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6月中旬から、Apple TV は YouTube からワイヤレスでビデオをストリーミングし、ワイドスクリーンテレビで再生できるようになります。Apple TV は、まだ実際に見たことはないですが、スクリーンセーバだけでも感動するそうです。日本では映画の販売はまだ行われていないので、Apple TV への関心も今ひとつ。そこへ 160GB HDD を搭載したApple TV が、49,800円で6月1日から販売開始。そして、Apple TV の YouTube 機能は6月中旬に無料ソフトウェアアップデートとして提供されます。アップルとグーグルの連携が、他サードパーティにも影響を及ぼし Apple TV 周辺で動きが出てくる気配です。Apple TVYouTube
2007.05.31
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今日アップデートされた iTunes 7.2 から、高音質の新しい iTunes Plus ミュージックのプレビューと購入、参加している音楽レーベルから DRM フリーの音楽のダウンロードができるようになりました。DRM とはデジタル著作権管理。iTunes Store で購入した曲は、最大5台のコンピュータへファイルのコピーが可能、というそれです。この方式は賛成。でも私の場合、5台のコンピュータへコピーすることはほとんどなく、DRM に影響されたことはありません。ということは、DRM フリーと同じとも言えるか。「DRM フリー万歳」という立場はとりたくはありませんが、これもデジタル・ミュージック革命の産物と言えるのかもしれません。iTunesDRM
2007.05.30
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act2 が5月28日から発売したポッドキャスト配信ソフト「ポッドキャストメーカー 英語版 」。「ポッドキャストにかける手間と時間を大幅に減らせます」とうたっていますが、ガレージバンドより使い勝手はいいのでしょうか。ひとつ光る点が。 制作したポッドキャストが iTunes Store ではどのように見えるかプレビューできる機能がついていること。以前も書きましたが、希望のアートワークで iTunes Store に登録する技は、一般ユーザーには難しすぎます。それを「ポッドキャストメーカー 英語版 」の中で簡単に登録できるようであれば、これはすごいことです。Podcastポッドキャスト
2007.05.29
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パスワード作成ソフトがあればいいな、と思う人はいらっしゃると思います。例えば、スタッフのメールアドレス登録作業をするときなど。Mac 版でもシンプルなパスワード作成ソフトがありました。いとーけーさんが作られた「PassMake v1.0」。使いやすいソフトでした。パスワード
2007.05.27
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MacBook もウイルスの危険度は全くゼロとは言えないので、「ウイルスバリア X4」を購入。以前、体験版を試してみて、インターフェースはシマンテック・アンチウイルスが上ではありましたが、複数種類のソフトも知っておいた方がいいので、今回はこれで行きましょう。「 ウイルスバリア X4」の面白いところは、ダッシュボードに3種類のウィジェットがインストールされるところ。そのウィジェットは、まだダウンロードされていない入手可能なアップデート情報を表示してくれます。おしゃれです。ウイルスバリアact2
2007.05.26
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Front Row と Apple Remote コントローラには、あまり興味はなかったのですが、これが結構楽しいものでした。MacBook 内の写真、音楽、ビデオ、DVD 再生を Apple Remote がコントロールしてくれます。作品の選択はもとより、音量調整までも。家の中にある他の Mac や Windows PC に入っている iTunes を共有設定してください。その中のライブラリを手元の Mac で再生できます。試してみたところ、ムービーやビデオポッドキャスティングは音声のみ再生でした。また、Apple Remote コントローラは、Keynote 3 にも対応。Keynote 3 で作成してプレゼンテーションをする際も Apple Remote コントローラ で画面展開をしてくれます。それに MacBook の周囲 360° をカバーして反応しますので、自由に動いて参加者に伝えたいことを訴えてください。Apple RemoteMacBookKeynote
2007.05.24
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気分が落ち着いているときは、見つけ出すものです。Kaspersky Internet Security 6.0 に「保護機能サービスの一時停止」がありました。ATOK の単語登録ができない理由は、Kaspersky Internet Security 6.0 に違いないと昨日思ったので、「保護機能サービスの一時停止」を OK 。単語登録できました。問題の解決方法が見えてきましたので、Kaspersky Internet Security 6.0 は、まだ使い続けることにしましょう。〈追記〉上記の内容は間違っているかもしれません。間違っていたら申し訳ありません。いま「保護機能サービスの一時停止」したまま単語登録ができました。カスペルスキーインターネットセキュリティ
2007.05.23
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Kaspersky Internet Security 6.0 の試用版を Vista に入れましたが、やはりいけません。ATOK の単語登録さえ許しません。IE のセキュリティ保護設定に原因があるというメッセージが出たので、それを解除してもできません。ノートン Internet Security で以前懲りたはずなのに、油断してしまいました。Kaspersky アンチウィルスに明日にでも変更することにします。
2007.05.22
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iDVD の基本的なことがわかっていませんでした。iDVD とは、QuickTime ムービーを多少修飾してくれて DVD に焼いてくれるソフトだろうとばかり。iDVD で DVD を焼くということは、自動再生する DVD を作るということだったのでした。今回の実践は「LiFE* with PhotoCinema 2」で作った作品を DVD 用に書き出し、その書き出された QuickTime ムービーファイルをアップルオリジナルのテーマにドラッグ & ドロップ。どんな感じになっているのか、試しに iDVD でできあがった DVD を Windows PC のトレイに入れると、DVD 再生プレーヤーが起動し、自動で再生、普通の DVD と同じような動作をしました。ムービー再生が終わると停止させるまで、使ったアップルオリジナルのテーマが流れ続けるというものでした。そのテーマ内では貼り付けた写真やムービーが動いています。iDVD のサイトには「オリジナルムービーを作るのにどうして他の人の作品をレンタルする必要があるのでしょうか」と。まだまだ未知の世界が潜んでいるようです。iDVDiLife
2007.05.20
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2005年12月9日に「ThinkFree Office 3」のことを書きましたが、今度はオンラインソフトとして進化した「ThinkFree Office」の登場です。来月正式版の公開が予定されている「ThinkFree てがるオフィス」をソースネクストが、ベータ版で提供しています。互換性と対応フォーマットは以下のとおり。「Microsoft Word」←→「ThinkFree Write」「Microsoft Excel」←→「ThinkFree Calc」「Microsoft PowerPoint」←→「ThinkFree Show」「ThinkFree てがるオフィス」のすごさは、「ThinkFree Write」で「.doc」、「ThinkFree Calc」で「.xls」、「ThinkFree Show」で「.ppt」の拡張子で保存できること。Windows PC で「ThinkFree Write」を利用してみると、見た目は「Word2003」にインターフェースもそっくりで、ほとんど違和感はありません。Mac で使う場合「Word2004 for Mac」とは、ちょっと違うようですが。オンライン上に 1GB まで保存できて自分の PC にも保存、「Microsoft Office」をインストールしていなくても、人から受け取った「Microsoft Word」ファイルを開き、編集も可能で必要なことは、ほぼ何でも出来ます。先日、試験的に利用してみたグーグルの「Docs & Spreadsheets」より、はるかに使いやすい。インターネット環境にあれば、これは10数年続いている「Microsoft Office」からの呪縛から解放されるきっかけになるかもしれません。ThinkFreeMicrosoft Office
2007.05.19
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ワイヤレスキーボードに4本、2個のワイヤレスマウスに各2本の単3乾電池を使っているので、この2年間で両手に山盛りの使用済み乾電池が生まれてしまいました。不要なごみを出したくないのと、いつかは「エネループ」と思っていたので買ってみました。つぎ足し充電が OK というのが、これまでの充電池の改善点。カメラのストロボにも「推薦」となっているので、連写時に連続発光させる際も安定しているか確かめてみないといけません。eneloopエネループ
2007.05.18
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感動は何度味わってもいいものです。今日もその日。4年前にサイト作りを初体験。その時はアドビの「GoLive」でレイアウトしてみたものの、「GoLive」がもつ FTP 転送機能が理解できなくて、「Fetch(フェッチ)」で公開にこぎ着けたのでした。以来、そのサイトは「Fetch」を使って更新していますが、その経験のせいか「サイト作りは楽しいものではない」という感覚が、まだ少し残っているのかもしれません。少しその気持ちを和らげてくれたのは「.Mac」と「iWeb」との出会い。「.Mac」と「iWeb」の連携は、ほとんど WEB 知識のない人にもサイト作りを簡単で楽しいものにしてくれる画期的なサービスとアプリ。この域に来ると、次に挑戦したくなるのが独自ドメインを取得して「iWeb」で作成したサイトを公開すること。昨日、試験的に独自ドメインを取得し、レンタルサーバを契約。しかし、レンタルサーバが提供する FTP サービスを利用して「iWeb」で作成したファイルをアップロードしてもエラーの連続で、とうとう公開するには至らず。そこで出会ったのが、米国 Panic 社が開発した FTP クライアントツール「Transmit 3」。「パニック・ジャパン」のサイトにも「そしていま、Transmit 3 は iWeb のよき相棒となりました」と書かれていますが、本当に簡単でわかりやすい操作でサイトを公開させてくれたのです。独自ドメインでの WEB 公開のハードルをこんなに低くさせるとは、「Transmit 3」はすごい。FetchTransmitFTP
2007.05.17
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4、5日前から噂が流れていた MacBook のアップデート。本当でした。中位モデルが CPU を 2.16GHz Intel Core 2 Duo 、ハードディスクドライブを 120GB にバージョンアップし、これまでどおり 1GB メモリ、2層式SuperDrive で価格据え置き。先日購入した MacBook 中位モデルは、ハードディスクドライブが 80GB でしたが、Windows Vista をインストールするため、48GB と 32GB にパーティションを切って使っています。ただ、「LiFE* with PhotoCinema」で写真80枚を使って約4分間の作品をつくり、映像編集用 720 × 480ピクセル(劣化なし)の QuickTime で書き出したりすると、それだけでファイル容量が 4.6GB 。そういう経験をすると、CPU が早くなったことよりもハードディスクドライブが 120GB になってくれたことの方がメリットを感じます。 MacBook
2007.05.16
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Windows 版 ATOK は、ATOK 17 for Windows 以来です。最新版は「ATOK 2007 for Windows」。MacBook で Windows Vista を使い始めて、MS-IME でキーボード入力していましたが、使い慣れていないため効率が悪すぎました。やっぱり「ATOK」ですね。変換効率の良さは、いつもの通り心地いい。ATOK
2007.05.14
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プロトンのサイトにある「Parallels Desktop for Mac」の FAQ の説明では理解できなかった Windows XP で USB メモリを認識させる方法がやっとわかりました。USB メモリをさしても Mac が優先的に認識するので、まずファインダを使い、USB メモリを「取り出す」。次に「Windows XP」ではなく、「Parallels Desktop for Mac」を選択します。「Parallels Desktop for Mac」の選択の仕方は、コマンド+ tab で起動している「Parallels Desktop for Mac」のアイコンを選択すれば、それが最前面に現れます。そして、「Parallels Desktop for Mac」メニューバーのデバイス>USB>USB Storage Media をクリックすると USB メモリを認識。誰にでもわかるようプロトンには、もう少し丁寧に説明してもらいたいものです。ParallelsMacBook
2007.05.13
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アップルは Windows PC 用に「Bonjour for Windows」を提供していますが、まだ正式に Vista 対応とは発表していません。こともあろうに、アップル・日本語サイトでは「Bonjour for Windowsをダウンロード」をクリックしても「Not Found」状態。MacBook で Vista を動かし、Vista からワイヤレスでプリントできるようには環境を整えておきたかったものですから、米国のアップルサイトをのぞいてみました。米国のサイトでは「Bonjour for Windows 1.0.3」のページが開いてくれますが、システム条件は、まだ以下のとおり。・Windows 2000 or later・Windows XP・Latest Windows Service Pack RecommmendedVista の文字は、まだありませんでしたが、とにかくダウンロード、そしてセットアップをしてみます。結果は問題なくプリント OK 。順調にテストは進んでいます。BonjourMacBookVista
2007.05.10
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2003年1月に発売されバッファロー「54Mbps無線 LAN AirStation BroadBandルータ『WBR-G54』」。当時はまだ社名をメルコと言っていた頃で、懐かしさと同時に、もう4年もたってしまったかと。Bフレッツに入っていたのと iBook(G3 600MHz)に AirMac カード(11Mbps)をさしたこともあり、「WBR-G54」を選択した記憶があります。あの頃から無線 LAN の普及を願っていましたが、イーサネットに比べれば転送速度に難があり、普及の勢いがついたのは「54Mbps」の IEEE802.11g が出てから。実際にどのくらい違いが出るのか、ブラウザは Safari を使い自宅で iBook と MacBook のブロードバンドスピードテストをしてみました。結果は iBook が 2.795Mbps 、MacBook が 12.454Mbps 。MacBook でのウェブ閲覧にストレスを感じないはずです。MacBook は IEEE802.11n にも対応してますから、ルータを AirMac Extreme ベースステーションに替えたら、また違った体感速度に出会うのでしょう。MacBookバッファロー無線LAN
2007.05.09
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Mac 用キーボードと Windows 用キーボードはキー配列や構造上も違うところがあり、互換性がないのが普通です。これまでこの問題の解決に取り組んできたのが、トリニティーワークス有限会社。例えば、Mac 上で Windows を動かすと「_(アンダーバー)」が入力できません。それを解決するドライバが「AppleK Pro」。Windows Vista には「AppleK Pro for Vista 32bit」、Parallels Desktop for Mac を介して動いている Windows XP には「AppleK Pro for Parallels」の30日間試用版をインストールしてみました。使用感は Mac ライクで心地いい。30日後は正式購入で決まりです。AppleK ProMacBook
2007.05.08
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2006年7月25日に発表されてからずっと欲しかった「ワイヤレス Mighty Mouse」。MacBook は、トラックパッドを使うのが本当のところなのでしょうが、ワイヤレスなので邪魔にならないから、ついつい使ってしまいます。また MacBook は Bluetooth 内蔵なので、マウスや携帯電話をつなげたくなるもの。360度スクロール対応のスクロールボールが付く前の「Apple Wireless Mouse」も iMac で使い続けていますが、その重さは単3電池2本入れて140g、「ワイヤレス Mighty Mouse」は114g。26gだけの差ですが、ずいぶん軽くなった感じ。Windows Vista でも XP でもちゃんと使えます。横方向へのスクロールは Windows に対応していませんが、右ボタンとしての動作は Mac でも Windows でも OK です。Mighty Mouse
2007.05.07
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2.0GHz MacBook には、初めから 1GB(2 x 512MB)667MHz DDR2 SDRAM(PC2-5300)メモリがついています。これでも十分とは思ったのですが、この際、サポートされている最大 2GB に増設してみることに。I-O DATA などが出している Mac 動作保証メモリもいいのですが、あえて Windows PC 用メモリに挑戦。メモリ単体で探せば、お買い得商品もありますが、今回は Windows Vista DSP版とのセット購入ということもあり、UMAX の「Castor SoDDR2-1G-667」に。動作しなかったら自己責任という緊張が、何ともいえずいいのでした。MacBook を起動してみると、ちゃんと認識。はずしたことで引き出しの中で遊んでいる「1GB(2 x 512MB)667MHz DDR2 SDRAM(PC2-5300)メモリ」は、どうしましょう。MacBook
2007.05.06
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Intel プロセッサ内蔵の Mac 上で、Mac OS X と Windows、Linux、その他の OS とアプリケーションを同時に動かしてくれる「Parallels Desktop for Mac」。確かに Windows XP が動作しています。全画面表示にすると、これはもう Windows PC そのものです。96年当時、プロセッサは PowerPC 604 200MHz 、OS は Mac OS 8.6 上で動かしていたエミュレーションソフト「SoftWindows 95」で「Windows 95」を使っていた者としては「感動」のひとこと。ただ「Parallels Desktop for Mac」のセットアップに戸惑う人は多いかもしれません。「Parallels Desktop for Mac」のインストールが済んだら、サイトで公開されている「Parallels Desktop for Mac ビルド3188」のアップデートをしてください。それをしないと、セットアップマニュアルに書かれているようには作業が進んで行かない場合があります。私はそれで困ってしまったのでした。私のところを訪れていた友人からのアドバイスがあったから作業が完了したわけで、一人でやっていたら頓挫していたでしょう。また気になる点として、Windows XP 上で Yahoo! Japan 動画を観ると MacBook のファンが回り始めるという現象。仮想マシン Windows XP でストリーミングをするなどは、CPU に相当の負担をかけているのでしょうか。いくつかの気になる点はあるにせよ、「Parallels Desktop for Mac + Windows XP」は動作も軽快で、メリットも大きい。これも推薦することにします。MacBookParallels Desktop for Mac
2007.05.05
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とうとうその日が来てしまいました。MacBook で Windows Vista がネイティブで動いてしまったのです。ネイティブなので、当然ながら動きは軽快。これが、マウスのスクロールホイールを使い、開いているウィンドウ間を移動できる「フリップ 3D」というもの。「フリップ 3D」など新機能を含め、新 OS の使い勝手がどうなったかは、しばらく勉強してみないと何とも言えませんが。洗練されて派手になった Windows Vista 。私にも Boot Camp の設定から Windows Vista のインストールまで出来ましたので、ハードルは低い作業です。これで第一ハードルは越えました。これからは、問題点が発見されたら包み隠さずリポートすることにします。MacBookWindows VistaBoot Camp
2007.05.04
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Mac の楽しさのひとつに初期設定作業があります。これは何度やっても飽きないのも。また、アップル製品を梱包している段ボール箱の美しさへの感動は、買った人は経験したことがあるでしょう。MacBook の段ボール箱ももちろんきれいなのですが、6年前の iBook のものに比べて3分の2から半分ほどの薄さになっています。まるでアタッシュケースのよう。それに MacBook を保護している発泡スチロールもその原材料を必要最小限にするためでもあるのでしょうが、デザイン優先で型が取られたかと思わせます。発泡スチロールまでが美しい。また捨てられなくなりました。第3者から言わせれば、病的でしょうか。MacBook
2007.05.02
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私にとっては初めてのインテル Mac が届きました。ノートブック型 Mac は6年ぶり。Windows ユーザーにスイッチしていただく価値があるのか実験する意味もあり、ひとまず以下のハードとソフトをそろえました。・2.0GHz Intel Core 2 Duo MacBook ホワイト・1GB 667MHz DDR2 SDRAM × 2枚・Windows Vista Home Premium 32bit・Windows XP Home Edition・Parallels Desktop for Mac・Apple wireless Mighty Mouseさて、何をしようとしているのか。そうです。Mac OS X と Windows Vista のデュアルブートマシンをつくるのです。加えて、Mac OS X 上で Windows XP を動かす仮装マシンにも。では、Mac をはじめよう。MacBookWindows VistaWindows XP
2007.05.01
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