2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1
![]()
おとつい、見たい映画のリストっぽいものをかきましたが、大事なものを書き忘れていました。それが、「シリアナ」。原作は元工作員(ケースオフィサー)のロバート・ベア著「CIAは何をしていた」主演はジョージ・クルーニー。彼は製作の総指揮もとっています。彼はこの作品でゴールデングローブ賞の最優秀助演男優賞(主演扱いじゃないのかな)を受賞していますね。私は彼が目当てではなく、マット・デイモンが見たいのです!彼は結婚しちゃいましたが、いい男には変わりありません!ゴールデングローブつながりで、「ブロークバック・マウンテン」も見たいですね。「Walk the Line/ウォーク・ザ・ライン 君につづく道」も来月上映だし、見たい映画が目白押しでうれしいやら悲しいやら。そういえば、ドラマ部門で「Grey's Anatomy」のサンドラ・オーが助演女優賞を、デスパレートな妻たちがコメディ部門の賞をそれぞれ受賞しています。アカデミー賞が楽しみです。その前のグラミーも、もう来週ですね。パフォーマンスがすごく見たい!
2006年01月26日
コメント(0)
最近目に付いた言葉で意味がわからないのが「拾い画」どうやら、ネットサーフィンをしていて気に入った画像を保存したものじゃないかと思うのですが、拾い画っていう表現が引っかかる。私のサイトで使用している画像には、かならず「作者」がいます。作者に許可もらっています。ネット上にアップしている以上、保存可能な状態においているので、誰がいつ保存しようとそれをとめることはできません。でも、それを「拾った」と、まるでそこらへんに落ちていたもののごとく扱い、あまつさえ「拾い画もっていってー」と配布しているのを見ると反吐が出そうになります。低年齢化に伴い、モラルも低下しているように思えますね。今回のライブドア騒動じゃありませんが、楽しければそれでいいと考えている人が多くなったのじゃないでしょうか。パソコンに触るのもいいですが、ネットをする前に最低限度の常識やマナーを学んで欲しいと思います。「初心者なんで」「知らなかったんで」これは通用しないってことをいい加減知るべきじゃないでしょうか。
2006年01月25日
コメント(0)
ライズ(作品の情報)ミュンヘン(公式サイト)ホテル・ルワンダ(公式サイト)プルーフ・オブ・マイ・ライフ(公式サイト)あ、SAYURIも見に行ってなかった!
2006年01月24日
コメント(0)
見に行ってきました。涙なくして見れません。大和ミュージアムにも行った事ありますし、江田島の教育参考館にも足を運んだことがあります。戦争って、本当につらい。でも、彼らがいたからこそ今の日本があるわけで、彼らに恥じない生き方をしないといけないと思いましたよ。広島が舞台なので、広島弁が飛び交っていたこの映画。えーと、しちょる、これは広島では使わないと思います。「しとる」ですね。使い方としては「昨日何しとったん?」「映画に行ったんよ」「なに見たん」「大和」「よかった?」「うん。ほんまによかったよ。反町君が思ったよりよくて、あんたも見に行きんさい」こんな感じ。ま、呉の広島弁を知っているかといえば、あまり知らないんです。呉、それも阿賀出身の同級生の広島弁はすごかった・・・。あと、この映画で気になったのは、白石加代子。どうしても百物語が脳裏から離れません・・・。余貴美子は、怖かった。あれって、東広島かなぁ。田んぼがあったし、呉からは車で一時間だし。
2006年01月22日
コメント(0)
某掲示板で中傷スレが立ってしまいました。(某匿名大型掲示板ではありません)ま、目立つことをしたので、しょうがないのかもしれませんが、やはりいいものじゃないです。で、かばってくれた人がいたんです。そのスレでお礼を言いたいのですが、私が出ると荒れる原因になるからここで御礼をと思いました。お名前を出すことはできませんが、お二方にはとても感謝しています。本当に有難うございました。
2006年01月21日
コメント(0)
![]()
公式HP海外ドラマにどっぷりの私ですが、原作を読んでいたこともあり、チャンネルを合わせてみました。いいねぇ、大人のドラマは。主人公伸木を演じる唐沢寿明は、財前先生を演じたときから、「いい役者になったな」と思っていました。今回のドラマも、見せてくれますね。脇もいいからかもしれません。しかし片瀬那奈演じる小早川妙子はいやな女だ。原作のあのいやらしさを片瀬那奈がどう演じるか、これからが見ものです。妙子のあのわがままさは、自分の気持ちに正直であるという点から見ればかわいらしいとも思えます。相手に対して、寂しいって素直にいえないものですものね。ま、「たま」に見せればぐっと来るでしょうけれど、毎回それじゃあうっとおしくなりますよね。二人の娘のみすずちゃんが一番かわいそう。そして、カナ。紺野まひるはぴったりかも。いきなり「わたし、小早川さん好きかも」って、いいなあ。伸木みたいなタイプはころっといきそう。脇もがっちり固められたこのドラマ。来週も見よう。原作コミックほかの気になるドラマは「松本清張 けものみち」公式HP
2006年01月14日
コメント(0)

今日はちと堅い話を。ネットの低年齢化が進み、ネット上へ他人の著作物を許可なくアップロードしている人が増えてきました。大人でも知らずにしているのか、自分の都合のいいように法律を解釈しているのか知りませんが、どうどうと載せている人が多く見られます。今日取り上げることは、ネット上へのアップではなく、「個人で楽しむ範囲」のはずの私的録音について。今朝の産経新聞(大阪版)によると、ipodなどの携帯音楽プレイヤーの価格にも補償金を課金すべきか否かということが権利者側とメーカー側とで議論されているらしいです。私的録音補償金とは、この制度は著作権法の一部改正により新たに創設されたもので、従来自由かつ無償であった私的な録音について、権利者の被る経済的不利益を補償するため、デジタル方式の機器・記録媒体を用いて行う場合には、録音自体は自由としつつ、権利者(作曲家や作詞家などの著作権者、歌手や演奏家、俳優などの実演家、レコード製作者)に対して補償金を支払うこととするものです。 (社)私的録音補償金管理協会HpよりMDとかCD-Rなどの価格には、この補償金が含まれているので、記憶媒体を購入するときに私たちは補償金を払っていることになります。(詳しくは上記サイトのQ&Aで確認してください)けれど、ipodなどのように大量の音楽データを記録できる携帯音楽プレイヤーの価格には補償金が課金されておらず、権利者側としても補償金の徴収額が減額の一途をたどっていることに危機感を覚えているらしく、この問題が生じているらしいですね。私もipodが欲しいのですが、さて、どうなるんでしょうか。
2006年01月12日
コメント(0)
昨日、お風呂の準備していたら、空の湯船に落ちました。昔の習い事が幸いして、背中から落下。しかーし、腕とか腰とか打っていたみたいで、一日たった今、痛いです。みなさん、空の湯船に落ちないようにしてくださいね・・・。初詣のおみくじは「中吉」で、占いサイト(有料)のおみくじは大吉だったのに、どうなるんだ、今年・・・。
2006年01月05日
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1
![]()
![]()
