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秘密日記に移動しました。
2006.01.31
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今日でちょうどまーくんが誕生してから2ヶ月になります(・∀・)ノ☆.。.:*・゜だいぶ私もお母さんらしくなったかな(*´∀`*)?そろそろ果汁をあげてみたり、離乳食の準備を始めてもいいらしいのですが…家には果物らしきものは何もないので今日はやめておきます。ひもじぃ最近また左ばっかり向いて寝るので左の頭がぺちゃん~こです…先日購入した『向きぐせ枕』は効力を発揮しないままに終わりました。もう少し大きくなれば頭の形はそんなに目立たなくなるよ~とは言われるものの…抱っこした時の絶壁ヘッドにはいささか不安が…!
2006.01.30
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私が小学生の時のお話です。夏の暑い日に、窓全開でチューペットを食べてたらビビビビビビビビビ!という大きな音と共に何か家に飛び込んで来ました。私はセミが我が家に侵入してきた!と思い、チューペット片手にもぞもぞ動くカーテンをまるで中世の英雄かの如くバッ!と開けました。レジェンドオブまりもこするとそこにいたのは腹筋の割れた虫ではなく緑色のセキセイインコでした。らーらーらーらららーとりあえず私は鳥嫌いな母の反対を押し切りインコを預かる事に決めました。とにかく地団駄を踏んで強硬手段に訴えた張り切ってその日のうちに私はインコの絵を描いて、『インコ預かっています』の張り紙をつくりまくり…友達を集めて、近所の電信柱に張りまくりました。インコの飼い主さんを見つけてあげたくてどうにもたまらない小学生でした。金田一少年気取りまくり インコはすごく人懐っこく、私の肩に乗ってご飯を食べたり、うんぴをしていました。名前がないと不便なのでよしぞうとえらく小学生にしちゃあしぶい名づけでしたが命名もしました。何日かすると、よしぞうは我が家に慣れたのかおしゃべりをするようになりました。コンニチハコンニチハダイスキちこちゃん殺すぞコンニチハ………え?まりもこ『おかん!おかん!』母に事の経緯を説明するまりもこ…しかし母『インコがそんな事言うわけないでしょが!(怒)』と軽くキレられました。キレてないですよ一週間もすると、よしぞう(仮名)の飼い主さんから連絡があり、お迎えに来ました。いざよしぞうとお別れになると、もう返したくなくて返したくなくて、大泣きしたのを覚えています。う~ん、自分で張り紙張ったのにやっぱりあほな子供でした。後日談ですが、インコの名前は『ちゅん』だったそうです。『よしぞう』はかすりもしてませんでした。今でも覚えているのは『ちこちゃん殺すぞ』というよしぞうの耳元での囁き…ふと思い出した夏の思い出。その後ちこちゃんがどうなったのかは誰も知りません。知りたくもありません。
2006.01.30
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今フジで再放送してる『白い巨塔』密かにはまってます(*´∀`*)遅ッッッ『小早川伸木の恋』と連鎖して観るとなんだか唐沢寿明さんの変わりっぷりにどぎまぎしてしまふ…財前先生いい人やん!赤ちゃんにミルクあげながら観てるのでいつも哺乳瓶の乳首が変な所に…まるで咥え煙草ならぬ乳首息子の抗議の『う~…』という恨めしい声が(笑)私は唐沢さん演じる財前先生が大好きです。『悪いやっちゃに~…』とは思うものの、なんとかハッピーエンドにならないかな~と祈ってます。多分もうすぐ最終回ですよね…?!なんだか最近ドラマにはまってるまりもこなのでした~( *´艸`)今日のまりもこまりもこジュニアの『まーくん』です♪なんだかちょっぴり指揮者気分
2006.01.28
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前回の日記を読んでくださった皆さんから沢山メッセージを頂きました。本当に、本当にありがとうございます…。もやもやしていた気持ちも、悲しかった気持ちも、今はもう落ち着いて、ちょびの死を自分の一部として受け止められたと思います。ペットは不思議なもので、言葉は喋れないけど、大事な家族の一員として色々な場面を一緒に過ごします。うまく言えないけど、その存在に幾度となく救われたりします。私もちょびと過ごした時間に沢山笑顔をもらいました。今もちょびには感謝の気持ちでいっぱいです。またいつか虹の橋の向こうで会えるよね小さな家族 いたずら小僧ちょびのしましま模様が大好きだったよちょびのふくらんだほっぺたが大好きだったよちょびの全部が大好きだったよ一緒に過ごしてくれて私の家族になってくれてありがとうね
2006.01.28
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すごく久しぶりに更新します。長らく留守にしてて、申し訳ありません。先日、シマリスのちょびが永眠しました。あまりにも早すぎるお別れに、正直困惑しています。前の日まで元気にご飯を食べて、反復横とびをしたり飛び回ったりと普段と変わらずに過ごしていました。次の日、朝になっても小屋から出てこないのでケージの中へ手を入れると、ちょびは冷たくなっていました。いつものようにまるまって、眠るように死んでいました。最近はすっかりトラになってて、『早く一緒に遊びたいな』と思ってただけに…とても悲しいです。今となってはもう遅いですがもっと遊んであげたかったもっと一緒にいたかったもっと何かしてあげられたんじゃないかもっと幸せにしてあげられたんじゃないかと後悔の気持ちがこみ上げます…。泣いたってちょびは戻らないって解ってるけど…涙は止まりません。小さな家族のちょび主人の後をついてまわるちょびひまわりの種が大好きなちょび私の肩に乗ってご飯を食べるちょび噛み付かれたって、引っかかれたって、大事な大事な私の息子でした。天国でもご飯をいっぱい食べて、元気に走り回っていて欲しい…春が訪れる前にちょびはいなくなってしまったけど、私たちは絶対にちょびの事は忘れないからね…。いつもお世話になっている皆さん、もう少し落ち着いたら、色々ご報告にあがります。留守にしっぱなしで本当に申し訳ないです…。
2006.01.25
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