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お~!さぶぅ~い、はぁ~。 今日は、とても晴れているけれど、雪が降るんじゃないかというくらいに寒かった。久しぶりに家の中で、ぬくぬくして過ごした。明日から、ラスベガスへ行く。日本から来る母といとこと、ラスベガスでおちあい、数日そこでエンジョイして、セドナに一緒に戻ってくる。楽しみだなぁ・・。ありがとうございます。☆是非、ここをクリックしてくださいね。ご協力をありがとうございます☆ ランキング
2005年11月28日
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今週は、サンクスギビングのビッグホリデーがあったので、セドナは観光客ですごい賑わいだった。たくさんの日本人にいろいろなところで出会った。去年の何十倍って感じ。セドナもメジャーになったんだなぁ・・と実感。私もさっきツアーを終了して家に戻ったところ。1日目のお客様は、チャネラーさんだった。私はいつもツアーの数日前から、会ったことのないお客様の波動を感じて、ご案内する場所のイメージを膨らませていく。そうすると、ツアーの時にお会いした瞬間、どこにお連れしたらよいのか、セドナが私に教えてくれる。そうして導かれていくところには、本人でも気が付かなかった深いメッセージが待っていたりする。このチャネラーさんのときには、イメージしようとすると、頭がすっからかーんに空っぽになり、どこのイメージも出てこなかった。とにかく、翌日のツアーに備えて早く静かに寝ようとしたが、なかなか眠れない。どんどん私の体と意識の波動が軽くなり、頭は透明な空気がスースーと通りぬけていくみたいに冴えていく。結局、眠れぬまま夜が明けてしまった。朝、そのチャネラーさんに会った瞬間、行くべきところがびびっと来た。その場所のイメージを伝えた。そうしたら、彼女は同行していた人に、こういう場所に行くことになるといっていたところだった。もちろん、そのチャネラーさんはその場所のことは知らないし、そういう場所がセドナにあるということも知らなかった。そこでは、すごいことが起きた。書きたいけれど、書けましぇん・・。その間、体がずーとびりびりしっぱなしだった。そして私は寝ていないのに、元気に岩を登り、歩き続けられた。このチャネラーさんの気をかなり頂いていた。気の力ってすごいなぁ・・同調するんだなぁ・・と体感した。夜は、我が家で、その方も含めて、サンクスギビングディナーパーティーをした。私の夫でありチャネラーでもあるリーとその方に挟まれるていると、なんとも幸せなエネルギーがぐわんぐわんと伝わってくる。心地よく幸せ~だった。このサンクスギビングデーはすごいサンクスのエネルギーに包まれた日だった。それが1日目で、それから違うグループのツアーを連日した。とても元気にツアーができた。そして、やっぱりセドナってすごいなぁ・・って思った。セドナ全体が大きな治療院で、私はお客様とセドナを結ぶファシリテーターでセドナから届く処方箋を見て、ご案内しているみたいだなぁ・・って思った。ずーと、連日ボルテックスを案内していたので、私の体は、今、ビリビリ電気を放っているみたいになっている。それは、心地よいが、興奮気味と言っても良いかも・・。これから、映画でも観てクールダウンしよーっと。ステキな毎日に感謝です。ありがとうございます☆☆是非、ここをクリックしてくださいね。ご協力をありがとうございます☆ ランキング
2005年11月27日
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最近ずっと、フェイ・キャニオンがおいで、おいでをしていた。 いろいろと用事があったので、そのうち行こうと思っていたが、昨日あたりからさらに強いおよびがかかった。 リーとフェイ・キャニオンへ出かけようかなぁ・・と思っていたら、日本のある人から電話がかかってきた。 「いるチャン、大切なところに行き忘れているよ。そこでこういうことをしてきたら・・。」というありがたいシェアを頂いた。その方はチャネラーさま。 すっごいグッドタイミングだった。 私を呼んでいたところは、フェイ・キャニオンの岩壁にそってアーチができているところ。 アーチまでけっこう急斜面を登るので、リーには下の木陰で待っていてもらって、私だけガシガシ岩を登っていった。 静寂があたりを包み、ネイティブアメリカンの息吹がまだそこかしこに残っていた。 とりあえず、私のメッセージをその岩にお届けした。 そして、しばらくそこで静かにすごした。 何か感じるかなぁ・・と思っていたが、下で待ってるリーのことが気になってきて、あまり集中して感じることができなかった。 でも、きっと体の深いところで何か感じているんだろうな。 自分でもなぜだがよく分からないけれど、今回はリーもフェイ・キャニオンへ一緒にいくというメッセージが来ていた。 森の中の小道は光がたくさん反射していてとてもきれいだった。 帰り道はふたりで即興の歌を歌いながら手をつないで歩いた。 陽気な森のおっきな小人さんみたいだった。 きれいな森の空気をありがとうございます。 ☆是非、ここをクリックしてくださいね。ご協力をありがとうございます☆ ランキング
2005年11月16日
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最近、体のバイブレーションがすごく軽くなった。秋だから空気がヒヤッとしているからかもしれないが、それだけじゃない気がする。そしてイルカと泳いでいるときに感じるソナーの音(ジリジリ・・)みたいなのも聞こえてくる。トイレに入ってリラックスしているときなど、特にうるさいほど聞こえてくる。ずーと気が付かなかったけれど、空気はこんな音をしていたんだなぁ・・。赤い大地の上に座ったときの大きさといったら・・びっくり。やっぱりこれはエネルギーの音なんだぁ・・と気付く。私の魂がどんどんセドナに溶けていく・・。すごい一体感を感じる。セドナには、クリスタルショップが数件ある。最近、そういう店に入るとエネルギーがやたら消耗してしまう。お店においてあるクリスタルがいろんな人の気を吸収しているみたいで、誰もいないのに、あるコーナーに行くと、ハートが苦しくなって、私の中心がぐらついてしまう。ある店に入ったら、頭痛がしてきて、夜中まで苦しんでしまった。いつも大自然の中で、魂の通じ合う人たちか自分だけで過ごしている時間が多いので、それと違う環境に身を置いたときに、自分をプロテクトするのを忘れてしまう。受けてしまってから後で気が付く。この辺をもっと気をつけなくっちゃ・・・。体のバイブレーションは軽く感じるのに、物理的な体は痛いところだらけ。特に、心臓の裏の背骨と尾てい骨のところ。そこの骨をかるく触っても飛び上がるほど痛い。今まで詰まっていたものが、外に出ているみたい。朝、目が覚めたときなんかは、もう大変。寝返りをうつのもやっと。空港の側の日本食スーパーで買ってきたこんにゃくを暖めて、こんにゃくシップを20分くらいすると動けるようになる。動き始めると、だんだん体が慣れてきて、痛みも和らいでいく。寝ているときにたくさん出ているみたいだなぁ・・・。セドナの木々が赤や黄色や茶色になり始めている。夕日の頃は、赤い大地にあたる夕日の色と紅葉の色で、町中がオレンジに輝く。この時期の景色は、一年のうちでもかなり私のお気に入り。なんて綺麗なんだろう・・。今日も買い物をした後、遠回りをして夕日を楽しんじゃいました。幸せをたくさん与えてくれるセドナに感謝です。ありがとうございます☆☆是非、ここをクリックしてくださいね。ご協力をありがとうございます☆ ランキング
2005年11月15日
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LA在住のミツコCANNON(みっちゃん)によるセドナツアーが終了した。このツアーは五感全てを満足させるツアーだった。全食、愛を込めた手作りの食事と、毎晩セドナのミュージシャンによるコンサートライブで盛り上がり、セドナのボルテックスから優しいエネルギーをいただき、そして愛あふれるマッサージとフェイシャルメイクを受ける。参加者のみなさんは、贅沢ぅ~な時間をおもいっり味わい、自分に優しくして、人に甘え、人に与え、癒され、100%の安心感の中で、自分本来の輝きを引き出し、そしてそれをさらにピカピカに輝かせていた。日ごとにみんなの顔がツルツル・ピカピカに輝いていくのを見ていて、ものすごく幸せになった。次第に、みんなが同じひとつのハートになっていった。そして、みんな姉妹みたいな顔になっていた。最終日、このエネルギーをそのままCDに録音した。参加者とスタッフによる即興コラボレーション。録音担当はリー。大きなシンギングボールを鳴らしながら、みっちゃんが「ら~~ぶ」と歌い始めるのを合図に、みんながそれぞれの声、波動で「ら~~ぶ」を奏でた。みんなの魂と顔がおっきな笑顔になっていく。体中でら~~ぶを発信している。エネルギーが螺旋を描いて、セドナの上空を付きぬけ宇宙へと届いたのを感じた。そしてその愛のエネルギーが、シャワーのように宇宙から地球全土に降り注がれた。地球を癒すってことは、すごくシンプルで、自分を愛して、みんなを愛して、自然を愛するこなんだなぁ・・・って肌身をもって感じた。魂の姉妹たちに出会えたことに感謝です。この素敵な機会を与えてくださったみっちゃんに感謝です。ありがとうございます☆☆是非、ここをクリックしてくださいね。ご協力をありがとうございます☆ ランキング
2005年11月11日
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今日はキャセドラルロックをレッドロッククロッシング側から登った。通常のトレイルがある側と反対側になる。この岩は、セドナのランドマークとなっていて、エネルギー的にみても要的なところ。頂上は、男性性と女性性のエネルギーがバランスよくミックスされている。そして、この岩はトレイルがある側が男性的で、川の方から登る側が女性的である。(・・と勝手に私は思っている。)通常のトレイルはむき出しになった赤い岩を登って行くが、反対側は、木々の間をくぐり抜けながら登っていく。まるで違う岩を登っているようだ。まさしく陰と陽って感じ。だから、両側から登ってみると自分の中での陰と陽が統合される感じがする。登っているときに自分の中で起きてくる感じも違う。道なき道をまっすぐに頂上に向かって登って行った。休まずに登ったから、30分で頂上についた。でも、この道は山に慣れている人にお勧めかな・・。道がないから、直感だけで、歩いて行くって感じ。直感に耳を澄ますとちゃんと道案内をしてくれる。迷わずに行ける。だ・・が・・、帰り道は日が暮れ始めたのもあり、少しあせり気味になっていた。そういう風にあせりだすと直感がさえなくなる。先の道に光が感じられなくなる・・。あらら・・・道に迷ってしまった。あっちに行ったり、こっちに行ったり・・急な崖を無理やり降りたり・・そんなこんなしながらも、無事に戻れた。はふ~、よかった、よかった。秋なのにの、背中にはびっしょりの汗をかいていた。いい汗をかいたなぁ・・。すっごい気持ちが良い感じでこれを書いています。ありがとうございまーす☆☆是非、ここをクリックしてくださいね。ご協力をありがとうございます☆ ランキング
2005年11月01日
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