ながれる雲、sobre mi

ながれる雲、sobre mi

PR

×

Profile

万茶10

万茶10

Calendar

Favorite Blog

more_mayucchi's pri… more_mayucchiさん
日月の聲 渡瀬 悠宇さん

Category

カテゴリ未分類

(0)

おやつ (sweets)

(0)

でぃありお (diary)

(6)

くあでるの (note)

(6)

びあへ(travel)

(9)

まぁらでんとろ (oceanworld )

(12)

Archives

2026.08
2026.07
2026.06
2026.05
2026.04

Comments

無料@ アクセス記録ソフト 無料 楽天 アクセス記録ソフト! http:/…
無料@ アクセス記録ソフト 無料 楽天 アクセス記録ソフト! http:/…
masashi25 @ コメント失礼します☆ ブログ覗かせてもらいましたm(__)m もし…
(^o⌒*)/ @ 環境貢献型ツールバーサービス ◆◇=====================================…
万茶10 @ ただいまー 実物はもっとなのでちょっぴり残念です。 …
2006.12.09
XML
カテゴリ: くあでるの (note)
30人31脚。

この言葉を正しくあらわしている競技。
全員が力を合わせないとできないこと。
一人だってサボったらそこで終わり。
そう、
como si fuera el cubo
穴があいたらそこから全て流れ出て空っぽになってしまう。
Me hace recordar la difensa de la cancha

彼らの涙と、自分のあの時流した涙が重なってしまうのはなぜだろうね。
バスから降りて、木枯らし吹く夜の寒空の下、あんな風にみんなで抱き合って泣いた。

そして、後のあの時の自分を軽蔑する。
なぜか言えなかった言葉
「みんなよくがんばったよね!」
「ありがとう」
画面の中のまだ若い少年が言っていた。


後輩の帰国に添えて
涙のバラハス空港。
me hizo redordar el recuerdo que cuando llegue aquella tiempo al mismo aeropuerto.
留学で自分は何を学んだのか。

でも、あの時あたしは自分を誉めた。
comparando yo del presente y del anterior
自分の中で何かが変わった
目には見えない確かなものを得てあたしは帰ってきた。
もうあの地を踏むことは一生ないのかもしれない。

好きでも嫌いでも、あの国はあたしの第二の祖国なのだろう。

硫黄島
Quien era un protagonista de manga que habia dicho que ya es un derrota cuando hace su patria al campo de batalla.
勝っても負けてもあるのは喪失。
ポルケ?
paz y feliz
どうか全ての世界へ。

Me hicieron llorar.
自己嫌悪に陥っていた雨の日の午後。









お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2006.12.09 23:58:16
コメント(4) | コメントを書く
[くあでるの (note)] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: