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今日は千葉県のレディース連盟で審判講習会がありました。新しいルール(ラリーポイン)での審判の仕方、ルールの説明などの勉強のために、浦安クラブからも4名参加しました。 勉強に行った方から、様子をメールで送ってもらいました。皆熱心に勉強している様子がうかがえますね。代表で参加してくださった皆さん今日は雨風も強く、遠くまで行っていただいてありがとうございます。クラブの方でまたゆっくり、今日勉強してきたことを教えてください。最近浦安クラブでは、火曜日の午後はラリーポイント式でゲーム練習しています。最初はバドミントンのことより、点数を数えることのほうが気になって目が泳いでしまっていた人も、少しなれてくるとサービスの順番や、レシーブの立位置などに注意をはらうようになり正しいかどうかの判断も正確になってきましたラリーポイントのゲームは、今までのサーブ権ポイント式と、まったく違うゲーム方法だと思った方がいいみたいですね最初は混乱すると思いますが、勉強熱心で真面目なレディースの面々はすぐにルールを飲み込むことができると思います。私的には、まだ慣れていないルールなのに、主審の権限(責任)が大きくなって大変だなという思いです。最初のうちは主審といっても単なる点数記録係りになってしまいそうで怖いでも新ルールはサービスオーバーになったら、自サイドは一点増えているので、なんかお得なカンジがして好きな時もあります。また相手がサーブしていても、ラリーに勝てば一点もらえるので、デュースの時は気が楽です。これはまだ以前のルールの感覚が残っているからなのでしょうね新しいルールをしっかりマスターしないと、バドミントンそのものへの集中力もなくなりそうですから、またみんなで一緒に勉強しましょう。
2006年10月24日
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きのうは大雨でした。同じ千葉県内では、道路冠水や、電車の遅れなどもあったようです私たちのバドミントンの練習も、できるのかな?人は集まるのだろうか?などと思っていたのですが、体育館に到着したら皆もう集まっていてさすがですさて昨日は、県のレディースのリーグ戦終了後、初めてのコーチ日だったわけですが、コーチからの感想は、「相手の体勢を見ての判断が遅い」という話や、「実際の試合の時は、相手のシャトルを確認してから、判断→動く(遅い)」のに「パターン練習の時には先回りして動くので、それでは練習の意味がない」「レシーブの時には、基本の位置で基本の体勢でしっかり待つ」など、いつも言われてはいることですが、の痛いことです。何度言ってもできないのでコーチもあきれているとは思います。でも試合の時にはそんなことすっかり忘れているんです。相手のラケット面を見ることと、体勢を見るということは、初めての相手と試合をする時には中々できないし難しいですそんな余裕はないのが本音です。基本のオーバーヘッドストローク(クリアなど)の手首と腕・肩などの動かし方の確認などしながら、基本のポジションからの動きを練習しました。試合の後には、こういうもっとも基本的な練習がに必要だなと本当に思いますね。疲れるので大変ですけどね。試合が終わった時は、新しいことよりも基本の確認に戻ることが大切。をしておかなくてはまた忘れてしまう、と思いメモ代わりにここにUPしてみました練習後は止まぬ大雨の中、舞浜の体育館を、カッパを着てで走り去っていく仲間を見て、仲間がいてバドミントンが続けられるってスバラシイって思いましたよ。
2006年10月07日
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