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2004.01.09
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忠臣蔵の大石くらのすけ、辞世の句、概要

ああ楽し 無念は晴れて 月も翳りなく

死ぬ前に、「楽し」とは。

新撰組の人々は若い。
幕末に活躍した人々も若い。
萩の松下村塾では、西欧に対抗するために
アジア統合が語られていたらしい。

時代と精神はやはり大きく関連する。
坂本竜馬が現代に生きていたら。



僕の成功は楽しいこと、「気持ちいいこと、快」。

だから簡単。
不快なことはできるだけ遠ざけて、
快指数を毎日増やす。
もちろん耐えることとかそういうレベルは前提。

何が快か?は、僕の、各自のこころが決める。

そして僕の一句

「ああ楽し 笑う角には 福来る」 

なんかフツーで羽毛のように軽い。






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最終更新日  2004.01.09 11:56:29
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