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よりちゃんから電話。「ぶんちゃん、どうしてるぅ?、あたしさあ、いまばんばん申請書かいてんの。持続化給付資金も200万円はいったしね、とてもうれしい、助かるゥ、あと家賃支援給付金とか、市からの補助金とか、いま書類作成でいそがしいの、店?開けてるよ、お客さんは来ないけどね、あハハハハ。」内容はシビアだけどなぜかとても明るい、テンションが高い。なんでかなあと思うけれど、たぶん彼女も身内以外と話すのが久しぶりで嬉しかったのだろうと、へんに納得した。最近は人に会うことを最小限にしていて、面会をする手段として、メールや電話を利用していたから、当然電話もメールも減少する。そうしたらだんだんと、トカゲ君やらせみくん、つばめさんや、くわがたくんきゅうりさんがお友達になってきた。だから元気なヒト族の声を電話で聞いたり、和やかなメールは人間回帰としてもとても貴重で大事なものとなっている。外は夏の風が熱い。まあちゃんからメールもらいたいな。それは風鈴の音のようだろう。ぶんへのメール
2020.08.17
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身近な人たちがたおれてやがて亡くなる。そのたびにどう対処していいのかわからない。どう理解したらいいのかわからない、自分にも起こることだし、すでに起きている。それは自然界の流れとわかっているが。自然界はなぜ悲しみをつくったのだろう。喜びという光には悲しみという影が1セットであるとすれば喜びは要らない。mail to
2020.08.17
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きゅうりの苗を4本たまたまスーパーで買う。120円。7月中旬のこと。最初は何の苗かわからず店員さんに聞いてきゅうりと知る。別荘の空き地に植えると日に日に成長して2mほどの高さに。新芽を摘んで横から芽を出させる。3日に一回ほど訪れるのだが、3センチほどの小さかったきゅうりの子が15センチほどに伸びている。目を見張る。毎回5本ほど収穫する。昨日は12本も、もいできた。すごいと思う。すべてが。そして。最近きゅうりは高いので、少し、うれしい。mail to
2020.08.17
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西田幾多郎の純粋体験といわれる、見た瞬間の一体感とともに拍手を添え贈ることがとても素晴らしいし一番大事なことと思う見える対象と思われる光の反射具合それを解釈する脳の色彩パターンそれらのシステムの考案者に拍手を贈ることですべてはコンプリートする
2020.01.26
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時代が変われば価値観や常識や知識も変わる現在の統合失調症も30年前には精神分裂症と呼ばれ数百年前には頭蓋骨に穴をあけて前頭葉の一部を吸い取っていたそれが当時の医療ガイドラインであった自分に身近な血圧やコレステロールの現在の数値ガイドラインも将来には野蛮な数値として変わるだろうガンの3大標準治療もDNAオーダー治療によりなんと野蛮なことをしていたのだろうと未来のひとは笑うだろうすべての権威は疑わなければいけない疑うことなく受け入れることは自分の可能性を狭くし生命を短くし他人をも傷つけるなぜそうするのかということの問いとともにこのほうが自分には合っているこのほうがサピエンスには合っている、このほうが生命の進展には合っているとよく考えることが必要だその先には輝かしく豊かな生活が待っている
2020.01.26
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宇宙は数的パターンでできているけれど美しい公式とそうではない公式がある混沌とした壮大なものがピシッとまとまるのは美しい公式例えばオイラーの公式単純なパターンによる公式は美しくはない公式例えば25の二乗は、2×(2の次の数字つまり3)に25を付けて625と暗算でできるもの生活の中で美しいものがある約束がきちっと守られたときはささやかな美しさ私事より相手のことを優先したときは大きな美しさ
2020.01.26
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イチローもウッズも年齢に応じたプレーフォームに変えて現役を維持してきたプレースタイルや生き方を変えないと体が悲鳴を上げて命を落とすそしてどうもそれは好きなものでおきる自民党の谷垣さんは好きな自転車で政治生命を絶たれたとなりの林さんは好きなたばこで脳梗塞で半身不自由になったお世話になった弁護士の田中さんは好きな酒で亡くなったいずれの方も60代60代になっても40代の習慣で仕事や生活していると体が復讐する生活スタイルはきっぱりと辞めたり大幅修正して生きるもし健康長寿が好きならもし好きなことに関わっていたいなら
2020.01.26
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岡潔は「知性は感情を説得できない」と言ったがぼくは「しかし感情は知性に相談できる」と思う感情に従った先にある害を知性で予想したときに感情は知性に説得されるそれが一番感情ネルギーの強い女体であっても
2020.01.26
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自分のことは意外に知らない人差し指の長さは?一日の排尿量は?全身にほくろは何個ある?ましてや自分のこころといわれるものや気分はそのときは自分では認知できないことが多いおもしろいのはそんなのは知らなくても生きていけるということだ
2020.01.26
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夢の中で女性を抱くエクスタシーと現実で女性を抱くエクスタシーの違い1週間も女性を抱かないと夢の中に女性が現れてその女性を抱く夢を見る法則?に気が付いたそこではたまに、いいなと思っている女優も出てくるからこれはとてもうれしいことだある時期は女性を断って今夜出てくる女優を指名して楽しみにしたものだそれでも振り返ってみると出てくるそれら女性との間ではなんだかエクスタシーが薄い気がしていたあるいは最後の最後でいいとこなのに目が覚めたりなんだかぼんやりとフワッと終っていたのが、昨夜の女性でははっきりと、いくら時間をかけても最後のエクスタシーが訪れなかった気持ちはあせるのだが、そのうちあきらめたところで夢は終わった大自然が夢をつくった理由は現代脳科学ではまだ未解明だ。夢の世界は物理学でいう、無の世界と通じる、いや同一化しているのかなと漠然と思っていたが、それでは現実の世界のほうがはるかに強烈ということになるいやだからこそ、無の世界が強烈な感覚を得られないからこそ無は現実の世界をつくったともいえるであるならば、色彩も、味覚も、五感は無の世界より、現実の世界のほうがはるかに鮮明だということになるもし生きる意義の一つがそういうことであれば、空海の声字実相義も意味を持つハイデッカーも意味を持つ西田幾多郎も意味を持つ
2019.09.08
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別荘の庭に5本ある、高さ1mの五葉松のうちの1本に7cmくらいある小指ほどの大きさの毛虫(蛾の幼虫)が60匹ほど群がり1週間ほどのうちに、あんなに緑つやつやだった葉を食べまくり松全体が茶色に変身していたさてとみんな2本目に向かうぞという勢いだこれはいかんと殺虫剤で駆除した五葉松を守るがゆえに毛虫が敵となったぼくが蛾の愛好家で五葉松に無関心であれば五葉松は単なるエサだから駆除されずにすんだ敵と味方、害虫と益虫は、どちらを大事にしているかだれを守ろうとしているかで逆となる守るものも大事にするものもなければ、敵もいない友人の歴史小説家で直木賞作家の安部龍太郎さんは「敵の概念がなくならなければ平和は訪れない」と力説していたがヒトはみな大事なもの、守らなければならないものがあるかぎり敵や害するものは必ず存在するのが自然界の循環システムであると思う僕はその言説に違和感を覚えたものだった五葉松を生かすために、これから毎年毛虫退治は忍びないスプレー攻撃で下に落ちて、苦しそうに、くるくるのたうち回るすがたは忍びないよくよく総合的に熟慮した結果このさい5本の五葉松君には、厚く弔いをして伐採をすることとしたその結果、庭は平和になる何も存在せず、静かな空間となる拡大解釈すれば、地球上に人間がいなくなれば、敵味方がなくなり戦いもない動植物もいなくなれば、お互い敵味方で弱肉強食しなくてもよいその結果、地球上は平和となるしかしそのような平和はどのような意味を持つか
2019.09.05
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コノハズク鳥 三宝鳥ともいうブッポウソウと鳴く高野山の静かな林中、暁の草堂に独り坐して無我夢想の境地に居る時、どこからともなくブッポーソーと鳴く鳥の声が聞こえる 鳥は無心に鳴いているのであろうが、この鳴き声のうちに仏法僧の三宝を知る鳥の声と人の心とが、更に山中の雲と川の流れとまったく一つに融け合っている後夜仏法僧鳥を聞く閑林獨坐す 草堂の暁三寶之聲は 一鳥に聞く一鳥聲有り 人心有り聲心雲水 倶に了了
2019.09.03
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ドリカムの2019全国ツアーのキャッチコピーである3時間半を4万人の観客とワンダーランドとして楽しむ太陽系は太陽を中心として8つの惑星が木馬となり回転しているメリーゴーランド天の川銀河は、太陽系やたくさんの星を木馬としてブラックホールを中心として回転しているメリーゴーランドこの2重のメリーゴーランドは、近くのアンドロメダ銀河とともに広い宇宙の膨張風に吹かれていくそれは138億年を70憶人の観客と楽しむワンダーランド史上最強の回転宇宙遊園地
2019.09.02
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知ることを愛する=フィロソフィーなぜそうなっているのだろう?という知的好奇心や疑問を持つことから始まったのがサイエンスであるそもそもサイエンスはフィロソフィー(哲学)の一部であったがやがて物理学、数学、免疫学、化学、気象学・・・・と細分化され膨大な分野となり発展した(立花隆 東大講義他)そしてわずかに(!)残された、どう生きるべきかとか死については「哲学」学が奮闘したが、結局、宗教に任せることとなっているしかしその宗教も科学の記述から迷信やおとぎ話と形骸化しているでは現代の回答はどういったものか?それは科学が記述しているさまざまな現象から推測するだけでよいさすがに自白はないが、状況証拠に満ち溢れているそれを知るには豊かな感性と想像力だけがあればよい
2019.09.02
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フリーマン・ダイソンによれば物理学は統一に向かい人類(生命)は多様化に向かうという名言だニュートン物理学と量子学の統一は物理学者の夢であるEUの破綻やUS・中国・ミャンマーは文化を統一しようとしたが故の歪みに苦慮しているLGBTは趣味ではなく生態である文化はそれぞれに境をもって区別され、共存していくのが自然の摂理にあっているそれは会社でも友人でも家庭内でも同じ摂理である
2019.09.02
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散々な体験をした鴨長明はこころの安寧が一番という境地で小さな庵に住み歌人の歌を口ずさみながら、窓の月を見山鳥の声を聴き、鹿の慣れ近づくを見、四季折々の風情を楽しんだしかし仕組み上ヒトの脳はどうも他者とのかかわりのなかで次元の違う安寧を得られるようになっているようだだからよくばれば花鳥風月だけでなく前頭葉をしっかり使った仲間との時間を増やし仲間を第二の、月とし、鳥とし、それぞれの個性を、季節として過ごしていくのもいいようだ
2019.09.02
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いつも私をみていないと死んでしまいます温度に注意、適温があります風に注意、葉や枝が倒れます雨は好きではありません、菌がつきますエアコンの下は弱ります適度な日影がいいです風通しが必要ですときどき栄養剤がいります鉢植えの鉢の大きさは適度があります水はけがよいのがいいです昆虫の卵は早めに取り除いてください長くなった茎には添え木をしてください季節ごとに場所を移動してください私は声も出せず、動けず、ただあなたが見てくれることが命綱です愛とは見つめること、見つめる時間をどれだけたくさん持つか愛と、かけた時間は正比例しますおかえしはきれいな花と緑と新鮮な空気ですそしてそれは介護にも似ている
2019.08.30
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物理学は統一化に向かい人類(生命)は多様化に向かうーフリーマン・ダイソンEUのぎこちなさにしろ、USの分断にしろ、世界各国での歪みはその方向性が統一化へ向かった結果である人種や民族や国家はもとより、個人の数だけ文化がある大自然は星のようにたくさんの文化をつくったそれがなぜだか知らないがそうしたかったのだろう過度な異文化グルーピングはお互いを疲弊させ破滅させる家族でも同じである
2019.08.30
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たまたまには3種類ある2個のさいころを振って「たまたま」2個とも●が出るこれは確率の結果の世界イチロー選手が「たまたま」ヒットを打つこれは努力の結果の世界あの人のことを想っていたら、あの人と「たまたま」違う場所違う時間帯に3回出会うこれはまだ発見されていない物理法則の結果の世界赤瀬川原平風に表現すれば「異次元が漏れる」
2019.08.28
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悲しくて悲しくて悲しくて重くて重くて重くて息苦しくて息苦しくて息苦しくてそして、悲しくて悲しくて悲しくて怒りと哀れさと後悔が混ざり合った想いとともに湧き上がり、溺れさせる脱出法が見当たらない約1200年前にも同じような想いをした人がいたようだ「哀しい哉、哀しい哉、復(また)哀しい哉。哀しい哉、哀しい哉、重(かさねて)哀しい哉。」空海 遍照発揮性霊集 巻第八
2019.08.26
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毎夜夢を見るその時間たぶん寝ているあいだ中5作品くらい一夜10時間眠っていてお昼寝時間もいれると目覚めている時間と変わらない目覚めている時間より夢のほうが心安らぐよくよく考えると目覚めているとき受ける感性も振り返れば夢のようなもの夢の思い出も、過去の思い出も同じようなものいや夢が真で現実が偽かもしれないー荘子「斉物論」ー「荘周夢に胡蝶となる」
2019.08.26
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2019.08.26
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そして僕は途方にくれる。テストステロンが夏に合わせて体を循環しはじめると情熱は収束に向かって走り始める。しかし向う先はどこなのか?フロイトよりユングのほうが事実に近い。だからフェミニンとは別の流れに向かう。そしてそれは建設より破壊を好むようだ。エネルギー保存の法則はやはり意識にもあてはまるのか。そういえば今日は蝉の声が聞こえない。まだ夏はおわっていないぞ。いけない。席を立って林に向かおう。
2012.08.19
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「日常は輝いている」
2011.10.16
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庭にハイビスカスひとつの幹に今日と未来が共存しているきょう開いている花、夕方には枯れあす開く花とあさって開く花がひとつの幹に共にあるきょうの赤い花はきょうのいましか見られずあした開く花はあしたしか見られずあさって開く花はあさってしか見れないであればきょう開いている花をじっとみつめていようきょうの花あす開く花あさって開く花しかし、あすの花も、あさっての花もきょうのつぼみはきょうしか見れない同じように展開する、共にある幹は地球の上の人類の歴史祖母から両親から子から孫へとまたはぼくの人生の時間軸であり、それぞれの時期の断片とそこに咲いていた花そしてそれらを包む「時間」と、これら「造形物」がクリエイトされたことへの驚嘆と感謝をハイビスカスの甘美な赤い花びらを見つめながら
2011.10.15
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「傷の修復プラン」ここ2年ほど両まぶたに6mm×4mmほどのイボのような膨らみが出来て、でもそうたいしたことでもないし、モテナクナルことでもないのでほおっておいたけれど、毎日洗顔で鏡を見ているとなんとなく気になってきたので、美容室で処置することにした。「がんせいおうはんしょう」ですとドクターから言われて、え?癌?とドキリとした。「瞼性黄斑症」らしい。早速、炭酸レーザーで部位を5分ほど蒸散した。終了してドクターが、はい終了ですと鏡で見せられると3mmほどのクレーターみたいなくぼみになってた。絆創膏を貼った。1週間ほどすると、カサ(博多弁で「ツ」)ができた。2週間ほどするとカサはとれて3mmほどあったくぼみが盛り上がってきた。そして周辺の皮膚がクレータ―の中心に向かって多いかぶさってきている。あと2週間もすれば現在のピンク色の皮膚は周辺の皮膚と同じようになるのだろう。それにしてもこの修復プランはだれが立てているのだろう?ケアマネージャー?でもないだろう。このような疑問は、小さいころから傷が絶えなかったぼくの体としては、いまさら疑問に思われることのほうが疑問かもしれない。しかし、先に説明した「ファンタステイック・メタフィジックス骨子0/1000」のインセンスストーリーの視点からみるととても理解できるし、納得する。そもそもの、この修復機能の歴史について振り返ると、京都大学 山中伸弥教授(ノーベル賞有力候補 写真)のIPS細胞の発見の過程でわかったことは、人間が、破損部分の細胞修復機能がイモリやプラナリアなどに比べるととても劣っているのは、ちゃんとした理由があるというものでした。そもそも癌とは細胞のコピーミスによって発生するものですが、これはイモリのように細胞修復機能を高くすると、それに比例して、細胞が癌化する比率が高くなるということになります。事故で手を切断し、新しい手を生えさせようとする修復率まで人類に修復機能を持たせると、人類は15歳くらいで癌に冒されるて死亡する確率がグンと高くなるそうです。15歳では人類の存続が継続できなくなり、「進化」は泣く泣く却下した(山中教授 TV談)というものでした。ここに人類の場合は、現在の基準まで修復機能を低下させるという選択がインセンスによってなされました。このようなことを踏まえて、改めて今回の修復劇を観察すると、とても感動と感謝と慶びを覚えたのでした。
2011.10.15
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果物や絵画を味わうように女体を眺め感じるとそれは彼女たちの人種や個性を越えて、たとえば蝉の透明な羽を思わせるような世界に陥る。歌っているだけでよい、無駄な話は女体の美を損ねてしまう、そう思うから彼女たちが話しだそうとするとぼくはその口を塞ぐ。その曲線より感じる精神をぼくは見たことがない。だからただ黙っていてほしい。 北欧の体はフィンランドの海の冷たさを思わせアフリカの体はその汗に猛獣の声を聴き上海の体は広い大陸との交差点の味がする。 世界の女体たちよ、その香りは宇宙より深く、沈黙はいっそうの美を醸し出す。どうか終りのときまで、言葉を発せずに、ただ、体感だけをぼくにくれないか。
2011.07.22
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スタバで時間をやり過ごしていると、となりに姿勢がいい女性がいて姿勢いいねえとぼくがとつぶやくと、彼女は、あっ、と云って、微笑んだ。少しして「フラメンコダンサーですから」と声がした。スペインはぼくのふるさとだと答えると彼女は、夜踊っているから来てください、と地図らしいものをかいたメモを残して去った。 数週間して思い出して店を訪ねたら、中洲にあるイエスの方舟という店だった。なぜ?そう思いながらホステスさんに確認すると、あら御存じですか?と。 フラメンコのおねえさんは?と聞くとあーアルバイトの美恵ちゃんね、あと1時間したらステージに出ますという。それまでは手持ちぶさたで少女時代やなんかのK-POPの話がよさそうだったから、相応なやりとりをする。まさか震災とヨブの関係を話してもつまらない。彼女たちが求めたのは聖書ではなく温もりだったのだろうから。 やがてフラメンコ美恵がステージに立って踊りだすとぼくはとてもおかしくなって苦笑いした。彼女は満面の笑顔で踊りだしたのだ。フラメンコの表情は本来悲しく、死と情熱を醸し出すものだ。だからおかしくておかしくて、しかし、こんなバージョンもあっていいのかも、と思いなおして彼女を眺めた。
2011.07.07
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マルチバース宇宙はたくさんあるそんな学説があるそしてぼくはそれを信じている。いや信じているというよりたぶん100年後は定説になっていると思っている。根拠は、そう考えたほうがどうも総合的に合理的だからだ。そしてこれはとても楽しい。たとえば100個の知的生命体がたくさんの宇宙に散らばっているとしたら、僕たちの住むこの宇宙の知的生命体といわれる人類は、進化度的に99番目くらいの成熟度ではないかと思っている。科学技術的には縄文時代の竪穴式住居のレベルではないか。では1番成熟している知的生命体の状況は?寿命は1000年以上で、宇宙空間を飛び回り、1銀河系が1つの市で・・・・・・精神的には楽しいことばかりで・・・・・しかし今の人類も1万年くらいすれば、そうなっているに違いない。
2011.07.06
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大好きな夏 夏の香りは色香を漂わせる。あの朝焼けの、むこうで銀河同士が衝突をしたりこの庭の、ジュンベリーの枝に尺取り虫がつんとなりすましていたりその一部としてのこの夏を感じて、こころは飛んでいき、体はおちつかない。 江戸の七夕絵を見ていると、そして西瓜が短冊として風に流れているととてもうれしくなって、真似て、書いて、こころは江戸の7月。広重。
2011.07.05
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気温が22度であった。欅の新葉がどっと湧いてきた。半袖のポロシャツに着替えた。スニーカーを洗って干すと、白く光っていた。もうすぐ誕生日だけれども、何か最近は逆戻りして若返っていくようなそんな錯覚がある。今日の一日に浸りながら抱きながら味わいながら過ごす。こんなにも輝いていたのかこんなにも画期的であったのか、今日の日。
2011.04.15
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自由と楽しみ自由という名の包丁は使い方によっては自分を殺傷し使い方によっては楽しい料理を創ることができる 3月は仕事から離れて自由を求めて精神的な旅行の時間にする楽しみな時期だ
2011.03.02
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54個15万個の星を調べたら地球と同じような星が54個あったらしいとNASA。何かうれしい。ぼくは妄想癖があって、その物語にこの54個という発見が沿っていて、妄想が現実になってとてもうれしいのだ。とはいってもぼくの妄想はぼく自身がじつは真剣に信じ込んでいるものでそして照れくさくて単に謙虚に言っているだけで、ぼくのこころの組み立ての根幹となっているのだ。妄想のひとつに人類という生命がいっぱい宇宙にはちらばっていてその進化の状態はまるで花庭園の花々のように咲き乱れている。では地球の人類は進化の過程では統計的にどの位置にあるのだろう?妄想によると下位5%ゾーンだと思っている。地球の人類も1万年もすると他のより進化した第二の地球で暮らしているにちがいない。それもよりハッピーな状態で。
2011.02.12
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深夜まで眠れない深夜の闇は孤独のような恐怖心を呼び起こす眠れないから雑炊を作って食べる暖房は30度マックスにしても暖かくならない44度にした風呂がいちばん心地よいようだ 半分冬眠生活をしているから運動不足だ少し歩いたら息が荒くなる そういえば香織が「ねえ、会いたいんだけど」と旅先からメールしてきたとき、それはどうも婚前旅行のような風情だったがあれはナンだったのだろうと思う相手の彼がどうも物足りなくてそしてぼくは香織に恋の約束もしていなかったのでぼくに真意を確かめたかったのだろうか?このままの彼でいいのだろうか、あなたはわたしをどうおもっているの?と そんなすぎさったことがらをなぜこんな深夜に思い起こすのだろうと想いながらベットに再び入る 曜子の面影がどうも抱き枕のようにぼくの腕の中にはいってくるそれでも現実に曜子を口説かないのはどうもそうしてしまうとまた最初からのストーリーがはじまって、もういいやとなってしまうからだ 深夜も3時くらいになると睡眠モードになってきたそのまえに宇宙旅行をする多数の銀河を巡るちきゅうのような星はたくさんあって、それぞれに発達の度合いがちがっていて今の地球の未来も過去も実現しているタイムマシーンの旅というのはそれらの星巡りで経験できる さてそして明日の朝はまたもどってきてぼくを演じていく愉快で驚きの地球生活を
2011.01.17
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きょうも空気があってすごいなと深呼吸をするが、すこし喉がいたくなっていてかぜでもないかと思うがとりあえずフィニッシュと喉痛み止め薬を処置おいしいみかんがあるからと食べてみるがまだまだ甘味が少ないみかんはメジロ用に庭に置くがヒヨやほかの鳥たちがきて食べてしまうだからぼくは見張りをしながらメジロを優先させるこれは美人優先みたいなもので不条理だがしかたない 両親が余命が少ないことを話すのはなぜだろうとその真意を測るが単純に本能的にそう感じたのだろう雪が道端にまだ積まれていて足で踏むとサクッと堅い 酒かすを水と牛乳で薄めて甘酒風にして飲む200グラムで200円で一杯13円くらいで、コレステロールを減らす役割がある鍛えられた肉体は見ていて美しい肉体が老いると美しくない人の肉体は25歳くらいだろうかやはり老化が始まってくるようだ老化の醜さをカバーするのに余りあるのはどのような状態だろう?知恵や知識や勇気や寛容さといったありきたりのものだろうか。それは冒険心や好奇心、あるいは新鮮な新しい視点、ではないか。 夢や目標はなんですかと聞かれるからそのたびに12000人のコミューンを創る事と正直に答えると相手はそこで固まってしまうから、給料が倍になることと嘘をつくことにしている。フランスの経済学者が最近出した著書のなかでいいなかまと仕事や生活を過ごしましょう、それが目標です説を展開していてあー、嘘をつかなくていいひとはやはりいるものだなあと少し嬉しくなる。 喉の痛みが緩和してきている。
2011.01.10
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神社仏閣が日本の国にはやたらに多くて好きではないなんかじめっとした面持ちがあるそれにそもそも天皇制が気に入らない カリブの海賊の風景観が好きだ日本でこのまま生活していいのかとあれこれ考えるプチ脱出作戦から立てねばならない身の周りからプチカリブ化しなければならない 甘木のまちは雪で覆われていて訪れることができなかった那覇は快晴のようだ
2011.01.04
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せっかく雪くんが降っているから、観察雪が赤かったらパーティ雪が黒かったら水墨画ブルーであれば一面の海 冬は、夏に冷凍庫に入っているようなものだから逃げ場所もない二酸化炭素の売買さえあるのだから、南半球の人に寒さ権を買って欲しい 1時間ほど雪をみつめていると落ちてこなくなった休憩かちいさな雪だるまでも作ろう、心の中で
2010.12.31
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冬眠生活が続くグノーシスを読んでいるとそのアプローチはいいのだが少し逸脱していく 胃薬をもらいに常連のクリニックに。ドクターが「どうされましたか?」「ヤクが切れました」 冬の嵐と雷の夜はこころもとないがたがたと窓が鳴り、それ以外はシンと静かであるし夜の闇はなぜこうも冷たいものだろう、ろうそくの火や暖炉の火を灯したくなる 春まであと4ヶ月と思うとやれやれと思う 暖房の種類は何がいいのだろう?
2010.12.28
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手袋を買いに子狐の物語小学校のときに図画工作で紺青の夜空と白い雪、茶色の子狐を兄に手伝ってもらって描いた 冬の夜空を見ていたらそうしたことを想いだした。肺癌の末期に風呂でこちらを見て笑う兄の顔を思い出した。そのやせ細ったからだを想いだした。 冬は感傷を呼び起こすが、薪を焚くオレンジの炎と、ピチピチと跳ねる火の粉はぼくをエロティシズムに招く もうどんなにか生を過ごしただろうあとどれほどに生を生きるのだろう少しの顔の皺と少しの白髪が鏡に映ると、最後の花火のような大きな灼熱を描きたくなる
2010.12.20
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一日冬眠昨日、イギリスの壁塗りまっちゃんの仕事場で出遭ったコに心を矢で射止められてしまって、少し波動が狂ってしまった。英国だけでなくルーマニアにしろヨーロッパの国々の生活色彩はなんてぼくの心に合うのだろう。日常のなにげないベンチやバスの色にしろ、とても見入ってしまう。もちろんカッターシャツのブルーにしてもなかなか色合いがいい。だからシドニーで何着か仕入れて着ていた時期はとてもハピだった。夕方に冬眠から覚めてお歳暮でもらった明太子とお茶ずけと白菜のつけもので夕飯を済ませる。すると夏のギラギラとした光景が頭に浮かんできてこころはブラジリアンのようだ。眠りすぎて幻を見ているのかと思ったが足元のストーブが熱かっただけのようだ。カレンダーを見ていたら今年も終盤だ。今年なんにんのひとたちにあっただろう。少なくとも名刺交換は500名くらいはしているから、でもこころよい印象に残っている人は数名のようだ。心を射止められたコにしてもだからどうこうアクションを起そうとは思っていなくてそれよりもぼく自身の好みに対する驚きで、そうかあぼくはこの手が好みなのかと新しい発見をしたほうが収穫であった。それはまだまだ自分の可能性が開拓されていないという未来への希望と心に馴染むものは外界にはたくさんあって世界との繋がりはそれを探す旅程ではないかと感じたのだ。修羅万象はまるでかくれんぼや宝探しのようでめんどくさがりやのぼくにとっては迷惑なシステムなのだが旅に出ないと果実は享受できないというのなら冬眠になすがままの自然体ではだめだよと示唆してくれる。そういえばなにかしら新しいことは年を越してからと先延ばしするビジネスマンがいるが今出来ないことが1月になってからできるはずもない。ブラジルのクリスマスは真夏だ。
2010.12.19
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北海道でビンゴ賞の湯沸しポットがフル稼働している。夏にもらったものでやくにたたないなと思っていたらいがいに冬になって重宝しだした。珈琲をやめたのでそれにかわってお茶。だから飲みたいときにすぐに飲めるのがいい。それにお湯になったときのできあがりメロディーがおかしい。お茶の種類を用意しているからそれぞれに選んぶ。温度設定は玉露とかは65度とか45度というがぼくはがんがん100度。夕方車から見た山と雲の色とバランスがとてもよくてゴッホや広重よりいいとそれに無料だしなんと無量なものかと思った。自然は要素を用意してあとは自由を与えた。そこに変化や可能性が生まれる。美や感動が生まれる。時間はそれを支える。時間は未来を保障しないし、過去を束縛もしない。なぜひとは自由を旗にしそれを許容する傾向があるのだろう。自由ほど恐ろしいものは無いのに。冬になってベランダの志賀島とクジラも寒いだろうからと暖房の部屋に入れた。植物たちが非難して溢れるぼくの部屋はそれだからにぎやかになった。「ハイビスカスは葉を落とさなきゃ冬を越せないよ」母が言う。ぼくは緑の葉でいっぱいになった枝を落とすのは忍びない。しかしそれは彼女にとっては不幸なのかもしれないと思うと大晦日に剪定しようと考えた。
2010.12.16
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宇多田ヒカル - Goodbye Happiness by you tube ♪♪
2010.12.12
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ノルウェー生まれのソフィアはいつもインターネットで大学のカリキュラムの履修をしていた。代返ばかり依頼していたぼくの学生時代がシーラーカンスのようだ。 最初に出会ったのはもう夕方の博多駅だった。「博多のお寺に鐘が有るらしいので行ってみる?」ぼくは知っているお寺だったので案内する。5時を過ぎていたので門は閉ざされていた。「ラーメンがおいしいって?」ぼくはラーメンよりうどんがおいしいよと近くのウエストに入った。メニューを見てどれにしようかと彼女はとても迷っていた。日本語表示を読めないのではなくて単に迷っているのだ。とっくにまる天うどんに決めていたぼくはなんでもはいっているセットうどんに決めて「これにしようか」と後追いで彼女の承諾をうながした。「明日は由布院から別府に行くの、そして鹿児島」優子にしたって自らを旅人といって、結婚相手の条件を年に一回世界旅行を許してくれる人と言っていた。キューバからのレターに赤いキスマークがついていてぼくはそこにそっと唇をあてるとほのかな女の香りがした。自由の意味は女のほうが知っているのかもしれない。女が始めた戦争は少ない。46億年前に宇宙が誕生し38億年前に生命が生まれ2万年前に人類が生まれユダヤは6千年、日本は2700年前に誕生した。宇宙の変化をもし成長と見るならばそれは動くことで発展してきた。女の生命はそれを敏感に知っているのだろう。「ねえ、一週間したら福岡に戻るから、大宰府で落ち合ってみる?」彼女の?は同意ではなくてやさしい命令だった。ぼくは久しぶりに梅が枝餅のことが浮かんできて、そうしようかとうなずいた。
2010.12.11
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あまりに寒いのでなにかいい方法はないかと考えていたらそうだ単純に風呂にはいればよいと気がついた。だから朝起きて一定の時間が経って風呂にはいってからだを暖める。特に膝下がとても寒い。15分ほど湯船に浸かるとその後は寒さはそう感じなくなる。空調暖房はどうも最近馴染まないことに気がついた。どうしてかわからないがだから体の冷えを感じると湯船に飛び込む。12月はいつものように冬の玄関口だ。3月までの4ヶ月、湯船にお世話になる日が続くだろう。佐藤優さんと田原総一郎さんの対談集「第三次世界大戦」左右巻を読む。佐藤さんはあいかわらず博識だ。博識や知は自らを助ける。また広大な広がりを持つ。今日も熟した柿を止まり木に置く。メジロの夫婦や、いろんな鳥が訪れて食べる。そろそろ田舎に行ってまた収穫してこよう。
2010.12.07
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いっちょん好かん冬がそこまできている風が吹く。寒いからコタツにもぐりこむがそれもどうもいけない。体を温めようと大掃除。あちこちの部屋からこちらあちらへ移動して整理。ハリウッド映画特集を見ていると現実と脚本と幻想がどれも同一のように思える同一であれば気持ちよく楽しい映画な生活がいいよなあいくどとなく一掃した本もそのときに捨てないでいた本があってカテゴリー別に並べた。世界旅行などの観光もの、世界の風俗文化、歴史もの、チャレンジ物語、実務書。どこに行きたいか?と問われて、日常生活が楽しいから、たとえば風にあたったり散歩したりとか応えるとなぜかさまにならないのはなぜだろう。おいしいもの食べにいこと誘われても、それなら自分で買出しして料理したほうがいいと思う。どうも他人がつくったものでいいと思うものは少ない。そういえば初めて会った森君は数人の会話について、そのつど、その言葉は前向きではないなあ、それはこういったがいいなあとサジェッションする。おもしろいと思う。真似しようかなとおもう習慣だ。ゴミは掃除しないと埃となって溜まる。心がさわかにならない事柄や、人や、仕事や、会合や、時間は極力避ける。時間と空間はこころ潤うためにある。餅を焼いて納豆やしょうゆにつけて食べるのはこの冬風に似合う。
2010.11.23
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いつも死を考えて生を確かめる両親の死も自分の死も考えれば生が鮮やかに蘇る生が蘇れば経済活動に忙殺されているよしなしごとが儚く思える厭世ではないむしろ活性だあと50年は生きていない地球上で皆がざわめきながら生きているいろいろな生命がざわめいている蝶のはばたきも四季咲きのバラもそして今日初めて庭に訪れたメジロもざわざわと 悠久のむかしからそして果てしない未来にまでざわざわとなんと不思議で楽しくて、でもすこし悲しいのだろう
2010.11.02
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知り合いがパン屋さんをオープンしたのでいろんな種類のをかって食べる彼はまだ20代で訪れたぼくに釜から出てきてあまり寝ていませんとでもうれしそうに言う 九大が移転した町はまだ再開発中で山や野原と大きなショッピングセンターが共存している 新しく生まれるものはそこに希望が満ちているその希望のエキスはみずみずしくてぼくは大きく深呼吸する
2010.11.02
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冬物との入れ替えいちにちかかった入れ替えながら半分は捨てるそういえばここ数年服飾類は購入していない下着類と靴下のみだ結局着用しているものは少ないabc分析して廃盤するようなものだ 銀行から再建を託された会社のことが四六時中頭をよぎる土壌から変えないといけないから時にはアブラムシから恨まれるそんな道草している場合ではないので引き受けなければよかったという躊躇心も浮かぶがいまさら引けない 葵からよばれて焼肉を食べるだから夕食はヤッコや漬物がいい 初冬になって肌暖かさが恋しくなったのかやたらと抱き心が募るのが面倒でならないが健康のためには自然だから逆らうのはよそう
2010.10.31
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あたしがいったときにあなたもどくどくとしてたしいっしょだったわねきっといい子がうまれるにちがいないわ いいセンスだなと思った 陰陽とかプラスとマイナスとか雄と雌とかそんな自然界でエクスタシーの感じ方は人類はほかの種とちがって独特のような気がする人類個人の時間の概念単位はおよそ10年とか100年だが、大自然の時間の流れ単位は億年単位だ進化と変化の方向は成長の方向だと思っているけれどたとえば何億年かあとに世界の陸上はまた集合して1大陸になってしまっていれば言葉の共通化も計られてバベルの塔の言語混乱も終息しているのかもしれないエスペラント語ではなくて希望の終息だからピース語と命名かも そんなふうなぐあいでエくクスタシーも終息しているかもしれないそしてそれはぼくとかのじょみたいなものではないだろうか、そんなことをベットの中で思っていた
2010.10.30
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今日という日は、歴史の最先端。いや歴史というより地球自然、宇宙の進化の最終発展の最先端だ。ニーチェの秋の澄み切った冷たい青空の日の今日はそれだけで快適。ゴミのような社会要素を払いながらこの秋空のような空間を創っていく。 楽しい日常快活な時間満足な時間 ふと気がつくと来週は11月冬がこれから半年くらいはじまっていく
2010.10.27
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