2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全31件 (31件中 1-31件目)
1
巨人の清武英利球団代表は31日、那覇市からキャンプの誘致を受けていることについて「練習試合を組みやすいなど那覇にメリットもあるが、宮崎でも49年間やってきた重みがある。完全に那覇に行くことはあり得ない」と話し、移転する場合でも宮崎と那覇の併用になるとの見解を示した。ソースはこちら確かに沖縄のほうが暖かいけど、長年キャンプをやっていた宮崎には愛着があるだろうし、移転する必要はないはずだ。
2007年01月31日
コメント(0)
巨人選手会は30日、宮崎での合同自主トレを打ち上げた。33選手が参加して26日から行っていた球団初の試みについて、高橋由選手会長は「新メンバーには、いい顔合わせになったと思う。(成果は)シーズンが終わってみれば分かる」と満足そうだった。31日は休養に充て、2月1日からのキャンプに備える。ソースはこちらあさってからは、いよいよキャンプイン。今年は紅白戦を早めるなど、実践形式を多くして、競争を高めてレベルアップを狙うという。成果が出ればいいが。今季の課題はチーム打率のアップと抑えの確立。その抑えだが、尾花コーチは豊田を指名。もし本当なら、監督が抑え候補としていた姜が先発ということになる。普通に考えれば、これが妥当だろうね。
2007年01月30日
コメント(2)
2008年北京五輪出場を目指す野球の日本代表、星野仙一監督(60)は29日、東京都内のホテルで、元ダイエー(現ソフトバンク)監督の田淵幸一氏(60)、前広島監督の山本浩二氏(60)、元広島コーチの大野豊氏(51)の代表コーチ就任を発表した。ソースはこちらコーチ陣はほぼ予想通りの面々かな。特に、田淵氏や山本氏とは昔から気心知れた仲だろうし。どういうメンバーになるか楽しみだ。
2007年01月29日
コメント(4)
巨人に希望枠で入団した新人の金刃(立命大)が28日、合同自主トレを行っている宮崎で初めてブルペンに入り、約40球を投げた。先輩たちの球筋などをじっくり見てから投球を開始。捕手を立たせ、ストレートの伸びを確認しながらテンポよく投げ込んだ。 即戦力左腕は「1軍投手の球を見るのは初めてで、さすがだと思った。自分も実戦練習でいい結果を出せるように、紅白戦に合わせて投げ込んでいく」と意気込んでいた。ソースはこちら 新人もなかなかがんばってるなあ。彼も紅白戦やオープン戦で、どんなピッチングを見せるか楽しみである。ここでアピールすれば、公式戦の先発ローテも夢ではないかも。
2007年01月28日
コメント(2)
巨人脇谷が合同自主トレ2日目で居残り特守を行った。各選手が引き上げる中、木の花ドームで約30分間、ノックを受け続けた。「2年目なので余裕を持ってやれています」とレギュラー確保に向け意欲の居残り練習に、ファンからも拍手が送られていた。ソースはこちらやはりうまくなるには、練習するしかない。そういう意味では、脇谷は気合が入っているかな。もちろん守備がうまくなっても、打撃が不調だと起用してもらえないが。一方、投手陣はブルペンでの投げ込みをしたとのこと。今季に賭ける木佐貫は35球。紅白戦でのいいピッチングを期待している。
2007年01月27日
コメント(2)
外国人選手らを除く巨人の1軍キャンプメンバー33選手が26日、一足早くキャンプ地の宮崎入りし、合同自主トレーニングを開始した。小笠原、谷、門倉の新メンバーを迎え、選手会長の高橋由は「あくまでキャンプに向けた準備だが、早く顔合わせをしたかった」と話した。 小笠原は「チームに早く溶け込め、刺激しあってやれる。特別なことをやるつもりはないが、周りも参考にしてくれればいい」と話した。ソースはこちらもう宮崎入りしたのかという感じだったが、今まで雲隠れしたいた谷も無事参加。新加入の選手もいることから、やはり多くの人数で自主トレやることに意義があるのだろう。
2007年01月26日
コメント(1)
昨季まで7年連続で開幕投手を務めている巨人の上原が春季キャンプをプロ1年目以来の2軍でスタートすることが25日、明らかになった。昨年痛めた右ひじの不安が消えず、今年に入って左ふくらはぎに張りも出たため。 上原は「(右ひじが)怖いから、尾花コーチに電話で伝えた。大事を取るということ」と話した。ソースはこちらコンディションが万全でないなら、2軍でのキャンプはしょうがないが、果たして開幕には間に合うのか。上原ぐらいの選手だと、調整方法はわかってると思うが。逆に考えると、若手投手にとってはアピールのチャンスだ。
2007年01月25日
コメント(2)
セ・リーグは24日、試合開始時間などを加えた今季公式戦の詳細日程を発表した。 開幕はパ・リーグより1週遅い3月30日(金)で、横浜―巨人(横浜)中日―ヤクルト(ナゴヤドーム)阪神―広島(京セラ)がいずれもナイターで行われる。今季は昨季より2試合減り、1球団144試合制で実施される。 日本シリーズ出場権を争うプレーオフの「クライマックスシリーズ」は、第1ステージ(3試合制)が10月13日、第2ステージ(5試合制)は同18日に開幕する。 巨人戦は、主催2試合を含む計14試合のデーゲームが組まれた。ソースはこちら開幕まで、あと2ヶ月以上あるが、その間にキャンプ、紅白戦、オープン戦が組まれている。キャンプインまであと1週間。そこから今季が始まるといってもいいだろう。
2007年01月24日
コメント(3)
今季で3年目を迎えたプロ野球の「日本生命セ・パ交流戦」の詳細日程が23日、セ、パ両リーグから発表された。 すでに昨年11月発表された日程に、試合開始時間が加えられたもので、巨人は6月23日午後1時30分開始の西武戦(ひたちなか)で2年ぶりにデーゲームを主催することになった。 交流戦は5月22日に楽天―ヤクルト、ソフトバンク―阪神などナイター6試合で開幕。6月24日まで、各チームが24試合(ホーム、ビジター各2試合の計4試合ずつ)を戦い、勝率1位チームには冠協賛社から賞金5000万円が贈られる。ソースはこちら土日祝日なら、デーゲームでも問題ないだろう。特に親子連れのファンなら、大歓迎なのでは。是非東京ドームでも実施してもらいたい。
2007年01月23日
コメント(2)
巨人の清武英利球団代表とロッテの瀬戸山隆三球団社長は22日、ソウルで韓国野球委員会(KBO)の河日成事務総長と会談し、日本プロ野球組織(NPB)が導入を目指す「アジア枠」について説明したが、同意は得られなかった。ソースはこちら育成レベルの選手獲得というのは、本音ではないような気がするなあ。アジア枠を利用して、外国人選手をより多く1軍に登録させたいのでは。導入されると、日本人選手が影響を受けてしまう。やはり、アジア枠の導入には反対だ。
2007年01月22日
コメント(2)
「江川監督と元木監督のどちらを見たいか、その理由」はというお題。ということは、原監督にはあまり期待はしてない?昨年の選手起用、過剰な補強など、納得できない部分が多々あるからねえ。元木は、ベストオーダーのアンケートで1位になったように、生え抜き選手中心のチーム作りを望んでいると思う。ただ、いきなり監督という責任重大な任務に就くのは無理があるだろう。まずは、コーチとしてのサポート役から始めたらいかがかな。
2007年01月21日
コメント(2)
2月1日から宮崎県総合運動公園で行われる、春季キャンプの一軍メンバーが決まりました。【投手】辻内崇伸、姜建銘、上原浩治、豊田清、高橋尚成、福田聡志、内海哲也、門倉健、金刃憲人、前田幸長、西村健太朗、上野貴久、吉武真太郎、木佐貫洋、ジェレミー・パウエル、真田裕貴、会田有志 【捕手】阿部慎之助、加藤健、星孝典 【内野手】小笠原道大、ルイス・ゴンザレス、小坂誠、ニ岡智宏、脇谷亮太、李承?、円谷英俊、小田嶋正邦、古城茂幸、寺内崇幸 【外野手】谷佳知、清水隆行、鈴木尚広、高橋由伸、小関竜也、亀井義行、矢野謙次、デーモン・ホリンズソースはこちら先日の記事の通り、辻内の他に、金刃・上野・円谷・寺内が1軍キャンプ参加。そのあおりを受けて?久保・林・野間口らが2軍スタート。まあ、林はリハビリ中だからしょうがないが。全体のレベルアップ、特に若手の頑張りに期待したい。外国人選手に負けるな。
2007年01月20日
コメント(2)
巨人の06年の1、2番コンビが18日、今季の目標に2人で「80盗塁」を掲げた。昨季中盤から切り込み役をこなした脇谷亮太内野手(25)と鈴木尚広外野手(28)が東京・よみうりランド内のジャイアンツ球場でそろって自主トレを行い「足を使えるのは僕らしかいない」と口をそろえた。ソースはこちら2人で実際に80盗塁できるかどうか微妙だが、2人に限らず、矢野もけっこう足が速いので、塁に出たら、足でかき回してほしい。ただ、たび重なる補強により、レギュラーが確約されたわけではない。競争に勝ち残って、1試合でも多く出場してほしいものだ。やはり、ファンがわくわくするような野球を期待している。
2007年01月19日
コメント(2)
2008年北京五輪出場を目指す野球の日本代表監督として、プロ野球阪神の星野仙一前監督(59)が18日、東京都内でプロ野球の根来泰周コミッショナー、全日本アマチュア野球連盟の松田昌士会長らから正式に就任要請を受けたことが分かった。23日のプロ野球実行委員会、24日のオーナー会議を経て、25日に招集される日本代表編成委員会で正式決定される。星野氏は既に非公式に打診を受け、就任が確実となっている。ソースはこちら長嶋さんには気の毒だが、これはしょうがなかったかな。今は、体調管理に努めることが先決だろう。星野氏なら、きっと強いチームを作ってくれると期待している。まずは、日本が無事に出場できることを願いたい。
2007年01月18日
コメント(2)
巨人は17日、東京都内のホテルでキャンプ(2月1―25日・宮崎)に向けたスタッフ会議を開き、原監督は「ゲームを中心に競わせることがチーム力を上げる。11日には紅白戦ができるように」とコーチ陣に指示した。 昨季はけが人が続出したことから、例年より体力強化に重点を置き、午前10時だった練習開始時間を30分早める。1、2軍の振り分けは後日発表するが、原監督は「1軍スタートの新人は、例年より多い」と話した。ソースはこちら確か、今日1軍キャンプの参加選手が発表だったはずだが、こういうことだったのか。それにしても、2月11日に早くも紅白戦か。練習時間が多くなったことで、さらなるレベルアップができればいいのだが。
2007年01月17日
コメント(2)
巨人の希望入団枠ルーキー、金刃憲人投手(22)=立命大=が、宮崎春季キャンプで1軍スタートすることが15日、内定した。この日、ジャイアンツ球場に原辰徳監督(48)ら1軍首脳陣が集結し、1、2軍の振り分けなどの話し合いを行った。新人では金刃のほか、上野、寺内の計3選手が候補に挙がった模様だ。また2年目の辻内崇伸投手(19)も、1軍スタートが濃厚。工藤が抜けた穴を埋めるべく、左腕サバイバルがヒートアップしそうだ。ソースはこちら昨日は辻内が1軍キャンプ参加濃厚という記事が出ていたが、それに続いて金刃も1軍スタート。さらに、上野や寺内も参加となると、活気のあるキャンプとなりそうだ。ベテランもいい刺激になるのでは。
2007年01月16日
コメント(2)
一か八かの荒療治がハマるか? 鳴り物入りで入団しながら昨季ついに2軍暮らしで終わった巨人・辻内崇伸投手が、1軍キャンプに大抜擢(ばってき)されることが決定的となった。ソースはこちら去年の成績から考えると、1軍キャンプ参加は早い気がするが、もし正式に決定したとしたら、精一杯頑張ってほしい。これで1軍登板が確約されたわけではないが、何かきっかけをつかんでもらいたい。
2007年01月15日
コメント(2)
先週のザ・サンデーで、2007年のベストオーダーの投手編を出演者に考えてもらい、ネットで投票する企画があった。ちなみに、それぞれの案はこちら今日の放送で、投票結果が発表された。1位は江川氏が考えた案で、先発:上原・パウエル・内海・ジャン・尚成・門倉抑え:豊田予想通りというか、これが無難ではないかな。ただ今後の補強によっては、どうなるかわからないが。
2007年01月14日
コメント(6)
巨人の高橋由伸外野手と二岡智宏内野手が13日、沖縄県うるま市で自主トレーニングを公開し、高橋由は「僕や二岡がチームを引っ張ることが勝つことへの近道になる」と今季に懸ける強い決意を口にした。ソースはこちら若手や新入団選手の力も必要だが、やはり、この2人と阿部・上原らがしっかりしないと、チームは機能しないだろう。特に由伸は、昨季怪我で満足に働けなかっただけに、今季のリベンジに期待。
2007年01月13日
コメント(7)
プロ、アマ合同の日本野球規則委員会が12日、東京都内で開かれ、公認野球規則を米球界に沿う形で34カ所改訂することに決めた。プロ野球のオープン戦開幕前の2月中旬に発効の予定。 今回の改訂は試合のスピードアップ化が柱となった。打撃姿勢に入るのが遅い打者に対し、球審は投手の投球を待たずにストライクの宣告ができるようになるほか、無走者の場合の投手の投球間隔については、現行20秒以内だった制限時間が12秒以内に短縮された。ソースはこちら大量点が入ったわけでもないのに、無駄に長いだけの試合は、見ていてイライラする。少なくとも、視聴者に影響が出てくるだろうね。高校野球とまではいかなくても、せめて3時間以内に収めるのがベストだろう。この改訂で、試合時間のスピードアップが期待どおり実現するかな。
2007年01月12日
コメント(0)
巨人・矢野謙次外野手(26)が10日、鹿児島市内の鴨池市民球場でロッテ・渡辺俊らと合同自主トレを行い、“メジャー打法”の導入で、平均飛距離アップを目指すことを明かした。 矢野はマシン打撃で、右方向へのファウルを繰り返した。約50分間行ったうち40分間だ。「これまでは(自分の)体の前のポイントでしか打っていなかったけど、『やばい』というときファウルで逃げられる準備もしなきゃいけない」と意図を説明した。ソースはこちら谷や新外国人選手の加入で、ライバルが増えた。、メジャー打法は、彼らに対抗するために導入したわけではないだろうが、悪い試みではないだろう。ただ、飛距離を延ばしたいがために、一発を狙って振り回すだけのバッティングはしてもらいたくない。今年もはつらつとしたプレーをして、ファンを魅了してほしい。
2007年01月11日
コメント(2)
日本ハムは10日、フリーエージェント(FA)宣言して巨人に移籍した小笠原道大内野手の補償を、選手ではなく金銭で求めることを正式に決め、巨人側に伝えた。 初めてFA権を行使した小笠原の昨季年俸3億8000万円の120%に当たる4億5600万円が、巨人から支払われることになる。 日本ハムは人的補償での選手獲得も検討したが、補償の金額が高額で、それに見合う選手獲得が難しいと判断した。ソースはこちら昨日の工藤のように選手を獲られるのかと思っていただけに、金銭での補償ということで、ほっとした。特に若手選手を獲られるのは痛いし。とりあえず、日本ハムには感謝かな。
2007年01月10日
コメント(4)
巨人の工藤公康投手(43)が横浜に移籍することが9日、決まった。フリーエージェント(FA)宣言して巨人に移籍した門倉健投手(33)の人的補償選手で、この日、両球団から発表された。ソースはこちら工藤には悪いが、若手の選手が獲られなかったのは救いか。しかし、年齢による衰えがあるとはいえ、左腕に弱い巨人が工藤を打てるかどうか見ものである。工藤だって、心機一転で頑張るだろうし。それ以上に、門倉にも頑張ってもらいたい。
2007年01月09日
コメント(6)
巨人が新外国人として米大リーグ・ロッキーズのルイス・ゴンザレス内野手(27)を獲得することが7日、分かった。シュアな打撃に定評があるうえ、内外野とも守れる実力の持ち主。交渉は最終段階に入っており、今週中にも発表される見通し。昨年12月に入団が決まったホリンズ外野手に続いて、原巨人に頼もしい新戦力が加わった。ソースはこちら記事には外野も守った経験があると書いてあるので、先日の報知に載っていた外野手とは、この選手のことだったのか。でもこれで、他の野手の出番が減るのは残念だ。
2007年01月08日
コメント(6)
日テレで15時から、「プロ野球スポーツフェスティバル」を見た。セ・パ対抗でいろんなゲームに参加して得点を競う番組。選手の意外な?一面が見れて面白かった。巨人からは、内海・鈴木・矢野・脇谷の4選手が出場していた。プロ野球選手のお宅訪問のコーナーで、矢野の家庭を紹介していた。奥さんはなかなかの美人でうらやましい。赤ちゃんも可愛く、微笑ましい家庭だった。今季は、家族の為にも頑張らないとね。
2007年01月07日
コメント(2)
巨人・渡辺恒雄会長(80)が5日、東京・赤坂のTBSで同局系「時事放談」(7日・前6時)の収録に臨み、今季のチームについて「3位以内に入りますよ。いくらなんでも4位ということはない」とクライマックスシリーズ進出を断言した。 日本シリーズ出場については「分からないですね。最後の何日間かの踏ん張りで(クライマックスシリーズの)優勝かどうかが決まる」と説明。「それまでにけが人が出てるかどうか。今年は補強もしましたし、さらに補強しますから」と分析した。目標には「80勝以上。ぶっちぎり」を掲げたが、「65から75勝すればプレーオフに入るので優勝の可能性は残る」と続けた。ソースはこちら今季からプレーオフがあるので、最悪3位でもチャンスはある。ナベツネがさらに補強すると言ってるが、別の記事で抑え投手と右の外野手を獲得するそうだ。確か先日の記事では、ジャンを抑えにするという意向だった。右の外野手はホリンズを獲得したばかり。さらに補強して3位以内に入れなかったら、どうなるのか。責任問題に発展しそうだ。
2007年01月06日
コメント(2)
巨人の高橋由伸外野手が5日、川崎市のジャイアンツ球場で本格始動した。昨季は左肩や脇腹を痛めて2度の長期離脱を経験。不本意なシーズンだっただけに「期待を裏切っているので、このままでは終われない」と巻き返しを誓った。 この日は体調に合わせてウエートトレーニングの後、じっくりと走り込み、室内練習場でキャッチボールを行った。 9日からは沖縄県内で自主トレを行う。高橋由は「1年間グラウンドに立ちたい」と、選手会長という責任もあり、全試合出場を今季の目標に掲げた。ソースはこちら由伸ぐらいの選手になると、全試合出場は当たり前なのだが、怪我に泣かされ、長期リタイア。彼の場合、やはり体質改善が必要のようだ。せっかく結婚もしたことだし、食生活の管理は大丈夫だろうか。
2007年01月05日
コメント(5)
巨人小笠原道大内野手(33)が4日、千葉・船橋市のNTT東日本グラウンドで自主トレをスタートさせた。午前11時からキャッチボール、ティー打撃、ウエートトレなど約5時間、みっちりと汗を流した。FA移籍したことで多忙なオフを過ごし、本格的に体を動かすのは約2カ月ぶりだったが「思ったより体が動きました。スタートとしてはよかった」と笑顔を見せた。ソースはこちらいきなり5時間とはすごいな。巨人でも頑張るという意気込みが感じられる。日本ハム時代も練習熱心だったらしいので、他の選手の刺激になればいいけどね。
2007年01月04日
コメント(2)
第83回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)復路(3日、神奈川・箱根町芦ノ湖~東京・大手町=5区間109.9キロ) 往路優勝の順大は6区、7区、8区を首位をキープ。続く9区・長門が区間賞、10区松瀬が区間新の快走を見せ11時間05分29秒で6年ぶり総合優勝を飾った。2位は6分14秒差で日大、3位は往路2位の東海大が入った。昨年優勝の亜大は13分45秒差の10位でシード権を守った。ソースはこちら今年も波乱があるのかと思っていたが、復路も順大が安定した走りでぶっちぎりの総合優勝。去年優勝の亜大が10位と、やはり連覇は難しいか。順大も昨日の往路の5区で快走した選手が卒業して抜けるので、来年は混戦必至かな。
2007年01月03日
コメント(2)
報知新聞社後援 第83回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)往路(2日、午前8時東京・大手町~箱根・芦ノ湖=5区間108キロ) 5区で山登りのスペシャリスト・順大・今井正人(4年)が4分以上あった差を逆転し2年連続の往路優勝を決めた。今井は1時間18分5秒で同区3年連続区間賞を樹立した。ソースはこちら途中からテレビで中継を見たが、順天堂の5区の選手は怪物だね。もう向かう所敵無しという感じだ。明日の復路も、6区に誰を起用するかによって、順位に大きく影響しそうだから、どういうレース展開になるか注目。さて、この年末年始は、日テレばかり見ている気がする。大晦日は「ガキの使い」、昨日は「ビートたけしのお笑いウルトラクイズ」を見たが、カットされたシーンがかなりありそうだった。3月にDVDが発売されるそうなので、期待しよう。
2007年01月02日
コメント(0)
巨人・原辰徳監督(48)が1日、今季のスローガンを「奪回」にする。第1次政権からのチームキャッチフレーズ『Show the Spirit』は不変だが、監督自身の座右の銘として、チーム史上最長タイとなる4年連続V逸からの低迷脱出を心に誓い、第2次政権の2年目にかける。ソースはこちらスローガンを掲げるのは結構だが、ペナントを奪回したいからと言って、補強に頼るのはよくない。監督のブログによると、外国人選手をあと1.2人獲得する意向とか。ファンの気持ちを考えたチーム作りにしてほしい。それから報知によると、姜が抑えで由伸が5番という構想。由伸の5番はいいが、姜の抑えというのは納得できない。やはり姜は先発の起用で、抑えは豊田でいいのでは。
2007年01月01日
コメント(7)
全31件 (31件中 1-31件目)
1