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木曜日は午前7時15分集合。5時すぎに起きて娘のお弁当準備していたらあっという間に家を出る時間。集合場所が近くてよかった。2人1組でペアになり、指定された場所へ。恥ずかしい気持ちは捨てたー立場が変わるといろいろなひとの姿が見える。ペアになったのは大学4年生の女子。業務中はほとんど会話できないから、3分くらいしか話してないのですが就活前までは塾講師をやっていて、就活が終わったから派遣登録して単発バイトを始めたそう。「4時間立ってると、腰が痛くなっちゃって・・・」と話したら「試験監督のバイトのときはハイヒールを履いていたので、あのときは腰が痛くなりました」と、30歳離れていても腰痛が共通話題に。わたしは午後1時15分まで、彼女は午後7時までのバイト。わたしのあとに入るひとも来たので引き継ぎ。このひとは前回わたしがやった業務をさらに遠い市外でやっていたとか。同じ派遣会社に登録しているからまたどこかで会うかも。*****************************************お仕事のあとに友人とお茶。娘ちゃんはまだ寝てるーうちの娘の1年前のような状態らしい。2時間おしゃべりしたらカウンセリングルームへ向かう。娘が先にひとりで行ってカウンセリングを受け、わたしは終了5分前に入室。娘のいらいらする気持ちを吐き出せる場所やひとが限られているので今回担当になった男性の先生が心理士として、またご自分の高校時代の経験をふまえて話を聴いてくださっているので助かっています。あまり真面目な先生だと堅苦しくて1回で辞めたかもしれない。爽やかなイメージの先生。自宅に戻ったら午後8時。それから洗濯。「今日はストロベリームーンだってー、お母さん見てきたら?」娘が教えてくれたので、また外に出たけれど雲に覆われて見えなかった、残念。
2018年06月29日
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昨日のことは業務が終わってから。 さて頑張るかー
2018年06月28日
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先週金曜に応募した7月の短期間アルバイト。月曜朝、応募先からメールが届いたので注意事項を読んだらすぐ「問題ありません」と押して返信。友人と早めのお茶&ランチを終えて帰宅した午後1時。採用通知のメール\(^o^)/採否はまだまだ先だと思っていた。最初のアルバイトの服装は「華美でなく動きやすい服装(ジーンズNG)」今週やるアルバイトは「黒、もしくはベージュのチノパン」今回採用されたアルバイトは派遣会社経由でないためか「男性はスーツにネクタイ着用、女性はスカート、スラックスどちらでもかまいません」(ジーンズ、過度なロング、ミニスカート、ミュール、ピンヒール、スニーカー禁止)と細かく記載されていました。ヘアスタイルや髪の色も規定があって、ツーブロック、ドレッド、もり髪などはだめ、髪色は黒かこげ茶、派手なお化粧、大きなピアスはだめ、・・・今までいろいろな人が当日にあらわれたのだろうな*****************************************友人は3年勤めたパートを辞めたいと会社に伝えたらしい。お仕事探しを始めて感じたのは、地方の時給の安さ。友人の働いている会社は、パート代が安すぎるような。わたしのまわりの友人たちは、家族の介護や通院の付き添い、ご主人の仕事の手伝いなどに加え、学校へ登校するまでサポートが必要な子どもがいたりいくつかの事情があるためにフルタイム勤務は難しい。みんなパート。わたしも専業主婦と名乗ってはいるけれど、実際には夫の仕事のサポートは無償でやってきました。「うちはお母さんみたいなひとが必要だと思うよ」と、同じような役割のひとを見るようになった息子から共感してもらったり、友人に愚痴を聴いてもらって今はストレスは溜まらない。平日を含め週2、3日は母の介助のために実家へ行くので残りの時間でできるものを見つける。やりたい仕事に巡り合ったらとりあえず応募することに。どちらかというと今年は家庭の事情でわたしも働かざるをえない。それと、娘に仲間ができたことも大きい。わたしがそばにいなくてもLINEやTwitterでつながっている仲間がいる。親や先生より友達、仲間。*****************************************
2018年06月26日
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先週木曜日に母が言ったひとこと。それはねえ「困っています」と妹とわたしが地域包括支援センターへ相談したからなんだよ。(・・・妹とボソッとつぶやいた)今年の大雪で外出を控えたらうつ状態になりかけた母。自分でも気づいていた様子でした。母のうつろな表情にドキッとした日。今は、週1のデイサービスでは楽しく過ごせて家では快適なベッドで眠れてゴミも回収してもらえてすっきり多くのひとが家に出入りするようになったことが母の刺激になったのかな先週、外塀に手すりをつける工事の事前調査で大工さんが実家を訪れたよう。工事開始日を聞いても忘れるから、と大工さんにカレンダーへ書き込んでもらったそう。それだけでなく、居間の切れた電球の型番も「これをお店で見せるといいよ」と裏紙に大きくペンで書いてくださり買い物に行くときに握りしめていました。一時期よりも耳の聴こえがいいのは季節も関係するのかしら母だけでなく、身近な親類もすぐに話が通じた実家のバラ。先週1つ咲いてました。今朝神戸から戻ってきた夫。夕方、わたしの実家へ行きたいらしい。10日前のこと。外塀の手すりをつけるときに植木の一部を切るかも、と福祉用具の担当さんに言われた話をしたら、さっそくヒイラギの木をシャベルで掘り庭に植え替えました。わたしも庭掃除を手伝ってからあちこち日焼けしたようで、体の調子がいまいち。とにかくかゆい。なぜか蚊もわたしを集中してねらってるしー。腕がぼこぼこです。
2018年06月24日
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木曜日。朝から実家へ行き、夕方は友人の相談に乗る予定が友人の都合で急きょキャンセルのLINE。じゃあ、いつにしようかなと思ったら、派遣会社から電話。なんだろう・・・6月中に提出することになっている課税証明書の確認、あとは単発バイトをお願いしたいことこの間の業務とは似ているような、似ていないようなこの年齢でも声をかけていただけてありがたいと思おうか。ただこの日は夕方予定が入っているので・・・と伝えたら午後1時15分まででいいと。じゃ、やります!課税証明書は金曜の午前11時に提出しますそれなら詳しい話はその時に、とあっさり決まり。友人とはバイトが終わったらそのまま会える!夕方からの予定も支障がないすっぽりとお仕事がはまったただ、朝が早い夫と娘より早く出かけることに今、娘の体調が落ち着いているからわたしも家から離れる気になれた誰にでも「時機」があると思う昨日は課税証明書をもらい、そのまま歩いて派遣会社へ。到着したら汗びっしょり。ノルマ制なのか質問したら、一生懸命やってもらえればいいとかもう演じるしかないな集合場所を勘違いしていたので確認してセーフ洋服は黒かベージュのチノパンと記載、紺色でもいいか尋ねたら「OK」だとこの間の業務のために購入した紺色のアンクルパンツが使えるー派遣会社の担当さんと春に面接していただいた企業の受付のかたどちらも30代の女性で顔も雰囲気もそっくり同じような服装とロングヘアのせいかしら午後からはちょいと離れた金融機関に通帳記入へ。自分の銀行口座は独身時代からずっと都市銀行。やった、お給料の振り込みがありました!これで今年のLIVEは夫に気兼ねなく行ける!夕方自宅へ戻ると13,000歩。うっすらと日焼けしていました。別の友人から「来週月か火曜に話がしたい」とLINE。これ書いていて気づいた相手に関心を持っているかどうか双方向でないからフェイドアウトするんだよねネットでバイト検索したら数時間前から単発業務の募集をしている企業を見つけた。ダメもとで応募。この前の業務が経歴の一つに加わったことが転機になった。歩き疲れと日焼けで体に熱をおびてしまいそのまま寝てしまいました。今日こそはたまった日記に手を加えたい
2018年06月23日
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水曜日、後期分のレポートをほぼ提出。わたしも情報や体育の教科書をめくってお手伝い。IT用語覚えるのに使えるなあ。娘の通う通信制・サポート校はさっさとカリキュラムを進めるようで今月上旬に前期分レポートは提出し、前期試験も8科目終えています。昨日は卓球大会もあり、楽しく過ごして帰宅。最近足のしびれがあるのだけど、体を動かすのが好きな娘は見学することなんて頭になかったよう。5月下旬にもやもやすることが続いた娘。朝起こしにいくと「眠れなかった」と目がぱっちり開いていた日があり、親が聞いてどうなる悩みではなかったため(思春期あるあるの話です・・・)「こころの相談」ができる電話番号を自分で調べ朝いちで話を聴いてもらったことがありました。娘を勇気づけることばをかけてくださったそう。ただその後も悩みが増えたため(思春期あるある・・・)息子が高2の時にお世話になったカウンセリングルームを予約。娘の場合は、心療内科の受診より臨床心理士の認知行動療法が合っているのではないかとわたしが判断したため。いや、まさか、息子が受診した同じ時期に行くことになるとは。兄妹で内容はまったく異なりますが。すでに2回カウンセリングを受けました。わたしは同席せずに、ご近所をうろうろしながら花を見ています。「あなただけが悪いのではない」と言ってくださったことで「ああ、そうなんだ」と受け止めて、すぐに切り替えられたため、悩みはありながらも前に進んでいます。この前の日曜は高校生になって初めての模試にもチャレンジ。今の自分を試してみるって勇気がいること。よく頑張ったと思いました。
2018年06月21日
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スマホアプリに保存していた日記。 6月3日に書いたと思う。 似たような地形はどこにでもあるのだと実感。 今日もお仕事の場所に来ています。 ふだん生活しているエリアと違い、 もともとは丘陵を切り開いて造成された 新興住宅地。 高台にあるJRの駅からお仕事の場所まで10分ほど 坂道が続き、 通い始めた2日目に 足の甲が痛くなりました。 昼食を食べるお店探しも坂道を 行ったり来たり。 まさに1年前、娘が北摂の高校に 通うのが辛くなった状態。 娘の履かなくなったローファーを わたしが使用していたから 娘が痛みに耐えて通学していた 同じ気持ちを経験するなんて。 仕事に支障出ないように 近くのバス停から 1時間に1本のバスに乗って帰宅。 これだと足に負担が少ない。 このあたりは北摂に似ているんだな、 とわたしが感じていたとき。 業務を協力してくださった男性と 世間話。 すみません、癒やしの歯科へ行ってきます。 なかなかまとまらない。
2018年06月19日
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午前8時に娘に声をかけたらたった今、大阪で地震が起きたとネットニュースで知った娘から教えてもらいました。すぐに息子に電話。起きているのか、寝ているのか・・・息子の部屋のレイアウトを思い出し本棚、テレビ、冷蔵庫は倒れてないかな、ああ、窓ガラスの前にベッドあるな電話が接続できなくて、とりあえずラインで「地震の被害は?」と送信。1分もたたずに電話がかかってきました。今日は1限から授業があるからちょうど出かける準備をしていたらしく部屋の中ではなんとか耐えて大学に向かって歩きだしていたよう。道路の信号機は停電。たぶん休講だと思うけど、と言いながらとりあえず大学へ。10時半ころ再び電話が。息子の所属している研究室は地震の被害はそれほどなかったようですが、隣の研究室はガラスが割れていたり、友達は線路を歩いている途中だと話していました。午後になり研究室にいても落ち着かないから自宅待機。大学内のエレベーターに3時間閉じ込められた先生がいたそうです。ペットボトルの水とお茶の確保はしたけれどコンビニから食料品が消えていると話していました。被害に遭われた皆様に心よりお見舞い申し上げます。
2018年06月18日
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今回の派遣契約先は報道機関でした。 守秘義務があるため、自宅に戻っても 夫にも話せないし、ストレスフルな業務。 ひとりで行う日もあれば 他社も来て、同じ業務を行う日も。 最後の2日間は今年入社して 地元支局に配属された記者さんと一緒。 若い彼女は、わたしのように腰が痛くなることもなく、業務が終わったら、次の現場へ向かっていました。 この場所に通ったことで思わぬ気づき。 下書きした日記があったので 手直ししたら公開します。
2018年06月14日
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「前にどこかでお会いしましたよね?」金曜日、炎天下でのハードな業務が終わり、ホッとしたところにとあるひとがわたしに声をかけました。今日の業務が終わったらたっぷり書きます。つづきは後ほど。縁ってどこにでもあるんだなあ。***************************************今朝、この日記をアップした5分後にまた再会。昨日別れたあとに当時のことをいろいろと思い出しご本人に伝えることができたのが嬉しかった。まずは息子に教えなきゃ。まだ帰宅途中なので。*****************************************土曜日に短期間の派遣業務が終了。片道1時間かけて公共施設まで通っていました。わずか9日間でしたが、顔も覚えていただきまた機会があれば同じ業務をやろうと思えたほど。3日連続勤務だった木曜の午前中、なぜかうまくいかなくて、午後から30代の派遣のかた(この業務ではかなりベテランなのでは)から見ていただくことに。研修を受けたくらいでは気づかない自分の癖を見なおすことになり、(たぶん目立ちたくないのと、あとは情が入ってしまう)お仕事だからと吹っ切れたら、今までになく成果があらわれました。金曜日は前日のことをふまえ利き側と反対の位置でお仕事。納得のいく成果が出て、こんな日はビールでも飲みたい気分、という気持ちで歩き出したときの話。**午後5時すぎに業務を終えて公共施設の横断歩道を歩いているとき「前にどこかでお会いしましたよね?」と、交通誘導員さん。「この仕事、長くやっててね、たぶん〇〇〇〇〇マンションじゃないかな?あそこに2年半立ってたから」と、自宅マンション隣のマンション名を出されたのでまあ、びっくり。そうだったんですね、とひとこと交わし駅に向かって歩いていたら一気に思い出しました。隣の空き地に15階建てマンションが建つことになり、大型ダンプカーが出入りするため信号のない横断歩道に交通誘導員さんが配置されることになりました。えーっと今からもう12年以上も昔のこと。だからわたしに気がついたことに驚き。確か一度書いた記憶があるのだけど、わたしにとっては息子が中学時代に朝起きられなくて、登校できなかったことよりもマンション建設工事のほうが滅入ってしまってた。リビングからの眺望が気に入って購入したマンションの目の前に視界をさえぎるマンションが建つなんて、建設会社さんも住民感情を考えてよ、とぶつぶつ思いながら交通誘導員さんの前を通っていたあの頃。とても愛想がよく、毎回声をかけてくださっていたような。雨の日も雪の日もお仕事され、ほんとうにご苦労様だと思っていました。このひとはマンション建設とは関係ないのだと何度も自分に言い聞かせ。昨年、息子ととりとめもない話をしていたときに「そういえばマンションの前で誘導していたおじさんに毎日挨拶していたなあ」と話したことがあったので、再会した話を聞いてもらおうと思ったのだけど、大学院生はなかなか忙しく、ここ数日は音沙汰なし。・・・と書いた3時間後に電話が。(もしや書くと願い事が叶うのかっ)午後10時まで研究室にいたよう。週末は友達と岡山県の温泉へ行ってきたとか。誘導員のおじさんのことを伝えられて満足。
2018年06月09日
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つかのまのリラックスタイムをとろうと思ったら包括支援センターの担当さんから電話。母の介護認定の審査の結果が「要支援2」だったとか。これは誰もが意外な結果で要介護になると思っていました。先週には実家でケアマネさんや、福祉用具の会社の担当さん、包括支援センターの担当さんに母の様子を見ていただき、2日後には介護ベッド、歩行器、手すりを入れました。ほんとうにどのかたも気さくで話しやすいし面白い。要支援2ということで、引き続き今の担当さんが関わってくださるそうで、早速会議を開きたいと。実際に歩行器を使ってみると、動きにくかったりするので他の歩行器にするか、もしくは廊下に手すりをつけるのか、今回はわたしが仕事のため妹に立ち会ってもらうことになりました。これから妹と食料品を届けに母のところへ。
2018年06月06日
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昨日も今日もお仕事。 朝から嬉しかったのは 駅のコンコースで 知り合いにバッタリ! 息子の中・高時代のランチ会のメンバーでした。 このひとと話すとなぜだか安心な気持ちを もらえる。 今から「山へ」行くファッション。 かっこいいあらかん。 娘ちゃんも確か社会人2年目。 もうお仕事なので。
2018年06月03日
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木曜日はお仕事3日目。娘と夫より早く家を出発。あとは任せた。ちょうど通勤・通学ラッシュの時間帯。・・・なのですが、わたしは逆行する形でガラガラの電車に乗って目的地へ。数駅先から高校生カップルが乗ってきて、目の前に着席。あらら、高校さぼってどこかへお出かけかな。住宅街の駅で下車しちゃった。電車が目的地に到着。ホームの椅子で男子高校生がうなだれてる。1限始まってるね。乗れないんだろうな。通りすがりのおじさんが「起きなさい」と声をかけてた。お仕事前にベンチでスタンバイしていたら杖をついた男性がお隣へ。ここまで来るのもタクシーを使ったそう。43歳のときに障害者になり、今は63歳。バツイチでアパート暮らしだとひとと話したいんだよね、と言われおしゃべり相手に。福祉のひとに助けてもらっている話やたけのこごはんを食べた話、男の煩悩・・・今回はお仕事以上に今までのスキルが生かせてる。道路わきの池にスイレンが咲いていました。次に行くときに写真撮ろうっと。
2018年06月01日
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