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今年も残り12時間ほどになりましたが、・・・いろんな事が有り、世界を騒がせるニュ-スが新聞、テレビ&インタ-ネット等々で報じられていますが、さて、来る年はどうなるのでしょう?明日からは年が変わり丑年となります。こんな不景気で嫌な凶悪事件の起こるのは、モウ~いや!ありがとうございました、来年も宜しくお願いモウ~~します。
2008.12.31
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拙宅に滞在していた娘の友達が昨日無事帰っていきました。子供の居る時は通訳してくれるので、何となく通じるのですが、居ない時はものすごく「ゆっくり」喋って貰いましたが、意味の何%位しか理解出来ず、さっぱりでした。でも、良い経験をさせてもらいました。何時の日か又来てくれれば良いのにね、と家内も言ってます
2008.12.30
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いよいよ今日という日がやってきました。携帯がなるのを待っています、たぶん1時間位のうちに連絡があるとおもいます。音が鳴れば事務所を出なければなりませんので、とりあえず素早く書き込みます、が心許ない心境です。でも此処までくれば腹も据わり、初体験をむかえます。しかし、どうなる事やら少々心配ではありますが?
2008.12.26
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初体験の日がいよいよ明日に迫りました。どのように迎え、どのように接するば良いのかさっぱりわかりません?普段通りでいいのだろうか?
2008.12.25
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自分が生まれて数十年、初めてこの暮れに体験します、それは何かと問われると、娘の友達がオ-ストリアからやってくるのです。この人日本語出来ないそうですので自分も皆目英語は出来ません、さて、どうしたものか? 家も狭いしお世辞にもきれいとは言い難い・・・そんな状況で・・・・・・?
2008.12.22
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昨日の続き・・・・・・閉塞型無呼吸は心不全の発症に強く関与しています。閉塞型無呼吸は、繰り返す低酸素血症を招き心臓に悪影響を及ぼす。また、低酸素血症のため睡眠から覚せいすることにより交感神経活性が上昇し、夜間も心臓が活発に働いている状態となり、心臓がばててしまう結果、心不全となるのです。一方、中枢型無呼吸は、心不全の結果としておこります。心不全になると、過呼吸の状態となり、血中の二酸化炭素濃度が低下します。その結果、脳から呼吸を抑制する指令が出されるのです。この中枢型無呼吸がさらに心不全を進展悪化させるのです。閉塞型無呼吸->低酸素血症->心不全(大阪府立成人病センタ-循環器内科部長、和泉)先生毎日新聞より
2008.12.18
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「一般的にSASは閉塞(へいそく)型中枢型、混合型に分けられます。閉塞型無呼吸は脳からの指令が出て横隔膜や呼吸筋が収縮するのですが、のどの周囲の筋肉や舌の筋緊張が弱く舌が下に落ち込み空気の通り道(上下道)を狭めて呼吸が弱くなったり止まったりします。 中枢型無呼吸とは脳の呼吸中枢から呼吸を促す指令がない状態で静かに呼吸が止まった状態です。混合型無呼吸は中枢型無呼吸が先行し、その後閉塞型無呼吸に移行するパタ-ンです。SASの患者さんは殆どが閉塞型、あるいは混合型で、中枢型はまれです。よって、SASは肥満で首の太い人に多く、殆どが強いいびきを伴います。(大阪府立成人病センタ-循環器内科部長、和泉)先生毎日新聞より続きは明日に・・・・・・・
2008.12.17
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毎日新聞朝刊 続・高血圧と脳・心臓病50話毎週水曜 第37話 より睡眠時無呼吸症候群(SAS)が心臓や血管の病気に密接する事が分かっておりましたが、03年、JR山陽新幹線での運転士のSASを原因とする居眠り運転がマスコミで報道され、循環器領域においても急速に関心が高まりました。SASとは、睡眠中に呼吸が一時的に止まることによって本人が気づかない程度に覚醒するため、日中に過度の眠気を伴う病気で、我が国でも約200万人の患者さんがいると推測されています。(大阪府立成人病センタ-循環器内科部長、和泉)先生明日につづきます・・・・・・・
2008.12.16
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12日の続きを13日に書くつもりが事務所を休んでしまい、今日になりました。では、低カロリ-で薄味の煮物「招福吹き寄せ煮味噌仕立て」を紹介します。食事療法は油断せず、量も質もバランスを守って、楽しいお正月をお過ごし下さい。「招福吹き寄せ煮みそ仕立て・材料と分量(二人分)」里芋小2個、レンコン40グラムニンジン40グラム、タケノコ20グラム、キヌサヤ4枚、牛乳1/2カップ、みそ大さじ1/2「作り方」1、材料は形を揃えた乱切りにする 2、鍋に材料と材料が浸る程度のだし汁を加えて煮る 3、軟らかくなれば、みそと牛乳を加え、汁気が少なくなるまで煮詰める。 出来上がりにゆでたキヌサヤを散らす。協力=廣島美紀・東テスティパル管理栄養士。(大阪府立成人病センタ-管理栄養士糖尿病療養指導士、福田也寸子)先生毎日新聞より
2008.12.15
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木枯らしが吹き始めると、冬のメ-ンイベントのクリスマスやお正月も、もう間近です。この季節は家族や親しい方々とホ-ム-パ-ティ-をしたり、おせち料理を囲んだりと、普段の生活パタ-ンとは異なることもあるでしょう。そのために、つい食べ過ぎたり飲み過ぎたりして、血糖コントロ-ルを乱す方が多い様です。一般に「おせち料理」は、縁起物としての意味が込められており、お正月には欠かせないものばかりです。でも、魚肉の練り製品や、煮豆、野菜の煮物等比較的炭水化物に偏ったものが多く、また作り置きするため、濃い味付けのものも多くなります。したがって、お重の中だけで栄養バランスをとるのは難しいものです。特にビタミンやミネラルが豊富な緑黄色野菜や海藻類は十分にとりにくいので、副菜として「お浸し」などを追加する事が望まれます。(大阪府立成人病センタ-管理栄養士糖尿病療養指導士、福田也寸子)毎日新聞朝刊より自分も糖尿の卦が有りますので、ではまた明日・・・・
2008.12.12
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以前は発見が難しかった小さな肺癌も、最近普及しつつあるCT(コンピュ-タ-断層撮影)や、PET(陽電子放射断層撮影)による検診で確実に発見出来るようになりました。今後ますます健診での早期発見が増えて行くことが予想されます。このような小さな肺癌で有れば、たとえ高齢であるとか合併症の為に手術が出来ない患者さんでも定位放射治療で治す事が出来、新しい治療方法として注目されています。(大阪府立成人病センタ-放射線治療科・中島綾)先生
2008.12.06
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放射線治療は手術や多くの化学療法と比べて体への負担や苦痛が少なく体力に不安の有る患者さんでも比較的安全に治療できるという長所があります。近年、小さくてリンパ節への移転のない早期の肺ガンに対して、位置を性格に把握し、いろいろな方向からピンポイントで放射線をあてる治療法(定位放射線治療)が開発されました。この方法では、周りの正常な臓器へのダメ-ジが少ない為、安全でかつ手術と遜色(そんしょく)ない高い治療効果を得ることが出来ます。続きは明日に・・・・・・・!(大阪府立成人病センタ-放射線治療科、中島綾)先生
2008.12.05
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毎日新聞12/4朝刊17面から厚生労働省の統計によりますと、1981年以降日本人の死因のトップは癌です。その中で、肺ガンは患者さんが増えている一つで、癌による死亡の部位別順位では、男性で1位、女性では2位の死亡数となりました。この癌はたばこを多く吸う人ほどなりやすい事から分かる様に、禁煙という自分でできる予防手段がはっきりしている数少ない癌の一つです。肺癌治療の三本柱は手術、抗ガン剤による化学療法、放射線治療ですが、癌の種類や進行の程度そして患者さんの状態に合わせて適切な治療法が選択されます。 これらを組み合わせて治療することもしばしばあります。では又明日・・・・・・・!(大阪府立成人病センタ-放射線治療科、中島綾)先生
2008.12.04
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今年もカレンダ-1枚残すのみとなりました。前に見える銀杏の木もすっかり黄色くなり、7メ-トルほどある木は大分葉も散り、その横に有る少し低めの木は、まだ黄色が鮮やかにこちらを見ています!!今日は陽気が良さそうです。
2008.12.03
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