2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全4件 (4件中 1-4件目)
1
いまだに「自作タグ」といっている人を見かけます。タグとは、基本的に全世界で共通のものです。WEBページって、ブラウザというインターネット閲覧ソフトがHTMLを読み込んで、ページを表示させるような仕組みですので、本当のオリジナルだと、ブラウザは読み込めないはずです。それと、タグは「配布」されるものではないので、タグ配布とはおかしな表現だと思います。私のHTMLというページは、あくまでも「HP作成講座」であって、タグ配布サイトではありません。タグとは、英単語であったり、熟語であったりするものです。タグを配布するというのは、「うちで、英単語配布してます」といってるのと同じようなものです。その単語を使って、どんな文章を作るのかという講座や、タグの意味を載せる辞書的なサイトがタグサイトといわれているものであって、「配布」サイトではないんですね。したがって、「りりさんのところのタグを使っています」というコメントは不要ですよ。私のタグなんてないですし、うちでは、使い方の説明しかしてませんので、うまいこと皆さんのお役に立てれればそれで私は十分です。
2005年04月15日
コメント(0)
拍手のお返事を当分してませんでした。ゴメンナサイ。>5日にメッセージを下さった方へテンプレート利用方法がお役に立てて何よりです。ありがとうございました。
2005年04月15日
コメント(0)
中学生のころ、胃を悪くして、医者にコーヒーを飲まないように言われてから、今までずっと紅茶一辺倒で過ごしてきました。ティーインストラクターになりたくて、いろいろ勉強もしましたし、いろんな紅茶の葉を試してみたりもしました。(インストラクターの道は、諸事情により断念)その結果、アッサムで入れたお茶にミルクをたっぷり入れたのが一番のお気に入りとなり、今でも愛飲しています。そんな私ですが、どうやら胃炎も克服できたようで、カフェオレを飲むようになりました。でも、紅茶はリラックスするためのもので、コーヒーはタバコを吸う感覚で飲んでいるようなものですね。あ、ちなみにタバコは吸いません。どっち派かと聞かれれば、紅茶派といえます。その紅茶ですが、ゴールデンルールに従って、きちんと入れています。ちゃんとおでぶポットもありますし、ティースプーンで葉を量ります。コーヒーは食後になんとなく飲むものなので、作りおきを電子レンジで暖めるといういい加減な扱いをしますが、紅茶はそのつど入れるようにします。時間があれば、スコーンやビクトリアンケーキを焼いて優雅な気分に浸るときもあります。紅茶飲んでこようっと♪
2005年04月13日
コメント(0)
4月9日の土曜日、広島サンプラザホールの公演をを皮切りにDestiny's Childのワールドツアーがスタートしました。ということで、ワールドツアー初日となる、広島公演に行ってまいりました。正直言いますと、ビヨンセ以外、お名前を存じず、「誰が誰だかわかんねー!」と友達とぼそぼそ言っておりました。今さっき、ケリーさんとミシェルさんだということを知りました・・・orz。こんな私がどうしてデスチャのコンサートなんざに出かけようと、しかも気合を入れて1階22列目という席をゲットしてまで行こうとしたのかというと、「ビヨンセが見たかった」だけなんですね。エヘ。さて、曲よりも、まずは客層のスケッチをしますね。一言で言うと、「ビヨンセもどき」が多かったですね。ジーンズにキャミソールなんて、いたって普通。ダンスしてます系のお嬢さん方は、足首捻挫するじゃないのと心配したくなるほど高いヒールのミュールもしくはサンダル(もちろん素足)に、ミニスカート。髪の毛は、ドレッド系よりも、巻きに命をかけてそうなギャル系や、引っ付めたポニーテール系が多かったです。私の目の前のお姉さんは、チューブトップにジーンズでした。日ごろ鍛えていない人たちも、ノリで露出が激しかったりするので、人のことは言えないけれど、ちょびっと引きました・・・。曲は、Say my nameからスタート。詳しく書くと、もしかして他の公演に行く人の楽しみを奪っちゃうので、メジャーどころだけを書きます。Lose My BreathNO, NO, NO(part1かpart2のどちらかなのか、もちろんわかりません・・・)SurvivorCrazy In Loveなどなど。予習もせずにいったもので、メジャー中のメジャーどころしかわかりませんでした。さて、今回のコンサート、ビヨンセのソロの長いこと。デスチャはビヨンセの前座かと思うくらい、ビヨンセのオンステージでしたね。他の二人とオーラがまったく違うせいか、会場はビヨンセファンが多かったです。野太い声で「ビヨンセー」と叫んでいた兄ちゃんたちもいましたっけ。しかし、彼女の歌声はすばらしかったです。アカデミー賞のパフォーマンスで、ビヨンセを知ったおかんでさえ「彼女はすごいわー」といっていたくらい、会場全体が震えるような歌を披露してくれました。Crazy In Loveのときは、きちんと風も吹いてたし、PVと同じとはいきませんが、きちんと髪の毛はなびいてました。ミシェルが会場を盛り上げるため、観客側にマイクを向けて、いろいろ声をかけてみたりもしてたんですが、いかんせん、語学力のない人たちが多かったのか、何を言っても「Yeah!」としか返せないわれわれ。しまいには、「この曲は世界一になったのよ」と叫んでましたね。気の毒だ・・・。その点、ビヨンセは、いるだけで盛り上がる。歌ってるだけで盛り上がる。というか、盛り上げ方が上手。歌詞を言わせても無理だってのがわかっているのか、「あー」とか「ららら」など、メロディーを教えてくれたせいか、結構反応よかったです。歌って、踊って、汗だくになった1時間半でした。ストレス発散して、気分よい週末でした。
2005年04月10日
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1
![]()

