に一発でやられました。CFゲームの気持ちでやって、お互いいいなら交換しましょうと交渉にほいほいのってたら、気づいたときには、、、おそかった。モノポリーはCFゲームと異なり、市場から入ってくるお金が少ないため相手から如何にして取ってくるかが重要で、相手との駆け引きにおいて、自分と相手の持ち金・物件状況、駒の位置、さらに第3者の状況を短時間で分析する必要があります。また、戦略において多面展開をするだけの予算がないので集中投資の必要もあり、CFゲームとはある意味異なったあたまの使い方をすることがわかりました。個人的に相手を痛めつけると可哀そうになって、勢いが落ちるのですが今回のような負けはもっと嫌なので、次やるときには、「ふっ!死んだね」って相手に言ってみたいものです。
2003年10月19日
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200番目は誰かわかりませんでした。(楽天以外の人でした)おしいっ!景品用意してたのに。すみません。うそをつきました。m(_ _)mそれにしても、200人も来てくださって本当にうれしいです。今はほとんど何も考えずにとにかく書くことを目標にしています。そのため、ぜんぜん面白くない文章だと思います。もっと勉強して意味のあるそして面白いサイトにしていきたいと思いますので、これからもよろしくお願いします。
2003年10月14日
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第3章のつづきです。ネットワークビジネスの仕組について説明を受けて、実際どうやって収益がでるのか、その仕組は非常に良く考えられていることがわかりました。それと同時にマルチ商法として悪く言われる理由も私なりに考えてみました。それがあっているのか間違っているのかわかりませんが、私なりに結論を出したときの考えです。-----■調べる ネットワークビジネスの表と裏この講習会の後、実際に何社かネットワークビジネスの説明を聞いてみた。すると、ネットワークビジネスにはいろんな仕組があることがわかった。報酬の決め方(レート)であったり、その他特典であったりである。仕組は会社によって様々であったが、その一例を以下に挙げてみる。まずは報酬の決め方。・自分の報酬のレートはネットワークの売上(or人数)によりランクわけされる。私が説明を聞いた会社の場合について、簡単な例を挙げてみる。A:300円の売上のネットワーク、B,C,D:それぞれAの内部にある100円の売上のネットワークがある。(図参照)この際、報酬のランクを ランク1:100円以上→報酬レート:1ポイント/1円ランク2:200円以上→報酬レート:2ポイント/1円ランク3:300円以上→報酬レート:3ポイント/1円とする。(実際は異なる。今回は簡単にするため数字は適当)各ネットワークにはいるポイント(報酬)はAのネットワークは、300円×3ポイント = 900ポイントBのネットワークは、100円×1ポイント = 100ポイントC,DはBと同様で 100ポイント得ることになる。この場合、Aの報酬はAのポイント=(自分のネットワークのポイント)-(自分の配下のネットワークのポイントの合計)= 900(A)-( 100(B) + 100(C) + 100(D) )= 600となる。このようにランクの差がそのままボーナスになるようになっている。この仕組は自分の下に1つのネットワークしかない場合(Bのみ)(100人×1ポイント)-(100人×1ポイント)= 0 ポイントとなり、無報酬となる。自分の紹介した人ががんばるだけでは報酬は入らず、自分の直接したの人(ダウンと呼ぶ)を増やさなければ収入は増えない仕組になっている。次に特典だが、・ある一定以上の売上をあげるとボーナスがでる。・それを数ヶ月続けると、さらにボーナスがでる。・自分の配下のネットワークの1つが、ある一定量の売上で一定期間を超えると、そのグループを独立させることができ、独立元にはボーナスがでて、それは毎月でる。・独立を3つ出すとさらにボーナスを得ることができる。などである。以上のような特典を積み上げることにより、自分のネットワークを成長させることさえできれば、安定した不労所得を得ることが可能になる。そして、それを大きくすれば莫大な収入を得ることができる(らしい)。(ディズニーランドを貸しきれるくらいに)ただし、このような良い点だけならば、悪徳マルチ商法ということで悪く言われることはない。では、なぜか?その理由のひとつに買い込みがある。上記のようなランクや特典はある一定量のノルマをクリアする必要がある。このノルマが問題である。ノルマがあると人間がんばるものであり、これは会社側からすれば当然である。とすると、ノルマを超えない限り収入は増えないのでなんとかしてノルマを超えようとする。その結果、あと少しでノルマクリアであれば「今回だけ。来月がんばればいいや」と自分を言いきかせて買い込んでしまう。ミスタードーナツであと1点で景品がというときに、必要も無いのに、もう1つドーナツを買ってしまうのと同じである。(私だけ?)ただ、ミスドと異なるのはノルマは何回連続といったように連続でクリアする必要がある。もともと先月がんばって無理だったのに、翌月クリアできると思うのが間違いである。結局はノルマをクリアするためにまた無理をする。つまり買い込むのである。これが積み重なって、自分の部屋が倉庫となるのである。最近はYahoo!オークションという手もあるようだが、、、。という具合に、ネットワークビジネスのシステムに"買い込み"が発生する土壌があるのであり、それはネットワークビジネスである限り、どうしようもないのである。さらに、自分の上位に位置する人に悪意がある場合、下に買うことを強要することもあるらしい。そして、最悪の場合は、会社に悪意がある場合である。売るだけ売ってとんずらである。いわゆる悪徳マルチ商法である。もうひとつ問題がある。ネットワークビジネスを説明してもらう場合に必ずとっていいほど言われることに、ネットワークビジネスの商品は高品質商品で、安価であるというものがある。説明としては、広告費、流通費がないので、その分開発費に予算をかけることができ、その上安くなるということである。ただ実際に価格を見ると安くはない。だからといって、嘘つき呼ばわりするつもりはない。ただ言葉が足りないのである。正確に言うと高品質商品であり、「他の高品質商品と比べると」安価であるということである。広告費、流通費の分はあなたの報酬にまわされるので、100円ショップに勝てるわけではないのである。この一言を言ってくれないことが多いので誤解を生んでいるのだと思う。とはいうものの、正直なところ100円ショップ好きの私は本当に安いのかまでは調べていないので誤解なのかははっきりとは言えないのだが、、、。この程度のことであれば、ネットで簡単に調べられるので、これからネットワークビジネスを始めようという人はしっかり調べた上ではじめることをオススメする。また、はじめるのであれば、事前に以下のようなことも調べることをオススメする。・ネットワークビジネスの会社の詳細取扱商品、業績、教育システム、今までの訴訟内容など。・自分のアップ(自分のネットワークの上にいる人)規模、方針、勧誘方法、うわさなど・商品市場取扱商品の市場規模、シェア、対抗商品及び会社など。特に自分の入るネットワークについてはアップの人の話ではなく、異なるネットワークの人に聞くのがいいかもしれない。当然、アップ(候補)の人は基本的には良いことしか言わないので。といった具合に、ネットワークビジネスにはいろいろな側面がある。(これでも一部であると思う。)私としては「絶対に良い」とも「絶対に悪い」とも言う気はない。良いところもあれば悪いところもあるのはなんでも同じだし、悪い面ばかりでは今まで生き延びるはずがないのである。ただはっきり言える事は良い面、悪い面の両方を知った上で、自分に合うかどうかを決めることが良いと思う。で、結局私がどうしたかは次回にお話します。(なんとなくわかると思いますが、、、)
2003年10月12日
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金持ち父さんをめざして」の第3章をアップしました。今回はネットワークビジネスについてです。ゲーム会に行った後、まず初心者向けという講習にいってみたときの印象です。私なりに簡単にネットワークビジネスとは」ということについて、基本的な部分を書いてみました。(知っている人にとっては基本すぎて面白くないですが)そのときの私の理解をそのまま書いています。今回はめちゃめちゃ基礎編です。次回は普通の基礎編の予定です。(それ以上は書けないので、基礎編で終わりますけどね)これからやろうかどうかで悩んでいる方には参考になるのではないかと思ってます。第1章からすべてのバックナンバーは本館にありますので、ぜひ一度お越しください。-----第3章 ネットワークビジネスのお誘い■聞く ネットワークビジネスって?ゲーム会後の飲み会で金持ち父さんの話題で話していると当然ながらネットワークビジネスの話もあがった。私はネットワークビジネスに非常に興味があったので、いろいろ聞いてみたところ、次週、講習があるとのことだったので、とりあえず行ってみることにした。講習では、ネットワークビジネスについて基礎から教えてもらえた。ここでは私なりの解釈を例をあげて説明していこうと思う。(間違ってたらごめんなさい。)---NWB社という洗剤『おちるんです』を製造・販売している会社があった。あなた(ここではAさんとする)はたまたま行ってみたコンビニで「おちるんです」を買ってみた。使ってみると非常に汚れがおち、手も荒れない。「めっちゃ、おちるで。これいいやん!」(ちなみにAさん関西人)と『おちるんです』を気に入ったあなたは友達のBくん、Cくんにも勧めた。するとBくん、Cくんも結構気に入り、それぞれB1さん、C1さんに勧め、二人とも『おちるんです』を買った。そしてそれが連鎖的にB2,C2,B3,C3...とつながり、『おちるんです』はどんどん売れていった。---いわゆる口コミによって商品が売れる例だが、このことについてNWB社からみると、広告することになし、B,C,B1,C1,B2,C2...といったたくさんの人に商品が売れたことになる。では、これをもっと組織化すればどうなるだろう?あなた(A)にも利益が出るようなにこの口コミをシステム(組織)化して、より口コミ(広告)を促進されば、、、この考えがネットワークビジネスの根本である。簡単にまとめると、(1) Aの口コミで買ってくれた場合(B,C)にはAに報酬を払う。(2) B,Cの口コミで売れた場合(B1,C1)には、B,Cに報酬を払うが、もともとの紹介者Aにも報酬を払う。(3) これをキャンペーンなどの一時的なもの(よくあるお友達紹介キャンペーン)ではなく、商品が売れた場合には継続して報酬を払う。こうすると、あなた(A)は、自分のネットワーク下にいる人が商品を買う限り収入を得ることができ、また、自分が他人に勧めた分だけではなく、勧めた相手(B,C)からネットワークが広がることでもさらに利益を上げることが可能になる。そして、その利益を継続して得ることができるのである。一方で、NWB社としては、あなた(A)のような存在を増やすことで、・より口コミを促進させることができ、広告費を削減できる。・ユーザに直接販売できるので、流通がなくなり、実勢価格を下げることができる。・それら削減できた費用を開発費にまわすことができる。といった利点がある。したがって、あなた(A)にとっても、NWB社にとっても利益を得ることができるのである。これがネットワークビジネスの基本的考え方である(と思う)。私としてはねずみ講っぽいなとも思ったが、これはねずみ講とは異なり法律には触れないらしく、非常にうまいとも思った。(中国では違法ですが、、、。)ということで、私のネットワークビジネスの第一印象は「ディストリビュータ(A,B,Cのような人)になることより、ネットワークビジネスをやっている会社(NWB社)の方がうまい!」であり、ネットワークビジネスの仕組そのものに興味をそそられた。
2003年10月10日
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デジカメを買って以来、気に入ったものを撮っては消し、撮っては消しとやってきて、何に使われるでもなく眠っていたものを蔵から出してきました。変なものが多いかもしれませんが、見てやってください。 こちらから入って”ぎゃらり~”に行ってみて下さい。
2003年10月09日
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金持ち父さんをめざして」の第2章をアップしました。今回は初めてゲーム会に行ったときの感想、というかどんな感じだったかを書いてます。第2章は2話あるのですが、1話は前からHPにアップしてあったので、もう1話追加して、日記には2話分一気に公開してしまいます。これからゲーム会に行ってみようと思っている人がいらしたら、何でも聞いてください。しかし、今読み直して自分の文才の無さを痛感しています。(ToT)第3章はもう少しましにしようと思っています。気長にお待ちください。---第2章 キャッシュフローゲームとゲーム会■動く でも、どうやって?「金持ち父さん、貧乏父さん」には投資方法としては、「株式」「不動産」「ビジネス」の3つがあると書かれていた。とはいうものの、どれもやったことにない私は何からはじめればいいかわからず、悩んでしまった。今思うと予算的にも株式投資からというのは明らかだったのだが、本の中で著者ロバート・キヨサキは不動産に投資して資産を増やしていた。また、ネットワークビジネスというものがあり、これはとてもいいと書いてあり、気になってしょうがなかった。とそのとき、本にあったもうひとつの興味、 キャッシュフローゲームに目が行った。本中では、投資教育ゲームと書いてあり、今の自分にもっともちょうどいいのでは、と思い、早速ネットで検索してみた。すると思っていたよりも関連サイトがあり、いろんなところでゲーム会も開催されていることがわかった。これはもう行くしかないと思い、都内の近くのゲーム会に申し込んだ。 ■行く キャッシュフローゲーム会とある土曜日、結構ドキドキしながら都内某所に向かった。都内某所というとあやしげだが、たいていのゲーム会は公営会館がほとんどで、ここも区民会館だった。いざ部屋についてみるとけっこうにぎわっていて、20人くらいの人が3つのテーブルに分かれて座っていた。テーブルの上にはすごろくゲームのような盤があり、その脇には人生ゲームのようにゲーム用のお札がおかれていた。受付で会費500円を払って席に着くと、しばらくして、責任者らしき人が前に立ち、会がスタートした。その人は軽い挨拶とゲームの説明を行ってくれた。(ゲームの説明はここでは飛ばします。興味のある人はこちらへ)簡単に説明すると、すごろくゲームで給料をもらいながら、投資(株、不動産など)を行い、投資によって月々入ってくるになった所得(不労所得)が、自分の月々の支出を上回ったら第1ステージ終了。第2ステージは同様に投資をしながら、より多くの利益を得るか、自分の夢(最初に決める)を買うことができたらゲームクリアである。ゲームにはバンカーと呼ばれる銀行役兼世話役の人がつきゲームを進行させる。今ではもう何回かゲームをやったのでわかるのだが、このバンカー役の人がよくないとゲームがあまり意味の無いものになってしまう。ただ進行させるだけのバンカーの場合、金勘定しかしてくれず、何も教えてくれないので、投資を勉強するためのゲームということを期待して来た人には、何もわからないまま終わってしまうからである。私の友達でもそう思った人がいて、その人はそれ以来ゲーム会に行こうとは思わなくなってしまっている。しかし、逆にバンカーが良ければ、勉強になるので、いいバンカーさんにめぐり合うまで行ってみるのがいいと思う。それが面倒な人は私に言って下さい。お勧めを紹介します。そのときのバンカーは比較的わかりやすく説明してくれたと思う。私はそれほど苦も無くゲームの内容を理解できた。もともとのゲーム好き(攻略法を考えるのが好き)なのと、その日のサイコロ運がとてもよかったので私はその日ゲームをあがる(クリアする)ことができた。(今にして思うと運だけだったが、、、。)ただ、このゲームによって、どのようにして投資をしていくのかイメージができるようになった。ゲーム終了後はもちろん飲んだ。ここでよかったことがもうひとつ。 新しい知り合いが一気に増えたことである。 一冊の本だけでこんなに友達が増えることそれがもっともよかったことかもしれないと今は思う。(第3章につづく)
2003年10月08日
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まんが部屋のまんが紹介を追加しました。紹介まんがは 「名物!たびてつ友の会」というまんがです。旅行好き(しかも電車で)の人向きのまんがです。CFゲーム会参加でご入用の方、言ってください。これは珍しく全巻ありますので、もっていけます。今後もこれくらいの分量でいろんなまんがを紹介したいと思ってます。個人的に便利だと思うものか、かなり影響を受けたものを紹介する予定です。
2003年10月07日
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第1章 きっかけはBOOK OFF②■考える 本当の幸せとは?なんのきなしに買った「金持ち父さん貧乏父さん」だったが、読み始めると見事にはまった。気づいたときには2巻(『金持ち父さんのキャッシュフロークワドランド』)を買っていた。(『金持ち父さん貧乏父さん』については他のサイトを見てね)1巻を読み終えたときに「このままではダメだ!人生損してる!!」と思った。今までは、株など財テクと言われるものには興味がなかった。それらを考えることに時間を使うくらいなら、がんばって自分の価値を上げて、「会社に『いてほしい』と思われる人材になること」が大事だと考えていた。そうなることが、リストラ吹き荒れる現状で最も大事なことだと思っていた。自分のスキルをあげることが優先だった。そして、お金は『貯めるもの』と考えていた。しかし、『金持ち父さん貧乏父さん』を読んで考えた。会社に認められる人間になっても幸せになれないのでは?忙しさは増す一方。それが幸せか?違う!会社に使われて自由な時間がなくなるのは幸せとは言えない。本当の幸せは自由な時間を自分の思うとおりに使うことだと思う。幸福をはかる尺度は「地位」「名誉」「お金」などではなく、「自由に使える時間」の長さだ!と思った。ついでに、もう一点。この金利で預金するのはばかばかしい。お金は使ってやらないといけない。使って『増やす』ことを考えないと。正直なところ、お金のために何かするのは汚いイメージがあった。しかし、自由な時間を持つためには、会社に縛られないだけの経済力を身につけることが大切で、そのためにお金を増やそうとする努力は汚くもなんともないと思った。もちろん、スキルを高めて、自分を高めることは大切だが、だからといって投資を考えないことは間違っていたと考え直した。俺は投資をやるぞ!と決めた。
2003年10月06日
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『「金持ち父さん」をめざして』をスタートして一気に第1章を公開しましたが、よく考えるとこっちで少しずつだして、バックナンバーを本番においた方が見やすいかと思ったので、今後はそうします。とういわけで、第1章をどうぞ。-----第1章 きっかけはBOOK OFF■出会う 金持ち父さん貧乏父さん投資を始めるきっかけは何気なくよったBOOK OFFだった。とにかく漫画好きな私はよく気分転換にBOOK OFFに行く。その日も漫画でも読もうと思って入ったのだが、当時仕事が忙しく、本をよむことがなかったので、「久しぶりに本でも読むか」と思って、漫画コーナーを出て書籍コーナーへの階段を上がった。ここでサラリーマンの悲しいサガなのか思わず行った書棚は経営、経済、マーケティング、などなど。ぜんぜん気分転換にならず、「やっぱり、漫画でも読むか」とおもったそのとき、黄色い表紙の本に目がいった。タイトルは 『金持ち父さん貧乏父さん』これが後にものすごく影響を与える出会いとはぜんぜん思ってなかった。「そういえば以前読もうと思って読まなかったな」くらいのものだった。
2003年10月03日
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今年に入ってから「投資」について考え始めたのですが、はじめてからいろいろありましたので、その辺のことを整理するつもりで書いていこうと思ってます。とりあえず、 第1章 きっかけはBOOK OFF 第2章 キャッシュフローゲームとゲーム会(一部部分)をアップしました。ご興味のある方はこちらにいってみてください。更新予定は以下のような感じです。第1章 きっかけはBOOK OFF■出会う 金持ち父さん貧乏父さん■考える 本当の幸せとは?第2章 キャッシュフローゲームとゲーム会■動く でも、どうやって?■行く キャッシュフローゲーム会第3章 ネットワークビジネスのお誘い■聞く ネットワークビジネスって?■調べる ネットワークビジネスの表と裏■決める 自分の投資活動第4章 株式投資へ向けてのなが~い道のりといった感じです。皆さんのご感想をお待ちしております。
2003年10月02日
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メインページも立ち上がっております。TOPしかまともにできてませんが、、、。その他、モバイル用もあります。こちらは自分用の便利メモ的存在になりそうです。たとえば、・キャッシュフローゲーム会の日程と地図・面白かったマンガと作者とか。まだ明確に決めてませんがちょっとずつ作りながら、どうやっていくか考えていきます。リクエストがあればご意見ください。(応えられるかわかりませんが、、、)
2003年10月01日
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