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http://www.meditam.org/seminar/contents091128/index.html コンテンツ・クリエイターセミナー ■ ■ 日本の代表的産業になったアニメ、漫画、ゲーム、音楽等のクリエイターになるためのセミナー。各ジャンルの第一線で活躍する講師が自分の作品・企画の売り込みや営業に関して講義します。 日 時 2009年11月28日(土) 14:00~17:00 会 場 伊丹市立産業・情報センター 6階 マルチメディアホール 受講料 お一人様 1,000円 対 象 ・ 学生・コンテンツ制作に興味がある方・関連産業関係者等 定 員 先着60名 講 師 1 「シナリオ・企画のプレゼンテーション(面接/企画の書き方)」 メディアクリエイター・夢人塔代表 浅尾典彦氏 2 「漫画作品をアニメコンテンツ等で世界へ配信出版会社社長からみた企画提案事例」 株式会社青心社代表取締役 青木治道氏 3 「変わりつつ有る音楽ビジネスの現場と未来 プレゼンテーション企画提案事例」 エム・アイ・プランニング(株)代表取締役 三原淑治氏 4 「携帯電話コンテンツを作る・売る コンテンツ開発現場・コンクールプレゼン体験談」 (株)京都テクノシステム代表取締役・NTTドコモ関西協賛MCTP元副代表 金田哲郎氏 お申込み FAX/来館/TEL/インターネット のいずれかでお申込みください 主 催 伊丹市、伊丹商工会議所 共 催 日本イベント業務管理者協会関西地域本部 後 援 近畿経済産業局 協 力 山田企画事務所 〒664-0895 兵庫県伊丹市宮ノ前2-2-2TEL:072-773-5007 FAX:072-778-6262URL:http://www.meditam.org/Mail:postmaster@meditam.org
2009年10月22日
大きな潮の変わり目、変化の予感がしませんか? 国・自治体・産業界が共同で開催する、クリエイティブでビジネスを創る展示・商 談イベント。 ― 「大阪創造取引所」開催 ― http://osaka-torihiki.jp/ (入場無料・事前登録制)参加ご希望の方は上記HPよりご登録ください。 なお、当日受付の方もご入場いただけます。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 【日時】 10月27日(火)10:00~19:00 10月28日(水)10:00~17:00 【会場】 堂島リバーフォーラム (大阪市福島区ほたるまち内) http://www.dojimariver.com/ 「大阪創造取引所」はCrIS KANSAI 2009・クリエイティブビジネスフェア2009の一 環として開催致します。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 優れたコンテンツ、デザイン、先端技術、アイデア等を企業・団体が展示。 提供できる人と求めている人をマッチングして、新たなビジネスチャンスを 創る場であり、多くの気づきやヒントなど、これからの事業を考える人たちが 集う貴重なきっかけを提供する場です。 また、会場内ステージで開催する「創造取引クラブ 公開ミーティング」では、 バイオラバーで脚光をあびる山本化学工業(株)社長や、ロボットビジネスの第一人 者 石黒 周氏などをゲストに迎え、創造性をビジネスに取り入れる方法や その効果を聴きだします。 取引先開拓や提携先、パートナー探しなど商談をご希望の方はもちろん、 学生の方も含めどなたでもお楽しみいただける内容ですので、お誘いのうえご来場 ください。 参加ご希望の方は下記HPよりご登録ください。なお、当日受付の方もご入場いただ けます。 http://osaka-torihiki.jp/ (入場無料・事前登録制) [主催]近畿経済産業局、社団法人関西経済連合会、CrIS関西2009実行委員会、 大阪府、大阪市、大阪商工会議所 [特別後援] 社団法人大阪国際見本市委員会 [後援]財団法人デジタルコンテンツ協会、社団法人デジタルメディア協会、 財団法人大阪21世紀協会、サイバー関西プロジェクト [企画制作] 株式会社NHKプラネット近畿 [プロデュース] 株式会社スーパーステーション
2009年10月21日
クリエイティブな仕事の博覧会。 ■クリ博 就職フェスタ キックオフ http://www.kurihaku.jp/2011/ ゲーム・アニメ・TV・映画・映像・CM・Web・広告・デザイン・音楽などの クリエイティブ業界限定の就職イベント! [日時]10/27(火)・28(水)11:00~18:00 [会場]大阪スカイビル10階 アウラホール [主催]株式会社ワークスコーポレーション
2009年10月20日
全国のメディア・芸術系の大学、専門学校の学生を対象映像コンテスト。 ■BACA-JA2009 受賞者発表・上映会 http://www.ktv.co.jp/baca/ 全国のメディア・芸術系の大学、専門学校の学生を対象にした 日本で唯一の映像コンテスト。 2009年度受賞作品の発表・上映会。 [日時]10/27(火)14:00~ [会場]ABCホール [主催]関西テレビ放送株式会社 [企画・運営]株式会社スーパーステーション
2009年10月18日
漫画家になるむつかしさ [ 漫画家になるには ]■今まで書いてきた事のまとめ■20071023■(まあ、参考意見として読んでください。いろいろな考え方がありますので1つの意見、感想として読んでください。きつい書き方もしてます。)漫画入門書を、今、たくさん読んでます。が。つくづく思うのは、本当に漫画を書くのは難しいですね。そして、漫画家にデビューしても、漫画家の立場でいるのもむつかしい。まして、日本の読者は、世界で一番、漫画を読みなれている消費者(読者)です。●漫画家希望者の皆さんに一番覚えていただきたい事。(何度も書いてますが)漫画雑誌を出している出版社は企業です。企業は、ビジネスで利益をあげなければいけません。このあたりが、上記の漫画家入門書の本には、あまりかかれていません、まあ、漫画学校で、1万人に1人くらいでしょうか(個人的な感想ですが)。たおえば10年間、漫画家として有名な雑誌に連載を持って、単行本をだせるの方は、それくらいでしょうか。出版業界も不況です。というかインターネットおよびグローバル化で、市場構造が変化しています。漫画関連企業(今はもうコンテンツ企業になってしまっていますが)市場原理が働きます。はやらない作品、売れない作品は、雑誌に載せてくれません。単行本を出版してくれません。ユーザー、消費者、読者、どの呼び方でもいいですが、フアンが、あなたの作品を、お金をだして買ってくれないと漫画家として食べていけません。漫画家を廃業された先生も、知っています。描いてくださいというニーズがなければ(無論有料で)成立しない職業です。このあたりを覚えてください。編集者も企業のビジネスマンです。会社への利益をあがれねばなりません。という事は、利益をあげてくれそうな漫画家予備軍には対応が違います。だから、申し訳ないですが、その編集者や出版社が、その方の作品を出しても、会社にとって儲からないと考えれば、対応してくません。ただし、編集者や出版社は、たくさんいます。あります。●話は急に変わりますが、人間の基礎財産は、その方の「時間」です。時間だけは、他の資源とくらべても、その方だけの持ち物です、時間を有効に使なければなりません。漫画家希望なら、なるように、有効に時間を使わなければなりません。漫画専門学校などのスクリーリングに、作品見本で、「漫画イラスト」だけ持っていっても、だめです。作品として完結して商品として売れる可能性が感じられるものでないとだめ。まして罫線入りノートに書いてはだめ。いい質の白紙で、鉛筆もだめ。まして、作品やキャラクターに魅力なく、ストリーも面白くなければ見てくれません。ただし、学校の先生と、編集者や出版社は見方が異なる場合もあります。学校の課題で、1回18-24枚の作品を書いて終わってしまう方もいます。作品には、他の方に読ませるだけの力量がいります。消費者(読者)に、この作家はすごい。他の作品も読みたいと思わせるものがいるます。良くおられますが、きれいな絵、キャラクターをかける方も多いです。でもキャラクターだけでは、話が成立しません。また、ストーリーも破綻なく、最後まで読ませるものでなくてはなりません。いままで、高校で習ってきた方法論、考え方は、正解が1つの決まりきった答えをだせば、それでよかったですが、正解は無数。決めるのは読者。本人の力量が勝負。この力量は、ほかの方が判断します。自分ではありえません。漫画作品は、面白くなけれな、読者つかず、発行されません。面白いかどうか、これは、編集者や出版社もわからない部分もあります。あんに反して大当たり、、てな事もあります。ただ編集者の方はある程度の力は判断できます。なぜなら、それが職業だから。プロだからです。漫画家になりたいと、おもいつつ、毎日毎日ノートに、キャラクターを書いているだけでは進歩になりません。道が遠いです。商品になるべき作品を書くべきです。何をすべきなのか。一番早いのは学校にはいる、コンテストなどに応募することです。このアクションをおこさねば、いつまでたっても、「憧れ」でしかありません。作品を批評してもらう。作品をどう変えていけばいいのか。問題点はどこなのか。鍛えるべき能力はどこか?現時点であなたに才能があるかどうか、誰もわかりません。学校やコンテストをうければ、自分のレベルが判断されます。欠点がわかります。それが社会的な評価というものです。あなたが、すんでいる近辺でいくらがうまいと思っていても、絵がうまい方は、日本にいくらでもいます。でも、絵がうまくて画力があって、話ができて、人気が出て、単行本が出版され、レギューラ作品を連載しなければ、申し訳ないですが、食べていけません。漫画家(ストーリー漫画家)ではありません。また、一般人に、作者名より、作品名を知ってもらうくらうでないと食べていけません。■それほどきつい職業である、漫画家にあなたはなりますか?。ましてグローバル化で世界競合です。韓国の方、中国の方が、日本に学びにきてます。画力がすごい方も多いです。そこで頑張る。その覚悟がないと、人生の時間の無駄になります。なると決めた以上、時間を無駄にせず、作品として通用する原稿を書いて下さい。■ランニングコストデビューするまで、時間のほかに、生活していくお金がかかります。(関東在住者がどうしても有利ですけど)これをどうするかです。生活費をかせぐバイトばかりしていると、漫画を描く時間、体力がなくなります。このあたりも一度、何年くらいで、デビューできて、その間いくらくらい生活費がかかるのかを計算してみるべきでしょう。(なかなかむつかしい計算ですが、リアルに皆さんは生活していかねばなりませんので)------------------------------------------------------------- 山田企画事務所ナレッジサーブ「マンガ家になる塾」
2009年10月13日
●漫画の学校で見つけるべき3学校で●漫画の学校で見つけるべきは1.いい師匠。2.いい友達3.いいコネクション以上でしょう。今までの高校じゃありませんから、答え1つではないし、答えは自分が作る。学校の成績は、まったく関係ありません。いかに、自分の作品を完成させ、流通させ、反応を得るかです。「よきキャラクター、ストリーを作れるか。」ここに尽きますよね。漫画の学校で見つけるべき3つで、自分作家才能を伸ばす時間、手間を効率的にしましょうよ。いい学校にはそれがあるはず。それは自分のセンスで探す事です。 山田企画事務所ナレッジサーブ「マンガ家になる塾」
2009年10月12日
漫画家になるために3人との出会い出会う必要のある人間は。1.師匠。一番大切。あなたの漫画作成能力を上げてくれ(能力を見て方向性をつけてくれ、あなたと話をしやすい方)、雑誌デビューまであなたの能力を進化させてくれる人。むろん自分で努力ですが。効率のよい行動をする事ですね。2.編集者。あなたの作品を人前に出してくれる人。3.マネージャーあるいは導師。あなたが、つねに漫画家でありつづけるために助けてくれる人。(これが長い長い時間です。)以上の人が、同一人でもいいし、また、各ジャンル何人いてもいいわけです。出会いのチャンス。ここが、あなたの運命との勝負ところ。待っていちゃ、だめですよ。自分で考えて行動をおこす事。それぞれの方にあなたは合えるか。 山田企画事務所ナレッジサーブ「マンガ家になる塾」
2009年10月11日
効率良く作品を見せる一番効率良く。 [ 漫画家になるには ]漫画家になりいには、自分で作品を出版社さんに持ち込むがありますが。その前にその原稿を、漫画科のある専門学校などのオープンカレッジや体験学習で漫画科の先生に見てもらうのが一番です。出版社さんの編集の方も貴重な時間です。真剣試合です。オープンカレッジなどで、自分とうまくコミューケーションを取れる先生を師匠として1-2年くらいがんばればいかがですか。自分だけで作っていると、自分の作品がいいかどうかわからなくなりますよね。だから、出版社さんの前に、体験学習で作品を見てもらっておくべきです。学友がいれば、自分の作品のレベルも読めるでしょう。ただ、当たり前ですが、仕上げてペン入れして、話が完結していて(その作品は短編としてまとまっている)事くらいはお分かりですねよ。出版社さんからあなたの作品が雑誌に載って、印刷されて、一般の方が、「お金を払って購入してもらうだけの価値」がある事は、何度も書きますが、お分かりですよね。 山田企画事務所ナレッジサーブ「マンガ家になる塾」
2009年10月10日
漫画家になるため「自分ノート」漫画家になるため「自分ノート」のコンセプト市販の、漫画入門の本は、「漫画技法」と「ストーリー構成」などが多いのです。あえて、私は、ビジネス的な管理法、マネージメント方法、あるいは、ストリーを作りための「アイデア発想法」、ストレス解消などの自分メンテナンス方法などを、ビジネス手法から、「漫画家になるための手法」の一部として、取り入れて書いてみようと思います。漫画に関する手法は、やはり、学校やセミナーに参加して、先生に聞いて体験してください。体で覚えた方が早いです。漫画家になるため「自分ノート」のコンセプトは、大きく分けて、以下にします。(大きくわけてですので、自分でも考えてください) 山田企画事務所ナレッジサーブ「マンガ家になる塾」1.自分自身の行動や考え方が答えとなり目標管理です。漫画家になるための、自分自身の「マネージメント」方法の確立です。「自己管理分析ノート」2.漫画家としての自分自身の技量、方向性を考えてみるため、「自己漫画作品分析ノート」3.ストリーにつくるためのアイデアメモノート。4.プレゼンテーション用自分の作品集(フアイルなど)話の流れで、書いていくうちに変わるかもしれませんが、この状態で続けます。(1冊のノートでもいいし、バインダーでもいいですが、イラスト、絵コンテは、プレゼンに使えるようにしておきましょう)
2009年10月09日
「漫画家になるため」ノート「漫画家になるため」ノートをご自分でおつくりなられたらどうでしょうか。それようのノートです。これは、今までに書いてきた、プレゼンテーション用の漫画作品集とは、別物です。文言や漫画、イラストで、これからの自分の漫画家になるための目標を書いていけばいいのです。 山田企画事務所ナレッジサーブ「マンガ家になる塾」
2009年10月08日
生涯で何枚の漫画原稿を描くつもりですか?それじゃ、一度怖い計算をしましょう?あなたは、生涯で何枚の漫画原稿を描くつもりですか?それじゃ、一度怖い計算をしましょう?あなたは、生涯で何枚の漫画原稿を描くつもりですか?一度、将来を考えてみましょうよ。はい、漫画家になりました。20歳デビュー、で50歳まで続けるとする。紙からパソコンデータになっているでしょうが。今、1日何枚かけます?無論、商品として使える原稿ですよ。ね。じゃ1枚(カラー原稿じゃなくて)1万円としましょう。1万円以下の仕事もありますが。で、体力が20歳から50歳までフル回転できるとします。漫画家って体力要ります。いつもレギュラーの仕事があるかどうかわかりませんが、アシさんを使っていて計算しやすいように60ページとしましょうか。おかしな設定ですが、あくまでも計算しやすい1例の仮定です。1万円×1日3枚×1ヶ月20日×12ヶ月×30年=216,000,000-です。これが原稿料収入と仮定しましょう。あと、イラストや広告漫画、セミナー、講演もあるとしましょう。うまく、テレビアニメ化、映像化、キャラクター商品化されるとしましょう。じゃ、いくらなのか? それに対して支出はいくらいるのか?質問だけにします。誰も答えが出せない?(アッシも怖くて出せません)これは、うまくいった場合、作品がうまくいって、体も丈夫で、病気もせず、事故にもあわなかった場合です。 山田企画事務所ナレッジサーブ「マンガ家になる塾」
2009年10月07日
漫画家の自分自身をマネージメントこんな作品は漫画じゃない]と言われても,あなたは、泣きながら頑張って漫画を描ける?[こんな作品は漫画じゃない]と言われてもあなたは、泣きながら頑張って漫画を描ける?編集者の方は、あなたが力をこめて描いた作品に、[こんな作品は漫画じゃない]というかも知れません。耐えれますか?。ここが最大の門。でもね、編集者の方は、お金になる作品しか要りません。残念ながら、。編集者のかたも、会社に属してます。会社は儲けるのが絶対命令。人気のでない作品をのせたり、作家を優遇しても、会社の儲けにはつながりません。年齢、キャリアに関係なく、作品として売れるかどうか雑誌にのせれるかどうかで見ます。逆にいうと、人気のでる作品を描ける(描けそうな)作者は、編集者と出版社の命運を握っています。コンテンツという考え方なら、出版社じゃなくて、コンテンツ配信会社になります。大きくいえば、出版社もコンテンツ配信会社です。漫画家として(雑誌)デビューは、この編集者OKの関門につきます。それゆえ、この関門に耐える作品見本を描き、そして、関門に耐えるメンタリテイをつけて下さい。つまり、「自分自身をマネージメント」して下さい。 山田企画事務所ナレッジサーブ「マンガ家になる塾」
2009年10月06日
今なたがすべき事。プレゼンできる、まとまった作品を見せる。これからの社会での漫画家の仕事は、自分の作品を「コンテンツ」として、出版社などから書籍として発行し、「流通」させる。ですから、漫画家は、自分の作品を、流通させて収入をえる、ある程度売れるコンテンツである事を証明し、流通してもらう。あるいは、自分コンテンツを自力で流通させて、お金を得るという方法もあるわけですよね。で、「学校はなにか」(行く意味合いは何か)というと自分のコンテンツ制作力を進化させる。作品が、流通に耐えうるかを、トレイナーである先生に見てもらう。ということにあります。学校の宿題を真剣にやるのは、いいのですが、それが目的ではありません。あくまでも自分のコンテンツを、他人に見てもらい、価値をもてもらい、対価を得る、が貴方の目的です。学校では、ときおり、出版社の編集者が来てくださって、作品を批評して、流通に耐えるかどうか教えていただけるわけですから、この時を利用しない手はないわけです。だから、自分のlコンテンツ制作能力をプレゼンテーションする、自分の資料(作品)がいるわけです。それもイラストだけではだけ。ある程度まとまった作品(短編でまとまっている事)である事。作品の一部ですはだめです。作品世界が作者のあなたしか、わかりません。これはこんな作品になりと、口で、言葉で、しゃべる方がおれれますが、発行された作品に、ひとりつつ作者がついていて、「これはこういう作品ですよ」というわけには、いかんでしょう。いや、作者付き漫画ってもの面白いか。 山田企画事務所ナレッジサーブ「マンガ家になる塾」
2009年10月05日
あなたは、深く深く自分の奥底に入って、物語をつくれるだろうか?学校(学校名はプロフィールを見てね)の授業にいくと、元気がよい、仲がよい、楽しい雰囲気である。漫画のエルドラドである。(少しオーバーか)が、しかし、私は心配することがあるんです。学校授業の楽しい雰囲気はいい。学校ってこんなに楽しいもの。同じ思いの人間がこんなにいるといい!!というのは判る。学生くんに聞くと、いまでも、漫画アニメ声優をめざしていると変わった子供やなと、不審な目でみられる地方もあるそうです。楽しい環境と時間に、あなたがいるのはわかる。でもね。作品ってのは、あくまでも個人のもんです。漫画家は、作品で評価される。それも売れる!作品じゃないと、出版社などから、「注文はきませんぜ。学生さんたちよ」って思います。学校課題宿題の作品はいい。それを書くのはあたりまえ。締め切りをまもるのも当たり前。でもね、それだけじゃ、だめでしょう。自分の中に入り、自分の奥底を探り、今まであなたが読んだ感動した映画、漫画、演劇、テレビ番組などなど、すべての「ものがたるもの」からあなたが得たもの、エッセンスから、自分なりの、物語を作りだせますか?課題じゃなく、自分自身が作りたいもので、ココロの奥底から作ってくれと、声をだしていうモノ。それがありますか?
2009年10月04日
あなたは、深く深く自分の奥底に入って、物語をつくれるだろうか?学校(学校名はプロフィールを見てね)の授業にいくと、元気がよい、仲がよい、楽しい雰囲気である。漫画のエルドラドである。(少しオーバーか)が、しかし、私は心配することがあるんです。学校授業の楽しい雰囲気はいい。学校ってこんなに楽しいもの。同じ思いの人間がこんなにいるといい!!というのは判る。学生くんに聞くと、いまでも、漫画アニメ声優をめざしていると変わった子供やなと、不審な目でみられる地方もあるそうです。楽しい環境と時間に、あなたがいるのはわかる。でもね。作品ってのは、あくまでも個人のもんです。漫画家は、作品で評価される。それも売れる!作品じゃないと、出版社などから、「注文はきませんぜ。学生さんたちよ」って思います。学校課題宿題の作品はいい。それを書くのはあたりまえ。締め切りをまもるのも当たり前。でもね、それだけじゃ、だめでしょう。自分の中に入り、自分の奥底を探り、今まであなたが読んだ感動した映画、漫画、演劇、テレビ番組などなど、すべての「ものがたるもの」からあなたが得たもの、エッセンスから、自分なりの、物語を作りだせますか?課題じゃなく、自分自身が作りたいもので、ココロの奥底から作ってくれと、声をだしていうモノ。それがありますか?
2009年10月04日
いい先生とは誰か?●漫画家になりたい人に、いい先生とは誰か?(高校生むけです)私なりの答えのひとつはずばり、「あなたの作品をどう変えればいいか(つまり、より商品として流通させるために)」をわかりやすく、理解しやすく、文言(つまり言葉)で教えてくれる先生です。あなたは、迷っているとする?作品をどうかえたらいいのか。その前に自分の作品は、はたして作品になっているのか?キャラクターはどうなのか、ストーリーはどうなのか、背景はどうなのか、タイトルはいいのか、せりふは決まっているのか、だれがこの作品を読んでくれるのか、、、色々な悩みが、頭にうづまいていて、うー、先に進めません、、て状態の時。それは、やはり、専門家に聞かなければ。つまりは、先生というよりは、トレイナー、アドバイザー、導師、とかそんな感じの方が必要になる。ここで、ポイントは、あなたに対して、その先生が、あなた自分にあったコミュニーケーション能力があるかどうか?
2009年10月03日
自分自身の商品化プロジェクトと「自己(作品)分析ノート」で、ここまでのお話でお分かりのように、私は、皆さんに、過去にいた広告代理店の知識を利用して、いかに効率的に、「漫画家になるための考え方」(自分自身の商品化プロジェクト)をまとめようとしています。で、注意点。よくある話ですが、人のいう事を完全に信じず、自分なりに、自分の方法を確立する事です。(私の話もそうです。あくまでも参考意見です。自分なりに考えてみましょう)学生さんを見て思うのですが、高校までの教育で、答えがひとつの教育を受けていますよね、しかしながら、現実社会は、答えはひとつではなく、自分自身の行動や考え方が答えです。まずは、漫画家になるための、自分自身の「マネージメント」方法です。自分自身の技量、方向性を考えてみるために、一度「自己(作品)分析ノート」を作られてみれば、どうでしょうか。
2009年10月02日
あなたの描いた作品は商品なんです。■漫画家になるとも(参考文章)■●ご注意:以下すべて山田の考え方ですので、あくまで参考意見としてご自分で判断ください。●だから、ユーザー(読者)にちゃんと見てもらえるようにしましょう。だから、この原稿は、話の一部なんですけど、、てのは一番困ります。自分はわかっていても、一般のユーザー(読者)にわかるようにしましょう。ある一定の話がわかるように、仕上げましょう。そして、ユーザー(読者)の評価を得て下さい。最低限、読んでも見てもわかるようにして下さい。1枚の原稿でも、自分で丁寧に扱って、他人が見やすいようにしましょう。フアイルにいれておきましょう。
2009年10月01日
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