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予想よりは嵐は酷くならなかったがアドバイス通りに準備をしておくことで余計な心配をせずに済んだのではないかな?雨で靴下が濡れるとそれさえ気になるのが受験生というものだ。しっかり靴下は替えたかな?国語が終わったあたりから、気温はぐんぐん上がっていくはずだ。数学の時間に「暑いな…」と感じたら、思考に集中できない。セーターを一枚脱ごう。スッキリした気分で一気にミスなく解こう。お昼ご飯は急いで食べる必要はないよ。よく噛んで食べよう。お腹が弱いと自覚のある子は特に、ね。今は「諸注意」を受けている最中だね。塾生がいつも通りの気持ちで落ち着いてとりくめますように!
2018.02.28
練習は本番の如く本番は練習の如く明日が本番。今日は本番の前日。でも、本番は練習の如くだから、前日の今日は単なる練習の前日であるならば特別なことは必要ない。テスト中は、「受かろう」「絶対に受かりたい!」なんて考えるな。テスト中は、ただ目の前の問題に集中すべし。答えは必ずある。国語なら本文の中に数学ならこれまでに解いてきた問題の中に理社なら自分の頭の中に英語なら本文と自分の頭の中に君が自分の「正解」だと確信できる答えを積み重ねたならば必ず合格する。そのことはこれまでのデータが証明してきたでしょ?受かろうと思うな。問題に文字にグラフに表に地図に音声に集中しよう。健闘を祈るあ、うそ単なる練習だった笑笑まあ、落ち着いて行ってこい!
2018.02.28
我が娘について我が娘は、親の僕が言うのもなんだが「アホ」である。勉強が云々、と言うのではなく「メンタルがアホ」なのだ。女の子には珍しく、脳内が「根拠のない自信」で満たされている。テスト数日前に一問一答で確認して、「は?何それ?聞いたことないんだけど」と、太字の語句を覚えていない…それなのに、「まあ、多分大丈夫」と自信満々で言う。大丈夫なわけないのに!僕がそれについてガミガミと説教をしている最中に「お腹減ったからお菓子食べてもいい?」と真顔で聞いてくる。分かる?理解できる?このメンタルアホ以外の言葉が見つからない!僕「大体、なんでこの時期にこんな基本語句を覚えてないんだ?」娘「あー、お腹減ったからお菓子食べてもいい?」僕「…!!!」理解できます?この会話の流れを!ちなみに、明日から期末の本番なのに実技教科は教科書を一度も開いていないんだと!ぐ、ぐはっ!本人曰く「さらっと見れば大体覚えられる!うん、いける」だそうだ。過去、それで高得点が取れたことなど一度もないのに!何もかも記憶から削除されているんだよね本当にアホ僕は短気なので、この状況になると「もう知らん!」となってしまうのだが、ここで我が奥様が登場。強制鬼反復クィーンだ。なんか、毎回この流れでテストを乗り越えている気がする…。同じ親から生まれていて、同じように育てているのに持って生まれた何かが違うのかなー
2018.02.28
昨日、慶應大合格を報告しに来てくれた子と話をした。「それはそれはとてつもない努力をしたんだよね?大変だったでしょ?」僕がそう聞くと彼女は「大変だったというよりも、毎日毎日同じことの繰り返しで飽きました」と答えてくれた。ここに「ヒント」を見出せるよね。勉強に限らずなにかを極めるには「飽きるほど繰り返す」やっぱりこれなんだよね。「今日は頑張った!」なんて感じているうちは、全く足りてないってことだ。
2018.02.28
全員の結果が出た。予想通り、とんでもないことになっている。98.495.79392.491.590なんと、毎回1人出れば凄い!というSランカーがなんと、6名も誕生した。6年に比べると、若干難易度が低かったとはいえちょっとでも手を抜いて勉強すると全く点が取れないテストだ。実際、Dランカー以下、つまり得点率60%以下の子が5名もいる。上位の子がどれだけ頑張ったか分かるだろう。素晴らしいよね。この学年は新年度からほぼ定員締め切り状態でスタートする。ますます楽しみな学年だ。さ、明日は4年!頑張ってくれよ!
2018.02.27
いやー凄いことが起きている。5年生のランキングテストを採点しているのだが現時点でトップの得点率が98.4%これは間違いなく、過去最高得点だ。東大、東工大、早稲田、慶応…結果的にそういう大学に進学した子たちの当時のランキングテストの得点をはるかに凌駕している!
2018.02.27
小学生はランキングテスト真っ只中昨日は6年のテストだった。理系は基礎力と暗記だけじゃなく、思考力もかなり試され、文系は記憶力と処理スピードが試されるテストになっていると思う。今回のランキングテストから、結果を全て永久保存版として壁に掲示していくことにした。数年後には、壁全てがランキング結果で埋まるだろう!あの高校やあの大学にした先輩たちが、小学生の頃にどうだったのか。そういうことが瞬時に分かる環境を作っていく。さて、中学生の成績ランクについて、その基準は先日書いた。小学生は単純にランキングテストの得点率でランク決めをした。90%以上がSランカー80〜90%がAランカー以下、10%刻みでFランカーまで。それぞれのランクで志望校の目安も定めた。昨日の6年は、Sランカー 1名Aランカー 7名Bランカー 5名Cランカー 4名Dランカー 1名Eランカー 2名という結果になった。毎回書いているような気がするが、松江塾のテストは「勉強に費やした時間」「覚えた知識の量」「反復した回数」に比例するようになっている。頭が悪い?理解力がない?覚えるのが苦手?んー今回ないよね。単に、「やってないだけ」それ以外、なにも原因はないよ。
2018.02.27
小6のランキングテストの採点、集計が終わった。今回から、中学生と同様にランキング表を教室の壁に掲示することにした。自分の頑張りを何年先にも残していこう!
2018.02.26
中3生、いよいよ最後の土日だね。塾です勉強できるのは20時間、もちろん家でもやってるだろうから、なんだかんだで合計26時間くらいは机に向かえるんじゃないかな。最後の土日だからといって、特段変わったことをやっちゃいけないよ?これまで通りだ。先日も言ったけど、公立入試は定期テストの親玉だと思えば良い。試験範囲があり、基本的な知識をもって、しっかり読んでしっかり考える。それができれば、必ず合格点は取れる。これまで取り組んできた爆裂と同じように直前の10 to 10を有効に使おう。
2018.02.24
前回の期末テストから、その結果を教室に掲示することにした。学年ごとに、各中学で上位何%に位置しているかのランキング形式で。さらに、各生徒の成績ランクを確定。上位10%以内をSランカー10〜20%以内をAランカー20〜30%以内をBランカー30〜50%以内をCランカー50〜70%以内をDランカー70〜90%以内をEランカー90パーセント以下をFランカーと設定し、ランキング表に明示した。これはそのまま進学する高校の目安になるね。Sランカーであれば、川高川女以上はほぼ確実Aランカーであれば、所北や和国あたりが志望圏内と言える。Bランカーなら川越南や松山あたりが志望圏内だね。Cランカーなら、松女や市立川越そんなふうに、1年の頃から自分のランクと受験を視野に入れられるようになるよね。毎回毎回張り出していくわけだから、教室の壁には数年前の先輩たちのデータが蓄積されていく。その先輩がどの高校に進学したか。それと自分の位置を比べてみると、より具体的に今の頑張りと受験との関係が見えてくるよね。
2018.02.21
塾に通うことで成績が上がる子は3割と言われている。昔と比べて質の悪い個別指導塾も増えているから実際はもっと低いかもしれないね。まあ、それはいいとして塾に通っているのに7割の子は成績が上がらないってことだね?このうち、親に無理やり通わされているだけで、本人はちっとも成績向上を望んでいない子が半分ほどいる。となると、成績を上げたい!と思っているのに、約半数の子が成績を上げられていないということになる。これは辛い数字だよね。この原因、僕が思うに「通塾日数不足」「塾での自学時間不足」なんだろうね。成績を上げたくて塾に通う場合、家で勉強できないパターンが多い。つまり、塾に行っている時間がその子の学習時間の全て、ということだ。塾に行っている時間の中でも講義を聞いている時間は得点に直結しない。スポーツで考えなら、コーチから技術のやり方や仕組みを教えられ、目の前でお手本の動きを見せてもらうだけの時間だから。試合じゃできないよね?それを教えてもらい、見た後で自分で延々と反復練習しないと意味がないわけだ。分かるでしょ?殆どの塾の場合、生徒が思いっきり自学できる環境がない。つまり、塾で講義を聞いているだけなのに成績が伸びる子は反復練習を家でやることに成功した子だけ、ということ。塾に通って成績を上げたいのに上げられない子は反復練習が家でできていない、ということ。どうかな?多分、殆どの子達に当てはまるはずだ。松江塾は通ってくる生徒の75%の子達の成績を上げることに徹したい。本人に向上する意欲のない子は残念だけど、僕らにできることはない。
2018.02.21
入試まで9日この時期に本気になっていない受験生はいない。どのレベルであっても、「合格したい!」という気持ちだけで突き進んでいるのだ。正直、これまでで一番差をつけにくい時期だと言えるね。松江塾の子達じゃあ、どうする?どうやって合格をより確実にする?他の子より一問多く正解を書くには?だよね。それが正解。松江塾の子達は、言うまでもなく分かってる。ここには書かないよ?ライバルたちの合格可能性を上げることになるからね。
2018.02.21
生徒たちに公表はしないが、意識の高い保護者や生徒はこのブログも読んでくれているだろう。社会の採点が終わった。上位100999794939290点以上は6名。平均点は71点だった。数値としては、やや簡単なテストだったと言えるね。しかし、30点台も2名いる。残りの教科は来週の火曜日だ。まだまだ時間はある。しっかり取り組んでほしい。
2018.02.20
学力上位の子って、その親が「子供と一緒に頑張る」ということの価値と威力をよく分かってると感じる。その最たる例が「佐藤ママ」だよね。子育て本に多くあるように、過保護とか、先回りに関しては否定していいと思う。そこにあるのはさ、親だけが頑張っていて、子供の目は死んでる感じするでしょ笑笑そうじゃなくてさ、一緒に頑張るっていうのは「タッグを組む」「チームメイトとしてサポートする」そんなイメージなんだよね。子供が解いた問題の丸付けをする。間違えた問題をコピーして、解き直しノートを作る。やった問題のページ数や問題番号を把握し、管理する。テスト結果をファイルするそういう「サポート役」に徹するそんな感覚ね。どうかな?学力が上がらない子の親がよく言う台詞「言ってはいるのですが、やらなくて…」その言葉の向こうには、「やらないのは子供のせい。自分は親のやるべきことはやっている」そんな姿勢が見えるでしょ?そこが違うんだよ。学力の高い子と低い子違うのは子供本人だけじゃないよ。親も違うの。ぜーんぜん違うんだよ。こう言われると、イラッとするよね。じゃあ、変わればいいじゃん。親が変わらないと、子供はぜーったいに変わらないよ。子供の学力が伸びるなら、僕はとんなにイラつかれても構わない。子供の学力が伸びないのは、親がアホだから。頭が悪いって言う話じゃないよ?子供の学力を上げるための行動が「アホ」だっていうことね。仕事が忙しいから?家のことに時間がかかるから?下の子が小さいから?そういう言い訳してるうちは、残念だけど子供の学力は伸びないよ。そこをなんとかやりくりしていく思考力を磨くことが、子供の学力を引き上げる行動力を磨くことになるんだよ。本当に、全身全霊で子供の学力向上を願ってますか?
2018.02.20
今日は五年生のランキングテスト。ただし、社会のみ、ね。本当のランキングテストは来週の火曜日。しかし文系科目の国語と英語の分量が多いため、社会だけは前倒しで今週の実施にした。内容は「時差」に関する問題のみ。時差の基本的な知識問題2地点間の時差を求める問題一方の日時を基にして、他方の日時を算出する問題。時差に関する応用読解問題といった構成だ。問題数も多いが、難易度もそれなりに高くした。先ほどから、教室も前にある時計を見つめながら、必死で日時を求める姿が見られる。みんな「本気」である。松江塾に小学生から在籍している子はテストというものに対する本気度が磨き上げられる。毎回毎回、満点じゃないと不合格になるテストその累積合格率が学期末のランキングテストに加算される。こういった環境に慣れると、「満点じゃないと気持ち悪い」という習慣が出来上がる。それは結果に対してはもちろんだが、勉強をしていても「これで満点取れるか否か」が体感として分かるようになるのだ。この感覚が、中学に上がってから圧倒的に有利となるのだ。
2018.02.20
昨日は公立高校の出願日だった。そして夕方、倍率の速報値が出た。それを中3の前で発表したのだが、毎年のことながら、特にざわつくこともなく…。倍率が高いから厳しい倍率が低いから容易いそう考える塾生は1人もいない。そりゃそうだ。自分は合格者の中に入っているという確信。今はそれだけを胸に秘め、突き進んでいる時期だから。
2018.02.20
B館とC館、開けたよ
2018.02.17
まだ規定の10 to 10じゃないのに、今朝も早くからみんな勉強をしに来ている。昨日修学旅行から帰ってきたばかりの子もいたね。すんばらしい!
2018.02.17
なんだろうね毎年毎年何人も受験生を見てるけどやっぱり「目指したところ以上には伸びない」って、あるよね。みんな本気なのにね。本気で頑張ってるのに、所北を目指してる子は川高川女のレベルには「あと一歩」届かない。メキメキ伸びて行くから、このままいけば目標を一段上げられるんじゃないか!?と期待しても、65を超えたあたりで停滞する。メキメキ伸びて行くのが楽しくなった子は、勢いで目標を一段上げることもある。そうすると、最後の方で70を超える瞬間がある。本気で頑張ってるのは同じメキメキ伸びて行くのも同じ。違うのは「目標」それだけ。不思議なもんだよね。
2018.02.14
今回の北辰テスト第8回いつも通り松江塾生は頑張ったのだが、特に素晴らしいのが埼玉2桁順位に4人がランクインしたこと!だね。埼玉のトップ100人のうち、4人が松江塾生ってことだよ?いやー凄い凄い!
2018.02.13
小学生のテスト中、みんなの様子を歩きながら見ていたら気づいてしまった!ほとんどペナに落ちないその生徒の凄まじく強烈なペンだこを!やっぱりそうなんだよなーやってるんだよ!頑張ってるんだよ!そういうことなんだよ!
2018.02.13
今週は初雁中と第一中が修学旅行だ。木、金あたりは教室がスカスカになるね。残念ながら一名、インフルエンザで修学旅行に行けない塾生がいるようだ。うーんなんとも言えない…。行きたいだろうなーでも、こればかりは仕方がないし…
2018.02.13
もうすでに中2も中3も高校生も来てるぞーみんな頑張れー!
2018.02.11
川越で生まれ育った感覚からすると、変更前の標準服?制服?に関して、これまで「高い!」「身体が大きくなるごとに買い換えなくちゃいけないのに!」と言った意見が出なかったのか気になる。変更前でも十分高いような気がするのだが…
2018.02.09
B館、C館開けたよー
2018.02.09
まー、点の取りづらいテストだよね。特に学校選択問題は。今年の中3のモンスター達でも模擬で8割に届かないからね。埼玉二桁順位に常連の子達が、だよ?めちゃくちゃ数学が得意な子でも8割弱。数学は好きだし、得意だと自覚してるって子で6割いけばいいほう。数学?好きでも嫌いでもないかな、という子は4割取れない。ちょっと苦手かも、という子は2割強数学は嫌い、という子は1割いくかなこんな科目、他にないからね?好き嫌いの分かれる国語だってめっちゃ得意な子が9割越えなのに対して、国語が嫌い、という子でも4割弱は取れるでしよ。まあ、50点も点差はつかない。でも数学だと70点は差がつくよね。あ、これは同じ高校を受ける子達の話ね。だから数学は早め早めに超得意!になっておかないと。
2018.02.08
学年一位を取る生徒はテストに対する意識が根本から違う。昨日、一人の中2が遅れてきた。滅多に遅れてくることがない生徒なのだがそれもそのはず昨日、修学旅行から帰ってきたのだから。分かる?修学旅行から帰ってきて、おそらく軽くご飯を食べそして塾の準備をして塾に来たのだ。自分ならどうする?自分の子供ならどうすると思う?その生徒は常に学年一位か二位をキープしている子だ。「テストというものに対する意識」やはり強い子は強い。僕の娘も中2。来週修学旅行に行くが帰ってきたその日に塾に行くのは想像ができない。絶対に「疲れたー。眠いー」と言うに決まっている。もちろん、奥様が家でビシビシやらせるとは思うが…彼女が根本から頑張れるようになるには、まだまだ時間が必要だ。
2018.02.07
中学部の新年度についてとりあえず今日の時点で全学年締め切り。ただし、体験の生徒が入塾に至らなかった場合、また募集を再開します。
2018.02.05
新中2の申し込みが2名あり、これで締め切りとなる。ということで、新年度の中学部は新中3、あと1名で全学年定員となる。
2018.02.05
昨日は息子の練習試合を見に行った。対戦カードは題名にある通り。高校生たちによる「さいたまダービー」特にJリーグに興味があるほうではないがなんだかワクワクするよね見に来ている保護者の数も多かった笑笑浦高は2年生が模試のため1年生のみ。大宮はふつうに2年もいたようなので予想通り拮抗した試合になり見応え十分だった。雪の影響も残るグラウンドだったが、それでも高校生たちの爽やかな試合を見るのはとても気持ちが良いよね。
2018.02.05
日曜日の今日、朝8時の時点で高校生がB館の三階で中2がC館で静かに勉強している。中3も8時半にはちらほら集まり始め…松江の子は努力の仕方を知っている。とにかく1分でも早く机に向かいまず何かを始める。単純な作業でもいい。教科書の太字を消すだけでもいい。そうしているうちになんとなくやる気のようなものがふわりふわりと湧き出てくる。あ、そうだ…あとちょっとでワークが終わるんだったな…そうやって「なんとなく」だったものが明確な形となって姿を現わす。でもその頃には「やる気」なんて言葉は頭の中にはない。目の前の問題に集中しちゃってるから。どこの塾も、朝8時から塾生が淡々と勉強してるなんてことはない。でも松江では、それが何年も前から「当たり前すぎる当たり前」になっているのだ。
2018.02.03
この時期、すでに気持ちはまな板の上に乗ってしまっている受験生は多いはずだ。今がキツすぎて、早く解放されたい!もうテストしちゃいたい!と考えるんだろうね。まあ、分からないでもないね。でもね受験生はまだまだここから伸びる。というか、ここからが本当の伸びどころだ。
2018.02.03
新中3の残席あと一席となった。
2018.02.02
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