海外ロングステイ

海外ロングステイ

July 8, 2012
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類



何かを調べようとするとき全く知らない人に説明するにはどうしたらよいかと言うことまで意識すると理解が格段に深まります
 全く知らない人には専門用語は駄目で日常の減少など簡単な出来事をわだいにすすめて、あまり抽象的なことを書かない方がわかりやすい。

理解を深めるためには、自分がいかに物事を知らないかを知ることからスタートするしかありません。
 普段から学ぶ人ほど認めようとしない。自分は無知なのだと知ることが知識のだ一歩であるとどこかで学んだ

伝える力に自信があっても無くても、もっとも大事なことは聞く耳を持つことです。他人の意見に謙虚であることです。
 聞く耳を持つとは、聴くことであり聞くことではない。

面白いところを探そうと努力することが結局は自己のプレゼンテーション能力を高めることに繋がります。
 相手から関心を持たれるには確かに面白いことに違いない。20歳の面白いことと、60歳の面白いことは違って当たり前だが、絶対的なおもしろさを求めたい。


叱る前に大切なことは叱る前に褒めることです
 会社でも家庭でもこの原則は本人のプライドを傷つけるので気をつけてこのとおり実行したい。

苦情を生かすには
1自分がどういう者か伝える
2全体像が相手にわかるように話す
3希望要望を明確に伝える
4普通の声音で話す
 クレームのはじめに自分は役職がこうで、このクレームにはどこどこの部門にまたがっていると説明すべきであった。後で担当から電話しますとか、どこそこへ電話くださいとかのたらい回しの多いこと。役所でこの話は県です。県に電話するとこれは市の相談窓口へと戻されることがある。行政も勉強不足なのはわかるが関連部署に電話してから電話を回しても遅くないはず。

相手がクレーマーかそうでないかを判断することが大事です。
 はじめはクレームを納得いくまで親切に解決してもらっていない場合、あれはどうかこれはどうかと自分で考えないと誰も教えてくれない場合もある。通常は年配の人がいろいろ教えるべきであるが。

クレーマーと判断した場合建前の話に終始した方がいい


フォーマットを身につける
報告書の場合目的、経緯、結論。
 パターン化が事務処理には有利に働く

優れた文章を書き写す
 試験勉強で模範論文を何度も書き写した。感性が磨かれでその場で使われる言葉が適切なものとなる


 フォーマットとよくにているのがフレームワーク。時間軸金額軸で並べるとかいろいろ使いでがある。図表で表すのはフレームワークが大切。

演繹法とは具体的な1つの結論を得る推論方法です。帰納法とは個別具体的な事例から一般的な規則を探そうとする推論の方法です。報告書や提案書は帰納法を使うことに決まってます。
 虹をみて光は白ではない結論づける。

五感を大事にする
テレビや雑誌、インターネットあるいは社内で手に入らない情報を大事にして欲しい
 第六感は出てこないが心の目を開いてみよう。家がある。大きさから部屋数がわかり、住んでる人の数がわかる。玄関先の飾り付けや転がっている物で子供のいる家か、若い家庭の方かがわかる。地域を見ると、ここは住宅地か商売混合か、建物の古さで、地域のコミュニケーションの程度がわかる。

少しでいいから書くときも話すときも、もう一人の自分を常に意識する。そして自分で自分に突っ込みを入れてみる。
 ブログの書き方を変えてみました。自分に問うスタイルは勉強になり記憶の定着もいいです

書いた後はしばらく寝かせることがより望ましい。また音読することも大切。
 会議資料はできるだけ早めに作るようにしているが、期間があればどんどん意識の中に文章の修正案が浮かぶ

カタカナ用語は社外の人には使わない
 英語の和製英語で使っている人もいいのにわからないのではと思う

私が記者として訓練を受けたときは中学生にもわかる文章をかけと指導されたものです。 百科事典は小学生5年の知識で読めるように書かれてあるとか。

時間の経過を意味する矢印に「→」を使うとしたら他の場面でも時間の経過はこの矢印を使った方がわかりやすい。
 因果関係をします矢印もある。私はメモではごっちゃにして使っているが統一した方がいい。
テレビのスタッフは、どれだけ文字の少ない図表を作るかに腐心しています
 パワーポイントしかり、社内配付資料しかり。表を理解する時間がかかるためです

接続詞そしてそれからなどをたぐいを使わないようにする。
 順接の接続詞だからいらない。逆接のしかしなどはいります。

「が」 ポイントがつきますが水曜日には2倍のポイントが付きます
 このような順接や曖昧のががあると文章は非常にわかりずらくなります。

立派ですね。この言葉はその人の表情や仕草を見れば言葉とは裏腹に皮肉を言っているのかわかります。 
 言霊的には人を褒めることはいい。ここは褒めているよという表情がないと伝わらない。
書く行為や話す行為をアウトプットすると、インプットは読む行為といえます。インプットは欠かせません。
 講演会の話もきちんと整理しておくと知識になります。時間がもったいないので講習会はノートだけ見ればもう一度人に話せるようにアウトラインを書き込みます。

相手に何かを伝えようとするときはその相手に伝えたい事のイメージを持ってもらう必要があります。そのイメージの伝え方を学ぶには小説を読むのが最適です。
 最近文学小説も読むようにしているが、できれば小中学校の時、世界日本文学全集は読破したほうが、勉強も漢字の学習にも役立つ。

話方を学ぶには落語は最高の教材になります
 亡くなった父がよくテレビの落語を見ていた。そういえば話の間も落語から学べる。

消しゴムはペンシル型の消しゴムを常に持ち歩いています。
 最近シャープペンシルをよく使います。なぜなら覚えた箇所の鉛筆の跡を消すためです。

電車の中でA4用紙を取り出しメモを走り書きします。
 話を聞くとき、電話を受けたとき、考え事をするときにはA4の用紙が手頃です。通勤中はA6のノートを使ってますが、メモは書かせません。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  July 8, 2012 07:03:54 PM コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

Profile

ロングステイ777

ロングステイ777

Freepage List


© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: