PR
今日はMOOK 3号のページが毎号の増ページで中綴じの限界を越えているということで緊急に対策を立てるために検討会議をもちました。製本所からの回答のないまま、おそらく今回までは従来どおりの方式でなんとか行くことにしようとタカをくくって別れました。そのあとずっと気がかりだった大阪のブックファーストへ営業の挨拶に行きました。丁度、理工書の担当のNさんがいてグッドタイミングで隠花植物のコーナー展開を考えていたところということで話はトントン拍子にすすんだ。あとは不在の店長さんの決済をもらうだけということで、ここで試験的に売れ行きをみていただき、BFチェーンの大型店舗での拡販も御願いしてきました。このご担当は年齢的にも心情的にもMOOKきのこの愛読者層の中心にいる世代でMOOKきのこを手渡した瞬間ウワォーッて感じでしたのでいろいろと尽力してくれそうです。ブックファーストはこれまで末端店へは何度か訪問しましたが、各店長には決定権がないとのことであきらめていました。一歩前進ってところですね。
アミガサタケくんこんにちは 2026年04月20日
2025年年の瀬の再会 2026年01月01日
豪雨の中のきのこ狩 2025年07月24日