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僕は4月6日から高校に通うことになりました。今まで中学ではさまざまなことがあった。楽しいこと・悲しいこと・つらいこと・笑ったこと・泣いたこと全てか思い出です。僕はこのことを永遠に忘れることはないでしょう!!高校でも大好きな野球を続けて、高校生活、勉強もがんばりたいです!このことを糧としさらなる未来に進んでいきたいと思っています!!これからもがんばるぜ~~~~~~~~~~~~~~~~~!!
March 31, 2005
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今日はクラスの打ち上げがあったf^_^; 腹こわした(T-T)
March 30, 2005
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センバツ 西条が粘る浦和学院を振り切る2005年3月29日(火) 10時18分 【西条・浦和学院】六回表西条1死一塁、飯田の適時打で三谷が生還。勝ち越し=阪神甲子園球場で28日、木葉健二写す 第77回選抜高校野球大会(毎日新聞社、日本高校野球連盟主催)第5日は28日、1回戦第2試合で16年ぶり5回目出場の西条(愛媛)が4-3で2年ぶり6回目出場の浦和学院(埼玉)を破った。 ○西条4-3浦和学院● 【評】西条が中盤の集中打で奪ったリードを守りきった。同点の六回、飯田の勝ち越し二塁打など4短長打に2四球を絡めて3点勝ち越し。津島は内外角を丹念についた。浦和学院は七回2死から3連続短長打で1点差。八回も四球を足掛かりに2死二、三塁としたが、一歩及ばなかった。 ■悔い残る最後の一打 浦和学院・前野達郎一塁手 最大のチャンスが九回裏の打席で回ってきた。先頭の井上が左前打で出塁。1点を追う同点機だ。 それまでの3打席は西条の技巧派、津島を完ぺきにとらえた。2本の二塁打と右前打。ベンチでは「外の流れる球に開くな。踏み込んで打て」と、打ちあぐむチームメートにアドバイスを与えていたほどだ。しかし、最後の打席は力が入った。外角のスライダーに体が泳いで左飛に倒れ、逆転への足場は作れなかった。 身長186センチの大型一塁手。昨夏の甲子園では8番を打ち、新チーム結成時は4番を任されていた。ところが、下半身の使い方を矯正しようとして自分の打撃を見失い、練習試合では先発からも外されるようになった。 この日の昼前の練習で「9番先発」を告げられた。「監督に結果は気にするなと言われた。無心で打席に立てたのが良かったのかも」という。しかし、最後の一打に悔いが残る。「勝負の分かれ目で打てなかった。自分の弱さです」。夏に向け、その“強さ”を追い求める戦いが始まった。【滝口隆司】 ○…西条の捕手・飯田が攻守で活躍した。「自分でもびっくりした」と振り返った五回の守り。同点の2死二塁は、一塁ベンチ前のファウルフライをダイビングキャッチして切り抜けた。好守に気を良くし、「思い切り行けた」という直後の六回の打席で、ヒット・エンド・ランをきっちりと決めて左中間適時二塁打。「プロ野球みたいで楽しかった」と、ナイターでの勝利の余韻に浸っていた。 〇…「最後はドキドキ。でも、自分の役割はきちんと果たせました」と競り合いの末の勝利に、ほっとした表情を見せたのは西条の1番・野村。二回、右前に先制打を放ち、五回には左翼へ三塁打。さらに、六回には4点目となる適時打を左前へ。「目標にしていた出塁3回は果たせましたが、三塁を飛び出して刺されたり、三振もしたので全体的には75点」。周囲の期待通りの活躍にも反省を忘れなかった。 ○…浦和学院のエース井上は、1点を追う五回の打席で左翼線二塁打。前野の右前適時打で同点の本塁を踏んだ。だが、続く六回のマウンドでは、甘い球を狙い打たれて、痛恨の3失点。「走った後のマウンドで、息が整わなかった」。無念の表情で、言葉は途切れがちだった。 ○…浦和学院の左翼手・都築が二回の守備でファインプレーを見せた。1点を先制され、なお2死一、二塁のピンチ。西条の2番・越智竜の打球は左翼への大飛球。背走を重ねた末に逆シングルで好捕し、そのままフェンス際に倒れ込んだが、ボールはしっかり離さなかった。「捕れるという自信はなかったけれど、夢中で打球に飛びつきました」。ほんの一瞬、口元を緩めたが、悔しい1点差での敗戦に表情は終始こわばっていた。 ▼西条・八木俊博監督 生徒たちが守り切ると信じていた。津島は向かっていく気持ちを随所に出し、それを皆に伝えてくれた。飯田も逃げに回らず、よくリードした。 ▼浦和学院・森士監督 六回の3失点が最後まで響いた。井上が踏ん張り、打線もよく粘ってくれたが、自分たちのリズムで野球を出来なかった。
March 29, 2005
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東邦の水野がサヨナラ打=高校野球・東邦-育英2005年3月27日(日) 19時1分 東邦が延長戦でサヨナラ勝ち。10回二死から西村が四球で出塁した後、水野が右中間を破る三塁打を放って決着をつけた。試合は東邦・木下、育英・若竹の投手戦。木下は伸びのある直球、変化球を低めに集め、10回を6安打に完封。若竹も140キロを超す速球主体に要所を抑えたが、9回無死一、二塁の好機を走塁ミスでつぶすなど、打線が援護できなかった。
March 28, 2005
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テストが終わった☆☆また今度から再開するからカキコよろしくお願いしますm(__)m
March 25, 2005
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疲れた………今日は素振り50やった☆☆☆
March 5, 2005
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安定感欠く一場 楽天の先発、一場は4回を3失点。投球もそうだが、2度のけん制悪送球でピンチを広げるなど安定感に欠けた。中日の川上は勝負を急ぎすぎたことで2点を失ったが、早めに反省点を見つけたのは収穫。岩瀬は1回を無難に抑えた。【共同通信社】■打たれて納得 中日 大黒柱の川上がことしの本拠地初戦でオープン戦初登板。2回で2失点の内容に「いけない部分が2、3あったが、早めに分かって良かった」と納得の表情だった。 反省点は5回1死三塁から投げ急いだこと。礒部を2球で追い込みながら3球勝負で適時打を許した。エースは「結果がついてきて反省なく終わるよりも、危機感を持ちながらシーズンに入っていく方がいい」と打たれたことを前向きにとらえた。(ナゴヤドーム)【共同通信社】■コーナー意識しすぎた 楽天の一場 期待の一場(明大)は2度目の登板も不安定な内容だった。4回以外は、塁上を走者でにぎわし「コーナーを突くことを意識しすぎて腕が縮こまってしまった。点を取った後に取られて、チームのリズムを作れなかった」と反省した。 3回には2度のけん制悪投で、無駄な点を与えた。降板後はブルペンでけん制の練習をしたそうだが、小野投手コーチは「基本的なことができないと使えない。野球をなめてる」と怒っていた。(ナゴヤドーム)【共同通信社】■流れ呼んだ関川の気迫 楽天の鍵握るベテランの力 応援団がいない楽天の攻撃中は静かだ。それが、5回先頭の関川が気迫のヘッドスライディングで三塁を奪うと、地鳴りのような歓声で球場全体がどっと沸いた。 「(古巣中日の)ファンに元気な姿を見せたかったからね」と、関川は興奮気味に振り返る。打球が右中間を抜けると、ベテランは迷わず二塁をけった。勝ち越しにつながる三塁打に楽天打線は一気に奮い立ち、6回の大量点につなげた。 田尾監督は「あの一打がなかったらずるずる行っていたな」と快勝のキーポイントに挙げた。昨季、関川の一軍出場はわずかに12試合。中日の戦力構想から外れ、無償トレードで楽天にやってきた。「僕らは一日一日が勝負」とこの一打に満足することなく言う。 35歳の関川だけではない。2番に36歳の飯田など、この日の先発メンバーの平均年齢は32歳。だが、ユニホームを泥だらけにし、チャンスをつかもうと必死だ。山下ヘッドコーチは「ベテランのあの姿に若手が引っ張られていくんだ」とうなずいた。 田尾監督は「同じ力なら今季に限ってはベテランを使う」と宣言している。新球団の低い前評判を覆すプラスアルファは、「おじさん」たちの意地、が握っている。
March 4, 2005
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みなさんにお願いがあります!!僕は足がおそく、盗塁も下手です。もしよかったらBBSにこんな練習があるよ!って人は是非教えて下さい☆
March 2, 2005
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今日、学校で映画鑑賞があった☆かなり面白かった!!!!!!
March 1, 2005
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