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seesaaのは止めた
2006.08.31
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でも過去分消えるのもったいないしな。
2006.08.30
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久しぶりにフルタイム参加出来そうです。逢いに来てね。
2006.08.25
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ちょっと勢い落ちると猛烈にさびしく、不安でもある。 そんな時だからこそ、夜空を眺めながら、グラウンドそしてオープンマイハート。 前頭葉に好きな子のいめーじを焼き付けたら、少し落ち着いた。 もう魔法なしじゃ、生きてけ無いなぁ… 写真はまたもや会社にあらわれた、虹、レインボウ。 天使が笑ってるかな。
2006.08.21
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このブログの持ち主が代ります。 loadedは宇宙に帰って行きました。 今迄ありがとう。 これからは脳内汁の国、フランスからやって来たDeeエマニュエルがお相手致します。 よるしく。
2006.08.18
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八月に入って脳内でヘンな汁が分泌されだしたおかげで毎日愉快でどうしようも無かったんですが、一旦休憩なのかも知れん、と思いはじめたら、体調しんどいわ、休日に仕事延長だわ、ぁぁ、でも負けちゃだめだわ。 今日学んだ事。 まくどに入ったらすかさずギザカワユスGALの隣りの席に座ること! 今日遠慮して離れた席を選んだ途端調子くるいだしたもんね。 出されたもんは喰えという事デス! 喰わないけど。 せっかく体調悪いんでいまから本読みます。明日一日肉労働大丈夫かしら?(・ω・;)(;・ω・) ギザヤバス。
2006.08.18
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キノーははぁどな仕事でしたが今日はオヤスミv(`∀´v)お友達たちに会うのに時間つぶそうと、昨日買った本を持って三角公園まくどに。ギザカワユス若いなぁみんな。気がついたら赤が好きな人でした。オレ。What does it mean?gzkwys(*‘‐^)-☆
2006.08.16
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超多忙&人気で面会予約行列なマブダチ∈様をなんと3日間もキイプ\(≧▽≦)丿 3日めの今日はギザウマスなヴェトナム料理のVにてVのオーナーのHK様の奥様でワシの先輩のHPちゃんとデイト(*^_^*) 遅れてキタ∈様と共に楽しく過ごしまんた。 HPちゃんギザカワユス(´A`)
2006.08.14
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まだ、ユミとの想い出はあったっけ。 思い出した。 ユミを送っていった晩、あんときは半そでだったな。 そっから少しして、学校行事で臨海合宿というのがあった。 どこの海まで行ったのかさっぱり覚えて無いんだけど、 バスで数時間の道のり、ハンパじゃなくハイテンションな 僕らは、最初はみんな隣の席は男同士・女同士だった けど、トイレ休憩でバスが止まるたびに席もぐちゃぐちゃに なって、いつのまにかユミが僕の隣に居た。 僕の右にユミが居たんだけど、左方向から、女の子達が 「ユミ、パス!!」とか行ってお菓子を投げて来る時、 ユミは受け取る為に左側(僕の側に)体を伸ばすので、 僕らの体は何度かくっついた。 特に、長い時間、胸がぎゅっと押し付けられた時は、 とても幸せだった。 幸せだった。幸せだった。幸せだった。 その晩、火をかこんでのフォークダンスがあった。 大体、バスの中でテンションが上がりきっていて、 昼間の女子水着チェックで既に暴発寸前のところに フォークダンスとは教師は一体何を期待しているんだろう? 男子生徒の半分以上は、その晩妄想に耽って眠れなかった に違い無いが、僕は幸福感に浸りきって、ユミとフォークダンス 出来た事やバスの中での場面をエンドレスリピートしていた。 よそのクラスの女子風呂が丸見えで、その噂を聞きつけて 出張してきた奴の報告を聞いても、また別のクラスでは、 ある女子が男子を押し入れの中に誘ってごそごそしだして、 しまいに喘ぎ声が民宿全体に響きわたったとかいう話しを 聞いても、全然、うらやましくなかった。 羨ましく無かった。 ((しかしどう考えてもブスだったのになぁ、、、相手はイケメン で金持ちの息子だったよなぁ、、、女もやったもん勝ちって事だよ。 確か、二人(実はもう一組いたらしい)揃って職員室に呼び出 されていたけど、処分は無かった様です。)) すっかり忘れていたが、一応、僕にはヨウちゃんて彼女が居たの だけど、お互いどうでも良くて、放置だったな。 それにしても、若いっていいよね。 夏っていいよね。 ***** オカちゃんと付き合いだしてからも、何度かユミからは電話が あって、それは本当にうれしいイベントだった。 一度、「こんなにLOADED君が好きだったなんて、自分でも 知らなかった」って言ってたけど、 「じゃあ、オカちゃんと別れて俺と付き合えよ」なんて言えなかった。 オカちゃんに悪いからね。それに、俺よりオカちゃんの方が かっこいいし、後で知ったのだけど、やっぱり自分よりかっこいい サイトウ君もユミにコクってふられていたらしい。 なんか、みんなに悪いなぁ、とか思って。 僕とつきあってたヨウちゃんて子は、僕とわかれてすぐに ミナミ君とくっついた。 僕はヨウちゃんに何一つ手出しはしなかったけど、ミナミ君と ヨウちゃんは、「けっこうヤッテルらしいよ」ってユミが教えてくれた。 羨ましくなかったけど。
2006.08.10
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思ったより反響無かったけど、続きを期待してくる人も居たので、続きます。どこまでホンマなんやろね。。。***高校生だった僕が学校に内緒で近くのコンビニでアルバイトしてた時の話し。若い社員のナカノさんとフリーターのミドリさんは、仲良しで、いつもお互いの友達が買い物に来たら、長い事立ち話をして帰っていて、アガリの時間が一緒だった時はみんなと一緒にお茶に誘ってくれたりした。ミドリさんの友達にハルコさんという人がいて、みんなとは違って、僕には一言も声をかけてくれなかった。雰囲気のある人で、美人では無かったが魅力的な人だったけど、なんとなく「さびしげな目」をしてるって思ってた。その時の僕はひどいもんで、そもそも深夜に高校生を働かせるのも間違ってるんだけど、夜中に暇になると、バックルームで期限切れのパンとかおかずを廃棄処分した事にして、それをつまみにビール飲んだり、ライターが無い時には、店内の売り物のライターでタバコに火を点けてそのまま戻したり。時々、ハルコさんの彼氏が来て、そんなのを知ってたから、「おい、期限切れのパン無いか?」とか言って来た。その彼氏と言う人は、随分おしゃれでカッコ良くて、僕とは大違いで大人っぽかった。ハルコさんとは本当にお似合いだと思っていた。ある日、みんなで集まって飲み会だというので、禁酒禁煙を条件に僕も呼んでもらえた。さすがに年上の人達が酔っ払ってる中には溶け込めなくて困っている僕を気づかって、話し相手になってくれたのは、なんと、ハルコさんだった。やたら、お菓子やコーラを運んでくれて、そのうち、好きな映画や音楽の話で盛り上がった。ハルコさんは僕よりひとつ年上の専門学生だった。ある日、社員のナカノさんが、ハルコさんが彼氏と別れたって、教えてくれた。何故だかものすごいショックで、泣きそうになって、「あの人、だって、さびしそうな目してたもん」って何度も言った。***試験も終わったので、数週間ぶりにバイトに復帰したら、その日、いきなりハルコさんが現れて、社員のナカノさんが居なくなった隙に、「何時に終わるの?」と聞いてきた。僕が10時までと答えると、ハルコさんは、「じゃあ10時に迎えに来るね。公園でおしゃべりしようよ。」と言い残して、店から出て行った。(この話し、続く)
2006.08.09
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夏休みの想い出。いつもの様に、僕とテルとミヤは駅近くの川岸で、大人ぶって話したりタバコを吸っていたんだけど、夜10時を回った時、テルが「今夜、高校生のブラスバンドのイベントがあったから、みんなそろそろ帰ってきてるぜ」って言い出した。そんなら、会いに行こうか、ってなって僕らが改札前に着いた途端、ブラバンの女の子たちが改札をくぐって出てきた。その中には、僕の彼女が居たんだけど、みんな遅いからすぐに帰ろうという事になっって、僕の彼女(ヨウちゃん)の家は僕んちとは逆方向だったんで、そのままばいばい、って帰した。僕とテルとそれから、ユミって子が同じ方向で、3人で駅から歩きだしたんだけど、やがて、テルも家が近づいて来たから、僕とユミが二人残った。本当に夜遅いから、送ってくよ、って僕とユミはしばらく並んで歩き出した。途中、何度も腕や肩が当たるぐらいの距離だった。ユミは丸顔だけど、ちょっとほかの子と比べて大人っぽくて、きれいで、今から思えば足もきれいでスタイルのいい子だった。「LOADEDクンってヨウちゃんと付き合ってるんでしょ?私とこんな事してていいの?黙っててよ。」僕はみんなからサンづけで呼ばれてたんだけど、ユミだけは僕のことをLOADEDクンって呼んでたんだ。やがて僕らは、互いの髪型をほめあって、しまいに髪の毛をさわりっこしてしばらく歩いた。夏休み。素敵な夜だったな。それからしばらくして、8月の24日だったっけな?どうしてそうなったかは覚えてないけど、僕とユミはうちの近所の喫茶店に居た。「今日、オカちゃんにコクられたの。ほとんど喋った事無いのにね。でもさあ、私、付き合おうと思うの」そんな事聞かされて、僕はどうしようもいたたまれない気持ちになったけど、確か、そのまま帰ったんだと思う。数日して、ユミから手紙がウチに手紙が届いていて、そこには「LOADED君の事がちょっとだけ好きでした。でも、今はオカちゃんと仲良くやってこうって、思ってます。色々ありがとう」って書いてあった。僕は黙ってられなくて、すぐにユミのところに行って、あの夜がものすごくいとおしくて忘れられない、もっともっとユミと一緒が良かった、って言った。それからまた数日経って、ユミの誘いで僕らは内緒で神戸の街に居た。今度は本当にしっかり手をつないで歩いた。学校が始まって、教室で目があった時、一度だけ、ユミは涙ぐんだ。どんどんきれになって行くユミを見て、僕は、ユミはオカちゃんとセックスしてるからきれいになってるんだろうな、って思った。***「ねえ、私、新しい彼氏できたんだよ。彼が痩せろって言うから、一生懸命ダイエットしたの。ね、私、きれいになったでしょ?」バイトまで時間があるからって、呼び出された僕。確かに驚くほど痩せてきれいになった、ミサキって子だった。「見る?」って言って服を脱いだミサキは、ほっそりしてて、肌も白くて、女の人の体がこんなにきれいなんだって、初めてその時に思ったかも知れない。「ダイエットしすぎたらさぁ、濡れなくなっちゃった。アハハ。」気持ちいいーって、ミサキが笑ってたのは覚えているけど、最後までちゃんとしたかどうか、まるで覚えていない。ミサキのバイト先まで一緒に行って、心斎橋のビルの入り口で、じゃあね、って手を振って来たけど、僕は目をふせてそのまま帰った。もう少し、ミサキの顔を見ていたかったのに、どうして、あんな風にしたんだろう。帰って悔やんで、その事をミサキに告げたら、「もう、大好き!!LOADEDのこと、本当に好きよ」って言ってくれた。夏休みだったな。***予定が無くて、どうしようも無く暇なので、とにかく確実そうな奴は誰だって思って、最初に電話した女に、「暇だからさ、やらない?」って、しぶる相手を、それこそ土下座せんばかりに口説いたら、「うーーん。素敵なお誘いだとは思うのねぇ。。。でも、やっぱダメだよ。あたし、無理」「えーなんでなんで???」「肌、荒れてるから見られるの、恥ずかしい」「わかった、じゃあ、明日までに治せ。じゃあな」翌日、昼真っから、ホテルのベッドで寝そべりながら二人で映画を見て過ごした。馬鹿な奴ら、でも、夏は素敵だった。***「LOADED!今日、あいつ酔わして家連れて行くからお前も着いて来い」夏休みのバイト先での飲み会の夜。よその学校の人だけど、僕のめんどうは良く見てくれた、アルバイトの中でもリーダー的な先輩。バイト先でも評判の美人を連れ込むのに俺をつき合わそうとした。本当にきれいな子で、むしろ僕のほうが仲良しだったのにな。先輩とその子は先輩の家に着く前に道端でちゃっかり濃厚にからみ合ってた。しようが無いので僕はもう一人ついて来た、あんまりぱっとしない女の子と、寝た。先輩たちは、外へ出ていって、なっかなか帰って来なかったんだけど、もしかして外でやってのだろうか。気がついたら、先輩たちに、僕らのからみを覗かれていたんだけど、今にして思えば腑に落ちない事だらけだったな。。。翌日、バイト先に、その子たちの親から電話かかって来て、えらい騒ぎになったな。それから、もう一回、飲み会みたいのがあって、何故か酔っ払った彼女(先輩にとられたきれいなほう)と僕は意気投合して、手をつなぎながらチューハイをイッキしまくってたら、バイト先の社員さんが数人寄ってたかって、力ずくで僕らを引き離した。「頼むから、止めてくれ、な、大人しい帰ってや、今日は」サラリーマンって大変だね。夏休み。***やばい。夏休みだけでも、ネタがありすぎる。明日も、充分、書けてしまう。ユミちゃんネタは続編あり。ミサキも・・・あるなぁ。***さて、次のうちどれでしょう?・全部本当・全部ネタ・半々ぐらい・30%は本当でしょ***じゃあ、また明日。リクエストがあれば続き書きまーす。
2006.08.07
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あっついですね。 でも、いつまでもこんなふうな、気分で過ごせたらって思うくらいに、穏やかで幸せな気分です。 いいなぁ、本当に。 胸いっぱいの愛を。 抱き締めています。
2006.08.06
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最近、夜眠れなくなってきたな。少し、呼吸しずらい症状が復活ぎみだし。というのはホントに困った事ですが、それとこれとは無関係に、恋の話がしたい。誰か聞いてくれないかな。ふふ。いい話だぜ。夏だしな。僕の古い恋の話だよ。
2006.08.04
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LOADEDって悪くないんだが、何かいいのがあれば変えてみたいなぁ。
2006.08.04
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