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巨人の清武英利球団代表らは30日、ドラフト会議で1位指名した中大の沢村拓一投手に東京都八王子市の中大合宿所で、指名のあいさつをした。 背番号18を希望していた沢村に対し、球団が用意したのは15番。清武代表は14番で活躍した伝説の名投手、故沢村栄治を引き合いに出し「沢村さんをひとつ超えるという意味で、15を背負ってほしい。18番は力で勝ち取ってもらいたい」と話した。ソースはこちらいきなり18番を付けるのはプレッシャーがかかるだろうし。それでも軽い番号を付けられるのは、期待の表れでもあるかな。是非新人王を獲ってほしい。
2010年10月30日
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巨人の大道典嘉内野手(41)が29日、現役引退を発表した。東京都内の球団事務所で記者会見し「悔いを残してやめていく選手が多い中、悔いなく野球人生を全うできた」と、笑顔で23年間のプロ生活を振り返った。ソースはこちら大道といえば、2年前の交流戦で、ソフトバンクの杉内から9回土壇場での同点HRが印象的。去年もCSと日本シリーズで活躍したのも記憶に新しい。それにしても、40歳を過ぎても現役選手でいたことは素晴らしい。今後はコーチになるのだろうか。「お疲れ様」と言いたい。
2010年10月29日
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プロ野球の新人選択会議(ドラフト会議)が28日、都内のホテルで行われ、注目選手の一人、沢村拓一投手(中大)は巨人が1位で単独指名し、交渉権を獲得した。ソースはこちら競合必至かと思われたが、まさかの単独指名。巨人以外の指名なら入団しないという発言が功を奏したのかな。背番号は18番が欲しいそうだが、それに見合った活躍を期待したい。今日のドラフトは、結局投手4人を指名。今季は投手陣の不調に泣かされたからね。
2010年10月28日
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明日運命のドラフト。巨人は中央大の沢村を1位で指名するそうだが、3球団ぐらい競合しそうだ。なんとか明日は当たりクジを引いてもらいたい。その沢村は今日の東都大学の試合で、12奪三振の完封勝ちをしたそうだ。ドラフト直前にいいアピールになったかな。
2010年10月27日
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西武、巨人などで外野手としてプレーし、現野球解説者の小関竜也氏(34)が、巨人の外野守備走塁部門を担当するコーチとして入閣することが25日、確実となった。ソースはこちら今日正式に発表があり、記者会見も行われたようだね。2軍のレベルアップに努めてもらいたい。そして、江藤育成コーチが1軍打撃コーチに昇格とのこと。篠塚コーチの穴を上手く埋めることができるかな。
2010年10月26日
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巨人の清武英利球団代表は24日、伊原春樹ヘッドコーチ(61)から今季限りでの退任の申し入れがあったことを明らかにした。 セ・リーグ4連覇と、2年連続の日本一を逃した責任を取ったとみられる。清武代表は「責任感も強いし、編成本部にアドバイザー的な役割で残ってもらいたい」と話した。 篠塚和典打撃コーチ(53)、西山秀二バッテリーコーチ(43)、緒方耕一外野守備走塁コーチ(42)ともに、来季の契約を結ばない見込み。ソースはこちらむしろ責任を取ってほしいのは、投手コーチではないのかな。一方、元中日コーチの川相氏を招請するそうだ。キムタク内野守備コーチの後釜が不在だったが、中日を退団したことで、満を持しての入閣打診となったようだ。今季は失策数が100、犠打成功率もリーグワーストということで、もしコーチとして来てくれるのなら、弱点強化として期待したい。
2010年10月24日
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中日4-3巨人いい試合だったが、負けては意味がない。これで日本シリーズ進出の夢が断たれた。坂本が1番でスタメンに復帰したのだが、打線がチャンスに犠牲フライすら打てず、0後進。これが後々まで響いたかな。8回にようやく小笠原の犠牲フライで1点返すも、直後にまた1点取られ突き放される。土壇場の9回に粘りを見せて同点に追いついたが、その裏に和田にサヨナラタイムリーを打たれ万事休す。先発のグライシンガーが4回2失点で降板。その後の継投も、山口と久保が四球から失点したのが悔やまれるな。来季は1から出直すつもりで戦ってもらいたい。
2010年10月23日
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巨人3-2中日2試合連続完封負けを食らったので、さすがに今日はスタメンをいじってきた。2番にセンター松本で、7番ライト矢野。試合は4回のチャンスを潰したのは残念だったが、5回のチャンスで好調脇谷が先制タイムリー。ファイナルステージ23イニング目で、ようやく点が取れた。これで勢いがついたのか、6回に由伸のタイムリーで追加点。8回に同点に追いつかれ、流れが傾きかけたが、直後に阿部が岩瀬から値千金の勝ち越しHR。CSに入って調子が上がってなかったがよく打った。先発の朝井は6回無失点と試合を作ってくれて、勝ちパターンにもっていけたのはよかった。ただ3番手の越智が誤算だったかな。これでファイナルステージ1勝。まだまだ厳しい状況は変わりはない。
2010年10月22日
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中日2-0巨人今日も坂本は欠場。まあこれはしょうがないのだが、スタメンは昨日と同じで、今日も打線が機能せず完封負け。チャンスはあったのだが、ここぞという所で打てない。せっかく1番の脇谷が猛打賞だったのに、2番から5番までがノーヒット。これでは点がなかなか入らない。先発の内海が6回を2失点と好投。2番手の久保も2回無失点に抑えたんだけどね。これで早くも中日に王手をかけられた。もうこうなったら、開き直ってやるしかないかな。
2010年10月21日
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中日5-0巨人今日からいよいよファイナルステージ。中日に1勝のアドバンテージがあるため、なんとしても初戦勝ちたかったのだが、結果は完封負け。今日はスタメンを見て驚かされた。坂本の名前がなかった。どうやら練習中に腰を痛めたそうだ。代わりに1番は脇谷、ショートのポジションは古城。先発は中3日で東野。順当だと内海だが、これが裏目に出て初回にいきなり4失点。これには堪えたなあ。打線は8安打で1点も取れず。チャンスは再三あったのだが、ホームが遠かった。明日負けるとかなり厳しくなってしまうので、是非勝ってもらいたい。
2010年10月20日
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中日と巨人が日本シリーズの出場権を争うセ・リーグのCSは20日にナゴヤドームでファイナルステージ(6試合制)が開幕する。両チームは19日、ナゴヤドームでフリー打撃など最後の調整を行った。ソースはこちらいよいよファイナルシリーズだね。どういうオーダーで臨むのか。パリーグは3位のロッテが日本シリーズ進出を決定したので、巨人も続いてもらいたい。
2010年10月20日
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CSのファーストステージを2連勝で突破した巨人は、18日を静養にあてた。中日に挑むファイナルステージは、20日の初戦で内海の先発が予想される。 ファーストステージではゴンザレス、グライシンガーが救援に回った。第2戦に先発した朝井は、1回を投げただけ。起用はいろいろな選択肢がありそうだ。斎藤投手コーチは「中1日とか、連投もあると言ってある」と、スクランブル態勢を明言した。ソースはこちら短期決戦では、投手起用も重要なポイントになるからね。完投できれば一番いいのだが、なかなか難しい。いかに失点を少なくするかだね。
2010年10月18日
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巨人7-6阪神巨人が鮮やかな逆転勝ちでファイナルシリーズ進出。今日も相手のミスに乗じての得点と、ラッキーな面はあったが。先発はてっきり内海かと思ったが朝井だった。これは奇襲作戦なのか。しかし初回に捕まり、2回の打席で交代。その後の継投でも失点を重ね、完全に劣勢状態だったが、終盤のチャンスで由伸とラミレスがよく打ってくれた。ファイナルシリーズの相手は中日。さすがにスタメンは変えてくるかな。阪神を撃破した勢いで中日戦も力を発揮してもらいたい。
2010年10月17日
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巨人3-1阪神今日からいよいよCSファーストステージ。新聞記事にもあったように、スタメンは苦手能見に対して、今日1軍登録された亀井をはじめ左打者を並べた。セオリー通りだと、右打者を並べるのが普通だが、能見は左打者の方が打っているというデータがある。これが吉と出るか。試合は3回に坂本のHRで同点後、亀井にヒットが出て、小笠原のタイムリーで逆転。5回にも小笠原のタイムリーで追加点。今日は坂本と小笠原の活躍が光っていたかな。先発の東野は5回で降板したが、1失点と好投。その後の継投も8回の2死満塁のピンチを切り抜けたのが大きい。敵地での快勝でファイナルステージ進出に王手。しかしあと1勝というのがけっこう大変なんだよなあ。今日のような勝ちパターンに持っていけるかだね。
2010年10月16日
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16日からのクライマックスシリーズ・ファーストステージに向けて巨人は15日、甲子園球場で約2時間半、シートノックや打撃練習などで調整した。過去3年はリーグ優勝したため、今回が初のファーストステージだ。原監督は「3位でCSは初めてだが、精神面の状態はいい。思い切って暴れようという感じ」と話した。 主将の阿部は「優勝できなかった悔しさを前面に出し、ぶつけたい」と意欲を見せた。ソースはこちらいよいよ明日だね。敵地で迎えるCSは初だが、練習の成果が出るかどうか。明日の阪神の先発は苦手の能見が予想されるが、今度こそ攻略してもらいたい。
2010年10月15日
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巨人の2本柱が「逆転の虎」対策に乗り出した。阪神とのクライマックスシリーズ(CS)のファーストステージ(第1S)初戦に先発する巨人・東野峻投手(24)と2戦目に先発予定の内海哲也投手(28)が13日、G球場で調整。東野はチェンジアップ、内海はフォークと、ともに新球をブルペンでテストした。今季78勝のうち41度が逆転勝ちの阪神には、打順2回り目からの工夫が不可欠。相手をかく乱し、難題の虎封じに挑む。ソースはこちら今季の阪神打線は手強いからなあ。新球で抑えることができればいいけどね。一方、クルーンは今日のシート打撃で3四球とのこと。やはり制球難が心配だ。
2010年10月14日
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巨人の亀井義行外野手(28)が12日、フェニックスリーグ、広島戦に「5番・一塁」で先発。3打数2安打1打点、1盗塁の活躍で、14日からの1軍合流が決まった。ソースはこちらしかし1試合結果を残しただけで1軍とはね。もう少し様子を見たほうがいいのでは。
2010年10月13日
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今日の報道ステーションの月刊カズシゲは、鈴木の特集だった。今季は主に代走での出場が多いが、なんと東京ドームに専用走路があるとは。そして、打者の1球目に盗塁することに拘りがあるようだ。CSでも走力を思う存分発揮してもらいたい。
2010年10月12日
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今日大道と中澤が抹消になった。大道は結果を残せず、中澤は出場もないままの抹消に。代わりに上がるのは誰かな。エドガーが1軍の練習に参加しているから、ひょっとして・・・。
2010年10月11日
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ヤクルト7-4巨人今日の試合勝つか引き分けでリーグ2位確定なのだが、勝てる試合を落としてしまい、まさかの3位転落。せっかく勝ちパターンの展開にもっていきながら、土壇場の9回クルーンが2死でタイムリーを打たれ同点に。延長に入り、高木が決勝のHRを打たれた。打線は4回に4点を取ったが、それ以降はチャンスがありながら追加点を奪えなかったのが響いた。今季を象徴するような試合だったかな。この悔しさを16日からのCSで晴らしてもらいたい。
2010年10月08日
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巨人3-1広島巨人が広島に快勝。今日はやはり東野の好投が大きかったかな。8回まで3安打無失点。9回リリーフ陣に譲った途端に失点。なんとか逃げ切った。東野は約2ヶ月ぶりの白星だとか。随分勝ってないんだね。しかし、CS向けて明るい材料になったのは確かだ。打線は天敵マエケンから阿部のHRで先制。7回には由伸のタイムリーで貴重な追加点。数少ないチャンスをよくモノにした。それもそのはず、今日ヒットを打ったのは阿部と由伸の2人だけ。他の選手はマエケンにうまく抑えられてしまった。阪神が負けた為、巨人が2位浮上。泣いても笑っても明日が最終戦。勝つか引き分けで2位が決定するので、是が非でも負けられない。
2010年10月07日
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巨人4-0横浜今日は予想通り1番は長野。その長野が初回先頭打者HR。すぐに結果を出してくれた。一方、6番に座った坂本は今日もノーヒット。スランプ脱出は容易ではないようだ。打線はその後追加点を取り、先発の朝井の好投もあり、最後少し冷や冷やしたが、完封リレー。阪神も勝ったので、依然として3位のままだが、2位になる可能性がまだあるので、勝ち続けるしかない。
2010年10月05日
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巨人の原監督は4日、川崎市のジャイアンツ球場での練習後に「今季は2番、6番に苦労した。新しいものを入れて戦ってみたい」と、5日の横浜戦で打線を組み替えることを明らかにした。 このところ1番で結果の出ていない坂本を、6番で起用し、本人の復調とCSに向けたテストを行う。ソースはこちらやはり打順を変えるようだね。公式戦も残り3試合となったが、果たして坂本は6番起用で結果を出すことができるのだろうか。代わりに1番に入るのは長野かな。
2010年10月04日
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巨人7-1横浜横浜に快勝し2位キープ。今日は1・2・3番がノーヒットだったが、2・4・7回のチャンスをしっかり得点できたのがよかった。先発の藤井が7回途中1失点の好投。6月28日以来の勝利だとか。好投していても、勝利投手の権利目前で降板があったからなあ。巨人戦で打たれているハーパーとスレッジが出ていないのもあるが。3回のピンチをトリプルプレーで凌いだのも大きかったかな。残り3試合もしっかり勝って、なんとか2位通過を果たしてもらいたい。
2010年10月02日
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